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対厳山のブログ一覧

2015年09月18日 イイね!

唯我独尊7、CPプレマシーとS-MX

 ЯVRが譲れないその理由を他車から紐解く第二弾。
 当時としてパッケージコンセプトの似通った二つの車に登場願おう。

 まずはマツダのSサイズミニバンの嬌矢である初代ことCPプレマシーだ。
 マツダが初めてコンパクト3列座に着手した車である。
 タダこの車が思い切ったのは3列座を略した5人乗りをラインアップに加えていた。
 シャシは走りが自慢のカペラと共用でエンジンも1.8/2.0lDOHCと奢られていた。
 スリーサイズも3列座で2列座のЯVRとほぼ伍し、取り回しの良さを謳い挙げていた。

 一方でホンダは当時やっとRV市場に舵を切ったステップワゴンを思い切って鉈でちょん切った。
 S-MXである。
 ステップワゴンの3列座とソコに要するクリアランスを丸ごと文字通り切り詰め、エンジンは据え置きの2.0lDOHCだからミニバンにしては機敏だ。
 サイジングは短く高くとそちらも潔い。特に4mを切った長さは秀逸。ただ重さはプレマシーほど軽くできなかったようだ。

 この2車と比べてみる。

 走りのパッケージだが、ここでは過剰マージンを取ったЯVRがシャシ面では抜きん出ている。
 何しろトップグレードにターボを頂きソコに備わる4WDもギャランVR4譲りと半端じゃない。
 時節柄SUVは謳わなかったがイマドキのソレを上回る駆動性を身につけててスポーツギアに至っては本格SUVを謳うフォレスターと伍する。
 これはターボの無いモデルでも駆動系は同じだからもはや格が違う。

 ただ、半端なく重い。エクシード4WDになるとターボじゃなくても基本1.5t越えは税制面でも不利になる。
 これをミニバンの欠点と採るかどうかで話も変わるが、あまり褒められた要素じゃない。

 バランスが取れたのはプレマシーという事になる。
 一度7人乗りに試乗したのだが非常に安定感のある操縦性があった。3列座ワゴンにありがちな引き摺り感も薄い。
 やはり運転まで愉しもうモノならこのサイズまでが限界だ。

 S-MXは乗ったことがないが、コストマネジメントの厳しかったステップワゴンがベースなうえに4WDが三菱のモノとは比較にならないほど非常用に終始してることから、基本的構造には疑問符が拭えず、軽さ以外に頼る面は少ないかと思われる。
~但し簡便に作られてるとも言え、丁寧に使えば巧く長寿が図れる(後記)

 ドアはプレマシーが普通のヒンジ4ドア、S-MXはヒンジながら右後ろがЯVRと同じ省略された1-2ドアだ。
 プレマシーは次代でスライドドアを採用したが、拡幅の3ナンバーでは魅力になり得なかった。
 また非対称ドア車のキャビンの魅力は申し上げた通り。

 キャビンに目を移そう。ここは全く三者三様だ。

 リアにペアリムジンシートを奢ったЯVR、まったくの5人乗りスタンダードで落ち着いたプレマシー。
 ソコにS-MXは「走るラブホ」を標榜して他社を呆れさせた。

 そう言うと語弊が先に回るが、要はシートアレンジをフルフラットに特化したのだ。
 逆に言うとベンチシートが前後2脚なので前後ウォークスルーも無ければバケットシートもあり得ない。
 ЯVRのフロントシートはフロントが異状にバケットシートでフルフラットにした時もかなり凸凹してしまう。
 一長一短だがやはりベンチシートで運転を愉しめはしない。ここはどうもホンダらしくない。

 と言うかイチイチ鼻に衝くのはホンダのRVの扱いのズレだ。
 あれだけドライビングプレジャーを謳ってたホンダがRVに至っては運転させる気を疑う車が多い。
 駆動メカの等閑さも加えてどうしても評価を落とさざるを得ない。

 とまぁ、独り二人で好き放題に使うか、家族がちゃんと座れるシートにするか、ふたりでイチャコラ(以下略
 と、全くベクトルが違うんである。

 こんな感じで私から言えばЯVRが贅沢、プレマシーは堅実、S-MXにはもはや着いて行けない。

 ここまで言ったんだから、中古車市場も参考にしてみようか。
 まずЯVRはタマ数自体が少ない。対して2車は選択の余地を思う存分余してる。
 売れた数が桁違いだったんだなぁ(T_T)。

 大雑把に見ると、プレマシーの物件の走行距離が異常に短い。
 偏見からS-MXの方がと思ったが、こちらの方が8~10万km走行の比率が高い。
 プレマシーは6万km未満が多い。
 ちなみにЯVRは10万km超えが珍しくない(T_T)。
~加えてЯVRは肝心のGDIの評価が異常に悪く、ソレで流通数を落としてるとさえ思われる
 まぁ中古物件の走行状態が車の寿命を語るとも言えないが、傾向的に気にはなる。

 けっきょくこれらは「似て非なるモノ」な訳だ(^_^;)。
Posted at 2015/09/18 22:16:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | ЯVR | クルマ
2015年09月16日 イイね!

唯我独尊6、前後左右

唯我独尊6、前後左右 う~ん、ちょっとお題目そのままで話題が変わってスミマセン(^^ゞ。
 実は今回のお題目の本命はЯVRの独自性もあるんだけど、
 ンじゃ、「他の車はだちかんぞ~」(ぉぃ(^◇^;)
 と言う話もしようとものかと。

 そう。
 ЯVRにはあまたなる好敵手も居た。
 だのに私はブレることなくN60W系に惚れ込んだ。
 ソコを暫くつないでいく。

 N60W系ЯVRに似た車というモノも多くあった。
 そもそもЯVR自体が二代にわたってるし、兄弟車に6/7人乗りのシャリオがЯVRよりも長く陣を張っている。
 こいつらじゃアカンのか?

 アカンのよ(-_-;)。

 まず初代N10W系ЯVR。
 そもそもこいつに惚れたんだろうが。
 コイツじゃ不満があったんかよ。

 まぁ不満じゃない。
 N60W系が無くてN10W系が盛んに流通すればコレもありかとも思った。

 しかしやはりと言うかどうしても言うか、N60W系はN10W系の課題をちゃんと昇華して造ったモデルだ。
 特にフロントウォークスルーはN10W系の問題を見事に解決に導いてる。
 コレは単に前後席の通しを良くしただけではなく「モノフロア」と言う利便性を新たに訴求してる。
 そしてそれに伴ってシート周りの収納をリサンプリングしてゆとりを増している。

 N60W系を出すにあたって先代の課題を丹念に洗い直したその姿勢が見て取られるのだ。

 なのにインパネシフトとかに頼らずわざわざコンソールを突き出してフロアシフトに拘ったところには拍手したい。
 当時の三菱は駆動系やレイアウトこそFFパッケージに腐ってたが、運転席周りの躍動感は忘れては居なかった。
(もっともこのあとのディンゴ/ディオンの「スマートシフト」の間延びさには失望さえ覚えたが)

 お次は兄弟車のシャリオ(グランディス)。
 三菱の看板を張ったミニバンとして都合4代が生産されたЯVRの兄貴分だ。

 あ~、
 コイツは、ナンカ違う。
 欲しい車じゃない。

 やっぱ3列座という設計の無理ですな。
 3列座が要らない私にとってこのシャリオのシートディメンジョンの不自然さは最後まで拭えなかった。
 3列座を作ることでどうしてもシートレイアウトが窮屈になるのだ。
 そして3列座は紛う事なきお荷物なのだ。

 まぁN30W系では3列座を廃した5シーターモデルも作られてはみたが、それに4G63ターボ搭載モデルも出してはみたが、寸法の見直しがないんじゃあねぇ(T_T)。

 そしてN80W系ではますます3ナンバーボディー。
 N60W系のЯVRが5ナンバーで頑張ってれば余計に食指が伸びない。
 更にNA4WではDOHCの搭載まで辞めてまさに人員運搬車の趣を強めてしまった。
 グランディスになって肥大化も忌避要素になってしまった。

 え?
「現行RVR(GA3/4W)」?
 スミマセン。私にとってはもはや比較対象でさえないです。

 と言う訳で兄弟車でさえ眼中から外れてしまった。
 この後は「替わりうる車」を幾つか挙げて、
「でもRVRしか無いんだ!」
 と言う話に繋げていく。
 他のメーカーの車が珍しくドンドコ挙がるから期待してもいいよ(^^ゞ。
Posted at 2015/09/16 02:53:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | ЯVR | クルマ
2015年09月14日 イイね!

サンダーバードと小林一三を見ました

 以前ブログにも挙げた話だけど、
「ThunderBird AreGo!(序盤2話)」
 と
「小林一三」
 を見てみました。

 まぁ、結果から言うと「放送されて嬉しいね」と言うのが奇譚の無い意見です。

 まずはリメイクサンダーバード。前にも言ったので総括的に。
 パペット(人形劇)が大変なのでキャラをCGで済ますってな構成で来たわけだけど、まぁ妥当じゃないのかなぁ。
 その特性を消化して世界観を拡げてきている姿勢は好感が持てる。
 何しろパペットの時は細かい手の動作なんかは人間がやってたし、今度は表情も自在だし。
 ンでモデリング・つまり模型特撮のクオリティーも落とさず頑張ってる。
 今回はサンダーバードマシンの設定を懲りすぎてるぐらいに詰めていてそこはツッコみ所がずいぶん減った。

 総じてオリジナル越えは出来ていないとも思ったけど、当時とはお金の掛け方が変わってるのでそこは重箱の隅の突っ込みだ。

 まぁちょっと拙いと思ったのは話の展開がスピーディー、と言うか雑。
 初回だけでも3話ぐらいオリジナルのオマージュも盛り込んでるが、やっぱ無理繰り。

 タイムマネジメントはヤマトの時にも嘆いたけどやっぱ洋の東西を問わず詰め込み気味だ。
 演者の持ち味もアレじゃ出すことさえ出来まい。
 特にサンダーバードは元が1時間ドラマで物語の間が凄く活きていた。
 それを短縮されたとは言うがそれ以上に畳み掛けすぎ。

 まぁ新シリーズはこれから本公開という事で期待はしたい。

 次にドラマ「小林一三」。
 三井のダメ銀行員が如何に日本屈指の私鉄と現代生活を築き上げたかを描く一大エンタメだ。

 コレも、やっぱ2時間じゃあねぇ(-_-;)。
 この人を3~4時間で描いちゃいけないよ。

「大正昭和にはこういう人が居たんだよ!」っていう活劇としては良く出来ていたが、説明不足の感も拭えない。
「小林一三入門」ぐらいの出来で終わったのがやっぱり辛い。
 画像を細かく見てヤット描写されてるって言った話もかなりある。

 まぁ取捨選択は誤っていないかな?
 余り触れられていない政界の扱いや親子の確執はけっこう描いてたし。

 また主演がまだ若いこともあるが小林一三像としてはちょっと溌剌に過ぎた感もある。
 まぁ本人を見たことがないのでいい加減も言えないが、風体も似てるから晩年は谷村新司氏にやってもらうのも妙案かとも思った。

 う~ん、大河ドラマでやりましょうよ、この方は。
Posted at 2015/09/14 21:21:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | メディア | 音楽/映画/テレビ
2015年09月14日 イイね!

唯我独尊5、剃ぎ味

唯我独尊5、剃ぎ味 続いていこう(^^ゞデキルアイダニ。

 違和感を覚えた人も多いんじゃないかな?
「お前N60W系じゃあどれだけリアシートの話をしてるんだよ!GFの時はデザインの話に終始してたろ」
 と。
 じゃあN60W系は不格好なんかよ(`ヘ´) 。!

 そうではないです(^_^;)。
 如何に素性に優れた車も不格好じゃそこまで惚れませんがな。
 ただ、
 ナンと言うか、語ると早く終わってしまうんですな。
 よく言うとデザイン観の統一、悪く言うと単調。そう言うデザインなんで。

 このN60W系、本当に飽きない。
 ミニバンというファットなデザインを採用してるのに肥えたというイメージがない。
 むしろスマートでさえある。
 それは削ぎ込まれた線、いや面で構成されてるからだ。
 ペティナイフで整形されたケーキと言えばそうだが(^_^;)。

 実際(見たことないが)イメージスケッチに極力近い造形がなされたモノと想像出来る。
 線と言うより面の貼り合わせでデザインを済ませていてそこから余計なモノを付け足していない。
 突飛な部品付けや奇異なラインがないんである。

 その上で車として必要なホイールアーチ、そしてヘッドランプだけをアクセントラインとしている。
 あとは前後に突き抜けた線画と上から覆い被さるウィンドウの面。テールランプもリアウィンドウ脇に収めてる。

 私、GFの時に「好きなテールデザインの条件」って言ったけど、コレも例外の塊なのよね。

 他のランプ類も機能的な分離をしたうえで埋もれず目立たず巧く配置されてる。
 フロントのウィンカーは切れ長にしてボディーラインに綺麗に収めてる。
 そしてヘッドライトが良い味を出してる。
 このシャープさでナンというかぱちくり目玉(^_^;)で、
 ブラックアウトのナセルの奥で小粒の瞳が二つ三つ輝いている。
(フォグランプの配置でスポーツギアが二つ、その他が三つ)
 また今時の清水アキラふう釣り目じゃなくむしろ下退角を持つ「タレ目」ちゃんである。
 最近の車のヘッドライトで下退角処理してるのは初代NCVカローラの初期型ぐらいじゃないだろうか。

 N80W系シャリオグランディスが兄弟車の筈なのにその違い以上に惚れ込めないのはこちらのデザインはパーツの置き方が普遍的だったからだ。連続性が乏しい。
 N60W系は線が台形の素体から大きく乱れていないでまとまってる様式美を抱えてる。

 GFではオーバル&スクウェアと言ったがこちらは曲面の台形を綺麗にまとめてる。

 本当にコイツ、国内専用車だったんだろうか?それだけ洗練度が高い。
 輸出や海外生産はされなかったという。
(なのにナンバーブラケットはユーロサイズなんだが)

 しかし不幸は訪れる。

 99年は特にスポーツギアの販売不調から一大方向転換を斬る。
 販売好調だったグランディスのデザインを大幅に取り込んだのだ。

 目一杯拡げたグリルにボンネットバルジでデコっぱちになり、
 切れ味のあったヘッドライトナセルはメッキ処理で埋もれて、
 フロントウィンカーも取って着けた大駒のモノにされデザインの連続性を欠き、
 テールゲートガーニッシュは場違いにメッキを施され、
 便利と言ってスライドドアを両方に着ける、
 私にとってドーショーもない改悪にまみれてしまった。
 そんなにフツーの女の子に戻りたかったかね(違?

 寸法は変わらないはずなのに低く切れ味さえ覚えたフロントが浮き腰立ち、異常に大味になってしまった。

 コレで私は新車を買う選択岐を見失った(T-T)。

 しかしコレで没個性となったЯVRは4人乗りだから買えないと言ってたユーザーよりほかに更に離れてしまいグランディスに余計売り上げが偏ってしまう。
 事実現在中古市場に出てるЯVRはエクシードの5人乗りが多い。

 その結果、あのクレーム騒動で会社が不要不急の車種を整理する羽目になり、FTOと共にリストラの急先鋒とされ2002年廃番となる。

 酩酊とはまさに。
Posted at 2015/09/14 09:24:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | ЯVR | クルマ
2015年09月13日 イイね!

唯我独尊4、パネライズ

唯我独尊4、パネライズ ついついとシリーズ続行。
 次に触れるЯVRの魅力はインパネだ。
(本当は今回エクステリアに触れるつもりだったけどごめんm(_ _)m)

 とはいえ、
 いやソコまでたいした話じゃなくて、まぁ無難だなと。

 実は最初ロクイチを乗ったときにその魅力は無いものだと思ってたんだが、
 最近の車があまりにも「車然していない」デザインが増えてしまった。

 実は意外と操作感がイイのだ。
 手を伸ばせばシフトノブがいいトコロにあるし、ハザードも困るところにはない(写真ではハンドルとワイパースイッチの影になってるが、大きさもけっこうある)。
 オーディオパネルもほどよく膨らんでいて邪魔にならず手は届く。

 むしろ運転席右手にあるスイッチの方がちまっこくて手間繰るぐらいだ。

 そしてロクイチじゃあお題目写真のようにアナログながらフルメディアを組んだモンだからけっこう重宝。
 今回のナナサンはこれからだが此処にサイバーナビを仕込む。

 その上のデジタル時計ユニットは破格の表示部を持ってる。
 最初ロクイチを購入した時この時計を取っ払ってDIN加工で格納モニターを仕込もうと思ったが、この無芸の時計の存在はけっこう大きく全くいじること無く車の方を手放した。
 今回のナナサンではナビユニットの液晶が填まってるがさすがに15年前の規格では使いでに困る。ここは残念。

 下からはシフトノブユニットだけ突出してる。
 此処は実はフロアコンソール装備車から然程の違和感なく手が伸ばせる。
 けっこう大事な要素だ。

 このようにセンターの組み合わせや抑揚が絶妙なのだ。

 あと、助手席に目を移すとグローブボックスが二段になってる。
 コレは今のGFインプもそうなんだが、あちらがエアバッグ非装着の空きスペースなのに対しこちらはエアバッグ実装の上での二段スペースだ。

 そしてインパネはフロントガラスからかなり深みを保って構成されてるから広さもかなり感じられる。
 実はコレ、ボンネット側にパネルが覆い被さってるだけなんだが設計のマジックというかただ強引なだけというか(^_^;)。

 まぁ、ミニバン全盛の今時こう言うインパネは珍しくも何ともないのだが、N10W系からずいぶんのスペース効率を求めた設計が反映されていた。
 絶壁設計はこの頃はまだ操作感を大事にしていた。

 そのうち絶壁設計は度を超してしまい、厚みのないインパネがミニバンに蔓延する。
 ソレこそまさに樹脂製の壁と言った趣のモノも。
 まだN60/80W系はソコを巧くまとめてた。

 ただ惜しむらくはメーターパネル(T_T)。
 此処だけはトップグレードのX3にしてさえ運転するにはあまりにも家電然しすぎている。

 まぁ当時の三菱車全般に言えるが、視認性ありきでそれは良いのだが雰囲気は欠片もない。
 他社がメーター事にモールドを囲ってるモデルは例え虚仮威しでも正直羨ましい。
 せめて目盛りのフォント一つだけでも気を遣ってくれたらなぁとは思う。

(14日朝加筆m(_ _)m)
Posted at 2015/09/13 21:04:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | ЯVR | クルマ

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「今回カーナビ外したので、後記用のトラッキングは悩んだ。
最初ここの[何シテル』投稿やスマホカメラで休憩に撮ったが行程が残らず。
最後に使ったのはスマホ地図のスクショでこっちが効果高かった。

また大きな声で言わないが位置ゲーもトラッキングに使った。」
何シテル?   07/09 10:48
 広島・備後御調種佐伯産宮島対岸棲息の対厳山。 長らく勤めてた仕事を現在辞職、2025年初めはフリーターで始まりました。  新社会人時代(つぅても四...
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