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[オックー]のブログ一覧

2024年07月16日 イイね!

新潟1000km旅行


7月2~4日に新潟県へ旅行してきました。遅いゴールデンウイークです。

経路はこんな感じ。
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朝、7時に出発。

途中休憩の八ヶ岳にて。
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雨予報でしたが、あまり雨には降られず。
ここで朝食。
名物らしい豚丼。
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味付けがびっくり。
ポン酢と山塩で絡めて山椒がかかっていました。
美味しくて帰宅後に作りました。

新潟県に入っていったん休憩して。
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日本海は穏やかです。
8時間後に新潟駅近くのビジネスホテルに到着。

本日の目的は、この新潟駅内にある日本酒館。
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目移りしてしまう。
何か買っておこうかと思ったのですが、知らない銘柄が多すぎる。

ということで、奥に進んで。
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利き酒番所です。
500円払うとコイン5枚くれます。
それを使って新潟の酒を飲む!
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夫婦で合わせて15蔵元くらい飲みました。
気に入った銘柄はチェックしておきます。

その後は、英国風パブで軽く食べて締めにラーメン食べて、ホテルに戻って爆睡。

2日目。
近くにある新潟ふるさと村へ。初日にも立ち寄っていますが、ここでお酒やお土産を購入。
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生ものは次の日に買う予定。
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太平洋側では見られない魚と肴があって目移りします。

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お酒どれにしようか・・・とみていたら詰め合わせがあったので購入。
店員さんにちょっと引かれてしまいました・・・。

その後は、燕三条へ。
燕三条と言えば金属加工の町。和釘の生産から始まりキセルやヤカンなど主に金属をたたいて伸ばしてというプレス加工が有名。

燕市産業資料館に到着。
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どうせならと製作体験を。
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厚さ2mmの錫製のショットグラス。これをハンマーでたたいて模様をつけます。
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出来上がり。
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奥さんはビールグラスを叩いていました。

中を見学して。

ナイフとフォーク。
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これ、ノーベル賞授賞式の晩餐会で使われているものです。

手でステンレスをひっぱたいて作ったと思わしきR1。
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精密板金加工のピアノ。
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息子に写真を見せたら驚愕した、真空チャンバー。
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内部がおかしい。
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どうやって溶接した?
ネジ1本に至るまで特注で作っているそうです。

その後は、燕三条の道の駅へ。
ここは、普通の道の駅と違って飲食は無く物産のみ。
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中に入ると。
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キッチン用品なんでもござれ状態。鉈も売っています。

燕市産業資料館で見かけて気になっていたものを探す。

ありました。
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最後までショウガとかすり下ろすことが出来て、手は傷つかない代物。
3940円也。

これ、何で手を摩り下ろすことなく出来るんだろう?と思い、帰宅後息子に聞いてみた。
「極限までプレス加工している。この山になった麓の部分、よく見ると抜けている。1.5ミクロンくらい抜けている。爪で触ると引っ掛かるけど皮膚は引っ掛からないようになっている。」とのことでした。
なお、「これで3940円?絶対に無理!変態だあ!」らしいです。

次の宿泊地、寺泊温泉で一泊。
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窓の外は曇っているけど、ぼんやり佐渡島が見えました。

最終日。帰宅するので生もの買います。
近くの、魚市場通りで。
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いろいろ仕入れてクーラーボックスに詰め込んで。

あ、晴れた。
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そろそろ燃料補給です。
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何とかギリギリ無補給帰宅できそうな感じもしましたが、何かあると嫌なので補給。

後は、ほぼ来た道を戻るだけ。
19時前に帰宅。
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1084㎞でした。

さて、自分へのお土産です。
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新潟の地酒ワンカップ30本セット!
これでも新潟の蔵元の1/3に届きません。

C5エアクロスでは初の1000㎞超えの旅行でした。
やっぱりシトロエンでの長距離は楽だなあ。
Posted at 2024/07/16 10:51:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2024年06月30日 イイね!

GT7 Livery 日独英車のツーリングカーで4種

市販されている箱車でのツーリングカーレースは、市販車のシルエットが残っているので親近感があって大好きです。
90年前半ではどのツーリングカーも過熱していて、とくにDTMなんかはフルエアロで武装し外観の共通点はほぼなくなっていますが、80年代の日本のシルエットフォーミュラも同じでして、これはこれで好きなレースでした。まあ、中身は全くの別物なのですが。

今回は、このツーリングカーを作っていました。

まずは購入したグループAレースクロニクルという本から1台。

〇トラストMR2
ベースは87年のトラストセリカFFから。一部、92レビンも混ぜています。
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日本のチューニングメーカーのリバリーは初だったりします。

2台作ったのなら3台作りたくなる。
〇無限MOTUL S2000
NSX、CIVICと来ればインテグラかS2000か、ということでS2000で作成。
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ちょっと派手目に仕上げています。

メルセデスベンツ190EvoⅡと言えばDTM。
〇Diebels Alt DTM 1991
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ちょっとマニアックにDiebels Alt。ドイツビールです。
これは飲んだことがないですね。グリーンにゴールドがキレイです。
リバリーを登録した後、なぜかデカールのAMGが表示されなくなっています。

以前作ったJaguar E-typeのETTC1984年TWR仕様をXJ220で。
〇TWR XJ220 ETCC1984
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下回りに2本のホワイトラインを追加。あとは、ちょっとイジって。
ブリティッシュグリーンにホワイトラインはいつの時代の英国車でも似合うと思う。

で、これらの4台。WTC600東京エクスプレス東外回り12周を走るために作成しています。
セッティングとタイムはこんな感じ。いずれもPAD/MT、TCS2、ASM+です。
どの車もステアリングアダプターを装着しています。パッドだと小回りがやりにくいのでステアリングアダプターを使用しています。

〇トラストMR2
エンジンスワップ、エアロはリアディフューザー装着。タイヤはインチアップ/リム/オフセットはワイドです。
ボディとサス、ミッションはノーマル。タイヤはSH。
タイムは、 26'36.374、FL2'07.989。

MR2はボディが小さいのでライン取りの自由度が高く、小回りも効くので走りやすかったです。

〇無限MOTUL S2000
この車はエンジンスワップは出来ないのでエンジンはフルチューンです。
エアロはリアディフューザー装着。タイヤはインチアップ/リム/オフセットはワイド。
ボディとサス、ミッションはノーマル。タイヤはSMで1PIT。
タイムは、26'51.226、FL2'09.341。

このS2000、セッティングが難しかったです。フルカスタマイズSUSという選択もあったのですが、これだと最高速が伸びない。ということでパワー重視でセッティングするとサスはノーマルとなりました。

〇Diebels Alt DTM 1991
エンジンスワップしています。ノーマルエンジンだとかなり厳しいのでAMGのエンジン載せました。
ワイドボディ化してリアディフューザー装着。タイヤはインチアップ/リム/オフセットともワイド。ノーマルミッションでは260㎞/h程度のためフルカスタマイズMTです。タイヤはSH、NoPITです。
タイムは 26'22.434、FL2'09.699。

ノーマルボディだとリアタイヤが流れてしまいやすいので、ワイドボディ化とタイヤ幅を広げて滑りにくくしています。

〇TWR XJ220 ETCC 1984
こちらもエンジンスワップしています。ノーマルでも1PITで27分ほどでSaltmscさんが走っていました。
このXJ200、発表当時はW12・AWDの予定でしたが、結局V6ターボ・MRとなってしましました。当初の予定通りXJR-9のW12を乗せてみました。TC化しています。
リアウイングはB、タイヤはリムノーマル、オフセットワイド。サスはノーマル。
フルカスタマイズMTにして、ほぼ限界までバラスト積んでCPUとディフューザーを調整しています。SHでNoPITです。
タイムは、26'19.186、FL2’09.203。
ボディが大きいので東京エクスプレスでは狭すぎてラインが狙いにくいです。

ボディ軽量化でパワーを絞る、TCを積む、バラスト増しでパワー重視のNA/TCと試した結果、ここに落ち着きました。

リプレイは、いずれもGT7にアップしてあります。

PAT/MTに移行してから東京エクスプレス東外回りの最終コーナーが安定しました。
Posted at 2024/06/30 21:33:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | グランツーリスモ7 | 日記
2024年06月25日 イイね!

SOFT99 ガラコワイパー パワー撥水輸入車用ブレード交換(2回目)

SOFT99 ガラコワイパー パワー撥水輸入車用ブレード交換(2回目)をしました。
型番はPY-14(650mm)とPY-5(400mm)となります。

2年使って拭き残しの筋が出てきたので交換です。
2本でアマゾンで5261円(前回は4000円ほどだったので値段が上がっていた)なので、2年持つのなら安いです。
ディーラーオプションの撥水ワイパーは2本で1万円以上しますし、半年持ちませんでした。
ゴムの部分だけ交換できるのですが、消耗品なので全部新品にしました。

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適応車種は207となっています。

シトロエンに乗って25年になりますが、先代で困ったことはワイパーブレードが市販ではなかなか情報が無くて装着できるかどうかが分からず苦労したことでした。今回のC5エアクロスも同様でしたが、適応する市販品が見つかったのは幸いです。

PY-14(650mm)とPY-5(400mm)で、ざっと思いつくのはプジョーでなら208、2008、3008、5008。シトロエンならC3、C3エアクロス、C5エアクロス。

C5エアクロスの純正ワイパー長は右690mm、左430mmほどです。

ガラコ輸入車用撥水ワイパーの長さを調べてみました。
PY-5(400mm)、PY-7(450mm)、PY-8(475mm)、PY-10(525mm)、PY-11(550mm)、PY-12(600mm)、PY-14(650mm)。いずれも幅6mmでアタッチメントは5種類あり。各種交換用ゴムもあります。
現行のワイパー取付形状ならどれも装着可能になります。
純正ワイパーの長さを図って近いサイズで取り付ければOKです。

なお、リアワイパーはワイパーブレード込みの適合がなくゴムのみの交換となります。
こちらはPIAA 超撥水ワイパーSUD425を切って使用しています

PY-14(650mm)とPY-5(400mm)だと拭き取り面積が若干狭くなりますが、雨で視界が悪くなっているので気になりません。

説明書通りに交換すれば問題なくできました。
ブレードの向きだけ要注意。
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ボンネット側から見て「glaco」が右に来るように装着。取り付ける時はワイパーが立っているので上方向に来るようにして取り付けます。

東海地方もやっと梅雨入りして、今週末は雨の予報。
間に合って良かったです。
Posted at 2024/06/25 11:15:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | シトロエンC5エアクロス | 日記
2024年06月21日 イイね!

運転席からのビビリ音、解決。

昨年の夏くらいから発生していた、運転席右側からのビビリ音。
症状は、40㎞/hくらいで加速するとジジジジジジジと微振動のような音がするというものでした。

ドア周りに静音テープを貼ったり、ディーラーで2回見てもらいましたが原因は分からず。
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となると・・・。
ダッシュボードや下回りに異常がなく、音の原因はそこではない気がして。
残った中で一番怪しかったのが、右側のエアコン吹き出し口でした。

ディーラーからは勧められませんよね、これ。
交換したからと言ってビビリ音が消える保証はないですし。

まあ、こっちから言えば交換してくれるのでオイル交換にディーラーに行った際に部品を注文。パーツ代は12600円。国内に2個しかストックがなかったので注文しておきました。

本日、交換しました。

作業時間は20分ほど。工賃2600円。
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これは、自分じゃ外すのは無理でした。爪が結構あってどこから外していいのやら。
目視ではこれが原因だとは分からず。

消えるかどうかも分からないまま、帰宅時にチェックしてみました。
ちょうど、雨も上がってチェックしやすい環境となりました。

・・・。

まあ、消えているな(半信半疑)。

・・・。

うん、消えている。

長かったなあ~。

お土産貰いました。
前回のオイル交換時にC5エアクロスのボールペン2本、今回はノート。
倉庫の片隅から1冊だけ出てきたそうです。
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C5エアクロス発売当初のキャンペーングッズらしい。

ノートは今、グランツーリスモのタイムアタック表とリバリーの塗装コード一覧で1冊使っているので、それを使い切ったらこっちを使うか。いや、もったいないか?いやいや、使わずにとっておくとずっと使わないし・・・と葛藤中です。
Posted at 2024/06/21 13:34:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | シトロエンC5エアクロス | 日記
2024年06月14日 イイね!

GT7 Livery VOLVO240で1種とWTC600Tokyoで作ったり走ったり

今週は、ほとんどWTC600Tokyoを走っていました。

息抜きに作ったのがVOLVO240。
1985年インターテックに出場しぶっちぎりで優勝した240Tカーナンバー21。
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このVOLVO240、本来はセダンです。
この車、あんまり画像やミニカーがほとんどなくて詳細が分からず、アオシマのプラモデルを参考に作成。なんで、アオシマはこのマニアックな240Tのプラモデルを発売したんだろう?

これで、やっと1985年のJTCとインターテックが再現できました。
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さて、WTC600Tokyoです。
PAD/MTにも慣れてきました。

アップデートで追加されたR31で走ってみました。
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この車、フルチューンしてもSHタイヤ装着してもPP600以下です。
となると、フルカスタマイズ・サスやLSD、フルカスタマイズMTを装着して走ってみましたが、遅い・曲がらない・最高速290㎞ちょっとという体のあり様。
YouTubeでも酷評されていました。

フルカスタマイズサスで車高を下げるとステアリングを切った際、タイヤがフェンダーに当たるんですよね。
これ、パンテーラと同じ現象です。

で、エンジンだけイジって後はノーマルにしてみると最高速は310㎞を超えました。SMタイヤも装着できることが判明。これならWTC600東京を走れます。

セッティングです。
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エアロ関連は、エアロはB、ウイングA、WB化。タイヤ17インチ/W/W、ロールケージC。
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FM1全開で燃料補給のみの1PIT。TCS2、ASM+です。
珍しくコンスタンスに2分8秒台を刻めました。
フルカスタマイズ・サスのセッティングが難しいのですが、ノーマルなら関係ないです。
酷評されるほど悪くはない車で、SMタイヤの恩恵もあって 26'37.542、FL2’8.050でした。

YouTubeの方でもノーマルサスでSSタイヤで走っている方がいましたが、5周でタイヤがなくなり、それを無視して6周目を走ってピットインという方法で26分45秒台でした。
また、フルカスタマイズ・サスで走っている方の方は1周が2分13秒台、GT7でのリプレイでも同様でした。おそらくこのセッティングが一番速いかと思います。

なお、このR31のエンジン音ですが奥さんが「良い音ね。」と言っていました。確かにレッドまで吹き上がてっいくときのエンジン音は気持ちが良いです。

・・・。

次は、「あの車、どうなった?」です。

その1。ランボルギーニヴェネーノ。

Ver1.2くらいまでは25分45秒を切るタイムでWTC600東京を走る最速のグループの車でしたが、調整が入ってしまった車です。
映画「グランツーリスモ」は映画館で見ましたが、WOWOWで放映されて録画してあったのでもう一度見ました。

で、ライバルのCAPAでリバリー作成。
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ゴールドの黒、逆に黒にゴールドってかっこいいです。
デザインは映画を参考にしています。以前作ったVGTと並べて見ました。

セッティングはこちら。ほとんどノーマルです。ベースのPPが高いので落とす方向で。
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キモはフルカスタマイズLSD。なぜかノーマルだと最高速が300㎞ほどで頭打ちになり伸びないです。こちらなら310㎞ほどでます。

東京の結果。
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FM1全開で1PITです。 26'42.906、FL2’08.408でした。

「あの車、どうなった?」その2です。
アルピーヌA220レースカーです。

こちらもPPバグがあり、RSタイヤ装着で340㎞でる化け物で東京を25分で走り切る車でしたが修正されました。私も修正前で走ろうかと思ったのですが、気が付いたときは修正が入っていて走っていませんでした。

久しぶりにA220のリバリーを作ろう。ウィリアムズFW14Bで作成。
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ラディカルのFW14B仕様とお揃いで。ラディカルの方、何故か人気があります。

レースカーだけあって、いろいろ弄れるのでセッティングは難航していましたが、何とか決まりました。
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東京のターン3、1つめの橋の下を通過するコーナーでややリアがナーバスですが、これが一番安定していました。
タイヤは17インチ/ノーマル/ワイドです。こちらもリムをワイドにするとフェンダーにタイヤが当たります。

東京の結果。
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ノンピットで26'40.516、FL2’08.630。最高速は327㎞でストレート後半で頭打ちになります。フルカスタマイズMTにすると今度はPPが上がってしまって車重を増やすと最高速が伸びないとなります。

面白いなあ~と思ったのがこの3台。駆動方式が違うのですが、いずれもFLは2分8秒台、トータルでも26分40秒前後です。WTC600というPP600制限というレギュレーションが実に巧妙です。

さて、MTに移行してから2週間ほどになります。
東京を走っていて思ったのが、
・ターン3の高速コーナーで4速で行くか、5速で行くか?
4速の方が加速していきますが、コーナーリングでの速度には限界があります。4速だとLSDが効きすぎてしまい、外に吹っ飛びやすくなるのですが、5速だとそれほどLSDが効いていないので、逆に安定しているという。ですので、あえて5速に入れて走るという方法です。
これ、インフィールドではどこも当てはまります。3速でクリアーするよりも4速の方が安定するという。

・下手にシフトダウンするよりもそのままの方が良いことが多い。
インフィールドを5MTなら全部4速で回った方が速いことが多いです。減速していってシフトダウンしようかと思うところをあえてそのままのギアで加速していく。シフトチェンジ時のロス+シフトダウン後の加速力とそのままのギアなら、そのままの方がLSDの効果も弱くステアリング操作がしやすいので、かえってそのまま走った方が速いということも多々あります。

これらは走り込んで、どっちが良いパターンなのかを経験積むしかないですね。
ターン1を2速で入って加速してターン2を2速でクリアーするのか、それとも3速にしてクリアーするのかなど、とにかく考えて走ることが多くなりました。

あと、エンジンブレーキって良いですね。ターン1と最終コーナーでのエンブレ効かせながらの減速は、とてもATじゃマネできない芸当です。オーバーランが減りました。

MTの方が周回タイムも安定しているのも良いですね。R31での周回タイムのばらつきの少なさはATでは無理だと思いました。

ただ、やっぱりタイヤマネジメントが下手くそなところは変わりないですね。

GT7、発売から2年経ちましたがまだまだ奥が深いです。
Posted at 2024/06/15 11:29:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | グランツーリスモ7 | 日記

プロフィール

子どもが生まれたのを機に、軽自動車の草レースから足を洗い、シトロエン初代C5前期型を購入。その後、後期型に乗り換えて早20年弱。気が付けばハイドロ沼に沈んでいま...
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