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HIROSYのブログ一覧

2017年08月07日 イイね!

本日は研修なり

本日は研修なり研修
新しい知識をご教授頂けるのは宜しいのですが
午前中わずか2時間のみ
戻って仕事十分できる、実に中途半端な時間

むろん半休取ってもよかったんだけど
月曜日だし机の上片付けるだけでもしたかったし



研修場所にほど近い某麻布郵便局に駐車
まわり近所が大使館だらけ(目の前ロシア大使館!!)、ちょっと行けば霞が関と、日本の中枢部
路上には大量のお巡りさんが不審車両がいないか目をギロギロさせています
万が一にそなえバリケードまで常備してますから

さすがに高いね駐車代

まあ、一日駐車しても3200円で済む、という言い方もできなくはない
フェラーリだのマセラティだのアウディだの「高級車」といって思いつくクルマディーラーがそこかしこにあって、実物が普通に走ってるお土地柄ですからね(^^;)

無事、2時間研修終えて
おのぼりさんHIROSYは、首都高ブッ飛ばして八王子の山奥へ舞い戻るのでした
Posted at 2017/08/08 00:45:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | お仕事しないと… | 日記
2017年08月06日 イイね!

岩瀬仁紀投手、前人未到の950試合登板

岩瀬仁紀投手、前人未到の950試合登板プロ野球中日ドラゴンズの
岩瀬仁紀投手が
ついに最多登板記録を更新しました

その数なんと950試合

彼は抑え投手として活躍しているからその登板のほとんどが1イニング、なので総投球回数も950イニングくらい
とはいえ、試合展開でいつ登板になるかわからないので毎試合毎試合準備をしなければならない
そして「絶対に打たれてはいけない」場面で当たり前のように起用される
そのプレッシャーたるや常人には想像すらできない
一時期は日本人最高の年俸を受け取っていたほど

全盛期のキレ味は衰え球速も140km/hを超えることはなくなってきた
ここ2年は登板すらないほど落ち込んでいた
正直もう引退だと思ってた

それでも積み重ねた投球術で2017年シーズンは開幕から活躍
なかなか後継の抑え投手が確立されず、42歳の大ベテランにして主力としてフル回転
そしてそれがこの大記録に繋がった

アメリカメジャーリーグでは1200試合を超える記録があるそうで、さすがにそこまでは無理だろう
それでも低迷するチームを引っ張る姿には最敬礼
言葉少ない、感情をあまり出さない彼も、さすがに目を赤くしていた
「951をしっかり頑張ります」彼らしい言葉でヒーローインタビューを締めくくっていた
「無事是名馬」彼のための言葉ですね

それにしても歴代の記録は、伝説のバケモノ級の投手ばかり
2  米田 哲也  949試合 5130投球回
3  金田 正一  944試合 5526投球回
4  梶本 隆夫  867試合 4208投球回
5  小山 正明  856試合 4899投球回
6  江夏 豊    829試合 3196投球回
7  皆川 睦雄  759試合 3158投球回
8  稲尾 和久  756試合 3599投球回
9  鹿取 義隆  755試合 1306投球回
10 五十嵐 亮太 747試合  796投球回
やっと10番目に現役選手、
米田・金田等々先発してこの試合数、もはや別のスポーツですな

画像はいつだったか行ったナゴヤドーム前、最寄り駅からだと延々地下道みたいなところを歩いた記憶が
Posted at 2017/08/06 20:53:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 野球大好き | 日記
2017年08月06日 イイね!

8月6日

8月6日「ヒロシマ」
72回目の夏

アメリカの大統領は変わったけれど
歴史は変わらない

2017年の今日
台風の行方を心配し
プロ野球中継をTVで観戦し
モバイルゲームに興じる

平和のありがたみを、平凡な日常に感じる
Posted at 2017/08/06 20:08:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | HIROSY、そのひととなり | 日記
2017年08月05日 イイね!

にゃんごすたーのアツいドラミング

にゃんごすたーのアツいドラミングにゃんごすたーのパフォーマンスを観に行ってきました
場所はイオン相模原ショッピングセンター

13時と15時の2回公演だったのですが、「野暮用済ませてフードコートで遅めの昼ご飯食べて15時の回」なんて思ってたら…
道中超混雑、なんの理由もなくただただ混雑、イライラいらいらして文字におこせない罵詈雑言ぶちまけながらなんとか15時ぴったり到着
着いたはいいけど、今度はどこでやってるかわからん
ぜんぜん案内出てないし
やっと見つけた時には1曲目の途中、後方で背伸びして観る形

 

質問コーナーでは得意?の筆談
「神奈川県の印象は?」「セミがうっせー」だそうです
 

質問に照れてる子を見つけたら、客席奥まで聞きに行く気さくさ
「好きなスポーツは?」「やきゅう」答えが弱いと思ったのか「神主打法なの」と追加、落合かよ!
これには逆にお姉さんが意味わからずもごもごもご
 

それにしても凄いドラミングです
こんな不便な着ぐるみ(おっと)なのに、キレッキレ
お得意の紅はもちろん、あんなに激しいアンパンマンマーチは初めて聞きました(^^;)
わずか30分のステージでしたがとても楽しめました♪

アンパンマンマーチと紅の動画撮ってみました


「著作権がうんぬん」言われてリンク切れたらごめんなさい
別に商売目的でもないしかなり劣化してる音だし、それでもダメなものはダメ!?

あまりの暑さに水分補給やブロア加えて体力回復
ファンとのふれあいには超積極的、スタッフが「時間です」と促してもサインに応じてます
   
退場は「お約束」のドリフ盆回り、て・て・て・てってけてって♪て・て・て・てってけてって♪

中のヒト(おっと)、たぶん同世代だよな(笑)
エスカレーターで上がっていく姿がシュールでした
応援も兼ねてにゃんごTシャツを購入、超デカい、そしてイオン様には1円も落としてないという(笑)

もし「ゆるキャラの悪ふざけだろ?」と思っているそこのあなた!
ぜひ一度そのパフォーマンスを体験することをおススメします!
関連情報URL : http://nyangostar.jp/
Posted at 2017/08/06 07:09:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | LIVE! LIVE!! LIVE!!! | 日記
2017年08月04日 イイね!

REBECCA~積年の想い~

REBECCA~積年の想い~あああ…
ついにこの時が来たよ…
夢じゃないんだ…
すでに号泣(笑)

はじめて自分のお金で買ったシングルレコードが「Friends」
はじめて自分のお金で買ったアルバムレコードが「REBECCAⅣ」
当時はレコードプレイヤーの45回転とか33回転という意味も分からず、オヤジが久しく使ってなかったもんだからターンテーブル回すベルトがのびのびでダメになってたり、アームのバランスがとれなくなってて針の上に一円玉置いて調整したり(笑)
デジタル・ダウンロード世代にはさっぱりわからないだろうけど、アナログの極地がそこにはあったのですよ
A面B面ひっくり返したり、レコードに合わせた46分のカセットテープがあったり
保管状態の悪いレンタルショップでは盤面がぐにょんぐにょんに波打ったモノを平気で貸し出してたりね
当時だってアルバム3200円とかそのくらいだったから、1枚の値段はほとんど変わってないですね
12インチシングルなんていうリミックス盤もよく販売されていたなぁ

高校生になってバイトし始めた時にはすでに解散していて、コンサート行ったことある先輩の話聞いてひたすら羨ましがって、後から発売されたLIVE盤を何度も何度も聞いたものです「常磐ハワイアンセンターじゃないんだから!」「ジェイソンズレイコちゃ~ん、カラダ柔らかいんです~酢飲んでます??」
今ならyoutubeなどでいくらでも映像手に入るけど、当時はビデオテープのダビングすらままならない時代、想像に想像を重ね悶々として

NOKKOだってさ、歌い方やファッションこそMadonnaやCyndi Lauperに憧れてたんだろうな~と感じさせるけど、キュートなルックスと声・小気味いいダンス・そして何より小粋な歌詞が唯一無二の完全個性を生み出して強烈なインパクト
それをガッチリ受け止めるバックバンド(土橋安騎夫・高橋教之・小田原豊)の地味な安定感(笑)
デビュー当初のギタリストは言うまでもない小暮武彦、切れっキレキレのカッティングギターは間違いなくREBECCAサウンドの特徴の一つ、本格ブレイク前に脱退してしまったけどNOKKOとのロマンスはいろいろ色々ね
それ以来サポートしてる是永巧一と中島オバオは、もはやメンバー、外れるなんて考えられないピース

憧れて憧れて憧れて…、ついに28年越しでコンサートです

スタートは「Motor drive」!!
「やりたいことありすぎるの、諦められないけど現実はシビア」
のっけから悶絶必至!!
全盛期のヒット曲だらけのステージ…

「憧れはスリムでセクシーなボディだけど、ミントチョコがやめられなかった」
「ハイスクールじゃ教えてくれない教科書より複雑な世の中に戸惑うエンジェル」
「新しいブラウスなのよ 気づいてるなら似合うとか素敵とか少しくらい褒めたらどう?トキメキは現金のスリリング今すぐ燃えているハートを頂戴」
「チークタイム重なった影 瞳が熱くショート見えなくなる 胸が痛い」
「胸の奥の鳴らないピアノをつま弾くのは君さ」
「壊してしまうのは一瞬で出来るから大切に生きてと彼女は泣いた」
「あなたは知っているのなにもかも 初めてkissした日のことも」
「(君はまるで自由な蝶々さ信じるなんて出来ないよ) 愛がすべてを変えてくれたら迷わずにいれたのに」
「小高い丘の上で優しく肩を抱き寄せて 誰かに見られてもkissはお互いを隠すよ」
「口づけを交わした日はママの顔さえも見れなかった」
「二度と戻れないfriends他人よりも遠く見えて あの瞳が愛しい」
「あなたにしか見えない彼女の魅力が特別だなんて気に入らないの 星の巡り合わせなんて簡単なモノね 堕ちればみんなそう言うわ」
「どうか勇気をください星よりも高く飛べるほど」
「だけど明日はきっとイイことあると信じてたいの maybe tomorrow」
どこを切り取っても画が浮かんでくる歌詞、まるで映画のよう

キャリアを通してOliveという女の子が登場するのもNOKKOの歌詞の特徴、学生時代・一人暮らし・長すぎる夢をつつ単調な仕事…
彼女の成長や心の移り変わりを追うのもファンとしては楽しいところ

「Virginity」なんて思春期の女の子の歌だけど比喩のようで「赤い蝶」なんてフレーズ、でも全然エロさはなくて少女の揺れ動く心を切なく歌い上げてます

最大のヒット曲である「Friends」
別にファンでなくても年代違っても、誰しも一度は耳にしたことがあるであろう名曲
今ツアーではアンコールではなく、早々にやってしまうみたい!なんという演出!!

ファンクラブでもプレイガイド優先でもないから席順はあきらめていたけれど、「アリーナ14列」ってなかなか良いんじゃないの??肉眼で普通に表情見える距離では??結構期待してます♪


あのミニスカートでハイキック!
全盛期の圧巻のパフォーマンス、こんなヴォーカリストそうそういないよ

ああ、生きててよかった
Posted at 2017/08/05 11:44:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | LIVE! LIVE!! LIVE!!! | 日記

プロフィール

「REBECCAの2026年ツアーチケット当選しました♪ http://cvw.jp/b/142025/49099171/
何シテル?   05/19 20:39
ブルーリフレックスマイカNDロードスターに乗っています コメントお待ちしてます(^^)

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