• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

dora1958のブログ一覧

2017年08月06日 イイね!

御朱印巡り  愛知 一宮 真清田神社

御朱印巡り  愛知 一宮 真清田神社愛知県一宮市

真清田神社(ますみだじんじゃ)に参拝














主祭神  天火明命(アメノホアカリ

創建は847年ごろと伝えられており
歴史ある神社です

平安時代 尾張国 一宮になったそうです
ちなみに 二宮は 犬山市 大縣神社(おおあがたじんじゃ)
三宮は  名古屋市 熱田神宮(あつたじんぐう)





訪れた日はちょうど七夕まつりでした













オムソバに目を奪われてしまいました





ちゃんと御朱印はいただきました


Posted at 2017/08/06 03:19:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | 神社仏閣 | 趣味
2017年08月05日 イイね!

今日のちょっと幸せ~ヽ(*´▽)ノ♪

今日はリクエストに
お答えして
雪見大福 おしるこ味
です






Posted at 2017/08/05 20:14:13 | コメント(2) | トラックバック(0)
2017年08月05日 イイね!

風鈴? 提灯? なんだろなσ(^_^;)?

風鈴? 提灯? なんだろなσ(^_^;)?仕事帰りにみかけた風景


これなんでしょう??σ(^_^;)?

缶ビールの空き缶





作者のビールの好みがわかります
アサヒ党でしょうか? (◎-◎;)







力作ですね

Posted at 2017/08/05 15:08:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | ぶらぶら | 日記
2017年08月05日 イイね!

TOYOTA 7

TOYOTA 7TOYOTA 7


トヨタ自工 ワークスチームが
使用したプロトタイプレーシングカー

当時のFIA規定グループ7
(オープン2座席レーシングカー)
に属する車両ですね





今回 アウトガレリアルーチェで初対面できました


1968年型(3リットルNA)、1969年型(5リットルNA)、
1970年型(5リットルターボと5リットルNA)の3世代があり、
いずれもヤマハ発動機やトヨタグループ企業との
共同開発だそうです

以下の記述はウィキペディアより引用しました



TOYOTA 7 415S (1968年)

シャーシはツインチューブ式のアルミニウム製モノコック
エンジンはアルミニウム合金製の2,986cc・90度V型8気筒NA・DOHC2バルブの61E型
最終的には出力328PS/8,000rpm、最大トルク30.8mkg/6,400rpm





今回展示の415Sはレプリカだそうです





ボディはオープン(グループ7)で、カウルは繊維強化プラスチック製
エンジンカウルはエキゾーストマニホールド"エキゾーストパイプを覆い隠すタイプと、
エキゾーストパイプが上部に露出したタイプの2種類を併用した。





主な戦歴

1968年2月3日に鈴鹿サーキット>にて2000GTのエンジンを搭載してシェイクダウン

5月3日の1968年日本グランプリ にはチーム・トヨタの4台がエントリー。
ドライバーごとにボディカラーが塗り分けられ
細谷四方洋<が赤、鮒子田寛<が白、大坪善男がクリーム福澤幸雄<がダークグリーン
結果は残念ながら大坪の8位(5周遅れ)が最上位という惨敗





優勝は可変リアウィング(エアロスタビライザー)と
シボレーV型8気筒エンジンを搭載する日産・R381

ライバルだった日産R381




6月30日の全日本鈴鹿自動車レース大会では
1-3位独占で初勝利を挙げた(細谷が優勝)。

1969年2月12日のテスト中に福沢がテスト中事故死
4月の富士500kmでは新たにワークス入りした川合稔が初優勝した

TOYOTA7のドライバーはこちら



福沢幸雄はレーサーでありまたモデルだったそうです
かっこいいですな





TOYOTA 7 424S (1970年)


前年の日本グランプリで>シボレー製5.5リットルエンジンを搭載する
日産・R381に敗れたことから、グループ4(スポーツカー)規定一杯
の4,986ccまで拡大した79E型エンジン(90度V型8気筒DOHC4バルブ)が開発



展示車両はトヨタ博物館所蔵の車両です







公称出力は530PS/7,600rpmで最大トルク53mkg/5,600rpm、
ベンチテストでは最終的に584PS/8,400rpm、53.07mkg/6,500rpmを記録した

ボディカウルはダイハツ工業の風洞施設で実験され、
曲面的な415Sよりも直線的なデザイン


日本グランプリではリアスポイラーを取り付けていたが、
11月に行われた第2回ワールドチャレンジカップ・富士200マイルレース
(通称「カナディアン-アメリカン・チャレンジカップ"日本Can-Am」)はルール適用外だったため、
一枚板の大判リアウィングを装着した。
このリアウィングは骨組みにバルサを用いて軽量化したもので
、1970年の3代目でも使用された。





シャーシは問題の多かったモノコックから、
鋼管スペースフレームに変更








エキゾーストが一般的なバンク外排気に変更され、
インジェクターが定時噴射式に変更された。
>1969年の日本グランプリではエンジン上部にエアインテーク"インダクションポッドが追加された




主な戦歴
1969年
7月22日の全日本富士1000kmにて実戦投入され、
鮒子田/大坪組がデビューウィンを飾った
10月10日の1969年の日本グランプリには外国人助っ人
やトヨタ自販系ドライバーも加えた5台体制でエントリー。
カラーリングは白地に色違いのストライプで、
細谷/久木留博之(赤)、川合(青)、高橋晴邦/鮒子田(紫)、
蟹江光正見崎清志 (オレンジ)、
ヴィック・エルフォード高橋利昭(ダークグリーン)。
予選は久木留の4位が最高で、ポールポジションの
日産・R382エンジン)から4秒差を付けられた。
決勝もR382勢が独走し、、川合が3位(1周遅れ)を獲得
11月23日の第2回日本Can-Amには3台の474Sと1台のマクラーレン・トヨタが
エントリーし、川合の474Sが優勝




比較研究用に購入したマクラーレン・M12シャーシに
5リットルニュー7の79E型エンジンを搭載した「マクラーレン・トヨタ」が
1台参戦(ドライバーは鮒子田寛







1970年
8月26日にはトヨタの社内委員会でCan-Am参戦が認可ましたが
当日午後に鈴鹿サーキットでテスト中の川合が事故死し、
プロジェクトは水泡と帰したようです


川合稔 戦歴はこちら



日産も日産・R383"にツインターボを搭載してCan-Amに
参戦するつもりだったが、トヨタと同様に計画中止になったそうです


現在のTOYOTA7

初代の3リットル7 (415S) は14台が製作され、使用後は全車が廃棄処分

2代目の5リットル7 (474S) は12台が製作され、
川合がドライブした日本Can-Am優勝車のみが現存し、
その他は廃棄処分とされた

>3代目の5リットル7 (578A) は6台が製作され、
1号車はテスト後廃棄、河合の5号車は事故車両として警察に押収
。残る4台のうち3号車(ターボ)・4号車(NA)・6号車(ターボ)は
トヨタ博物館<に所蔵されているそうです


その後

2002年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードにNA車、
2003年の同イベントにターボ車が登場


2017年3月には富士SWで50年ぶりのTN対決
画像はAUTO SPORTより引用





我が家のTOYOTA7 (578A)



我が家の日産R381&R382







Posted at 2017/08/05 00:45:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ | クルマ
2017年08月04日 イイね!

老化対策  ノギス編

老化対策  ノギス編この記事は、ノギス買ったについて書いています。


















仕事で使っているノギス


老眼で目盛が見えなくなりました



デジタルノギス 買っちゃいました


以前は ミツトヨ製



今回はトラスコ製(新潟精機製造)




私にとって 猫に小判?


Posted at 2017/08/04 19:54:09 | コメント(4) | トラックバック(0) | 工具 | その他

プロフィール

「@マモ☆彡@奈良軍団 さん
また奈良県にお邪魔します」
何シテル?   04/28 18:10
dora1958です。 最近はダム巡り ダムカード、マンホールカード、消防カード 収集にはまっています 所有する車は高齢車ばかりなので ぼちぼ...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/8 >>

ブログカテゴリー

リンク・クリップ

まほろばミュージアム トヨタ2000GTの世界 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/04/25 06:12:23
マツダ(純正) デミオ用ルーフアンテナ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/03/15 18:59:45
残りの真ん中を・・・♪ (ピボットシャフト交換) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/01/16 10:20:29

愛車一覧

カワサキ KSR110 K-次郎 (カワサキ KSR110)
通勤用、ご近所用に購入 K一郎が来たので K次郎に改名
マツダ ロードスター KenG号 (マツダ ロードスター)
2018年 縁あって我が家にやってきました 走行距離220000km超えですが 快調です ...
カワサキ KSR-II K一郎 (カワサキ KSR-II)
2ストに乗りたくて購入 あちこちやれているので 大変ですがぼちぼち手を入れます
スズキ ツイン おまめさんⅡ (スズキ ツイン)
壱号機がAT故障でお別れ 縁あって弐号機 興しいれ かなり遣れています・・・
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation