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Ameotokoのブログ一覧

2019年06月15日 イイね!

灯台モトクラシー

従って、自由とは、ロバート・フィルマー卿が云つたやうなものではない。
即ち「誰もが自分の欲することを為し、欲するがまゝに生活し、如何なる法にも拘束されない自由」ではないのである。

鳥井博郎「デモクラシイの本質」



今日はカートに乗りに行きます、ヒャッホウ。


....と思ったら土砂降り。



....いや、前回のオートポリスん時もそうだったけど、今日、確信した。コレはあれだわ。参加メンバーの中に雨男がいますね。

あーあ、楽しみにしてたのになー!!(威圧

いや、私も言いたかないですよ、こんなこと?
でも言わなきゃ全然自覚ないんですよ。
どう思います、こういう人?
みんなに雨男って呼ばれんのにね。恥ずかしくないのかな....(クスクス
自分が周りにどんだけ迷惑かけてるかそろそろ気付こうや。
....な?



...ささ、そんな雨男のことは忘れて作業でもしましょう、そうしましょう。

H&Tが安定しなくてあれこれ試行錯誤していましたが、radius-meganeRS さんからそれは有り難いアドバイスを頂いてT&Tのようにやってみるとしっくりきました。
そしてこれまたご助言いただいた通り、そういう踏み方をするなら、もとのペダル高さのほうがいい。


眼鏡ので20mmの上げ底を


外す。でもちょっと遠いかな? LHDはどうなんだろ?


そこでsparcoペダルを直付け。少し足をAペダル側に倒すだけで良いので、細かい針合わせもやりやすくなりました。

しかしコレだけで2時間かかる私の不器用さは、もはやなにかデバフ系の呪文を受けているとしか思えない。


Clio も外します。Aペダルが無骨でシブい。好きだ。


こう踏むと駄目。


こう踏むと幸せ。

外してみて実感したのですが、アクセルの反応がリニアです。20mmのゴム板でしたが、あんなものでもやはり間になにかあると感度が落ちるんですねぇ。

改めてradiusさん、ありがとうございました!
Posted at 2019/06/15 12:11:22 | コメント(5) | トラックバック(0) | MegとClio | 日記
2019年06月12日 イイね!

罪とバネ

炎尾「フフフ....できるのだ。

やればできるのだ!

今までは、

やらなかっただけだっ!!」

アシスタント「.....(なぜ今まではやらなかったのだっ!?)」

島本和彦「吼えろペン」




足回りがチンプンカンプンです。
とりあえず今頭を抱えているのはスプリングとダンパーのことです。

いつもながらウブできゃわゆいワタクシは、なんかお互い補い合って足を固くしてんのよな。と曖昧に考えており、それぞれの役割については全然わかっていませんでした。よくまあ、それで2年も過ごしてきたものです。

しかし、幼い頃から「アメオトコちゃんはやればできるのにねぇ(なんであんなに奇行が多いのかしら)」とご近所の方々やせんせいに言われ続けてきたワタクシです。少しは知恵をつけました。



スプリングはバネの長さと硬さ。これは足の動く距離と、行ったり来たりの減衰力のベースを決定。お詳しい方の中には、ダンパーは最悪安物でもいい。バネに金かけろ。という方もいるという重要なパーツ。法王は太陽、皇帝は月だとすれば法王サマです。

単純化して言えば長さによってロールやピッチの最大値を減らして限界を上げ、バネレートによって伸縮の力と速さの基準値を作る。


ダンパーはこんな感じ。

バネだけでは一瞬で終わってしまう伸縮速度に負荷をかける。
減衰力が縮み側ではさらに突っ張る力が増し、伸び側では伸びる速度が遅くなる。

この辺が今の私の理解レベル。


そこで前回のAP走行。Clioの足はGAZ。

よくわからん私はとりあえず我がマスター・ヨーダに聞いてみます。

私「これダンパーの減衰いくつくらいで走るのがベースなんすk....「知らん!」

私「....?」

社長「ちょうどグリップするくらいや」

私「......!!そうか! つまりマスターは『プロのようなハイレベルならいざ知らず、お前のような新参者が時々サーキットに来るくらいの分際でレートだのなんだのぬかすな。まずはきちんとしたメーカーがfor Clio2RS と銘打って出している足の感覚を知って、GAZが提示している範囲内でイロイロ経験し、さらにはいくつかの他の足も体感したうえで初めて足のセッティング云々言えるもんだ』といいたいんですね!?」

社長「お、おう....まあな(目を逸らしつつ」

流石はマスター。言葉少なに多くを語る男です。フォースと共にあらんことを。


というわけで減衰力はまずF/R:7/7で走行。
突っ込みどころ満載の設定なのは私のハリウッドレベルの無知によるものですが、今はスルーでいきましょう。
初めてのAPでコースも覚えていなかったのもありますが、それにしても怖い。コーナリング中に横Gに負けて車が滑り出しそうな気がします。

そこで二度目の走行はF/R:11/11 で走行
おお、さっきより速度域は高く曲がっているのに怖くない。

減衰あげると安定するんだな〜と思っていました。



....でもですよ? 考えてみたら、何故安定するのかよくわからなくなってきました。

車の挙動は荷重移動です。加減速もそうですが、コーナリングだけをまずは考えてみます。
コーナリング中に外にロールする。
私はこの時に怖くないのは外側の足がしっかりと突っ張っているからだと「感じ」ました。しかし本当にそうなんでしょうか?
1000kgを越える鉄の塊がロールするのです。それも私の7→11程度の変更でスプリングの実際に縮んだ距離が減ったとは考えにくい。さらにスプリングの縮み側におけるダンパーの役割は小さいとも聞きます。だとすると7→11は「縮みは変わらず、伸びがちょっと遅くなった」ということになります。その認識でいくと、変わったのは

①「ロールして荷重が乗っていっている時」ではなく「ロールが終わって抜けていく過程」での外の伸び

②ロール前半での内輪側の伸び方

ということになります。

①はズドンと乗った荷重が三次元的に前後・左右輪に移動していくのを穏やかに。

②は.....内輪の接地を妨げる?

さて。ここで本当に知識が白紙の私は、困ってしまいます。

なんでこれで限界上がんのさ?
より早い動きが要求されるサーキットではシュピッ!と荷重が動いたほうがいいじゃんか。内輪も外に荷重が移った時シュバラッ!と早く地面に押し付けたほうが浮かないじゃん。

お手上げです。

ここまでが既に仮定なのに、さらに思考を進めようと思えば仮定に仮定を重ねる不毛スパイラルに突入してしまいます。でも、それ以外に方策がないので考えてみましょう。

仮定:
早けりゃいいってもんじゃなくて、その車の重さや重量配分、アームの形、キャンバーやトー、想定する速度域で荷重移動速度にはスイートスポットがある。ダンパーの強弱ではなくこのスイートスポットを中心に、離れるほどコーナリングの安定は落ちる。
なので今回の7→11では内輪の接地に影響はしていない。荷重移動が少しゆっくりになったのがClioのスイートスポットに近づいた。


おお、これはちょっとそれっぽい!

つまり柔らかいスプリングでは内外:0/100になってしまうのを、かったいバネで10/90とか20/80に納める。

それだけ硬いバネだから戻りも早くて荷重が抜け始めると物凄い力でいきなり伸びる。

そうするとまだコーナリング中なのに荷重が内輪側に揺り戻されて、理想的な荷重移動の円がめちゃくちゃに。

限界落ちる。悲しみ。

おおぉお!なんかそれっぽいぞ!

そこでダンパーで伸び方に制限をかける

戻り方がゆっくりになるので、変に荷重を揺り戻さずにコップの縁をなぞるように荷重が動く。

なのでいい感じに外の伸びる力が内輪も地面に押し付ける。

幸せ

当たりだ。当たりだろ、これ!ガハハハ!


....あってんのかな?

とりあえずそういうことにして、前後の減衰についてしばらく考えてみます、はい。
Posted at 2019/06/12 20:40:35 | コメント(7) | トラックバック(0) | Clioと日常 | 日記
2019年06月09日 イイね!

Mazda3

泉巡査「こ....これは....趣味の世界だねえ....」

榊班長「とかいいながらわりと気に入ってるだろ」

ゆうきまさみ「機動警察パトレイバー」




お尻が好きです。

....ああっ、やめてください!
石を! 無言で石を投げるのはやめてくださいっ!!

眼鏡のお尻も好きですが、最近実物で見たClio3のお尻も官能的でした。こう....くびれがね...うへへへ。ルケマンさんはきっとドン引きするようなフェチズムをお持ちの変態なのではと疑っています。

国内だとMazdaのお尻が好きなのです。なかでもアクセラとデミオのが良い。そんなわけでこれの試乗に行ってきました、きゃっほう。


Mazda3


諸元書き起こすの挫折しました。リンクです


伺ったディーラーさんには15S-TouringとXD L-package 4WD がありました。


実物はとにかくお尻が可愛い。




S8-DPTSは1.5Lのエンジンブロックを流用しつつボア×ストロークを拡大。

76.0*82.6

79.0*89.6

トルクは1.5と変わっていないんですね。EGR同じだけ入れてもアップした300ccぶん空気が多く入る。ちゃんと燃えて綺麗。排ガス規制クリアの努力は本当に立派です。
インジェクターはピエゾ式。ソレノイドより噴射回数が多いけど高い。でもより精密な制御には必要。


エンジンの前。広い空間。



4-2-1配管がウニャウニャ。こういうの考えるの大変だろうな。ほんと凄い。

1.5Lガソリンは可変バルタイ。吸気は電動、排気は油圧。吸気バルブは110°の遅閉じ+排気も遅閉じで内部EGR。高負荷ではタイミングを早めて空気吸います。やりくり上手な出来た奥様さながらです。

肉抜きが素敵です。Mazdaは技術者の顔を彷彿とさせる情報提供のやり方が上手ですよね。こんなんされたら、メーカーと技術に愛着を持たざるを得ない。
よくってよ。

プリサイレンサーの位置で2500rpmあたりの負圧波による吸い出しアップ。トルクカーブがふたこぶラクダ。




内装は.....よいです(みんなよく見える)
後ろも広々ではないものの私の膝前は余裕があります。
頭上も圧迫というまではないのでキャパのうち。


以前Mazdaに乗ったのはいつだったっけか。あまり印象に残っていませんでしたが、今回座ってみるとペダルは下に踏むというより前に蹴り出す姿勢で確かに良い。
ステアリングはサラサラしたレザー。シートはファブリックの方がきっちり沈み込んで滑りませんが、好みの問題です。

走ってみると1.5Lはやっぱりパワー不足。1340kgを111ps/146Nmで引っ張るのはきついです。それ以上にエンジン自体にピリっとしたところがないというか、右肩上がりの出力線が緩やか過ぎる印象を受けます。上で回したら楽しそう。みたいな感じがしない。ひょっとしたら音のせいもあるかもしれません。先代アクセラ以降、排気音を作っているとのことで、ちょっといい音がするのですが、ガツンとその気になるというには軽い音。

その点1.8Dはトルクがあります。1470kgの116ps/270Nm。頭打ちは早そうですが、キビキビしていて街乗りやワインディングは楽しそう。室内の静寂性も高くディーゼル音も気になりません。


ブリヂストン。45のR18 突き上げがそこそこあります。車の性格的にかっ飛ばすことはないと思うのでR16の方がいいと思う。でも見た目も性能のうちだと思うと悩みますね。


ステアリングは軽い。もちろん電動のアシスト感などはありませんでしたが、キックバックが希薄すぎて違和感。狙ってなんでしょう。でもインフォメーション少ないのではなかろうか。
GVCは名前の通り、乗員が感じるGを制御する素晴らしい機能ですが、それは極端に言うとゲームセンターのレースゲームを操作している感覚に近づくようなものなのでしょうか? だとしたらpleasureは削がれてしまうのではないかなあ? まあ、この辺は詳しい方が散々議論されていますね。
私は体に伝わるインフォメーションが減って、ステアリングからの伝達もロール「感」の希薄さも違和感を感じました。早いレーンチェンジで車の現在の姿勢や荷重の状況がわからんです。あらゆる操作で目視による判断の比重が増す感じ。


シャシーはピチッと密閉された空間で剛性感がありましたが、GVCがどのくらい感覚に影響しているのか、判断しかねました。ハーシュネス越える時の突き上げはかなり硬質だったので、足もボディも引き締まっていると思います、たぶん。

ただブレーキが効き弱くない?
初代FITのほうがよっぽど効くような....。乗員がつんのめることがないように制御が入っているそうですが、それでかな? 思い切り踏み込めば違うのかもしれませんが、「物足りない」より「効かない」に近い印象。街乗りの踏み方では制動距離長いです。



なんだかネガティブな感想を書きましたが、それはこの車がはっきりと方向性を持って作られているからだと思います。評価しやすい。それっていい車ってことですよね?


私はMEGとサーキットユースに変えられたClioに乗っているわけで、結果、嗜好も豊富なインフォメーションや高い限界、余計なアシストの排除に偏っています。

かたやMazdaが見ているのは、動く箱を買いに来るお客さんかもしれません。
箱の装飾ではなく、経済性でもなく、「これは箱ではなくて楽しい車なんです。」という勝負をしている気がします。

だから法定速度で2時間かけて出かける過程を、移動からもう一度driveにする車を作っている。それってかなり素敵です。

今のところディーゼルモデルがこの車の本寸法で、コンセプトも一番よく体現している印象です。わかりやすくて鮮やかなメッセージ性のある車でした。
どなた様も一度、是非乗ってみてください。

ありがとうございました、Mazdaさん。

少し曖昧になってきている気がするSUBARUにも踏ん張ってもらいたいです。
Posted at 2019/06/09 18:34:00 | コメント(5) | トラックバック(0) | 試乗 | 日記
2019年06月03日 イイね!

クリオは、いまは、ほとんど全裸体であった

メロス、君は、まっぱだかじゃないか。早くそのマントを着るがいい。この可愛い娘さんは、メロスの裸体を、皆に見られるのが、たまらなく口惜しいのだ。

太宰治「走れメロス」



Revspeed の走行会でAPに行ってきました、ヒャッホウ。

予報は生憎の雨でしたが、降水確率80%と言ったってファイアーエムブレムのヘクトルを見ればヒット率80%の斧がスカるのは確定的に明らか。つまりは降水確率だって0%とゆうことです(突出したディベートスキル


朝一こそ降っていましたが、走行する頃には乾いてきて、午後は良いコンディション。気温が上がらず15℃まで。しかも午後の2本目が終わった途端に降る。
やはり雨男、太陽神バステトが転げ回って爆笑しながら見守っているようです。

ご一緒させて頂いたのは私を導いてくれるララァことS.B.T社長と他の方々。




一度だけ、ひだるかさんとルー番短さんの走行にお邪魔した時にニョロニョロとコースを先導されて回ったことがあるだけなので1コーナーとかジェットコースターとかビビり倒しておりました。



目標は
・旗を覚えよう
・そもそも旗を振っている監視台をちゃんと見よう
・生きて帰ろう

でした。

自分には自販機のカフェ・オ・レくらい甘いワテクシです。そりゃあ目標もマスコミが担ぐ「美魔女()」とかいう神輿に対する周囲の評価くらい低く設定しようというもの。

まずはダンパーの減衰二十数段階のF/R:7/7
空気圧F/R:1.9
「減衰前後一緒はおかしくね?」
「なにがおかしいかもわからんのでとりあえずコレで」
.........
走行後の空気圧F/R:2.1

コースとかラインどりとかわからん!
ヘアピンってどう曲がるの?あのジェットコースター後の登って右→右は次の左がつっかえる!知るか!
前の人が自分を見ているかわからん!コワイ!抜き方もわからん!知らん!あ、旗の人だ。立ってんのダルそう。

とか思っていたら本当にあっという間に終わっていました。

走行後、シャチョーは「踏めてない。踏め。ひたすらに踏め」と。


午後は
ダンパーF/R:11/11
タイヤF/R:1.8/1.9

走行後F/R:2.05/2.1くらい

「だから減衰前後一緒はおかしくね?」
「さっき7/7にしちゃったから...。とりあえず減衰が変わるってどういうことか知りたいじゃない」

先達は後進にあれこれアドバイスしたくなるものですが、社長は「とりあえず経験してみ」とニマニマしながら放っておいてくれます。ありがたい。

そんなわけでナニカがとても間違っている設定で二度目の走行。


いやだからヘアピンってどんなふうに曲がるの?そういえばジェットコースター入りの左も先が見えなくてコワイ。おお、さっきよりは踏めてるんじゃね?あ、踏ん張る。コーナーで「これもうスピンしそう」って気がしない。あ、旗の人ダルそう。





総じて私にわかる反省点は.....

高い回転数で走れていない。
それどころじゃないっす。

ブレーキがきちんと奥まで踏めなかった。
中途半端な踏みかたをしてしまいました。
コーナーで踏み足したりとか。

H&Tは踏力一定で回転数合わせる技量がまだない。
空走長い。ABどちらも踏んでない。

ステア操作が漫然としてる。
戻って見たらフロントはタイヤがサーキット走行後風のウニャウニャになっていましたが、リアは駄目でした。使えてません。

お話になりませんです、はい。


でもちょっと信じられないくらい楽しかったです!!
空気圧を弄ったり、減衰変えたりするとはっきりとClioの挙動が変わります!可愛いな、お前!!
私が下手だと本当にボンヤリと走るのですが、うまく荷重を増やしてやれると路面をタイヤが噛むのが伝わってきます。ステアリングもブレーキもタイヤも、インフォメーションが鮮やかでよくわかるのです!下手なりに!

興奮して際限なく書き連ねてしまいそうなのでこんなもので。

社長、ご一緒させて頂いた皆さん、どうもありがとうございました。
また遊んでくださいm(__)m

Posted at 2019/06/03 20:02:31 | コメント(6) | トラックバック(0) | Clioと日常 | 日記
2019年05月22日 イイね!

Nurburgring new records



速え....

ウルゴンさんシフト早いな。
そしてステアリングの握り方が相変わらず洒落乙です。

これ何km/hまで逆位相なんだろう?
確か今のRSは80km/hまでだったと思いますが、これはもっと高い速度域まで逆位相なんかな?
先代ではリアを振るように曲がっているところもステア操作がゆっくりだったり。




親バカですが、先代の乗り方の方が好きです♪

でも、おめでとうございます(バンザイ
Posted at 2019/05/22 21:37:10 | コメント(4) | トラックバック(0) | Megane RS | 日記

プロフィール

「時代人として省みれば「今年がなんの年であった」かは明らかだが、次世紀の星間ウーバーイーツ長者となる杉本哲太の曾孫が「チキンナゲットが初めて成層圏に達した年であった」と振り返る年になるのを僕たちはまだ知らない...」
何シテル?   12/19 14:28
車音痴の本の虫ですがRenault に巡りあい、たちまち魅了されてしまいました。 気楽にRenault Life を過ごすことが出来ればいいなと思います。
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セッティング考察3。減衰調整。 
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2019/06/03 18:26:25
ルノー福岡西、堂々退場す 
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