国産シューティングブレイク - カローラツーリングハイブリッド
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8pon
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トヨタ / カローラツーリングハイブリッド
ハイブリッド W×B“50ミリオンエディション”(CVT_1.8) (2021年) -
- レビュー日:2022年8月31日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:通勤通学
おすすめ度: 5
- 満足している点
-
スタイルと日本車らしくない足回り
内装の質感 - 不満な点
- 積載性と後部背もたれ角度
- 総評
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ステーションワゴンはBH5レガシーから乗り初め、ウィッシュ2.0z(ミニバンかな?)フィールダーHV wxb 現在カロツーに至るまで計4台乗り継ぎました。
カロツーはBH5の様な個性はないが非常にバランスの取れた、国産唯一のシューティングブレイクだと思います。
- デザイン
- 5
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ローフォルムでまさにシューティングブレイク。
非常にまとまったデザインだと思います。
樹脂成形を上手く活かした立体的なバックドアやキックアップしたサイドウィンドラインなど、良い意味でカローラらしくないカローラ。 - 走行性能
- 5
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走る曲がる止まるの基本は押さえてる。
特に足回りのリア追従性と安定感は、フィールダー乗りだった私からすれば雲泥の差。
レーダークルーズは非常に便利で良いが、運転を楽しむならオフにした方が車との対話が出来てよいと感じます。 - 乗り心地
- 5
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低速域では多少バタつくが収まりが早いので悪くはない。恐らく、Sグレードの16インチの方がしっくりくるのではと思います。
だけどコーナーでの安定感は17インチの方が上かな。
セミスポーツと考えれば合格点です。
室内は多少煩いがタイヤの交換で対応します。 - 積載性
- 4
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フィールダーが積めた為にカロツーは狭く感じます。
しかしフェンダーアーチの出っ張りが小さいので工夫次第で詰めるかな。
最悪積めなかったらシート倒して対応。 - 燃費
- 5
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フィールダーではエコモード多用で21前後がカロツーはノーマルモードで24前後。
悪くないと思います。
ちなみにフィールダーでは満タン時700キロ走行できたのがカロツーでは1000キロになったので満足です。 - 価格
- 4
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高く感じるが装備を考えると非常にコスパ良いと思う。
だが、コスパ削ってる部分がチラホラ見え隠れしてる箇所あり(ルームランプ、ドアインナーハンドル、フードインシュレーターなど) - 故障経験
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ない
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