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[オックー]のブログ一覧

2023年07月04日 イイね!

ヤマザキ マザック工作機械博物館 再訪


親子3人がともに休みだったので、岐阜美濃加茂市にある「ヤマザキ マザック工作機械博物館」に再訪しました。

2021年10月にここを訪れています。
この時、息子はまだ学生で金属加工の技術を習得中でした。私も興味があったので息子に解説をしてもらうために訪れています。

今回、奥さんが行きたいと。

奥さん、息子の仕事が金属加工なのは分かっているのですが、一体何をしているのかはよく分かっていません。旋盤?フライス盤?NC?MC?って何?ってことです。

息子が就職して1年が経ち、やっと訪れることが叶いました。

東名高速から愛知県入りをして片道200㎞ほど。
このビラミッドみたいな建物が入り口です。
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博物館は地下にあります。

「ヤマザキ マザック工作機械博物館」は機械を作るための機械の博物館です。

11時に到着。入場料500円。

入場して早速、奥さんが案内の方に捕まってレクチャーをじっくり受ける。
ここで歴史と工作機械の基礎を習得。

椅子やテーブルの円柱状の足が旋盤で作られていることを初めて知る。

その後、息子からの説明。
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この工作機械はギアを作るためのもので1930年代製。
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実際に動いている(ここの工作機械はすべて動態保存です)のを見るとちょっと感動します。

そして、さらに別の案内の方から、戦後になってからの工作機械の説明を受ける奥さん。

精密測定室で、0.05mmなら一般の人間の指でも段差が分かるということを知る。

金属加工1級・2級技能照査検定のお題があったので、息子(金属加工3級技能照査取得者)がどうやって作るのかを奥さんに説明。
ここ、本来は公表しない試験内容ですが実際はバレているそうです。

2級以上は就職年数が関係してくるので、まだ受験できないそうで。学校では2級の内容で加工していたと。

で、公表していないはずの試験内容がバレているのですが問題ないそうです。

「作り方は分かる。加工工程も分かるけど、これを2級なら精度±0.002で3時間30分で作る。1級なら±0.001で3時間45分で作る。この時間が厳しく普段から従事していないと出来ない内容。」とのことでした。自動工作機械を使う作業のためプログラミングも必要で、そこも考えなければならないとのことでした。

結局、試験内容がバレていても蓄積した技術・知識がなければ規定時間内に作れないので問題ないということでした。

念のため、写真は無しです。

さて、私はプラプラと。
前回、素通りしていた工作機械を見ていました。

ライン?
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ラインじゃなくて「リネー」。フランス製です。
同じ工作機械でアメリカと日本も展示してありましたが、シンメトリーな形といい、デザインや色なんかがフランスっぽい。

クルマもそうですが、工作機械のデザインもけっこう国の特徴が出ます。アメリカと日本は近い(これはアメリカの工作機械を日本がコピーしたことから始まっているため)、ドイツ・スイスはキッチリ系です。

で、この操作盤ですが。
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ウサギとカメ!

息子に聞いてみると。
「国際規格で速い遅いの表記は「 fast/slow」、もしくは「ウサギ/カメ」で表示するように決まっている。」と。

ウサギとカメの概念は世界共通だったのか!しかも国際規格とは!

デモンストレーションを見せてくれるというので親子3人で見学。
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レーザー加工機です。

本のしおりで金属製で模様が彫られたのがありますが、そういう金属の板を切り抜くための工作機械(もっと高性能なタイプで数億円だそうです)。
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何となく、イタリアっぽい。
フェラーリのデザイナーさんが関わっているそうです。

そして目に付く一つの工作機械。
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「三菱・エリコン社」というパワーワード!
軍オタ歓喜。
エリコン社、艦船に搭載される自動迎撃システムのファランクスや機関砲などを作っているメーカー。三菱重工とライセンス協力していた時の一品。

なぜ、そこに全力を注いだ?という工作機械。
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鉛筆削り・・・。
アメリカさんよ~~~・・・。

2回目の訪問も十分満喫しました。2回目というと案内の方が驚いていましたね。
こういう博物館は1回じゃ足りなくて、2回3回と足を運ぶとまた違う視点で見れるので3回目も行ってみたくなります。ウサギとカメなんて初回では気が付きません。

滞在時間は2時間半ほど。
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駐車場には、私の車だけでした。
Posted at 2023/07/04 10:28:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2023年05月14日 イイね!

2023 静岡ホビーショー


今年も静岡ホビーショーに行ってきました。

昨年以上に入場者が多く、入場まで1時間かかりました・・・。これでも事前登録制で入場制限かかっているんですよ・・・。
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親子3人で訪れたのですが、入場とともに息子とは別行動です。

私と妻は、企業ブースではなくまずはモデラーズ発表会の方から足を運びます。
こちらの方が毎年の楽しみです。

グランツーリスモ7でリバリーを作り始めたので、今回は車中心です。
ネタがゴロゴロ転がっています。

ジタンのF-1、リジェです。
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リジェの時代前からジタンはF-1のスポンサーになっていて、デザインはいろいろありますね。

タミヤのラジコンのボディのFD。
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ラジコンのボディはポリカーボネートなので裏側から塗ったりデカールを貼ったりします。ということは、これは鏡文字で作成されているということ。一つ一つマスキングテープを使っています。作成時間は考えたくもないほどかかっていると思います。

麦茶!
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金麦!
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いや~、好きだなあ~、こういうの。
今度GT7の方で作ってみよう。こういう飲み物とかお菓子のラベルをクルマに転用するのもいいですね。

狂気の艦船模型。
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この人だかり。3mmほどの大きさですが、すべて1体1体作っています・・・。ああ、愛すべき狂気です。

狂気と言えば・・・。
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キモッ!
ナウシカのワンシーンですが、3D化すると気持ち悪い(笑)!
よくやった!と思います。

狂気の沙汰その2。
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・・・。拍手したいです。

AE92レビン。
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どれもが、GT7に応用できそうです。作ってみたいですね。

他にも多数の写真を収めました。リバリー作りのモチベーションというか養分を補充しました。

好きなものをただひたすら自己満足のためだけに作るという姿勢。

あれもこれも作ってみたいものだらけでした。

企業ブースも見てみます。
今年は1/1のデロリアンが展示。
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日本の方の個人所有のデロリアン。

気が付きました?
フロントガラスに車検マークが貼られていたことに。

そう、世界で唯一公道を合法的に走れるデロリアンです。

そして、これらの部品はすべて映画と同等に作成されています。
さらに、この状態で改造申請を出して日本の車検を通過しています。
どうやって保安基準をクリアーしたのか謎です。
ああ、狂っている・・・。

企業ブースで気になったのをいくつか。

JTCC2023のミニカー。
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ウラカンも
2台出展されています。

BMWのM3。
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プラッツ製です。

フィアット500 アバルトTC。
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タミヤの新作RCですね。
色使いがいいなあ。これもGT7で作ってみたい。

建築物もあります。
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木のプラモデル?メーカーです。

ヤリスもあった。
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そして恒例の16式も。
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エンジン音が凄い静か。普通に走っている大型トラック程度の音です。砲塔旋回も速い!

11時~4時過ぎまでじっくり堪能して足が棒になりました・・・。

いろいろな養分を吸収して満足でした。
Posted at 2023/05/14 10:44:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2023年04月18日 イイね!

磐田市香りの博物館でフレグランス作り


前々から興味はあったのですが、男性一人では行きにくい博物館。

磐田市香りの博物館です。
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HPはここ。
小さな博物館でミニ展示場のカフェと香り作りの工房、あとは特物展示がある程度。
お目当ては香り作りです。

C5エアクロスには芳香剤を置いていないのですが、ちょっとした臭い、例えば外気からのトラックの排ガスや服についた焼肉屋の香りなど車内に立ち込める臭いを消すためのフレグランスはセンターコンソールボックスに常備しています。

今は、オレンジ系の香りのフレグランス。これもなかなか自分が気に入った香りがなくKADODEOOIGAWAで売っていたオレンジがここ最近では一番良かったです。持続時間も短くて30分程度で香りが消えるのも良いです。
消えた後は、いつものシトロエン臭です。

市販品ではなかなか気に入った香りはないので探すのも一苦労。それならいっそのこと作ってしまった方が早いということで、この香りの博物館は気になっていました。

奥さんに話すと喜んで付き添ってくれました。

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オシャレな外観。おっさんの受け入れを拒否するかのような佇まいです。
もともとは市営でしたが、今は第三セクターで民間委託となっています。

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展示は4月21日まで開催していないので、入館だけなら無料です。

工房前の整理券を取って中に入って、まずは診断から行います。

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男性は5種類、女性は8種類の中から自分の気に入った香りを選びます。

香りのティスティングをするときのコツ。
1回香りを匂いで、次の香りに移る前に自分の服の臭いを匂ぎます。肩そでなんかです。こうすると鼻に残った匂いがリセットされます。

5種類のうち、絶対にダメだった3~5番目を除外して、残りは1と2。そして1と2で嫌な方を除外して、残ったのが2でした。
どれが良いか?で選ぶよりもどれが嫌か?で選んだ方が楽なパターンですね。

フレグランスのベースとなるボディが決まった後はパソコンでの診断です。

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いくつかの質問に答えると結果が出ます。

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これが自分に似合ったフラグランスの配合表となります。
ここまでが無料です。

プリントアウトされた配合表を受付に持って行って、料金を払えばフレグランス作りとなります。
Aコースは小瓶で2200円、Bコースはアトマイザー付きで2700円。
アトマイザーとはプシュッとでる霧吹きみたいな容器のことです。

夫婦ともどもBコース。

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先ほど選んだ香りのベースとなる2番のボディ、診断結果から香りの繋ぎとなるアジャスタがM2、アクセントとなるM5が渡されますので、それを診断結果のレシピ通りに調合していきます。

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この時点でどんな香りになるのかはわかりません。

小カップでレシピ通りに計って作っていくと25mL出来るはずが大カップでは20mLちょっととなりと誤差が出ます。そこで残りは先ほどの3種のベースの中から自分で配合を決めて調合します。割合はベース3、アジャスター1、アクセント1としました。

ミキシングして香りの確認をします。

・・・。
この香りは知りません。既製品ではない香り。予想外の香りですが、良い香りです。店頭で並んでいても選ばない香りですが、こういうのもアリなんだと驚きました。

あとは、スポイトでアトマイザーに充填して終わり。

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レシピの香りの説明。

【さっぱりしたセンスの良さをアピールした女性が使ってもお洒落なユニ・セックス調を基調に、重厚で落ち着いた雰囲気を醸し出すムスク、アンバー、モスの香りと強い個性を表現するアルデハイド、ハーバル・グリーンを加えた香りです。】

だそうです。最後の残り香はハッカのような清涼感がある香りです。
全く予想をしていなかった、良い意味で裏切られた香りでした。

この配合表は、アトマイザーとともに次回に持っていくと「再調合」ということで1050円で作れます。この配合表にはバリエーションが2つ載っているので、そちらで作ってみるということもできます。

まあ、25mL入りですので1瓶で1年以上は持つかと。それで2700円なら店頭で香水を買う(自分用に買ったことはありません)ことを思えば体験代込みでもお得かなあと思います。

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ということでC5エアクロスに常備となりました。

車内で使ってみました。
奥さん曰く、「男性用には無い香りで女性向き。」とのことでした。

滞在時間1時間ほどでしたが楽しかったです。何かを作るのは楽しいですね。
Posted at 2023/04/18 17:34:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2023年03月06日 イイね!

渥美半島ぐるっと1周 渥美半島菜の花祭り


久しぶりに愛知県の渥美半島へ。

2月25日に伊豆の河津町に河津桜を見に行ったのですが、駐車場が満杯で見学できず。

リベンジしたいなとネット検索で渥美半島にもあるので行ってきました。

地図は道の駅「めっくんはうす」からスタートし、ゴールは道の駅「とよはし」です。
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自宅をでて11時前に道の駅「めっくんはうす」に到着。ちょっと早い昼ご飯を食べようと思ったら、2階の食堂が2月で閉鎖となっていました・・・。
店内のパン屋さんで総菜パンを買って腹ごなし。

まずは目的地の「免々田川(めめだがわ) 菜の花・桜まつり」に向かいます。
愛知県のHP:https://www.aichi-now.jp/spots/detail/158/
開催日 : 2023年02月15日 ~ 2023年03月15日
駐車場はそこら中にあります。

ぶらぶら歩く。
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小さな小川で3㎞ほどに渡って河津桜と菜の花があります。
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こいのぼりも上がっている。
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海に近いので潮の香りがかすかにします。
一先ず河津桜成分は満喫しました。

さて、渥美半島と言えば大あさり。

次の目的は伊良湖岬「恋ヶ浜」。
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恋ヶ浜には同じコンセプトのお店が5件ほど並んでいます。真ん中のお店が有名で繁盛しています。ここ数回は、一番入り口のお店を使っています。
真ん中のお店は魚系も美味しい。こちらのお店は大あさりのフライとか丼ものなどのレパートリーが良いです。

どこも店頭にこんな水槽があります。
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大あさり焼き。
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1200円なり。
近年、収穫量が減ったのか値上がりしています。

はまぐり焼き。
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700円。

岩牡蠣焼き。
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800円。

会計しようとしたら、奥さんが・・・。
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生メロンジュース。500円。

じゃあ、こっち食べるか。
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パイン 100円。
渥美半島でメロンは分かるけど、なぜかパインもあります。恋ヶ浜のどこのお店でも売っている。ヤシの実ジュースもありますね。

次の目的地に向かう途中、海に続く小道を見つけ入ってみる。
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伊良湖岬がよく見えます。大型タンカーの通り道でもあります。

渥美半島と言えば、「菜の花」。さっき見たんじゃ?あれは河津桜。
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道中、菜の花が咲いています。

伊良湖菜の花ガーデン「渥美半島菜の花まつり」会場に到着。
駐車場は無料。入園料大人1人500円。
https://www.taharakankou.gr.jp/nanohana/
2023年1月14日(土)~4月2日(日)開園時間 9〜17時
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広い。とにかく広い菜の花畑。
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奥の方で水撒いています。
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その水まきが写真右側。
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振り向くと河津桜が菜の花に埋まっていました。
丈が大人の肩まである菜の花畑もあります。

鶯が鳴いていましたが、ちょっと下手。まだ練習中のよう。

入り口に戻って売店へ。
小腹空いた。
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菜の花コロッケ 150円。わずかにほろ苦さがあって美味しい。

で、奥さん。
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菜の花ジェラート 400円。
青臭さがあるんだけど、この青さがすっきりした後味を引き立てるという不思議さ。

これも美味しそうなので。
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チョコいちご 350円。

ここを後にして、道の駅「とよはし」に寄って食材買って帰宅。

走行距離150㎞ほど。

次はソメイヨシノの桜だなあ。春を満喫しました。
Posted at 2023/03/06 21:46:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2023年01月19日 イイね!

ふらっとNEOPASA岡崎まで。


年末、富山に行くときに第二東名を使いました。8時過ぎにNEOPASA岡崎に立ち寄ったのですが売店が閉まっていてじっくり堪能できなかったです。中の売店がなかなかに興味深くあり楽しそうでした。NEOPASA岡崎は浜松からは微妙に離れた位置なので立ち寄ったことがありませんでした。

ですので、今回行ってみました。

第二東名、名古屋方面に行くときは使わないです。自宅から三方原スマートインターが近いので東名高速経由になるんです。前回、富山に行くために数年ぶりに第二東名を利用した程度です。

エアクロスの燃料補給と洗車をして出発。

経路は、NEOPASA浜松下りのスマートインターからNEOPASA岡崎に向かい、豊橋JCで東名高速に乗り換えて、東名高速浜松西インターで降りる。距離にして160㎞ほどの高速道路ドライブです。

1時間かからずに到着。
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フクロウをモチーフにした建物ですが、モンハンのアイルーに見えるには気のせいでしょうか?

施設内をぐるっと回って。
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岡崎宿となっています。

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岡崎、名古屋の物産がメイン。

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浜松では馴染みがないものが多く目移りします。

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パンフレットを漁る。富山のパンフレットがあったので2冊もらってきました。次回、富山のどこに行こうかと検討します。
パンフレット関係はweb媒体に移行が進んでいますが、紙媒体の方が好きですね。
webはどうしても目立つ所しか読まなくて自分が気になる場所を見落としがちです。紙であれば最初から最後まで読むので、なんてことない小さな記事が興味を引いたりします。
ノープランでふらっと旅行に出かけることが多いので、出先でこういう紙のパンフレットを読みながら目的地先の観光名所を探すことが多いです。

紙の方が地図も載っているのでルートのイメージもしやすいですし。

お腹が空きました。
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海鮮丼、味噌カツ、伊勢うどん、ラーメン。

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いわし丼に興味がでる。

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しらす丼は静岡県民ならいつでも食べられる。けど、イカ丼は珍しい。
庶民的な魚介を使っているのが岡崎の特徴ですね。

これがNEOPASA清水になるとマグロ!カツオ!生シラス!サクラエビ!の駿河湾の海鮮豪華盛り!ってなります。それなら東名を降りて漁港市場近くで食べれば良いんだよなあ。

NEOPASA岡崎の方がホッとするかも。

で、注文。
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奥さんは炙りいわし丼と三河フライ(本日はニギス)セット。

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私は、イカの肝しょうゆ丼と三河フライのセット。丼は小ぶりで、私たちにはちょうど良いサイズです。

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串揚げ5本を追加。味噌だれが愛知県だなあ。

美味しくいただきました。ごちそうさま。

食後は、まだ見ていないお店を覗いて。
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いくつか晩酌のあてを購入して帰路につきました。

走行距離160㎞ほど。燃費は20.4km/L。高速のみだとこのくらいの燃費になりました。

12時に出て15時に浜松へ。
ひさびさにフラッとドライブでした。NEOPASA岡崎は面白いのでまた来よう。
Posted at 2023/01/20 11:18:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記

プロフィール

子どもが生まれたのを機に、軽自動車の草レースから足を洗い、シトロエン初代C5前期型を購入。その後、後期型に乗り換えて早20年弱。気が付けばハイドロ沼に沈んでいま...
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