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煩悩寺有恒のブログ一覧

2011年12月25日 イイね!

入庫しました・・

入庫しました・・今年は思えば「車が不調」な1年でした・・

4月の冬眠明けから何回入庫したことか・・・
そして、この年末の忙しいときにもまた・・

雪国で「ウィンドウウォッシャー」が出ないと、時には生死に影響する事もあります(笑)
何しろ、泥だらけになるとまぁ視界不良になりますから。

ウォッシャー液を足そうとボンネットを開けると・・

開きません。

何度も施行しても、やっぱり開きません。

結局、工場に持ち込み作業依頼して補給。
ボンネットの開かなくなった原因含めて、年越しになりそうです(涙)
Posted at 2011/12/31 16:48:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車総評 | 日記
2011年12月02日 イイね!

「デロリアン」 世界30台限定で販売

「デロリアン」 世界30台限定で販売「デロリアン」と言えば、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でタイムマシンとして登場した名車「DMC-12」である事はご存知の方もいるかと思います。

時々、実車も走っておりますが、世界限定30台で販売される事が決まりました!
しかも、ありがたい事に、日本市場を主としたマーケティングとするようです。

以下抜粋
1985年に公開された映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でタイムマシンとして登場し、デロリアンとして知られる名車、DMC-12を電気自動車にした“DMCEV”の仮予約受付が開始された。デジタル家電商品企画のレッドスターとアメリカのDeLorean Motor Companyが正規ディストリビューター契約を締結したことで、映画ファンにはたまらない電気自動車が実現する。

 初回生産台数は、世界で30台限定。限定台数に達し次第、締め切られる。今回の仮予約受付は、日本市場のマーケティング活動を主な目的としており、予約金等は一切不要。まだアメリカでは受付を開始しておらず、日本での受付が世界最速となる。

 レッドスター・グループ代表の松川政裕氏は、「僕がふと、デロリアンの電気自動車版と市販を思いついたのは、2010年の6月だった。早速、米国のDMC本社と日本のDMC-Japanにアイデアを送った。返事はきたが、電気自動車という突拍子もないアイデアに戸惑っている様子だった。でも、粘り強い説得と世間の流れに皆やる気をだしてくれた。自分の思いつきのアイデアで、デロリアンEVが生まれ、世界中で販売されることに大変興奮しています」とコメントしている。

 『バック・トゥ・ザ・フューチャー2』に登場するスニーカー“NIKE MAG”が販売されるなど、夢でしかないと思われていたものが実現化されてきている。同作に登場する、宙に浮くスケートボード“ホバーボード”が商品化される日も近いかもしれない。

 デロリアンEVは、12月3日(土)より、オフィシャルホームページで仮予約をすることが出来る。価格は未定。2013年までに納車される。


明日から仮予約開始! ご希望の方は是非~
Posted at 2011/12/02 21:35:01 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自動車総評 | 日記
2011年10月05日 イイね!

本当に登場? ジュークR

本当に登場? ジュークR数日前に、「ジュークにGT-Rのエンジン搭載した」と言う記事がありましたが、何やら本格的な事になってきたようです。

以下抜粋
日産自動車は、ジュークの車体にGT-Rのエンジンを搭載した“ジュークR”の製作を進めていることを正式に発表した。

 同プロジェクトは9月下旬頃から海外メディアの間で話題になっており、すでにこのニュースのコーナーでもお伝えした(関連記事:http://www.carview.co.jp/news/1/153801/)。今回このプロジェクトについて、初めてメーカー側から発表がなされた。

 発表によると“ジュークR”は、“究極のコンパクトクロスオーバー”を目指し、日産の欧州開発拠点ニッサン・テクニカルセンター・フォー・ヨーロッパ(NTC-E)によって開発が進められている。気になるのは市販の可能性だが、同社はこの点について明言はしていないものの、プロジェクトを通じて「市場の反響を見る」としている。

 欧州では、キャシュカイやジュークの人気が高く、小型クロスオーバーはすっかり市民権を得たといえる状況だ。そんなすでに誰もが知るスモールSUVのジュークに、超高性能スポーツカーのエンジンを組み合わせたらどうなるか? そんな単純だが前代未聞の取り組みは、ユーザーにとっても楽しみだが作り手もきっとワクワクしているに違いない。

 さて新情報だが、3.8リッターV6ツインターボにはやはり、4WD駆動システムが組み合わされることが判明した。といっても、GT-Rのパワートレインがサイズの小さなジュークにそのまま移植できるわけではない。そこでプロペラシャフトを短くし、車体側は20インチタイヤを収められるようにタイヤハウス周辺の構造を改良。このあたりの作業はニッサンのエンジニアがワンオフ(1台専用開発)で行うという。

 もちろん剛性アップも必要、ということで、インテリアはシートが2シーターとされ、ロールケージが張り巡らされる。小さいながらも迫力満点のコクピットが実現しそうだ。

 プロジェクトの進行についてだが、日産によると11月にも最初のテスト走行が行われるという。開発は順調に進んでいる模様だ。

 同プロジェクトは、日産のFaceBookページでも紹介されている。
 https://www.facebook.com/NissanJukeOfficial


最近は昔の様な「小さなボディに大きなエンジン」は流行らない様で、ターボで武装ってパターンが多いですが、3.8L・ターボとは言えジュークには必要十分すぎる出力!
本当に登場したら、購入を前向きに検討したいのですがどうでしょうね~
Posted at 2011/10/05 13:11:46 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自動車総評 | 日記
2011年07月26日 イイね!

ベスモ休刊の理由・・

ベスモ休刊の理由・・貴重な動画媒体「ベストモータリング」が休刊になったのはすでにご存じの方も多いかと存じます。
個人的にもベストモータリングは、VHSの頃から興味ある内容メインですが買って見ていたので、休刊の知らせを聞いたときは残念でした。
確かに、毎月のように各メーカーさんやオーナーさんから様々な車両を借りて、サーキットでレース型式で優劣をつけるのは、非常に難しいことだったと思います。

休刊にあたって色々あったのだと思いますが、その中でも中谷氏のコメントが印象的でした・・

参考HP1
参考HP2

以下抜粋(7/27 一部修正しました)
ベスモホームページより引用
中谷明彦 より:

2011 年 4 月 27 日 11:56 PM
ベストモータリングの創刊を準備されていた初代編集長の正岡さんからお話をいただいた時に、ついに待望の媒体ができる!と胸が躍った。
それ以前に僕はカートップ誌の編集部員として筑波サーキットで市販車の比較テストをする時にレース形式で競いその行方をレポートする「CTグランプリ」なる企画を手がけていたのだけど、写真と記事だけでは伝えきれない事象がたくさんあって動画媒体でなければ事実を正確に表現できない、と考えていたからだ。
ベストモータリングでは「バトル」という名でその願いは実践され多くの真実を伝えることができた。
しかし後年、映像媒体の持つ危険因子である「編集」や脚色、脚本による「情報操作」が生まれ娯楽性は高まったと思うけど真実を正確に映し出せなくなってきていたことに大きな不満を抱いた。そんなことを僕の好きなファミレス(^^;でベスモ編集部スタッフと7時間も論じたこともあった。
僕は妥協も迎合もしないことを理念としてベスモを去った。正岡さんからは「将来レースを引退したら貴方が編集長をやればいいんだよ」と言葉をいただいていたが、そのベスモが無くなってしまうのでそれも叶わなくなってしまったね。
でもここに寄せられている読者の皆さんの言葉を見ていると、やはり動画で事実を伝えることの必要性もまた強く感じている。
こんな時代だから、バトルして動画作ってお金儲けしようなんて筋道はない。営利目的では成立しないから休刊して会社が清算されてしまうのは不可避だったろう。
「クルマが好きだから」
それだけの理由で大きな負担も苦にしない理解者を探し出すしか再生への道は無い。
ビデオやDVDには編集上カットされてしまった名場面や核心的なコメントなど埋没させてしまうのはあまりにももったいない。

結局ベスモ休刊を知らせてくれたのは田部君だけだった。最後のロケを見に行ったけど、帰りに正岡さんが「こんなベスモなら無くなって当然。毎月見てくれていた読者に申し訳なかった」と言われたのが象徴的だったね。
補足
2000年の菅生での車の評価では
中谷:今日寒いし雪道でも楽しいランエボでしょ?
黒沢:シビック,そしてミディアムクラスはやっぱりS2000だな,そして文句なしのNSX
周りの笑い声
土屋:それぞれ自分がどこのドライバーかよくわかってますね
琢弥:じゃあ土屋さんは?
土屋:S2000,NSX
琢弥:自分でホンダ2台もってるんですよね?
土屋:・・・(笑)
琢弥:はい!ということでした~
全員の笑い声
Posted at 2011/07/26 21:35:50 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自動車総評 | 日記
2011年07月13日 イイね!

クロスオーバー

クロスオーバー最近、妙に「クロスオーバー」なる車が増えてきた印象です。

小生がこの手の車を知ったのは「初代A6オールロードクワトロ」でしょうか? その後、レガシィランカスター(現アウトバック)が登場し、クロスポロ・・・等が登場した印象です(順序違ったらすみません)。

現行ボディにちょっと車高を上げる。それに合わせてオーバーフェンダーを組み合わせて仕上げるのが一般的なクロスオーバーな印象ですが、個人的にはこの手の車は好きです。
雪国なので、「車高が高い」事は非常に有用なのですが、車庫の関係でSUV系は無理と言う環境下では非常にありがたい車種と思います。

また個人的には、クロスオーバー系はそのベース車両よりも大人っぽいシックな作り・ボディカラー・内装をしている印象があり、そこも好印象でした☆
どっちつかずの優柔不断な小生にとっては、ありがたい存在です(笑)

ついに、プジョーでもクロスオーバーが登場するようですが、それもやはり大人っぽいボディカラーとルックスで非常に好感が持てました。

以下抜粋
仏プジョーは、508シリーズの新たなバリエーションとなるクロスオーバーモデル“508RXH”の写真を公開した。

 プジョー508RXシリーズは、プジョーのラインアップ、特にアッパーミドルレンジを拡充する新型クロスオーバーだ。同社は2011年春にこのクラスに508シリーズを投入(日本導入は2011年夏)した。今回登場した508RXHは、その508SW(ワゴン)をベースに、内外装をSUV風に仕立て上げ、さらに“HYbrid4”と呼ばれる4WDシステムで走破性を向上させた派生車種だ。また車名の“H”はハイブリッドを意味し、パワートレインには、ディーゼルエンジンに電気モーターを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載している。

 エクステリアは508シリーズのエレガントな雰囲気はそのままに、オーバーフェンダーや左右に3本ずつ縦方向に配されたLEDドライビングランプ、アンダーカバー、サイドシル、リアバンパーなどの専用パーツが与えられ、個性的な雰囲気が演出されている。

 内装には、RXH専用となるインテリアカラーや上質なマテリアルを採用するとともに、さらに装備も前席電動シート、ヘッドアップディスプレイ、グラスルーフ、ナビゲーションシステムなどが標準装備される。

 RHXのパワートレインは、3008 Hybrid4でお馴染みの2リッターディーゼル“HDi FAP”にモーターを組み合わせたもの。最高出力200ps、最大トルク45.9kg-mを発生し、4輪を駆動する。RHXはモーターだけで駆動するEVモードも備えるため、ゼロエミッション走行が可能だ。

 燃費(欧州複合モード)は、4.2L/100km(約23.8km/L)で、CO2排出量は109g/kmと、このクラスとしては優秀な数値を達成している。

 508RXHは9月フランクフルトショーで世界初公開され、欧州では2012年春の発売が開示される予定となっている。


プジョーと言えば、日本ではリセールが非常に残念な位置付けですが、個人的には非常にモダンでカッコいい車を作っていると思います。
508RXHも国内導入となれば、ライバル車に対しても長所になるはず? 期待してしまいます!
Posted at 2011/07/13 15:59:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車総評 | 日記

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