TNAの愛車 [
ホンダ オデッセイ]
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オイルキャッチタンクの製作とその効果
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500kmほど走ったところで、缶のふたを開けてみました。
結構オイルがたまってました! その量、約20ml。予想以上でした。
今までこのオイルが全て吸気側にいっていたと思うとぞっとします。これではスロットルバルブの裏側が汚れたりして調子が悪くなるのが当然ですね。
その後の500km程度走行後もやはり同量のオイルがたまっていました。
こうなると、オイルキャッチタンクは必須のアイテムと言えるかもしれませんね。
- 1:オイルキャッチタンクを自 ...
- 2:ホースを接続して、全体は ...
- 3:500kmほど走ったとこ ...
- 4:こちらは金属缶で作る前に ...
- 5:こちらは、ポリ容器オイル ...
- 6:この写真は無惨にも負圧で ...
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その他
作業日 : 2005年06月05日
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