Mr. ポールの愛車 [
ローバー ミニ]
デルタの高剛性ステアリングアジャスターと、NEWステアリングの装着 その①
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簡易タイプのステアリングアジャスターの場合は、この元々のブラケットにアジャスターを差し込み、再びステアリングシャフトを取り付けるだけで作業は終了です。
ところが、今回取り付ける 『高剛性アジャスター』 の場合、このオリジナルのブラケットを取り外した上で装着しなければなりません。
そこで、小ぶりのラチェットレンチを使い固定させている2本のボルトを外していきます。
ところが!2本のうち1本はなんとか外せたものの、残りのあと1本が中々外せない!!
ボルトが中で錆び付いてしまったのか、固着してしまったのか、もうビクともしない;;
ポンチでコンコンと回転方向に叩きながら回そうとしても、『ふん!おいらはてこでも動かんぜ!』 と言わんがごとく全く微動だにしない;;
オマケに、とてつもなく狭いなかで無理な手首の屈折作業を強いられる為、手首が悲鳴を上げそうです。。
うう、何か妙案はないものか??
- 1:いきなり完成の図からの登 ...
- 2:言わずと知れたノーマルの ...
- 3:で、今回装着するのがコレ ...
- 4:まずは、運転席側と助手席 ...
- 5:助手席側のUボルトの脇に ...
- 6:続いて、ステアリングシャ ...
- 7:簡易タイプのステアリング ...
- 8:ここで一旦作業中断し、飼 ...
カテゴリ : 内装 > ステアリング >
取付・交換
| 目的 | チューニング・カスタム |
|---|
| 作業 | DIY |
|---|
| 難易度 | ★★★ |
|---|
| 作業時間 | 3時間以内 |
作業日 : 2014年07月17日
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