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榮チャンのブログ一覧

2007年08月05日 イイね!

怒ると云うこと

これはこうだ、こうに違いない って、自分の中に 自分だけの定義を作ってしまって
周りを見てはいけないんだろうな。
それは とても哀しくて、了見の狭い 危険なことなんだろうな。

怒る という感情もそう。

怒り は、本当は 誰かを責める為の感情じゃないと思うダ。
チキショウ!って自分を奮い立たせて、自分自身の尻を叩く為の感情じゃないかって思う。

オラも間違いだらけダすよ。
怒りの感情を 誰かを責めたり、自分が被害者面をする為のものって 勘違いしてるからね。

自分は可哀想 とか あいつは悪い奴だ とか 相手を批判すること とか、それを止めないうちは、きっと自分は 何度も同じ事を繰り返すんだろうと思う。


そうは思っていても

誰かを責めたり 批判してばかりだったり、自分は哀れな被害者だ 可哀想な人間だと 主張する人ばかりのこの世で 真っ直ぐに生きて行くことっていうのは、余りにも難しい。

だから オラの心ン中と 現実とのギャップの大きさに、オラは苦しくなる時がある訳で・・・。
Posted at 2007/08/05 12:29:27 | トラックバック(0) | ぼやき | 日記
2007年08月04日 イイね!

追風用意。


 :: 夏の風で 涼香を楽しむ ::


 追風用意 という 平安時代からの言葉があります。

 自分が過ぎ去った後の微風に 自分の香りを残す、

 これが 追風用意(おいかぜようい)と云う 贅沢な粋。
皆さん こんにちは、暖簾に腕押し 豆腐に釘 な毎日でも いいじゃないかと超前向き志向な オラです。今日も蒸し暑いダすねぇ、パンツが汗ばんだ尻にまとわりついて 気になってしようが無いダすねぇ。

こんな週末を 如何お過ごしでしょうか?

夏と云えば、いつも悩まされるのが ぷぃ~~~ん と 我が身の周りを 血を求めて飛び回る「蚊」。嫌な奴ダすね。気付かれないように血を吸い逃げして行きゃぁがる。 刺された後、ぷっくりと膨らんだ部分に 思わず親指の爪で × マークをつけて 余計に腫れ上らせてしまって 余計に苛々してやぁしませんかぃ? 蚊取り線香も効果が有るダすが、良い香りのお線香も 蟲さんたちには 結構 効くダ。

さて、下記の写真をご覧下され。 これ、何かお解かりダしょうか? お線香を立てる 香立てなんダすよ。
日本人の善い処ってぇのは、生活のあらゆる部分で 季節感を演出し、四季を楽しむ心と 四季を愛でる文化だと思うダす。お線香ひとつを立てるにしても、香立てにも季節の絵柄や形を模して 季節感を漂わせる。

ところで 皆さんは「お香」を焚きますか? 最近ではスーパーマーケットやホームセンターにも 色んなお香を陳列するようになったので、手軽に買えるようになりまスたよね。

日本でのお香の歴史って 意外に古いんダす。4世紀半ばの推古天皇の時代(古墳時代)には既に 香木を焚いていたような記述が 日本書紀に記されている程ダすので、およそ1500年前から歴史がある という事になるダすね。
奈良時代に入ると宗教的な事柄で、身を清める為に使用されたお香ダすが、これが 楽しみとして貴族の間に広まっていったのが、平安時代ダす。通り過ぎた後に香りを残す「追風(おいかぜ)」、「誰が袖(たがそで)」、衣類や持ち物に香りを焚き染める「移り香(うつりが)」、自分の周り一帯に香りを漂わせる「空薫(そらだき)」など、様々な香らせ方が有りまスて、当時は たしなみとして 自分で香料をブレンドして 自分だけの香りを作っていた訳ダす。

それで 当時の人々は「あ?この香りは○○ノ宮様だ」とか「これは○○の中将様だ」と、その香りで 誰なのかが ある程度判別できたようダす。それゆえに 自分の香りを誰よりも素晴らしい香りにしようと 貴族の皆さまは競い合ったそうダすよ。素敵ダすね。

室町時代辺りまでは、「お線香」というモノは存在していませんでスたので、専ら 現代のお線香の原料になっている「香木」を直接焚くか、それらを粉にして、現代で云うところのスパイスや漢方薬の粉の類と混ぜて 蜜で練り、うさぎの糞 ソックリの 球状にまるめたものを、熱した炭に灰を掛け その上に置いて 間接熱で温め、香りをくゆらせた訳ダす。

現代も 練り香 とか 薫物(たきもの) って呼ばれて マニアの方や茶道を嗜む方の間で使用されていますダ。
江戸時代になって ようやく 中国から長崎や堺を通じて お線香の製法が伝来します。使い勝手がよいし 手軽なので、ここへきて 一気に日本全国の庶民層にまで お香が普及して行ったダすよ。 

当時は水茶屋や遊郭などで 時計代わり としても お線香が使用されていたダす。 一定の時間で燃え尽きるので、当時の男性客は 色町の女性を買う時は、お線香何本 の単位でお金を払った訳ダすな。 今も お姉さんの居るお店に行くと セット料金1時間いくら とかいうのが有るダしょう? それと同じダす。


現代のお香は、香りも 香水香(こうすいこう)と呼ばれる、原料に香水と同じ香料が練りこまれた 現代風の物が広く普及し、誰にでも受け入れられる香りに仕上がっているダす。 天然の高級香木が沢山仕込まれたお線香ってぇのは、1本数百円~数千円、もっと凄いものだと諭吉さんが数人飛ぶような価格でなければ 購入できませんが、そのレベルの香りの良さを理解できるようになるまでは、どれだけの数の 諭吉が消えるか 知れたもんじゃあありません。

お香の形状も、スティック状のお線香、三角柱のコーン型、蚊取り線香みたいな 渦巻き線香、花や雅な物を模した 印香 など、様々ダす。色々楽しんでみたいものダすね。

画像に写っているのは、線香、渦巻き線香、印香 の3種。それぞれ 四季を表現した香りがします。

季節感溢れる 香立てに、季節感溢れる香りのお線香を立てて 焚く。

偶には 煙草を指から離して、雅な香りの煙を 自分の周りに くゆらせてみませんか?
Posted at 2007/08/04 15:26:58 | トラックバック(0) | 趣味 | 暮らし/家族
2007年08月03日 イイね!

怪談[チャンネル3-2]

続き



怪談[チャンネル③ 其ノ弐]

その夜、市内の某旅館(大体の所在地も伏せておきます)に宿泊したオラは、なかなか寝付けなかった。昼間見てしまった光景と、無条件に振り下ろされた彼らの刀のことが ずっと引っかかっていたダ。
布団の中でモゾモゾと 何度も寝返りを打つ内に、窓と座敷の境目にある障子が細く開いているのに気付いたダよ。

「ん!?」

畳の直ぐ上で、何かが光ってる!?

「んんん???」

細く開いた障子の向こう側。
床から4~5センチ程の位置で 誰かの目がキョロキョロと動いていた。その目玉の白目の部分が反射したように光って見えていたダね。
目玉が 瞬きをした。瞬きの向きが上下に動いていたので、顔は真っ直ぐな・・・筈。なのに、その目玉は 床から僅か4~5センチ。丁度 男性の手なら親指と小指を抜いた 三指の幅程度の高さで瞬きしてるんダすよ。更にその数センチ上に、別の目玉がキョロキョロ。その上にも目玉が動いている・・・ 目玉の三段重ねダす。

有り得ない シチュエ―――――ション;

その瞬間、オラの身体がビシィっと固まってしまって、身動きが取れないばかりか 息も出来なくなってしまったダ。3つの目玉と見詰め合う形で固まっているオラの耳に、男性の低い声が聞こえて来たダよ。

「アカボシ・エゾマツ・ヒラウ○×△※☆・・・」

早口で なんか こんな事をブツブツと言ってるダ。ひとしきり言い終わるとコン・コン・ココン・コッ・ココン・・・と、リズムを付けて床を叩く音がする。

オラは苦しくなって来た。いつの間にかじっとりと冷や汗をかいていて、額から汗が流れ落ちる感覚が有ったダが、どうにも動けない。ちょっとヤバイ雰囲気になって来たダ。

意識が朦朧とし始めてきた時、今度は布団の上に 気配を感じ、オラはやっとの思いで その方向に瞳を動かしたダすよ。オラの寝ている布団の上を跨ぐように 袴に羽織姿の侍が立っていて、刀を下に構えてオラを睨んでいた

う・・・・・・・・・・ッ。
やばい・・・オラ、殺られるかも知れない。 本気でそう思ったダ。
なんていうんダすかねぇ・・・殺気って こういう感覚なんダしょうねぇ。

「 御 免 ッ!」

侍が短く言うと同時に オラの胸に「ずん・・・ッ」と刀が刺し込まれた・・・かと思ったら、侍の姿が消えていたダ。そして、オラの身体の自由も効くようになった。ハッとして飛び起き 障子の方を見ると、三つの目玉も消えて居た。

時計は3時33分を示していた。

呼吸が出来ずに苦しいわ、冷や汗でビッショリだわ、血の気は引くわ、胸に刀を刺し込まれ?るわで、オラはぐったりしてしまったダ。ついでに 暗号かと思われるような、一定の法則で刻まれる床の音と 不可解な単語の羅列。あれは一体何だったのかと 今でも解らない。


結局オラは、お天道様が昇るまで 一睡も出来なかったダね。もう、勘弁してよって この時ばかりは オラもすっかり参っちまいまスた。

だけど、どうして城の前で 彼らはオラに刀を振り下ろしたのか。布団の上から刀で串刺しにしようとしたのか。オラにはそれなりの理由が有ると言えば、確かに 有るダ。オラ以外にも オラが母や兄弟達だって同じ目に遭ってもおかしくは無いダが・・・何故か オラだった。


その訳は、またいずれ。
Posted at 2007/08/04 00:51:17 | トラックバック(1) | 榮ちゃんぬる | 日記
2007年08月03日 イイね!

怪談[チャンネル3-1]

洋の東西を問わず、城ってぇもンは美しい佇まいで人を魅了する一方で、城や名誉への強い執着から なかなか その"場所"を 離れられずに居る魂も有るようでござぃやすな。

例えば こんな人達。


怪談[チャンネル③ 其ノ壱]

福島県某所。幕末の歴史で有名な土地でもあるので、幕末の剣士たちに思いを馳せる人々が訪れる町でも あるダ。3年程前になるダすが、オラは家族と友人夫婦と共に その町に住む知人の元を訪れたダ。

丁度桜が満開だったので、花見をしに その城へと向かったダ。小学校の修学旅行以来、15年振りの訪問となった その 城。

花見前に城内を見学しようという事になり、オラたち家族は本丸へと続く門を通り過ぎようとした。

その時、

ビュッ!!
オラの目の前を 何かが風を斬って光ったような気がしたダ。ハっとして身構えて周囲を見回していると、
ビュンッ!!
再び 風を斬って オラの眼鼻の先をかすめた「刀」が見えた。

キーンと耳鳴りがして、首の付け根の"ぼんのくぼ"から体内に冷水を流し込まれたような感覚が襲って来、全身の体毛が逆立ってくる。

嗚呼・・・キチャッタ━━━_| ̄|○、;━━…

オラの視線の先には、観光客に紛れて たすき掛けをした侍が 数人立って居たダ。その内の1人がオラを睨んでいて、刀を構えてる。なんでまた よりによって オラ な訳?

ずっと先の方で両親がオラを呼んでいる。立ち往生していたので、気が付いたら置いて行かれてたダ。 意を決して中へ入ろうと歩き出すも、数歩も行かぬうちに、ビュンッ!!と 目の前に刀が振り下ろされる。

駄目だこりゃ―――。(涙目)

小学生時分はここを通れたのに・・・ ちっきしょ~~~;

断 念

城の中へ入るのは諦めて 周囲の公園でボ~っと待ち続けていたオラだったが、満開の桜の下 花見を楽しむ人々や、無邪気にキャッチボールを楽しむ小さな男の子とパパの足元なんかにねぇ、詰襟姿や袴姿の人たちが 血まみれで沢山倒れているのが見えたダ。中には腕だけ、脚だけ、首だけっていうのも有ってねぇ・・・。

そうか。
今 オラが居るのは戊辰戦争の舞台だった場所なんだ。

なんて悲惨な光景なんだろう。倒れている人の中には 何処から見ても中学生ほどにしか見えないような子供までもが、刀を手に息絶えている。なのに、彼らの残像の上で 現代人のオラたちは、歴史を顧みることも無く、ただ楽しそうに花見の酒を呑んでいる。

諸行無常。人の命も 歴史も 移ろい行くもので、時が過ぎれば 戦で命を落とした彼ら一人一人の尊ささえ、忘れ去られてしまう。今 オラが見ている光景が 諸行無常そのものみたいに感じられたダ。




続く
Posted at 2007/08/04 00:31:55 | トラックバック(0) | 榮ちゃんぬる | 日記
2007年08月02日 イイね!

怪談[チャンネル2]

幽霊にも 助兵衛 な奴ってぇのが居りやしてねぇ。
死んでも尚 オナゴにちょっかいを出そうとする色ボケ癖が抜け切らないまんまでウロウロしてるもんで、こちらとしては ひたすら傍迷惑な訳ダす。




東京都 木場。ここからちょいと歩いた処には富岡八幡が鎮座し、木場乗船場には隅田川の屋形船に乗る人々で賑わうダ。
オラの勤務先の研修所ってぇのがこの近くに有りまスて、研修を受けに出向いた際には、隅田川沿いのビジネスホテルに宿泊するのがお決まりになってるダす。

怪談[チャンネル②]は、この木場での噺。

研修で疲れてホテルに帰ったオラは、直ぐに眠りについたダ。7月のさなかで 空調が効いている筈の室内は、重苦しいどんよりとした空気が流れていたダが、そんな事を気にするより、オラは少しでも寝たかった。

「ふぅ・・・ふぅ・・・」
耳元で誰かが息をついてるダ。

「・・・ふぅぅぅぅぅ~~~~~ッ(´ε`*)」

あはぁ~~ッ

誰だか知らねぇダが、耳に息を吹きかけて来るなや;
そう思いつつも、無性に眠いオラ。寝ぼけ半分で、再び眠りに落ちると・・・

「(*´Д`)/ヽァ/ヽァ」

はぁはぁ?

「'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ」

はぁ?(゚Д゚ ;)

「(*´Д`)ハァハァ/lァ/lァ/ヽァ/ヽァ ノ \ア ノ \ア / \ ア / \ ア」

うっわ!!!オラの横に誰か寝てる!!!

誰じゃッ(`Д´;) と、起き上がろうとしたダが、あぃ~や・・・;体が動かねぇダ;こりゃ、この世の人では無いな!?と そこで漸く気付いたオラだった。
目ぇだけを動かして ハアハアってぇ息遣いが聞こえる方向を見てみたら、中年のおっちゃん(ちょい太め?)の いかにも助兵衛な顔が見えたダ。もぅね、モロに「ぬけ作(間抜作)/漫画:ついでにとんちんかん」顔。

おっちゃん、ハアハアしながら、オラの首筋を舐めて来たダす。あは
「'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ ペロペロ」

ちょwwwうはwww

「'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ ペロペロ」

マジすか;や・やめれ・・・ くはっ
おっちゃんは調子に乗ってきたらしく、今度は手で色々と撫でまわし始めたダ。

「'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ サワサワ」

 やめ・・・ そこ、感じやすいから駄っ・・・

「'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ サワサワ」

やめ・・・っ やめれ・・・や・・・ッ

ピキッ

やめねぇかッ この 色ボケ爺ぃが―――ッ
怒って叫んだ途端に、身体の自由が効くようになったダ。安眠妨害をされ、矢鱈に腹が立ったオラ。そこでベッドから飛び起き、部屋の明かりを付けて 煙草を取り出しライターで火を点け・・・

「ふっ♪」

この色ボケ野郎~~~;火ぃ消しゃぁがったなッ!
オラは吸いたいんだ!今吸いたいのッ! と、再びライターをシュボッ・・・

「ふぅ♪」

また吹き消された。
ふが――ッ(`Д´メ)

これが3回続き、青筋を立てて「このやろう」と呟いた瞬間に、部屋の明かりが一気にドンッと落ちた。真っ暗。 負けじと直ぐにカーテンを開けて、街の明かりを部屋に入れるオラ。
好い加減 立腹していたので、ベッドの向こう側でハアハア言いながらこちらを見ている 小太りで小柄なシルエットに向かって、殿方に対する禁断の一言を放ったダ。

この 色ボケ野郎の 下手糞が。

チュドーン。言っちゃった

おっちゃんの「ハアハア」声が ふと止まったダ。ショックだったンだろか!?

おい、色ボケ野郎。手前ぇの分際で私をやりこめると思うなよ。私ぁ手前ぇみたいなのに興味は無い。生きてる男が好きなんでねぇ~ッ 上手いならまだしも、手前ぇは 下 手 糞 だ。
あーもぅ、すッげぇぇ―― 下手糞。
気持ち良いどころか、気持ち悪くてたまんないわぁッ。


一息に言い放つと、おっちゃんのシルエットが段~々 薄くなって行ったダ。オラも調子をこいて、「下手糞!下手糞!さっさとここから消えろ!下手糞!」と 「下手糞」の連呼。

遂に、おっちゃんは消えて行ったダ。

その後 携帯していた「伯方の塩」を部屋とベッドの四隅に盛ってから 再び寝直したオラだった。

え?どうして塩を携帯してるのかってぇ?www いや、オラ、外泊する場合は大体バッグの中に「塩」を携帯して出るダすよ。食事した時に薄味過ぎて、塩味を足したくなる時って有るじゃないダすか~w なんか、塩を巻きたくなる時とかも 有るじゃないダすか~w

・・・って、一体どういう趣味なんじゃ。
Posted at 2007/08/03 10:22:34 | トラックバック(1) | 榮ちゃんぬる | 日記

プロフィール

「@komomo アレが完成したら答え合わせしましょうぞ(*бωб*)」
何シテル?   01/30 10:19
#直感と経験値だけで生きてます #自己アピールは不得手です #海千山千です #お世辞が言えません #可愛気が有りません だけど、人間が大好きです。
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