Comeonmakemydayの愛車 [
フォルクスワーゲン ポロ]
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エンブレムバックカメラ 取り付け 考察
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ドレンパイプはケーブル固定用のインシュロック用の6.5mm穴を流用し、ドア下部2か所のメクラ穴に外径6.5mmのPVCチューブ(アマゾン)をギターの太い弦をガイドにして貫通させて通しました。ほぼストレスのない導線経路で水が排出されます。リアドアと車体をつなぐケーブルのジャバラにケーブルを引き込むのもÇピラー内部にもギター弦を使いました。長さもあり、ラウンド弦は曲げることができ、且つ針金と違い柔軟で、表面は優しくギザギザしてるから滑って暴れることもなく狙ったところに突破させやすく細いから侵入抵抗も少ない。思った以上に作業しやすいです。どんなところにでもケーブルを通せると思います。ケーブルを折り返してループにした弦にビニールテープで止めて引っ張ります。チューブの場合はあらかじめ通した弦にチューブを差し込んでいくだけで穴の内部から見えてきたらほじくりだすだけです。エーモンのケーブルを通すオイルゲージみたいなやつは今回出番なしです。
- 1:フリップ式のエンブレムバ ...
- 2:購入したカメラはgenu ...
- 3:結論から言うと、常時電源 ...
- 4:予想外なのは取り付けのク ...
- 5:6Cにゴルフ6用は固定の ...
- 6:ブラケットはドア側の構造 ...
- 7:そのあと上側2か所は座く ...
- 8:これはヨーロッパのショッ ...
- 9:ドレンパイプはケーブル固 ...
- 10:エンド部もPVCチュー ...
- 11:真ん中以下はカットしよ ...
カテゴリ : 電装系 > 電装パーツ >
取付・交換
| 目的 | チューニング・カスタム |
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| 作業 | DIY |
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| 難易度 | ★★ |
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| 作業時間 | 6時間以内 |
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