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流鏑馬のブログ一覧

2026年01月12日 イイね!

書初めならぬ・・⑰

書初めならぬ・・⑰新年一発目!


新年と言えば、“書初め”ですよね。


流鏑馬も、結構エエ歳のオトナなので、今年こそは!




2009年 『童心。』
2010年 『書初め・・・ならぬ。』
2012年 『Re:Re:Re:書き初め・・・ならぬ。』
2013年 『Re:Re:Re:Re:書き初め・・・ならぬ。』
2014年 『Re:Re:Re:Re:Re:書き初め・・・ならぬ。』
2015年 『Re:Re:Re:Re:Re:Re:書き初め・・・ならぬ。』
2016年 『Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:書き初め・・・ならぬ。』
2017年『書初めならぬ・・・⑧』
2018年『書初めならぬ・・・⑨』
2019年『書初めならぬ・・・⑩』
2020年『書初めならぬ・・・⑪』
2021年『書初めならぬ・・・⑫』
2022年『書初めならぬ・・・⑬』
2023年『書初めならぬ・・・⑭』
2024年『書初めならぬ・・・⑮』
2025年『書初めならぬ・・・⑯』

書初めするはずが、筆を持たず、ステアを握って、間違いだらけで数年。
今年もまた、間違えちゃったみたいで・・・
という訳で、本年も奇行に始まり、奇行に・・・コレ以上は書くまいッ!w
・・・毎年、一行増えるだけのコピペな始まり(笑)

と、例年通りのバカっぷりでスタートですが、正月休みは甥っ子ちゃん達の帰省により動かず。
もはや、甥っ子様一同の貫禄で、伯父さんの相手も少し気を遣ってくれてるかも(^^;)
で、何故か土曜出勤の為、11、12日連休、シエラちゃんで近場雪見旅が今年一発目となりました。

11日朝、北へ。
警報級の大雪予報により予防的通行止めの可能性アリなどの文字が躍る上、先日の地震の余波もある中、スタート!

トップ画像の駐車場に着弾!
島根県にある日本の滝100選・龍頭ヶ滝☆
・・・やっぱ、滝初めかいッ!

何処でもぉ~更衣室ぅ~(ドラえもん風に)



ただのスノコってヤツですw
靴やソックス、パンツなんかを履き替える為に、ロド、シエラちゃん両方に積んでるのですが、こんな便利なモノは無いと。
雪混じりの寒風吹き荒ぶ中、お外でお着替えしてダイブ!



膝下まで埋まりながら進む!
で、到着♪



水量は多めながら、雪雲の覆われ暗くキラキラ感無し。
その上、思ったほどの雪は無く、少しだけ季節感を味わって復路へ。

軽量コンパクトな流鏑馬なので、往路の下りは雪を踏締め切らないまま下降できた様だったみたいで、復路の上りは埋まるウマルw



チェーンスパイクを持って行ってよかった☆
此処までの流れの中で、お気づきの方もいらっしゃるかも?ですが、近場で割と行きつけの滝の周りなので、内容が薄めで無駄な画像が多い流鏑馬の悪い癖が出た、年中行事的、『書いとかなきゃ!』ブログですw

あとは、近場の出雲大社。



縁結びの神様だとか云々という、いつものヤツは割愛w

続いて、強風で荒れ狂う日本海の越波で、忙しくワイパーが動かし塩造りに勤しみながら日御碕へ。
流石に灯台に行ける雰囲気ではないので、20年ぶりに日御碕神社へ。



雪と霙の混じる中、早めのホテルへ。
今回は初見参の玉造温泉!



美肌の湯を堪能し、夕食ビュッフェで腹を満たし、就寝。
懐石の宿と迷ったのですが、偏食王・流鏑馬としては苦手な物が出た際に前に進み辛くなる懐石スタイルよりビュッフェの方が向いてると判断し、正解でした(笑)
翌朝も朝風呂&ビュッフェで堪能し、出立。

このまま帰るには早いので、美保関へ向かい、美保神社。



初めて青石畳通りを歩き、美保神社へ行きましたが、なかなか風情があって良いですね。
折しも、小泉八雲さん夫妻の話がドラマになってるとの事で、沢山のポスターが貼ってありました。

最後は、境港から大山越えで帰路へ。



思ったほどの雪にはなりませんでしたが、雪道素人でも無事に帰れる程度で抑えて貰えたと思えば、コレもまた良し!という事で、今年も楽しく旅が出来るかな~と。

今年も一年、安全に楽しく参りましょう!
Posted at 2026/01/12 18:13:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 独り旅(中国) | 日記
2025年11月24日 イイね!

てふてふ。

てふてふ。冬の到来も間近な時に蝶々の話な訳ではなくて、

数年来の念願が叶い、行って来ました、

魅惑のバタフライ・アイランド・佐渡島!

3連休にブチ込んだので得意のラン&ガンですが、

既に再訪を望んでいる素敵な島。

では、参りましょう!

まずは、島の渡らなければ話が始まりませんので、佐渡汽船に乗るべく新潟まで。
19時30分発、22時に島着のフェリーに乗るために18時30分までには新潟港に着かねばならず、少しでも時間を削ろうと金曜の夜、仕事終わりで兵庫県加東市のホテルまで移動。
翌朝、土曜日弾丸、新潟港!・・・とはならず、爆発的睡魔と格闘しながら、新潟まで。

道中の楽しみとして初サバ・サンド。



美味っ!

で、勢い余って17時着、新潟港佐渡汽船ターミナル(笑)
港で夕食として味噌ラーメンをいただく・・・美ん味ッ!w
乗船。



6階建ての大型フェリーですが、それなりに揺れるんですね~冬の日本海、恐るべし!ただ、画像は一等イス席なんですが、脚も伸ばせて寝放題♪
島に到着、ホテルに直行。島の中心街、市役所や総合病院なども隣接する立地ですが、ホテルの駐車場から見上げた空には降ってきそうな星々。
北極星、オリオン座など有名どころの星座の周りにも、こんなに星があったんだ!って驚くほどの星の数。屋久島で見た星空にも負けず劣らず☆
ん!?雨の予報だった気がw
島でのタイムリミットは出港時と同時刻のフェリー乗船までの21時間30分。
ホテルで爆睡し、翌朝、時間との闘いが始まる。

起き抜けの大膳神社。



歴史ある神社で素晴らしい能舞台が鎮座してました。
続いて、早速、海沿いへ。
真野湾。



ここから日本一長い県道45号を基幹とした佐渡外周道路との戦いとなる訳ですが、まぁ、何処を切り取っても素敵な海岸道路♪

続いて,尖閣湾&佐渡大埼灯台。



灯台は写ってませんw
この後、メインに掲げていた大ザレの滝に向かうも道無き道を下降し、海岸線に降り立ち見上げる滝なのですが、見た事ない様な大きな棘を持つイバラの密集地をクリアせねばならず、装備不足で断念・・・
しかも今回のメイン②だった大佐渡スカイラインも先週、冬期閉鎖に突入しており、走れず・・・
再訪への大義名分には充分過ぎる未練を残すw

も、代打、岩谷口の滝。



充分に大きな滝が道そばで見られます。

続いては、大野亀。



トップ画像もシエラちゃん越しの大野亀ですが、所々に見える『亀』の表記は、『神』を表すそうで、神々しい雰囲気でした♪
今年のドラファンには大野【22】神でしたしw

続いて、二ツ亀。



砂州の先に神々しい双子の島。
大野亀の頂上の社も、二ツ亀にも行きたかったのですが、遠望にて失礼。
先を急ぎます。

弾埼灯台。



佐渡の北端あたりに位置しますが、誰も居ませんw

弁慶のはさかり岩。



古来より流刑の地としての印象ですが、思ったより、流刑にあった偉人達の名を冠した遺構や施設は確認できませんでした。
ただ、私の訪れた場所が該当しなかっただけかも。

東海岸を走り抜け、姫埼灯台。



歴史的価値や国際的評価も高い灯台ですが、補修中~残念!

松ヶ崎灯台。



蝶々が羽ばたいた形、アルファベットなら【H】の形をした島なので、突先が多数存在し、灯台天国♪
有名無名は差し置き、沢山の灯台を目にしました。

続いては岩首昇竜棚田。
割とハードな狭路を走る必要がありますが、ソコはシエラちゃんの独壇場。
対抗車が来ても路肩の何処にでも突っ込めますw
と、そのまま脇に逸れちゃって、岩首養老の滝w



静々と綺麗な水が流れ落ちてました。
で、本題の棚田。



稲刈りも終わり茶色い風景でしたが、高度感と海を眺める長閑で良い所。

続いては宿根木の街並みを散策。



特徴的な屋根の造り。(手前の二つは近代建築w)



狭く入り組んだ路地の家並み。



伝統のタライ舟。
先日の佐賀関の大火災に胸が痛むところですが、このような古い街並みを守る為には杓子定規ではない防火基準、消火設備を持つ必要を感じますね。

徐々に夕刻も迫り、追い込み。
妙宣寺・五重塔。



細身の五重塔で素敵でしたが、早朝に訪れた大膳神社の直ぐ傍で朝でも良かったw

ラストは北沢浮遊鉱選場。



陽も落ちかけでの訪問となりましたが、何とか目視でき、更にラストに持ってきた理由はライトアップ。



最近のライトアップはLED照明で赤やら緑やら様々に変化・・・むしろ味が薄れる様な気がしますが(笑)
此処は銅の鉱選場でして・・・アレ?金山は!?

両津港に18時30分着、ターミナルに入るも次々と下りていく土産物屋さんのシャッター・・・お土産を買い損ねかけるも最奥地のデイリーストアで何とかお土産をゲットし、ターミナル内の食堂で濃厚海老味噌ラーメンを食す。

美味ッッッ!

新潟港、両津港とも所詮、港内の食堂だろ?と侮っていましたが、ソコイラのラーメン店では足下にも及ばない美味しいラーメンをいただく事が出来ました♪

佐渡に来て金山をスルー、というか昼飯も抜きで走り抜けた島旅。
素敵な海、彩る山々、独特の歴史を刻んできた生活様式。
なかなかに困難な旅程になるのは承知ですが、またいつの日か再訪したい、素敵な島でした。
お世話になった全ての方々、ありがとうございました!


22時に新潟港着、そのまま中之島見附のホテルで就寝。
翌朝、月曜日、地獄の睡魔と闘いつつ700キロを走り会社に直行、金曜に飛ばした事務仕事をやっつけて自宅に。
1800キロ、RUN&GUN&Sleepな修行でしたw
Posted at 2025/11/30 21:02:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | 独り旅(北陸) | 日記
2025年11月03日 イイね!

秒読み女神。

秒読み女神。今年もまた、女神に逢いに。

何故かの土曜出勤の日月の連休で捻じ込んで。

昨年の『駆け込み女神』に味を占めて今年も参上。

ただ、今年は天気がイマイチで・・・

楽しみにしていた満点の星空もリベンジならず。。。

まずは初日の日曜日は、のんびりと移動。
車山付近のホテルへ。



ザ・昭和感♪
最近、コレはこれで味があるなぁ~と思えるほど慣れてきましたw
翌朝、ホテルの大浴場で露天風呂に入るもシトシトと霧雨が・・・
しかも、山頂付近を見上げると雪が・・・終わった。。。

まぁ、霧の中のビーナスの方が回数が多い流鏑馬w
普通にスタート!



霧ヶ峰付近・・・濃霧(^^;)
一応、美ヶ原まで駆け上がるも白く狭い視界、白樺湖辺りに戻ります。
景色は諦めて、折角、ビーナスラインを訪れたので女神湖までご挨拶に。



湖畔の木々も色づいてますが、いかんせん曇天。



湖畔に佇む黒王号も終いには霙にうたれる悪天候。
『帰るべ。。。』
と、女神湖に別れを告げようとすると、車山方向を見上げると雲に切れ間が!

『帰れ・・・るかッ!』
ってなもんで、再び駆け上がる♪



名物?コーナーをスマホ、ノールックで1枚☆
・・・が、好天を逃すまいと走り続けた結果、晴れ間の写真がほぼ無い事に後ほど気付くw

晴れていたのは僅かな間でしたが、屈指のドライブコースを堪能し、紅葉に薄らと雪化粧を楽しみながら下山。





昨年と違い、ビーナスラインの冬期閉鎖までは余裕があると思っていたのですが、自然と天候は予測が難しく、秒読み段階で訪れられたと満足♪

しかしながら天候不順の中、沢山のロドがビーナスを訪れており、人見知り幌車乗りとしては、手を挙げるのに疲れましたw

が、帰路で諏訪インターに向かう為、ビーナスラインを下りきった辺りのコンビニで幌開放で冷えた身体を温めるべくコーヒーを買いにいったのですが、諏訪ナンバーの魂赤のNDがビーナス方向へ出向く所に出くわして、助手席に居らした女性がブンブンと手を振って下さいまして、その女性がとても可愛いらしい方で・・・

危うく3往復目のビーナスに行く所でしたw








そういえば、秒読みといえばカウントダウン。



ナカナカ見られないであろう恐怖のカウントダウン画像で締めますw
Posted at 2025/11/03 23:10:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 独り旅(中部) | 日記
2025年10月13日 イイね!

去年の秋の宿題を②

去年の秋の宿題を②という訳で①の続き。

トップ画像は、173メートル頭上にある九重夢吊橋。

吊り橋効果も何も独りで下から見上げたんじゃ、ドキドキもせん!

違う意味ではドキドキというよりヒヤヒヤでしたがw


今年も夏は暑かったですが、九州といえど、10月の沢は冷たい。



全国、色々な所を歩かせてもらってますが、人の踏み跡の無い所は滅多にありません。しかし、今回ばかりは全く痕跡は無し。
未知の領域・・・色んな不安が過ぎりますが、全編で感じた違和感。
その正体は何なのか・・・

前人未踏<前鹿既知(笑)


鹿の食害の話題はあがりますが、多く残る足跡と食べ尽くされた草木が道の様に繋がり、それが沢に近い低い岩場から水飲み場になる。
ソレが流鏑馬にとっても入渓と山への高巻きの目印になる、また岩場の苔にも削られた跡があり、二足歩行と四つ足の差はあれど、充分、参考になる足跡。

古来、神の使いとも言われる、鹿様に頼りましょう♪
そうは言っても道無き道を進む訳で迷いもします。
しかし、そんな時は必ず導いてくれる守護神!



道に迷ったり間違えたりすると何故かいつも助けてくれるニョロちゃん参上♪
今回も帰り道のミスコースを正してもらえました!

滝前で寛ぐ。







何が違うの?という素朴な疑問はあると思います。
水量も昨年の方が多く(前ブログ参照)、見映えも良いですし~が、しかし!
現在、到達不能と一年越しの計画上の到達という事で、私の目には7割増しに素敵に見えているのですw

そのログ。



これから行かれる方への参考に・・・しねぇよw
ただ、みんカラ外で、もしも目にしてしまったら、腰まで沢に浸かり、山へ高巻き、岩場を登る覚悟と自己責任で(笑)

入渓から帰着まで約3時間半。
ご満悦の流鏑馬は、この地域を堪能すべく、九醉渓温泉で汗を流し、もみじ亭で遅めの昼食。
店員さんがオッサン独りにも気を遣ってくれ、渓谷を見下ろせる欄干際の席を用意してくれましたが、『さっきまで其処の谷底に居たんですわw』などと思いつつ、地鶏蕎麦と地鶏飯をいただき、福岡のホテルへ。

3日目も軽く灯台巡りを織り込みながら帰路へ。

妙見埼灯台。



そして、久々の訪問、部埼灯台。



10月とは思えない温度の中、前人未踏という美しい言葉に隠蔽された、バカなオッサンが川を遡上する話でした(笑)








なんか凄い数のロドを見るなぁ~なんて思っていたら、ジャンボリーだったのですね。NA、NB、ND、沢山、見ました!あれ!?なんか抜けてる様なw
Posted at 2025/10/14 00:43:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 独り旅(九州) | 日記
2025年10月13日 イイね!

去年の秋の宿題を①

去年の秋の宿題を①体育の日・・・

ではなくて、スポーツの日なんですね、今は。

それでは流鏑馬、唯一のスポーツ?

トレッキングにでも出掛けましょう!

って事で、一路、南へ。


向かった先は、大分・九重。

今年、7月の『水遊び♪』
昨年、10月の『去年の夏休みの宿題を。』
シリーズの第3弾になりますかね。

直下に行けてない100名瀑にお近づきになろうシリーズですw

結論から申しますと、九重夢大吊橋が出来て以来、吊り橋上から遠望が基本となり、吊り橋の入場口からやや下った所にある展望台から、滝下へ向かえたらしい散策道は廃道となり、いまや、侵入者通報の看板が設置されている始末。

昨年9月に何とか行けないものかと、早朝の吊り橋に訪れ職員の方に調査実施。
弾き返されるも理屈としては九醉渓を遡る方法しか無いのでは?とのヒントをいただき、山を下り、旧・九重フィッシングセンター跡地あたりがベストであろうと赴く。そして丁度、沢釣りの方にお会いできて、情報収集。
そこでも、理屈的には可能。が、雨での増水で難しいかも?との事でしたが、昨年時点でも其処までは予測はしており、沢靴などは装備しており、一応、チャレンジ・・・も,釣り人の情報通り、当時の装備、技量では役不足にて断念。

ちなみに、2024年9月の吊り橋から見た、震動の滝と、そのログ。






九重夢大吊橋の真下まで侵攻するも、残り約1キロで断念。

満を持して?今年に至り~

昨年と同じ、日田駅前のホテルに潜む・・・予定も時間に余裕があったので、初日は最近、流行の小舟に揺られる事に。

向かった先は国東半島沖にある姫島。

フェリーに乗って、



姫島灯台へ。



歴史も深いらしい姫島で小さな島の割には見どころもあり、舟の便も多く、身近な島旅には持ってこいな島だと思いますので、是非!

そんなコンナで初日は島旅&宿泊で終了。

珍しく~続く。

あぁ、みんカラなのに、車が登場しかねる事態になりかけたので、トップ画像は唯一、写ってたシエラちゃん(見切れw)




Posted at 2025/10/14 00:41:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 独り旅(九州) | 日記

プロフィール

「書初めならぬ・・⑰ http://cvw.jp/b/169816/48873811/
何シテル?   01/12 18:13
闇雲に走り続けるだけのNC&JB43乗りです。 2025年は、マイペースに行きたい所へ挑戦を!
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2014/08/16 00:47:00

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