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BLADE 66のブログ一覧

2016年07月31日 イイね!

スタークラフトの修正も終わった。後はずっとギターだ。

サポートアングルは今回、全面的に取り止めた。
サポート金具は特に機材を挿入したまま輸送する際、重要な役割をするものでラックケースのみを運ぶのなら、全く必要では無い。ケース完成の遅延も解消でき、360㎜の奥行きに戻せて環境に優しく軽量。

バッファー効果保持のため、追加となりそうな機材は勿論バッテリーフリー・シリーズだ。
取り決め通り、一度に2個づつの注文で買い増しする。

LD-1
NB-3
DUAL LD-3

となっている。
前段のため先頭にNB-3 x1
マイクロシンセをバイパスするためにDUAL LD-3 x1
中間要素のため16ディレイ各2台の次にLD-1 x2

つないだだけで音量が下がるポリコーラスとボリュームペダルあたりが、注意点だ。
APAミキサーはあとふたつループが使用でき、ユニティゲインとインアウトにバッファーを持っているので、16ディレイ各2台の次にループにリターンし、ラインドライブを掛けてから後段に送る。
マイクロシンセのバイパスも不要、ポリコーラスやエコーマシンの入力段で歪みが考えられるため、
先頭候補のNB-3に代えてLD-1で決まり。実はAPAミキサーはサブアウトも備えてあるから、
先頭をミキサーにすれば完成。
音色は魅力の機材なだけに、また次のチャンスを待とうか。


本日はギター練習も休み、もっぱらスタークラフトに取り組んだ。
画期的なポリゴン・スフィアからのコピーで造るシャシーが完成し、
ヴォーシャンに入れ換えた。



Romulan KRD7 T11


長い闘いが終わり、全機退役のT11。クリンゴンと共通だが彼らにはクリンゴン星の紋章がついている。
機転が利いて勝利したため、シャシーとリープエンジンの最新化やスフィア・ウエポンは備わっていない。
また戦後直ちに退役が決定し一部の機体すら残っていない。同じ姿の機体が現れることはほぼ、永久にないだろう。


継続と強化はしない。〝出来ない事はやらない〟のである。
円盤についても同じだ。



アマンダさんが活躍した頃のバトラー。この分も少しリフレッシュしてから、関係のあった機体については全部変えている。


リフレッシュされた初期のころのバトラー。








ヴォーシャン・スタイルを採り入れ、安定化を行っている。
自衛・武装タイプのバトラーの代替えはポリリス本人が行えるのであるから、忘れず支援してあげなければいけない。スフィアで時間軸移動し、合流できるのだ。










推進モノリス型2枚と、磁力棒型2枚はいずれもデルタ星で使用された機体である。
彼らもまた、こうした宇宙船に頼る必要のない種族であり、ボクもデルタ星人のひとりだ。
まだ画像は公開していないが、姿については並行宇宙のボーンズと故カーク氏は知ってたよ。
彼らを運ぶために使用したのだったかな。








追加された2種のテスト機は、タロス星の苛烈な試験や円盤の構造的な欠陥の部分を考慮したものだった。
すべて取り除いている。
過去に遭遇したことのある円盤には、ホヤ異星人の偵察円盤型やバキューム汚物汲み取り船、テストで現れたコンスティチューションがあり諦めきれないスターチャイルドらを説得する際に参考にした。






自衛装備を持つ(フェイザー砲でなく、なんとディスラプタ砲を備えている。ただし光子魚雷などは保有できていない)このふたつの宇宙船には、共通した弱点があり狙い打たれると停止する。
ポリリス体がクリティカルヒット判定を起こすらしい。


ディセットは新スタートレックで描かれた新カークの並行宇宙実在の指揮官(もちろん名前もジム・カークだ)だって乗っていた。戦いがもし長引いてしまっていたら、あるいはシャシーとエンジンの更新が間に合わなかったかもしれない。








シャシーは新たにスフィアから分離コピーの形で生み出される。銀河連邦となった未来のスタークラフトだが、シャシーが違うだけで印象が変わるのは地球の乗り物と同じだ。


以上の出来事や理由から、これらのスタークラフトが地球や天の川と称する銀河地方を訪れる可能性はゼロである。
これら以外にもディーリデクスがどのくらい棲息しているかは全く不明であり、かつ彼らは自分で宇宙を気ままに旅するので可能性はこれもゼロだ。

映画やテレビのスタートレックやSFモノには、ボクは関心無いな。
ココの宇宙そのものにも。






Posted at 2016/08/01 11:57:00 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記
2016年07月30日 イイね!

腰痛には禁酒とプリン体撃退も併せて行うと良く効くみたいだ

Guitar Rack System 用のラックケース製作もなんとか11Uをメイン/サブ両方とも、
このままで済ませそうだ。
サポートアングル用の金具は本来、1Uに収まるよう44.4㎜で作られている。
一番手軽なタイプでも耐重量50㎏もあり、 
輸送の際はケースのみを運ぶため心配はいらない。
ストンプボックスをノックダウンするのはとても軽く、奥行きでもケース内の半分未満であるからだ。

隙間は特に今回、DC-30を載せる大空間を確保できているのでこちらをアンプの方に移動してもいい。
APAシリーズのミキサーにはあらかじめアングルサポート用の金具が、
本体に付属していてEIA規格のフロント/リアレールに繋いで支えるようになっている。

と、いうわけで次からはピート・コーニッシュ氏らによる優れたバッファー技術及び製作に着目。


現在の練習ステージでは、ギターVOLとTONEを目盛5で使用すると必ずバッファーが微妙に不足している。
これは仕方ないだろう…、特にボリューム・ペダルはかなり下げで使用するので、
ラックケースが来れば外してある16ディレイ2台のバッファーで持ち直すことになる。
それにRolandのデジタルディレイも。
位相反転は必要なくなったみたいだったが、
あと2台ないし3台ほどバッテリーフリー・ペダルを追加購入しようという気になっている。

これまでの候補は、

ST-2
LD-1
LD-3
DUAL LD-3


で、変則ゲージと変則チューニングのボクにはファズは現在使用中の NG-3 ひとつで足りる。
やはりバッファー(既に一台の DUAL LD-3 も使用中。この音がまたとても、良い)・サウンドに一発で納得する。
ユーチューブのデモ演奏でも、他のどれよりも説得力のある緻密な音色の特徴を伝えていて、
DUAL LD-3などはマイクロシンセのバイパスに使えるので案外、あり得る。
これとLD-1かな。





ポリリス体とはずっと付き合っている。勿論前日も何故か宇宙の別の惑星に移動していた。
水平線がまるで地球とは異なり、かなりでかい星のようだ。
向こうの宇宙では戦争など起きていない。
地球の身体にはまだ少し腰痛が残っていて、ギターの練習は体調を戻してからだ。
そこでスタークラフトを寝転がって検証する。この画像のはヴォーシャンではなく、
かつてのバトラー号だ。
リフレッシュし、時間軸移動で必要な場面でポリリス体に学習させると効果的だ。
ただしこの分は、非武装だったね。

特段の事情がない限り、ポリリス体が自ら武器化を行うことはまず無い。
機体は一度前後を結合すると再び袂を分かつことは無い。さらに
成長を続けて最終的にはスフィアになっていく。
球体創造者と会うとき以外、あるいは〝子ねこちゃん〟



と会うとき以外はほとんど見ないな、スフィア
については。



P子は円盤をとても気に入ってたが、元気でやっているみたいだ。脳裏にいつも伝えてくるんだ。
我々銀河は全員、円盤などに頼るつもりは毛頭ない。
地球人たちが霊視したこの生き物たちは皆、スターチャイルドといって姿を見せたり見せなかったりである。P子もO次郎も、毛がふさふさしていて白く、とても可愛いんだ。



ホントにスポックとか、サレック(健在の分身もいらっしゃる。
でも、亡くなったバルカン星の自治会長さんほど一連の騒ぎについては、あまり詳しくなかったようだ)たちと遇って、遊んでもらったりしてるんダ。


瓜二つなんだよ。
カトラの声をちゃんと聴いてくれていて、ボクがつらい時にピラミッドか祭壇のところでサレック氏が泣いていたりする。



地上でも地底でも、元気な時はこの姿なのだけれどね。
けっこう、みんないつも心配してくれてるのサ。

Posted at 2016/07/30 14:34:39 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記
2016年07月25日 イイね!

pete CORNISH ペダルシリーズはとても良い音ですし、感激してます。

24日の練習は

13      Industrial
15  Shidare Zakura

を行っている。
手持ちのアーニーボール2種とフェンダーのゲージセットを組み合わせ、現在の
チューニングに対し

1st 008
2nd 011
3rd 014
4th 016
5th 24W
6th 032

で、G303を付け替えて結局アーニー2種だけを選んでおいた。
このチューニングのいいところは、1~2弦などで短3度と長3度のコードが造れる点にあると思う。
この選曲では特に感じている。
ストラトは(008x2,011,014,022x2)気に入りゲージ変更していないので、最終的に303で試したものとしばらく較べておきたい。サウンドでは303のもかなり気に入った。

このままハイG(CGDaeg)にセットするのは、たしかに理に適っている。利き腕に関係なく、1~2弦をベンディングするかコード感を優先するかの違いであるかのようだ。
自分は地球人の体では右利き(実は左手の方が上手に字をかけたりもする)で、レフティのギターは弾いたこともないが想像するだけでも右手ではベンディングはあまりしないと思う。だが左手の方だって加齢とともにベンディングは減少傾向にある、というような話ではない。憶測ではなく、あくまでも1~2弦が4度間隔ではコード感やテンションを利かすには不利だからなのである。
音楽上の、またサウンド重視の理由から、現状もしくはハイG(Nashville Tuning なども含まれる)が好まれるのである。


ギターVOLとポリコーラスそしてアナログエコー。基本の音色はほぼこれで充分。
中止となっていたラジアルAPIモジュールも、接続図に加える形でラインアップを調整。


1UタイプではなくSixPackが必要になるため現実的ではない。真空管プリを2基使いそれぞれでフィルターに通す。
モジュールに収めるやり方は好都合であり、オーバートーンがエフェクターで得られるためカットの方向も考慮に入れるとよりアンサンブル向きになる。
ラックシステムもそうだが、
このように、ギターサウンド・システムが完成に近づくとやや予算がかかりだしてもたつくのである。



上の接続表に基づいて書き直した音色表。真空管は組み合わせを変えることができる。
アナログ・エフェクトは音色をオーバーに変えることができるが、カットという概念はなく出方や鳴り方を微妙に加減するだけである。
アンプとコンソールも同じでカットしてしまうと足りなくなってしまう。

真空管のウォームさに揃え(デジタル録音の場合はオーバートーンの出し方に追従できないことがある)、不要な帯域をカットすることでライブ感を残したまま録音のみ苦手部分を回避するだけなのだが、これだけで50万近くアップしてしまうのだ。
このシクスパックを導入せずにスタジオやホールを借りてしまっていると、収録がマスターテープの域に達しない出来には普通にはなるべくしてなるのかどうかよりも追加金をいくら払っても完成の域が高まらないという、ジレンマに陥ることは容易に想像できる。
なので、ちょっと聴いただけではアンプからの音が変わらず、それでいて録音はスムーズというそんな箇所なのである。
このような事態はバンドなら知っているのだが、解決方法にどうやって気が付くのかは、不明だ。


楽器類が優先でラックケースなどが完成してからの、先になるだろうし導入すると決まったのでもない。
結論的に最終部分のマイクロシンセ、ダイナコンプがたいへん強力でコーニッシュ・ペダルふたつがそれぞれのラインに繋がってからはいっさい、モジュールを必要としないサウンドに録音はしていないがなっている、と感じている。
3ヘッド2トラックのカセットデッキに一発録音する基本姿勢に変化はないし、録音自体もうしなくなっているからね。
その日その日の即興演奏が面白いし、録音にはまったく興味はない。

ただ、埃が溜まってきたりする日常ではそれによって緊張感が薄れ、コピーの音楽を思い出すことによってリフレッシュ計画がこんな感じで進む。チューニングも変えて何もかも新しくなれる。


コーニッシュ・ペダルの入力は優れたRFIリジェクト特性-無線干渉除去用-を有し、
世界的に賞賛を受けている高インピーダンスのユニティ・ゲインClass Aバッファー・プリアンプとなっており、
音声出力は低インピーダンスのおかげでバイパス・モードでもこのふたつのペダルからケーブルを長く伸ばして使用することが可能になっている。
ギターに固定の高インピーダンス負荷が与えられたことによって、
たとえこのふたつのペダルのそれぞれの後ろに数個のエフェクターが接続されていても、
ピックアップは最適動作を行うことができるのである。

ユニティ・ゲインのバッファーはバイパス・モード時に「ゴースト・ディストーション」が聞こえるのも防止する。
コーニッシュ・ペダルはクリーンで周波数特性の優れたアンプにつなぐことによってその長所を最も良く引き出すことができ、
まずはギター/ペダル/アンプだけになるように他のものは何もなしで接続し、
一台のコーニッシュ・ペダルでギター/アンプの各コントロールがどのように交互作用するかを調べることをお薦めできます。


宣伝と評判通りの傑出した高音質。このピート・コーニッシュ製ペダルシリーズの普及により、
スタジオなら数百万アップしてもおかしくなかった問題が一気に解決に向かっていると感じる。
まずJC-120 modとGRの間につないでみて、順番にエフェクトを増やしてチェックしたときの感動は忘れられない。
たしかにモジュールも安くはなっているがもう、その比じゃない。
今回赤線で消してあるのは真空管プリ2つ、フィルター2つとセンド用2つ。
真空管が2つでも並列であるため、音色が増やせないという問題。
そして、
スマートな形でノイズ除去を達成するコーニッシュ製に対し、
録音後の音色がすぼんでしまうフィルターも魅力に欠ける。
最後のセンド用など、こんなものに11万も支払うわけにはいかない。

倍額以上ものコストダウンに成功した今回、あと気になるのはラックケース(11Uの機材に対し、16U必要であるなどと製作所からは意見が出されている。勿論却下する方針である)だろう。



録音よりもギター・プレイが楽しい人に向かって、アンプの出音が変わらない機材に50万円追加で出せと言ってもこれは絶対に不可能なのであった。












Posted at 2016/07/25 10:44:58 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記
2016年07月23日 イイね!

ホールはよほどの実験でないと、借りたりする気は全くしない。

今週は "A Young person's guide to King Crimson" から、

epitaph
red
peace - a theme-
larks' tongues in aspic, part i

また "Rehearsals & Blows 1983" からも、

adrian and robert
slow sleepless
an entry of the crims

などを練習。
ラックケースはショックマウントやFRPにはしない。環境に配慮されまた欧州でも盛んなアストロボードで、アングルサポート付きが良いと思う。ショックマウントは、次第に崩れてしまい役に立たない。輸送の衝撃はアングルサポートで側面を保護するほうが有効で、長期間の保管にも適しているしそのために軽いエフェクターだけを選んでいる。アストロボードはとても丈夫でずっと軽い。



完成想像図



クリムゾンの曲では1982年以前と1970年以後までが、バランスよく合っている感じがする。
だが録音のためにスタジオやホールを使用する必要は、全くない。



例外的に太陽~パートⅢやエピタフが加わるものの、アイランドとかリザードからは何故か一曲も入らない。
ベストアルバムではなく、すべてライブ・バージョンであり特に The Low Of Maximum Distress などはテープが切れている箇所を考慮に入れ一曲にしてしまうなど。
1981~1982年の時期のライブ録音は演奏がとてもいいため、好きなパートだけ弾いていればよいのだ。








Posted at 2016/07/23 11:00:18 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記
2016年07月19日 イイね!

音楽には、お金をかけすぎないことが大切だ


このアングルでみるのもお気に入りのシモーヌ。フランス車では現在で最も信頼できるひとつのはずだ。
プジョー・シトロエンだと、ロールが多く身体を支えるものがないため、柔らかなシートが禍し腰痛を悪化させるはず。シモーヌに頼らなくてもロアンヌの代車カングーで、充分耐えられそうだ。
間一髪だった。









前回から2日たち、デモ動画などを参考にAPIなどの500シリーズ・モジュールは一切導入しないことに決めた。
ギターアンプとの間には、あくまでもピッチファクターやディレイ、マイクロシンセなどが入り位相問題も解決済みで、コーニッシュ・ファズも加わりもう他には何もいらない。
Drag コントロールやHTSだって不要。



13Uをイメージしたが、やはり隙間が多すぎる。



送られてきた図面を参考にラックケース寸法を揃え、アングルサポートと機材のみを表示。
12Uでやってみたが、余裕がないのはどれか機材の縦サイズを間違えたのだろう。
エフェクター・ケースはフロントは特にアルピン・ホワイトとかクリーム色にすべて塗装し、サポートはレッド、ラックケースは標準色からブルーを選んでおり、トリコロールにしてある。

ラクシャリーなイメージがあり、普段外で見かけない音楽機材には銀やブラックが多すぎ、集中力を奪われるのが嫌いだからなのである。



サイズを間違えてはいなかったが、アングルサポートが付くには14U(11Uの機材に対し)必要な感じである。
下の開放部分は目隠しにせず、ジャンクションボックス2台が奥の方にテープ固定される。



アングルサポートはサイズ的に1Uの高さを超えるため、今回は14Uになり13Uだと一番下の金具が入りきらないみたいだがまだ連絡は来ていない。





モジュールのように改造した場合でも、12UサイズでありオムニポートでもなくFEED接続も出来ない、14Uより高くつくだろうからアレは本当に要らない。
特に強度などは、14Uにスカスカで入れておくほうが遥かに有利だ。



エフェクター本体のカットできる部分(マイクロシンセは内部は2段式になっている)で合わせただけの図だが、パネルは操作系を奥に下げてAPAと同じ埋め込みパネルに。カラーもフロントだけクリーム色にするという感じで、ハーフラックにはせず左右の別々のエフェクターがひとつのケースに収まる。








メインのラックに入らないラック機材はもう、サブ扱いじゃなくていいし放出だ。
ハイパス/ローパスに切替わる段まではベルデン #8410 しか使わない。ただエフェクター同士は極力直接つながないことが必要なため、何十メートルも使用するのだが、
ノイズは皆無だ。

またボクの場合はギターVOLは最大で使用するときでも5までで、ディマジオだとクリーンは1~1.5までだ。これは入出力を個別に調節できる16ディレイのおかげだと思う。
そんな次第で、ノイズが入ってしまう真空管アンプは現在のところ使用不可なのである。
Rolandのジャズコーラスは丁度、この鳴らし方で合うしギターシンセのマニュアルとも合わせて(GR-300はギターVOL=5がノーマルセッティングになっている)ある。
ただしピックアップは、とてもじゃないがRolandアルニコでは音量が小さすぎなのでリプレイスしたのであった。
ノイズもより小さくなり、これから次のメンテナンスではトーン回路を削除する方針だ。

マイクロシンセを使うメイン音声は、ハイパス、ローカット、レゾナンスでブライトSWはオフ。


ダイナコンプを使うサブ音声は、ハイカット、ローカットでブライトSWはオフ。
アンプではBASSを9時くらいにして、残りはコンソールのローカットを使用。
コーニッシュ製ABiボックス導入後は、サブ音声用のアンプが逆位相にはならなくなっているから、Rolandデジタルディレイのプログラムも変更しないといけない。



シンセサイザーの音色プリセットやエディットと違い、組み合わせとかかりの強弱を選ぶのがギターのやり方なのでトータル的な音色プログラムなどは使えない。その代りにフランジャーの効きをADAと、リジェネレートをポリコーラスとで掛かりを強くするRoland デジタルディレイが8プログラムで使える。






Posted at 2016/07/19 11:32:32 | トラックバック(0) | Starbase Pegase | 日記

プロフィール

「明日またやるさ。
不調の機材は無いようだ。」
何シテル?   02/09 23:29
子うさぎの、ベランダンです。 並行宇宙のヴァルカン星(大昔のロミュラ星です)で数百億年ほどの昔に、生まれましタ。 出身はそこから遠く離れた現在のロミ...
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