
2000年にはミレニアムにちなんで1年間限定で二千田光雄(又は2千田光雄)に改名されてたんですねぇ、、
今もそうかと思ったら(;^_^A
せんだ みつお(本名:中野 光雄、1947年(昭和22年)7月29日 - )は、日本のタレント・コメディアン。
樺太真岡町生まれ、東京都育ち。
1970年代にラジオ番組・テレビ番組の人気司会者となった。
「ナハッ」などのギャグで知られる。
個人事務所「せんだ企画78」所属。
芸名の由来は慣用句の「せんみつ」(千に三つしか本当のことを言わないさま)から。
逸話・芸風
せんだと言えば両手を顔の横に上げ、それを前後に動かしながら「ナハッナハッ」と言うギャグや「せんだ偉い!せんだ偉い!」などと自分で自分を持ち上げるギャグがおなじみで、人名や地名を連呼するギャグを得意とする。
ただそのインパクトは強力であり、今でも宴会ゲームの1つ「せんだみつおゲーム」として残っているほどである。
ビートたけしとはテレビ番組『スター爆笑座』にツービートが出演して以来の仲で、ビートたけしの「ナハッナハッ」「コマネチッ」(ナハネチッ)は、ラジオのネタを考えてたビートたけしが、せんだのギャグを真似したものだが、さらに元々は湯原昌幸のギャグをせんだが真似したものであるという。
ビートたけしによると、せんだからはギャグ1つ5.000円で購入したという。
ビートたけしによると、せんだの素行の悪さとして、靴を盗もうとする、勝手にプロデューサーにビートたけしが役を降りると告げ、自分を代役にしろとせがんだなどのエピソードがあるという。
若かりし頃のせんだが風呂で立ちながら、自分のモノを慰めていた時、不意に父親が風呂のドアを開けた瞬間にせんだはその行為のフィニッシュを迎え、発射したものを手のひらで受けた所を見られ、思わず「リンスです」とその白濁液を頭に塗ってしまった。というエピソードがある。
現在広く使われるようになった「あけおめ」という言葉を初めに使ったのはせんだみつおである。
しかしその当時(1980年代)には全く流行らなかった。
その為、Every Little Thingのボーカル持田香織がTBS系音楽番組「CDTV」で発したのが最初だと思っている人がいる。
ええ、、
彼の事がチョコット気になったもので調べてみただけですけど、、何か(^▽^;)汗
Posted at 2007/08/22 13:08:24 | |
トラックバック(0) |
日常 | 趣味