短編小説"スタートレック"、宇宙の音叉。
盛況につき、アリガ―トネ。
テレビシリーズ タロス星の幻怪人 続編なのサっ。
嬉しかった点は、
無敵の一閃 フェイザー砲の再現!
まずいと思う点は、
Starbase スターベース 宇宙基地の脆弱さを継承した事。
まず今回カットされたのは、パイク大佐が
タロス基地の用心棒に成下がっていて、一味と組んで異星人から強奪しタ
ウソ発生幻影を生む装置を使い盗みを重ねていた場面
ダ。
同時に基地で発生したゾンビを、抑えるフリをしていたのが、
大地震による老朽施設の破壊から(パリーン!)、ゾンビが沸返りパイクは
ギャングに捕えられて非業の死を遂げタ。
スポックは、
彼の死に気付いてかつてタロスへと向っタという説なんダ。
だがカーク船長とスポックに示された説明は、
全て幻影だったのサ。
幻影は自動操縦の機械によって興されたもので、
ガーゴイルが着く頃にはもはや、
燃料が切れかかっていたのだっタ。
結局ワルいヒトを、悪いやり方で締付けた結果ゾンビに両方倒されてしまうオチだっタ。
映像作品では船医やビーナに対し、「引退して田舎に住む。馬を駆ってるんだ、俺は」とパイク大佐が語った件が、
ひっかかりやすい罠だっタ。
子供時代のボクには。

USS Tomahawk スターシップ・フェデレーション USS トマホーク、艦首モジュールは廃止
されタ…全長10㎞の機体も、大半がエンジンだといえる。

水平飛行態勢に入る、USS トマホーク。パラボラやアーム位置は調節できる。
近接防御も含め、正三角配置でなく右1左2に持っていける。
この画像でいうとSuper CIWS 前方下部は左側に、底部シャトルも左側にずらしてある。
大部分をエンジンで占めているため、ロボットや人間、異星人らが乗るというコトはまずない
ので、安心して任せられるんダ。つまり水が全く不要で重量のかさばる電磁スクリーンも
要らなくなり、 WARP 100 以上での凄まじい移動撮影が可能ダ。
ボクもこれには乗らないから、損傷したガーゴイルの代替を現在検討中。
地底人はすっかり大人しくなったヨ、最近。

マ、かなりのヴァリエーションを持ってるからネ…。ボクとしては特殊仕様のこの辺りの
分を気に入ってる(モジュール式だから、好みで選べるし中だってホロデッキで自由に空間を使える。ただし感染者や別宇宙のアンドロイドなどは無理ダ)。
ソレと、次からのは一切、水を使わないというこっタ。
機体名称はAかC ?かもな…A1とか。識別IDで連絡するのかナ。
でもサ、ひょっとすると地球の呼び方ではないのかもヨ?
たしかにボクのデザインだケド、そろそろアンドリアかバルカンの名称が備わるのかも。

正面図第1段階(まだマストは建っていない)。地球人はひとりも乗ってないヨ……
でも、原作の連邦とクリンゴン艦はたしかに細かく指定するとどちらもそっくり似てくるのサ。
※今回の旅で、科学的な報告はいずれ明らかとなるであろうナ。
ゾンビについても、管状の生物(蛆の場合は肛門側から前進する)が、死体の頭頂部に排泄物と
同じものを排出するので腐敗するらしいということ。
額からやや上が口の部分で、銃や刃物は有効である。
だが窒素を送り込むだけで済むんダ、
要は人間のおつむを逆回転させると核酸が効き過ぎてゾンビになる。

↓

このゾンビの内側にいる生物のおつむを逆回転させると、解決するわけサ。
↓

次回からは土星に行ってみよう。スポックとグレイそれにアンドリア人も最近加わったみたい
だから、楽しい旅になるといいナ…。
土星には EMV が大量に配置されたそうダ。中身は多分…なんか棺みたいに見えるネ。
他にもサタン STAP (スタップ)細胞や、宇宙原初の撮影、まだまだいっぱい!
シーズン3のほうは、実際ランボに切り替わってからになるか~ナ。ヴィークルっていくらでも
話題になるサっ。
地底でのエピソードのひとつに、どうやら日本の地下の部分にあるらしい場所では『クンフー』が
沢山いタ(後日詳しく記そう)。地底ではとてもお腹が空いて(ボクの場合はネコだったからエネルギーが欠乏してしまうん
ダ)、ずっとドイツ人探検家(写真はいろんなところに掲載されてるヨ?ちょっとライカー副長みたいな
感じのヒトだっタ)に頼んでたら、知らせてくれたんダ。クンフー達の他に金星の子もいタ(脚も長く、容姿抜群。ボクの先頭を進む護衛機みたいダ)。
・・・その他には〝日本の神話や伝説上の人物〟はいなかったかと記憶を辿ると、桃太郎ではなかったが
画像右側のこどもに似た地底人がいタ。いつまでもこんな腹の減る場所にいると変な
病気にかかっちゃうゾって注意したら彼が近づいてきた。するとこの子で既に身長2㍍以上もあり、
クンフー達は実にその何倍もの背の高さだったのダ!
彼らはライカー似のおっちゃんに頼まれて、ボクの為に彼らの食事をとらせてもらえた(・・・つづく)

ヤバいケド、ハッキリ言ってしまうとカウリ-ヌのときより
ロ-ウィに20インチの方が遥かにイイ!
仏PEUGEOT自社製、高規格版コイル・サスペンションが決め手。
日本版(バネレートが低すぎでフランス版とは異なるはずダ)やマスケーティヤ(ココのはH&Rだったかナ)、さらにはロベルタ
カップ仕様(バネレートは高いが、クルマのフィールとは言えんナ)のいずれもこの境地には及びもつかなかっ
タ。
静かで安定していて速く、快適ダ!
年式という考え方は間違い。
600万払ってリコールや脱着作業を繰り返す短命な
モノ(例えばコンソール・モニターひとつ保証修理していても、脱着により全体にきしみが残る。
下回りだと順番に消耗が起こるので脱着すると替えたばかりの部品まで傷んでしまうヨ)より、
半値で新車登録出来(スパークプラグとタイヤなら毎年替えていいんダ)、さらにこの
素晴らしい出来栄え!
クルマはこうでなくちゃ、ならんの
ダ。

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