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メタ♪カレーのブログ一覧

2018年11月26日 イイね!

【エビ中】秋ツアー2018(座間)

11月23日(金・祝)、神奈川県座間市の、ハーモニーホール座間大ホールで開催された、「私立恵比寿中学秋のツアー2018~9年目、義務教育からの卒業~」(長い)(当然コピペしました)に登校してまいりました。

アイドル業界は、今年「卒業」「解散」が相次いでおり、諸行無常の香りがプンプンする中、ツアーのタイトルに「卒業」と銘打たれていて、一部エビ中ファミリーもザワザワしたものですが、あにはからんや、後述の通りしっかり前を突き進もうとする力強い姿を見せてくれた、素晴らしいツアーになっています。(細胞分裂など、物騒な言葉をいきなり使用して本当に解散させてしまう乱暴な運営を直前に目の当たりにしていたので、余計にザワザワしましたが、運営が違って、本当によかった、と感謝しました)

で、北海道函館で、夫婦二人の生活になり、遠征する負担は、経済的にも「精神的」にも「心理的」んいも高く、月に1度、「命がけ」で行けるかどうか、の状態になっております。
そのため、本秋ツアーも、1カ所どこかで、と考え、当初から「川崎(初日)か座間」のどちらか当選した方、もしくは両方落選したら、悪あがきせずに、諦めて在宅になる、と決めておりました。
その結果、幸いに座間公演が当選し、「まだご縁は残っていた」と喜んで、3連休の約半分を単身関東へ遠征する、という「暴挙」に出ましたw

で、11/23(金・祝)朝、目覚めたら「雪」www
かなり気合が入って、積もっていました(汗)
愛車もこんな感じwww


一応スタッドレスタイヤにはしていますが、道民に100%こ馬鹿にされているFR・・・・・
ひぃひぃ言いながら、函館空港へ・・・・・・

とりあえず、お昼ごはんを食べようと・・・・・外を眺めると、なかなかの雪(汗)
空港職員の皆さま、お疲れさまです・・・・・




でも、無事に定刻通りに飛行機は出発
何事もなかったかのように羽田空港へ着陸・・・・・・

って、暑い!暑い!暑い!
汗だくで、会場に急ぎました。
飛行機代をケチって、安い便を選んだら、開場ギリギリの時間到着のやつしかなく、勇気を振り絞って、その便で飛んでしまったのです・・・・・・

で、電車の乗り換えもスムーズに進み、なんとか会場に到着(今回、開場~開演時間、早くない?)。
(まぁ、ゆっくり飲めるし、帰らないといけない遠征民には優しい運営なのかな)

息を整える暇もなく、場内に・・・・・・
今回は、1階の一番後ろの列。
長野から遠征されてきたSTARDUSTさんと連番いただきました。
結果的に、一瞬、それがよかった部分もあったりしてw

STARDUSTさんも、最近大型バイクを買ったり、「普通の30歳代男子」をキメ込もうとされているみたいですが、そうは問屋が卸しませんwww

とはいえ、心穏やかに開演を待ちました・・・・・・

で、今回の秋ツアー・・・・・・
今更なんで、書くのもはばかれますが、何年か後に見返した時の備忘録的に申しあげます。

今回の秋ツアー(全6公演)は、公演ごとにメンバー1名が日直となり、一部穴空けされたセトリに、自分で考えた曲を当てはめる、という「自主性を重んじた」、「義務教育からの卒業」を促そうとした運営になっております。

これまでの公演で、小林ぽーちゃん→安本やっさん→姫→真山さん・・・・・と続き、今回の座間公演は、残る2名、星名美怜ちゃんか、中山莉子ちゃん、どちらかのメンバーが担当することがほぼほぼ(?)見えておりました。


個人的には、美怜ちゃんを予想していました。
(地元神奈川だし、さすがにオオトリの回は莉子ちゃんの破壊力に、運営も期待するだろうし・・・・・との理由)


<セットリスト>
1。えびぞりダイアモンド!!
2.放課後ゲタ箱ロッケンロールMX(ラブリースマイリーベイビー)
3.金八DANCE MUSIC
~MC~
4.梅
5.熟女になっても
6.結果オーライ
7.踊るガリ勉中学生(ザ・ティッシュ~とまらない青春~)
~MC~
8.日進月歩(YELL)
9.仮契約のシンデレラ
10.紅の詩
11.日記
~MC~
12.ポップコーントーン(U.B.U.)
13.シンガロン・シンガソン
14.ハイタテキ!
15.自由へ道連れ
~MC~
16.サドンデス(Lon de Don)
17.イート・ザ・大目玉
18.MISSION SURVIVOR(幸せの貼り紙はいつも背中に)
~MC~
En.1.HOT UP!!!
En.2.こりゃめでてぇな
Wen.キミに39
※()内は近藤キネオさんが考えたセトリ

久しぶりに聴く「ebiture」から・・・・・
いつもは途中でメンバーが出てくるところ、ずっと舞台は空きっぱなし。
Ebitureが終わると同時に、舞台には姫を含む3名のメンバーが登場、いつもと違う!
と思った刹那、「こっちこっち!」と声が、つい振り返ると、少し離れた目の前には真山さん!
残り3名のメンバーが、1F後ろから登場したのです。
そして、みんな大好き「えびぞりダイヤモンド」のイントロで、さらに盛り上がります。
STARDUSTさん、近くで真山さんが見られて、よかったですね♪

で、2曲目がMX、3曲目金八・・・・・分かる人には分かるのですが、このセトリの流れを選んだ人、頭おかしいwww

そしてMC
やはり予想通り、美怜ちゃんでした。
たすきが上手にかけられないところが可愛い(笑)


続いて、「梅」
大好きな佳曲で、個人的には今回の勝利は確定www

そこから、懐かしい久しぶりの「結果オーライ」
美怜ちゃん、やるやん!って思っていましたが、キネオさんオリジナル案だったことが後程判明、キネオさん、やるやん!

そこから、「ハイタテキ!」で8連続「惚れた!」
当然、姫のところで悶絶ですよ。

その勢いでの「自由で道連れ」、当然「道連れ」されましたwwwww


で、「サドンデス」で彩花ちゃんがギリセーフ地獄に陥り、「イート・ザ・大目玉」(アメリカ生活が長いワタシにとっては、母音の前は「ジ」じゃないのか、いつも思案してしまう)で、テープがプシャー!そして「MISSION SURVIVOR」(タオル振り回したら盛り上がるわけじゃないだぞw)(イギリス生活が長いワタシは、ついついSURVIOURに・・・・もういい?)で本編終了

なかなか絶妙なアンコールがしばらく鳴り響いてからの「HOT UP!!!」で会場が盛り上がり(ヘドバン曲3曲(MX、シンガロンとこれ・・・・)か・・・・・・)、最後に「こりゃめでてぇな」

「べにアンドホワイト」(=要は紅白歌合戦ね)を誇大意識した曲なんですが、ここ1~2年口に出していなかった「べにアンドホワイト」を意識し、口に出すようになってきた今日この頃。
来年はエビ中10周年として、出場を本気で目指したい、というメッセージととらえました。
個人的には、紅白歌合戦出場もいいけど、朝ドラの主題歌など、広く存在を知ってもらい、エビ中の歌の良さを、より多くの人に知ってもらいたいなぁ、と思ったりしています。

通常、アンコールは2曲で大団円なんですが、美怜ちゃんが、なんだか様子がおかしいw

「今日は勤労感謝の日だから、なんか感謝しないといけないはずなんだけどなぁ・・・・・」

その瞬間、会場全体が察しました。
前回の大宮公演でのトークで、「次回の座間公演は、勤労感謝の日に開催されるんだけど、エビ中の曲で感謝を表す曲って、ないよね」という話題になり、美怜ちゃんが「(自分のソロ曲)「キミに39」があるじゃない!」と話していたことを・・・・・・

そして、場内暗転したままの会場全体が一気に「アンコール!」を連発w

ほどなく1人のスラリとしたシルエットが会場中央に戻ってきて・・・・・

ダブルアンコール「キミに39」!

美怜ちゃんが歌いだす中、ほどなく他の5名のメンバーが登場。
本編を歌いだそうとする美怜ちゃんを、(可愛く・優しく)突き飛ばして、彩花ちゃんがブリブリで歌いだして場内爆笑、メンバーも爆笑
そして、メンバーそれぞれが、ブリブリを意識して(?)「キミに39」を歌います。
彩花ちゃんの「悪意に満ちた(笑)」ブリブリの歌い方が、本当にツボでしたw
(当然姫も可愛すぎた)

そして美怜ちゃんの見せ場、終盤のソロで、5名のメンバーがケチャ


真山さんが背面ケチャを決めた対面で、姫も背面ケチャ、そして最後はハートマーク(笑)
ヲタクやんwwwwwwwwwww

もう、本当に楽しくって、おかしくって、涙がでてくるくらい笑いました。
いやぁ、よかった。
秋ツアー、それぞれで各メンバーらしい趣向が反映されて楽しいのですが、全部いっても楽しいし、どの回でもそこしかいけなくても楽しい、そんなライブを見せてくれましたね。

去年の秋ツアーもそうでしたが、秋ツアーは、(極論を言えば)オーソドックスな春ツアーとは趣を変え、ある種挑戦的なアプローチを見せて、ある種の「予定調和」を崩して見せてくれるライブになってきているように思います。
(千穐楽である、福井公演は、全てを凌駕する圧倒的優勝公演になることは、既に約束されていますし)

引き続き、攻めてくれるエビ中運営には、信頼しかありません。

とはいっても、お決まりでなんか「やらかす」のも、長く続くと、いい意味では「お約束」として、拝みたくなるくらいありがたい予定調和なんだけど、それは悪い表現で言うとマンネリになる(だからといって、美○ちゃん、今年はもういいからねwww)、というバランスって、結構難しかったりします。
その点、「破壊と構築」が今のところうまく効いているんじゃないのかな、と思ったりします。
来年は、10周年イヤー、新しい年号の年、エビ中は、慢心せず、調子に乗らず、着実に、地に足をつけながら、新しい一歩を踏み出せるよう、挑戦し続けて行っていただきたいと思います。

で、今回、久しぶりに見た秋ツアー、これまで数年続いた、安定のパフォーマンスから一歩進んだ、「義務教育からの卒業」。
あえて予定調和を崩す先に見えてきたのは、メンバーひとりひとりの成長、自覚、そして(少しの)自信、ではないでしょうか。

エビ中、これからこそ、楽しみです。

恒例の当日のセトリ発表


で、終演後


町田まで移動して、べーやん、ユッキー、スミス(この後、本命アイドル参加のフェスのために台湾まで飛びました)、ジョーイさんと乾杯♪


相変わらずの楽しい宴で、気が置けない仲間とのつながりに39です。

Posted at 2018/11/26 15:41:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | 私立恵比寿中学 | 音楽/映画/テレビ
2018年10月24日 イイね!

【エビ中】私立恵比寿中学秋田分校2018

10/20(土)秋田県民体育館で挙行された、第4回私立恵比寿中学秋田分校に登校してまいりました。

私立恵比寿中学秋田分校(正式名称は長すぎて忘れたw)

秋田のテレビ局、ABSさん肝いりの行事だったのが、気が付いたら街を挙げてエビ中とファミリーを歓迎してくれる、とても大切なイベント。今回で4回目、その「前身」のABSまつりから数えると5回目の開催。ワタシ個人としては、3回目の登校。


この空気感、多幸感は、行ってみないとわからないし、なにはなくてもまた来たくなるそんなイベントです。


エビ中ライブとしては、「ちゅうおん」以来久しぶりのライブ。その間に、握手会と姫の舞台・・・・・
地方民の悲哀も感じますが、その分、1回1回の機会に集中してまいりたいと思います。

当初、愛妻と一緒に秋田に行き、ライブ時は別行動だけども、それ以外は秋田観光を・・・・・と、計画を立てていたのですが、その前の週から愛妻は風邪をひき、それが長期化。結局体調が戻らず、泣く泣く(←)単独での秋田登校となってしまいました。
翌日は、レンタカーを借りて、エビ中がたどった道の一端でも・・・・・と思っていたので、本当に「残念」(涙)

愛妻からは、「ワタシが行けないように、呪っただろ」という呪詛の言葉を背に、20日(土)早朝、まずは新函館北斗駅へ。
今回は、秋田、ということで、先日新潟からの帰途に試した、新幹線で新青森駅まで、そこから特急つがるで秋田、というルートを選びました。
7時34分発の新幹線はやぶさで出発して、秋田到着は12時前・・・・・・でしたが、呑気な電車旅でよかったです。

早々にこの方にご挨拶(側面が秋仕様)



朝ごはんはいつものこの方



新青森駅


先日訪問時は巨大なピコ太郎さんがいらっしゃったので、お元気かどうか確認に行くと・・・・・・



重鎮に変わっていましたwww


で、特急つがるでどんぶらこ。
秋田に到着、即撮影w


そこから、予約していたホテルに荷物を預けて、コンビニに寄ったところ、べ~やんと遭遇、2人でトボトボと会場まで歩いていきました。

昨年までの会場、県民会館は改装工事中・・・・・


まずは、恒例の幟がお出迎え。
ありがたいことです。


今回の会場は、昨年までの会場よりも倍のキャパシティがある県民体育館。


これまで明確に組み込まれていなかったゲスト、地元アイドルのpramo.さん、後輩の桜エビ~ずちゃん、いぎなり東北産ちゃん、が発表されていたので、そのヲタさんも入ってくれていて、開場前の広場も賑わっていました。


秋田分校恒例の物販に並び(要領は、去年よりもマシだったかな)、売り切れも多かったけど、まあ最低限の買い物は完了(平凡人パンも無事に)(生写真は気付かなかった・・・・・・)


姫にこんな顔されたら、そりゃ買うでしょ、平凡人パンw


これは近くのローソンで


その後は、知り合いのヲタさん方とグダグダしながら開場まで待ちました(開場14:30なんて早)

で、今回の席は、Fブロックの2列目。
上手側端っこの方でしたが、まあまあ視界は良し。
大きな体育館を横一杯に使用し、A~Gブロックまで横一列。
Fブロックの目の前は、上手のステージが見切れて、竿灯やスピーカーが目の前にあった感じ。
で、椅子は体育館のパイプ椅子で、スペースはかなり狭かった(痩せておけばよかった←)。
まぁ、「学芸会」感はあったかなぁ・・・・・・
今回は、ひな推し若手の重鎮、ゆうきぃ松くんと連番いただけました。


で、開演

<セットリスト>
1.イート・ザ・大目玉 / NAMAHAGE郷神楽&超神ネイガー
2.朝顔
3.自由へ道連れ
4.ハイタテキ!
5.わっしょい!! / pramo with 小林歌穂
6.ちちんぷい / with pramo
7.エビ・バディ・ワナ・ビー / 桜エビ~ず with 柏木ひなた
8.踊るガリ勉中学生 / with 桜エビ~ず
9.乾杯ニッポン / いぎなり東北産 with 真山りか
10.新・青春そのもの / with いぎなり東北産
11.シンガロン・シンガソン
12.チュパカブラ
13.手をつなごう / withご当地キャラクターオールスターズ
14.大漁恵比寿節 / with ドンパン娘
15.でかどんでん / with藤原美幸
16.君のままで
17.I'm your MANAGER!!!
18.靴紐とファンファーレ / with 大曲高校吹奏楽部
19.スーパーヒーロー / with 大曲高校吹奏楽部、合唱部
20.さよならばいばいまたあした
En.1.響
En.2.熟女になっても
En.3.なないろ

冒頭、昨年同様、ご当地ヒーローとのコラボで幕が上がり、竿灯の歓迎。
目の前で上がる竿灯は、迫力がありました。

そこから、「大目玉」など新しい、熱い曲でスタート。
「朝顔」「道連れ」「ハイタテキ!」と、最近ファンになった方でもわかる曲が続き、


道連れされて、惚れましたwww

そこから、ゲストの皆さまとのコラボ。
ゲストの持ち歌にメンバー一人が入る1曲と、ゲストとエビ中でエビ中曲を1曲、という段取り。


姫がエビ~ずちゃんの「エビ・バディ・ワナ・ビー」に登場
いやぁ、すごかったです。
エビ~ずちゃんもがんばっていましたけど、姫がリミッターはずしていたものだから・・・・・


エラいことにw

先日の舞台「タイヨウのうた」を通して、新しい発声を習得し、ステージでの表現力もエライことになっています。

東北産ちゃんたちとのコラボも楽しかった。
真山さん、たんなるのん兵衛やんwwwww



セトリですが、昨年は比較的「新しい曲」中心の構成でしたが、今回は、「古い曲」(と言ったら叱られるかな)と新しい曲がほどよいバランスで混ざっていて、個人的には好きでした。
(ご当地キャラとのゲーム・・・・・あの尺要った?www)


でも、そこからの流れでの「手をつなごう」は良かった。

全般的に、新旧織り交ぜたセトリで、最近エビ中を知った方や、初めての方でも楽しめる、そんな公演になったのではないでしょうか。

って、よく考えたら、仮シンも、未確認もやっていないわ、それでもあれだけの公演が出来るエビ中、ずいぶん、成長しましたね←何目線?


そして、恒例の藤原美幸さん登場での「でかどんでん」
正直、「DDD」は個人的には苦手な曲なんですけど、ちゅうおんといい今回と言い、使いようによっては「化ける」楽しい曲になってきましたね。
「美幸ちゃんに吹き飛ばされる」メンバーに大笑い。

普段着は
和服じゃないのね
美幸ちゃん


そこから、大曲高校吹奏楽部、そして合唱部とのコラボ。
スーパーヒーロー、久しぶりだったけど、やっぱり素晴らしい。

LINELIVEでの映像をあとで見る事が出来ましたが、LINELIVEではバックの方の和楽器やブラバンの音がちゃんと拾われていましたが、場内ではカラオケが勝ってしまっていて、十分に聞き分けられなかったですよね、そこが来年への反省点かな?(来年がある前提での上から目線)

で、「さよならバイバイまたあした」では、「全校生徒」135名勢揃い
目の前で、竿灯のお子ちゃまに近寄り、しゃがんで一緒に歌おうとしていた彩花ちゃん。
それにしても、ここでのひなちゃんの歌声は、心に沁み入ります。


開演前の記念撮影、物凄い人数の方々に支えられた「分校」だったのですね。


ステージ上で、ひなちゃんのことが好きすぎて、会うたびに泣いている、桜ひなのちゃん(東北産)に、声をかけるひなちゃんの姿が、とても頼もしく、優しいお姉さんの表情だったのが印象的でした。


アンコールも、この3曲で〆られるエビ中の進化、といいますか、今、を感じました。
それでも、「なないろ」というレパートリーは、宝物ですね。


で、大満足の内に終演。
皆さん(産)、お疲れ様でした!



で、急遽愛妻が行けなくなってしまった関係で混ぜてもらうことになった、仲間との宴会へ

後日譚では、どこも満席だった、というのに、べ~やんが予約してくれていたお店はガラガラ、といっても、ワタシが愛妻と晩ごはん食べるならどこ行こうか、と思って候補に入れていたお店の1つだったのですが。






結論から言うと、おいしがった!んまがった!w
べ~やん、ありがとう。
天然鯛の塩焼き、きりたんぽ鍋・・・・・・で大満足でした。

そこから2次会(笑)


そして解散・・・・・グー

翌朝は、宿の朝ごはんをガッついて、温泉入ってチェックアウト。


その前に、秋田駅近辺で、エビ中の面影を追って(笑)・・・・・・・から帰途。


「美術展」
一番のお気に入りは、こちらの作品
真山さんに吊り上げられている革命さんwww



秋田最後のランチはやはりこれ


新青森駅では、下りホームで寂しさを味わいながらw





次回は、秋ツアー「座間公演」の予定。
年内ではエビ中は残すところ2回。
昨年都内在住時の勢いは、今や過去のもの。
深まりゆく秋の函館では、既に冬の気配も感じられます。
エビ中活動に、「飽き」は来ませんが、函館での残り少ない「秋」を感じていきたいと思います(うまいこといったつもり)
Posted at 2018/10/24 15:34:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | 私立恵比寿中学 | 音楽/映画/テレビ
2018年10月16日 イイね!

【エビ中】柏木ひなた「タイヨウのうた」

いきなり重い話で申し訳ないです。
今から15年ほど前の年末、難病で苦しんでいた父親が、期せずして発病1年も待たずに天に召されました。

苛まれていた病気は、「間質性肺炎」
肺の組織がスポンジ状になり、呼吸が大変しづらくなる病気。
そして、治療方法は無く、スポンジ状になる進行を遅らせるのが精いっぱいの病気、でした。
最期は、呼吸器を常時携行し、終始苦しそうな毎日だったそうです。
それでも、こんなに早く亡くなるとは予想しておらず、本人も翌春には、温泉旅行にでもいこうか、と母親と話をしていたそうです。

予想外に早く、69歳という若さで逝ってしまったこと、突然すぎて、死に目に会えなかったことなど、本当に悲しかったし、悔しかったです。
遠方に住んでいたため、急いで帰った時に、自宅で安置されていたなきがらに、「ありがとう」と伝えることが精一杯でした。

でも、一方で、発病後、一生涯呼吸が苦しい日々を過ごさざるを得ない父親、苦しさは確実に進行し、どんどん呼吸が困難になる運命が目に見えていた父親が、その苦しさからは解放されたんだ、とも考えられ、少しだけ安堵した自分もいたのも事実でした。
父親の最期の顔は、安らかで、眠っているようでした。


さて、10月13日(土)、NHK大阪ホールで上演された、「タイヨウのうた」を観劇に、函館から一気に大阪に飛び、翌日午前中に一気に帰りました。

そうです。
柏木ひなたちゃんがメインキャストで出演の舞台です。


原作もヒットし、沢尻エリカさんがその役でドラマ化されていた作品(2006年)でもあります。

自分なりにまとめた物語を乱暴かつ簡単に申しあげると(見た舞台版)・・・・・・
XP(色素性乾皮症)という遺伝性の難病を患っている主人公雨音薫が、自室から見て憧れていた藤代孝治と出会い、恋に落ち、「限られた」時間を駆け抜ける、というもの。
舞台上の病状で、「紫外線にあたることが命に関わる重篤な状況になる」ため、太陽が落ちた後の世界でしか外に出られない薫。音楽の才能があり、類まれな歌声と音楽を奏でる薫に注目が浴びるものの、病気との闘いの中、ついに恐れていた、XP特有の神経症状が発症し・・・・・・

と、いうものでした。

この作品自体の成り立ちなどは、原作本もありますが、ウィキも丁寧に書き込まれています。

ウィキ「タイヨウのうた」



なお、XPについては、今回の舞台で初めて接した病気でした。
舞台では、限られた時間の中、全てが表現しつくされておらず、自分なりに調べてみました。
念のため、どのような病気なのかは↓の通り。

こちら



大変僭越で失礼ながら、ワタシなりの解釈を簡潔に申しあげると、紫外線に対抗する遺伝子が欠損しているため、細胞の修復ができず、紫外線に曝されると皮膚が火傷のような状態になり、皮膚がんが頻発してします。また、神経症状が発症するケースが大半で、咀嚼機能や運動機能が徐々に失われ、最悪自発呼吸すら困難になってしまう・・・・・そんな大変な病気。
日常的に遮光できる装備での外出がマストで、居住や通学する学校なども、遮光性を確保した施設での厳重管理がマスト。
考えただけで、目がくらむような話ですが、発病された方々やご家族は、日本の各地で、そのような環境の下で懸命に生きていらっしゃいます。そういった方々の一端が知れたところが↓。
(遮光服でいらっしゃる方とは出会った事はありませんが、実際、この服が生命線で外出されている方がいらっしゃいます。幅広い方々の理解が必要だと感じました)

こちら



XPについて、ここまで記してみましたが、それは、調べていくうちに、今回の舞台をきっかけにこのような大変な病気で苦しまれている方がいらっしゃることを知り、自分自身としても、ご縁がある方がたにこのような病気の方への理解が広がる一端になることが、与えられた使命(大袈裟)かな、と思い、記させていただきました。



で、前日10/12(金)夜に、湯の川温泉で会社関係者での「決起会」が泊まり込みであり、温泉ホテルで一泊。ド昭和を感じさせる建物に、イマイチな料理、でも、気心の知れた仲間内では、それでも十分でしたw

で、翌朝、一瞬会社に戻って、そこから帰宅。
近所のスポーツクラブにご出勤(?)の愛妻とは入れ違いに(逃げた?)、函館空港に急ぎました。
出発は13:20。
昼食は空港で飛行機を眺めながら、頂き、一路大阪へ。
意外に、「小さいほう」が美味でしたw



ばびゅんと到着し、伊丹空港(暑いw)、モノレールと千里中央から北大阪急行(懐かしい)乗り継いで、ホテルがある江坂へイン
ちょっと汗ばんでもいたので、サッとシャワーを浴びて、急いでホテルを出発。
(土曜日はダメよ!の小枝不動産、まだやってるんやwwwwwww)

スムーズに会場(NHKホール大阪)に到着し、何名かの知人と談笑。


そうこうするうちに、開場となり、なぜかこんな戦利品(?)を購入


ほどなくして開演となりました。

今回の席は実質10列目のやや下手寄り。
出演者の表情も確認できるポジションでよかったです。

ストーリーは上述の通り。
主演のジャニーズWESTの辰巳さんはじめ、ジャニーズのお兄さん方が固めてくれていました。
お父さん役の方がオペラ歌手で、お婆さん役が高橋恵子さん、主治医役が手塚理美さんと、懐かしい(失礼)女優さんもサポートしてくれました。
何よりも、親友の美咲ちゃん役の東京パフォーマンスドールの高嶋菜七さんが、本当に薫(ひなちゃん)のことを好きでいてくれて、大切に守ってくれていて、その気持ちがにじみ出ていていました。


歌あり、ダンスあり、Annaさんというバイオリニストの方の素敵なバイオリン演奏ありで、盛り上がる中で、シリアスなドラマも進行していきました。(劇中お笑い(?)コンビの「狂った果実」の中々の完成度に感服www)

で、姫、ひなちゃん。
難しい役、雨音薫を、見事にやり切っていました。
いや、求められる役以上の存在感を示したのではないでしょうか。

何よりも、その歌声。
舞台の発声は、通常のステージとは違い、抑え目(?)ではあるものの力強く、観衆の心を直接振るわせるような歌声。
その中で、「短い人生」を謳歌する喜びと、「生きる希望」が溢れる力強い歌声。
それがビンビン伝わってきました。


それは、ひなちゃん自身が、2015年12月に「突発性難聴」を発症し、大好きな歌もダンスも思うようにできない日々が続き、今もその後遺症にさいなまれているから・・・・・・絶望とそれを乗り越える希望、悲しみ、努力、笑顔、そして支えてくれる人々への感謝、色々な感情が、全て自分自身と重なり、本作の奇跡のような演技に繋がったのではないでしょうか。

本当に良かった。

そして、何よりも、ひなちゃんの歌声が、とにかく美しかった。
個人的には、いつかミュージカルにもチャレンジしてほしいな、とも思っているのですが(特に「ピーター・パン」)、彼女なら、素晴らしいパフォーマンスを見せてくれると思っています。(本人が希望しているかどうかは分かりませんがw)


そして、ラスト。

太陽の下で、孝治との結婚式。
千穐楽では、涙涙、だったそうですね。

太陽を見上げながら、孝治との結婚式をあげる「薫」。
周囲の皆からも祝福される姿。
一人一人への感謝を伝える「薫」。

この光景は・・・・・・

神経症末期となってしまった薫の夢の中の光景なのか、「全てから解放された」薫の姿なのか・・・・・
ただただ、満面の笑顔で幸せを享受する薫を、周囲が祝福する・・・・・・
そんなシーンでした。


自分自身としては、「病気から解放された」薫の姿だと想像していました。
そして、それは「悲しい」ことなんだけど、「苦しみから解放されて楽になった」薫に対する、安堵のキモチも入り混じった感情・・・・・・なんだか、10数年以上前の父親を見送った時の気持ちが呼び起されたような感覚になりました。

お別れは辛くて悲しいけど、苦しみから解放されて、よかった。
お別れは辛くて悲しいけど、忘れないよ。
忘れない限り、あなたはワタシの心の中に生き続けるのだから・・・・・



本編終了後、トークショー的な舞台挨拶。
出演者の仲の良さが垣間見れました。
いい同僚に恵まれて、よかったね。
そして、シリアスな役から解き放たれたひなちゃんが、ひなちゃんに戻った笑顔で舞台にいて、ホッとしたりw(意味不明)

そして、昨年は朗読劇で、「カワウソとの子を出産するシーン」を見、今回結婚式シーンを見て・・・・・
心がザワザワしてしまいますねぇwwwwwwwwww(草)

(コホン)ただ、ひとつだけ言えることは、とても素晴らしい作品に出合い、素晴らしい共演者の皆さんと出会い、柏木ひなたさんは、一段と成長し、今までの枠を超えた、更に素敵な存在に成長していた、ということ。


舞台の感動を胸に、退場していたところ、1階最後尾の壁際に佇む、ウッチー(*)を発見!
ついつい、ガっついて話しかけてしまいましたwww
すると、思いのほか色々とお話が出来てしまい・・・・・
しかも、ウッチー認知があったことがわかり・・・・・舞い上がってしまいましたwww
その後お会いした皆さまには、とりわけ舞い上がったワタシをオラオラと見せつけてしまい、大変失礼いたしましたwww(舞台の感動はどこに行ったんだ!)

*エビ中のマネージャーの一人で、美人で性格がいいとても素敵な方

時間は既に22:30を指しており、時間が無かったので、本当に簡単に晩ごはんをがっついて(お付き合いいただいたしまおじさん、はせーんさん、ありがとうございました)


そして、終電に飛び乗って江坂・・・・・・・



翌朝

慌ただしく伊丹空港へ戻り、飛行機が飛んだり着陸したり・・・・・・



で、朝食


勢いで朝食アゲインw





で、昼過ぎには戻って愛妻を拾って、函館を散策。
一度行きたかった「四季の杜公園」
意外に良かったです。
高台からは、津軽海峡、函館山・・・・・・


ワイルドな遊具が多く、小さい子供がいたら、喜ぶだろうな・・・・・
ウチはもう23歳なんでwww

そして、買い物しようとスーパーに寄ったら・・・・・


虹!


Posted at 2018/10/16 16:38:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 私立恵比寿中学 | 音楽/映画/テレビ
2018年09月27日 イイね!

【エビ中】パシャサ会と個別握手会(東京)と、その前日

で、9月23日
なにやら騒がしい音で目が覚めます。

どうやら、池袋界隈が、祭りのようで、祭囃子が各所で鳴り響いていましたwww

とりあえず、ホテル定番の朝ごはん・・・・・・


その日は、夜まで予定が無かったので、昼前までホテルの部屋でゆっくり過ごしました。

で、昼ごはん時になったので、ホテルを出発。
街中が祭りですんごいwwwwwww
とりあえず、ホテルの近くで目星をつけていたお店へ・・・・・

「カレーは飲み物」さん


名前は知っていましたが、今まで行ったことが無かった(笑)

どうやら、2種類のうち、まずは「黒」を選ぶのが流儀(?)
そして、トッピングの生姜焼きがお勧めの模様。

さらに、カウンターに貼られている紙に記載のトッピングから3種類は無料で選べる模様。
番号で言え、と書かれているけど、番号で言わなかったので、おそらく周囲の猛者たちからは、「あ、こいつ新規だな・・・・・」と思われたに違いないwww

ほどなくして登場したカレー
黒カレーに、生姜焼き(小)、ポテサラ・らっきょう・マヨネーズコーントッピング


個人的な好みから言うと・・・・・・もういいかな(苦笑)
黒カレーの塊肉は固いし、そもそも飲み物と言うほど、カレーに飲み物感が無いwwwww

まぁ、そんなところで池袋を後にし、思い立って井の頭線へ
3月まで杉並区荻窪に住んでいたけど、結局一度も行かなかった、自分が小6の夏から中2の5月まで住んでいたところの聖地巡礼。今更やってみようかな、と。

当時は、東京銀座の本社に異動になった父親の転勤に伴い、大阪の実家を離れ、家族で移り住んだ、父親の勤務先の社宅。
最寄駅から約5分ほどの便利な所に、大きなグラウンドもあり、9棟ほどの社宅建物とクラブハウスがある、広大なところでした。
グラウンドは、野球の試合が出来るところで、数少ない休日に、父親がキャッチボールをしてくれた思い出の地でもあります。
武蔵野の自然も残った場所で、オナガという巨大な鳥が社宅の近くの林を飛び(鳴き声が壮絶だったw)、地面には大阪時代には見たことが無かったアリジゴクが罠をはり・・・・・・というところ。
ハッキリ言って、大阪郊外の田舎に住んでいたところ(実家の目の前がそこそこ有名な神社で自然もいっぱいでした)よりも、武蔵野の自然が新鮮で豊かだったように記憶しております。空も真っ青だった。

とはいえ、時すでに40年が経過。
どうなっているかな・・・・・と、トボトボ歩いてみると・・・・・・

もはや、社宅の面影無く、更地になり、将来なんか学校になる土地になっておりました。

そこから歩いてすぐにあった、一年程通った中学校は健在
体育館の配置とかは変わっていたけど、なんとなく面影は残っていました。

ちょっとノスタルジーを感じながら(ホント?)、駅の近辺を一瞬散策。
2年も住んでいなかったから、あまり記憶も残っていませんが、「マカロニほうれん荘」「すすめ!パイレーツ」などを買ってもらった、駅前の本屋さんは、コンビニになっていましたw
近くで、一室がガス爆発起こしたマンション、建物はそのままでした。
母親に連れて行ってもらった中華のお店は、なかったけど建物はそのまま。
駅の改札は、当時は地下だったけど、今は2階

駅前の電気屋さん(倅が同級生)、健在・・・・・
おおっと、店を覗くと、当時の面影も残っている店主が接客中wwwww
見事に立派に、歳相応の電気屋のオヤジになっていました。
まぁ、ワタシのことなんて、覚えていないだろうから、声をかけずに辞去。

既に懐かしい吉祥寺に出て、新宿経由で池袋に戻りました。
ちょっと疲れたので、夕方ホテルに戻って休憩。

そして、寂しさを紛らわせるために、ヲタ友達に声掛けして、夜は池袋で飲み会を開いてもらいました。

「やきとん ひなた」


以前、げんげんが推し被りで宴会を企画していたお店に便乗(笑)
いつもの、気の置けない仲間で、閉店まで粘って、楽しく過ごせました。
みなさん、ありがとうございました(^-^)



ひなちゃんの写真集を「エ○本」扱いして盛り上がる、不敬な二人・・・・・・



もう既に相当長くなりましたが、これからが「本編」←をい、マジか?

9月24日(祝・月)、東京TNTホールで行われた、エビ中シングル「でかどんでん」特典会「パシャサ会&個別握手会(スミマセン、タイトル手抜き)」に、ようやく登校できました。
大阪、福岡、名古屋で既に開催されていますが、いかんせん函館からの交通や経費、家庭内問題(ここ)のハードルがあまりにも高く、ワンチャン来れたのがここしかありませんでした。

しかも、当然のことながら、一番の激戦区東京。
結果的に、「パサシャ」はひなちゃん0枚、やっとこさ真山さんと星名さんが1枚ずつ確保できた、そんな感じでした・・・・・・

で、秩父からの帰りの面で楽だったから池袋に宿をとりましたが、握手会の会場にも、結果的に便利でした。遠いけど、電車一本でいけました。東京、便利www

で、国際展示場駅のコインロッカー(スイカで出し入れできるから、もはや「コイン」ロッカーではないな)に荷物を入れ、腹ごしらえをしてから、いざ会場へ・・・・・・・


開場まで少し時間がありましたが、とりあえず並んで開場早々に入場。
久しぶりのこんな雰囲気、懐かしいwww

では、当日の思い出、記憶が残っている限り・・・・・・

まずは、パシャサ会。
第1部で真山さんと美怜ちゃん。

パシャサ会とは、ヲタクが入場し、メンバーがそれを見て「パッ」と思いついたことを、「シャッ」と所定の色紙に書いて、「サッ」と渡して終了する、そういう会です。
読んだだけで面白いイベントになること確実だったので大人気で、結果的に東京会場では早々にチケットが枯れました。

その中で、なんとか確保できたのが、真山さんと美怜ちゃん。

いつものスタート前のあいさつは、真山さんレーンの横とふんで、まずは真山さんのところに並びます。
で、案の定、あいさつは、真山さんレーンのところ。
超久しぶりに間近に見るエビ中ちゃんたち。
相変わらず可愛い。
姫は、神々しい
一昨日の怪我(キャッチボールして突き指って、この年頃のアイドルらしからぬが、姫ならあり得る)で、当日は、右手だけでの握手になるとのこと。全然オッケー、お大事に!ぐー(←すみません、濫用)

で、パシャサ真山さん

函館に引っ越しした、という話をした瞬間に、色紙に「塩」と書き始めるラーメンガールwww


次、美怜ちゃん
直前に、ひさしぶりにfortuneイベントに参加するはやしさんと合流。
一応、まだ美怜ちゃん推しのままなので(爆)、美怜ちゃんにあいさつ。
「久しぶり!」って書かれていましたwwwww

ワタシは、見られた瞬間、さらさらっと書かれました(笑)


ひなちゃんへの楽屋花、いつも見ているよ!だそうで・・・・・・(汗)
「お花皆勤賞だね!」だって(汗)(汗)
えー、業務連絡、美怜ちゃん推しのみなさん、美怜ちゃん、楽屋花を意識されています。奮ってご送付くださいませwww(送り方、よかったらお知らせしますよ←何目線?)


パシャサ会は、2部までありましたが、ワタシはここで終了
昼過ぎの握手会まで時間が空きました。
とりあえず、待機場所で色々なヲタクのみなさんと久しぶりの再会のご挨拶www

お腹も空いたので(ホント?)、はやしさん、福。さん夫妻、スカッド(黒海老)さんとランチ


そして、いよいよ握手会。
帰りの新幹線の時間(終電19:20発)もあるので、第4部まででチケットを確保
ひなちゃんには各部4~8枚、他のメンバーは1枚ずつご挨拶程度

真山さん
(函館に住んでいるというご挨拶は済んでいたので)
(ちゅうおんで、身長が2ミリ縮んだ、という話題があったので・・・・・)
め:こんにちは♪
ま:こんにちは!
め:///M3さん(こちらではSTARDUSTさん)っているじゃん
ま:うん
め:その人のクルマのナンバーって、1542なんだよね
ま:いち・・・・ご・・・・よん・・・・に?(全くわからん!という顔)
め:真山さんの身長なんだって
ま:をを~
め:で、今度1540に変えなきゃ、って言ってた
ま:(瞬間、白目になりにらんでくる)

白目頂きましたwwwww

彩ちゃん
め:こんにちは♪
あ:おおー
め:最近表現力の鬼になっているような彩ちゃん、何を心掛けてる?
あ:ひょ・・・・・えー?ひょ・・・・・
(剥がし)

美怜ちゃん
め:こんにちは♪
み:こんにちはー
め:函館に住み始めて、なかなか来れなくなってるんだけど、応援しているね!
み:ありがとう!
(スミマセン、何話したか忘れたけど、こんな感じだったかと)

ぽーちゃん
め:こんにちは♪
ぽ:こんにちはー(にやにや)
め:ちゅうおんのCHARAさんのやつ、めっちゃ感動した!
  ぽーちゃんの世界ができあがってた!
ぽ:ありがとうございますぅ~(にこにこ)
め:これからも、もっと伸ばしてね!
(だったかなぁ、CHARAさんのやつを絶賛した記憶)

りったん
め:こんにちは♪
り:こんにちは!
め:ちゅうおん、行ったけど、りったんの歌がすごく上手になっていてびっくりしたし、感動したよ!
り:ええ!?ほんと?(信じられない?みたいな反応)
め:ほんと!声も出ているし、音程もしっかり丁寧に外さずに歌えているし
り:えええええ!
め:ものすごく練習して、努力していると思ってる。感動している。これからもがんばってね!
り:(こんなこと言われたことない、くらい驚いた顔)ありがとう!

という感じで、皆さん1枚じゃ足りなかったかなぁ、でも、それくらいで十分なんですよ、たぶん。

で、ひなちゃん


はい、可愛い

基本2枚ずつでいきました。

順不同(記憶順)

(あいさつのところは省略←最初からしなさい)
め:今、函館に住んでいて、(費用的・日程的・家庭的に)あまり行けなくなったけど
ひ:そうでしたよね
め:でも、応援しているからね!
ひ:うん
め:ちゅうおんで、久しぶりにライブ見られたけど、歌がすごくって、感動した


め:パシャサ、ひなちゃんの分、一枚も当らなかったの
  もし、ワタシが行っていたら、何書いてくれてた?
ひ:そうですねぇ・・・・・  
  「やっぱカレーは辛口だな!」かな(笑)
め:そうなんだ!辛口!www
  カレーなら、何カレーが好きなの?
ひ:ビーフカレー!
め:ぶたじゃないんだwww
ひ:うん!カレーはビーフ!(このフ!っていうところの発音というか言い方が可愛かった←マニアック)


め:カレーって、柏木家は、ルーはどこのカレーなの?
ひ:え?うーん・・・・・バーモントかなぁ
め:ハウス印度カレーってのがあるから、それ最近お勧め!
ひ:へぇそうなんだ!覚えておくね!


め:キャッチボールしていた、っていうから、友だちと、始球式が決まったから練習してたのかな?って言っているんだよ
ひ:まだ、何も決まってないんですぅ
  ただ単純に、遊んでいただけなの(涙)
め:そうなんだ、お大事に気を付けてね
ひ:うん、ありがとう


め:(げんげんと連番していて、ずっと喋っていたら、何を話そうか全く決まらないうちに順番になってしまった)あ、頭真っ白(笑)
ひ:なんでもいいですよ♪
め:ひなちゃん可愛い!とっても可愛い!すごく可愛い(・・・・・と言っている間に、自分が自分でキモチ悪くなったので・・・・・)写真集みたよ(息切れ)、リスザル好きって言ってたけど、超ビビってたよね
(笑)
ひ:えーでも、可愛かったんだよぉ~
め:(ふう、なんとか持ちこたえた・・・・・・息切れ)


め:今日は、これで最後です。
ひ:うん
め:ひなちゃんにとっての安室ちゃんの存在が大きいように、安室ちゃん的な存在がひなちゃんになっている子が多くいると思うんだ
ひ:うん
め:だから、これからも、健康でいて、この子たちにとっての安室ちゃんのようになっていってね。
  これからも、応援しているね。
ひ:うん、ありがとう!気を付けて帰ってくださいね!


・・・・・・と、言うことで、慌ただしい握手会(この感覚も忘れかけていました)も無事終了。
(なお、分かる方には分かる話についても、しっかりと対応しました。校長先生は忙しそうでしたが、ご本人とも、一瞬お話しできました)

待機場でのヲタクの皆さまとのご挨拶、会話も懐かしく、とても楽しかったです。
それと、会場が狭かったのかなぁ、特に握手会に並ぶ人の数が、以前に増して増えてきたように感じます。そして、女性の比率が上がった?ようにも感じました。

最後までご一緒いただいたはやしさんはじめ、現地で絡んでいただいた皆様、ありがとうございました。

そして、愛妻からのミッション(お土産物)をコンプリートし、新幹線に飛び乗り・・・・・・・約3時間・・・・・・
新函館北斗発の電車が、30分遅延して朦朧したことも、今となってはいい思い出ですw
Posted at 2018/09/27 11:29:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 私立恵比寿中学 | 音楽/映画/テレビ
2018年09月26日 イイね!

【エビ中】ちゅうおん2018(秩父ミューズパーク音楽堂)

9月22日(祝・土)、秩父ミューズパーク音楽堂にて開催された、私立恵比寿中学「エビ中 秋空と松虫と音楽の集い 題して ちゅうおん2018」に登校してまいりました。

とはいえ、会場は秩父の山の中(苦笑)
函館からは、遠い!(笑)

今回は、9月の3連休で、22日が「ちゅうおん」、24日が「パサシャ会・個別握手会」(別途ブログにあげます)となっていたので、23日は空きますが、3連休を関東で過ごすことにし、宿を押さえました。24日の予定では、夕方に東京の国際展示場のところになるので、帰りは最終の新幹線しかなく、往路は飛行機、復路は新幹線、という遠大な「ツアー」になってしまいましたwww

まずは「ちゅうおん」
昨年、第一回が催されたものの、第二回
秩父ミューズパークという秩父山中の広大な公園にある、野外音楽堂での、普段のエビ中ライブにない、生演奏、着席、ペンラなし、コールなし、のエビ中音楽を「感じる」ためのイベント。


多くの知人が「芝生席」を引き当てる、という阿鼻叫喚(?)の中、幸いにも「椅子席」を確保し、チケットを握りしめながら自宅を出発。
今回は、往路が空路、復路が鉄路、ということで、函館空港に愛車を置いておくわけにいかず、復路の終着駅がJR函館駅なので、駅から歩いて10分程度の会社の駐車場にクルマを置いて、函館駅まで歩いて行って、駅から空港バスに乗っていく、という初のパターンを使いました。

早目にクルマを停めて、強風の中、ひぃひぃ言いながら函館駅へ
そして、タイミングよく空港バスが出発することがわかり、空港バス乗り場へ。

それほど、ヲタ臭を出していない状態だったのですが、隣に立っている男の子から声を掛けられました。
この子も「ちゅうおん」に向かうとのこと。
ワタシのリュックを見て、エビヲタであること、しかも、ワタシであること(笑)が分かった、とのこと(苦笑)

まずは、函館空港で朝食



声をかけてくれたしげる君は、高校2年生のお坊ちゃまで、初めての一人飛行機旅とのこと。
をを、飛行機旅の「○おろし」ですか、と興奮(しない)しながら(していない)、色々と話をしながら羽田までwww

そこで連れ(女の子らしい)と落ち合う、とのことだったので、ワタシはワタシで、ホテルのチェックインなどで色々あるので、羽田空港でお別れし、まずは宿泊地がある池袋までwww

スムーズに旅は進み、無事にチェックイン、そして、秩父までの足も確保。
(それにしても、池袋北口、スンゴイwww こみさんは泊まらない方がいい。寄り道し過ぎて、ホテルにたどり着かないw)

落ち着いてから、昼食


で、一気に西武秩父駅まで。


昨年も「ちゅうおん」で訪れた駅、エビヲタと登山客などで溢れかえっていましたwww

もう、とりあえず会場に向かおう、と思い、適当にお土産物を買って、「ちゅうおん」専用シャトルバスに乗車。高いけど、まぁ効率的かつ確実に会場に到着できる手段。可愛いステッカーももらえました。

(拾い画像スミマセン)

で、会場到着


今年も晴れてよかった・・・・・
屋外なので、雨になったら悲惨です(汗)

秋の気配を感じる並木道を、まったりと歩きました。


で、すぐにSTARDUSTさんとアドルさんと出会って、物販に並んだり、他のヲタの皆さまとご挨拶したり・・・・・まったりしているうちに開場


昨年は下手側の端っこでしたが、今年は上手側の端っこ・・・・・・・

いつかは、もうちょっと真ん中で「聴きたい」wwwwwwwwww

昨年よりも、少し暖かい空気の中、秋の虫の音が場内を包み込んでいました(どうやらSAだったみたい)


で、「エビ中バンド」の皆さまが、静かに登場、そしてすぐあとに、エビクラシー衣装のエビ中ちゃんたちが登場


昨年は、当時初披露の「シンガロン・シンガソン」衣装
今回は、懐かしいエビクラシー衣装・・・・・・寒いから、冬服仕様にしたのかな?
と思ったりwww

<セットリスト>
1.星のかけらを探しに行こう Again (福耳)
2.summer dejavu
3.シンガロン・シンガソン
4.紅の詩
5.スウィーテスト・多忙。
6.スーパーヒーロー
7.三国駅(aiko) / 真山りか
8.僕が一番欲しかったもの(槇原敬之) / 安本彩花
9.マリーゴールド(あいみょん) / 星名美怜
10.エイリアンズ(キリンジ) / 中山莉子
11.やさしい気持ち(Chara) / 小林歌穂
12.Lemon(米津玄師) / 柏木ひなた
13.日記
14.全力☆ランナー
15.YELL
16.靴紐とファンファーレ
17.感情電車
18.朝顔
19.若者のすべて(フジファブリック)
20.響
21.I'm your MANAGER!!!
22.まっすぐ
23.約束
24.でかどんでん
25.EBINOMICS
26.私立恵比寿中学の日常(Epilogue):蛍の光(Demo)アカペラ

冒頭あたり、上手はしっこ、というポジションの問題なのでしょうか、音のバランスが悪かった。
いや、悪い、というよりも、ブリンブリンのベースの音で、メンバーの歌声がかき消されていた、と言って方がいいかなぁ?
そうやって聞くからか、メンバーも苦しそうに声を振り絞ってる?ように思ったり(汗)

「シンガロン・シンガソン」なんて、アレンジもよくって素敵なパフォーマンスだったと思うんですが、音のバランスがとにかく・・・・・
それは、しばらく続きましたが、中盤に入る前かな、ようやく慣れてきた、というか、修正された、といいますか・・・・・

「紅の詩」「スーパーヒーロー」と、ひなちゃんの曲(私見です)が続き、ひなちゃんの飛びぬけて進化した超絶歌唱を堪能(でも、それで済まなかったwww)

で、恒例(?)の、ソロカバー曲
次歌うメンバーのことを、前に歌ったメンバーが可愛く(?)紹介し、歌を繋げました。

簡単に申します。
歌う人は全員知っていますが、曲は初聴だったり、「あ、知ってる」レベルだったりでした。
熟知している方、それぞれの曲に思い入れがあったりする方には、格別だったんだろうなぁ、と羨ましく思いました。

その中で、「Lemon」(米津玄師さん)を熱唱したひなちゃんは、本当に素晴らしかった←超絶別次元の、歌唱のミューズ(女神)と化しました。


ただ、ここで、「やさしい気持ち」(Charaさん)を歌った、歌穂ちゃんも特筆したいと思います。

イントロが始まり、後ろを向いたぽーちゃん(歌穂ちゃん)が、踵を返して歌い始めた瞬間、世界が変わりました。いつもの「やさしい」歌声が、それをはるかに凌駕する「やさしさ」に溢れた歌い声でした。小林歌穂、ここにあり、と感じました。

でも、ホントすみません。
例えば、真山さんが「三国駅」を歌っている間、「昔の上司が東三国駅に住んでて、ご自宅に飲みに行ったなぁ」と謎の回送をしていたり、歌う美怜ちゃんを見ながら、「あ、緊張してる!」「紹介されたエピソード、薄っ」って思っていたり・・・・・雑念が多かった。
でも、彩ちゃんの声は、槙原さんの曲にピッタリ。
そして、莉子ちゃん、やっぱり歌は上手になっている!独特の声質と声量の関係で、ぱっと見(?)上手に聞こえないのですが、ひとつひとつの音を丁寧に紡いで歌い上げていて、音程も外していないし、(スミマセン)ちゃんと歌えている!この子、相当努力していると思いますよ。様々な奇行(?)で、成長を感じていますが、それは個性。歌唱面での成長は、本人の努力なしに得られませんw
私見ですが、そのような印象とうまさが兼ね備えたシンガーは、個人的にはOzzy Osbourneしか出てきません。

そして、グループ曲に戻ります。


個人的には、「日記」を聴くたび、それを歌っているエビ中ちゃんたちが、愛おしくって仕方なくなります。可愛くって、愛おしくって(苦笑)
それを生バンドアレンジで聴けて、格別な気持ちになりました。

19曲目のフジファブリックさんのカバー、後付で伺った、それぞれの状況のことを知るにつけ、選曲の妙を感じたり。

で、20曲目の「響」まで、比較的新しい曲を中心に、昨年演奏された曲とはほとんど被らずに構成されたセトリに、エビ中の楽曲バリエーションの豊富さと、最近の曲でも勝負できるだけの強さを感じていました。

そうした中、「I'm your MANAGER!!!」
着席指定の会場では、拷問のようなクラシック(笑)

昨年もそうだったのですが、「着席」「コール・サイリウム禁止」というレギュレーションのなかで開催されているのですが、ヲタクの方は、「どこまでやっていいのか」疑心暗鬼の状態。

クラップくらいいいいのか?
曲が終わった後の拍手に、歓声を混ぜていいのか?
手だけででも、フリコピしてもいいのか?
などなど

結局、そういった複雑な心境のままなので、当然終始「ぎこちない(苦笑)」会場(笑)

個人的には、クラップ(手拍子)なんて、許容範囲じゃないのかなぁ、って思っています。
けど、現場では微妙な姿勢www

閑話休題

終演の兆しが見える中、メンバーが聴衆に立ち上がることを求め、ラスト2曲は、立ってノリノリになりましょう!とのお誘い(設定が崩れるやん!という声もあり、賛否両論ではありましたが)

で、何をやるのか・・・・・・と思ったら「でかどんでん」wwwww
始まって、ずっこけました。
でも、生バンドアレンジの「でかどんでん」、なかなか見ものでした。
というか、ええやん!な感じでしたwww

エビ中バンドの皆さまの紹介を経て、「EBINOMICS」で大団円。

エビ中バンドの皆さま、なかなかのメンツのようです。
秀逸なアレンジ、秀逸な演奏、たっぷり堪能しました。
冒頭ブリンブリンのベース、と申しましたが、プレイ自体がすごかったんです。
パーカッションの方も凄かったし・・・・・・
2014年冬のエビキュリスマス以来助けて頂いている、Sinさんのアレンジ、演奏は、エビ中にマッチしていて、本当にいいご縁を頂いていると、感謝です。


で、エビ中バンドの皆さまを見送ったあと、6人だけでアカペラの「蛍の光」

秋の虫の音と、エビ中ちゃんの優しい歌声が、会場を包み込みました。

今回の「ちゅうおん」
秋の虫の音とともに、「金木犀の香」が会場を包み込んでいて、初秋の空気の中でエビ中の世界を変わったカタチで感じる事が出来たように思います。


昨年は、寒さが先行したように思いますが、今年は比較的あたたかく、最後まで半袖でいられました。
それと、やはり「金木犀の香」

「やっぱエビ中だなぁ」と思いながら、STARDUSTさんのご厚意に強制的に甘えさせていただき、秩父駅まで送ってもらいました。
とりあえず、夕食を「すき家」さんで過ごし、翌日滋賀のフェスに、主現場のBiSHを見に行くと言うアドルさんと、最終の特急レッドアロー号に飛び乗り、今年の「ちゅうおん」は終了www


池袋駅からホテルまで、ビクビクしながら戻り(東京怖いwww)、ホテルでまったり就寝、ぐー(コーさん、盗用スミマセンw←いや、ブログを上げてからのぐーだから、違う、という説もw)

Posted at 2018/09/26 14:06:13 | コメント(2) | トラックバック(0) | 私立恵比寿中学 | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

「@44love 楽しく、示唆に富んだ、読み応えたっぷりのプログを、ありがとうございました。
引き続きあちらのブログを楽しみに拝読させていただきたく存じます。
たまに駄コメントをいれるかもしれませんが、引き続きどうぞよろしくお願い申しあげます…」
何シテル?   05/24 15:28
高いものほど衝動買いする性分です。 最大の買い物は、自宅マンション。 ローンは完済したのに、全然お金が貯まらないのはなぜだろう?(自問自答自爆) ひょっと...

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