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オイゲンのブログ一覧

2026年03月29日 イイね!

N-ONE、入院。

N-ONE、入院。N-ONEから異音が出ていたので、1月末に点検へ。
結果はまさかのATミッション交換…。

部品発注+整備+1年点検もまとめてお願いしたので、今日から入院です。

で、楽しみ(?)の代車。
「アルト?ミライース?N-WGN?それともフィット?」とワクワクしていたら…

まさかの
自分と同じ初代N-ONE(色違い)でした(笑)
これはこれでアリかも?
Posted at 2026/03/29 19:11:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年12月06日 イイね!

ダットサン プリンス 日産名車披露会

ダットサン プリンス 日産名車披露会「プリンスの丘 オートテスト」と同時開催で「ダットサン プリンス 日産名車披露会(全日本ダットサン会40周年記念 特別展示)」にて日産の旧車が展示していたのでオートテストで自分の走行後と昼休憩をして撮影しました。










































Posted at 2025/12/06 13:45:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車 | 日記
2025年12月06日 イイね!

プリンスの丘 オートテスト

プリンスの丘 オートテスト11月に続いた3週連続オートテストの締めくくりは、11月30日に武蔵村山市のイオンモールむさし村山「つむぐ広場」で開催された 「プリンスの丘 オートテスト」 でした。
会場となったこの場所は、かつての日産自動車・村山工場の跡地であり、当日は「ダットサン プリンス 日産名車披露会(全日本ダットサン会40周年記念・特別展示)」も同時開催されていました。

名車展示エリアには、ダットサン・ブルーバード、フェアレディZ、バイオレット、スカイライン、ローレルなど、往年の名車がずらりと並び、歴史あるラインナップを間近で楽しむことができました。



今回のクラス分けは、

HEクラス(平成・令和の車両)

Lクラス(レディース)

SNクラス(昭和・ノスタルジックカー)

以上の3区分となっていました。

各クラスとも、オートテストの上級者やジムカーナ経験者、ライセンス保持者に加え、モータースポーツ初参加の方まで幅広いレベルのドライバーが混在する編成となっており、さまざまな参加者が同じクラスで競い合う形でした。



今回のコースは、

START

パイロン3本のスラローム区間を通過。

通過後、右に曲がりパイロン4本の車両跨ぎ区間で前輪を手前の2本より奥へ通過。

バック走行で斜め後方にあるガレージセクションに車両全体を入れる。

前進し先にある置いてあるパイロンの周囲を8の字に回り出口を左に曲がる。

パイロン2本のスラローム区間を通過。

GOAL

と言うコース。


(撮影:zakiyama さん)

慣熟歩行と試走でコース攻略を考え、いよいよ本戦1本目へ。

本戦1本目:31.962

車両跨ぎセクションでは、前輪を跨ぎ終えたあと、斜め後方にあるガレージセクションへ進入する際にパイロンへ接触しないよう慎重になりすぎてしまい、その分で少しタイムロス。
また、8の字ターン後のスラローム区間では、進入角度がややキツくなってしまい、操作が乱れて立て直しに手こずりました。



お昼は、今回のイベントに来ていたキッチンカーのカツサンドのハーフとフライドポテトのセットを購入。


(撮影:zakiyama さん)

本戦2本目:31.291
HRクラス55台中:18位

バック走行と8の字ターンで、アクセルを踏むタイミングを少し躊躇してしまい、大きな伸びにはつながらず僅かなタイムアップに留まりました。
ただ、今年はミスコースやパイロンタッチが多かった中で、今回はペナルティなしで走り切ることができました。
その点を踏まえれば、「自分の今のレベルならOK」と納得できる走り納めだったと思います。



走行後、SNクラスに トヨタ・スポーツ800(ヨタハチ) でエントリーされていた方にお願いして、愛車を撮影させていただきました。
オーナーさんからは、旧車を維持するための手入れの工夫や部品確保の苦労など、貴重なお話を色々と聞かせていただきました。

約60年前の車両とは思えないほど美しく、まるで新品のように大切に維持されていて、まさに“愛車愛”が伝わってくるヨタハチでした。
Posted at 2025/12/06 11:05:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | オートテスト | 日記
2025年12月06日 イイね!

2025年 JAF オートテスト in 君津

2025年 JAF オートテスト in 君津11月の週末に3週連続でオートテスト
その2戦目は、11月23日に千葉県君津市の君津市民文化ホール駐車場で開催された「2025年 JAF オートテスト in 君津」。
君津市民文化ホール駐車場は、千葉県で最初にオートテストが行われた会場で、近年では毎年開催されています。
これまでにJC1ライフ ディーヴァで2回エントリーしたことがありますが、N-ONEに乗り換えてからは今回が初エントリーとなりました。



エントリーしたクラスは、「Kクラス」
エントリー数は、12台で軽自動車のMTとATの混合クラス。
ゼッケンは、「37」でした。



■ START

スタート後、次のパイロン区間へ進みます。

■ ①–②、③–④、⑤–⑥

3つのパイロン区間を スラローム走行で通過します。

■ A–B → C–D(指定停止・バック区間)

A–B パイロンの左側を通過し、
そのまま C–D パイロンの間を車両の先端で通過します。

通過後、バック走行で戻り、
車両全体を A–B パイロンのラインまで後退させます。

■ ⑦ → ⑨(# パイロンの周回)

バック区間を終えたら前進し、
⑦・⑨の # パイロンを逆時計回りに周回します。

その後、2本並んだ # パイロンの間を通過し、
続いて奥側の # パイロンを 時計回りにターン。

ターン後は再び最初の 2 本の # パイロンの間を通過し、
左方向へ進みます。

■ (17)–# パイロン区間

17 番と # パイロンの間を通過し、GOAL へ向かいます。

■ GOAL → 停止区間

GOAL 通過後、停止区間内で完全停止します。

停止区間より手前で止まった場合:+5秒ペナルティ

停止区間を通り過ぎた場合:失格


(3527 さん撮影動画より)

慣熟歩行とオフィシャル試走を踏まえて

本戦1本目40.409(暫定11位)

⑦・⑨の # パイロン区間でラインをコンパクトにまとめきれず、
奥側の # パイロンを周回して立ち上がった際に
GOAL 方向の # パイロンへ寄りすぎてしまいました。

その結果、(17)–# パイロン区間への進入角度が厳しくなり、
そこで大きくロスが発生したことがタイムに響きました。



お昼は、エントリー時に注文したお弁当で昼食♪


(3527 さん撮影動画より)

昼食後の慣熟歩行とオフィシャルの試走を踏まえて

本戦2本目…0.44.353(12台中12位)

1本目よりタイムダウンしました。


(上段/狼の皮を被った子羊 さん撮影動画より)
(下段/車載動画より)

タイムダウンの主な原因は、A–B パイロンへ向かう際の判断ミスでした。

①–②、③–④ のスラローム区間までは問題なく走行できていましたが、
その先の A–B パイロンを「左側通過する」という意識が強く出てしまい、
直前の⑤–⑥パイロンを誤って左側から入ろうとしてしまいました。

その結果、⑤–⑥パイロン手前で急停止する形となり、
改めて⑤–⑥の間を通して正しいルートへ戻ったため、
ミスコースにはならなかったものの 大きなタイムロス につながりました。



参加賞として

・君津市「久留里の卵」
・SBの「ゴールデンカレー」

を貰いました♪



JAFのビンゴ大会で「ビンゴ」に当たり
お菓子を貰い参加賞と合わせて良いお土産になりました♪

次は、3週連続オートテストの最終戦。
武蔵村山市で行なわれた「プリンスの丘 オートテスト」で走り納めになりました。
Posted at 2025/12/06 00:42:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | オートテスト | 日記
2025年12月05日 イイね!

茨城 GR GARAGE in ICC 冬の陣

茨城 GR GARAGE in ICC 冬の陣ちょっと前のお話。
先月(11月)は、週末に3週連続でオートテストにエントリー。
その初戦は、11月16日に茨城中央サーキット(ICC)で開催された「茨城 GR GARAGE in ICC 冬の陣」。
茨城中央サーキットでは今回が年内最後のオートテストとなります。
自分は夏の陣・秋の陣と2戦連続でブービー賞をいただいているため、今回もブービー賞を獲って“年間ブービー賞王者”になれるかも……と密かに期待していました。



ゼッケンは、「11」でエントリーしたクラスは、「ATレギュラークラス」
出走数は、8台でした。



今回のコースは、
スタートから前進し、①のパイロンを左に曲がりへ②のパイロンの脇を通過し③④のパイロンを時計周りし最初に通過した①②のパイロンの間を走行。

⑤⑥パイロンの間を線跨ぎし、車体の先端以上を通過させる。

バック走行で⑦⑧パイロンの間を車体後部以上が通過したら一時停止。再スタート後、更にバック走行しガレージセクションに車体を完全に入れる。

⑦⑧パイロンと⑤⑥パイロンの間を通過し⑨パイロンで3角に構成されてるエリアを1周。

(12)(13)(14)(15)のパイロンエリアをスラローム走行しゴール。

コース上、3回の完全停止エリアがあるのが今回のコースの特徴でした。


(おかっち さん:撮影動画より)

慣熟歩行と試走を踏まえて

練習走行…59.692

練習走行は、Dで走行。
慣熟歩行・試走と自分の走行を照らし合わせ線跨ぎからガレージセクションまでの3回の完全停止で想定との違いを確認。


(おかっち さん:撮影動画より)

本戦1本目…57.159(暫定2位)

本戦からは、Lで走行。
⑦⑧のパイロン線跨ぎからガレージセクションまでのバック走行で再スタートで躊躇して遅かった。
⑨パイロンのエリアを周回している時にアンダーステアになり外へ膨らみタイムロスしました。
ゴール前のスラロームは、前回の「秋の陣」で表彰台常連のOさんからアドバンスをいただいてから前よりスムーズに走れる様に無事にゴール



お昼は、キッチンカーでキーマカレーを購入し腹ごしらえをして準備完了。


(おかっち さん:撮影動画より)

本戦2本目…54.954(8台中5位)

本戦1本目の反省と2本目に入る前の慣熟歩行とEさんの息子さんからアドバイスをしていただき1本目より2秒以上のタイムアップ。
ブービー賞は、獲れませんでしたが2025年の茨城中央サーキットで行なわれたオートテストの走行で最も良い走行が出来たことに満足しています。



前日に食べた「かさや食堂」の山盛りえび天重とモツ煮込みの効果かな(笑)
Posted at 2025/12/06 00:25:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | オートテスト | 日記

プロフィール

「準備完了。
これで明日は、「東京オートサロン 2026」に行けます。
目的は、ホンダのSuper-ONE Prototypeと無限の Super-ONE Prototypeとアキュラ INTEGRA Type S
この3台を見てから他の車両を見ようと思っています。」
何シテル?   01/10 07:31
オイゲンです。 愛車歴は、色々ですが近年までは、ホンダライフを3台連続乗っていましたが今年(2025年)の3月からホンダN-ONE(JG1)に乗り換えてまたオ...
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"ホンダ N-ONE"の愛車アルバム 
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2025/08/01 13:14:47

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ホンダライフ(JC1型)ディーバから乗り換え2025年3月7日から通勤と街乗りとオートテ ...
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