どうも、
初級ハイドラーのヴィラなべおです♪
先日のハイドラネタが思いのほかレスポンスが良かったので、調子に乗ってハイドラ情報ブログを書いてみます。
まずは基本事項
メイン画面にある設定メニューで機能のON・OFFが選べます。
Android版
iOS版
『交通情報』は事故や取締りの多い場所を通ると注意画面が表示されます。
頻繁に現れて煩わしいので私はOFFにしています(笑)、けど初めて走る道では助かることも。
『渋滞情報(Android版のみ)』はGoogle マップと同じように混み具合が色で表示されます。
Googleの渋滞情報はVICSではなく、モバイル端末の位置情報などを元に算出しているそうで、よりリアルな情報のようです。
ジャイロコンパスは無いですが、数でいえばインターナビ等より有利ですね!
『GPU支援』と『自車位置が動かなくなる問題を改善』(いずれもAndroid版のみ)はアプリの動作に問題がなければ特にONにする必要ありません。
続いてドライブ中の操作です。
ノースアップ・車種アイコン・昼間モード
画面の上にボタンが並んでいます。
左から順番に『ノースアップ/ヘディングアップ切換』カーナビのように進む方向を上に表示することも出来ます。
赤いのが『終了又は休憩モード』
続いて『車種・プロフィールアイコンの切換』
一番右が『昼間モード/夜間モード切換(Android版のみ)』夜間モードにすると暗い時も見やすくなると共に省電力にもなります。
ヘディングアップ・プロフィールアイコン・夜間モード
地図を寝かせて鳥瞰風に
こうしてみるとやはりハイドラするならAndroid端末がお勧めですね。
Apple端末の一番の問題は画面をOFFにするとハイドラもスリープになってしまうこと。
画面が点いたままで使用すると、バッテリーの消費が多くなりますので充電しながら使うのですが、そうするとバッテリーが発熱します。
リチウムイオン電池は高温な状態で充電すると、寿命が短くなったり膨らむ危険がありますので注意が必要です(一般的に45℃以下での充電を推奨)。
さて基本事項はこれくらいです。
その他の使用条件は愛車画像を設定しておく事、GPSをONにしておく事、それから時速100㎞以下で走ることです。
スピードオーバー中はグレーアウトして操作ができなくなり、他者からはアイコンが消えてハイタッチも出来なくなります。
さあそれではLet's Drive♪
Posted at 2017/09/29 20:14:20 | |
トラックバック(0) |
ハイドラ・旅行 | パソコン/インターネット