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db.masarのブログ一覧

2011年07月29日 イイね!

袖ヶ浦にV10の咆哮が響いた

袖ヶ浦にV10の咆哮が響いた「袖ヶ浦フォレストレースウェイ」

行ったことない。
って、行ったことない所が多すぎな私。

インドア派な私です。

でも、こういったイベントがあれば
喜んで行くのですが。

平日だったし、いかんせんメディア向け。

webで見て我慢するしかないのね。

しつこいですが、スーパーカー世代な私
ましてや開催地は袖ヶ浦。

至極残念。


ランボルギーニジャパンは28日、高性能スポーツカー『ガヤルド LP550-2』の試乗会を、千葉県の袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催した。29日には顧客向け試乗会を開催する。会場には7月に発表されたばかりの「LP550-2トリコローレ」など現行ラインナップが勢揃いした。

ガヤルド LP550-2は現在のラインナップ中、唯一の後輪駆動モデル。550psを発揮する5.2リットルV10エンジンと組み合わせ、「ドライバーの思い描く通りのドリフトが可能」として、走りを求めるスポーツ・ドライバーに好評を博しているという。

また展示車両として、7月に発表されたばかりの「LP550-2トリコローレ」、5月発表の「LP560-4ビコローレ」、「LP560-4スパイダー」、「LP570-4スーパーレジェーラ」と、ランボルギーニの現行ラインナップが会場に華を添えた。
Posted at 2011/07/29 19:21:49 | コメント(2) | トラックバック(0) | 外車 | クルマ
2011年07月25日 イイね!

あうでぃ R8GT

あうでぃ R8GT相変わらず私の中では
「あうでぃ」とひらがなに
変換される緑乃大地です。
こんばんわん♪


「アウディR8」の限定車「R8 GT」日本で発売

アウディジャパンは2011年7月24日、アウディのスーパースポーツ「R8」のスペシャルモデル「R8 GT」を発売した。


R8・・・
私にとって憧れの1台です。

カタログ請求しようにも
店頭どころかwebにもない。

R8ともなると
客を選ぶのね。

ましてやGTともなると
天上のクルマ。

試乗なんてとんでもない。
一度でいいから、
ナマで見て、着座してみたい。

まさしく憧れのクルマ。


R8 GTは、ベースとなった「R8 5.2FSIクワトロ」と比べ110kgもの軽量化を実現。フロントウインドウ、ボンネットのほか、バルクヘッド、バンパー、バケットシートなどインテリアやテクノロジーも含め、徹底的に重量を削減した。

価格は2,742万円

ステキすぎる価格です。
宝くじでも当たったら買うか!?

宝くじ買う金もないけど(笑)

Posted at 2011/07/25 19:47:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | 外車 | クルマ
2011年07月19日 イイね!

アリタリアカラーと言えばこのクルマ!!

アリタリアカラーと言えばこのクルマ!!ランチャ・ストラトス

アリタリアカラーと言えばこのクルマしか
思い浮かばない私。

しつこいようですが、スーパーカー世代な私

夢膨らむ企画には注目しております。

以前、WONDAのオマケで
ランチャ・ストラトスのチョロQが付いていたので
嬉しがって4つも買い、保存版にしてます。
若人には知らない人もいて、
話しても感動が薄く、ストラトスチョロQにも
興味がなさそうでした。

世代を感じる。。。f(^^;



で、昨年の記事↓

ランチア ストラトス が復活…少量生産か
2010年8月17日(火) 19時05分 ランチア ストラトス 特別編集

1970年代のWRC(世界ラリー選手権)で大活躍したランチア『ストラトス』。
そのストラトスが、最新技術を駆使したワンオフモデルとして甦った。

このストラトスをオーダーしたのは、Michale Stoschek氏。
ドイツ大手部品メーカー、Brose社のオーナー兼CEOを務め、
自らもラリーに参戦するほどのモータースポーツファンだ。
その趣味が高じて、ストラトスを復刻することになったのだ。

デザインと組み立ては、ピニンファリーナが担当(オリジナルはベルトーネだった)。
エンジンやシャシーは、フェラーリ『F430スクーデリア』がベースとなっており、
ミッドシップに搭載される4.3リットルV型8気筒ガソリンエンジンは、
最大出力510psを発生する。このエンジンは9000rpmという高回転域まで許容し、
最高速は360km/hに到達するという。ボディはカーボンファイバー製で、
前後重量配分は50対50と理想的なバランスが追求された。

この復刻版ストラトス、25台程度を少量生産するとの情報もある。
新旧ストラトスが並んだ写真からは、基本的なディティールが忠実に
再現されているのが見て取れる。



で、期待されたその後。。。
出遅れた感ありありの記事引用ですが。



2011年7月13日更新

ニューストラトスの量産計画、フェラーリが待った!!


1970年代のWRC(世界ラリー選手権)で大活躍した名車、
ランチア『ストラトス』。そのワンオフ復刻プロジェクトとして誕生した
『ニューストラトス』の量産化計画に、大きな障害が立ちはだかっているという。

これは、ニューストラトスの公式サイトが明らかにしたもの。
同サイトによると、ニューストラトスの量産計画にフェラーリが難色を示しており、
ピニンファリーナやフェラーリ関連のサプライヤーを使った量産は認めない方針を伝えてきたという。

ニューストラトスには、世界中から約40名の顧客が購入意思を提示。
それを受けて、フェラーリ『360モデナ』または『F430』をベースに、
少量生産に移される計画だった。

公式サイトでは、量産に向けて新たなパートナーを探す意向が示されている。
果たして、ニューストラトスの運命は?!


どうなることやら?

期待感はある。

個人的には非常に楽しみ

画像をいくつか見ても
復刻版でありつつも、現代に甦ったランチャ・ストラトス
といった印象


ちょい大袈裟かな!?
Posted at 2011/07/19 18:43:07 | コメント(2) | トラックバック(0) | 外車 | クルマ
2011年07月13日 イイね!

ランボのミッション

ランボのミッションこれも時代の流れなのでしょうか?

試乗さえすることのないクルマですが、
ランボルギーニの目指すところはどこなのかな?
ちょっと疑問に思ったり。

MT廃止って、思考がトヨタみたい。


【画像はセスト・エレメント】




2011年7月12日(火)

ランボルギーニ、マニュアルトランスミッション廃止へ

フェラーリと並ぶイタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニ。同社が2012年以降、市販車にマニュアルトランスミッションを設定しない方針を打ち出した。

これは7日、米国の自動車メディア、『モータートレンド』が伝えたもの。同メディアの取材に応じたランボルギーニの研究開発部門ディレクター、Maurizio Reggiani氏は、「2012年発表予定の次期『ガヤルド』には、マニュアルトランスミッションを用意しないつもりだ」と語ったという。

すでに同社は、最新作の『アヴェンタドールLP700-4』について、トランスミッションを7速2ペダルのシングルクラッチだけに絞り込み。現行ガヤルドに関しても、マニュアル比率はわずか1~2%だったことから、マニュアルトランスミッションの廃止を決めたとのことだ。



2011年7月13日(水)

ランボは将来、MTモデルを開発しない!?

ランボルギーニのR&Dディレクター、マウリツィオ・レジアーニが MotorTrend に語ったところによると、同社は将来、MTトランスミッションを持たないという。現在もごくわずかのオーナーがガヤルドにMTを装着するのみで、アベンタドールはすでにロボタイズドクラッチによる7速セミATしか搭載していない。それにサンタガータの工場をラインオフするランボのMT比率はわずか1~2%なのだと同氏は言っている。また、タイヤから燃焼室までのトータルな電子制御にとって、MTが障害になるという意見も持っているようだ。

そんなわけで来年登場する次期ガヤルドはATのみで登場する。噂では「Cabrera」と命名されるガヤルド後継モデルだが、実はこれがランボが“次に”出すニューカーではない。数ヶ月以内に、2010年のパリMSでプレミアされたコンセプトモデルの「セスト・エレメント」のレプリカバージョンをわずかに生産することを決定したと思われるからだ。このクルマは厳密にはサーキットスペシャルになる模様だ。

Posted at 2011/07/13 19:37:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 外車 | クルマ
2011年07月12日 イイね!

デトマソパンテーラ復活!?

デトマソパンテーラ復活!?何度も言うようですが
安直なスーパーカー世代の私。

デトマソパンテーラと聞くだけで
ワクワクします(笑)

同じものが復活するわけではありませんが、
スタイリングは同じようなものを期待します。

フランクフルトが楽しみ♪
って、行くわけではありませんが(爆)




2011年3月のジュネーブモーターショーで復活を果たしたイタリアの名門、デトマソ。その復帰第2作目となる『パンテーラ』の中身が見えてきた。

これは7日、ドイツの自動車メディア、『Auto Bild』が伝えたもの。同メディアによると、新生パンテーラのミッドシップには最大出力600psクラスのV8エンジンが与えられ、これを1200kg以下のアルミ製軽量ボディに組み合わせるという。

オリジナルのパンテーラは1970年、ニューヨークモーターショーでデビュー。同じイタリアメーカーのフェラーリよりも、低価格で大量生産を目的としていたのが特徴で、パンテーラは提携先のフォード製エンジンを載せ、フォードの北米販売網を通じて販売するという方式が採用された。

ミッドシップに搭載されたフォード製V型8気筒ガソリンエンジンは、5796ccの排気量から、最大出力330psを発生。最高速265km/hを誇った。1973年には最大出力を350psへ引き上げ、最高速280km/hを実現した「パンテーラGTS」が追加されている。

今回の報道が事実なら、まさにフェラーリやランボルギーニ対抗作へと昇華する新生パンテーラ。そのデビューは、9月のフランクフルトモーターショーと予想されている。
関連情報URL : http://www.autobild.de/
Posted at 2011/07/12 18:59:27 | コメント(3) | トラックバック(0) | 外車 | クルマ

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何シテル?   04/29 15:50
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