| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
30分以内 |
1
よく見て下さい。このタイプです。
8Pでも3タイプあるそうです。
自分の型式は、09年11月生産の
10年モデルになるそうです。
Audi A3 8P スポーツバック1.4 TFSI
ABA-8PCAXです。
Aliさんの説明では、B8タイプ。
B8.5ではありません。😄
ウィンカーがカバーの細長い穴に入れるタイプ。カバーの下の黒い所にウィンカーがあるタイプとは違います。
諸先輩方の投稿参考にして外していきましたが、
途中から 初めての領域に突入しました。片方初めて外し初めて2時間かかりました。もう片方は2回目になるので30分ですみました。😅
疲れましたが、達成感はあります。😄🤗😁👌
2
結論から言うと、こんな感じで外れます。😁
上に外れる感じです。😀
シグナルランプ自体は、外した白のカバーについたままです。😄
白カバーと黒底ベースで本体機械部分を上下にサンドイッチ状態で挟んでいます。
理解してもらいましたか😅
下の黒いベースのステイも黒の付け根からはずれます。😃
3
鏡外します。
外し方は今まで諸先輩方とおなじです。
いっぱいミラーを内側にして、
それから下に下げ終わったら、
指が外側から入りますねで、
鏡割れないように、思い切って上外側から全体鏡をひっぱりはずします。
配線も2プラス1カ所鏡から外します。
見れば分かります。
4
上の画像の赤丸2カ所のみて、カバーが収まってます。
ブルー丸のトルクねじ外します。
この丸い部分はミラー上下左右に動かすステーです。鏡の黄色丸印とブルー印の間に丸いステー受け見えるのわかりますか。😃😆
ブルーのネジ外してから、丸いステーひっぱり外します。
この丸い角度調整ステーを外さないと
細長いランプ本体を外せないので、
外しましょう!😊👌
取付の時は、TOPと目印あります。
当然TOPを上にして、4つの出っ張りを鏡のステー枠の4つの受け凹みに合う様にはめ込みます。勿論2つの長い爪を、銅板のハサミ込み受けにはめ込みます。銅板の2つの爪受けと丸いステーの4つの出っ張り受けが自然と合う位置がありますねで、良く観察してはめ込みましょう。😄
下は鏡のうらの配線で黄色丸、右画像半青丸印配線カプラーも外せば、鏡は取れます。
5
上画像の黄色丸のトルクネジ2つとも外します。
このネジは、ドアミラーの下の黒い部分と 止めているネジです。
後で気付きましたが、このネジは外さなくてもいいです。底の黒ベース付けたまま、白本体カバーを上にはずせます。😆
6
黄色丸の爪2個だけで、カバーが止まっています。
ブルー丸はミラー角度調整ステーでまだ引っ張って外していない画像ですが、左下に見える配線を、両方のフック爪を広げてカプラーを引っこ抜きます。この角度調整ステーを引っ張って外してから、配線カプラーを外します。
この時、爪マイナスドライバー小で広げるだけで折れます。プラ劣化しています。気にしないで折れても外しましょう。😁
7
二つの爪を外すのは、マイナスドライバー小さを引っかかっている所に下から押し上げるように、持ち上げてカバーを上に思い切って上げて外す要領です。2つ爪がありますが、どちらも同じようにして持ち上げて、次第に隙間が白いカバーと下の黒い受けカバーの間が広がってくるので、パネル外しバーを隙間に入れてねじりながら、思い切って、白いカバーを上に外しましょう。😁 思い切って外す確認は、
あくまで中の2つの爪が外れて浮いている状態でまだカバーが外れて無い状態の時のことです。
白のカバーも車体の付け根に爪ではない縦の細長い合わせガイド凸かあり、
車体には、細長い縦の凹はめ込みラインがあるので、パネル外しの角度付いたのを間に突っ込んで浮かせます。
この状態でカバーを上に思い切って上げて外しましょう。
下の黒いペースカバーも下に外れる事がありますが、簡単な爪までもいかない、合わせガイドでハマっているだけですので 慌てる事ありません。
白カバー取り付けの前にガイド合わせしてはめ込みましょう。😀😄
その2に続く
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