2009年01月20日
サス周りのゴムの更新作業
えぇ、もう普通に更新。
延々ごむごむしてましたよ。
手間ばっかかかるだけで別段どうなるわけでもないっていう
あぁ、まぁなんというか
今度の長岡の黒レビソ部品取り大会に持ってく代替部品組むのにパーツ取るついでに更新したわけですが、もってくのはいいけど代わりになんか付けるというのもなんか間違ってる気がするけど、まぁいいや。
サスは今度組みます。
で
・フロントサスインシュレーター(上・下)
・リアサスアッパーマウント
・リアサスインシュレーター
・バンプラバー
・リアスタビリンクアーム
・リアスタビブッシュ
あとオイル交換。
リアのサスアーム一本とっかえようかと思ったのですが
(車体からナックルに平行に2本伸びてるアレの固定の方)
ダンパー外した状態だと取れなかったので諦める。
たぶんというか間違いなくリフト乗っけたほうが速い。
力かけるとプラプラ遊んでどうしようもないのね。
19のロングスパナがあると便利かもしれん。
KTCで1mくらいの長さの19のスパナがあったので今度探してこよう。
Posted at 2009/01/20 21:58:28 | |
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2009年01月16日
よく考えたら、プラグの写真とかばすばす撮ったのに
ひとつも使ってないや
というかプラグの写真ばかし並べてもバカな気が(汗
というわけで、直りました。
わはーい!
原因はプラグケーブルの劣化。
純正ケーブルをスペアで残しておいてれば、
今回みたいに時間がかかることはなかったのでしょうけど
あーでもないこーでもないとやった挙句、
電気の線をとっかえただけで修理完了ですからね。
今後の対策としては、プラグケーブルの交換時期の目安を決める、と。
ちなみに、今回劣化して交換したプラグケーブルは
岩槻のガレージオフ(ハードオフの系列店)の
ジャンクコーナーに置いてあったのを買ってきて使っていたもの。
お値段は8~9000円ってとこ。
おそらくはその段階である程度使用されてるものと思われる。
で、その状態で、おおよそ4年。
交換した時期は割と初期の頃だったと思うので、少なくとも6万キロ。
多く見てもだいたい7~8万キロの走行で点火不良を起こして止まる、と。
安全見込んで3年6万キロで交換としたい。
まぁ、この時点で、某所のろどすたはさっさと交換したほうが吉、と。
電装系チューンで効果があるのって、点火回りと排気周辺。
あとはバッテリーのボディーアース強化ぐらいか。
最近始動がたるくなってきたので、そろそろケーブル引き直すか。
あと他懸案事項
Posted at 2009/01/17 01:05:53 | |
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2009年01月15日
休みの日ということで、昼過ぎに起きてまったりとしつつ
クランクハンドルを買いに行く。
まぁあれだ、例の21ミリのソケットで回すパンタジャッキ用のアレですね。
車上げられるだけの力がある電動インパクトを持ってなかったのがまずいってのもあるんですが、
パンタにトルクレンチかけてジャッキアップするという状況を頻繁に発生させるのもあまり良くはないし(正逆切り替え付きのラチェットハンドルをトルクレンチ以外に持ってないってのもよくないとは思うけど)
正月に実家帰って使ってみた感じだと、クランクハンドルにユニバーサルかまして21ミリのソケット挿して使うのが一番具合がいい。
形的には普通の車載ジャッキを無駄に高尚にしたような感じですね。
で、クランクハンドル。
うちの親父が20年以上前に購入した5,000円の工具セット(今考えると安物のセットなんだが)についてきた、ソケットレンチ用のハンドルアダプタ。
とりあえず、回すのがやたらと速い。
長ネジ回しなんかだとみんなクランクハンドルのようなもので回すのだが、ラチェットより速くまわせるし、一般的なコードレスインパクトより力もある(個人差あり)。
そんな感じで、昔は比較的ポピュラーな工具ではあったらしい。
20年も後生大事に使われる工具というのもなかなか趣深いものがある。
なんとなく、最初は500円で買ったが中身を京都工具にそっくり入れ替えたソケットのセットを出して、このコマ4つくらいあると、親父のソケットレンチセット余裕で買えるんだぜ!と対抗してみたのが懐かしい。
なかなか微笑ましい光景ではある。
オヤジいわく、昔はよくあったが今はどこにも売ってねぇということで、もって帰ろうとしたら怒られたwwww
しかたがないので、いくらか探してみる。
そして、やぱし無い。
唯一、蕨のファクトリーギアに、スナップオンのクランクハンドルが一つだけ置いてあったのみ。
ただ値段がやたらたけぇ。
¥16kくらいした気がする(見ただけでやめたのでよく覚えてない)
そんな感じで、だったら普通のパンタ買ってくるよということで
¥1.6kのパンタを買ってくる。
ハンドル一個で、10個買えるジャッキってのもどうなのかなと思うが
使う分にはこれで充分ではあるので、まぁよし。
そのあと、タイヤを狂ったようにウェスで拭いて、ブレーキパッドのローテーションを行なう。
いやぁ、うちのホイールは綺麗だなぁ。
久しぶりに見たwwwwwwwwwww
気付いた点として、タイヤがやったら外ベリしてる。
しかも助手席側のフロントだけ。
キャンバーは2度もついてるんだが何で外ベリするんだか。
1本だけ外側の溝が完全に無くなってるwww
なにが起こったのかわからないと思うが、俺にも良くわからねぇ。
パンクとかリム傷とかそんなもんじゃない、もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・!!!
まぁ、南千葉効果なわけですが。
最終コーナーの負荷は案外でかいらしい。
右回りのコースのあとには左回りのコース行って、均等に減らしていくのが大事なようですwwwwwwwwwwww
とりあえず、タイヤは前後ローテーションやっておきましたが
もう、11も01Rもあんまし使う気がないので、11を予備で残して01Rは廃棄処分という形になってしまうなぁ。
次のタイヤは、最終ロットな11月生産のAD07。205/50R15。お店で作業待ちの状態。
交換しに行くだけなんですが、車の方が身動きとれないので以下略。
あっと、プラグケーブルが来たようなので、取りに行ってきますね☆
Posted at 2009/01/15 18:08:36 | |
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2009年01月14日
1番のシリンダーが点火できません。
ドコドコ言うんですけどwwwwwwwwwww
スバル車仕様マジぱねぇっす!!wwwwww
(挨拶)
①先週末金曜日に、最初の兆候が現れる。
どうもエンジンから変な音がするるる。
ということで、
いつものエンジンオイルの劣化によるフリクション云々かと思い
エンジンオイルを交換する。
今回は、Pro-fitの20L缶にするか、XF-08にするか迷った挙句
前回前々回の残オイルを入れることにする。
劣化オイルを使用するため、青缶も投入。
せっかくなのでECUもリセット。
エンジンからの異音は直らず、むしろ悪化。
なにが起こったのかと不安になる。
状況としては、排気音がドコドコ言う。
(これはオイル交換前から発生)
音的にはいつぞやのファミ車が一番近い。
ということは、マフラーが排気漏れしてんじゃね?
某量販店の店員マジクソ、今後ぜったいあいつらには触らせないと誓いつつ
そのまま動かす。
(点火の周期が一定ではないことによる車体の比周期的な振動はこの時点で発生している。)
②土曜日
普通に通勤。
異常振動、異常排気音はアイドリング時に発生
2000回転前後からは発生しないという状態。
排圧が上がると異常がなくなる。
てか、スロットル開いてると問題ない。
てことはアイドリングの穴が詰まった?
もしくはマフラー排気漏れ。
というわけで会社帰りにガソリンスタンドでリフトアップ。
『マフラー増し締めしたいからリフトで上げてくれぃ』
店員から『そういうことはしたことないんでー』ともんくをいわれつつも2分ほど交渉し1回1000円で使わせてもらえることになる。
店員立会いの上リフトアップ。
排気管フランジのボルトを全て増し締め。
触媒あとのボルトが一本ちょっとゆるいということが判明して終了。
触媒前までやったが、状況は変わらず。
『何かございましたらまたご利用ください』
と笑顔で見送ってもらえたので、そのうちまた利用しよう。リフトを。
・排気漏れの可能性は否定された。
次にアイドリングの穴。
リフトアップ後の確認で、2500回転までドコドコ音が発生することが確認される。
最初は1000回転強だったのが悪化。
どう考えてもバタフライあいてます。本当に(rya
・アイドリングバルブの可能性は否定された。
帰宅後に次の可能性を考える。
だめもとでエアクリの汚れじゃね?
ということで、エアクリを掃除してみる。
・エアクリは関与していない。
音的に、バキュームのホースをエンジン回ってるときに引っこ抜いても
似たような音するよね?
てか、バキュームのホース切れてんじゃね?
ということで、バキュームのホースを抜いて、穴をふさいでみる。
・吸気圧の漏れは無し。
オイル交換時に1番のプラグのまわりにオイルをぶちまけてる。これだ!
接点異常に違いない!
ということで、プラグとプラグケーブルを洗浄。
接点復活剤をってことでHBのコンタクトZ(C:炭素)を塗布。
・状況変わらず。
しかしながら、その後にプラグケーブル引っこ抜いて、
火花が絶対に飛ばない状態でアイドリングしてみたところ
音が変わらない。
逆に言えば、1番のシリンダーが回転に影響していない。
ためしに、1番を戻して2番を抜いて見る。
明らかに音が違う。
同じドコドコ音でもドコドコのレベルが違うwwwww
・結論として、1番のシリンダー周りに異常があることが確定。
1番のシリンダーが死んだ。
やべぇ、春のO/H祭り確定じゃね?と真っ青になる。
(この段階では夜の暗い時間帯にやっているので、プラグの異常には気付いてない。
その後、群馬へうどんを食いに行く。
先生さんとのメールのやり取りで
『1気筒死ぬとどうなんの?』
『1気筒死ぬとスバル車になるってじっちゃが(rya。
ドドドドいうらしいですはい。』
もうね、やな汗だだ流れですよ。
③群馬から帰ってきたあとの点検
このへんは一部の人はメールで書いてるので、2度目になると思われる。
エンジンプラグを点検してみる。
1番だけ黒くかぶってることが確認される。
2、3、4は白い。NAらしくぶん回してる色ですね(ニヤソ
ためしに、1番と4番のプラグを入れ替えて様子を見てみたところ
正常にアイドリングを始める。
しかしすぐに元に戻る。
ドコドコ言う。
そこで、予備に持ってたプラグに4本とも換えてみる。
ドコドコ言う。
・プラグが悪いわけではない。
1番だけ電気が流れてないものかもしれないので
デストリビューターを掃除してみる。
もうすぐ中学生な年齢のレビソは初体験なデスビ掃除。
中学生になるといろんな初体験をしますね。なにとはいいませんが。
案外簡単に外れますね>デスビのフタ
接点には10年分のたまりにたまったゴミが以下略。
こりゃ影響してんだろ、ということで戻してみるも、状況変わらず。
・デスビは悪くない。
デスビが悪くなくて以下略でってなるが
中を見た感じだと、おおもとの電源を4つに分けてるだけなので、
1番に電気が流れないってことは他の3本も流れないはず。
ということは、デスビから先、プラグより前。
・プラグケーブルが怪しい。
端子を掃除してみたが状況変わらず。
・プラグケーブルの中の人が怪しい。
抵抗を測ってみたが、どの程度の抵抗値がまともな抵抗値なのか
よく知らないので測ったけどよく分からない。
とりあえず40Ωあった>1番。
ちなみに2番は35Ω。
とりあえず、ケーブルが怪しいが、動かせば動くので
しばらく無理やり動かすために、1番への燃料の供給をとめる。
1番は下手に点火しないほうがエンジンへの負担は少ないと考えたためではある。
で、点火させないために、プラグケーブル抜いてみようかとも思ったのだが、
下手に燃料入れて、液体のまま圧縮かけて、ピストン破壊するのは
人としてよくないとおもったので、インジェクターの信号線を抜く
・3気筒で普通にアイドリング
ドコドコ言うけど、エンジンは振動しませんねwwwww
しばらくこれで頑張ってもらおう
・インジェクターも悪いんじゃね?
とりあえず、犯人はケーブルかインジェクターのどちらかと絞る。
そして、3気筒のままケーブルを発注しに行く。
④1月13日(火)
ケーブルの納期が確定。
中イチで届くとのこと。
帰りにジャスコへよってみる
駐車場の坂が上がれない・・・・!!!
坂を上ろうとしてエンスト。
なんどやってもエンスト。
いったん3000回転まで上げてつなぐ。
一気に回転が下がる。
上り坂での数回のクランキング
燃料メーターは1/4を示しているが、ガス欠のランプが点灯
動かない
(続く)
続くっていうかそのあと2気筒しか動かない状態で帰ってくんですけどね。
Posted at 2009/01/14 01:15:18 | |
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2008年12月26日
で、テキトーに見積もりにいってきました。
205/55R15のネオバ4本で75k。
コレクタータンクに関しては、3万くらいでできるぽい。
ただし容量2Lで燃ポンはボッシュ製を強制で使うことになる。
レスポンスがよろしくないので立ち上げに時間がかかる。
あと単価的におとなしくスープラの燃ポン買ったほうが安い。
縦横のGがかかるとガス欠するんですよーと言ってみたところ、ステキな耐油スポンジを勧められる。
バイクとかだとメジャーなんだそうだが、
燃料タンクの中にスポンジ突っ込んで、油が流れなくする奴なわけで
横に傾けても問題なく吸えますよ、と。
まぁ、セパレーターですな。
フューエルフィルターへの詰まりを懸念するも、詰まったことないですねーとの返答。
バイクで使えるなら4輪で使えないはずはないので検討してみる。
てか、燃料フィルターたけぇ。
あと純正品をちまちまと発注して、プラグケーブルの端子を清掃して終了。
Posted at 2008/12/26 00:35:16 | |
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