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こうじ@ODYSSEYのブログ一覧

2020年03月29日 イイね!

2020家族旅行③(洞爺湖温泉③洞爺湖畔亭)

2020家族旅行③(洞爺湖温泉③洞爺湖畔亭) 3月29日(日)~30日(月)で洞爺湖温泉に行ってきました。

いつものグランドトーヤではなく、「洞爺湖畔亭」に宿泊です。
まさかの家族4人、2食付きで¥11,000プランを発見したので、コロナ対策をしながらの宿泊です。
ビュッフェスタイルは危険(トングとか、あれこれ)と報道を見ましたが、宿泊自体は問題ないとのことですし。
ある程度は北海道経済にも貢献しないと!という思いもあります。
また、妻の出産も近いのでゆっくりしてもらう等です。
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では出発!

今日は支笏湖方面から洞爺を目指します。
洞爺湖、支笏湖の2つの湖が見える我家の定番ルート。
支笏湖があまりにもキレイだったので、車を降りて写真を撮りました(ただし子どもは何ら興味がなく、車内でDVDを見てました…)。
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雪もすっかり溶けて走りやすい道路です。

美笛峠を越えて壮瞥町へ!
当然、道の駅でソフトクリーム2つ、甘酒を頼みます。

2階で有珠山噴火の展示の案内をしてくれる長女。
だいぶ噴火のことが理解できているようでした。
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外も温かいです。
なんと、公園が使えるではないですか!札幌の公園はまだ雪があり、ブランコも使用できない状況ですが、こちらは雪が少ないんですね。
子どもたちが外で遊びたいと主張するので、早速向かいます。
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懐かしいです。この景色。
奥の町営住宅の公園にブランコがあり、長女はブランコが大好きなのでそちらへ向かいます。
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シーソーで電車ごっこだそうです。長女が運転手。よく思いつくもんですね。
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日差しが暖かいです。とはいえウィンドブレーカー的なものは必須。
手袋があっても良かったくらいです。
本州の桜の様子にはまだまだ追いつかない気温ですね。

15時になったのでホテルへ向かいます!
今回のホテルは我が家にとっては高級ホテルなので、みんな期待しております。

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来ましたー。和洋室です。
次女が歩けるようになって久しいので、和洋室にしてみました。
ハイハイだと洋室は厳しいのですが、もう大丈夫です。

考えてみたら、欧州人って家でも外靴を履きますよね。
どうしてるんでしょうかね。

和洋室でも我が家は全然問題ないことがわかりました。
今までは和室限定で部屋を探してましたが、これからは和洋室も視野に入れます。

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部屋からの景色。すばらしい!羊蹄山もはっきりと見えます。
ルスツ方面も見えます。昨日あっちで滑ってたんだなー。みんともさんも滑ってるかなー?と思いを巡らせます。
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90倍ズームのビデオカメラを使ったところ、ルスツと思わしき方面にこんな建造物が。
これってルスツのリフト降り場ですかね?
イゾラの頂上から洞爺湖が見えますし。

では、ホテルの中をみんなで探検し、お風呂に向かいます。
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ペッパーくんで遊ぶ2人。使いこなすのはまだ無理のようです。

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ロビーも広くて、さすがホテルって感じ。
いつも我々が行くようなホテルはこのような空間はありません(笑)

では、温泉へ。
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今日も私が2人を入れます。
家でも私が風呂担当なので、そんなに苦労はしませんが、やはり大浴場は怖いですね。
次女が溺れないように注意をするのでノンビリ浸かることはできません。
もうしばらくの辛抱です。

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部屋では浴衣姿。かわいい!
このあと、定番の私とのプロレスごっこです。これが一番疲れます。

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朝もいい景色でした。羊蹄山が雪を被っていてキレイですねぇ。
早く次の冬が来てほしいです。

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ロビーで記念撮影。

夕食・朝食も美味しかったです!
中国人が全くいなく、日本人のみでした。
こんなにも過ごしやすいとは…。中国人が退去してくる前の10年以上くらい前を思い出しました。
店員さんに聞いたところ、日本人はむしろコロナ騒ぎ以前より多いとのこと。
緊急事態宣言が解除になり、人では戻っているようです。
感染者がこれ以上増えなければ良いのですが…。我が家も色々気をつけてます。

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入口の温泉にも興味津々。
「このお湯に浸かってたんだね」と長女。よく理解している!

その後、定番になりつつあるビジターセンターへ。
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剥製が珍しいようで、興味を持ってました。

では、札幌へ帰ります。
途中、夕日の見える渚公園で私が写真を少々。
子どもたちは車内(笑)
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ここ、誰もいなくて好きなんです。
しずかで波の音だけが聞こえました。
子どもが生まれる前、夫婦でよくここに来たのを思い出しました。

帰りは近くのイオンに行き、子どもを遊ばせて夕食取りました。
藻岩イオンのフードコートにあるチャーハンがとにかく美味しいのですが、この日のチャーハンは特に美味しかったです。
その時々で微妙に味が異なるのですが、この日は絶品でした。

正直、有名店のチャーハンより、ここのチャーハンが私は一番の美味しく感じます。

次にどこかに行くのは、GWあたりになるでしょうか。
スキーはもう行けないかもしれません。
Posted at 2020/04/05 07:09:06 | コメント(4) | トラックバック(0) | 旅行 | 旅行/地域
2020年03月28日 イイね!

2019-20スキー記録㉒(ルスツリゾート⑰)

2019-20スキー記録㉒(ルスツリゾート⑰)3月28日(土)にルスツリゾートへ行ってきました。

師匠はキロロに切り替えたので一人でルスツへ。
ハイドラを見たら、otsuさんがルスツへ向かわれているのがわかりました。
土曜なので子供のことをあれこれやって、7時半ころに出発。到着は9時過ぎかな。

ギリギリ9時前に到着!otsuさんが待っていてくれまして、リフト運行開始に間に合わず申し訳なかったです。

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前回は羊を目の前で見ましたが、今回は馬を目の前で見ました。
このあと、もう一頭出てきまして、3頭。
小さい種類の馬とのことで、可愛いですね。道産子みたい。

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天気もいいです。西側はシーズン終盤にしかいかないので、珍しいです。
コース名もよくわかりません。

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なんとトナカイも歩いてました。
不思議な光景です。

ではさっそく東側頂上を目指してゴンドラを乗り継ぎます。

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頂上につきました。めちゃめちゃパリパリです。
前日に雨が降ったおかげで見事なコーティング(笑)
雪面ガリガリ。こりゃ大回りは怖くてできません。
とりあえずいつものコースを滑ってイゾラ方面を目指します。

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おお。イゾラBが見えます。見事なコブ!
しかしこのパリパリを考えると、とても無理だろう…と会話しました。

とりあえずイゾラのリフトに乗り、上部へ。
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こうやって見ると大回りが楽しそうに見えますが、雪面はパリパリ(笑)

こりゃ無理だねということで、ルスツNo.1コースへ行ってみます。
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さすが日が当たるコースです。ここはザラメ!
コブもかなり成長してました。えっちらおっちら何とか乗り越えていけますが、なかなか厳しいです。

無事にコースを下って、リフトに乗ってイゾラの頂上へ!
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おー。景色は最高!
洞爺湖も見えます。この日の翌日、洞爺湖畔亭に一泊しました。
毎度のことですが、洞爺湖温泉の方も見えます!

いちおう、ヘブンリーリッジコースを滑りましたが、バリバリで対して楽しくないです。
めったに滑らないスティームボートBコースにも行ったりして、普段とは違うコースも。
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羊蹄山もはっきり見えます。

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雨の影響なのか、木の枝が凍ってました。
この減少は初めて見ました!リフトに乗っていると光り輝いていてとてもキレイです。
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撮影するotsuさん。

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木々がキレイです。

otsuさんに吸収動作をもっとやると良いよとアドバイスを頂き、
ザラメが楽しいルスツNo.1コースで練習を何度かしていたら、
先週もお会いしたKさんがいらっしゃるではないですか!
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otsuさんのオブ突撃を見るKさんと、もうひとりの方(赤の他人)。
さすが、ずば抜けた滑りです!

otsuさんからのKさんへの授業を私も聞きながら、コブの練習。
何本かご一緒させていただきました。
Kさんは病み上がりなので、ノルマを達成(?)されたとのことでお別れ。
残った2人でイゾラBへ挑みます。

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パリパリではありますが、以外と滑りやすいコブでした。
でもハイシーズンの柔らかいコブを滑りたいなぁ。
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ずーっとコブがつながってます。

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やはりコブ好きが集まってきます。
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otsuさんに撮影もしていただき、自分のレベルの低さに愕然(笑)
まだまだ修行しなければならないですねぇ。

今日は子供の関係があるので、15:30には上がらなければなりません。
早めに西側に戻ります。
otsuさんも一緒に西側に行ってくれました。
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ありがとうイゾラD!今シーズン最後かも…。

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西側のリフトを降りたところ。
素晴らしい圧雪ですが、残念ながらパリパリです(笑)

ここから駐車場へ。
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コンドミニアムのザ・ヴェールルスツのが建設中です。3年かけて建設予定で、来年完成だとか?
スゴイ事業ですね。
コロナの影響がどう出るのか心配ですね。

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コブばっかり行ってたので34kmでした。
もっと滑ってたと思ったので、こんなもんだったとは!

本当に今シーズン最後かもしれないので、otsuさんにお別れの挨拶をしてルスツにもサヨナラです。
今シーズンあと何回行けるかわかりませんが、あと1回は行きたいです!
Posted at 2020/04/03 16:17:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | スキー | スポーツ
2020年03月22日 イイね!

2019-20スキー記録㉑(ルスツリゾート⑯)

2019-20スキー記録㉑(ルスツリゾート⑯)3月22日(日)にルスツリゾートに行ってきました。
3連休ですが子どもを放置するわけに行かず、各種関係者との調整を経て、なんとかスキーに行ける日を確保できました。

師匠とは別々に、ルスツで合流としました。
事前にotsu☆さんに西側の駐車場の場所を教えてもらい、ちょっと迷いながらも8:30前には到着。

すると、otsuさんのみんとものあおい☆さんがいらっしゃいまして、はじめましてのご挨拶。
レヴォーグを拝見し、なるほど「あおい」さんの由来がわかりました(笑)
オデッセイにしようかレヴォーグにしようか散々悩んで、育児優先でオデッセイにした私。レヴォーグを見るたびに羨ましくなってしまいます。

初めましてと全く感じないくらいに、事前に会話をさせていただき、しばらく滑るのもご一緒させていただくことに。
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久々の西側スタートです。イゾラ方面もハッキリ見えるくらいの晴天!

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まさかの羊や馬もいました(知らなかった…)。
干支の関係で羊や馬には親近感があります。あと、ネズミとトリもですね。

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西側のリフトを降りたところからの景色です。
うおー。イゾラが見える!こんなにきれいに見えるんですね。

ゴンドラを乗り継いで東側の山の頂上へ。
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あおいさんにコースを説明するotsuさん。
ルスツはコースの枝分かれも少なく、わかりやすいコース設計ですが、それでも迷うことも。

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師匠も準備体操!

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さっきいた西側の山も見えます。
羊蹄山、尻別岳もハッキリと!素晴らしい天気です。

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コースもキレイです。
あおいさんも同じペースで滑走されるので、リズムが合います。
しばらくご一緒させていただくことにして、リッジ方面を目指します。

では、ルスツNo.1コースへ。
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シャバシャバになっていた春コブです。
しかもかなり掘れてます。私のレベルにはけっこうきついですが練習にはなります!

リッジ方面を目指して頂上へ。
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素晴らしい天気です!

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羊蹄山を撮影するotsuさん

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洞爺湖方面もはっきりと見えます。
3/29(日)-30(月)で洞爺湖畔亭に一泊で泊まりに行く予定です。

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ニセコも見えます!
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拡大すると、左側にヒラフが。右奥はワイススキー場?

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これはニセコビレッジ(東山)ですかね。
こんなにハッキリ見えるんですね。

リッジ方面を数本滑り、イゾラBも滑ってたところで、13時が近いので休憩しましょうと。
食堂へ向かう途中、ルスツNo.1を攻めていた、Kさんをotsuさんが発見!

「どういうご関係だろ?職場の方か、スキー業界のお知り合いか??」と師匠と会話していたところ、otsuさんがゴンドラ等で会話が弾んだ地元の方とのこと。
コブ練習中ということなので、これまたご一緒させていただくことに、しかも師匠がKさんにコブの伝授(笑)
かなり盛り上がったコブ授業を繰り広げておりました。

ひたすらNo.1を滑っていたら、リフト乗車中にコースを滑走するまねしすはいさんを発見!
どこかで出会うだろうと思っておりましたが、15時位までお会いできないとは。
ということで、まねしすはいさんもコブ訓練の巻沿いに(笑)
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巻沿いになった、まねしすはいさんもルスツNo.1へ。
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どう見てもotsuさんは飛んでます(笑)
この深いコブを飛んで越えていくなんて信じられません!
私なんてズルドンでえっちらおっちら。

3本ほど連続でNoを滑ったくらいで、Kさんはコブのノルマ達成ということで先に上がられました。

残った4人でコブ・整地を繰り返します。イゾラBへ向かいます。
※まねしすはいさんは引き続き巻き込まれました(笑)
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otsuさんを追いかける師匠。二人のトレインはめっちゃかっこいい!速い!!!!

そして以前やりたいと思っていた、3人トレインの撮影をまねしすはいさんがしていただけるということで、早速挑戦!
私が一番スピードが遅いので、私が先頭になり、師匠、otsuさんは後ろでゆっくり滑ってもらいます。
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横にいたご夫婦(?)の男性の方が、まさかの師匠と同じスキーウェア。
同じスキーウェアをあまり見ないので珍しかったです。

もう一度トレインを見せつけます。alt

なんとか最後まで滑れました。
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とっさにやった決めポーズ。
いずれギニュー特戦隊にしたいので、あと2名ご参加いただき、ガッチリ決めたいです(笑)
私が先頭だと映えません。
師匠、otsuさんを前にしたいのですが、私がスピードに付いていけないので、そこが最大の課題。

リフトが終わる16時まで滑りきり、西側へ帰ります。
駐車場へ戻ったところ、あおいさんがいらっしゃいました。
この時間まで滑られてたとは!
また色々会話させていただき、道内のことを今後も教えてもらうことに。
北海道在住歴は私のほうが長いですが、どうみてもあおいさんのほうが北海道に詳しい(笑)

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今回の記録です。
コブ率が高かったのと、師匠のコブレッスンで止まっている時間があったためなのか、43.1kmでした。

ルスツはあと1回は行こうと思います。
休みの日と天気が上手く合うと良いのですが!
Posted at 2020/03/26 10:33:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | スキー | スポーツ
2020年03月21日 イイね!

2020日帰り遠出①(ニセコ方面、なり田)

2020日帰り遠出①(ニセコ方面、なり田)3月21日にニセコ方面へ行ってきました。
3連休の初日は天候が悪く、新型コロナの自粛関係もあり自宅待機。
子どもたちも耐えられなくなってきており、車でどこか行きたいとの長女の要求もあるので、人の少ない方向で、公園等も少ないのでめったに行かないニセコ方面へ向かってみました。

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我家の庭の雪もだいぶ溶けました。地面が出てきてます。

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最近は全く見なくなった、ファントミラージュのポーズで出発!

中山峠を越えて、ルスツ方面には向かわずニセコ方面へ。
ニセコにスキー通いしている友人に教えてもらい、コロッケが有名な「なり田」さんへ。
ここの前はよく通るのですが、そういえば行ってみようとは思うことがなかったのでいい機会でした。
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ニセコ方面的な建物です。

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店内の様子。あまりお客さんはいませんでしたが、それでも出入りは多かったです。
ドラムやギターが展示されてました。
CDケースもたくさんあり、娘たちは「DVDだ!」と言ってました。
確かに我が家でCDを見たことはなかったかも。

提供まで時間がかかるがいいか?と先に入れていたとおり、なかなか食事がでてきません(笑)
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暇そうな二人。親二人がかりで色々遊んでなんとか間をもたせます。

食事が来ました!
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子どもたちはあまり食事に興味がなさそうだったので、うどんを。
甘めの汁で美味しかったです。子どもたちは感触しました。

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そしてコロッケが来ました。
こんなに食べられるのか!?と思いましたが、意外とあっさり完食。

タレを必要としない塩分を感じるイモで、なかなか美味しかったです。
関係ないですが、今年は数年ぶりに庭でイモをやろうかなと思ってます。

なんやかんやで1時間以上滞在しておりました。
次はカレーとかも食べてみたいなー(来ることがあるかどうかは不明)。

外もいい景色です。
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その後ヒラフスキー場の前をとおり、ニセコの道の駅へ。
次女が「降りない!」というので、妻と長女が道に駅に行き、あれこれ買って帰ります。

途中、羊蹄山がきれいなところで写真を。
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ここ、次女が生まれたばっかりくらいまではよく来ていたところで、写真を撮ってました。
長女が大きくなってきて、遊ぶところがルスツ、洞爺方面に変わってきたので、ここに来ることも無くなっちゃいましたので、とても懐かしかったです。

その後、長女の要望により、イオンを2つハシゴし、帰宅したのは20時頃。
次の日のスキーのため(?)に頑張りました!
Posted at 2020/03/29 05:55:56 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日帰り遠出 | 旅行/地域
2020年03月15日 イイね!

2019-20スキー記録⑳(ルスツリゾート⑮)

2019-20スキー記録⑳(ルスツリゾート⑮)3月15日(日)にルスツリゾートへ行ってきました。
当然師匠も一緒。今シーズン20回目になります。
計算したらシーズン券のほうが安い状況になってしまったので、来年はシーズン券にします。
みんとも先輩に比べたら回数は少ないですが、自分としては毎年の平均値くらいです。
よくもまぁ家族をおいて、毎週滑りに行けたなと自分でも感心しております。
いつか妻からしっぺ返しが来るんじゃないかと…。

この日は、まねしすはいさんと数本ご一緒させていただき、otsuさんとは最後まで一緒に滑らせていただきました。
天気も雲ひとつない快晴な時間が多く、日焼けが心配なレベルでした。
たくさん動画を撮っていただき、感謝いたします!

それでは6:50頃に実家出発です。今日は私のオデッセイで師匠と出陣です。
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札幌も快晴です!

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ルスツに到着しました。全然人がいない…。
屋内にはそこそこ人がいるんですが、外人が全然いなくなったんでリフトも混雑しないと予想。

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山頂もハッキリ見えます。雲がない!素晴らしい天気です。

9:00のリフト開始に同乗し、今日はいきなりリッジAを目指そうと提案したところ、otsuさんから途中のリフトで待つことになると助言が。
そこでイゾラDを一本滑り、そこからリッジAを目指すことにしました。
知り合いが増えると情報も増えるのでありがたいです。
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早速リフトへ。

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イゾラDを一本滑ります。
予想外にイゾラDをはちょっとだけガリガリな雪面でした。
エッジがパリパリ流れていき、まじか!?と一瞬焦りました。

リッジAを目指して、ルスツNo.1コースへ。
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まぁまぁなコブですが、ねっぱる感じがします。
ズラシが効き辛い感じがしなくもなく、加速してしまうのでスピード制御に集中します。

リフトを乗り継いで山頂へ。
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洞爺湖もハッキリ見えました!
今年は洞爺湖が見えることが多いです。また泊まりに行きたいです。
今はコロナの関係で自粛ですが…。

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空もキレイです!

リッジAを目指します。
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リッジAは上部は柔らかく、下部はちょっとパリパリな感じ。
イゾラDをより滑りやすいです。
しばらくここを回すこととしました。

その最中、まねしすはいさんと合流!やはりここにいらっしゃったんですね。
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突撃する3人の絵
私も含めて、4人でガンガン攻めます。
この4人でこのコースを滑ってきたら「何だこの軍団は?」となるかも(笑)
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きれいなコースです。
ここの高速リフトは春料金になると運行が終わるので今日が最後のはず。
(次の日から春料金)

思い出として何度も滑りました。

まねしすはいさんが早めの昼食とのことでいったんお別れ(結局、そのままお別れでした)。
我々はそろそろコブに行こうかと会話します。
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イゾラBコースを目指します。
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お。羊蹄山もハッキリと。ズームしてみます。

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おお。jinさんに教えていただいたニセコも見えるぞ!
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ニセコで唯一そこそこ好きなヒラフも見えます。
これって中心付近がセンターフォーリフト、右側に2の壁ですかね?

さて、ではコブへ。
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整地のイゾラD、コブのイゾラBを交互に滑って、16時まで永遠と繰り返しました。
撮影会です!
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3人で滑ったらどうなるかと思い、otsuさん、師匠についていってみたのですが、お二人の速度には全くついていけませんでした…。
私のレベルではコブを一つずつ越えていくのがやっとです。
otsuさんと師匠はコブを難なく越えていくのでスゴイです。
いつかついて行けるようになりたいですね。

私が勝手に心の中で名付けている「イゾラの主」は今日もいらっしゃいました。
ひたすらイゾラBを滑ってました。あの体力はすごいと思います。

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otsuさんの前を行く私。
師匠とotsuさんは私に合わせてスピードをコントロールすることができるので、私が先頭なら3人でトレインできそうです。
今後はみんとも先輩を巻き込んで、4人、5人、6人と大人数でやってみたいですね(笑)

16時のリフト終了まで滑って、今日は終わりです。
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お世話になったイゾラDです。きれいなコースです。

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帰るときは雲が出てました。
あとは直滑降で!

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今日もありがとうございました!めっちゃ堪能いたしました!

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次の3連休は私は育児の都合で滑りに行けない可能性が高いです。
今シーズンのルスツが最後かもしれないので、otsuさんと今生のお別れ(笑)

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今回の記録です。50km行かなかったんですね。
コブ率が高かったからでしょう。

あと何回滑りに行けるかわかりませんが、都合がつく限り頑張ります!
Posted at 2020/03/18 06:18:51 | コメント(7) | トラックバック(0) | スキー | スポーツ

プロフィール

「2018-19スキー記録⑲(ルスツリゾート⑮)その2 http://cvw.jp/b/3056948/42594234/
何シテル?   03/10 23:35
こうじです。 冬が大好きです。 スキーのブログを探していたら、みんカラの皆様のスキーブログに行き着きました。 おかげでみんカラを私もやっています。 ...

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