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2018年06月20日 イイね!

【栃木県】【群馬県】日光~赤城山ツーリング

【栃木県】【群馬県】日光~赤城山ツーリングヤバイ、早く消化しないとネタがどんどんたまっていく。
きちんと後世に残すためにブログ書かなきゃ(使命感)


とゆーわけで、1ヶ月前の5月19日(土)の話ですが、大学時代の後輩が新車に乗り換えましたのでお披露目も兼ねてツーリングに行ってきました。


お車はなんと。。。


ばんっ

(なんか久しぶりなこの入り)

ばばんっ


どーん!



「シビックハッチバック (型式FK7)」です!


前期型フリーd・・・間違えた、シエンタからのお乗り換え。
これで彼も晴れてホンダ党、もといシビック党です。


シビックハッチバックは、僕の愛車シビックタイプR(型式FK2)の次期モデル、
シビックタイプR(型式FK8)のベース車ですが、ベースのくせになかなか、うむ、かっこいい。
むしろタイプRが派手すぎますね。これぐらいのほうが良いって人も多いのではないでしょうか。




さて、今回は栃木県と群馬県の下記ルートをツーリングしました。

【栃木県】
日光いろは坂→中禅寺湖スカイライン→戦場ヶ原→金精峠→

【群馬県】
→奥利根湯けむり街道→赤城山→空っ風街道→赤城西麓広域農道

(マップのデータが消えてしまったので今回はマップナシ。)




朝5時に「佐野SA」に集合し、そのまま「いろは坂」に直行。
雨が降っておりましたが、着く頃には晴れてきました。


知る人ぞ知るくねくねワインディングの「いろは坂」。
登り(第二)と下り(第一)で道が分かれており、
登りは2車線、下りは1車線ですが広めな道で走りやすいです。


何度も来てますが個人的には下りのほうが好きですかね。
インベタのさらにインをジャンプはしませんけども。


「いろは坂」を登った後、「中禅寺湖スカイライン」へ。


・・・。
うーん、デジャブ。

が、しかし鳥海山の時とは違い、あと15分ほどで開門ですよ!



開門時間になっても僕たちのほかには誰もおらず、スカイラインへ一番乗り。
中禅寺湖を横目にワインディングを登って行き、「中禅寺展望台」に着きます。


男体山と中禅寺湖を一望することができる展望台です。
来た際はぜひ寄ることをオススメします。


「中禅寺湖スカイライン」はその先の「半月山駐車場」で行き止まりですが、
駐車場の周りは見晴らしの良い景色が広がっています。





引き返して、「戦場ヶ原」を走り、「金精峠」に向かいます。


「戦場ヶ原展望台」前の駐車場で朝飯を食べましたが、
駐車中の車に、おじいちゃんの乗るバンがバックしてぶつける事故を目撃。

いやいや・・・そーゆーのマジでやめてくれ。。。
なんであれでぶつけるんだよ。。。周りなにもなかったろ・・・

しかもこのジジイぼけーっとしてておれらが見てなかったら何事もなく
走り去りそうな雰囲気だしまくり。
幸いぶつけられた車のオーナーを知っていたので呼んできてあとは当事者におまかせ。

いやはや、明日は我が身、こんなんされたらたまったもんじゃないですね。
似たようなのをこれまで3回ぐらい見たことあるのが怖いところ。


「戦場ヶ原」を走り、「金精峠」到着。
栃木県と群馬県の県境です。


群馬県に入り、「丸沼高原スキー場」を超えて山を下った後、
「奥利根湯けむり街道」に入ります。
ノーマークの道でしたが、非常に楽しい道でした。
完全に木々に囲まれた山の中を走りますが、舗装された道路で道幅も広めなので走りやすいです。


その後、「赤城山」へ。
黄色と白色のRX-7に警戒しながら登っていきます。

山頂付近は歩くのもきついレベルの暴風。
しかし景色は良かったです。


余りにも風が強かったのであんまりのんびりはできず、
昼飯だけ食べて下山することに。


下りは南側の一番狭いルートを走りました。
ところどころ非常に狭いので対向車との擦れ違いには注意が必要です。
道自体は舗装されています。


途中の「赤城 パノラマ展望台」は前橋市を一望でき景色がとても良いのでオススメ。


「赤城山」を下山後、赤城山を囲むようにして通っている広域農道、
「空っ風街道」と「赤城西麓広域農道」を走って北上。
これぞ広域農道!っていう感じの車も少なく非常に走りやすい道。
見晴らしの良い道もけっこうあります。榛名山が良く見える。




途中、いい感じの良いスペースをみつけ、そこで写真撮影。


グーグルマップみても特になにも書かれていない場所ですが、
なぜ何も書かれていないのか不思議なくらい景色の良い場所。
普通に走ってると気づかず流してしまうかも。
場所はここ。


広い範囲で町を一望でき、子持ち山を背景に写真も撮れます。
いやはや、最後にいいとこ見つけました。



その後、沼田ICから関越自動車道に入り、後輩の地元で一緒に車を洗車して解散しました。

早朝は雨が降っていましたが、快晴ツーリングで非常に気分が良かったです。
シビックハッチバックのお披露目ツーリングでしたが、いやはや、
まさか身近に新型シビックを買う者が現れるとは。

しかも、そいつ、今日までものすごい勢いで走行距離を伸ばしています。
僕のFK2を超えそうなレベル。

いや~、素晴らしい。将来有望ですな。
Posted at 2018/06/20 23:15:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | ツーリング | 日記
2018年06月10日 イイね!

【青森県編】5泊6日 車中泊 東北ツーリング

【青森県編】5泊6日 車中泊 東北ツーリングGW、シビックタイプR FK2で車中泊の旅、後編の青森県に突入です。

前編の秋田県はこちら。






4日目
 「八幡平アスピーテライン」→青森県「岩木山」

5日目
 「津軽半島」→「下北半島」

6日目
 「奥入瀬渓流」→「十和田湖」→帰路





4日目の午後、岩手県「八幡平アスピーテライン」付近から高速を使い、一気に北上し青森県に突入。
ここまで快晴続きでしたが雲行きが怪しくなってきます。



「大鰐弘前IC」で降り、「アップルロード」に突入。
一面りんご畑だらけです。本当にりんごだらけ。
これまでいくつか”アップルライン”やら”アップルロード”やら名のついた道を走ってきましたが、
これほどまでに”アップル”な道は初めてです。
しかも長い。これが本場のりんご道か。


軽快で広く、走りやすい広域農道的な道でしたが
真昼間だったためか交通量は多め。
天気も曇りで景色は余り見えませんでしたが、所々山々が見えたので
晴天であれば山に囲まれた景色の中を走ることができるでしょう。


とりあえずりんごを食わねば青森を語れぬ、というわけで道中に見つけたそれっぽいお店で
りんごを食べる。


アップルパイ。



りんごを食べ青森を語る権利を得た我々は「岩木山」に向かいます。

の前に、相方が弘前城の桜をみたい、とのことなので「弘前城」に寄り道。
ここの桜祭りは非常に有名で、とても綺麗とのこと。


わーい、桜だぁ。


・・・・・・。


・・・お。




気を取り直し、「岩木山」へ。


ちまたで有名な超クネクネワインディングのある(楽しいかどうかはおいといて)「岩木スカイライン」のある山です。
これが「岩木スカイライン」↓。有料です。



到着時間が遅く、スカイラインは閉まっていたので走れませんでしたが、
なんとスカイライン入口の向かい側に非常に綺麗な撮影スポットが。
これはすごい。
夕方だったためか、車通りもまったくなく、思う存分に愛車を撮影できます。
あとで知りましたが「桜のトンネル」という場所だそうです。


4日目はそのまま海沿いに向かい、海鮮丼を食べ、道の駅で車中泊。
道の駅での車中泊は定番ではありますが、
他にも車中泊してる車がたくさんおり、深夜でも車の出入りがボチボチあるのでけっこううるさいです。
やはり、山の上の展望台等静かなところが良いですね。
動物の大きな鳴き声が聞こえるとちとビビりますが。



5日目、早朝4時半に出発。ついに「津軽半島」と「下北半島」を攻めるときが来ました。
まずは津軽半島に入り、国道339号「竜泊ライン」を走ります。


海岸線に沿ったワインディングロード。
早朝なのもあり、車はまったく走っておらず。



津軽半島の最北端に近づくと、海岸線から山へと登っていきます。
途中にある展望台「眺瞰台」からの景色は、登ってきたワインディングロードを見渡すことができ、
景色も非常にきれいです。曇りだったのが残念ですが。


夏の天気の良い日に来ると緑一面でとても綺麗そうです。
また来るかな~。


津軽半島の最北端、「竜飛崎」に来ました。


北海道見えるかなぁー。
・・・見えず。




そのまま南下し、青森市へ向かいます。
国指定特別史跡「三内丸山遺跡」に寄り道。
縄文時代前期中頃から中期末葉の大規模集落跡をみることができます。




うーむ、なかなか、雰囲気が出てて良いところですねぇ。


なごみますなぁ。


ん?


( ゚д゚) ・・・。


火縄銃を持った初音ミクのおっさん!?


これまでの東北ツーリングの感動すべてを吹き飛ばす強烈なインパクト。

青森という最果ての地で、「火縄銃を持った初音ミクのおっさん」というパワーワードの一撃で僕たちはだいぶビビってましたが、遠足に来ていた子供たちに大人気。悪い人ではなさそうで良かったです。
僕たちはだいぶビビってましたが。だいぶ。



気を取り直し「下北半島」へ、本州最北端を目指します。

道中、横浜町の菜の花畑に寄りますが、あいにくの天気。



そのまま海岸線に沿って国道338号線を走り、下北半島の西海岸沿い「海峡ライン」に入ります。
中間地点の「仏ヶ浦」で休憩。。。のつもりが1㎞ほど山道を歩くのでだいぶ疲れます。
が、降りた先はなかなかの絶景。



この頃には17時半を過ぎており、このまま進むか迷いましたが
目的の本州最北端まであと少しでしたので、そのまま全速前進。


19時前には本州最北端の地、「大間崎」に到着!


本ツーリングの目的達成!!いやー、ここまで長かった。

しかし、雨と暴風、さらには気温10度前後という寒さによりのんびりすることはできず早々に撤退。


そして、マグロを食べずして大間は語れず、というわけで3000円のマグロ丼を食べる。


これが、また、違う。普通のマグロと本当に違う。
柔らかい。中々感動しました。

食べる前は、大間のマグロがなんぼのもんじゃ。どこのマグロもそんな変わらんやろ、
とナメてましたが、これにはびっくり。
3000円するだけある。


温泉に入り、問題はここから。
現時点で21時前。場所は本州最北端。

どうする?寝床を探すか?という話になりましたが、
しかし、明日朝一で青森市の南方にある「奥入瀬渓流」に行きたい。
早朝であれば人が少ないであろう・・・。
しかし、ここからだと3時間ちょっと。


ここで相方が一言。
「ハイドラの軌跡で半島の形を作らね?」


賛成だ。
その話、乗るぜ。



真っ暗闇の中、下北半島の東海岸を一気に南下。
「奥入瀬渓流」まで30分程の「萱野高原」に0時過ぎに到着。今日はここで車中泊。

南下中、このツーリングに参加できなかった友人二名がLINEのグループ会話に乱入。
ツーリング中はナビを使わないポリシーで道がわからない僕たちを、
友人がオペレーターとなりハイドラで走行状況を見ながら目的地までの最適な道を案内するという
新しい遊びを発見したのはまた別のお話。
だいぶ盛り上がりますよこれ。


この日の走行距離613km、16時間走行。下道オンリーでここまで走ったのは久しぶりです。




6日目、最終日です。
朝起きると、なかなか綺麗な高原が広がっています。
高原の区間は短いですが、山々が見え、見晴らしの良い道が続きます。



「奥入瀬渓流」に向かう途中、ナビに「日本一」マークのついた温泉を発見。
「酸ヶ湯温泉」というそうです。
なんと日本一の積雪量を記録した場所だそうで。


「千人風呂」が名物なのだそうですが、女性専用の時間帯になっており、
乱入する漢気もなかった為、残念ながら「千人風呂」には入れず。
代わりに小さい風呂に入ってきました。



朝風呂でスッキリし「奥入瀬渓流」へ。


雨で水嵩が増してましたが、噂通り、非常に綺麗で、神秘的な雰囲気が続く渓流です。


豊富な種類の滝がいたるところにあります。


この日は雨ということもあり、人も少なく、気軽に車も路上に停められましたが、
ピークの時だとものすごく混んでいるそうですね。
来るのであれば早朝が良さそうです。


その後、「十和田湖」周辺で昼食を食べ、帰路につきました。高速で約8時間。





今回、初めての秋田県、少し岩手県、青森県の旅でしたが、東北の印象が変わりました。
非常に楽しく、例えここに異動になっても抵抗はあまりないですね。

季節ごとに景色が変わるので、何回来ても良さそうです。
しかし、気軽にフラッっと来れる距離ではないのが悩みどころ。

来るにはそれなりの覚悟と根気が必要です。


次はいつ来ようか、夏が良いですね。楽しみです。

Posted at 2018/06/11 00:03:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | ツーリング | 日記
2018年05月26日 イイね!

【秋田県編】5泊6日 車中泊 東北ツーリング

【秋田県編】5泊6日 車中泊 東北ツーリングGWの4/28(土)~5/3(木)の6日間、車中泊で秋田県と青森県をツーリングしてきました。

ある日友人と「GWに泊まりでどっか行こうぜ」という話になり、
「どうせ行くなら普段行かない遠いとこにしようぜ」となり、
「んじゃ東北がいい」となり、
「目指すは本州最北端や」となり、
「どうせなら秋田や岩手も行こうぜ」となりまして、走る場所を決めました。

当初の予定は、2泊3日で秋田県→青森県→岩手県と行く予定でしたが、後半天気が悪かったのと、秋田県で予想以上に時間を取られてしまった(良い意味で)のと、元々岩手県はツーリングルートが少なかったのもあり、最終的に岩手県はスルーすることに。
長くなりそうなのでブログは【秋田県編】と【青森県編】に分けます。

初日はいつもの北茨城ツーリングルートで北上し、そのまま高速で山形県の「月山PA」で車中泊。
2日目より東北ツーリングを開始しました。

ツーリングルートは下記です。
秋田県の「仁賀保高原」と「男鹿半島」は非常に気に入りました。

【秋田県】
2日目
 「鳥海山」→「仁賀保高原」→「男鹿半島」

3日目
 「男鹿半島」→「田沢湖」

4日目
 「八幡平アスピーテライン」→青森県「岩木山」




【青森県】
5日目
 「津軽半島」→「下北半島」

6日目
 「奥入瀬渓流」→「十和田湖」→帰路






初日の午前、「守谷SA」に集合。


そのまま筑波山経由で北茨城まで向かいます。
(集合場所に写っていたレヴォーグSTIさんはこの東北ツーリングの為にわざわざ購入したアクションカメラを家に忘れるとかいう失態を犯した為、取りに帰る。)


茨城県高萩市の「小山ダム」にてレヴォーグSTIさん合流、
シビックタイプR FK8とスバル XVの友人は東北ツーリングには行けない為、北茨城ICで別れ、
レヴォーグSTIさんと一緒にそのまま高速で東北へ向かいます。


初日は、山形県の「月山PA」で夜を過ごすことに。
FK2で車中泊デビューです。
家で普段使用している布団を持ってきました。


なんと、想像以上に広く、快適です。
身長180くらいまででしたら足を伸ばすことができます。
これにはアウトドア好きのレヴォーグSTI乗り友人も太鼓判。





2日目の朝、「鳥海山」に向かいます。
朝一誰もいない状態で「鳥海山」を走りたかった為、AM4:00には「月山PA」を出発。
そしてAM:5:30には「鳥海山」に 到・・・着・・・。


東北ツーリングの初日からアクシデント。
開門がAM8:00からの模様。ネットで特に告知なし。
まぁ旅はそーこなくてはね。
サンドイッチやカップラーメンを食って仮眠して開門を待ちます。
待ってると同じように開門時間を知らされていない登山家たちがどんどん来ます。僕達が列の先頭。


開門し、「鳥海山」へ一番乗り。雪がまだ大量に残っており、雪の壁の中を走ります。


雪の平原が広がっています。夏だと緑が広がって綺麗そうです。





「鳥海山」を下り、「仁賀保高原」に向かいます。
僕たちは南から登りましたが、北から登ったほうが綺麗です。
下記のように「鳥海山」を遠目に眺めながら走ることができます。


「仁賀保高原」到着。
ここがまたとても良い場所でした。
僕がこれまでツーリングしてきた場所TOP3に入ります。


「鳥海山」をバックに風力発電の風車が大量に並べられた牧場を走ります。


「鳥海山」に行った際は、ぜひ「仁賀保高原」も寄ることをお勧めします。



「仁賀保高原」を北上し、広域農道「パノラマライン」を走ります。
ここもまた走りやすく楽しかったです。道中にある池では桜が咲いていました。


そのまま高速に入り、「男鹿半島」へ向かいます。


「男鹿半島」に入り、噂の「ゴジラ岩」を見る。

お、おう・・・。

「男鹿半島」の先端で海鮮丼を食べ、温泉に入り、「八望台」という展望台駐車場で2日目の夜を過ごします。




3日目朝。
「八望台」は想像以上に景色が良く、「男鹿半島」を見渡せます。





そしてまずは「寒風山」へ。


景色も良く、走りやすい為、非常にオススメです。


この「寒風山」に限らず、「男鹿半島」は全体的に見晴らしの良い直線が多く、非常に走りやすい道がたくさんあります。

と、思いきや海沿いではタイトなコーナーが続くワインディングもあり、豊富なツーリングルートを備えています。今回はスケジュール上、実質半日しか滞在しませんでしたが1日潰せますね。
とても気に入りました。また来たいです。


「男鹿半島」を後にし、東へ向かいます。
当初の予定では「八幡平アスピーテライン」に向かう予定でしたが、途中「くまげらエコーライン」が冬季閉鎖の為、通行止め。
予定を変更し、「田沢湖」経由で行くことに。

「田沢湖」到着。天気も良く、景色も綺麗です。


なんか人がたくさんいると思ったら変な像がたっていました。
「たつこ像」というそうです。



昼食を食べ、有名らしい「乳頭温泉郷 鶴の湯温泉」へ向かいます。
本当にただの温泉という感じで、シャワー等はなく、温泉に入るだけでした。
最初からそのつもりなら良いですが、シャワーがないのは誤算でした。。。



3日目の夜は「八幡平アスピーテライン」に向かう途中にある「宝仙湖」の「玉川ダム」の駐車場で泊まることに。ここ熊が出るそうで、いたるところに看板があり通りがかった人にも注意するよう言われました。コワい。




4日目。
「八幡平アスピーテライン」の開門がAM8:00からとのことでしたので朝はのんびりし出発。
「八幡平アスピーテライン」に到着し、山を登っていきますが、雪がだいぶ残っています。


山頂に近づくと、見晴らしが良くなります。が、ガスがかかっており景色はあまりみえず。


ので、雪の壁を楽しむことにしました。
鳥海山以上に雪の壁が長く続いており、楽しいです。
おかげで走っている最中の景色は見えませんが。
夏来るとまた違った景色が見えそうです。


「八幡平アスピーテライン」を下山し、「岩手県」に入ります。
途中、「岩手山」が見えます。


その後「安比高原レインボーライン」を走ります。


「岩手山」をバックに綺麗な平原を走ります。
ここがまた、ツーリング予定にはなく偶然見つけた場所でしたが
非常に良い道でした。


「安比高原レインボーライン」の先にある「あずみの湯」で温泉に入った後、「青森県」に向かいます。



「秋田県」が想像以上に良い場所で、当初1日半の滞在予定が2日半かかりました。
特に「仁賀保高原」と「男鹿半島」は、景色も綺麗で走っていて楽しい道も多く、また行きたいと思いました。
「鳥海山」と「八幡平アスピーテライン」も雪が残っていたので雪の壁を楽しめましたが、夏や秋はまたまったく違った景色になりそうで、どの時期に行っても楽しめそうです。

これはまたいつか必ず行くことになりそうですね。
恐るべし「秋田県」。。。


【青森県編】に続く。
Posted at 2018/05/27 00:56:43 | コメント(2) | トラックバック(0) | ツーリング | 日記
2018年04月27日 イイね!

富士スピードウェイ体験走行

富士スピードウェイ体験走行4/14(土)にみん友さんに誘われ富士スピードウェイの体験走行に行ってきました。

富士スピードウェイHP 体験走行

参加費¥2100というお安い価格でサーキットを走ることができます。
走るといっても先導車の後ろについていくだけなので、
サーキットを攻めるとかそういうことはできません。

あくまで”体験”走行ですね。
が、思ってた以上にスピードを出すのでけっこう楽しめました。


朝、集合時間に合わせて行くと、なんとそこには黒の新型シビックタイプR FK8の姿が。


別のみん友さんでした。FN2から乗り換えたことは聞いてましたが、本日お目にかかれるとは。



どの車でもそうですが、黒は別の車種に見えるくらい印象が変わりますよね。かっこいい。

今回の参加はアウディTT2台とFK8、自分のFK2の合わせて4台でした。


中に入り、富士山が見えるいつもの場所で恒例の写真撮影。
曇りのち雨の天気予報でしたが、体験走行終わるまでは雨よ降るなよ。



富士スピードウェイの駐車場には、だいぶ荒々しい車がたくさん停まってました。
ツインリンクもてぎはだいぶおとなしい方だったんですね。。。


受付を済ませ、体験走行参加車の列へ。


NSXからプリウスまで、いろんな車種が並んでます。


なんかすげー増えてきた・・・。



時間になりましたので、ピットレーンに入ります。


本線へ合流。



初富士スピードウェイ。体験走行では、全部で3周します。


1周目はゆったり走行でしたが、2周目からけっこうスピードをだす箇所もありました。
ホームストレートではMAX120㎞/h。


後ろからFK8とアウディTTがついてきてます。


3周目後、ピットレーン手前で駐車場に入り流れ解散です。




体験走行後、昼食をとり、富士スカイラインのツーリングへ。
途中で雨が降ってきました。


富士ミルクランドで、寒い中アイスを食べる。


最後は道の駅「朝霧公園」で解散しました。


ツーリング中はあいにくの雨でしたが、体験走行中は雨が降らなくてよかったです。
富士スピードウェイのサーキットを走るのは初めてでしたが、やはり楽しいですねぇ。

次は進化版体験走行とやらに参加してみようかしら。
Posted at 2018/04/27 22:02:12 | コメント(3) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2018年04月15日 イイね!

新型シビックタイプR FK8 に乗ってみた

新型シビックタイプR FK8 に乗ってみた乗ってみたシリーズ第6弾、ついにやってきました。
「新型シビックタイプR 型式FK8」!!!

いや~、やっと乗れます。
先代モデル「FK2」を5万キロ近く乗っているこの僕が、
どのぐらい進化したか!徹底比較してやりますよ!


型式:DBA-FK8
全長×全幅×全高:4560×1875×1435mm
車両重量:1390kg
駆動方式:FF
トランスミッション:6MT
エンジン:水冷直列4気筒直噴ターボ
総排気量:1995cc
最高出力:320ps/6500rpm
最大トルク:40.8kgf・m/2500-4500rpm
パワーウエイトレシオ:4.34


ちなみに、「FK2」のスペック。

型式:DBA-FK2
全長×全幅×全高:4390×1880×1465mm
車両重量:1380kg
駆動方式:FF
トランスミッション:6MT
エンジン:水冷直列4気筒直噴ターボ
総排気量:1995cc
最高出力:310ps/6500rpm
最大トルク:40.8kgf・m/2500-4500rpm
パワーウエイトレシオ:4.45

新型は車重が10㎏重くなった代わりに、馬力が10ps上がっています。
詳細は下記のブログで比較してます。

新型シビックタイプR FK8 欧州仕様カタログスペック


いつもの。FK8のほうが幅が大きく見えますが実はFK2のほうが5㎜でかいです。
FK2も単体で見るとだいぶ派手でアグレッシブな見た目ですが、
FK8はそれ以上ですね。ちなみに僕は愛嬌を込めて「闇落ちしたWRX」と呼んでます。


後ろ。マフラーが両側4本出しから、センター出し3本化。
FK2であったリアフォグ(日本仕様はダミー)もなくなっています。
そして、地味に共通部品だと思っていたリアウイングも別物だというのがわかります。



FK8のエンジンルーム。


FK2のエンジンルーム。エンジンカバーはFK2のほうが好み。



そこでFK8のエンジンルームで気になる箇所が。
なんだこの隙間。



冷却用でしょうか。ところどころクリップ用の穴があるので
セダンやハッチバックはカバーがついているのかと思い、
後程調べてみたらやはりついていますね。無駄をそぎ落とすスタイル。


ヘッドライト、ハイビーム、サイドウインカーすべてLEDです。
かっこいいなぁ。

だがしかしリアのサイドウインカーは電球でした。


そしてFK8の特徴でもある整流装置。これもまたガンダム感を醸し出してます。
リアワイパーも装備。


FK2にはなにもなし。



FK8のトランクルーム。FK2より少し広いです。
収納式のトノカバーがついています。リアウインドウにも。
これとても良いですね。
FK2は収納できないタイプで、荷物を大量に積む際邪魔になるので外しました。





FK2のトランクルーム。既に荷物おいてあり見苦しいのはご愛嬌。



FK8のほうが広くて荷物も積める!!と思いがちですが、実はそうでもない。
トランクをめくるとFK8はこのようになってますが・・・


FK2にはサブトランクがあります。これがまた、大量に荷物が収納できるのです。

収納量はFK2の圧勝。


FK8の運転席です。ぱっと見の雰囲気はFK2と同じ。(FK2撮り忘れた)


FK8のメーター回り。デジタルな感じです。



FK2のメーター回り。アナログな感じです。

あっ、FK8でステリアングのセンターラインがなくなっとる。これ地味に良いのに。


また、FK8には「コンフォート」「スポーツ」「+R」の3種類のドライブモードがあります。
乗り味の違いは後程。




取説によると、違いはこんな感じ。



FK2は「ノーマル」と「+R」の2種類のみ。
メーター回りの変化はFK2のほうが派手で、トランザム感がでてます。




シフトレバー周り。電動パーキング化してます。
最初は使い方に戸惑いましたが、すぐ慣れます。
FK8のモードチェンジは、シフトレバー横のスイッチを押すことでできます。
コンフォート⇔スポーツ⇔+R の変更は可能ですが、
スポーツを飛ばしてコンフォート⇔+Rの変更ができないのが地味に不便。


FK2。パーキングブレーキはサイドレバー式なので、サイドターンできます。
モードチェンジは、エンジンスタートボタンのハンドル挟んだ反対側にあるボタンを押すことでできます。トランザムと同じワンプッシュボタン式。



後ろ席の広さは同じくらいでした。
FK8。

FK2。



ホイールはFK8で20インチ化。245/30/R20という驚異的な偏平タイヤ。


FK2は235/35/R19。


FK2の19インチでも少し荷重かかった状態でキャッツアイ踏むとアウトです。
オフロードの運転にも気を使います。
それより薄いタイヤですから街乗りなんて相当気を使いますね。
実際、FK8のオーナーさんも運転に気を付けていながらも
ホイールが傷だらけになると言っていました。



さて、乗り出します。


まず感じたこと、FK2に対して「座面が低い」。
というより、FK2が案外高めなんですよね。
スポーツカーらしくて良いと思います。ハッチバックとセダンはどうなんでしょう。


次に、「クラッチがとても軽い」。
最初びっくりしました。”自分の”FK2に対して、クラッチペダルが軽い軽い。

”自分の”と強調した理由はありまして。
実は僕のFK2のクラッチペダルは、他の日本仕様のFK2に比べて、大変重いです。
他に3台ほど踏ましてもらいましたが、個体差は多少なりともありますが
あきらかに自分のFK2のクラッチペダルだけ圧倒的に重い。
(それでも昔のスポーツカー等と比較するとだいぶ軽いですが)

欧州仕様だからですかね?「個体差」で片づけるには違いすぎる気もします。
まぁ個人的には重いほうが好みです。

そーゆー意味では、FK8のクラッチは日本仕様のFK2と変わりありません。


それと、シフトフィールに少し違和感がありました。
運転していて気づいたのですが、シフトレバーの角度がFK8とFK2で違います。
FK8は、水平に近い角度でシフトレバーがついていますが
FK2は、運転席よりに角度がついています。
FK8では1速・3速・5速に入れる際に、レバーを遠くに押し出す感じになりますが、
FK2は全てのギアを手元でシフトチェンジしてる感じ。
個人的にはFK2のほうが好みですが、すぐに慣れますのでそんな気にすることでもありません。


次に、後方視界。
FK2も、見やすくはありませんがFK8はさらに狭い。

トランクのリアウインドウのど真ん中にリアワイパー装備の弊害が発生。
うーむ、これは見づらい。。。


また、「マルチインフォメーションディスプレイ」の一度に表示できる情報量がFK8では減っています。
FK2では、例えばこのようにブースト圧、冷却水温度、エンジンオイル温度・圧力などを一画面で表示できます。


FK8では、一度に表示できる情報は1項目のみ。「マルチ」やないやん。
これは個人的には非常にマイナスポイント。
(表示できる方法があれば、どなたか教えてください。)

あと、ストップウォッチは同様についていますが、0-100km/hタイム計測がなくなってます。




さてさて、ついに走り出しますよ~。



ガチャッ

僕「!?」

ドアロックが閉まった・・・。
これ。。。すごくほしかったやつ!

走り出すと自動でドアロックが閉まります。
最近の車では当たり前のようについていますが、FK2にはついてません。
毎回ドアロックスイッチを押す必要があります。


あと、降車時にドアロックを閉めると、連動でサイドミラーが閉まります。
FK2も閉まるには閉まるのですが、2回押す必要あり。これ地味に面倒です。


アイドリングも静かになっています。
FK2はアイドリング時も結構な振動が来るので、正直気になって昼寝できません。
FK8は昼寝できるレベル。たぶん。



そして、今回、一番の衝撃。

「レブマッチシステム」


これSUGEEEEEEEEEEEEEE!!!

シフトダウン時にエンジン回転数を自動で上げてくれるブリッピングシステムですが、
シフトショックがほぼなく、スムーズにギアが繋がります。

本来MT車では、シフトダウン時に車速に合ったエンジン回転数にアクセルを踏んで調整しなければ
クラッチが繋がった際にけっこうな衝撃が来ます。

それをブレーキとアクセルを同時に踏んでシフトチェンジを素早く行うテクニックが
かの有名な「ヒール&トゥ」なのですが。。。


「ヒール&トゥ」不要!!!


とても便利ですごいのは間違いないのですが、
僕はこーいったMT車は「趣味」で乗るものだと考えているので、
「ヒール&トゥ」をする必要がないってのも、MT車の醍醐味をなくしてもったいない気もします。
まぁ、OFFにできますので、そのような方はそーすればよいと思いますが
せっかく付いている機能をOFFにするってのもなんか抵抗ありますね。僕だけですかね~。



さて、やっと本題というか、個人的に一番気になっていた、各モードごとの乗り味を確認します。
街乗りから、いつも走っている定番の北茨城ツーリングルートを走ります。

今回は少し気合い入っていたので、いつもFK2で走っている筑波山を何往復もし、
比較してみました。


◆「コンフォート」モード
・乗り心地良い。振動も気にならず。
・アクセルレスポンスは、反応が悪い。制御により、燃費を考慮してあえて制限している感じ。
・街乗りはこれで十分。同乗者いるときはこれ。

◆「スポーツ」モード
・乗り心地は「コンフォート」と体感変わらず。言われれば少し固くなってるかなぁというレベル。
・アクセルレスポンスは、「コンフォート」より良くなる。鈍さは感じない。

◆「+R」モード
・乗り心地が明らかに固くなる。地面の凹凸がぼちぼち気になる感じ。
・アクセルレスポンス良好。おお、これが本来のエンジンパワーかという感じ。

ステアリングフィールの違いは、FK2もそうですが、あまり大きな違いを感じられず。
後から知りましたが、レブマッチシステムにも変化あるようですね。比較しとけばよかったです。


総合的な感じでは、FK2の「ノーマル」=FK8の「コンフォート」。
電子制御で反応が鈍くなっているあの感覚が同じでした。
乗り心地も悪くなく、良いほうだと思います。


FK2との一番の違いを感じたのは、「+R」モード。
なにより、FK8は「乗り心地が良い」!!!

FK2の「+R」は、サスペンションがとても固くなり
地面の凹凸をストレートに運転者に伝えるようになる為、
お世辞にも乗り心地が良いとは言えません。というより、非常に悪い。

僕は慣れましたので、ワインディングを走る際は常に「+R」ですが、
オーナーによっては、あまりにも振動が酷い為「+R」は使いたくても使えない、という人もいます。

高速やサーキット等、整備された路面でも振動を感じるので、山道はたまったもんじゃないでしょう。
街乗りでも、身体に悪い気がして「+R」は控えてます。


対して、FK8は、振動がそこまで気になりません。
常時「+R」でも問題ないレベル。これは身体にやさしい。
かといって、急なコーナーでロールもせず、非常に良好です。


FK2の「+R」は、乗り心地を犠牲にしてますが、それでも使いたくなってしまうほど
魅力的なのが「アクセル(エンジン)レスポンス」。

踏んだ瞬間、車がどこかにぶっとんで逝きそうな行きそうなあの感覚がたまりません。

特に中高速域からの加速感はすごいです。少しアクセルペダルを踏んだだけでぶっ飛びそう。


が、しかし、FK8では少しおとなしくなっています。
アクセルレスポンスが良いのは間違いないですが、FK2よりほんの少し鈍くなっている感じ。

FK2は、アクセル全開時はステアリングをしっかり握っていないと、本当にどこかにぶっ飛んで行きそうですが、FK8は安定しています。トルクステア制御が良くなっているのでしょう。

FK2はピーキー、FK8はマイルドという表現がしっかりくるかも。


そうじゃない、僕が「+R」に求めていたのはFK2の「加速感」とFK8の「乗り心地」なのだよ!


ブースト圧でも違いがありました。
FK8ではMAX1.6kg/cm^2をマークしますが、FK2は良くて1.4kg/cm^2。条件によっては1.5いきそうですが、1.6はいきません。これが10PSの差なのだろうか。




とはいえ、筑波山を何往復か攻めてみましたが、運転感覚はFK2とまったく一緒。
同じように加速し、同じように止まり、同じように曲がれます。

過去のブログでも触れてますが、スペック上、加速はFK2のほうがほんの少し速いですが、コーナリングスピードはFK8のほうが速いのでしょう。

某番組で、あの谷口ドライバーも、「FK8がタイムを更新した一番の要因はマルチリンクサスだと思う」と言っていました。

体感では同じでしたが、サーキット等でタイムを計ると変わってくるのでしょうな。


そういえば話が変わりますが、最近FK2でニュルを8分切りで走行した動画がyoutubeにあがっていました。
ニュルはコーナーが170以上あるので、1コーナーでプロドライバーより0.1秒遅れただけで20秒近く差が出ます。当時と路面状況に差はありますが、
プロドライバーで7分50秒のところを素人で8分切りって相当すごいことだと思います。

ちなみに僕はゲームのグランツーリスモスポーツで、8分前半・・・。
輸入仕様の実車乗りとして、最後のあの距離のストレートで最高速があれだけしか出ないのは、
ひじょ~に気になり遺憾を感じるところですが、そこは大きな声では言わないことにシマショウ。


あ、それと、僕がFK2で一番気に入っており、大きな特徴でもあるアイライン。
英仕様ではデイライトになっており日本仕様ではデイライトが装備されておりませんが、
FK8ではなんと、AUTOにするとデイライトになります。これは良い。


顔は攻撃的になりましたが、アイラインはおとなしくなりましたね。




さて、FK8で一日走りましたが、意外とFK2の完全上位互換というわけではなく、FK2の良さがなくなっている箇所も。もちろん良くなっている箇所も多いです。

FK2は開発車両、FK8は量産車両なので、その差からでた違いなのでしょう。

FK8の「+R」は乗り心地がとても良くなっているので、「コンフォート」と「+R」だけあれば、個人的には「スポーツ」モード要らないですね。使い時もわからず。

FK2以上に非常に良くまとまっており、綺麗に仕上がっています。

今回は限定でもないので見た目さえ気に入れば即買いでしょう。オススメです。


FK2が廃車になったら次はこれじゃ。

Posted at 2018/04/15 23:54:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | 乗ってみた | 日記

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