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あぷれぶのブログ一覧

2022年06月06日 イイね!

原点 ~セントラル走行会~

原点 ~セントラル走行会~暑かったです。夏が来て梅雨となる、関西の気候
を忘れてた…

6月4日にセントラルサーキットで開催された
走行会に参加してきました。

セントラル…実は、初めて走ったサーキットなん
です、多分。多分、というのは、消したい過去と
いうか、あまり良い思い出じゃないので。
その辺の経緯は過去のブログに上げてます。
なので、かンなり記憶もあやふやです(^^;

あれから20年、って思ってましたけど、そこまで
じゃなくて15年位前ですかね。って、オッサンの
時間軸では誤差かなぁ(笑)

何となく避けたい場所となっていたのですが、
まぁお誘いを受けたので。なーんも覚えてないし
初めてのつもりで、行ってみました。

今回参加の面々。帰り間際に慌てて撮影(汗)

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ま、お声掛け頂いたのはこの方です。ホンマ、
元気やわぁ。

割と最近知ったんですが、東の筑波・西のセントラル
なんて言葉があるそうで。関西はもとより西日本に
於けるタイムアタックの聖地とか何とか。それ故なの
か、その、まぁ…ヤンチャ者が集まるとか何とか。

今回、とあるショップさんが主催する走行会に参加
した訳ですが、やはりナンバー無し車両の姿も。でも
まぁそれは、HSRでも経験してる事です。

あ、でも走行会じゃなくて「練習会」って言ってた
かな、主催者は。30分を3本です。もう1件、別の走行
会も入っていたので、まぁまぁ余裕のある進行でした。

ドラミ。最近じゃお決まりの屋外で大きく輪になって
行いますが、そこで、

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希望者のみですが、コース図が配られました。これは
多分初経験。看板やホワイトボードで代用ってのが
多かった気がするので、何か嬉しいっす♪

見ての通りなんですが、割と長めのストレートが2本。
しかもホームストレートからクルッと回ってスグに
バックストレートというレイアウト。只このバック
ストレート、結構波打ってます。

バックストレート抜けてからが「山セクション」と
呼ばれる区間になるんですかね?中速コーナーあり
ヘアピンあり、終盤には立体交差もあり。立体交差
前後は、なかなかスリリングという事前情報。

ドラミ終了後、何となーくイメージしつつ、ササッと
準備して1本目の用意。

これの前の走行会はGWの幸田。それからの変更点は
ありませんが、ちょっとコソ練してきてます。お伝え
した方もいらっしゃるし、現場を見に来られた方も
居るので、もはやコソ練かどうかは怪しいですが(^^;

そこで得た物を試す、応用するというのが今回の
テーマっちゃーテーマですね。欲を言えば、走った
事のあるコースをもう1回走って違いを見る、って
のが理想でしたけども。まぁそれは追々と。

1本目。当然ですが様子見がメイン。

ピットレーンスタート。多いな、とは思っていたん
ですが、2列になる位に盛況。結局確認出来なかった
んですが、30台前後かなぁ。それでも我々メンバー
内の経験者に言わせると、少ない方だそうで。

コースイン。やはり皆さんいきなりGo!!ではないので
尚更ガチャつきます、暫くは。しかしこちらも、実質
初めて走るコースなので、数周かけて慣熟走行。

ほな行こか、って事でホームストレートで全開開始。
1~2コーナー。

メッチャ滑る
メッチャ滑る
メッチャ滑るってぇッ!!


フロントが逃げる、リアが逃げる、が交互に来る様な
感じ。終始そんな具合なので、滑りを抑える方に注力
する感じで1本目終了。

コソ練で結構減らしたタイヤのせいか?もうアカン
かなぁ?と思いながらパドック帰還。アレ?もしか
して…と思って空気圧チェック。

もっと落とす?と思いつつも前後通しで1.8でコース
イン。それで走行後はF2.55のR2.1~2.2。フロントが
上がり過ぎですね。そらぁ滑るわ(汗)そして、どうも
1本目は空気圧が定まらん!と思ってたのを忘れてる
と思い出す(ややこしなぁ)

幸田では空振りに終わったフロントの温度上昇対策。
以前の様に2.8迄上がらない所を見ると、一定の効果
は得たのかな?相変わらずホイールは素手で触れない
位にアッチッチだけど(汗)

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頼むから、保ってくれよ、赤色。って改めて見ると、
早速変色・色落ちの兆候が(大汗)からの、1本目の
回想開始。

YouTubeを見てみると、クラッシュ動画がわんさかと
出てくるんですよね、セントラルって。そんなに
ヤベぇコースなん!?と思ってたんですが、どっちかと
言えば素直なコースかな、というのが慣熟中の印象。

しかしその反面、ワンミスが命取りになるな、と思わ
せるポイントもわんさか。基本に忠実に、を鍛錬する
にはいいコースかな、とまぁエラそーに(爆)

そんな感想を抱きつつコース図を見てると、あ、似て
るな、岡国。ってな事も思ってみたり。そーいや長い
こと走ってないなぁ、岡国。まぁ去年の夏に機会が
あったんですが事(自主規制)

2本目までの待ち時間。

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バカみたいに良い天気。MediaNAVの温度計は33℃、
赤外線温度計による計測では、パドック路面温度は
47~48℃という環境。そりゃまぁ、

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こうなるのも納得です。でもコレ、風が通らないと
蒸し風呂よね、と思ってみたり(笑)そして、多少は
この暑さもタイヤ内圧上昇に影響あるんかな?とも
思ったり。まぁ遙かにブレーキからの熱量の方が
スゴいでしょうけどね。

2本目。タイヤ空気圧はF2.15、R2.0まで減少。コレを
更に落として、前後通しの1.9にしてコースイン。

あ、イイ。さっきのズルズル感解消。さっ、コソ練の
成果を!!

…いやいや、なかなか(大汗)イメージに近づけない
もどかしさを腹一杯味わいました。そして3本目も
同様。そして終了。


「あぷれぶサンのクルマなら、1分40秒が
 ターゲットタイムですね。」

というのが、オイル交換等で利用しているレンタル
ピットの店主の弁。ご自身で走行会を主催されたり
する位に走り回ってる方の弁。そうなンすか?と
返事したんですが…

なるほど、やっぱり経験値やデータをお持ちの様で。
実にいいセン突いてます。ええ、手元計測のみですが
1秒3程届いてないです。それなりにクリアもあった
んですが(泣)

我々の主宰も「そうそう、そんなモン。けど切れる
切れる。」と仰ってたんですが、及ばず。

原因を探ります。

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多分、横に引いた赤線よりも速度が下回らずに済む
ハズなんです。が3箇所、ホームストレートエンド、
ヘアピン進入、そして最終コーナーの3箇所で
下回り。思い返すと全て迷った箇所です。

反面、スリリング、あそこはヤベぇ、と聞いていた
立体交差を抜けた先の右コーナーは、



スマホのロガーアプリですが、こんな感じだった
りもしました。全般的に、コーナリング速度は
上がっていた様に感じます。あくまで感覚です
けども。

まぁヘアピンでは、ベスト以外の周回で、

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こんな事もあったりしたんで(汗)ホームストレート
エンドは、どうも終始ガチャついていたので、他の
クルマがどう動くか?って事に不安がつきまとい。
この辺は経験値かなぁ。こっちは「退く」専門だった
ので(^^;;;

そう、「だった」んです。

ガチャ付きがバラける事も当然ありました。そんな
時に抜きつ抜かれつ、って事が出来たのが収穫の1つ
ですかね。勿論相手のクーリング中は別として。

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走行後のタイヤ。カスが付くのは相変わらずですが
少な目な印象。実際、帰り道での撒き散らし音も
無かった様な。大きくライン外して退く事が少な
かった成果、なのか?

そんな事も影響したのか、数台に周回遅れにされる
のが常だったんですが、今回それが無かった様な。

特に我々の主宰。同枠内で必ず1度、ヘタすりゃ2度
ブチ抜かれてたんですが、コース上で会わなかったの
って初めてかも。まぁ2.8kmと長いし、コースインの
タイミングもあるし。いやでも岡国では2周回…

まぁ「練習会」ですから。どこか特定の箇所を集中的
に、という方が多かったのかも。そんな風に見受け
られるクルマも居たような。

こうして周りを見つつ、押し退きを試みる事が出来た
ってのが進歩かな、と自惚れております(笑)そんな
事もあってか、「も、もう1本!」と久々に思えたり
もしました。でも3本で終了。無事に終える事が出来
ました。これが一番大事。

東の筑波…って文言と同様、割と言われてるらしい
のが「ココで速い人は何処でも速い」というモノで。
常にボクの6秒位先を行く我々の主宰。何か納得です。
にしても6秒って…結局のところ、まだまだですわ。

しかし、近いといいですね。

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帰りにこうして茶ぁシバいたり。ごっそさんでした!!
でも何で、ボクの上にだけ妖気のようなものが立ち
昇ってんだろう…

Special thanks:con3さん

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もうどうでもいいっちゃーどうでもいいんですが、

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建物、もっとデカかった気がするし、

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シェルだったかなぁ?

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パドックも、もっと広かった気が。

で、兵庫県は間違いないんですが、もっと大阪北部、
能勢寄りだった気がするんです、初めて走った
サーキットって。でも、

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wikipediaから。該当しそうな猪名川サーキットは違う
っぽいです。以前は4輪もやってた、という訳でも無さ
そう。

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念の為大阪を見ても、やっぱり該当しそうなものは
ナシ。

トドメは、

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色んな感情がごちゃ混ぜに駆け巡りながらの帰路に、
こんな山は絶対無かった!気がする。


ボクの初体験は、何処だったんでしょう?…
※下ネタではない
Posted at 2022/06/06 01:25:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2022年05月05日 イイね!

無痛 ~CRR幸田~

無痛 ~CRR幸田~元々は3連休の予定だったGW。5連休になって
くれて助かったぁ。ようやく疲れが抜けたかな…

その連休初日、5月1日に開催されたCRR幸田に
参加してきました。もう何回目かな、幸田。

多くの方から、

・良かったですね、近くなって。
・熊本からに比べたらラクですよね?

というお声がけを頂きました。ところがですね…

朝6時台発で半日弱かけつつもノリノリでやって
来ての前泊と、仕事終えて20時頃帰宅してから
用意して出発して2時間走っての前泊。体感と
しては大差ないです(汗)

むしろ終日遊びのノリな前者の方がラク、とも
思えたり。実際今回、受付開始時刻を大幅に
過ぎて幸田入りする大寝坊(大汗)ドラミには滑り
込めましたけどね。

前泊なしの午前3時なり4時なりに出発、ってのも
も1つ自信がなく(^^;やはり前日休みである事
がベスト、というのを今回痛感。

まぁ、疲れが残ってる状態で始まった訳ですが、そこ
に追い打ちをかける運営側。雨予報のせいで通例なら
昼食後に実施のカートを朝イチに持ってくるという
暴挙。「早朝カート」というパワーワードも生まれ
ました。そんなこんなで予選開始。

正直やっぱりカート<<走行枠なボク。あまり乗り気
ではないのですが、何かステアリング軽い、バック
ストレートの伸びも前回よりイイ、そして何より、
回らない(笑)当然回らない以外は全て「気がする」
レベルですが。

しかし予選の結果、

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我々9号車、最後尾スタートになりました。決勝は
1つ上げてのブービーでフィニッシュ。私は結局3回
回ったけども(汗)乗り手交代でのアトラクション?の
蒙古タンメン中本も制限時間ガン無視で、きっちり
スープまで美味しく頂きました。朝の9時台に(爆)

大慌てで走行枠の準備。1セッション内で5グループ
に分かれての3グループ目。これを3セッション行い
ます。前回のサーキット走行って、去年末のココ
でした。5ヶ月空いたのって久しぶりです。

その5ヶ月の間に、色々変更を。先ずはコレ。

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シート替えました。熊本での最後の大規模投資
でした。RECAROのSR-6、決め手は肩周りの広さと
「受け」がある事。で、コレに合わせて、

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ナンチャッテな物からちゃんとした物に変更。
コレを使いたいが為にベルトホールのあるシート
にした、ってのもあります。で最後、

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フロントタイヤ前のアレを外しました。どうにも
ブレーキ周りの温度が上がり過ぎな傾向が続いて
いた事への対策です。タイヤハウス内へ走行風を
導いて、ブレーキ周りの冷却促進を狙います。
実際効果もある、らしい。

しかし、

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解りにくっ(汗)走行枠開始頃から降り始めました。
ん、当たってます、天気予報。そんな中で変更点
チェックの1本目。

予めシートポジションなんかは合わせていたつもり
でした。私の場合、街乗りよりも下げて寝かせて、
ステアリングも引いてチョイ下げ、なんですが…

それでも頭が天井に引っかかり、どうにも頭を動かせ
ない状態。天井とシート座面の間に、体が綺麗に
挟まった状態に(汗)

さっき合わせた時はノーヘルだった故の出来事ですが
こらぁ結構シート高さ上がってンな、と改めて実感。
そのままコースインしたものの、1周でピットへ。

頭を逃すためにシートを更に後ろへ。したら今度は、
ペダルが…なのでまたちょっと前にやって、本当は
そんな事したくないけど、シートバックを更に寝かせ
る方向へ。好きじゃないんです、寝かせるの。

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やっぱココの出っ張り、邪魔よなぁ。確か中は空洞。
えぇい切るか!!と思った事もありますが、やはりそこ
までは思い切れず。基本はお買い物カーですから。

まだあります。今度はベルトが。そらぁシート下げ
たら緩くなるわな。3点式と違って巻き取り機構
なんてものは無いんで、キッチリ長さ調整する必要が
あります。そこも直して再度コースイン、ンで1本目
終了。

シートもベルトも概ね好印象。しかしそんな事をも
吹き飛ばす、右足脛(すね)の張りと言うか、痛みと
言うかがも~気になって。どうもペダル踏み替え時
の足の動きに無理がありそうな感じ。

ラクに動かそうとすると…シート、下げる?しかし
既に結構限界近くまで下げてンね…えぇい、やって
みよっ!で、再度また各種調整。そして2本目。

まずシート。肩周りをしっかり受けてくれるのが、
こんなにラクだとは思わず。純正以上のサイド
サポートよりも遥かにメリットだと感じます。
もうちょいシートバックを起こせればイイんです
が、妥協点かなぁ。天井に頭が当たっちゃあどー
しようもないですからね。

ンでベルト。今まで使ってたヤツは、肩ベルトを
締め上げると腰ベルトが上がってきてたんですが、
それが無くなりました。てっきり出っ張った腹の
せいだと思ってましたが、違ってました(笑)
ベルト幅が広がった点も、体への接触面積が増えた
分、体へのアタリは柔らかくなった気がします。

只、総合的なポジションとしては、完璧に満足とは
いかず。やっぱりもうチョイ前、もうチョイ起こす
のが理想です。でも替えて初めて故、違和感がつき
まとうのは仕方ない。とりあえずはコレで数を重ね
よう、で3本目。

ん、いいや、コレで行こう(爆)

タイヤ前のアレを外した件については、次回以降へ
持ち越し検証ですね。走行後のタイヤ内圧上昇も
大した事なく、素手でホイールを触る事も出来ました
が、何せウェット、温度上昇控えめで当たり前な状況
でしたから。

そう、もぉ終日ウェットでした。
特に我々の走行枠は!!
やはりテンション下がります。しかしそんな中、

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コージーさん、の奥様かな?による撮影。雨天の中
ありがとうございますm(_)m

そして早朝カートでヘロヘロ状態。これは私に
限らず皆さんそうだった様で。昼過ぎには、

眠みぃ~…

って声があちこちから聞こえたような。
そんな中で3本走った訳ですが…

どの枠も、中々隊列が乱れません。奇麗に連なって
走ってる時間が長かったです。

やはり皆さん、雨への苦手意識があるみたいで。
ドライよりも極端にペースが落ちてる方が多かった
印象でした。まぁ私もそうですけども。割とウェット
走行の機会が多いと思う私も、キッチリ前向いてから
のアクセルオンでESC作動、ってのは初めてでした。

そう、ここで迷った方が多かったみたいです。こんな
状態だから、普段は切るESCをオンにしたら、何か
もう気持ち悪くてペースが、という声がチラホラと。

しかしこちらはESC信仰者(笑)いつも以上に激しく
点滅を繰り返すESC警告灯チラ見しつつ、ペースは
落ちて当たり前、いつもより早めに、ゆっくりの
アクション、しかし丁寧に、を心掛けて走った結果、
ドライ比較のベスト落ちは5秒以内に収まりました。
幸田でソレってどうなの?は、ンまぁまぁまぁ(笑)

皆さんこのドライ比較のタイム落ちが激しかった
みたいで、終わってみるとグループ内での結果は
中盤に位置していました。いつも下位常連なのに。

しかし全体で見ると、やはり下位。速い人はコース
コンディション関係なく速い、って事ですね。
まぁ、コース全体が川っていうより池になっていた
中、目一杯遊んで無事に終わったんでヨシとしま
しょう。

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全セッション終わりのこの感じ、何か好きです。

走行以外で言えば、だりぃ、眠みぃ、と言いつつ、
ピット・パドックがいつもより賑やかだった気が。
主催者曰く、早朝カートのおかげとの見立てです
が、それもあるけど私は何より雨だと思ってます。

仕事柄、雨の中カッパ着て集団で作業って事があるん
ですが、ダダ下がりのテンションを強引に上げようと
するせいなのか、やらた声を出します、張ります。
終わった後も皆、よく喋ります。個人的な感覚では、
こっちが近いかと。

国際コースの様なガッチリしたピットでもなく、
終日肌寒かったのも、更にその雰囲気を助長した
気も。何となく生命の危機を感じて足掻く、と
いうのに近いかも(爆)

そんな中、初めてお話しさせて頂いた方も多数
でして。

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前後泊の宿のエレベーターホールに掲げてあった
コレが何か沁みる。そんな片道2時間の旅でした。

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今回の功労者です。普段から荷物満載なボク。
降ろしてくればいい様なモンですが、そこでの取捨
選択が出来ないし、そもそも置いてくるスペースも
無い。

手持ちの品を眺めていると、九州を出てくる時に購入
したコイツが目に入り。

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撮影場所は荷物置き場であるピットの屋上。パドック
からココまでが微妙に遠いCRR幸田。こらぁ使わな損
とばかりに持ち込んだものの、

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今回の車両置き場はピットロード上という…
それでも役に立ちました。でも幸田限定だな、多分。

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前回よりマイルドになった印象とはいえ、もンの
すごく疲れます、カートって。次の日には全身
筋肉痛ってのが毎度の事でして。

ところが当日の5月1日、明けて2日、の夜になっても
持病の腰痛と最近追加の左膝痛は若干感じるものの、
あの筋肉痛は未だ現れず。なので、

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勢いで洗車。長いこと洗ってなかったからなぁ。
普段使わないコイン洗車場に突入したものの、何か
仕上がりに納得出来ず。水の途中ストップって、
制限時間あるのね…

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帰省したついでに、ホイールだけ洗い直し。そして
部屋に戻ってコレ書いてる5日現在、未だ筋肉痛は
現れず。以前は「洗車痛」ってのもあったんですが、
それも無く。

滋賀に来てから、九州時代と比べて圧倒的に外仕事が
増えました。それが効いているんだろか?であれば、
ヘロヘロになるまで仕事するのも、アリなんかね?
※絶対違う。
Posted at 2022/05/05 23:41:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2022年04月27日 イイね!

不達 ~RENAULT ALPINE DAY in MFF~

不達 ~RENAULT ALPINE DAY in MFF~今思えば、九州に居た頃はヒマだった時間の都合
を付けやすかったんやねぇ。ブログ書くのも割と
トントンと出来てた気が…

という事で、日曜の話を今頃(笑)
迷った結果、パレードランに申し込んだ上で、
行ってきました、ルノー・アルピーヌDAY in MFF。
勿体ないと思いつつ、寝る為だけに午前0時の
チェックインで前泊です。

極端に言えば午前中に入れば良かったんですが、
何となーく混みそう、正確には入場にどエライ
時間が掛かりそうな気がしたんで6時発!!と意気
込んだものの、部屋での行動開始が7時半(汗)

案の定で西ゲートをくぐったのが9時前かなぁ。
確か全車入場は無料。なのでゲート手前からは
割とスイスイ流れ。しかしココで、この日最大
のミッション開始。相手はゲートのお姉サン。

「(ロザンジュ確認されて)ミーティングですね?」
「いや、あのね…」

走行会枠やパレードランの参加者には、何かしらの
書類が郵送されてくる手はずでした。しかしそれが
届いてないんです。

「って訳で、どーすりゃえぇやろ?」
「えぇっと…スミマセン、ココでは何と」
「せやろね。とりあえず入ってエェかな?」

といったやり取りの末、ダッシュボートに置いて外に
向けて掲示する通行証をゲット。コレ、ルノー車なら
無条件でゲット可能、だったんかな?ここら辺が何と
いうか、やや複雑な感じが。

でまぁ、ゲットしたのはいいんですが…

何となーく、Cパドックに行けばいい、というのは
把握してまして。まぁ解るだろ、行け行けぇ、ってな
ノリで進んでいきます。

オートポリスでも無い限り、パドックってのはコース
の内側だと思い、それっぽい進入路を見つけるも、
関係者以外立入禁止の看板、そして誘導員(制止員?)
も配置。入っていく車両も居ないし、こらぁ違うか?
と思って、

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外周路をここまで走って、たまたま居た誘導員に
ダッシュボートを指差しながら、

「コレ何処や!?(半ギレ)」

尻ポケットから取り出した、クシャクシャになった
パンフレットを広げて、しどろもどろに戻れと言う
誘導員。あぁ戻ったさ戻ったさ。

で、さっきスルーした進入路に、意を決して突入。
したらその先で誘導され、無事にCパドック着。

再度事情を説明し、しばらく待った末に無事パレード
ラン参加OKに。本来郵送で手にするハズだった通行証
も再発行、になるのかな、でゲット。

しかし、こうして融通効かせてくれる反面、ココに
来るまでの導線誘導がてんでダメ。看板くらい掲げ
とけや!!何じゃこの運営!!と思ってたんですが、

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よく見ると書いてました、しかも結構ハッキリと。
えー、何て言うか、スンマセンでしたm(_)m
が、郵送物が届いていれば、この辺の予習も出来てた
んだろな、と思ってみたり。

そのCパドック。ルノー・アルピーヌ専用となってた
訳です。ココに駐めるルノー・アルピーヌ車は駐車
料金も無料。な訳で、

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写ってるクルマ、ほぼルノー・アルピーヌ車という
事態に。この場をミーティングに使って下さい、って
趣旨ですね。そんな中には「あ、みん友サン!?」と
気付く車両を把握しつつ、

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結局ココに集ってしまう訳で。それでも久しぶりに
お会いする方々と「ををーっ!!」ってなやり取りも
あったりして。

それでも折角なんで、駐車列を散策。でですね、

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宿の駐車場。入場待ち渋滞にも多数、そして、

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並べ替えの儀。こんな感じで現行A110が多数。月初
にはアバルトの群れに遭遇しましたが、個人的には
それ以上の衝撃。こんなにも外を走ってるんですね、
A110って。

パレードラン、オール・ルノー・アルピーヌ・ランが
正式名称ですが、それ以外にも走行枠がありまして。
まぁパレードじゃないサーキット走行です。いきなり
富士を走るのはビビったのでパスしたんですが、もう
大後悔。

2クラスに分かれてたんですが、ルーテ走行枠の参加
台数が9台だったかな?その台数で30分、国際コース
を占有でした。失敗したわぁ。

でまぁ、久々に走行する車両の撮影をした訳ですが、

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お目汚し、失礼しました。思い描く技量には程遠い。
まっ、全っ然撮ってなかったんで仕方ないと、出るの
は言い訳ばかり。練習あるのみ、ですね。

入場時からポツポツ降ってた雨も強まる中、ブラブラ
散策して回り、

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A110 GT。国内初公開らしいです。こうしたピット内
展示もある一方、

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アストンが屋外で雨ざらし。後にピット内展示に
収まりきれなかった故と知りましたけど。

そして出番。でもどこかダラダラなコースイン。
ピットスタートでは無く、中間辺りから入って、

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誘導されて、先ずは5列に並び、

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ホームストレート上で4列に。で、

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走行は2列。正直、思っていたのと違う(笑)でも、
パレードですからね。外から見るには圧巻だった
そうです。

パドックに戻ってきた所で不意に止められ。初めて
リアルにお会いするみん友さんでした。あぁ、オフ
会だぁ、と思える瞬間です(笑)

少しお話させて頂いた後、他でもウダウダしたもの
の、雨もあるし、で帰路に。西ゲートを出た所で、
先程のみん友さん達が撮影会をしている所に遭遇。
そして、

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乱入(笑)そうこうしていると、

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更に乱入(爆)ひとしきり撮り終えた頃に、

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追いネギ追加。そして追加撮影。そんな感じで初めて
のFSW、初めてのMFFを後にしました。

今回は集いメインでしたが、シャカリキにサーキット
走るばっかりじゃなく、むしろこういうのがメイン
よね?と思えたクルマ遊びでした。お相手頂いた皆様
ありがとうございましたm(_)m


最後の最後に、運営の名誉の為に。

郵送物が届かなかった件、運営側に非はありません。
どっちかって言うと、こちらのアレってのが…

フツーに引っ越しをされる皆さんは、転居届みないな
物を出すはずです。役所は勿論、郵便局にも。

ところがワタクシ、一般的な引っ越しでは無く、あく
まで長期出張を繰り返すというスタンスなので、こう
いう転居届みないなものは出しません、基本。なので
動いた先に初めて「郵便物」が届く、そして不在の
場合には、

○○様の居住が確認出来ませんでした。つきまして
は同時に投函されたハガキに必要事項を記入の上、
最寄りのポストへの投函をお願いします。


といった事が書かれたビラとハガキが、部屋のポスト
に入ってるんですね。ハガキの返送によって居住実態
を把握するという訳です、郵便局側が。

これらが部屋に届いていたのが18日、気付いたのが
19日の帰宅時。必要事項を書いて投函、ではなく職場
最寄りの郵便局の窓口に「頼むで!」と渡したのが
翌20日。遅くとも23日の夜には届くやろ、って思って
いたんですが…間に合わず。

で、コレ書いてる本日、帰宅後に確認すると、

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海外通販かよ!!

因みに郵政グループ以外の宅配業者は、こんな手間を
要しません。信書を扱うからだと思うけど、何とか
ならんモンかねぇ。
Posted at 2022/04/28 00:08:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2022年04月06日 イイね!

裏方 ~ETCC2022 Vol.4~

裏方 ~ETCC2022 Vol.4~本来なら成田に出向いてたんです、3月末。
勿論休みを取って前日乗り込みで。

しかし、3日前になって休み却下。まぁ今回は
やむを得ない事情が発生したし、それを汲まな
アカン立場だと理解しているつもりだけど、
やっぱそりゃねーわ、年下の上長さんよ(泣)

で、その成田申込みの流れで「来る?」と誘いを
受けたので、4月3日に開催されたETCC耐久へと
行ってきました。何たって会場は鈴鹿、もぅ目と
鼻の先ですから。尚、私は走ってません。

「現地集合やろ?何時?」
「早いでぇ、5時半!!」

何や、普段起きる時間やん。しかしこれが集合時間。
って事は何時起き…と考えた結果、前日遅くに鈴鹿
入り(笑)

で、当日。

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初めて訪れる鈴鹿、の集合場所のホントすぐ手前。
ん、何かの映像で観た観覧車だわ。

集合場所へ。そんなに時間は経ってないハズなのに
久々にお目にかかる気がするメンバー。ま、実際
ホントお久しぶりです!!って方も居たり。

見学者用パスを渡されてパドックへ。パドックと
言ってもピットの真裏です。

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をーっ、これも映像で観た景色♪

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今回の見学メンバー。ねっ、成田に行くつもりだった
から赤ホイなんです。

参加車両が並ぶピット内をブラブラしてると、

あ~っ、サポートの方ぁ~♪

という某氏の声。どうやらボクを呼んでいるらしい。
そして指示が飛び、



仕事で使う事もある、これ位のサイズ感の機器の
オペレーションを行う事に。何となく隠したものの、
勿論レギュレーション違反とかじゃなく、立派な作戦
です。と、後に知るという(笑)

まぁ、タダで見学って訳にゃイカンやろな、とは
思ってました。しかしこうも手伝い前提な扱い…
で、ふと貰った見学者用パスを見ると、



間違った認識をしていたようです、ボクが(汗)

そんな手伝いも延々続く程のものでも無く。参加者
御一行がドラミに行ってる間、空いた時間でブラブラ
見学。

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"独りキャリパー焦げ焦げズ"だったハズが、

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綺麗になってる。ウチと同じく中古品に入れ替えた
との事。キャリパー焦げ焦げズ、消滅です(笑)

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スタート前の集合場所。完全に撮るタイミングを
見誤って寂しい絵面に(汗)この日はもーアバルト
day。ETCC参加車両も多いし、詳細知らずですが
アバルトの集まりもあったらしく。前夜から鈴鹿
界隈はアバルトだらけ。

ならアバルトにスポット当てて撮影、って訳にも
いかず。サポートにはドライバーチェンジのお手伝い
という任務がありまして。つまりピットを離れられ
ない訳です。

それでも仕事を待つ間、ピット周辺を観察。

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伝わりますかね?隣り合うピットの間にこの段差。
ホームストレートの勾配にピットレーンを合わせた
結果だと思いますが、結構ビックリでした。

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簡易じゃない、しっかりとしたピットには大抵ある
手洗い場。ここにハンドソープが備え付け、って
のも初めて見た気が。昨今の社会事情?と思い
ましたが、別途消毒スプレーも備え付け。

事前の指導もあり、しっかりシミュレーションした
結果、ちゃんと自分の仕事は出来たと思います。
そんな微力も効いたのか、

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3台で1チームが5チーム、計15台(15名)全てが賞典
入り。内1チームは総合優勝なのかな?しかも鈴鹿
7連覇との事。おめでとうございます。

と、どうも結果をしっかり理解出来ていないのは…

結局このETCC耐久って、何?という状態でこの日は
終わりまして(爆)まぁチームメンバー各人の愛車で
ポンダーをバトンにして走る欧州車での90分耐久、
という認識で大筋合ってると思います(^^;

唯一得た教訓。またお手伝いする事があれば、

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コレを持参しよう、ウン。


主にイタフラ車が目の前をカッ飛び、他チームも
含めてピット内でわちゃわちゃしている様子を見て
いると、つくづく思う訳です、クルマ遊びが足りて
ないな、と。

まぁ九州に居た頃、平均すると2ヶ月未満のピッチで
サーキット走ってたのが異常なんですけどね(笑)
なので、

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走るかどうかは置いといて、検討し始めてます。
Posted at 2022/04/07 00:36:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2022年01月23日 イイね!

東旅

東旅仕事の方での異動に伴う隙間での代休消化、これ
に元々の公休設定日を合わせると、引越し等の
異動準備も含みますが、約3週間の休暇となって
ました、去年末から。

なので、ハネムーンのフリではありませんが旅に
出ました。って伝わるかコレ(^^;

いやコレ、時期が時期なんで書くのは止めとこ、
って思ってたんです。しかし悪意は無いと解って
いますがバラされているので、だったらもう自主
規制解除となった次第です(笑)

そんな訳で、年単位で久々にカメラを携え出掛け
ました。旅の目的は大きく分けて3部構成。1つ
ずつ参ります。尚、時系列はバラバラです。

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と言っても旅自体は3週間の終盤。序盤~中盤は
熊本でダラダラ。そう、名残惜しむように…

って実はメインは「紹介状回収ツアー」。福岡、
熊本と病院通いしてた身。動いた先で何処の病院
になるのか未定ですが、宛先を指定しなくても
書いてもらえるんですよね、診療情報何ちゃら
っていう名の紹介状って。

まぁ、各病院の色が出るツアーでした。あ、

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いちおー想い出の一枚。水面が落ち着くのを待つ
なんて気遣いはなく(汗)

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もう1枚。こう言われると、開通を見届けたかった
ような…

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旅本番。まぁ1回くらいは"詣で"するんだろうな、
と思っていた、

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ココにお邪魔しました。ザックリな詳細は整備手帳
にて。作業は1時間程度なのに、結局1日居たなぁ。

----------------------

そっちに行くわ、と告げた先からお誘いを受け、

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参加してきました、黄色じゃないのに。色んな事情で
都合3箇所を短時間で転々としつつ「わちゃわちゃ」
する会です。

その都度並べて、

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撮影会だった訳ですが、やっぱり圧巻は、

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コレでしょうね。別に場所取りしてた訳じゃないん
ですよ。偶然この一画が空いていたという。5枚繋ぎ
のパノラマの、上下を僅かに切って収めてます。と
言ってもみんカラの仕様上、圧縮されちまってるの
かなぁ。

この日が一番時間に融通が利いたので、チョイと旅の
気分を得るべく、散会後に単独行動を。

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遥か昔に訪れた際には、カメラなんぞ持っておらず。
特にこういうモノに興味がある訳ではありませんが、
まぁまぁ近くに来てるんだし、何となく収めておき
たいなと、つたない技術で収めた後は、

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これも久しぶりの夜景撮影。んー夜景が遠いぃ。

もーすっかり撮り方も忘れ(汗)設置されている望遠鏡
で眺める方がよっぽど綺麗というザマ(大汗)

それでも、周りはカップルだらけの中で、ブツブツ
独り言を言いつつシャッターを切るヤベぇオッサンで
いられるメンタルは健在だったのは収穫でした(爆)

と言いつつ、イヤでも耳に入ってくるカップルさんの
「わちゃわちゃ」がヒントとなった構図だったり。

----------------------

ンで、人生初体験の、

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東京オートサロンです。まぁそのアレです、チケット
が当たったというか、確保されたというか。

正直今まで敬遠し続けてたんです。ここに出展される
カスタムカーって、ボクの嗜好と真逆の方向性に思え
てたので。

只、絶対ナンバー付かねぇだろ!?って出展車は想像
以上に少なく。だからと言って、興味を惹かれる出展
車もまた想像以上に少ないというのが正直な所で。

会場をグルっと2周半した結果、カスタムカーの祭典と
いうよりも、オールジャンル何でもありなのねという
印象を受けた中で、

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スマホではなくカメラで撮った車両って、実はコレ
だけ。何故なのかは、自分でもよく分からず(汗)

しかし面白れぇ、と思ったモノもある訳で。

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ちゃんと説明を見聞きした訳じゃありませんが、多分
iQがベースですね。こういうのは好きです。その他
このテの小っちゃいクルマで流行り?の要素もアリで
した。

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旅と言ってもこんな3日間でした。その為に5泊6日と
いう日程もアレですが(^^;

そして、未だに何となく頭がボーッとしています。
休みすぎるのも考えモンだわ(爆)
Posted at 2022/01/23 23:08:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | 日記

プロフィール

「スマホからの整備手帳投稿、挫折。写真の選び方が解らん!」
何シテル?   02/20 23:24
福岡で買って熊本に連れて行った、自身4台目の愛車 ルーテシアRSと共に、この度大きく動いて滋賀にやって 参りました。よろしくお願いしますm(_)m 尚、車...

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