2026年08月08日
とりあえず懸案だった油圧・油温・水温計を取り付け。
・・・思いもしない事柄に手間が掛かった印象。
ちなみに今回は、文字が大きめのデジタル計。
見やすさは良好も、フロントウィンドウに反射するのがNG。
やはりフードをつけた方が良さそうです。
ふと気がつくと、車内が暑い。
・・・エアコンが効いてない?
出てくる風があまり冷えてないし、そもそも風量が少ない感じ。
よくわからないけど、直したばかりのエアコンが効かないのは紛れもない事実。
むぅ・・・夜間でもこの調子だと、これはしばらく日中はムリだな。
思わぬ制約に、気が滅入ります。
ちなみにコースコンディションはやや悪。
予想通り一般車が多いモノの、セクションのクリアは取れるので踏む事は可能。
まぁ、目的のメーターコンディションは見れたので、良しとしましょう。
Posted at 2026/08/09 00:10:13 | |
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ホームコース | 日記
2026年07月30日
懸案だったオルタも修復が完了し、現状での懸案は・・・まだまだ多数。
アイドリングが安定しなかったのは・・・いつの間にか安定した。
もちろんエアコンを入れれば回転数は下がるけど、ストール仕掛ける事は皆無。
特に手を入れたわけでは無いけど、タイミングを考えるとエンジンオイル交換?
量を間違えてゲージ+5mmぐらいの多量だったけど、まぁ構わず走行。
していたら、アイドリングが安定するようになった。
考えるに・・・何故?
工業機械が勝手に直るはずが無く、復調したのには必ず要因があるはず。
オイルキャッチタンクを撤去したのも相まって、吸気系にオイルが循環した。
これによりISCVに引っかかっていたスラッジが溶けたか除去された?
ん~・・・こんな事ってあるのかな?
腑に落ちないけど安定はしているので、しばらくはこの状態で様子見ですね。
オイル量が多いのはマイナス要因もアリ、タービン付近からオイル漏れの症状。
最初はオイルホースの上部かと思ったけど、よくよく見るとその更に上。
吸気から廻ったオイルのモレが疑われる?
キャッチタンクをつける適切なスペースが無いので、とりあえず簡易版を取り付け。
いつもは白煙が出てる状態でも白煙は無く、マフラーのポンポン音も頻度低減。
簡易版でも多少は効果がある模様。
もうちょっと様子を見た後に、容量はそのままで機構を若干改善するとしましょう。
リアブッシュは相変わらず。
フロントもキャンバー不足に感じる。
ステアリング位置も高いし、追加メーターの施工も手付かず。
まだまだ手を入れた方が良い箇所が多数です。
ちなみにコンディションは、昨日よりはマシだけど一般車が多数。
間隔調整でなんとか区間を踏み切れる、というのはHA11Sだから、だろうなぁ。
GCに比して絶対的な速度は遅いので、区間単位での練習走行が行えました。
それにしても・・・不慣れなレンタカーでこんな峠道は、難儀だろうなぁ。
一生懸命踏んで事故りかけて慌ててる他県ナンバーもチラホラ。
この時期、対向車を含めて廻りへの注意を疎かにするのはNGな模様です...
Posted at 2026/07/31 00:28:09 | |
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ホームコース | 日記
2026年07月29日
夏期休暇中も、故障&天候に恵まれず・・・
やっと出没。
・・・久々の平日で忘れてましたが。平日は工事が多い。
往路、復路共に工事渋滞に巻き込まれ・・・せめて迂回誘導ぐらいはして欲しいなぁ。
『○○線工事、迂回を』とは、以前は出てた気がするけど、最近はとんと見ない。
迂回の方が時間が掛かるケースもあり、クレーム等が入って出さなくなった?
そもそもナビ等で迂回誘導が出るので、案内が不要になった?
よくわからないけど、案内掲示は出してほしいものです。
せめて、渋滞情報ぐらいは...
本題のホームコースは、コンディション不良。
天候を見て出たので路面は良好も、一般車が多し。
学生が夏休みに入っているからなのか、県外ナンバーのノロノロ車が多数。
1分の区間も踏めず、20秒ぐらいの数コーナーを狙って踏む事しか出来ず。
とはいえ、車両コンディションの確認は出来たので、まぁ良しとしましょう。
車両、やはりブッシュ系がダメダメ。
フロントは新調したけど、リアがやはりという感じで、特に左がNG。
手間が掛かりそうだから、しばらくはだましだましで行くしか無いのかな?
Posted at 2026/07/29 23:59:08 | |
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ホームコース | 日記
2026年07月26日
壊れたオルタの交換作業が完了。
いつもなら走りのついでに書くけど、細かい記録を残すために個別に記載。
・オルタ交換にて復旧、予想通りオルタ本体が逝った模様。
どうせならと、ARDの高出力タイプに交換。
交換後の発電量は通常にて12V後半、低頻度でのレンジで12.2V~13.4V。
・上側の張り用ボルト、下側からコード2本、M10を外した後に
エンジンに固定されている張り用ブラケットを外せば、オルタは抜ける。
オルタはエンジンを持ち上げずに上から抜けた。
ベルトカバーに止まっている水配管のみ動かせる状態で逃がせれた。
が、相当に知恵の輪状態で。上下逆にして入れた後に戻す感じで入った。
エンジンマウントが比較的新しくへたってなかったのも要因?
・下側のオルタ固定ボルト(M10頭14mm)を締めすぎて舐めた可能性大。
次回外した時にリコイルを入れるか、貫通させてナット止めへの変更が必要
・直接は影響無さそうだけど、2極コネクタのマイナス側が断線してた。
※コネクタを外す際にプラス側も切れたので、相当に劣化していた模様
コネクタ自体を新調したけど、配線が短くなるので5cmほど延長。
※爪を上にした状態で下側の縦電極がプラス、上側の横電極がマイナス
元は電極むき出しを、収縮チューブ+自己融着テープにて防水。
・ベルトは冷間で押して1cmほど下がる程度の張り。
元の位置より5mmほど押し込みが少なく若干張りも弱い気もする。
が、これ以上は押し込めなかったので、やむなし。
想定外の電極交換+延長措置で余計な手間を生じた。
途中、雨に祟られて中断もあり5Hほど要した。
Posted at 2026/07/26 14:05:48 | |
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愛車関連 | 日記
2026年07月20日
フロントブッシュも復調し、多少踏めるようになったのでローテーション後に出没。
・・・予測通り、高速回避の一般車が非常に多い。
下り方面が、30秒を開けずに下ってくる。
しかもサンデードライバーが多く、ふつーにセンターラインを割ってくる。
対向車線を数秒間、気にせず普通に走行するって、さすがにそれはナシでしょう。
とりあえず対向に注意しつつ、登りはフル、下りは数コーナー単位での踏み込み。
うん、やはりフロントは悪くない。
リアも山が無くて勝手に流れるので、コントロール性は充分。
一般車が多いけど、踏めるって、良い感じです。
トラブル発生は帰宅時。
セブンで止めようとすると・・・バッテリー警告灯が点灯。
アイドリングでも11.8Vしかない。
軽く走行すると、2,500rpm以上であれば、警告灯は消える。
発電はしてるっぽいので、だましだまし下道にて帰宅。
出る時には11.8Vぐらいの発電量が、徐々に低下。
道中で11.5Vまで低下し、自宅寸前では瞬間的に10.9Vまで低下。
ん~・・・症状を見るに、オルタが逝ってる。
完全に発電停止前に、かろうじて帰宅できました。
Posted at 2026/07/20 00:08:49 | |
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