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流鏑馬のブログ一覧

2026年05月06日 イイね!

さいかい。

さいかい。やっと始まって・・・終わりなGW。

後半だけの4日間、九州海沿いドライブ第2章。

1章は、コチラ

今回は、再会の西海の旅。



3日、一路、第二の故郷、福岡へ。
直行した先は、神湊(こうのみなと)港へ。
この時点で行き先が分かる方は、信心深い方か、変り者かとw

とりあえず、出航!(笑)



辿り着いた先は、筑前大島。



画像の左側には好天ならば、神の宿る島・沖ノ島が見えるのですが、今回は文字通り雲隠れ。
ご存じの通り、3日は全国的な荒天・・・福岡沖のコノ島も例外でなく、また、島着が15時半、帰還の船が18時、灯台まで片道5キロ弱。
レンタサイクルでも~とお気軽に臨むも結構な距離と登坂路が待ち受けており、雨も残っており、タクシーで灯台まで行き、帰りは歩く作戦に変更。
タクシーの運転手サンに伺うに、片道歩きでギリギリとの事。で、有益な情報として車道では無いが、島の頂点に位置する御嶽神社を越える方法が一番、早いと教えていただき、スタート。
灯台を迅速に堪能し、続いて、御嶽神社へ。



霧掛かっており荘厳な雰囲気で参拝。
あとは1本道を下るだけ~と足取り軽く進むもドンドン険しくなる道、雨も降った後なので、しっかり登山装備に着替えて臨んでいたのは幸いでしたが、どうもオカシイ・・・
案の定、まさかのミスコース!島の外周の車道に降り立ったのは予定と全然、違う場所・・・港までの距離は?時間は?
残り20分、距離2.5キロ・・・しかも登坂多数。。。
アドレナリン全開☆小雨の降り続く中、傘を握り、カメラバックを抱えてRUN!
最終便出航の警笛が響く中、17時55分に港着・・・雨だか汗だか分からない水も滴るボケたオッサン滑り込みセーフw


一路、宮若のホテルへ。
『どんたく』な福岡市内を避けるべく糸島辺りの海岸線をトレースしながら、佐賀・波戸岬へ。



爽快に晴れた海岸にある公園を散策しながら灯台を目指すも、割と硬めのフレームを装備した登山靴で走る羽目となった昨日の疲労が脚にw
それでも心地好い風と青い海、良い所でございます。

続いては、熊本に入り、三池港灯台。
四山神社内にある、熊本唯一の大型灯台という事で、旅の安全の感謝を申し上げ、神社も灯台も拝観。





続いては同じく、熊本の住吉灯台。



こちらも神社内にあるのですが、灯台というよりは立地的、また、歴史的要素の高い場所でもあります。

続いては4日ラスト予定の下大戸ノ鼻灯台。



天草に位置し絶景の松島をゆ~~っくり眺めながら訪問できました。
天草五橋に繋がる美しい景観ですが、出入りの手段が単一なので混みますわな、そりゃ(^^;)
島々へ電気を供給する為なのか、見た事の無い規模の鉄塔を眺め、腰を痛めるw



満足して宿泊地の八代へ。
翌日は、松島を早送りにしながら鬼池港へ。
天草から島原へのショートカットにフェリーを投入♪



港に近付くも、先頭・初心者マークの軽四、2走・パトカー、3走・一般車、4走・流鏑馬の隊列に組み込まれ、時間迫る港への道程を邪魔され、港到着は出航5分前、3走の方も共に、車検証を持ってチケット売り場に走らされる・・・筋肉痛なのにw

口之津港に到着し、そのまま、口ノ津灯台へ。



口之津公園から徒歩で向かうつもりが、どうも道が繋がらない・・・
此処はシエラちゃんを活かして狭路に突っ込むも最後はガチの農道?畑の畦道?な感じで地域の方、灯台周辺の除草を依頼された方々に全開笑顔で挨拶&お詫びをしながら、なんとか拝観w

続いては、樺島灯台へ。



コチラも割とハードな狭路な上、辺鄙な場所にあり、灯台しか他に見るモノが無いので誰も居ないかと思いきや、予想の遙か上をいく交通量。
もし行かれる方がいらしたらストップ&ゴーの離合の覚悟をw

海岸線をひた走り、軍艦島を横目に疾走♪



少し前のドラマの影響?沢山の観光客が居りました。

ラストは伊王島灯台、13年ぶりの訪問になりますね。



こちらも沢山の観光客が居りました。
再会したかったのは、第ゼロの故郷?横島の湾曲橋と似た伊王島大橋の曲がり具合w



美しい☆

かつての死神の鎌・岩瀬のスライダー、今では金丸のカーブ?スラーブ?
スラーブって聞かなくなりましたね、スイーパーとも違うしw
蛇足も甚だしいですが、ドラゴンズ弱ぇ~(T_T)
少々、打てなくてもショートで龍空を使って欲しいなぁ、村松セカンド、田中スーパーサブで如何なもんでしょう?


伊王島をあとに一気に山口・湯田温泉まで戻ります。
翌朝、本日6日、令和の大改修を終えた瑠璃光寺五重塔へ。



多くの塔を見てる方だと思いますが、美しさで言えば一番です。
まだ帰宅には早いので、常栄寺雪舟庭へ。



日本庭園で落ち着けるのは歳を取った証拠か?w
初日の雨中の爆走が原因の筋肉痛がやっと治り、心地好い朝散歩を終え、帰路へ。

この所、流行りのRUN&GUN+CRUISEの岬巡り九州第2弾でした!
Posted at 2026/05/06 23:19:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 独り旅(九州) | 日記
2026年04月25日 イイね!

ゾロ目記念ドライブ。

ゾロ目記念ドライブ。揃目記念自動車運転紀行・・・硬いなw


揃う目でゾロ目、純日本語だったんですね。


という訳で、途中でゾロ目に到達するであろうタイミングなので、ドライブ敢行!



朝イチ、1年点検でスズキにシエラちゃんを預け代車で直帰。
ロドに乗り換え、流鏑馬的定番?トップ画像でお解りの瓶ヶ森へ。








此処は走るのが楽しくて停車したくないので、毎回、同じ所で停まって、同じ様な画角で撮っちゃってますので、流鏑馬の写真フォルダ内の画像も雲の形以外は間違い探しに近いですw

有名なUFOライン的な画像は瓶ヶ森ではなく、西黒森だったり自念子ノ頭だったりで、一応、正式名称は町道・瓶ヶ森線と名付けられてますので、一応、3枚目は瓶ヶ森です(笑)

ただ、違うのは刻んできた年輪。



怖っ!



Posted at 2026/04/25 23:15:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | 独り旅(四国) | 日記
2026年03月22日 イイね!

午年ですからね。

午年ですからね。3月20~22日の三連休の話。

題して九州東部急襲ツアー。

まぁ、最近、自己熱の高い灯台巡りです。

とにかく、弾丸で着地点が少ないので、簡素に。



まずは、大分東部へ。
昨年の大分・震動の滝の渓流遡上の際に『あわよくば!』と思ってはいたものの、時間的に無理だったので、続きみたいなものです。

初訪問の関埼灯台。



此処は鯖や鯵で有名な佐賀関にある灯台です。
ヒト気もなく、期待薄だったのですが、タイトなクネクネ道の先、小さな稲荷神社をくぐり抜け進むと立派な灯台がありました♪

続いて、鶴見埼灯台。



九州最東端に位置する鶴見埼にある灯台で久々の再訪。
山陽道での事故渋滞の巻き込まれた事もあって、夕暮れに到着。
点灯時の灯台と訪れた事のある人なら解る、崖から突出した階段が薄暗くスリリングでありましたw
1日目の予定を終え、延岡のホテルへ。

2日目朝、日向岬・細島灯台。



此処も久々の再訪。
九州の東岸は断崖が何処も立派で迫力がありますね。
ついでに久々、クルスの海。



あとは、トップ画像の様な快晴の日南海岸をひた走り、都井岬へ。



此処も久しぶり。



相変わらず、お馬さん達も優雅で元気♪
午年に野生馬が見られて感激☆
・・・昨年8月に下北半島の寒立馬も見てますが、一年内で両方の野生馬を見ている馬鹿って、居ますかね?w


あとは帰路の福岡のホテルまでハイウェイ☆スター!となるはずでしたが、最近の流行りのプチ渡航を炸裂させれるなら、日南市の沖に浮かぶ無人島・大島にある鞍埼灯台へ行けるのでは?と、欲が。

都井岬をあとに船が出港する目井津港まで距離は僅かながら、島への往復を考えれば予定できるのは往路復路とも一便。それまでの時間も僅か。
プチ渡航の醍醐味?それとも、ただの変態!?ドキドキの2アウトからのセーフティースクイズの連発的な駆けにでますが、ロドだと間に合ってしますのですw

今回のお船☆



無人島に向かう船なので人も少なく、船長サンが話掛けてくれ、島の全容や一周する為の歩行速度の指南などをいただきました。
無人島なのに港が二つあり、灯台を見るだけなら片方だけを利用すれば歩く距離も短くて済むのですが、船長サンが満面の笑みで『遠い方の港でお迎えしますから!なるべく早足でお願いしますね!』と言われてはねぇ?w

ガスガス歩くも島旅の例によって、ほぼ登坂路。
疲れてきたなぁ~と思いながら、歩いていると、これまたいつものカンフル剤!



今年初のニョロちゃん登場♪
真っ黒だったので一瞬、マムシ?と思うも、そこはニョロちゃん歴の長さが機能し、その可愛らしい顏からシマヘビの黒色化個体であると識別し、至近距離で見つめ合い、リ・スタート!
奥歯に仕込まれた加速装置が起動し、鞍埼灯台。



それから、島の外周路を歩き周遊。
素直な性格というか、単純バカというか港に到着したのは、船が来る時間の1時間半前・・・早足過ぎた(^^;)
本土に帰還したのが17時半。
2泊目のホテルは福岡・苅田、その距離、350キロ。
今度こそ、ハイウェイ☆スター降臨!
ホテルに到着、爆睡(-_-)゚zzz…

翌朝、天候も崩れる様なので帰路へ・・・も、第二の故郷・福岡に居て何処にも寄らずに帰れる訳もなく、津屋崎鼻灯台へ。



軽い山道を歩き、可愛らしい親子灯台を堪能も・・・



見て解る方がいらっしゃるかどうか分りませんが、灯台カードdigital収集の為のQRコードが記載されている用紙なのですが、風化してボロボロに(^^;)
また、再訪が決定しましたが、とりあえず、九州東岸は拾い上げてきたので、満足して、今度こそ帰路に。

計1600キロ、RUN&GUN連射バージョンの岬巡りの旅でした!
Posted at 2026/03/29 22:19:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 独り旅(九州) | 日記
2026年02月23日 イイね!

年中行事?

年中行事?今年も来ました富士山の日。


ここ数年、何とか捻込んでいる富士参拝。


今年は春の陽気の中、ロドで。


初日、しっかりと京都の渋滞に嵌まりながらも、スルスル~からのドン!



新東名から富士様ドン♪
後に振り返ると初日、この時間帯が一番綺麗な富士様でしたが、この日は、ほぼ移動に終わり、あまり写真を撮ってませんでした。

南伊豆の向かう道すがら、ライフワーク。



100名瀑・浄蓮の滝。歌よろしく天城を越えて河津桜祭り開催中の川沿いを南下し、ホテルへ。



昨年と同じ、下田温泉ホテル伊豆急さんに、お世話になります。





夕食、温泉、朝焼け、温泉、朝食と海、温泉、お腹と大満足で2日目スタート。

やや曇天で富士山は見れないかなぁ~と思いつつ、海沿いを走ります。



至る所で河津桜、菜の花、梅の花を織り交ぜながらのシーサイドドライブ♪



西伊豆スカイラインの定番の位置も、しっかりと確保した頃には、富士様の頂上付近だけがポッカリと望めるように。



何処を走っていても富士様が見える伊豆の凄さを堪能し、流鏑馬の最近の流行りのプチ渡航。行き先は熱海沖のリゾートアイランド・初島。







若者達に紛れ、ガスガス歩いて、初島灯台(笑)



昔ながらの海鮮食堂からオサレなカフェ、アクテヴィティーと小さな島に盛り沢山な内容。それに最近のプチ渡航では小さな舟に2~3人の船旅が多かったのですが、今回は年齢層低めの大勢の人。
船酔い王を克服しつつありますが、人酔いは未だ治らず(^^;)



初島を後に、北上し箱根などを経由し、2泊目の新富士駅周辺のホテルへ。
夜半には雨が降りだし、翌朝に残る・・・も、そこは生来の晴れ男パワーで回復w

帰る道すがら、灯台巡り。

清水灯台。



風見鶏は、美保の松原周辺らしく、天女を模した形。



続いては、浜名湖の南部、舞阪灯台。



辺鄙な場所にありますが、砂丘を臨む立派な灯台。

ただヒタスラ、ロドで走る!という本来の目的をしっかりと堪能し、帰路へ。

55万キロを超えた車とは思えない快調な走りを魅せるロドに降り掛かる受難。
豊橋あたりだったでしょうか、前走のトラックを積んだトラック付近から打ち出された石礫・・・動体視力には自信があるのですが、今回ばかりは無用の長物。
ドラゴン○ールの登場するスカウターよろしく、迫ってくる石の大きさからスピード、その衝撃値まで数値化されて見えるぐらい的確に捉えた後、



ドギャン!

その直後に舞い上がっていく石礫を目で追えるくらいスローで時間が流れた後、現実に・・・

今年も見れた夢の様な景色と、夢であって欲しい目の前の現実に悲喜交々の弾丸伊豆ドライブでございました!

Posted at 2026/02/27 00:53:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 独り旅(東海) | 日記
2026年01月12日 イイね!

書初めならぬ・・⑰

書初めならぬ・・⑰新年一発目!


新年と言えば、“書初め”ですよね。


流鏑馬も、結構エエ歳のオトナなので、今年こそは!




2009年 『童心。』
2010年 『書初め・・・ならぬ。』
2012年 『Re:Re:Re:書き初め・・・ならぬ。』
2013年 『Re:Re:Re:Re:書き初め・・・ならぬ。』
2014年 『Re:Re:Re:Re:Re:書き初め・・・ならぬ。』
2015年 『Re:Re:Re:Re:Re:Re:書き初め・・・ならぬ。』
2016年 『Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:書き初め・・・ならぬ。』
2017年『書初めならぬ・・・⑧』
2018年『書初めならぬ・・・⑨』
2019年『書初めならぬ・・・⑩』
2020年『書初めならぬ・・・⑪』
2021年『書初めならぬ・・・⑫』
2022年『書初めならぬ・・・⑬』
2023年『書初めならぬ・・・⑭』
2024年『書初めならぬ・・・⑮』
2025年『書初めならぬ・・・⑯』

書初めするはずが、筆を持たず、ステアを握って、間違いだらけで数年。
今年もまた、間違えちゃったみたいで・・・
という訳で、本年も奇行に始まり、奇行に・・・コレ以上は書くまいッ!w
・・・毎年、一行増えるだけのコピペな始まり(笑)

と、例年通りのバカっぷりでスタートですが、正月休みは甥っ子ちゃん達の帰省により動かず。
もはや、甥っ子様一同の貫禄で、伯父さんの相手も少し気を遣ってくれてるかも(^^;)
で、何故か土曜出勤の為、11、12日連休、シエラちゃんで近場雪見旅が今年一発目となりました。

11日朝、北へ。
警報級の大雪予報により予防的通行止めの可能性アリなどの文字が躍る上、先日の地震の余波もある中、スタート!

トップ画像の駐車場に着弾!
島根県にある日本の滝100選・龍頭ヶ滝☆
・・・やっぱ、滝初めかいッ!

何処でもぉ~更衣室ぅ~(ドラえもん風に)



ただのスノコってヤツですw
靴やソックス、パンツなんかを履き替える為に、ロド、シエラちゃん両方に積んでるのですが、こんな便利なモノは無いと。
雪混じりの寒風吹き荒ぶ中、お外でお着替えしてダイブ!



膝下まで埋まりながら進む!
で、到着♪



水量は多めながら、雪雲の覆われ暗くキラキラ感無し。
その上、思ったほどの雪は無く、少しだけ季節感を味わって復路へ。

軽量コンパクトな流鏑馬なので、往路の下りは雪を踏締め切らないまま下降できた様だったみたいで、復路の上りは埋まるウマルw



チェーンスパイクを持って行ってよかった☆
此処までの流れの中で、お気づきの方もいらっしゃるかも?ですが、近場で割と行きつけの滝の周りなので、内容が薄めで無駄な画像が多い流鏑馬の悪い癖が出た、年中行事的、『書いとかなきゃ!』ブログですw

あとは、近場の出雲大社。



縁結びの神様だとか云々という、いつものヤツは割愛w

続いて、強風で荒れ狂う日本海の越波で、忙しくワイパーが動かし塩造りに勤しみながら日御碕へ。
流石に灯台に行ける雰囲気ではないので、20年ぶりに日御碕神社へ。



雪と霙の混じる中、早めのホテルへ。
今回は初見参の玉造温泉!



美肌の湯を堪能し、夕食ビュッフェで腹を満たし、就寝。
懐石の宿と迷ったのですが、偏食王・流鏑馬としては苦手な物が出た際に前に進み辛くなる懐石スタイルよりビュッフェの方が向いてると判断し、正解でした(笑)
翌朝も朝風呂&ビュッフェで堪能し、出立。

このまま帰るには早いので、美保関へ向かい、美保神社。



初めて青石畳通りを歩き、美保神社へ行きましたが、なかなか風情があって良いですね。
折しも、小泉八雲さん夫妻の話がドラマになってるとの事で、沢山のポスターが貼ってありました。

最後は、境港から大山越えで帰路へ。



思ったほどの雪にはなりませんでしたが、雪道素人でも無事に帰れる程度で抑えて貰えたと思えば、コレもまた良し!という事で、今年も楽しく旅が出来るかな~と。

今年も一年、安全に楽しく参りましょう!
Posted at 2026/01/12 18:13:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 独り旅(中国) | 日記

プロフィール

「@ドライブ依存症 さん 例年、忙しくされている時季だったので今回は行き易いのでは?」
何シテル?   05/07 00:24
闇雲に走り続けるだけのNC&JB43乗りです。 2026年も、マインドフルネス?そんな良いもんじゃ無くて、ただのキリギリス(笑) 気持ち良く遊び呆けていき...
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2014/08/16 00:47:00

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