- 車・自動車SNSみんカラ
- 車種別
- トヨタ
- プリウス
- クルマレビュー
- クルマレビュー詳細
52プリウスからは、概ね正常進化 - プリウス
-
accord7
-
トヨタ / プリウス
Z(CVT_2.0_プラグインハイブリッド) (2025年) -
- レビュー日:2025年11月29日
- 乗車人数:2人
- 使用目的:レジャー
おすすめ度: 4
- 満足している点
-
安全装備
・PDAの制御は自分と感覚が違うが安全の為と理解して納得して利用
・パノラマビュー、床下透過、コーナリングビューなど便利
・パーキングサポートブレーキ、発進遅れ告知、ブレーキホールドも便利
・アンビエントライトがアクセントになって綺麗で且つ実用的 - 不満な点
-
充電に関して
・インパネに有った充電中のインジケータが無くなった
・充電中、終了時にケーブルを抜く事が出来ない(ドアロック中)
HVモード
・52PHVに比べて燃費が悪くなっている気がする
・エンジンが始動した際のノイズが52PHVより煩く感じる
・EVモード中、オートモード中では電費しか表示できない
車載ナビ
・使い勝手が悪くなった
安全装備
・走行中にピピッとなるけど目視して確認中だと何に反応しているのかよく分からない
・デジタルインナーミラーは、遠近両用のメガネと相性が悪いのかミラーへ視線移動した時にピントが合わず走行中に使えない
内装
・プラスティック感は増えて、ピアノブラック部は指紋跡が残る
・フェイクレザーのシートは履いているパンツによっては滑ります
・後部ドアノブがスイッチ式になって、見た目は良いけど事故の際とかハンドル式の方が使い勝手は良かった - 総評
-
概ねの内容で52PHVから61PHEVは、正常に進化したと思える
52プリウスGRから乗り換えたせいか、乗り心地が良くなったのを引き替えに、人馬一体感が薄れたが、安全装備に守られている感は安心
- デザイン
- 4
-
スポーティ感は遜色ない
Aピラーの傾斜がキツくなったが特に頭をぶつける事は無いです - 走行性能
- 4
-
接地感が弱くなったと思う
リジェネレーションブーストを強く設定しているが、効く場合と効かない場合があり、走行パターンを学習中なのだろうか… - 乗り心地
- 4
- 225/40/r18から195/50/r19になったせいかタイヤノイズも減り、乗り心地も良くなったと感じる
- 積載性
- 3
-
52プリウスからは変わりなく高さのある物は乗らない
トノカバーがないので積載物が外から丸見え - 燃費
- 4
-
EV走行距離が伸びたので市内の用事はEV走行で足りるが、長距離走行時のHVモードでは、52プリウスに比べて燃費が悪くなったと感じる
MY ToyotaアプリでEVモードのみで走行した場合、燃費が0表示になる(52プリウスでは99.9K/Lで表示された) - 価格
- 4
- 補助金を勘案すると52プリウスPHVと同価格なので、安全装備が進化して安くなったのかも
- 故障経験
- 補機バッテリーあがりが、SNSでよく投稿されているので心配
マイページでカーライフを便利に楽しく!!
イベント・キャンペーン
-
2026/05/25
-
2026/05/23
-
2026/05/23
あなたにオススメの中古車
-
トヨタ プリウス デジタルインナーミラー 12.3型コネクティ(愛知県)
388.0万円(税込)
-
日産 GT-R 禁煙車 BOSEサウンド ワンオーナー(埼玉県)
1496.0万円(税込)
-
トヨタ シエンタ 登録済未使用車 ディスプレイオーディオ(香川県)
299.0万円(税込)
-
スズキ ワゴンR スズキセーフティサポート/デュアルセンサ(千葉県)
180.9万円(税込)
注目タグ
ニュース
Q&A
あなたの愛車、今いくら?
複数社の査定額を比較して愛車の最高額を調べよう!





















