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ハヤタのブログ一覧

2018年09月20日 イイね!

戦争で割を食うのは・・・

「プラトーン」、行って来ました。
1986年公開のアメリカ映画、
監督はオリバーストーン、出演はチャーリーシーンです。

32年も前の映画になります。
(個人的にはついこの間、なんですが)

チャーリーシーンさん、実生活はハチャメチャの
人なんですね。驚きました。

今をときめくジョニーデップが出ていたとは、
エンドロールを見て初めて知りました。


公開当時、僕は20代半ばでした。
かなり話題になりましたので、観に行きました。

エリアスとバーンズが半目するという設定や、現地の村に火をつけた
シーンは覚えていましたが、その他詳細、結末すら完全に忘れていました。





物語は1967年でスタートしてます。
公開当時から振り返りますと19年前です。

1986年当時は、ベトナム戦争は随分と前のことだったように感じた
記憶があります。
しかし今思えば、わずか19年の隔たりしかなかったことに驚きます。


戦場に行けば、まず無事では帰れない。
基本、殺されるんだよ、ということを、改めて思い知らされます。

実戦では映画のように、自分の弾は相手に命中するけど、
相手の弾は逸れるなんて、そんなに都合よくことは運びません。

むしろ反対に、自分の弾は全く当たらないけど、敵の弾はこちらに
命中する、そう考えた方がよさそうです。

サバイバルゲームのプラスチック弾は当たっても蚊にさされた
ようなもんでしょうが、実弾はカスるだけでも気絶するほど
痛いのではないでしょうか・・・。
(よく知りませんが)





あれだけたくさん戦争をして、たくさんの人命を奪い、
自分とこもたくさんの人が死んだのに、いまだに懲りてないのが不思議です。

戦闘機、ヘリコ、戦車、機関銃、軍服、確かに見た目はカッコいいのですが、
首や腕や足がちぎれ飛び、内臓がはみ出して死ぬのはゴメンです。

本当に家族や仲間のためなら仕方ありませんが、権力者の欲の犠牲に
なるのはとにかく勘弁してもらいたい。

ケンカ好きの国のお手伝いでとばっちりを食うのもイヤです。
よく故障したり墜落したりする航空機が飛び回るのも心配です。

彼の国が、本気で日本を守ってくれるとはとても思えません。





武力を使わない問題解決を望みます。
粘り強く話し合いを続けることが大事だと思います。
戦争で割を食うのはいつも庶民、特に女、子供、です。

以上です。
Posted at 2018/09/20 18:58:09 | コメント(4) | トラックバック(0) | 映画 | 日記
2018年09月17日 イイね!

チョイとひとっ走り! お天道様はご機嫌斜め。そして自転車。

有り難い3連休の最終日です。
今日は「敬老の日」なんですね。

少し晴れ間が見えましたので、久しぶりに快走路へ。



上がってみると、どよよんのお天気でした。
大きなトラックが停まっているし…。

先日の台風の影響でしょう、葉っぱが飛んでスカスカな感じです。
紅葉は残念なことになりそうです。



クルマの中で缶コーヒーを飲みます。
テンション上がりません。



標高600m地点。
ここへ来る分にはマニュアルシフトでも苦にはなりません。



ここも霧に包まれています。
せっかくなのに残念です。



ということで本日のお天道様はご機嫌斜めでした。
早々に切り上げて帰ることにします。

やはりここは晴れてこそナンボの道だと思います。
また来よう!(^_^)


ところで、


思うところがありまして、近所のホームセンターで自転車を買いました。
折りたたみ式で前カゴと荷台が付いているのを探しました。

スグに見つかると思っていたのですが、好みに合うものが
なかなかありませんで、都合3軒回ることになりました。

サイドスタンドは不安定で役に立たないので、両足のを
取り寄せてもらうようにお願いしました。

ネットで保険にも加入しました。
今はロードサービスもあるんですね。
有り難いことです。



今時の発電ライトってこんなことになっているんですね。
どうも、漕いでいる間は常時は発電しているとのこと…。



生意気にも外装6段式の変速機がついてます。
この手の自転車は内装3段というイメージだったのですが、
今は違うんですね。



しかもshimanoですか。
素晴らしい!
※島野工業がスポンサーだったテレビ番組
「素晴らしき自転車野郎」をご存知か…。

自転車がご趣味の方には笑止でしょうが、
これで税込み23,000円は僕にとっては驚愕です。


見た目は小さくて可愛いらしい折りたたみ式の
自転車ですが、18.5キロもある鉄の塊です。

クジラ号の後部座席への積み降ろしで腰をいわせそうになりました。
腰痛持ちの僕がこの自転車を扱う時にはサポーターが必須です。

自転車に跨がるのは10年ぶりですが、少しだけ近所を走ってみました。
思っていたよりも何か楽しい…ような…。

しかしながら、ウチの周辺は坂道ばかりで、多くの皆さんは
電動アシスト付きの自転車に乗っておられます。

思いつきで安い自転車を買ったものの、
結局これもまたホコリをかぶるだけか…な。
以上!です。(^_^)
Posted at 2018/09/17 14:57:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月13日 イイね!

ゴルフR32はチョイ乗りが楽しい!

台風、地震と、自然の大きな力の前には
人間の力では太刀打ちできないことを改めて
思い知らされました。

想定外のことはいくらでも起こるし、そもそも自然相手に、
何もかも想定出来ると考えること自体に、ムリがあるんじゃ
ないだろうかとさえ思います。

ご苦労なさっている皆さんには恐縮です。
以下、甘っちょろいブログになります。

鬱陶しいお天気が続きます。
快走路へのひとっ走りもしばらくご無沙汰しております。

一般的にR32と言えば、スカイラインGTRを思い浮かべる人が
多いのかも知れません。

僕の場合はフォルクスワーゲンゴルフR32しかありません。



7月に、そのR32で北海道をドライブしながら、このクルマは
何を目的としたクルマなのか、ズッとそればかり考えていました。

長距離高速ツアラー、だと勝手に理解していたのですが、
なんかしっくりこないのです。

どうも、ツアラー、ではなさそうです。

以下、素人目線で良かった点、悪かった点を
ダラダラと書いてみます。



良かった点
①ちょっと変わったクルマに乗っているという低レベルな自己満足。

北海道滞在のたった3日間で、いいのに乗ってますね~と2回も声を
かけられました。

しかも、その1回は、農道へ停めて写真を撮っているころへ、
わざわざ入って来られての話です。


この写真を撮っていた時です。


②シートがピッタリだった。
見た目は拷問椅子のようだが、長時間の運転でも全く
疲れることはなかった。
腰痛持ちの僕にピタッと来た。

ただし、嫁ハンは助手席に座ることはできなかった。


③パワーが十分。
安心して走ることが出来た。


悪かった点
①燃費
伸びても9km。
常にガソリンの残量が気になる。
満タン63リッターでは少し不安。

北海道ではガソリンスタンドが少なく、営業時間の終了も
早いようなので、早め早めの給油が必要となります。

燃費は10km以上欲しい。
満タンで600kmは走ってもらいたい。
ガソリンの残量を気にしながら走るのは精神衛生上よくない。
(ならエコカーに乗れよ、と言われそうですが)

そもそも燃費がどうこうというクルマではありませんが、
オートマチックのクジラ号はマニュアルのR32よりも、
200cc排気量が少ないだけで、14kmまで伸びます。


昔ながらのオートマチックなのに大したもんだと思います。
71リッターのタンクですから、満タンにしてしまえば
安心して走ることが出来ます。

②エアコンの効き
渋滞で低速になるとたちまち効きが悪くなる。
真夏の炎天下の渋滞ではなかなか厳しい。

エアコンを心配なく使えるというのが、真夏のドライブでの
必須条件だと思います。

その点、R32には大きな不安を感じました。





③マニュアルミッション
長距離ドライブでギアチェンジを繰り返すのは疲れるだけ。

どう考えても、ハンドル操作、スピードコントロールに専念するだけの
オートマチックが楽で安全だと思います。

特に街中での渋滞時にマニュアルミッションの操作は
難行苦行以外の何ものでもない。

オートマチックはハンドル操作に集中出来るので
ドライブそのものを楽しむことが出来ます。
(なら、マニュアル車に乗るなよ、と言われそう)

各論ありましょうが、オートマチック車は、特有の欠点を割り引いても
マニュアル車よりも安全だと、個人的には考えています。

いつまでたってもなくならないペダルの踏み間違い事故が
ありますから、諸刃の剣とも言えるかも知れません。
使い方次第、だということです。

個人的には、オートマ、マニュアル以前に、正反対の
機能であるアクセルと、ブレーキを、足で踏み分けて操作する、
ことそのものに疑問があります。

そこは機械装置としての欠陥じゃないのだろうかとさえ思ってます。
(アホかと言われそうですが)



誤解なきよう書き添えますが、明らかに変なこのクルマが僕はとても
気に入ってます。
程度の良いものを手に入れることが出来てラッキーだったと思ってます。



旅行から帰ってすぐにいつもの快走路へ出かけました。
お口直しみたいなもんです。

長距離ドライブが高級レストランの豪華ディナーだとすれば、
ここへ来るのは近所の洋食屋さんで食べるAランチみたいなもんだと思います。

死ぬ前に食べたいのはAランチです。




R32が何を目的としたクルマかに話を戻します。

このクルマ、遠出には向いていないというのが僕の結論です。
高速道路を延々走らせても、想像していたほど楽しくありませんでした。


片道2時間くらいまでが気持ちよく走れる距離だと思います。
特に夏場は渋滞が想定される場所は避けた方が賢明です。

繰り返しになりますが、エアコンに大きな不安がつきまといます。
(ぶっ壊れるんじゃないかと)

また、1人で運転を楽しむためのクルマと割り切った方がよさそうです。

クルマが好きな人であっても助手席で長時間過ごすのはかなりの苦痛を
ともなうものと思います。



ということで、ゴルフR32はチョイ乗りが楽しい!

要は、気力、体力の衰えたオッサンが長距離を運転するには
キツいクルマだということです。

あくまでも僕の個人的見解ということでご理解下さい。
以上!です。(^^♪

(ヨロシクで~す。「カメラを止めるな!」風に)
Posted at 2018/09/13 11:23:56 | コメント(4) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2018年09月10日 イイね!

3回目のポン!

ただでさえ、鬱陶しい月曜日。
また、雨です・・・。

意のままにならない自然現象。
今年は特にそれを思い知らされます。

映画のお話です。
「カメラを止めるな!」、
今回は完全ネタばれでご報告いたします。

核心部分について書きますので、これから観に行こうと
考えておられる方は絶対に読まないで下さいね。

すでにご覧になった方、観に行くつもりは全くないけど、
少し興味はある、
そんな方にお読みいただければ、と思います。



先週、3回目、行って来ました。
短期間に同じ映画を3回も観たのはこれが初めてです。
この面白さを皆さんにお伝えしたい。

どうにもこうにも辛抱たまらんので、内容について報告いたします。
これから観に行こうと思われている方は読まないでくださいね。

サラッと書いただけですので、この程度の予備知識であれば、
この後、映画をご覧になったとしても十分に楽しめると思います。



この映画、ひとことで申し上げますと、ゾンビ映画のメイキングなんです。
ああ、とうとう言ってしまった…。

内容は大きく3つに分かれています。

1つ目が画質の悪い、怖いのか怖くないのか、
意味不明のゾンビ映画です。

席を蹴りたくなるほどつまらない映画ですが、短気は損気です。
これをひたすら、ジッと我慢の子で見ることが大切です。


2つ目で、この映画を作るまでのいきさつが描かれます。

プロデューサー、監督、制作スタッフ、出演者の顔合わせ、
セリフの読み合わせ、演技指導、細部の調整などが進んで
行きます。

ちょっとしたやり取りで、各々のキャラクターが紹介される
ようになってます。
ここで、「ポン!」も出て来ます。

本編の予期せぬ展開につながる場面の連続となりますので、
ひとつひとつを見落とさないようにしなければなりません。
なんて構えなくても、自然と見入ってしまうことになります。



そして3つ目。
いよいよここから映画の撮影が始まります。
いきなり重大なトラブルが発生します。

その後は、ああ、こう来るか!、おお、こう来たか!の連続です。

完全に映画の中に引き込まれます。
この「カメラを止めるな!」を面白いと感じるか、感じないか、
分かれ目です。

何も感じない、ツマンナイ、と思われた方、
あるいはまた、こんなのどこかで見たことあるよ、
先の展開は読めるし、なんておっしゃる、「映画通」の方は、
退席された方が賢明かと存じます。

確かにこの映画の展開が「読める」方には確かに面白くないかも知れませんね・・・。
(本当にそんな凄い人がいるのか・・・)

しかし、ここで共感を持たれた方は、エンディングまで楽しむことが
出来ます。

最初のつまらない映画はこうして作られていたのか、不自然なあの場面の
裏にはこんなエピソードが隠されていたのか。

全てが解き明かされ、B級の安物映画と思っていたこの「カメラを止めるな!」が、
一発逆転、最高の映画であったことを思い知らされスカっとします。

そしてエンドロールで改めて余韻に浸り、ホッコリした気持ちになります。



映画って、本当に面白いもんですね〜
そして、映画を作るって本当に大変なんですね〜、
としみじみ思うわけです。

また、年頃のお子さんをお持ちの方、家族関係で悩んでおられる方、
身につまされるところがあろうかと思います。
解決策が提示されるわけではありませんが、通じるところはありそうです。

種明かしなしで観に行くのが最高ですが、これを確認する意味で
ご覧になっても十分楽しめると思います。
(僕は結論を知ってから2回観ても面白かったんですから)

なお、この作品の盗作疑惑問題がどのような結果となったかに
つきましては、現時点で承知しておりません。
あくまでも、映画そのものを観た感想として報告させていただきました。

以上!です。(^_^)
Posted at 2018/09/10 08:41:13 | コメント(3) | トラックバック(0) | 映画 | 日記
2018年09月07日 イイね!

「親父が運転してるのかと思いましたよ。」

今回の記事、昨日投稿するつもりでしたが、
北海道の大地震に衝撃を受けまして、一旦差し控えました。

大変な状況は続いているようで、みんカラで交流のある方も
何人かいらっしゃいますので、心苦しいところではありますが、
ご容赦下さい。


台風21号、とんでもなく大きな被害に驚きました。
僕が直接体験した限りでは、一番大きな台風でした。

関空の連絡橋へのタンカーの衝突はまさに想定外で
こんなことも起こるのかと、ただただ驚きました。

あれだけ大きな物体が、橋げたの下に密着して
波の動きと供にこじ上げるような動きをしておりました。

恐らくは最新の技術を結集して作られたであろう天下の
関西国際空港連絡橋とは言えども、あのような力に
耐えるようには設計されていないはずです。

全てを想定してそれに備えるなんて不可能だということを
改めて思い知らされました。

たまたま先週、関空へ行って帰って来たところです。
その時だけでも凄まじい数の旅行客と、恐ろしい数の
飛行機が離発着していました。
こらから先どうなるんだろうか、想像するだけでも恐ろしい・・・。


クルマのお話です。


愛車遍歴、久しぶりに視聴いたしました。
少し前に録画に失敗して以来、修正することなく放置してご無沙汰になってました。

放送時間がよく変わるようで、ガッカリすることが何度かありました。
今回はうまく録画出来ていたようです。

胸にジンと来るエピソードがありましたので、これまでと同じように
「丸パクリ」で投稿いたします。


ゲストは羽場裕一さん、お顔は存じ上げておりましたが、名前は知りませんでした。
さすがの僕でも勝てない、かなりの男前、いかにもプレイボーイ風な容貌です。

見かけ通り、スポーツカーを次々に乗り換えておられたのかと思いきや、
さにあらず、芸能人さんとしては地味な遍歴でした。

メインカーはやはりアウディ、ベンツなどの高級車を何台か乗り換えておられました。
しかしながら、ご本人のお気に入りとしては、フォルクスワーゲンビートル。

生まれ年と同じ1961年式を手に入れて以来、18年も大切に乗っておられる
ということで大変驚きました。



試乗なさった、やはぎさん、コーナリングは思っていた感覚とは違ったようです。
リヤエンジンリヤドライブでフロントが軽い分曲がりやすいように
思うのですが、実際はそうでもないのでしょうか。



黒に塗り替えた以外、レストアはなさっていないそうです。
半世紀以上も前のクルマが現役で走っていることに驚きます。
予備のパーツをまめに集めて、キチンとストックされているそうです。



お話がひととおり済んで、番組から羽場さんへサプライズのクルマを
ご紹介となりました。



何が出て来るんだろうと、期待の気持ちも含めていぶかしがる
羽場さんの前に現れたのは、



何とも言えない感無量の表情をなさっていました。



少年時代、家族のクルマとしてお父さんが運転なさっていたという
スバル360!

番組の序盤で、おウチのクルマのことになった時、坂道を登る際は1人が降りて、
後で追いかけてまた乗り直す、そんなエピソードを語っておられました。



「親父が運転してるのかと思いましたよ」
この言葉と、羽場さんの表情にグッと来ました。



見ているこちらも涙腺が緩みそうになりました。



あなたにとってクルマとは?の質問に対して、
「家族です」とお答えになってました。

ちなみに、ネットにはこんなこ情報がありました。
夕食の時に「今日の最高の出来事と最低の出来事」を家族で発表しあう。

モノも家族も大切になさる誠実そうなお人柄が伝わる実にいいお話でした。



このクルマでおばあちゃんのおウチに連れて行ってもらった帰りに、
ジンギスカンを食べさせてもらうのが楽しみだったそうです。

ほぼ同世代ですが、幼少期のウチには自家用車どころか
自転車もありませんでした。

クルマはなくとも、それなりに家族との忘れらない思い出はあります。



こういった小さいクルマも、味があっていいなあ、と思った次第です。

・・・個人的には怖すぎて乗れませんけどね!(^^;)

以上!です。(^^♪

・・・ところで、羽場さんのお父様、ご健在なのか、そうでないのか・・・。
「そうでない」、との前提で見ておりましたが、番組内ではそれが
ハッキリわかる発言はなかったような・・・汗)

例えば、「10年前に亡くなったオヤジが大切にしていたんですよ」など・・・。

数年前にみていたドラマ、「とんび」を思い出しました。
不慮の事故で母親を亡くした主人公と、不器用でがさつながら、
懸命に一人息子を育てる父親の物語です。
(NHKでは、堤真一さん、民放では内野聖陽さん、いずれも熱演でした)

主人公の職場の机にお父さんの写真が飾ってあります。

父親の思い出話を懐かしそうに語る主人公に対して、
「いいお父さんだったんですね」と職場の人が言うと、
「まだ生きてますよ」、そんなやり取りがありました。

見ているこっちも、それまでの流れで、完全に亡くなった
人だと思っていましたので、大変に驚きました。

今度こそ、以上!です。(^^♪
Posted at 2018/09/07 09:00:19 | コメント(4) | トラックバック(0) | TV(愛車遍歴) | 日記

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「ようやっと爽やかな天気になった…。」
何シテル?   09/19 07:41
起きて半畳、寝て一畳、天下取っても二合半。 ブログ中心の閲覧で、何シテル?、整備手帳等は 基本、見てません。 プロフィールは頻繁に更新してますのでご確...
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