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キャニオンゴールドのブログ一覧

2018年08月18日 イイね!

秋の訪れは動画とともに

秋の訪れは動画とともに

みなさんこんにちは、キャニオンです。


お盆を過ぎると北海道もすっかり涼しくなりました。

最低気温12度、最高気温18度って、9月下旬みたいになってます。



さて、ウチのR-2ですが、雨が続いてしばらくドライブできませんでしたが、昨日の午後からやっと晴れ間が覗き、今朝はすっかりいい天気だったので、さっそくお出かけしました。


いつもならここで写真を撮るところなんですが、今日は動画、しかも走行動画じゃない、外観動画にチャレンジします。下手の横好きってことで、お付き合いくださいませ~


では、まずは完成品から





R-2の外観とエンジン音、エンジンルームの紹介動画です。



自分でナレーションでも入れようかと思いましたが、私の中にかろうじて残っていた良心が(笑)、それを押しとどめました。





【外観】

まず、外観をグルッと撮ってみましたが、案外難しい。


何が難しいかって、撮っている自分の姿がボディとウインドに映ってしまう。

こりゃー恥ずかしい。


何とか映らないように、と思っても、どうしても映ってしまう・・・・(泣)





【内装】

次に内装の撮影ですが、これもメーターの透明プラスチックカバーに、自分が映ってしまう・・・・(泣)


これは、角度を工夫してなんとか回避できました。


私の豊満な上半身がちょっと映ってますが、それはご愛嬌ってことで(笑)





【エンジンルーム】

最後にエンジンルームの撮影。


右手でカメラを持ち、左手でエンジンフードのロックを外し、開く。 開く、が、


片手ではステーが固定できない・・・・(泣)


カメラを撮影状態にしたまんま、フードの角度を調整してステーを固定。カメラアングルは、お空や地面が映ってグチャグチャに Orz。





えっ?ナニ? フードを開けてからカメラを回せばよかった?

あっ、そうかも(後の祭り 笑)


でも、リアエンジンのフードをどうやって開けるか知らない方も多いと思うので、面白い動画となったから、ま、いいか~





【編集】

これまでは動画もほとんど「撮って出し」しかできませんでしたが、今回は編集にチャレンジ!


というよりも編集しなければならない状況に追い込まれました。


映っている自分の姿や、途中で撮したお空や地面をカットする必要があったので・・・


部分カットと結合を必死にやって、なんとか完成に漕ぎ着けました。












でも、動画を良く見てみると、まるで



車屋さんの中古車紹介ビデオ




みたいになってますなあ(苦笑)

売りませんよ~~



よし!今度はディテールをアップした動画にチャレンジかな?



Posted at 2018/08/18 15:05:16 | コメント(9) | トラックバック(0) | R-2 | 日記
2018年08月14日 イイね!

昭和の北海道道路地図 その19(19図 富良野-狩勝峠-芽室)

昭和の北海道道路地図 その19(19図 富良野-狩勝峠-芽室)カーナビが無い頃、車には必ずロードマップを積んでいたものです。

そこで、昭和41年(1966年)6月発行
「ミリオン道路地図帖 北海道編」
出版元:東京地図出版株式会社 (現 株式会社マイナビ出版) の紹介です。

※地図をしっかり見たい方は、スマホアプリよりもブラウザ閲覧を推奨します。

著作権保護期間満了(※文末参照)につき、全ページ掲載していきます。ただし、体調に合わせノンビリ不定期連載です(^^)


今回は19図。富良野から狩勝峠を通って十勝方面へ。まずはリンク先→凡例と索引をチェックして、地図の場所を確かめましょう。

19図西 (拡大は地図をクリックまたはタップ)
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19図東(拡大は地図をクリックまたはタップ)
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【日高山脈をどうやって越える?】

道央方面から十勝方面へ車で移動するとき、どうしても越えなければならないのが日高山脈です。


当初は昭和初期に開通した国道38号の狩勝峠が日高山脈越えの唯一のルートでしたので、滝川、富良野と遠回りしていくしか方法がありませんでした。この地図でもまだ未舗装ですね。


その後、昭和40年(1965年)、第2のルート、日高から十勝清水を結ぶ日勝峠が開通しました。日勝峠は、山岳地帯を抜ける非常に厳しい気象・道路条件だったことから、狩勝峠は迂回ルートとしても長い間、十勝への主要ルートであり続けました。


時は流れて平成19年(2007年)、高速道路の道東自動車道トマムIC-十勝清水ICの開通により、道央と道東は、やっと安全かつ最短距離で結ばれることとなったのです。



【金山ダムとかなやま湖】

19図西、根室本線幾寅駅(映画鉄道員(ぽっぽや)のロケ地)から西に行くと、ダムによりつくられた巨大な湖「かなやま湖」がありますが、19図はまだダムができる前の地図です。


金山ダムは昭和42年(1967年竣工)の北海道唯一の中空重力式コンクリートダムで、かなやま湖は湛水面積920haにもなる巨大なダム湖です。

北海道の大動脈根室本線に沿うことから、鉄道の付け替えが必要だったほか、金山、鹿越の2集落261世帯が水没する大工事の後に完成しました。地図では水没前の集落や道路、鉄道の状況がよく見て取れます。




【リゾート地トマムも昔は】

同じく幾寅駅から南下すると、「トマム」と書かれた集落があります。

現在は鉄道、高速道路が整備され、スキーリゾートとして有名ですが、当時は幾寅側からしか車で入れない占冠(シムカップ)村内の一集落で、詳しくはわかりませんが、農業、林業を基幹産業としていたようです。



【秘境の美しい湖、然別湖】

19図東の北東に然別(シカリベツ)湖があります。大雪山国立公園内にあるきれいな湖で、湖畔には温泉もあります。地図では行き止まりになっていますが、現在では糠平湖方面まで道路が繋がっています。


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然別湖(Wikiより転用)




さーて、次回のサザエさんは?


波平です。

北海道はお盆を過ぎると夏は終わりですかな。

毎日涼しい日々が続いております。

縁側でタマと夕涼みしていると風邪引くかな。

 


次回は


・スイーツ王国帯広

・消えた池北線

・愛の国から幸福へ


の3本?です。

つづく

バックナンバー


その18(詳細図 旭川市)

その17(18図 奈井江-滝川‐旭川-富良野)

その16(17図 札幌‐岩見沢‐奈井江)

その15(16図 広尾‐大樹周辺)

その14(15図 浦河‐襟裳岬‐広尾)

その13(14図 門別‐静内‐浦河)
その12(13図 千歳‐苫小牧‐門別)

その11(詳細図 小樽・室蘭・洞爺湖)

その10(10図 登別-室蘭-長万部)

その9(11図 千歳-苫小牧-登別)

その8(12図 札幌-千歳)

その7(詳細図 函館、札幌)

その6(7図 小樽-札幌)

その5 (6図 倶知安-小樽)

その4(5図 長万部-倶知安)

その3(8・9図 松前、江差 )

その2 (4図 森ー長万部)

その1 (3図 函館ー森)



ーーーー本文終わり





株式会社マイナビ出版 御中

法人名義の著作権保護期間が公表後50年経過で消滅している事から、当該地図帖をパブリックドメイン(公有)とみなし、転載をしています。ただし、転載にあたっては、御社の著作者人格権(氏名表示権、同一性保持権)及び商標権を侵害する事の無いよう、配慮致します。

なお、インターネット上に転載するにあたり、みんカラ利用規約第21条第1項により、準拠法は日本国法であることを申し添えます。

本取扱について疑義がある場合は、株式会社マイナビ出版様から、ご担当の所属、お名前、ご連絡先を明記の上、メッセージ機能でご連絡ください。真摯に対応させて頂きます。

Posted at 2018/08/14 11:57:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | 地図 | 日記
2018年08月10日 イイね!

お掃除しましょ

お掃除しましょ

みなさんこんにちは、キャニオンです。

北海道も昨日から久方ぶりの雨。今日昼になってやっと一時止みました。

止んだ隙間を縫って、またコメダ珈琲店に来てしまいました(笑)
空はどんよりして、いつまた降ってくるかも?




さて、うちのR-2。床にはビニルのマットが敷いてありますが、その上には特にフロアマットは敷いていません。ビニルマットは靴が濡れるとすべるので、さらに1枚マットを敷きたい気もするのですが、汎用品は大きすぎて敷けないし、オーダーで作成するほどのこともないかなあ、と思いつつ今に至ります。




雨の日はできるだけ乗らないようにしているので、すべる件はまあいいか!

一方で晴れた日に乗ると、泥はあまりつかないのですが、靴に付いた小石がマット上に散乱するのが悩みの種。




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この白いヤツがみんな小石です。


一定期間ごとに、この小石たちには退場してもらわなければなりません。


そこでシミツ兵器がこれ

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マキタの充電式掃除機。鉄道の車内清掃にも使われる優れもの。


型番は、

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一昨年(2016年)、数年ぶりにモデルチェンジして、しばらくは品薄で入手が難しかったシロモノ。

私は、爆発的ヒットする前にすぐ買ったので、製造番号が若い!



充電式クリーナーの肝は電池。

最初についてきた電池は1年でダメになったので、マキタ純正ではなく、怪しげな中華製をamazonから購入。

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4000mAhの大容量タイプの電池を買ったので、1回の充電で家中掃除できます(それって、家が小さいからか(爆))







さて、この掃除機を使って小石を取り除きます。


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ギュイーン!音は煩いですが、いい仕事します。




あっという間にお掃除終了!


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ごらんのとおり、キレイキレイになりましたとさ!



おまけ



最近、R-2は絶好調。これは非常にいいことで、信頼できる生活の足となっているのですが、「ブログのネタ」が無い(笑)

なにかあっと驚くトラブルや事件でもあればねえ。


いや、ネタがないことを幸せに思わなきゃいけませんね。


そのうち、あっと驚くタメゴロー、じゃなかった、あっと驚く動画でも撮ろうかな~


では、また。








Posted at 2018/08/10 14:45:39 | コメント(7) | トラックバック(0) | R-2 | 日記
2018年08月04日 イイね!

昭和の北海道道路地図 その18(詳細図 旭川市)

昭和の北海道道路地図 その18(詳細図  旭川市)カーナビが無い頃、車には必ずロードマップを積んでいたものです。

そこで、昭和41年(1966年)6月発行
「ミリオン道路地図帖 北海道編」
出版元:東京地図出版株式会社 (現 株式会社マイナビ出版) の紹介です。

※地図をしっかり見たい方はブラウザ閲覧推奨

著作権保護期間満了(※文末参照)につき、全ページ掲載していきます。ただし、体調に合わせノンビリ不定期連載です(^^)


今回は、旭川市の詳細図をご紹介します。私、旭川はあまり詳しくないので誤りがあるかもしれません。思い出や現在と違うところ、誤りなどありましたら、コメントよろしくお願いします。



詳細西 (拡大は地図をクリックまたはタップ)
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詳細東(拡大は地図をクリックまたはタップ)

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【旭川駅南側にあった旭川機関区】

現在の旭川の地図と大きく異なるのは、やはり旭川駅の南側でしょうか。当時は、駅南と忠別川に挟まれた宮前地区の広大な敷地は、旭川機関区として、車庫や転写台、車両工場などがありました。

機関区は運転所と名前を変えた後、2003年(平成15年)旭川駅の高架化に伴い北旭川貨物駅へと移転しました。


現在の宮前地区には宮前公園が整備されるとともに、科学館や大型書店、国の合同庁舎が建っています。


【鉄道ネタ2つ】

他に鉄道ネタといえば、


・詳細図北西を横切る線路があります。近文駅から旭川駐屯地まで延びている鉄路なのですが、これはなんなのでしょうかね?今回紹介している昭和41年のこの地図では、駐屯地のところに旭川空港と記されています(18図参照)。現在の旭川空港ができる前の話なのでしょうか。謎は深まります。


・四条駅(現旭川四条駅)から私鉄、旭川電気軌道東川線が、地図には載ってますね。「旭川電気軌道」、今はバス会社にその名を残すのみとなっています。



【常盤公園、上川公園?】

国道40号、石狩川にかかる旭橋(土木遺産、北海道遺産)

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(写真はWikiより転用)美しいですよね。


そのたもとに常盤公園という大きな公園がありますが、今回紹介の地図では、「上川公園」とされています。公園内に上川神社があるからなのでしょうか?


名前といえば、やっぱり




【あさひかわ?あさひがわ?】

前回にも触れましたこの問題。


濁らない「あさひわ」が正しいんでしょうけど、旭川駅名の変遷をWikiで調べてみると


・1905年(明治38年)4月1日:鉄道作業局に移管。読みを「あさひわ」に変更
・1988年(昭和63年)3月13日:読みを「あさひわ」に再変更

とあります。


ところが、ところがですよ、昭和41年のこの詳細図の旭川駅のところ、赤字で「あさひかわ」と書いてありませんか?

おまけに新旭川駅も「しんあさひかわ」と濁らない。

うーん、ますますわからなくなりました。


この地図では市名の読みは「ASAHIGAWA」になっているので、余計ややこしや~になっております。

何かご存知の方、教えてください。





さーて、次回のサザエさんは?


タラちゃんですう。

こんどは、イシカリとトカチをむすぶ、カリカチトウゲと、とヒダカとトカチをむすぶ、ニッショウトウゲがでてくるですう。

ママがえいがの「鉄道員(ぽっぽや)」をみておこうっていうの。

きしゃぽっぽや、トーマスならしってるけど、タカクラケンってナニケン?



次回は


・幾寅でトラトラトラ

・タラちゃん、峠でサスペンス劇場?

・新得そばはウマい


の3本?です。

つづく

バックナンバー


その17(18図 奈井江-滝川‐旭川-富良野)

その16(17図 札幌‐岩見沢‐奈井江)

その15(16図 広尾‐大樹周辺)

その14(15図 浦河‐襟裳岬‐広尾)

その13(14図 門別‐静内‐浦河)
その12(13図 千歳‐苫小牧‐門別)

その11(詳細図 小樽・室蘭・洞爺湖)

その10(10図 登別-室蘭-長万部)

その9(11図 千歳-苫小牧-登別)

その8(12図 札幌-千歳)

その7(詳細図 函館、札幌)

その6(7図 小樽-札幌)

その5 (6図 倶知安-小樽)

その4(5図 長万部-倶知安)

その3(8・9図 松前、江差 )

その2 (4図 森ー長万部)

その1 (3図 函館ー森)




ーーーー本文終わり





株式会社マイナビ出版 御中

法人名義の著作権保護期間が公表後50年経過で消滅している事から、当該地図帖をパブリックドメイン(公有)とみなし、転載をしています。ただし、転載にあたっては、御社の著作者人格権(氏名表示権、同一性保持権)及び商標権を侵害する事の無いよう、配慮致します。

なお、インターネット上に転載するにあたり、みんカラ利用規約第21条第1項により、準拠法は日本国法であることを申し添えます。

本取扱について疑義がある場合は、株式会社マイナビ出版様から、ご担当の所属、お名前、ご連絡先を明記の上、メッセージ機能でご連絡ください。真摯に対応させて頂きます。

Posted at 2018/08/04 12:05:31 | コメント(4) | トラックバック(0) | 地図 | 日記
2018年08月02日 イイね!

夏はやっぱり走行動画だ 市街地は危ない!編

夏はやっぱり走行動画だ 市街地は危ない!編みなさんこんにちは、キャニオンです。

8月に入りましたね。
こちらは昨日まで、最高気温32~33度の真夏日が続き、体力を消耗したところですが、今日は一転、風があり、最高気温も29℃あたりでとどまりそうな感じです。体感はもっと低いですね。

さて、すっかり連載化!連載か?、の走行動画シリーズ(笑)、いつのまにか第4弾ということでございます。

(動画は最後にあります)

先日ワインディングを走った動画と同じ日に撮影したものです。





市街地の郊外、片側3車線50キロ規制道路。
R-2は真ん中車線を走行していました。前にはゴルフカブリオレがオープン走行。珍しいなあ、と思いつつ、流れに乗って走っていました。



右手には黒のミニカトッポ。きもちゆっくり目
その後ろにレモンイエローのキャストがピッタリとついています。

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危ないなあ、フラフラしているし、これは、こちらに来る可能性大だそ。

と危険予測。


注意しつつ、ゴルフカブリオレに追いつこうと、ゆっくり加速を始めたところでした。

ブオーン~


案の定、キャストが私の直前に割り込んで来ました。動きながらウインカーを3回つけましたけどね。

写真や動画ではR-2とキャストの車間がまあまあ空いているように見えるかもしれませんが、速度を考えると、けっこう詰まっています。


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真ん中車線のほうが流れが速く、しかもこちらは加速中。

予測はしていたので、冷静に対処できましたが、軽自動車、特にR-2に乗っていると、割り込まれることが非常に多いです。



特にゆっくりと走っているわけではありませんし、流れには乗っています。ただし現在の車に比べるとブレーキがプアなので、車間をきちんとあけているせいもあるのでしょう。

見た目でナメられて入ってくるのかもしれませんし、めちゃくちゃ小さいので遠くにいるように錯覚するのかもしれません。




でも、安全第一。金持ちケンカせずです(金ないけど(笑))

家族の顔を思い浮かべながら、適正な車間距離を保ちます。


右手のミニカトッポを追い越したあと、トッポとの十分な車間距離をとってから、R-2は右へと車線変更したのでした。




その一部始終を収めた動画はこちら




(解像度調整によりフルナンバーは判別不能のため、そのまま掲載しています)




小さな車にお乗りのみなさん。こんな経験ありませんか?


危険を先手先手で予知しながら、出来るだけ巻き込まれないように運転する。

難しいことですが、日々気をつけるようにしています。



Posted at 2018/08/02 15:06:05 | コメント(8) | トラックバック(0) | R-2 | 日記

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「[整備] #R-2 備忘録 ギアオイルにじみ? https://minkara.carview.co.jp/userid/2860735/car/2470516/4927934/note.aspx
何シテル?   08/20 09:43
北海道で1971年型スバルR-2に乗っています。 父がスバリストで、家の車は360、1000 , ff-1、レオーネ、レガシイ、フォレスターでした。 ...
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車検だ。R-2のいない日は寂しい。そんな時には動画を見よう! 
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2018/06/09 22:37:44
みん友さんが、R-2のプロモーション動画を作ってくださいました! 
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