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メタ♪カレーのブログ一覧

2016年07月27日 イイね!

人間ドックとエビ中2S会(神奈川)


7/16(土)は、年に一度の人間ドック。
転勤族の流浪の民のため、数年に一度ドックを転々といたしますが、今回も初めての病院(会社指定)へ行ってまいりました。

しばらく、胃カメラを愛用(?)していたのですが、今回は久しぶりにレントゲンでの検査がメインの病院。

そのレントゲン技師の方が、衝撃的な方(笑)でした。

風貌は、昭和40年代の散髪屋さんでよく見かけた感じの方・・・・・
分かりづらいな
ま、いいかw

照射中ずっと横につきっきりで、とにかく語る。
「世の中胃カメラが万能と言っているが、レントゲンが最強なんだよ~、ほら、ちゃんとこんなに見えるでしょ?」
「あ~バリウムが十二指腸の方にいっちゃった、ちょっと戻すね、えいえい」(と、ワタシがしがみついている台を揺らす)
「ちょっとバリウム飲んでみて、食道のところを、つーって通るのを見てみたいんだよ~
一気だよ、一気!あー一気じゃないよこれじゃ、はい、もう一回!」
「胃は若いねぇ、こんなにひだひだがあるのは若い証拠、でもスキルスには気を付けてね、胃が若いから、進行も早いから」
「いやぁ、よく映ってるわ!どう見てごらんよ、どう?よく映っているでしょ?ねぇ、どう?」

胃のレントゲンを受けた方はご存じと思いますが、基本的に炭酸顆粒を飲んで、炭酸で胃を膨らませ、膨らんだままの状態を保ちながらバリウムを指示通り飲んで、X線を照射し、その画像を撮影するんです。で、胃が膨らんだ状態を保つために、炭酸でゲップがでそうなのを照射中はガマンするのが習わしです。
だけど、この技師さんが面白くって笑いそうになるし、何よりも、話すことが出来ない(ゲップを我慢しているから)被験者に話しかけると言う暴挙に出る、もう死ぬかと思いましたw

とまれかくまれ、無事に(?)健診は終了、おまけは近くにある東急インのレストランのランチ。バイキングはあきません。


折角の無駄な努力が、水の泡でしたwww

そんなこんなで、土曜日は無事に終了し(?)、翌日はいよいよ、エビ中の新アルバム「穴空」発売記念個別2s会(神奈川)に登校してまいりました。

当日は、午後、14時に現場入りでよかったので、そこそこのんびりとクリーニング屋さんやスーパーで翌週のお弁当食材の買い出しをしてから、会場であるパシフィコ横浜に向かいました。

2s会(汗)(汗)

エビ中メンバーと、2sの写真が撮影できるイベント。
昨年の2月以来のイベントで、これから毎月、福岡、名古屋、大阪で行われる予定です。

前回は、とにかく、自分にとっては初めてメンバーと直接お話をしたりするイベントだったので、ワケが分からず、敗北感しかなかったイベントです。(挙句に、2s画像を全て愛妻にみられると言う大失態もオマケでありw)

で、今回は、それなりに慣れてきた(?)ところで、それなりに撮影ができました。
あんまり、一人一人とゆっくりとお話ができなかったのが反省点ですが、概ねいいオサシンが撮れましたし、よかったです。

一応、こんな画像をそれぞれ撮影しました。


前回の画像を、無防備にブログにあげたところ、画像検索エンジンで頻繁にヒットされる悲劇が起こっており、今回は申し訳ないですが画像はそれなりに加工させていただきました。実際の画像が見たい方は、現場でお会いした時のワタシまでw

その中で、こんなことが有りました。

冒頭は、ぁぃぁぃ、彩花ちゃん、美怜ちゃんと他のメンバーの子と撮影していたので、普段着でヲタク色は皆無、いつものオレンジ色も封印して撮影に臨みました。

で、その格好でひなちゃんのところへ入って撮影。

とりあえず、顔は覚えられているので、「久しぶり~」とか挨拶してから、「ひなちゃんの超絶可愛い顔」を撮らせて!ってお願いして撮影してもらいましたw

で、内容を確認して、「ありがとう!またね!」って挨拶をしたら、ひなちゃんが改まって、「いつもお花をありがとうございます!」ってワタシに言ってきました。
ああ、ちゃんとお花は届いているんだなぁと思いながら、ひなちゃんにここまで認知してもらっているんだなぁ、と改めて認識し、嬉しかったです。だもんで、言われたワタシは、ニコニコしながら「うん、嬉しい!」と訳が分からん返答をしてしまいましたw

もう、それだけで、ニッコニコです(バカ)

美怜ちゃんとの撮影は、2枚だったのですが、どういうポーズでとるのか、なかなか決まりませんでした。
前回の2Sの時は、正に初めての接触イベントで、初めてのエビ中メンバーが美怜ちゃんだったので、本当に訳が分からず、敗北感しかなかった苦い記憶。
それをリベンジしたかったですw

中7になり大人っぽくなってきた美怜ちゃんですが、MCの仕事にチャレンジしたい希望を持っていたりしています。なので、なんかレポーターさんみたいに、何かを紹介する風情で撮影しようと思いついて、後ろのワタシを紹介するみたいなポーズで撮影しました。

ワタシのポーズは、その時の衝動の赴くまま(笑)

で、最初のポーズは、なんだかキモチ悪いオッサンの風情になってしまい、美怜ちゃんに鼻で笑われると言う栄誉(?)を頂きましたw

で、2回目、美怜ちゃん、ワタシを見た瞬間に、「あ!久しぶり~!」って声をかけてくれました(あれ?さっき既に1回写したけどw)。それはそれで、顔を覚えてくれていることが嬉しかったです。次回は、名前を憶えて貰うよう、がんばろうと思いました。

で、同じようなポーズで撮ってもらって、「あ、さっきも同じように撮ったね♪えへへ♪」と言われて、美怜ちゃんに危うく(?)墜ちそうになりましたwwwww

彩花ちゃん、ぁぃぁぃとは、ちゃんと話せなかったので、次回、福岡ではがんばりましゅ。

で、他のひなちゃん
TOのKさんが、今まで撮影した2s画像を色々見せてくれた中で、難易度が高そうだけど、チャレンジしてみたいなぁ~と思っていた、「見つめ合うポーズ」www

実は、その時の撮影担当が藤井校長先生だったのですが、恥を忍んで(?)、こういうポーズで!とお願いしました。

で、ひなちゃんと見つめって、シャッターが下りるのを待ちました。

んもう、可愛いひなちゃんが、こっちをじっと見てくれているのを見るだけで、眼尻と鼻の下が伸びきってしまい、腰が砕けて、立っているのがやっとの状態wwwww

なのに・・・・・・

シャッターが中々下りないw

ひなちゃんも、だんだんニヤけてくるし、ワタシも照れて笑けてしまうし、ひくひくしながら、シャッターを待ちましたw

で、結局20秒ほど見つめ合って、これ以上ないくらいの幸せをいただきました。
終了後、歩くのがやっとでしたwwwwwwww

ひょっとしたら、藤井校長のサービス?
だったと思いましょう。
ありがとうございましたw。

他にも、色々可愛いエビ中ちゃんを我がカメラに収めることが出来てよかったです。

売れすぎてしまうと、このようなイベントも中々開催できないのですが、エビ中運営はギリギリのところで、がんばって企画してくれるので、感謝しております。

やっぱ、エビ中だなぁ~w(バカ)

で、会場では、いつものヲタ友の皆さまと楽しいひと時も過ごせました。
エビ中メンバーとは封印した(?)、ハート印も、某界隈では有名嬢のリ○フちゃんと撮ってもらいってハッピー(バカ)

帰途に就く頃には、すっかり夜。
たまたまですが、みなとみらいの花火大会で、花火を横目に見ながら自宅へと戻りました。
Posted at 2016/07/27 16:24:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | 私立恵比寿中学 | 音楽/映画/テレビ
2016年07月21日 イイね!

【ヲタ】【長文注意】職員会議2016

【注意】本ブログは、エビヲタにしか分からないような言葉を、基本的に解説も無く書きなぐってしまっており、健常者の方には大変申し訳ないのですが、ワケが分からんと思います。何卒ご容赦の程お願い申し上げます。たぶん、絶対、健常者の方は読んだらチンプンカンプンだし、キモチ悪いと思います。至急避難いただきますよう、お願い申し上げます。

敬愛するDr.D.D.さんが、んもう「完璧なブログ①」「完璧なブログ②」をあげていただいているので、簡単に自分が印象に残ったことなどに絞ってつらつらと記したいと思います。

それでも長文です。
スミマセン
ご注意願います。

7/5(水)エビ中スタッフが、一家言もつファミリーと、酒を飲みながらエビ中について語り合う、そんな楽しいイベント「職員会議」に運よく当選したので、登校してまいりました。ファンクラブ会員限定で、それもかなりの高倍率で落選祭りの中、当選して本当によかったです。とても楽しく、また色々深いところまで理解でき、限定映像が見られたり、ここでは言えないことなども聞けたり、見たくもない藤井校長の裸体を見たり(苦笑)、と貴重な経験をさせていただきました。

まず、会社を定時に抜け出し、一路新宿へ。



会場は「ロフト・プラスワン」。
トークイベント専用の会場で、飲食をしながらトークライブを堪能できます。



早々に、気合が入ったヲタさんや、当日券(抽選)を狙った方々が、会場前に集まっていました。


とりあえず、生ビールとタンドリーチキン&ポテトフライのセットをオーダー

逐一綴ろうと思いましたが、記憶が薄れているし、上述の完璧なブログがあるので、以下つらつらと印象に残っている事と、思ったことなどだけを並べます。

冒頭、登場したときから、藤井校長、出来上がっていました。
曰く、既に2件くらいハシゴしてきたとかw
最後に、どうしても麻婆豆腐が食べたくって、昔大阪王将が近くにあった記憶があったので、そこに行ってみたら、つぶれていて、仕方なくさまよったら、場末の某所に、薄汚い中華があって、なんとはなしに入ったら、自分以外全員ヤ○ザで、出るに出られず、冷や冷やしながら麻婆豆腐食べて逃げ帰った、そうなw

で、全員で乾杯して、トークが始まりました。

最初は、その直前に、藤井校長自身が出演した、「ダウンタウンのガキのつかいやあらへんで」での「芸能事務所対抗マネージャー大相撲」の話。

放送直後でもあり盛り上がりました。

まわしをつけられたあと、どうしてもトイレに行きたくなって、行くなと言われていたのに行ってしまい、その後ムダ毛処理に苦労した話とか、色々ありましたが割愛(笑)

でも、その相撲のためなのかなんなのか、ダイエットに成功し、引き締まった上半身を、やたら見せてアピールしていましたw

閑話休題

基本的に、キネオさんだけがノンアルで、かりそめ先生がアルコール少々、藤井校長はガンガン飲み進める、そんな感じでした。

あ、申し遅れました。


キネオさん=近藤キネオさん、エビ中ライブの演出・構成を手掛け、また映像記録にも携わっている方

かりそめ先生=石崎さん、エビ中の音楽監督、基本的にセトリやアルバムの構成、一曲一曲のパート分けや曲選びなどを手掛ける方

藤井校長=藤井ユーイチさん、エビ中のチーフマネージャー


です。

で、キネオさんが持ち込んだ貴重な映像をちりばめながら、当日参加者がアンケートで提出した質問、意見、いちゃもんなどに対して懇切丁寧に(?)答えてくれましたw

基本的に、話をするのは藤井さん。

後半は、藤井さんがよっぱらって、んまぁ面白かったです。


キネオさんが、色々な映像をみせてくれました。

軽いものとしては、


① 春ツアーを通して、すべりまくった真山さんの自己紹介でも、極めつけにだだスベリだった、高松公演の自己紹介。
たしかに、ワタシはその場にいましたが、見事なスベリっぷりでしたw

それを見た、藤井校長いわく

真山、メンタルつえー!
空気が凍った瞬間が見えた~(笑)

② 横浜公演しょっぱなの「ゼッテーアナーキー」で、盛り上がり過ぎて、見事にこけたリコ中山。コケた後の、天真爛漫な笑顔が印象的でしたが、見事なコケっぷりでした♪

3名が異口同音に、「若いから、コケても笑っていられるんだよね~、オレたちくらいなら、骨折しているコケ方だ」

トークとして印象に残ったのは、

9人から3人が抜けて、新しく入るのは2人にしようと決めていた、ということ。

校長としては、3名抜けて、3名入ると、新しく入った3人で固まっちゃって、従来のメンバー6人と溶け込めなくなるような懸念を抱いていたようです。いろいろ考え、細心の注意を持って物事を進める校長らしい考えだと思いました。ただ、本人も認めていましたが、結局それは杞憂だったような気がしているそうです。それだけ、カホリコがメンバーに溶け込み、今やいなくてはならない存在になっていますからね。

個人的には、本当は3名の転入を考えていたことがあったのではないか、と思っていたのですが、そうではなく、2名、とピシッと決めていたのか、とヒザポンしました。


まぁ、とりあえず、藤井校長、白州のハイボールをぐいぐい飲み進めていましたw


また、藤井校長が繰り返し、

「より多くの人にリーチ(reach)したい」

と言っていました。

後述しますが、エビ中ってこれまでは『不安定な歌唱とキレのないダンス』っていうキャッチフレーズで、アイドル志望じゃない子達がアイドルをやってる、そういう緩いところが良さ、っていう感じで、本人たちもそれに甘んじていた雰囲気がありました。ファミリーと言われるファンも、根底にはそんな感じでよかったように思います。


でも、昨年の紅白の落選、今年はじめの、「俺藤」での「後輩」チームしゃちほこへの敗戦、などで、本人たちの意識が変わってきたように感じていました。

それは、より広い世界へのチャレンジを、より高いステップへの挑戦を、意味しているように感じていましたが、藤井校長の↑の言葉は、それに平仄を合わせる、意思を感じました。

本ツアー開始以降のエビ中ちゃんの目の色も、明らかに変わってきています。

そりゃ、変わらないでいい、ユルイ部分とか、素晴らしい部分があるのですが、それはそれで守りながら、

勝負どころはスイッチを入れる、切替ができるようになった、そして、スイッチが入った時のパワーが、明らかに強くなった。

そう感じるようになってきています。

めためためためためためた

その流れで、ある質問の中であったのですが、NHKホールでの、ぁぃぁぃの言葉について


「もっと上へ行くためには、ユルい部分を取っ払って、攻めていかないといけない」

「一人一人が力強く変わっていかないといけない、ワタシはリミッターをはずすよ」



という宣言だった

という解釈を、個人的にしていたのですが、それはそれで正しかったようです。


色々な話の中で、今回の春ツアー、大阪公演の前に事件があったようです。

当日は、エビ中メジャーデビュー記念日、メジャー4年目をスタートさせる意義ある日でした。

でもその日のリハーサルで、メンバーは、ボイトレの先生、ダンスの先生から、こっぴどく怒られたそうなんです。


全体でおらー!

個別に呼び出されておらー!



だったそうです(恐怖)

その中で、一人一人が考えてきて、努力してきて、眼の色が変わってきたようです。

その答えを、みんなの前で表明したのが、その月の最後、NHKホールでの公演でのぁぃぁぃだったと推察されます。

でも、本当にエビ中のすべてが、変革してきているように感じます。


で、それは最後に見せてくれた映像が、「今に至る、出発点のひとつ」だったかもしれません。
(色々考えられて、結局はEP4には入らなくなったそうですが、それを見ただけでも、本イベントに参加した価値があったように感じました)


映像は、昨年の12月、SSAで開催された年忘れ大学芸会2日目の朝の映像。

初日のパフォーマンスを見て、ボイトレの先生からみんなに対する強烈なダメ出しと、それを、それを神妙な面持ちで傾聴するエビ中メンバーの映像でした。

藤井校長曰く、初日が、そんなに強烈なダメ出しされるような、ダメなパフォーマンスだったとは思えないし、個人の意見もでてしまっている部分もあるから、割愛と判断した、と言いますが、正直、今のエビ中をより深く理解するためには、本当に貴重な映像だったと思います。

エミコ先生(ボイトレの先生)が、エビ中ちゃんたちに、観衆の前で舞台に立つ限られた者にしか与えられないGift(映像ではその言葉は使われていませんが、自分としてはこの言葉が一番当てはまるかと思って使用しています)について、熱く語っています。
エミコ先生の姿は、一切映し出されていません。

でも、真剣に、熱く、おそらく涙をボロボロ流しながらメンバーに話していた姿が思い浮かびました。

(おぼろげな記憶に基づく引用なので、不正確な意訳で申し訳ありません)

「あなたたちは、人前に立って歌う、しかもSSAのような大きな舞台に立つことができる、そんな資格を与えられている、数かぎられた存在である」

「その幸運を、力いっぱい表現しなさい」

「そこに立つ人間にしかその厳しさは分からない」

「でも、もっとあなたたちはできる。もっともっとできるはず」

「できないのは、許されない、あなたたちは、もはやそういう存在なんだ」

(ちょっと書きすぎている部分があるかな?)

そして、それを静かに、最後は全員号泣しながら聴き入るメンバー。

エミコ先生も、過去に大舞台で歌っていた経験がある人だそうで、だからこそ、その喜び、辛さ、大変さ、幸運、すべてが分かっている、そういう存在なんだと思います。

だからこそ、

「その時の」エビ中ちゃんたちに、「どうしてもわかってもらいたいこと、伝えたいこと、というのが、あふれ出していた」

のではないでしょうか。

エミコ先生の言葉を、エビ中ちゃんそれぞれが色々と感じ、2日目のパフォーマンス、そしてその後の成長の契機になったのではないかと感じました。

そういえば、SSA終演後、校長がどこかで記していた言葉を思い出しました。
(「大人の校長室」だったかな?)

「SSA2日目の「スーパーヒーロー」は素晴らしかった。こんなパフォーマンスはめったに見られないが、こういうものを見るために、マネージャーをやっている、そう実感した」

その日の朝の、その光景を見た上での校長の一言だったと思われますし、何よりも、その日の朝の、エミコ先生の思いに対する答えを、その日のパフォーマンスで見せたエビ中メンバーは素晴らしい、と改めて感動しました。

そしてそのSSA公演の直後、最大のピンチ。
エース柏木ひなたちゃんの突発性難聴発症による長期離脱が彼女たちを襲い、7人で数か月間の活動を余儀なくされることになりました。


その中での、「俺の藤井」初日の伝説に残る「スーパーヒーロー」

敗れはしたが、自分としてはあの「スーパーヒーロー」の音像、映像、空気は、生涯の宝物のひとつです。エビ中ファミリーとしては、永遠の伝説として残しておきたい宝物。


そして、徐々に姫が表舞台に戻ってきながら、しかし体力面、病状の面で、「間に合わなかった」状態での春ツアーの開始。

ひなちゃんは、「スーパーヒーロー」だけは、自分が歌いきる、と拘り、途中でステージを抜けざるを得ない時があっても、アンコールで必ずステージに戻ってきたそうです。

なにより、春ツアー開始前に不安を吐露したUstreamの内容から、1公演まるまる欠席したり、ほとんど舞台に立てない日が少なからずあるだろう、と想定していたファミリー、スタッフの不安を覆すパフォーマンスを全公演日に見せてくれた、柏木ひなたの強さ、根性、想い、努力。

恐らく、その不安から一瞬解放されたのが、千秋楽ラストでのひなちゃんの涙だったように感じます。

(「EP4」は、おそらく、ひなたちゃんがある意味軸となって記録された映像になるような期待200000000%です。今から楽しみです)

で、千秋楽での、涙涙の姫、ひなたちゃんを中心とした、「スーパーヒーロー」から最後の最後の「ポップコーントーン」につながる映像も、キネオさんは用意してくれて、流してくれました。

それを見て、

「いいなぁ、こんな場面を(マネージャーである自分が)どれだけ作れるか、だよな」とむせび泣く(泣き上戸)藤井校長を見て、羨ましくも有り、もらい泣きもしつつ、自分自身、今それだけ達成感を持てる仕事ができているのか?とついつい自問自答してしまいました。反省猿みたいですが、仕事をしていくうえでのカタルシスと言いますか、熱情を、取り戻さないとな・・・・・・と、反省しております。

とまれかくまれ

エビ中という、言葉が悪いですが中4~中8の小娘ちゃんたちの周りで、スタッフやファミリー(ファン)という大人たちが、本気で懸命に彼女たちの事を考えて物事をつくり、進めていっている姿、そして何よりも、その大人たちの想像をはるかに超えるパワーとパフォーマンスをあらゆる場面で見せてくれるエビ中ちゃんたち、この世界の輪の中にいられることに、幸せを感じました。

個人的にはあっという間に過ぎ去った3時間半でした。

最後は、スタッフ全員に見送られながら、藤井校長、キネオさんとガッチリ握手してお別れ(かりそめ先生は、気配を消していたので気付かなかった)

生ビール4杯、白州ハイボール3杯、タンドリーチキン・ポテトフライセットを平らげ、お会計4000円。

安いものですw

終了後、くさチル仲間と記念撮影w


こんなイベントがあるのも、やっぱ、エビ中だなぁ~(笑)
Posted at 2016/07/21 15:18:50 | コメント(2) | トラックバック(0) | 私立恵比寿中学 | 音楽/映画/テレビ
2016年07月14日 イイね!

あじさい電車

7/3(日)
前日の種々余韻冷めやらぬ中起床。

実は、パパがエビ中にうつつをぬかしていた前日7/2(土)は、愛娘の大学の七夕祭り、色々な活動をしていて、その日はサークルのステージや、打ち上げ花火(なんか花火師の免許みたいなのをとったみたい)を打ち上げたり、色々やっていたらしいです。

ぱぱ、それでいいのか?

ま、いいんです。
いいんでしょう・・・・・・。

で、3日は、箱根の方の「あじさい電車」に、夜家族で乗ろう、ということになっていたので、疲れを癒しながら、結局家をギリギリに抜け出して、現地集合場所である、箱根湯本駅に向かいました。

初ロマンスカー


初箱根湯本



枝豆のてんぷらが、まいうでした♪

で、そうこうするうちに、家族とおちあい、「あじさい電車」に乗り込みました。

夜の「あじさい電車」線路沿いにびっしりと植えられている紫陽花、ライトアップされ、キレイでした。車掌さんの解説も楽しく、撮影スポットで止まりながら、強羅駅までの1時間、楽しみました。



そもそも、昨年愛妻が予約していたのですが、箱根近辺の火山活動活発化に伴い、運休となっていた念願の「あじさい電車」、都内の自宅からも日帰りで行けるし、今度はゆっくり沿線を楽しんでみたいですね。

帰りは、藤沢に帰る愛妻・愛娘と別れ、新宿へ。
遅い時間のため、各駅停車を乗り継ぎ、気絶しながら自宅に戻ったのは、日付が変わった後でした(笑)
Posted at 2016/07/14 18:27:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | ぶらり旅 | 旅行/地域
2016年07月12日 イイね!

2016学芸会 ホールツアー【東京】 万感の千秋楽

ヲタクの散歩を終え、山手線で有楽町に到着、早々に会場である東京国際フォーラムに到着しました。

早々にwww

ヲタ仲間は、そんなに到着しておらず、とりあえず会場に行って、ひなちゃんへ毎回届けていたカード(今回は、千秋楽への思いも綴った手紙になってしまいましたw)をプレゼントボックスに入れ、物販へ。

ブツを購入して、お釣りをもらう際、100円玉を落っことしてしまい、それを拾おうとした時、悲劇が起きました・・・・・

ジーンズ、太ももとケ○の付け根でやぶれた・・・・・・(滝爆涙汁汗)

太り過ぎちゃいますよ。
経年劣化ですよ。
(念のためw)

そこから、もう頭の中がパニック(涙)
とりあえず、どこかで買って、はき直さないと悲惨(涙)
もう、テンションだだ下がりました(滝涙)

ということで、大変申し訳ないけどSTAR・DUSTさんとHさんにお付き合いいただいて、近辺をさまよいましたが、適当なところが無く・・・・・・結局ユニクロ銀座店へ。
何とか買うことが出来、加工してもらったりしてはき直すことが出来たのが数時間経過してから。

ヲタの皆様との交流も、折角お越しいただいたHane666さんとスカッチャくんとの交流も棒に振ってしまい、本当にテンションだだ下がりでした(涙)
結構、それが尾を引きましたわ~

ともあれ、開場後にようやく現場に戻り、急ぎ最低限の交流を完了。
いざ、千秋楽に突入いたしました。

セトリ(東京国際フォーラム)

1.ebiture
2.ゼッタイアナーキー
3.出席番号の歌2
4.売れたいエモーション!
5.えびぞりダイヤモンド!!
~MC~
6.スターダストライト
7.禁断のカルマ
8.仮契約のシンデレラ
9.手をつなごう
~MC(中山だけが知っている~星名家に聞きましたメドレーw)~
10.キングオブ学芸会のテーマ~Nu Skool Teenage Riot~
11.ちちんぷい
12.ハイタテキ!
13.フユコイ
~(衣装チェンジ)桜えび~ず登場(えびぞり 桜えび~ずVer.)
14.全力☆ランナー
15.夏だぜジョニー
16.ナチュメロらんでぶー
~MC(ぽー‘sBar)
17.参枚目のタフガキ
18.面皰
19.お願いジーザス
~映像~
(尾形回帰&HERE登場)
20.春休みモラトリアム中学生
21.MISSION SURVIVOR(with HERE、桜えび~ず)
~MC~
22.きっとインフィニティー!
23.スーパーヒーロー
24.ポップコーントーン
ライブツアー終了あいさつ、秋ツアー発表

千秋楽、おそらく色々な特別な対応が控えていたので、冒頭はエビ中ちゃんたちは(できるだけ後半に時間的な余裕を作ろうと)焦ってしまい、集中できなかったのかな、若干パフォーマンスが浮ついていたようにも感じました。
それは、自分自身が、ジーンズが破れたショックを引きずっていたのかもしれませんw

敬愛する先達、Dr.D.D.さんのブログでも、そのご指摘があったので、やっぱりそうなのかな、と思ったのですが、えびぞり!のぁぃぁぃのパートでのアドリブ、「千秋楽、ありがとう!」から、千秋楽気分に火がついて、盛り上がってまいりました。

セトリも、個人的に聴いてみたかった曲が入って、嬉しかったです。

スターダストライト
カルマ
そして、フユコイ(今ツアー、初出)

そして、中盤に桜えび~ずちゃん(エビ中の妹グループ)が登場。
東京国際フォーラムという大舞台に立って、がんばって「えびぞり」を披露。
正直、役不足感はありましたが、運営としては将来に向けた経験値をつけさせるための親心であろうし、ファミリーも温かい目で、盛り上げていました。
これから、どうなっていくのかはわかりませんが、元気に伸びていってほしいものです。

そして、後半。
「穴空」コーナー
これまでの14公演不動のセトリを、初めていじってきました。


それは、なによりも本編のクライマックス、そしてツアー最終曲へ収斂させるものでしたね。

本編のクライマックスは、尾形回帰さんとHEREの面々が登場しての、初めての「モラ中」コラボ演奏。


尾形回帰さんは、「エビ中++」という番組で、サブ司会(?)として、流れ星の2人と一緒にエビ中ちゃんを盛り上げてくれた、当初は謎のロックミュージシャン。
そのまっすぐでまじめな人柄で、人見知りのエビ中ちゃんが最後は懐いて、番組卒業の時は、めったに泣かなくなったぁぃぁぃですら号泣した恩人。
そんな回帰さんが、エビ中ちゃんの新譜のために書き下ろした曲が「モラ中」。
今回のライブでも空気を一変させ、会場全体をヒートアップさせる、とても重要なアゲ曲。

ファミリーも、いつかはみられるだろう、と期待していたコラボ、満を持して披露してくれました。
エビ中ちゃんたち、本当に楽しそうだし、嬉しそうで、本当によかったですし、そこでも回帰さんの人柄がにじみ出るパフォーマンス。
本当によかったです。
ワタシも今ツアー最大に盛り上がりました。
そして、その流れでMISSION SURVIVOR。
桜えび~ずちゃんたちも登場して、場内は最大の盛り上がりになりました。

これぞ千秋楽。

で、本編はそこで一旦終了。

アンコールでは、初披露の「インフィニティー」
そして「スーパーヒーロー」

もう、ここは万感の思いを持って、ひなちゃんを見つめるしかありませんでした。


ツアー開始当初は、不安でいっぱいでした。
昨年末に発症した突発性難聴の影響で、音楽から遠ざかる日々。
そして、レッスンもできずに安静を強いられた日々。

最後のあいさつで、こらえきれない涙とともに伝えてくれた思い。

「大好きなことができないことが本当に辛かった」

そして、その影響と、依然残った後遺症(めまい)により

「体力がこんなに落ちていたなんて信じられなかった」
「めまいが強く、ゲネプロをスルーでできず、不安しかなかった」

そんな不安しかない状況で始まったツアー、

確かに、広島などで一旦ステージを離れた時間が発生したりしました。

でも、「スーパーヒーロー」だけは、誰にも譲らず、全公演歌い切りました。

「エネルギーためて、まだまだ負けない」
これは、自分自身へのエールだったかもしれませんし、聴き手全員に対するエールでもあるでしょう。
のびやかに歌うこのパートは、ひなちゃんの歌声でしかありえない、こだわりのパート。

全会場で、ワタシも思いを込めてサイリウムをひなちゃんに捧げました。

何よりも、自分自身でも思っていなかったくらい、元気にステージを務め、不安を払拭するくらい、笑顔で全ツアーを乗り切ってくれました。


姫は、こらえきれない涙を流していて、本当に感動してしまいました。
ただ、個人的には、感動よりも、安堵、の気持ちが強かったようにも思います。

そして、ツアー最後の曲。
昨年は「永遠に中学生」でした。
SSAでも、ラストは「永中」

でも、今回は、「ポップコーントーン」

本ツアーを象徴する名曲、名パフォーマンスになりました。
それぞれが、今回のツアーで経験したこと、思いの丈を全てぶつけてきたように感じます。
後日の「職員会議」で、その一端を垣間見ることが出来ましたが、「ポップコーントーン」史上最高の「ポップコーントーン」を見ることが出来たような気がします(意味不明w)

この曲、本当にキラキラした曲で、今のエビ中を体現する名曲になったと感じています。

そして、15公演中、13公演に登校して感じたことは、メンバーの飛躍的な成長を実感できたことです。

例えば、昨年のツアーでは、名古屋公演中に彩ちゃんが倒れ、美怜ちゃんがフラフラになったり、彩ちゃんが大阪公演を高熱で欠席、など、メンバーの体力面での不安もありましたが、今回は、表面上だけかもしれませんが、メンバー全員(ひなちゃんの耳の関係はありますが)、元気にツアーを全うできました。

体力面の向上もありますが、プロ意識の向上も、大きく寄与したものだと思います。

それだけ、一人一人が成長し、がんばっていた。

ひなちゃんは上述しましたが、他のメンバー。

個人的に一番びっくりしたのは、りったんです。
歌唱はともかく、ダンスが成長、またキャラも成長、自信を持ってステージに立っている事を実感しました。福岡で、最前席で目の前で見たりったんに、本当に驚きました。
パフォーマンスに自信とパワーがみなぎっていました。

次は、美怜ちゃん。
視野が広く、色々な気遣いができていて、会場へのレスも一番でした。
なんだか、腰が据わった余裕、と言いますか、貫禄さえ感じました。

全員言ったらキリがないですが、松野さんも自信というか風格が出てきました。
今や、彼女の歌声は、エビ中の曲に無くてはならない存在。
ステージ上の神々しい美しさも、一生懸命なダンス(彼女が流す汗の量ははんぱない)も彼女ならでは。

真山さんは、自己紹介が全部スベった、と自虐的に言っていましたが、みんなに頼られる最年長としての役割がはっきりできていて、ただ、7人が成長していて、余裕も出てきて更に好きなように動けるようになった余裕を感じています。

あーもう、みんな素晴らしい!

ぽーちゃん。
この子の可能性は無限大。
確かに「ぽー‘sバー」は、着地点が見えずにオロオロしたことの方が多かったような気がしますが、りったんの成長に負けないくらい努力しているし、何よりもその存在感が、エビ中に無くてはならない人になっています。

彩ちゃんは、変わらぬ純粋さを保ち続けながら、努力を重ねて、本当に素晴らしいタレントに成長してきましたね。
MCの存在感、空気を(色々な意味で)変えられるキャラクター、そして何よりも・・・・・・
ねぇ、ムッチャ可愛くなってますよね。
どうしましょうw

最後、ぁぃぁぃ。
ただでさえポテンシャルが高く、プロ意識も高く、素晴らしいタレントでしたが、今回のツアーで、覚醒しましたね。何よりも、彼女が要所要所で紡いでくれた言葉が、これからのエビ中に本当に大切な思いを乗せてくれたように感じます。
福岡での言葉、NHKホールでの言葉。
以前のブログと重複しますが、彼女の心に大切にしまわれていた言葉の宝石を、ひとつひとつ丹念に選び出して、それを丁寧に並べれるがごとく紡ぎだされる言葉、自分にとっても心の宝をもらったような、本当に胸が熱くなる、そんな瞬間でした。
これからのエビ中、ぁぃぁぃを、心から支えていきたい、と思っております。

で、最高の気持ちで大団円。
エビ中ちゃんたちも、充実した表情で、涙あり、笑いありで終演しました。

終演後、ひなちゃんにお花を送った仲間で記念撮影♪

そして・・・・・・

仲間との大宴会(打ち上げ)に参戦。
今回のツアーを通じて、Kさんを中心としたグループに入れてもらい、素晴らしい仲間と出会い、人脈も広がりました。彼らとのひと時は、どんな時でも楽しく、盛り上がれるのですが、今回は千秋楽明けでもあり、本当に盛り上がりました。

洋菓子店を営んでいらっしゃるメンバーの方が、特別なケーキを持参いただいて、宴会に花を添えて頂いたり、リーダーのKさんの熱い思いを聞いたり、楽しかったです。
自分としても、このグループが本当に好きで、自分が大好きなSTAR・DUSTさんHさんには、半ば強引にそのグループに入って頂き、これからは、一緒に楽しく色々盛り上がっていきたい、と思っております。


で、相当盛り上がりながら、終電も近くなったので解散、STAR・DUSTさん、Hさんと山手線に乗り込みました。

で、乗った瞬間、目についたのが12番のエビ中ダサユニ(昨年発売されたエビ中ユニ)を着用されている方。「あ、エビ中ファミリーの方だ」という軽い気持ちで、軽く会釈。

で、その方の隣の隣のシートが2名分空いていたので、そこに座ろうとしたら・・・・・

実は、12番さんの隣に、お笑いコンピ「流れ星」の瀧上さんが座っていました。

思わず、わが目を疑いながら、会釈して、遠慮して遠ざかろうとしたのですが、瀧上さんが、「(隣空いているので)どうぞ座って下さい」と言って頂きました。
で、某駅で瀧上さんが下りられるまで、「エビ中++」の話、本日の千秋楽のステージの話などを交えて、ワタシは日頃感じていた、エビ中ちゃんたちを盛り上げてくれている事への感謝を何度もお伝えしました。

12番さんは、実は瀧上さんの後輩芸人さんで、後で確認したところ「指圧野郎」さんという芸人さん。なんか、ネタ番組で何回か拝見していて、結構好きなタイプの芸人さんだったのですが、その場では判別できなかったです。スミマセン。

で、後日判明したのですが、某駅で瀧上さんと指圧野郎さんが下りられ、その足でHEREとちゅうえいさんがいる打ち上げの場に行っていたようです。

最後の最後に、思ってもみなかったミラクルな出会いがあり、エビ中づくしの春ツアーの日々、が無事に終了いたしました。

もう、しばらくは落ち着くな・・・・・・と思っていたのですが・・・・・・

あ・・・・・・

あ・・・・・・

秋ツアー!?

聞いてないよー。

でも、申し込んじゃったよー。

秋田もチケット持っちゃっているよー。

ファミえんも、当然行くよー・・・・・

これから「も」どうしよう・・・・・・(汗)(汗)
Posted at 2016/07/12 18:05:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | 私立恵比寿中学 | 音楽/映画/テレビ
2016年07月11日 イイね!

ヲタクの散歩

7/2(土)、エビ中「春のホールツアー」千秋楽を迎える日、長野からSTAR・DUSTさんが前日から状況されており、いつものメンバー3名で、「東京らしい」ことをして遊んでから会場に行きましょう、ということになり、「ヲタクの散歩」をキメることにしました。

当初は、各地域のグルメを堪能してきた関係上、例えば江戸前のシースーやてんぷらを、とも考えましたが、3名が意外にも経験していなかった、「聖地巡礼」をしましょう、ということになりました。

聖地、も色々ありますが、レギュラー番組「エビ中++」でもおなじみ、「戸越銀座」商店街へ行ってみる事にしました。

と、言いながら、行き当たりばったりのあての無い旅(?)、3人でわいわい言いながら商店街を散策、ムッチャ楽しかったです。

結局、聖地として巡礼したのは、

流れ星の瀧上さんが、謎の仮面を自腹で買わされた(?)、謎のリサイクルショップや

ひなちゃん、松野さんが食べた鳥の唐揚げのお店「鶏&DELI」さん。
エビ中ちゃんのことをよく覚えていて、彼女たちが食べたメニューをそのまま出して貰いました。どれも、柔らかくて、おいしい味がしみ込んでいて、とってもまいう!でした。



次は、「おでんコロッケ」
本当におでんが入っているコロッケ、これはクセになりそうでした。

そして、「焼き小龍包」
アツアツの肉汁で、舌を火傷しながら頂きましたが、これもまいう!
ついでに、おでんコロッケのお店で買った、ほくほくじゃがいもにも挑戦したのですが、まぁ、これがすんごい熱い!
ただ、塩もバターも無かったので、ちょっと味的にはさびしかったですw

最後、エビ中ちゃんたちは寄らなかったけど、無性に甘いものが欲しくなって、米粉パンのお店でみつけた「北極メロンパン」
アイスのように頂くメロンパン。
随分昔に食べた「アイスキャット」の何倍もまいう、でしたwwwww


で、あまりの暑さと満腹と膨満感で、1時間ほどで戸越銀座を退散、会場へ向かいましたが、気の合う仲間とのんびり商店街を散歩、ムッチャ楽しかったですwww
Posted at 2016/07/12 10:06:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | ぶらり旅 | 旅行/地域

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「@Nicolas Kenji こんにちは
いつもありがとうございます😊
2年連続で流氷ツアーしましたが、大きな道は除雪がしっかりしてくれているので、函館にいた時よりもストレス無くドライブできました。紋別(ガリンコ号)網走(おーろら)と、羅臼はいずれもおすすめかと存じます🙇」
何シテル?   04/03 00:37
高いものほど衝動買いする性分です。 最大の買い物は、自宅マンション。 ローンは完済したのに、全然お金が貯まらないのはなぜだろう?(自問自答自爆) ひょっと...

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