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RX-Rspec03のブログ一覧

2015年07月10日 イイね!

誤魔化しラプソディー。







いよいよ来週ですかー。



クラシックカークラブ青森ミーティングinこみせ




今年は仕事とかの都合で全然イベントに行けてなかったので、これが今季初となります。


遠征もしたいんですが、日帰り弾丸しなきゃならんのでサブロクだと耐久性面がキツいんですよねー。




それだけに今回はいつもにも増して楽しみなんです。




昨年は直前のイレギュラーで出場をドタキャンしたイベント前日にやるHero達のツーリングも五年ぶり二回目の出場になるアヴィ君を引き連れてエントリーします。





ホンダZで初めて出場するイベント。

待ち遠しいな~。




と、その前に、







ツーリングの日って実は夜勤がある日なんですわ。


でも年に一度の貴重な日ですから仕事先に休みを取らせていただいたんですが、













野暮用でーっす!












としか理由を申し上げてません。





だって、あからさまに言えないでしょ?
イベント出るからって。









と、ビクビクしながら仕事に行ってたある日、そこの壁にこんなものが・・・。



























え!






あれ?












もしかしてバレてる!?















あ!
















オイラのライフじゃないかっ!




これは昨年の八甲田丸50thイベント画像だ。


あああ、この時はライフも元気だったんだよなー。






いやいやいやいや、感傷に浸ってる場合でねぇ!!!!









恐る恐る尋ねてみた。








あのー、これは・・・?







「あー、県立図書館にあったから貰って来たんですよ。良かったら持って来ます?」








その笑顔で優しい話し方はオイラに恐怖しか与えなかった。




まー、そのー、これには毎年出場してるんですよー。

ほら、ココに以前乗ってたライフが写ってる・・・。












「え!これに出るんですか?毎年?」











墓穴を掘って変な空気をもたらしたオイラは必至で誤魔化すしか無かったのである(自爆)










こみせにおいでの皆さま、よろしくお願いしまーす(汗)




















そして、さらに冷や汗の事態は続きます。















先週のブログに書いた次なるステージとはヴィヴィオの事だったのですが、














リヤのデフマウント基部が腐食で崩壊してたんですよ。

定番の腐れポイントなんですが、ヴィヴィオばかりかプレオが急速に廃車へと追い込まれ数を減らしたのはこの部分が原因だったりします。


最近だとR2ステラにも同じ事象が観察されるようになったとか・・・。




春の車検時に「相当ヤバいですょ!」との警告を受け、お情けで通してもらったのですが、早急に対策を施さなければイケません。




んで、修復するにはリヤアクスルを下ろして腐蝕箇所を切り取り溶接するという手段が考えられるんですが、ボルトを緩めようとしたらボロボロ崩壊しそうになり断念。

第一溶接なんかしたら周辺の酸化を促進して腐食が進行してしまう可能性さえある。







ただ、デフマウントのボルト近辺は生きてるのが確認できたので、「これ以上腐食が進行しないようにする」というコンセプトに切り替えました。





簡単に言うと、誤魔化し?






いえいえ、出来る範囲で精いっぱいはやりますよ。












まずは崩壊してる部分の形を再現するためにウレタンフォームを吹き込みました。


これで大方の土台を造ります。












そして、今回最大の頼みの綱となるのがジーナス

GM-8300です。


これはアルミ粉のエポキシパテで、溶接にも匹敵する強度を出すとして旧車の補修で重宝されてます。


ただ、専用のパレットで正確に硬化剤と混合しないと本来の強度が出せないので施工には気を使います。

でも混合してから15分くらいで硬化してくるので手早く作業しなければなりません。


しかも250gで諭吉さん一人前近くするので、扱いには慎重を期します。









まずはトレーリングアームのフロント側ベース横に施工。

ここは完全に腐ってしまい大穴が空いてました。

もっと進行するとアームのベースが取れてしまうというシャレにならん腐蝕です。










そして、デフマウントの固定ボルト部分。


ここもロアアームのベースを兼ねてるので、腐りが進行したら・・・(以下略)












施工が終わったらサーチライトでも当てて加熱します。

そうすることで強度を最大限に上げる事ができるんですな。


本当は硬化するまでビニールで覆っておくと仕上がり面がきれいになるんですが、貼り付けられるような状態では無かったので、ノー加工でフィニッシュとなりました。













そして、POR-15でサビを封じ込め。


これは錆びの上からでも塗れてしまう上に乾くとドリルの刃も通さないくらいに固くなる頼もしい塗料なので、同じく旧車乗りには有りがたい存在です。













GM-8300が行きわたらない部分にも満遍なく塗布。










何とか見れるレベルにはなったんじゃないでしょうか。


画像で観るより実際はもう少しマシな仕上がりです。


これで少し乾燥させてから二度塗りすると完璧。


ホントにガチガチに固まりました。



ガチガチになるだけに、













手に付着したら、さあ大変!




ナベエ教授に「くれぐれも手に付かないように!」と忠告を受けてたのですが・・・。



いや、手袋は着けましたよ。

軍手ですけど・・・(馬鹿)




来週のイベントまでには落ちるかなぁ~(泣)










あ、そっちの準備もちゃんと進めました。







ホンダZのマフラー交換



ご覧いただければ幸いです。










Posted at 2015/07/10 23:27:10 | コメント(3) | トラックバック(0) | ヴィヴィオ話 | 日記
2013年12月27日 イイね!

生まれ変わり。















スズキから来年初めに発売されることになったハスラー




とあるモデルの後継車という声が多く聞かれるのですが、


























私が真っ先に思い浮かべるのは、もちろんコイツ。

フロント・フォークにある車名が誇らしげだねっ♪


ホンダ・タクティからの乗り換えだったから物凄く楽しいマシンに思えたもんです。













しかし、現在の時代は一般的に、
















コレの生まれ変わりって事らしいです。





確かに最低地上高こそKeiが180mmでハスラーが175mm(4WD車)なので似たようなコンセプトに思えるかもしれませんが、



全高が100mm以上高くなってます。


室内長も大幅にアップ。



ベース車はワゴンRなので、これはワゴンSUVって事になるんじゃないかな?






友人で免許取得時からKeiを二台続けて乗ってる人が居るんだけど「乗り換えの対象になる車が無い!」と悩んでたんだよね。




「やっと後継車が出たー!!!」





と思うんだろうか。









それはともかく、荷重がかかっている車輪に駆動を配分するグリップコントロール・システムは少々興味があります。


姿勢を制御するのが主たる目的のようですが、



市街地でパリ・ダカールラリーのようなサバイバルをするハメになる本州最北の県庁所在地ではスタックの危機から救ってくれるのかな?





車中泊パッケージってのも面白そうだね。












まあヴィヴィオ後継車の望みが永久に葬り去られたオイラにとっては縁が無い話か(T_T)
















お?

仕事で親方から借りた軽トラを返却しに行ったら、面白い新型車が導入されてますがな。

















ミニ・ローダってヤツですかい!



ローター除雪機だと雪を飛ばすスペースが無いと作業できないけど、コイツならその心配が無いからイイね。






しかし、吹きっ晒しのキャビンはキツそうだな~。




と、何やらパイプを溶接してケージのような物を製作してます。



メーカー純正でもルーフのキットはオプションであるみたいですが、Y30セドリックのリヤサスに自作でセルフ・レベライザを組み込んじゃったり、キャリイ・ダンプにパワーウィンドーやキーレスを当たり前のように装備する仕立屋さんなので、ハナっから既製品には興味ないんですな。
















お、ルーフは何かのボンネットを加工ですか?




















「何言ってんの!アンタが乗ってたヴィヴィオのルーフだよ」





















え!















オイラの初代RX-Rが、





生まれ変わるのか。








そうか、お前なのか。






生きてくれて嬉しいよ。












あれ?









オイラ、泣いてるのか?





Posted at 2013/12/27 22:05:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | ヴィヴィオ話 | 日記
2013年12月08日 イイね!

はずみ。








先週はライフにかかりきりだったので、















今週はヴィヴィオとまいりましょう。

















まずは、もう見過ごせないくらい浮きサビで哀れな姿になっていた運転席側リヤ・ホイールアーチを補修しました。


この時期はパテが乾くのが遅いので、塗布後に待ってただけで一日目が終了。












翌日は仕事が終わってから作業したため、極寒での塗装。

シルバーは顔料が重いので、モノの見事にタレましたよ(爆)











ついでに、純正色のブライトシルバー・メタリックは廃番になってるのでダイハツの同じ名前で出てるシルバーを吹いたらクッキリ色が違ってました(重爆)



ま、純正色でも色は合わないし、光の当たり方で全く同じに見える時が多いから合格!









これでデッチ上げ作業にはずみが付いたので、

















一度復元したはずなのに昨年あたりから再び点灯しはじめたABS警告灯を黙らせることにします。







原因としては助手席側フロントのスタッド・ボルトを交換した時にABSセンサーを曲げてしまったという心当たりがあるので、
















とりあえずヤフオクに出てたヤツをポチっ!と。











でも、コレってプレオのABSセンサーなんですよ。


商品説明に「おそらくヴィヴィオとサンバーも共通だと思います」とあったので、まあ何となく・・・。
















ほら、やっぱり違う(笑)






固定ブラケットも全く形状が異なるので、互換性なし





騙された!












、「おんどりゃ、全然違うやないけ!どないしてくれるんや」とクレーマークレーマーするか泣き寝入りで終わるところ、非常識ガレージの変人は格好のネタになる素材にしか映りません。
















ブラケットとケーブルは非分解式なのでセンサー部分だけ移植しちまえばイイさね。





おっと、


その捻くれ根性を見越してか、オマケでケーブル切断済みのセンサーが二個も付いて来てるじゃないか(喜)












電子デバイスとは言ってもセンサーからは二本のコードしか出てませんので剥いて接続すればヨシ。













いつもはギボシ端子を使うんですが、防水性が求められる場所ゆえ、圧着端子を使用。















センサー本体もヴィヴィオ用に比べて短いので、台座部分をグラインダーで削って辻褄を合わせましょう。













ナックルへの挿入口とは口径がピッタリなので、台座を削って調整するだけでOK。

ただし、センサーのクリアランスはなるべくオリジナルに近づけること。














こーんな適当修理なのに、ちゃーんと治りました。


雪上でテスト走行もしましたけど、問題なく「ゴリゴリゴリ」って作動して姿勢を保ってくれましたよん♪











うん、こんな感じで作業が成功した後は格別だね~。














あんまり気分がイイから、



























身請けちゃった。





















清水の舞台から投身自殺を図ったのは、























この動画のせい?



















それとも、この人が背中を突き飛ばしたから?











なるほど、これがモノのはずみってのか。






Posted at 2013/12/08 21:00:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | ヴィヴィオ話 | 日記
2013年06月07日 イイね!

充実ガレージ。










全国のヴィヴィオ・ユーザー様。








もう手に入れられましたか?




















国産名車コレクション・シリーズで待望の・・・、



というか、待ちくたびれて殆どあきらめていたヴィヴィオのリリース。





今まで絶対にモデル化なんてありえなかったマイナー車(ファミリア800アコード・サルーンEXフローリアン1600NXクーペシャレード、そしてライフとか(爆)もラインナップに加えてくれてたから、いつかはきっと・・・、












と思い続けて、いったい何年経ったんだろ?
















まあ、ともかく入手できたんだ。

文句は言うまい。













お?







ちょっと待て(;一一) ジロリ











なんだ、このアンテナは!!!!!!
















おまいは波平か!












あ、失礼。

取り乱しましたm(_ _)m














寝かせればイイだけの話です。













よしよし、これで我が家のガレージをミニチュア再現できるぞ。




















色が違うし、ドア数が違うし、一台だけスケールと車種が違うけど・・・。










二輪の方は願望ね。



ホントはCBXじゃなくて、カジバ・ミトが欲しかったんだよ。


125クラスとは思えんスタイルで2ストの7速ミッションがうひょー!!!だけど、新車で70~80万、中古でも40万が相場なんて手が出ねぇわ。


画像のモデルはほぼ同じデザインのドゥカティ996(ヘッドライト等は全く同じパーツ)だけどさ。













ま、不足分は頭数で補うさね。


















レッツⅡが来ちゃったよん♪










Posted at 2013/06/07 20:48:58 | コメント(4) | トラックバック(0) | ヴィヴィオ話 | 日記
2013年03月18日 イイね!

電気の陰謀。











今年も↑の曲がラジオから流れてくる季節になりましたね~。


いつもながら春になると元気が出ます。




それを知ってか知らずか、華麗なる強引さでお馴染み板金屋の社長から呼び出しのコールが掛かりました。














この度は「五所川原に行け!」との指令。












待っていたのはヴィヴィオで4大災厄整備の一つとされるオルタネーター交換でした。











ディーラーではエアコンのコンプレッサーを外して下からオルタネーターを取り出すらしいですが、リフトアップの設備がなければ無理!

DIY作業で上から取り出すためにはパワステ・ポンプを取り外さなければならないので、メチャメチャややこしいです!





ヴィヴィオってアナログな車だと思ってましたが、インジェクション車だから電気が無ければ燃料がエンジンに届かないんね。

昔乗ってたセルボのオルタが逝った時はキャブレター車だったから、吹かしまくって整備工場に滑り込めたんだけどな~。








しかし、なんでオイラに隣町のヴィヴィオ修理依頼が来るんだい?

五所川原のスバルにはこの方変態ヴィヴィオを面倒見てくれてたスペシャル・メカニックが居るんじゃ・・・。










へ?







五所川原スバルって閉店してたんですか!?










し、知らなかったガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!






バイト代は弾んでもらったけど、なんかスッゲー悲しいっス(。┰ω┰。)












え~っと、気を取り直して、電気と言えば、














最近、こんなDVDを借りてきました。







時代を感じるねー。

バトルってからには熱くさせるつもりのストーリーなんだろうけど、最近クルマものの映画を見てもハズレばっかなんだよな~。





特にイニシャルD実写版、ストリートレーサー・シリーズ、ミッシェル・ヴァイヨンは酷かった。



栄光への5000キロ栄光のル・マントランザム7000マッド・マックスみたいな真のクルマ好きをワクワクさせるヤツは出てこないのかよっ!








あ、話がそれました。



そんじゃ、ストーリー紹介。








かつて名推理で難事件を解決に導いた古畑任三郎の部下・西園寺守












彼は古畑が警視庁を去った後に特別機動捜査隊へ配属され、特機車マシーン86を駆って凶悪犯の摘発に明け暮れる毎日を送っていた。


その機動を生かした捜査は確実に実績を挙げ、多くの犯罪組織が壊滅に追いやられる。





そんなある日、新型特機車の採用が通達された。




「ついに新型86が導入されるのか」




しかし、担当の係員から出た言葉に西園寺は耳を疑う。







「新型車はプリウスです」








「そ、そんなバカな!!!」














西園寺は激しく抗議するも、マシーン86は廃棄処分の決定が下されてしまった。












だが、犯罪はそれに関わりなく今日も発生する。

「特機本部より各移動へ!警邏中の警視406より手配中の盗難車を発見したと連絡が入りました。芝浦第三倉庫へ急行してください!」


「特機30、了解しました」







現場に到着した西園寺は窃盗犯グループと遭遇。

追跡を試みるが、被疑者の乗った大排気量セダンに振り切られてしまう。








「ダメだ!これじゃ奴らを追い詰めることができない!いったい上は何の意図があって特機車の入れ替えを・・・」














そんな時、かつて特別機動捜査隊でマシーンEVO4を駆り西園寺とライバル関係だった本庁捜査一課伊丹憲一が訪ねてきた。













「いよう、特機隊の西園寺!おめェ窃盗団を取り逃がしたんだってな。特機の名が泣くぜ!」




「笑うんなら笑え。今の僕には何の力もない」





「へっ、なっさけ無ェ面引っ提げてんじゃねぇよ!テメエの足元をよく調べてみな。敵は案外身近なところに潜んでるもんだぜ」





「どういう意味だ?」





「それぐらい自分で考えろ!俺は精一杯の親切で教えてやったつもりだ」






「身近なところ?ま、まさか」









「僕の妻が?」









「そういえば、彼女の父親は元・法務大臣の瀬戸内米蔵。いったいそれが今回の新型特機車と何の関係が・・・」





警察組織と政治の中にうごめく陰謀。


そして、謎の窃盗団に隠された秘密とは?











※作り話はフィクションですが、このブログは寝不足で変なテンションのRX-Rspec03が書いた誇大妄想であり、真由子さんは父親の陰謀により現在も独身です。







Posted at 2013/03/18 00:06:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | ヴィヴィオ話 | 日記

プロフィール

「元実家があったリンゴ王国のイトーヨーカドーが来月閉店なので今のうちにと言うことで行ってきました。バスターミナルがあって高校生の時まで実家に行く際は必ず地下街に立ち寄ってたけど、もう当時の面影はバス乗り場へ上る階段の入口くらいしか残ってなかった。画像は弘前駅のテラスから撮影したZ。」
何シテル?   08/14 17:41
昭49年式ホンダZ、昭和63年式ホンダVT250スパーダ、そしてアルトターボRSおよびスーパーカブ110プロと暮らしてます。 経済的に厳しいので基本DIY...
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軽自動車で全高は1500mm以下、車重は800kg以下、高速長距離が多いからターボかスー ...
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