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空狐のブログ一覧

2017年12月01日 イイね!

並べる会2017

https://minkara.carview.co.jp/userid/611261/blog/40200300/

今年も並べる会には参加する予定で有給も申請済みです。
金曜夜に移動開始して大阪に戻り、月曜に帰路という事で考えております。

今回も私の車を載せて頂いた、R's Meeting 2017で配布されたRiOマガジンは配布出来そうです。感謝です。

本年のR's Meetingからは更に進化しております。
最後にやり残していたブレーキも、遂にENDLESSのRacing6/4に変更となり、基本チューニングや、走行に関わる部分のフルレストアは全て終了の状態で並べられるかと存じます。
後はアンダーパネルとかストレーキをちょろちょろ大阪のセキュリティのショップと話を進め始めておりますが、まぁ中々見える部品ではないので。
アンダーパネルは安定こそするものの、やり過ぎるとダウンフォースが単純にかなり抵抗になってくるため、現状ではフロントのみで、BCNR33 N1仕様で達成したゼロリフトに留める方向で考えています。まぁ、車高はノーマルではないため、確実に前もダウンフォース発生となりますが。

今号のGTRマガジンは中々読み応えのある内容でしたね。
私自身は2年程前にRiOでECUの部品交換をしてもらっておりました。
今号の写真で気づいた人もいらっしゃるとは思いますが、アメリカ DALE社製の無誘導巻線抵抗、NS-2Bまで投入されていて吹いた記憶があります。

また電磁誘導を大幅にキャンセル出来る無誘導巻がされており、抵抗に於ける寄生インダクタンスがかなりキャンセル出来るため、オーディオに使用するとアホみたいに音質がよくなります。スポイルされない。
大阪の日本橋でも中々手に入らないため、東京に行った際に秋葉原のラジオデパート(ラジオ会館ではない)で何度か買い込みに行きました。バラで買うと1つ500円くらいして、よくあるカーボン抵抗の下手すりゃ1,000倍くらいの価格(0.5円/本だったりおするので…w)で売っていました。

コミケでかなり前に、引っ越しも重なって必死になりながらケース加工、総無鉛銀半田付けして完成させ、5台のみ頒布した、電源までフル純銀単線配線のアンプにも使いました。実体配線図だけで試作も含めて数ヶ月掛けました…
具体的には帰還内に入らない、疑似T型アッテネータに使用する抵抗に使用しましたが、テスト時にはあまりの変化に思わず笑いが出たのを覚えております。

また、コンデンサも当然ながら導電性高分子アルミ固体電解コンデンサを使用しています。寿命、特性、ESR、容量等、通常のアルミ電解コンデンサとは比較にならないものです。これもまたオーディオに使うと音がいい…w

PCのマザーボードにも、最近ではほぼ全てこのコンデンサに置き換わりましたね。
通常のアルミ電解コンデンサだと、中身は液体ですので電荷を与えると箔間の距離が微妙に変化して特性が微妙に安定しませんが、固体だとそれが発生しにくい等、相当に改良されたものです。旧SANYO製だとOSコン、と言った方が知名度は高いでしょうか。
Intel謹製のマザーボードが、ASUSとかGIGABYTE製のマザーがさっさと総固体コンデンサになった後もいつまでも一部電解コンデンサ使ってて不安の塊でしたが、流石にそれも解消されてますし。
一時期の台湾製の固体コンデンサの大量不良品事件の頃のマザーボードは正直ドキドキものでした。

因みに、OH後の私のエンジンもSPEEDMASTERのF1 PRO RACING SPECIAL 10W-60を入れて様子見の最中です。
流石にオイル選びはこれで終了としたいですね。オイルクーラーも入れて、油温は80度過ぎくらい、ちょっと頑張っても90度くらいでド安定しておりますので、そう簡単には粘度低下が起きないようにはなっているかと思いますが。
鍛造ピストンですので、当然オイル消費もありますが、取り敢えず追加しつつで維持していく事になりそうです。

サージング問題については以前、圧縮機損失等ちょっと触れましたが、まぁインテークのパイピングはよく考えないとマズいよね、と。サージング出さないなら純正の仕切り加工も何もしないインテークパイプ、蛇腹ホースも含めた状態が最も出にくいようですので。領域の通過もそうですが、やはり根本的に発生しにくくして、最大限タービンに仕事をさせた方が街乗りは楽だと思います。

エアコンは今後、この価格ならやってしまいたいなぁ…前期型に無理矢理フィルター付けて使っておりますが、負荷は少ないに越したことはないので。

それでは事故に気を付けて、京都でお会い出来ればと思います。

ひょっとするとの段階ですが、当日ちょっとしたサプライズがあるかも…
Posted at 2017/12/01 23:08:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年11月26日 イイね!

ZC33Sスイスポ 完成度が高く、速いホットハッチ

ZC33Sスイスポ 完成度が高く、速いホットハッチ明らかな不満な点はシートの高さ、アイポイントとレブリミットの2点のみ。
シートは社外やダウンレールでどうとでもなる。

これらを除けば刺激的かつ快適に乗れる車として非常に良い車だと思える。ノーマルでもかなり完成されている。
Posted at 2017/11/26 23:58:58 | コメント(0) | スイスポ | クルマレビュー
2017年11月06日 イイね!

フルコンプリートチューンGT-R

フルコンプリートチューンGT-R2015年2月19日
この車両を購入した。

そして
2017年11月3日

遂に大まかな完全チューニングが完了した。

エンジン、駆動系、足回り、ブレーキ、ボディ、給排気系
これら全てにおいて完全に予算度外視して、サーキットでしか性能が発揮できない部品を除き、全てにおいて性能が最も出るパーツのみ投入した。

全てにおいて他メーカーも比較し、その中で最も性能の出るパーツのみ投入した。

そして、純正のままが最も良いと分かれば純正のままとした。
2.8Lのクランクではなく、ノーマルストロークのフルカウンターを選択したのも理由がある。

全ての、街乗りも考える保存派GT-Rユーザーのパーツ選定の指標となるな、と途中から思い始めた。
この車で書き続けたパーツレビューが全て。70個以上只管に書き続けた。
この車のパーツレビューを見れば、付けるか付けないか、メーカーをどうするか、等が全て分かるのではないだろうか。

全てにおいて意味のある車を目指してパーツを投入し続け、これ以上アフターマーケットにこの車の性能向上を図れるパーツが存在しなくなった。
これ以上は車の寿命を縮めるパーツになる。

確かにもっと馬力は出るが、ブースト1.3kg/c㎡を超えるとブロックのクラック云々の話ではなく、単純に鉄としての物性として金属疲労が蓄積していくため、ブロックが消耗品になっていく。
N1ブロックだろうがGTブロックだろうが関係無い。
一発の強さなら耐えるが、長期使用では全て同じ。

なので中間1.3kg/c㎡、上1.2kg/c㎡が長期間使用とした場合の限界として設定した。

但しこれは鍛造ピストンを投入した場合の数値であり、ノーマル/N1ピストンの場合は上で1.1kg/c㎡が長期的な限界となる。

ブーストを制限したために、コストパフォーマンスが悪いパーツでも少しだけ出力向上が見込めるためだけ、少しでも寿命が延びれば…との箇所に大金を投入した箇所もある。


足回りもピロ化必須とされるテンションロッド他、重要箇所のみピロ化したが、基本的には長期的な維持を主眼に強化ブッシュに留めてある。
全てリフレッシュし、全てニスモアームへ変更。






ブレーキも、街乗りを少しでも考えた場合の最良の選択肢としてENDLESSになった。R35ブレーキと迷ったが、比較の上でENDLESSを選択した。





SS690ミッションにして、ゲトラグを投入しない理由もあるし、フルパイピングにしない理由もある。
エアクリーナーも、純正よりもHKSのパワーフローが、セッティングをしっかり取る場合には他よりも特に優れているから投入しているし、他のメーカーのむき出し型エアクリーナーでは吸気量が安定せず、セッティングがキッチリ出せないものもある。
因みにBNR34の場合はむき出し型を使用する場合にちょっとやっておかないといけない部分もある。

給排気系の交換は基本的にECUのリセッティングを伴うものであると考えなければならない。
安易なチューニングではない。

R35エアフロ、インジェクター、コイルの流用も、本来のR35の制御を参考にした新時代のセッティングを広島のRiOでしてもらった。
ここの店でのセッティング後の低速トルクがある、無いの話は、所謂RB26チューニングの低速トルクがある無いとかの話とは何もかも次元が違うレベルの会話になる。所謂昔ながらのチューニングとは全く考え方が違うし、それを丁寧に教えてもらえる。




Lジェトロの究極を目指したため、兎に角安定した吸気が必要となる。また、サージングはそもそもタービンが仕事を出来ない状態なので極力避けなければならない。
なので純正のインテークパイプや蛇腹パイプが必要。ここに仕切り板等の細工をしてしまうとサージングが酷くなったり、フルパイピングを入れるとエアフロ電圧が細かい範囲で安定しなくなり、セッティングが取りにくくなる。

ボディもリフレッシュバーやガッチリサポート、アンダーフロア補強バー、S15純正リア補強バー、パフォーマンスダンパー等を装着し続けた。



チューニングに掛かった金額…
車両購入価格より桁が1つ多い…

だが、全ての第2世代GT-Rの集大成として、また手本となるようにやり尽くし、また、一度に大量のパーツを交換するためかなり工賃的にも浮いていると考えれば妥当ではないだろうか。

デモカーやコンプリートカーを遥かに超えるユーザーカー。

今後はボディが痛んでくればまた色々と考えるが、既に弱点部分の防錆もある程度は済ませたため、油脂類以外は維持費は殆ど掛からないと信じている。
配管類やブッシュ類、他傷んだ箇所も全てやり直して、新車以上のコンディションになったのだから。


因みに…まだ細かいパーツは装着していないが、幾つか装着を予定している。
Posted at 2017/11/06 17:55:21 | コメント(3) | トラックバック(0) | チューニング | 日記
2017年10月14日 イイね!

これレギュレーションの意味あるの??

http://www.srigroup.co.jp/newsrelease/2017/sri/2017_100.html
ダンロップ DIREZZA β03

https://www.goodyear.co.jp/press/2017/1010-210013.html
グッドイヤー EAGLE RS SPORT V2-SPEC

http://www.y-yokohama.com/release/?id=2881
ヨコハマ ADVAN A08B(新型)

http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2017101301.html
ブリヂストン POTENZA RE-07D

86/BRZ Raceのタイヤ競争が過熱し過ぎている。
コンパウンドもあるので一概にどうとは言えないが、
グッドイヤーもパターンが浅すぎるし、
横浜と石橋に関してはこんなトレッド面でハイグリップスポーツラジアルとか名乗ってええんかねぇ…

ハイグリップスポーツラジアルの名の下に何をしてもいい状態にしかならんので、結局こんな事になってるのなら普通にスリック解禁してもいいと思うんですけど…?

ちょっと公道で日常使用してみて下さいよww
Posted at 2017/10/14 19:22:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年10月05日 イイね!

その車、冷静につき

その車、冷静につき
この車を買った時から一貫して同じテーマでチューニングをしている。

「機械の限界を見たい」

子供の頃より機械好きであったため、伸び代が異常に残されているこの車を買った事自体、既にテーマが先にあったのかもしれない。

R35の3点セット流用で、広島のRiOに預けた事自体、
現代の道具を使って、現代の考え方の下にチューニングしたらどうなるか、というこの店の探究心に惹かれたのもある。

20年が経過した古い車であったため、セッティング後に自分でオリフィス抜きを試してブーストを上げたらインテークパイプのガスケットやらエキゾーストのガスケットが飛んだ。
古い車である事を否応無しに突きつけられた瞬間だった。

エンジンを降ろして、弱点潰しのため、20年が経過した危険な配管類の総交換、オイルポンプとバッフルプレートを投入する際、
たまたまV CAMとGTIII-SSをよい条件で手に入れる事が出来た。
当然ながらエンジンを降ろした時に組み込むのであれば工賃もかなり割安になる。

サスペンションもnismoのS-tuneが入っていたが、正直スポーツカーってこんなもんか、という硬さと突き上げを喰らいながら乗っていた。その後補強を入れていくに従って少しずつマシにはなったが、方向性は変わらなかった。

エンジンが一通り終わって、ボディもある程度補強が終わって、足ももうちょっとどうにかならんか?と思い始めた時にHKSのHIPERMAX IV SPを投入した。その際、リジカラやらの現代の力を借りた。

ボディもガッチリサポートも含め、重要箇所を補強し、本来硬いはずのSPを投入した後は非常に感動した。
当たりが柔らかいにも拘らず非常に俊敏に動く。今までの相反する要素を両立させた感じだった。

しかし、20年の月日と、オイルがマズく、今年の1月1日にメタルブロー
クランクシャフトには目視する限りでは明らかな傷は無く、メタルが限界に達したと考えられる。

ブローした直後から1つめに加えて、2つめのテーマが浮かんでいた。

「究極の機械にしよう」

普通はここまでやらないが、フルカウンタークランクの投入を決定し、その後ボーリングが必要になったため、鍛造ピストン、コンロッドの投入、当然ながらその場合はバランス取りもセット。

ただ、これにはメタル保護という目的も強い。振動軽減、アンバランスの排除で長く乗り続けたいという思い。

しかしクランクシャフトが届かない。結局半年待った。
他は全て揃っているのに長らく中断。

足はメンバーも全て降ろして強化ブッシュフル交換済みのメンバーに交換。
アームも全て車検に問題の無い分のニスモのアームに全て交換した。
元々はR35のΦ390ブレーキを流用するため、TE37 SAGAを投入し、それに伴いタイヤの幅も2センチ広がった。
現在発注済みだが、実績と性能と、メンテナンスを考え、R35ブレーキではなくENDLESSのRacing6/Racing4が今後投入される。
キャリパーをアルマイトからゆくゆくは塗装へと変更していくためのENDLESSのキャンペーンで塗装が最も好みのものに無料で変更できたため、彫り文字仕様にした。

クランクも届き、組み上がった。

その後、乗り始めたのだが、

非常に冷静な車になった。
オイルクーラーも投入して温度的にも冷えたが、
とにかくアツい要素が一切無い。

エンジンは8,000rpm(レブリミット変更)でも一切振動がなく、排気音が大きくなり、音が高まるのみ。
リフレッシュバーを投入してボディ剛性の更なるアップを達成した車体は軋み音一つせず、非常に静かな車内。当然ながら安っぽい振動も一切無い。
足回りもよく動き、当たりは硬くともベタっと路面をなぞるのみで突き上げなどは皆無。

最初にフルスロットルをくれた時は気持ちが熱くなったが、一度体験してしまうと、
加速感には全く感動出来なくなった。

何故ならあまりにも冷静に、あまりにも下からリニアにスムースにパワーが出て、しかしエンジンの振動やボディの振動が一切感じられないため速度感や加速している感覚が非常に希薄なのである。気がつけば恐ろしい速度に達していても、車内は静かで快適そのもの
フルスロットルをくれてもリニアに速度が上がっていくだけで車内は非常に平和なまま恐ろしい勢いで速度が増していく。ブーストは1.3kg/c㎡まで掛けているにも拘らず。2.7Lも排気量があるにも拘らず。
高回転で頑張っている感も無く、エンジンを回しているという高揚感も一切無い。
淡々と仕事をこなすのみ。
燃費もよく、ガソリンも非常に減りにくい。

冷め切っていると言われれば間違い無く冷め切っている。そういう面白さは一切無い。
車自身が持つ情熱やらなんやらは完全に消える。

気分や高揚感を重視するのであればここまでのチューニングはしない方がいい。
確実に後悔すると思われる。
スポーツ系の軽自動車の方がよっぽど操っている感覚がある。

しかし、私自身は機械好きであって、機械の限界を見れた事に常に感動してしまう。
完全バランスの直6を、市販車では無理なレベルまでバランスや重量を追い込むと、こうも恐ろしいほどに振動が無くなるのか…精緻になるのか…滑らかになるのか…
ボディ剛性を鬼のように上げて、リジカラでメンバーと仮想的に一体化させ、ブッシュも全て打ち替えるとこうも滑らかに足が動くのか…と。
金属を磨き続けるとヌメっとした感触になるが、正にそれを感じているかのよう。

あまりにも常に冷静沈着な車であるからこそ、常にじっくり、機械としての完成度を味わいながら乗る事が出来る。
そういう喜びもあっていいのではないか、と思う。


あと2ヶ月も経たない内にブレーキも届き、完全でどこにも隙の無い、強烈な…それでいて何もかもが冷静な車になる。
もう新規で何かが開発されない限り、これ以上何かをいじろうにももうデメリットと天秤に掛ける事しかできない。
Posted at 2017/10/05 19:45:29 | コメント(2) | トラックバック(0) | チューニング | クルマ

プロフィール

「33Rも大半はただの超フロントヘビーFRか、気持ち程度にフロントにトルクを振るFRになってる車両がかなりの割合で存在します。(下手すると大半これ)34Rも結構劣化してきてるかと」
何シテル?   08/11 21:55
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