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RX-Rspec03のブログ一覧

2016年08月19日 イイね!

あっという間だね。








おじゃまんが山田くん。



当ブログをご覧の方でも昭和時代を生きた方でなければご存じではないでしょうか。



オイラが放映当時に持ってたイメージは裏サザエさんってとこかな?



3話のオムニバス方式は同じながら割とブラック・ジョークが効いてて、小学生だったオイラはただゲラゲラ笑いながら観てたけど、




今にしてみれば素朴なファミリー劇場だったんだよなー。














んで、後期型のOP&ED。







あっという間だね。




これが最終回のタイトルでもありました。




一話目が10年後。



二話目が20年後。



三話目が30年後。





その最後となった30年後の世界では主人公の山田よしおは90歳となり、


長男の山田しげるは大蔵大臣となり、


二男の山田のぼるはプロ野球球団・東江戸川オジャマンツ選手を経て少年野球団のコーチとなり、


三男の山田みのるは幼馴染の木下けい子と結婚し市役所の粗大ゴミ担当となり、



婿の山田ヨネ夫は脱サラして始めた屋台ラーメンが大成功し、おじゃまラーメンチェーン店の社長となり、



影の主人公だった孫の山田さなえは一旦は普通のOLになるものの父親のラーメン屋が成功したためそこの社員となり、



二人目の孫の山田小麦は才色兼備の美女に成長しスペースシャトルのCAになり、



山田荘の住人ヨシダイケダフクダは定職に就けないまま50代半ばとなり、





おじゃま犬は子孫を残して世代交代してた、てな感じだったんじゃないかな?






描かれてた時代背景も宇宙に行くのが普通になってたりTV電話が普及してたり、まさに未来の世界って感じでした。












しかし、最近気が付いたんですが、












昭和57年の最終回で描いてた30年後って、












とーに過ぎてたんですけどー!!!!!












あっと言う間だね、みなさん。








時の流れが恐ろしくなったのか、過去のモノに縋りたくなりZで旧跡巡りしてきました。










古都を行く


気軽にご覧くださいまし。




Posted at 2016/08/19 22:00:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | 懐古話 | 日記
2016年06月18日 イイね!

忘れじの情景。








最近コチラではクマに襲われて人が亡くなるという事故が連続で発生してました。



その後、現場付近をうろついてたメス熊がハンターによって仕留められ、胃の内容物から本件の犯人と断定。



地元の方々は「これで一先ずは安心しました」と胸を撫で下ろしてましたが、







ん~、



これで終わるわけは無いよな~。



実際今でも高速道路でクルマとクマが衝突する事故が起こったり、入山規制が敷かれタケノコ採りには行かないでくださいと呼びかけがなされてたります。











そんな中、今から十五年前のオールドタイマー誌に掲載されてた一枚の写真を思い出しました。


















1960年代中頃にアメリカへ旅行で行かれた方が撮った写真なんですが、



グラビアでもやらせでも何でもない、カルガリーの山々を背景にその場のシーンを撮影したスナップです。



そ、本来クマは適切な距離さえ保っていれば人間を襲うなんてこたぁしません。



オースチンA105ウェストミンスター越しに女性が写真を撮ってるなんて珍しいとはいえ特別な事ではなかったハズ。





クマが人里へ降りて来るようになるのは山に餌が無くなったから。



単にタケノコを取ったり釣りをしてるだけの人を襲うのは腹が減ってたまらないから。





そういう環境にしちまったのは近年の科学者たちが認めてる通り8割から10割が人間の責任。





隣国なんぞといがみ合ってる内に動物たちとの関係も悪化しちまった。




今に全国がクマとの戦場になっちまうかもよ?











戦場と言えば、
















コレのリメイクが製作されてるんだってねぇ。




今回は「さらば・・・」ではなく「・・・2202」だから節操も無く主要メンバーを死なせるなんてストーリーにはならんよな?


頼みますぜ。







この作品が劇場で公開された当時、オイラは小学校中学年。


祖父に映画館へ連れて行ってもらったのですが、それがどこだったのか長いこと謎でした。





当時の記憶で残っているのは、祖父が「スカラ座はどこですか?」と尋ねながら坂を登って辿り着いたという手がかりだけ。




まあ、それが弘前スカラ座だったってのは難なく分かるのですが、




最近になってようやく住所が弘前市元寺町36と判明。



そこは昔スカラ座をはじめとして洋画専門の弘前東宝オリオン座1オリオン座2が軒を連ねるスクリーン街だったのです。




一応弘前市は学園都市ですから、週末ともなると封切された映画を観に来る学生たちで賑わってたものでした。









今はどうなってるんだろ?


と、仕事上がりのミッドナイトラン旧跡巡りで行ってみましたれば、








サンクスが佇んでいたという・・・。





かつて県内でも有数のシネマ天国と言われた弘前も、殆どの地域がそうであるように一般家庭のビデオ普及と共に次々と劇場が閉鎖され、現在の映画館はさくら野百貨店の敷地内にあるイオンシネマ弘前ただ一ヶ所だけとなってしまいました。



一緒に映画を観に来た祖父が亡くなって今年で25年。



なんだか本当に遠い過去、




いや、実は幻だったんじゃないかとさえ思えてきた。





ここまで面影が無くなってれば弘前スカラ座がどこにあったのか分からなくなっても無理ないか。










ちなみに、向かいにあったオリオン座の跡地は・・・、











うわー!分かりやすい名前の歯医者さんになってる。


あ、でも嬉しいねー、ほんの少しだけでも面影が発見できたから。








ん?






まてよ。




この建物・・・。















よく見りゃオリオン座そのものじゃないか!




面影どころじゃない、改装はしてるけど現物やんけ!









何の作品を観たか忘れたけど、オリオン座にも入った事があるから懐かしいよ。


そーか、残っててくれたか。







この入口から入って階段を登った所に券売所と売店があったんじゃなかったかな?



祖父を助手席に乗せて走れたのは唯一最初に所有したホンダZだけだったんだけど、それと同じ愛機でココに辿り着けたのは本当に感慨深いね。




まだまだ思い出の詰まった場所は他にもあるから、またZで探しに行こう。




Posted at 2016/06/18 16:43:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | 懐古話 | 日記
2016年03月04日 イイね!

あんたが主役。







BIG-1ガムをご存知の方はいらっしゃるでしょうか?






「おお、懐かしい!」


と思わず反応した生態系は、ほぼ昭和40年代♂類であると思われます。





時代はスペースインベンダーが産声を上げた昭和53年。


ラムネ菓子ジューCでお馴染みカバヤ食品から画期的な新商品が発売されました。




品種としてはガムなんですが、





恐らく現物を目にした子供たちで、一人たりともそれを製菓類にカテゴライズした者は居なかったでしょう。















ねぇ、

ガムと認識しろって方が無理ですわな。



でも、遠足で「おやつは300円まで」レギュレーションにコレを入れたって反則にはなりません。



ガムだから(悪笑)





いや、オイラ本当にやってたよ?

もちろん帰宅後に開封して組み立ててたけどね。





あ、申し遅れましたが中身は接着剤不要のプラモデルなんです。


お値段はスタンダードが100円で、画像のデラックスBIG-1ガムが150円。


そのスペックからすると子供だましクオリィティーを想像するかもしれませんが、


なんとなんと、インテリアまで精密に再現されたスケールモデルだったんですわ。


驚く事に、このスカイラインRSなどドアの開閉ばかりかフロントタイヤがステアする上に2トーンカラーも再現と、「山田模型は恥を知れっ!」な内容。




まだ小学生だった私の小遣いは週に100円と周囲に比べて赤貧レベルでしたが、このBIG-1ガムの登場で惨めさは全く感じませんでした。


当然、遠足の時に与えられる300円規定は「BIG-1ガムが買えるチャンス!」以外の何物でもなかったのです。







ちなみに、私が買った中でも印象に強く残ってるモデルはスカイラインRSの他に以下のような物がありました。












SJ10Fスズキ・ジムニー55


オフロード界の切り込み隊長、ジムニーは小学生の時から大好きなクルマの一つでした。

ジムニーのプラモデルと言えばメーカー名は忘れましたが、4WDモーターライズのメカニズムに凝り過ぎて肝心のボディが残念な事になってた物しかありませんでしが、コレはスケールの割にナカナカのプロポーションで、なんと実際にステアリングとタイロッドが連動しててステアできるというギミックまで装備!

フェンダーミラーもシッカリ再現してて、ビンボーモデラーは組み立てた後それまでの人生で最高の幸せを噛み締めていたものです。













もう一台は日産チェリーバネット・コーチ


これも素晴らしい内容です。


サンルーフやスライドドア、テールゲートの開閉が可能というのは序の口。


なんと、セカンドとサードのシートがリクライニングする上にセカンドを回転させて対座シートにできます。


実車の話じゃなくて、この150円で買えるモデルがですょ!


これもミラーがちゃんと装備されてて、オイラのようなリアリティー志向ませガキを満足させるに十分過ぎました。





この頃すでに時代はインベーダー・ブームに突入してましたが、貴重な100円を僅か数分で消費してしまうのとは比較にもならん!と少年は主張していたものです。









このシリーズはクルマだけにはとどまらず、航空機や艦船などもリリースしてました。



とくれば当然、









戦艦大和もありますわなー。








ただコチラは現物が巨大すぎる故、精密さは今一つ?


まあ、ウォーターラインなのと主砲&副砲やレーダーが可動なので精一杯再現はしてたと思います。





航空機ではミグ25を組み立てた記憶があるのですが、冷戦真っただ中の時代に東側の機体をラインナップに加えてたのかな~?

でも、ミグって名前の戦闘機があるのを知ったのはこのシリーズだったハズ・・・。













以上、ガムの話題でした(爆)












さて、主従が真っ逆さまな少年時代を思い出したかどうかは知らんのですが、












久しぶりに食玩を入手。



ポテトチップス・コンソメ味のオマケに付いてきたのは、










VFR400RエアクリーナーBOX


なわきゃありませんが、格安で出品されてたので思わずポチっと。










う~む、

裏側は何度見てもスターウォーズの帝国軍側要塞に出て来そうなデザインだねー(オイラの歪んだイメージ?)。





でも、エアクリーナーBOXのスペアなんて使う機会なんざあるのかいな?









実はコレもおまけが目当てだったんですよ。












現在では非常に入手困難なエア・エレメント


NC21NC24では似てるけど互換性は無いし、NC30ともなると全くの別物。









しかも、こんな極上程度品が手に入るとは♪




出品名はあくまでもVFR400R(NC24)エアクリーナーBOX







おまけって素敵だね。








おまけ(御負け)

ある商品を購入した際に、その商品の価格を下げたり、サービスとして追加で物品をつける行為、あるいは、そのサービスでつけた物品自体のことを言う。
おまけの語源は「御負け」の文字通り、店員が客との駆け引きに負けて値を下げる行為を指す言葉であったが、のちに商品以外の物品を追加する行為なども言うようになった。
しかし、おまけの語が全国的に使用される様になった明確な時期などは分かっていない。
大正時代に縁日で売られていたトコトンアメの口上に「もうひとつおまけ、トコトンアメ」という言葉があり、その一方で戦前の広辞林や辞苑には載っていないことから、上方の商人で使われていた言葉が、グリコのキャラメルの知名度とともに、全国に広がったと分析する研究もある。
フリー百科事典Wikipediaより。







Posted at 2016/03/04 22:37:52 | コメント(7) | トラックバック(0) | 懐古話 | 日記
2015年11月13日 イイね!

出てきたよ~♪







最近の御挨拶定番は、





「寒なりましたな~」






今朝出勤する時、今シーズン初の霜を見て「またアレの嫌な季節が来るのか・・・」と憂鬱な気分になってるわけですが、



















嘆いていても残忍な冬将軍の季節は到来してしまうので、今からできる精いっぱいの迎撃ウェポンを取り寄せました。


ホンダZに使う145SR10スタッドレスですが、




10インチのタイヤなんて今でもあるの!?」という声が上がるのはさることながら、
















ダンロップグラスピックが今でも新品で出て来るのに驚かれる方も多い事でしょう。





でも、コレって6プライのバン(貨物)用なんですよねー。


ネットで145/80R10も探したんだけど、まともに扱ってる所が無かったんですわ。

ダンロップのカタログには載ってるし、問屋から取り寄せればすぐに来るとは思うんだけど、Tポイント使ってタダで入手するにはコレしか・・・。



ま、若干外径が大きい方が雪道で有利だから結果オーライで。












出てきたと言えば、











先日、Zで八戸に住んでいた時代に通った幼稚園に行き、その思い出の一つとして盛岡で開催された音楽会に出場したなる話を書きましたが、
















しばらく放ったらかしだったオーディオラックからこげな物が出て来ちゃいました。



その音楽会を収録したLPレコード

幼稚園・保育園合奏大会という名称だったのか。


会場になった岩手県民会館は今でも健在なんだ!


開催日時はマジマジと見ないでね(汗)












しっかし、レコードまで作製して出場した園児一人一人に配布するとは、どれだけ力入れてるイベントだったん?



現代だとPCでCD-Rにササーっと焼いてデッチ上げられるけど、レコードなんか専門工場で大がかりな工作機械稼働させて製作するしか無かったから、そんじょそこらの個人がプライベートで作れる代物じゃなかったと思うけどなー。













一年しか通わなかった幼稚園だけど、転入すると間もなく合奏練習が連日カリキュラムとなり、わけも分からず盛岡に連行。


本番の模様は殆ど記憶に残ってないけど、斜め前に立ってたヤツが緊張しすぎたのか"お漏らし"してたのだけは覚えてますw






どれ、その情景でも思い出しながら何十年かぶりで聴いてみようか。







レコードプレーヤー?















あるよ♪


亡くなった叔父貴の形見がね。















このCECというメーカーの名前も滅多に出て来ないよなー。

元々OEMで各メーカーに供給するのが主体の販売だったから、ハナっから知らない人が多いのも無理ないか。







それでは、視聴開始♬


曲目は「ペルシャの市場にて」


















※この動画はプロフェッショナルによる演奏です。










(~ヘ~;)ウーン









今年のひらない夏祭りで地元幼稚園児たちが見せてくれた合奏の方がハイレベルじゃないかー(ノω・`o)ショボーン・・・・・






思い出の一つだけど、出てきて良かったんだか悪かったんだか・・・。
















コレも出てきて良かったんだか悪かったんだか。


















はい、今回のブログ題元ネタ。




Posted at 2015/11/13 22:28:07 | コメント(5) | トラックバック(0) | 懐古話 | 日記
2015年10月02日 イイね!

追い越し、追い越され。








先日行った東北隠れZミーティングからの帰り道、ハイエースの中でBGMを流しながら走ってたのですが、その中で聞き覚えのある曲が流れて来ました。












銀河の誓い



1999年にヒットしたMAXの曲ですな。



隣のバイク屋さん何気にMAXのファンだそうで、オーディオのハードディスクに幾つかアルバムを納めてるとか。










と、オイラも何気に昔買った一枚のCDを思い出しました。
















HIMA2Zというアルバム。




HIMと言ってもピンとこない人が多いでしょう。








で、それがどうした?と思うでしょうが、












このアルバムにAQUARIUSという曲があります。





まずはお聞きください。
















メインボーカルは中嶋静香というミュージシャンなんですが、ほぼソロで歌ってます。









まあ、よくあるカバー曲ってヤツだろ?



と思われるでしょうが、












このアルバム、1997年に発売されたモノなんです。






実はカバーしてたのはMAXの方だったんですねー。







他にも収録曲で、












6のAS TIME GOES BYSPEEDhiro(島袋寛子)が、




2のSHOOTING STAR八反安未果が、




7のINORISPEEDhitoe(新垣仁絵)がソロデビュー曲で、




8のMIZU-NO-RAKUEN知念里奈GOD BLESS THE WORLDという曲で、




いずれも1999年にリリースし、ヒットさせました。




でも、これらは全てHIMの曲をカバーしたものなんです。






オイラは1996年だったかにランク王国のオープニングでAQUARIUSを聴き、その翌年に発売されたアルバムA2Zを買ったのですが、それから二年後にやたらとFMや店舗の有線放送でこれらの曲が聞こえてきたので「なんだ、今頃になってヒットし始めたのか?」と不思議に思いました。



なんと、それが全てカバー曲だったとはねぇ。





その時は友人たちにA2Zを聴かせて「どうよ?時代を先取りしてたんだぜ~♪」みたいに優越感に浸ってたなー。




もう三十路を迎えるって時だったのに、まだ若かったのか。















そう言えば、今年になってアオシマから待望の発売となった430セド&グロのセダンも空前のヒットとなってるようですが、











これも三十数年前にオオタキからリリースされたのをリメイクしたモデルなんですよねー。


組みましたよー。

青春時代にw



他社で販売してたのはハードトップばかりだったから、セダンのコラムMT・ベンチシートで出してくれたのはこの上なく嬉しかった。













実物も所有した事があるけど、やっぱりコラムMTのベンチシートだったから、何かと思い出深いモデルなんです。













リメイクの方もグロリアのスタンダードを買いましたが、できればオイラが所有してたセドリック280Dカスタムで仕上げたいので「そのうち前期型ミドルクラス以上がリリースされるべ」と期待しつつ只今放置中。
















その前に昨年入手したフジミランボルギーニ・イオタを組まなきゃな。













でも、部品点数見てると萎えてしまうんだよねー。





叔父貴から召し上げて(横取りとも言う)組み立てた時はまだ小学生だったんだけど・・・。



間違いなく素組みだったと思いますが、いったいどうやって完成させたんだろ?






早く人間に・・・、



じゃなく、大人になりたーいっ!



という熱意が少年にパワーを与えたんだろうか。











そして時代は平成を迎えて早くも四半世紀とちょっと。









今は先取りに疲れちまったよ。






当ガレージを見てみたら前時代のモノばかり・・・。











え?


今って旧車がブームになってたの?



何だかんだで時代を先取りしてたのか。


オイラもまだまだ若いねっ♪






Posted at 2015/10/02 22:41:47 | コメント(5) | トラックバック(0) | 懐古話 | 日記

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「元実家があったリンゴ王国のイトーヨーカドーが来月閉店なので今のうちにと言うことで行ってきました。バスターミナルがあって高校生の時まで実家に行く際は必ず地下街に立ち寄ってたけど、もう当時の面影はバス乗り場へ上る階段の入口くらいしか残ってなかった。画像は弘前駅のテラスから撮影したZ。」
何シテル?   08/14 17:41
昭49年式ホンダZ、昭和63年式ホンダVT250スパーダ、そしてアルトターボRSおよびスーパーカブ110プロと暮らしてます。 経済的に厳しいので基本DIY...
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