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2026年05月23日 イイね!

【続日本100名城】基肄城に行ってきました。

【続日本100名城】基肄城に行ってきました。以前、基山町の周辺を徘徊した際に登った古代山城ですが、当時はスタンプ集めをしていなかったため、今回改めてスタンプを頂きに伺いました。

今回は所要のついでだったため、丁寧にはまわれませんでしたので、前回とのハイブリッドでそれっぽく?ご紹介致します。

基肄城は、福岡県筑紫野市と佐賀県基山(きやま)町にまたがる日本最古級の朝鮮式山城で、白村江の戦いに敗れた後、大和国の防衛拠点として、大野城(日本100名城No.86)や水城(続日本100名城No.182)とともに、大宰府政庁を囲むように築かれました。
現在は、国指定の特別史跡となっています。

なお、以前は「古代日本の『西の都』」として大野城や水城跡などとともに日本遺産に認定されていましたが、関係自治体間の連携不足や地域での認知度不足などの課題から、2025年2月に日本遺産の認定が取り消されるという初の事例となったそうです。
不名誉第一号!笑


城郭は、基山(山の名前は「きざん」と読みます。)の尾根線を繋いだ広範囲にまたがり、一部は基山公園(きざんこうえん)として、ハイキングコースや草スキー場になっています。

礎石群などの遺構が尾根伝いに続いています。

ここまでは前回、基山の西側からアプローチした時のものですが、今回は続100名城スタンプのため、基山町役場の敷地内にある基山町民会館に寄った後で、南水門跡に行ってみました。

受付横に基肄城跡の模型があります。
一日がかりでも全部を回るのは無理な気がするなぁ
一人で入ったら遭難しそうだし。

とりあえず、スタンプをゲットです。
面白かったのは、スタンプを押した人数と居住する都道府県を書く紙が置かれていたことで、北から南まで多くの方が訪れており、中には台湾人と書いた方もいました。
たった1月で何十人も来てる!
100名城スタンプの影響力はデカいです。

今回目指した南水門跡は、基山町民会館から車で5分程度の場所にあり、案内に従っていけば、すぐ近くまで車で行けます。

写真正面に森の切れ目があり、遺跡はありませんが、南門の跡と伝えられています。
南水門跡は、切れ目の左手にあります。

ほぼ直線で20m歩くと到着。
基肄城跡の石柱と日本遺産『古代日本の「西の都」』の碑があり、その奥に住吉神社と水門跡があります。



それらしく水門跡を覗いていますが…
石が組まれていること以外、何も分かりません笑
昔は水が流れていたのかもしれませんが、今は迂回する形で立派な水路があるため、水門としては使われていません。

写真の石垣の左側2/3は平成21年に修復した部分ですが、右側1/3の苔むした部分と水門は、7世紀(飛鳥時代)又は8世紀(奈良時代)に組まれたものということになっています。

この山を一日で歩く気には到底なれん…
次回は北御門にでも行ってみようかな。
いつになるか知らんけど…


余談ですが、南水門跡に向かう途中、エミュー農場がありました。
基山町では、耕作放棄地対策として2014年からエミューの飼育を始め、栄養価が高い肉を町内の飲食店で提供するほか、人の皮脂成分に近いとされるエミューオイルから化粧品を作るなどの事業を行っているそうです。
初めて間近でエミューを見ました。
あまり可愛い感じはしないかな?笑


スタンプを押せたのは良いんだけど、せめて鞠智城のように、何かしらの建物があるともう少し楽しめるんだけどなぁと、古代山城にありがちな感想をもったというお話でした。

(前回の基山町巡りはこちら)
https://minkara.carview.co.jp/smart/userid/3495499/blog/48401715/
Posted at 2026/05/23 23:22:49 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年05月17日 イイね!

田川市石炭・歴史博物館に行ってみました。

田川市石炭・歴史博物館に行ってみました。田川市にある、車好き(最近はワンちゃん好きも?笑)の集まるmtg cafe シェマーレに行くたびに、気になっていた施設です。

子供の頃から"抗道"系の博物館が好きで、これまでも夕張石炭博物館や足尾銅山記念館、鯛生金山などにお邪魔しています。

オチから言うと、抗道に入るといった類の展示はなく残念でしたが、世界記憶遺産に登録された山本作兵衛氏の炭鉱記録画などが丁寧に展示されているほか、採炭の様子のVRがリアルで、見応えはあったと思います。

出発前の空気圧点検。
器具が良いと測るのが楽しいです。
が、TPMSと15kPaくらいズレてますねぇ😓



田川市への到着がちょうど昼飯時だったため、まずはmtg cafe シェマーレで腹ごしらえ。
お立ち台で写真をパシャリ。

いつもどおり?、アマトリチャーナベースの大盛りパスタ"M2"を注文。フォカッチャと食後のコーヒーが付きます。


オーナーと楽しくおしゃべりした後、お店を出ればすぐに石炭・歴史博物館に到着。
駐車場の空いたスペースでパシャリ。
石炭とは関係ありませんが、ウルトラハードWコーティングPROの艶✨が素晴らしいかも?



正面玄関からIN。入館料500円。



みんな大好き、ミニチュア模型です。
旧三井田川鉱業所の様子で、駐車場の背景にあった竪坑ボイラー用煙突も再現されています。
Nゲージの蒸気機関車を走らせて欲し〜

筑豊炭田の主要な炭鉱主であった、貝島、蔵内、安川、麻生、伊藤の五氏の紹介です。
今でも安川電機や麻生セメントは耳にしますね。

明治〜大正期の抗道内の様子です。
かなり蒸し暑かったらしいです。

昭和期の様子かな?

石炭にも種類があることを初めて知りました。
そもそも、最近は石炭自体を目にしなくなりましたが…

屋外には、坑夫が暮らした社宅(炭住)が再現されていました。
一昔前までは、旧産炭地域に残っていましたが、これも最近は見なくなりましたねぇ

お母さん、リアル過ぎて怖いです😱
ちなみに、お父さんは部屋で暗い顔して酒飲んでました。そこもリアルだ…

旧三井田川鉱業所にあった竪坑櫓跡です。
地下何百メートルから、このエレベーターで、人やら石炭を引っ張り上げていました。
地上に出たらホッとしたろうなぁ

バルコニーからの眺め。
遠くに香春岳が見えます


この後は、小倉城でスタンプを手に入れたあと、宗像市神湊で夕陽を眺めて帰りました。
小倉城の詳細については別記事で…
夕陽は北斗の水汲み海浜公園での一コマです。
あ、ヘッドライトを点け忘れた🫤





お!
帰り着くとミラー番になっていました。
今週末も200kmかぁ
来週からはちょっと抑えようかな😓


土曜日の洗車で試したコーティングの調子が良く、艶々になったのが嬉しくて、あちらこちらをウロウロしたというお話でした。
Posted at 2026/05/18 18:09:44 | コメント(3) | トラックバック(0)
2026年05月17日 イイね!

【続日本100名城】小倉城に行ってきました。

【続日本100名城】小倉城に行ってきました。前回の唐津城と同様、何百回と目にしているのに行かない城、北九州市小倉北区にある小倉城に行ってきました。
正確に言うと、公園の一部として通過することはあっても、「城跡」として観察することが無いといったところでしょうか。

田川市石炭・歴史博物館からの帰り道、城のすぐ近くにある勝山公園地下駐車場に停車。
しつこいですが、コーティングがすごく効いている気がします✨

大手先門から入るとすぐに周辺案内板があります。
現在は、紫川沿いの堀や二の丸と三の丸を隔てる堀は埋立てられており、内堀と本丸、松の丸のほか、八坂神社となっている北の丸、下屋敷跡が残っています。



現在の天守は昭和30年代に建てられたもので、立派な破風を持っていますが、もともとは層塔式の南蛮造りだったそうです。
そこまで資料が残っているのに、なんで余計な加工をするかなぁ
築造したのも細川忠興で、文句無しにストーリー性のある城なのに…

大手門から天守に向かいます。
天守台のある本丸は、松の丸のある南側より一段高くなっており、槻門(けやきもん)から上がります。

ん?ハート型の石とな?
沢山あり過ぎてどれかわかりませんでしたが…
右側のこれかな?

槻門(けやきもん)跡です。

鉄門(くろがねもん)跡です。

西の口門で、この先が二の丸跡です。
今は道路と警察署になっています。

北口門と多門口門は…
あれ?漏れてる…次回の課題です😓

本丸からの天守の眺めです。
入城料は500円で、小倉城庭園や松本清張記念館とのセット券などもあります。

はじめに年表とミニチュアです。
ミニチュアにリアルさは無く、イメージですね。

細川藤孝と初代小倉藩主細川忠興、その子忠利の解説です。
細川家肥後熊本へ加増転封後は、小笠原家十代が廃藩置県まで治めました。



築城当時の天守の模型です。
破風の無い5重6層の層塔式南蛮造りだったそうです。

ここは小倉城の本領発揮?
プリクラのほか、アトラクション施設があり、ゲーセンみたいになってます。

宮本武蔵も巌流島で飛んでます。

続100名城のスタンプは、大手門横の「しろテラス」にあります。
辻利茶舗の抹茶ソフトは美味かった😋





お土産が所狭しと積まれているなか、気になったのがペット鎧。小型犬か猫用と思われますので、喧嘩っ早い子にはイイかも?
税込15,950円でどうぞ。

今回は小倉城庭園と八坂神社には行かず。
また、次の機会にお邪魔しようと思います。
…するやろか?笑






豊前国の100名城、続100名城も、残すところは大分市にある府内城のみ。
やっと小倉城に来れたけれど、一国制覇もなかなか大変というお話でした💦

(以下、余談です…)
個人の感覚と断った上での話ですが…
小倉城についても、福岡城と同様、「誇りにしています!」という話を聞いた記憶がないかも?
そのあたりに、大阪城や名古屋城、熊本城といった城との差を感じます。
初代は、細川忠興や黒田長政というスターであり、少なくとも、加藤清正とは並んでもよさそうなのに、この差はなんなのか…
PRの差なのか、ストーリーが足りないのか…
不思議だ🤔
Posted at 2026/05/18 18:32:55 | コメント(4) | トラックバック(0)
2026年05月11日 イイね!

【日本100名城】萩城に行ってきました。

【日本100名城】萩城に行ってきました。こればっかりで申し訳ないです💦
GWのお城巡りの6発目、最後を飾るのは山口県萩市にある萩城跡です。

萩と言えば、防長減封後における毛利家の本拠地であり、吉田松陰始め多くの志士を輩出した長州藩の藩都です。
と言うことで、先ずは松蔭神社と松下村塾にお邪魔しました。

松蔭神社には、いきなり車で入れてしまうことを知らず、入口でまごまごしてしまいました💦

神社といいながらも、ほぼ松蔭博物館で、あっちもこっちも松蔭先生だらけです。



国指定史跡 松下村塾跡です。
松陰先生はもちろんですが、塾生も、久坂玄瑞、高杉晋作、伊藤博文、山縣有朋などなど…名だたる幕末・明治のスター揃い。
長州藩、恐るべし。





松蔭先生語録を読んでいるだけで体力が奪われてしまったので、手っ取り早く、松蔭神社の境内にあるお食事処へ

幟旗も濃ゆいですが、店内も濃ゆい笑

注文したのは練物が乗ったぶっかけ蕎麦の「冷風松蔭」と、餡なしタレ付きの「松蔭だんご」。
基本的に全てが松蔭先生です笑




蕎麦と団子よりも、松蔭先生でお腹いっぱいになったところで、目的の萩城に移動。
南門の正面に数軒ある土産屋に無料で停車できます。

早速、中堀跡の案内があります。
往時は、立っている位置が中堀となり、正面の先に南門がありました。

南門脇には毛利輝元公がいらっしゃいます。
ここから本丸御門跡までの間が、二の丸(二の曲輪)となります。

二の丸には萩焼の窯元が数軒ありました。



堀を渡った先に小さなチケット売場があり、スタンプも置かれています。

チケット売場の先からすぐに石垣の上へ登ってみました。
天守台の方向を眺めてみます。

本丸には志都岐山(しづきやま)神社が置かれています。

こぢんまりとした天守台ですが、明治時代に解体されるまでは白漆喰の五層天守が立っていたとのこと。今は写真から往時を偲ぶのみです。




一般的な萩城のイメージはここまで。
でも、山城好きには更なる楽しみが。
この先にある指月山(しづきやま)の山頂に設けられた後詰の砦、萩城詰丸跡です。
受付のオジ様曰く、山頂までは20分くらいとのことでしたが…

本当に20分か?
オジ様、歩くの早すぎん?💦

20分は無理やろ〜笑
もしかしたら20分だったかもしれませんが、1時間掛かった気分でした💦 膝もガクガク💦

やっと見えてきた。
萩城詰丸跡の矢倉門跡です。
詰丸は二の丸と一段高い本丸で構成され、周囲を塀で囲み、各隅には櫓(矢倉)が建っていたとのこと。もはや立派な山城です。



二の丸と本丸を繋ぐ棟門跡です。

本丸からは、萩の城下町と菊ケ浜が望めます。
この眺めに特別感があって最高!

同じく本丸から。
左から、大島、笠山、恵美須ヶ鼻造船所跡(明治日本の産業革命遺産)の眺めです。

二の丸から、西ノ浜の眺めです。

本丸の突き当たりには埋門跡。
立入を規制していましたが、ここから下ると山中櫓(矢倉)があるかも?

ここまで観れたら満足だぁ
下りは20分以内で麓まで降りられましたので、アベレージで考えると、オジ様の言うとおり「片道20分」ということになります笑
さて、福岡に帰るかぁ


帰りの道中、無事に70,707kmもゲット。

壇ノ浦P.A.で休憩して、関門橋を渡れば九州です。あと少し💦


今年のGWは、しつこいくらいお城巡りをしましたが、2泊3日、総走行距離813kmを自由気ままに楽しんだというお話でした。

M2の顔が虫だらけ…
早く洗車してあげたいわぁ
Posted at 2026/05/14 08:30:57 | コメント(3) | トラックバック(0)
2026年05月11日 イイね!

【日本100名城】津和野城に行ってきました。

【日本100名城】津和野城に行ってきました。本当にしつこく申し訳ありません💦
GWお城巡りの5発目です。
島根県鹿足郡(かのあしぐん)津和野町(つわのちょう)にある山城、津和野城です。

野宿?野営?明けからのスタートです笑

山に登る朝日☀️が眩しい。
川面がキラキラとしてとても綺麗でした。

お世話になったのは、道の駅かきのきむら。
隣を流れる高津川は渓流釣りも盛んなようです。
釣り人向けの注事事項が貼り出されていましたので、私もそれに従い過ごさせて頂きました😊

道の駅かきのきむらから、山間を1時間ほど走ると津和野町に到着。
津和野駅前にD51(デゴイチ)を発見💡
所以は定かではありませんが、町の皆さんに愛されているようです。


いきなり津和野城跡の看板を発見。
嘉楽園と言って、城下にあった藩邸跡だそうです。
そこから城の方を見上げても木に邪魔され何も見えませんが、中腹にある太皷谷稲成神社(たいこだにいなりじんじゃ)の鮮やかな幟が見えています。



同神社のちょっと手前に車を駐車。
津和野城は山頂にありますので、歩いて登っても良いのですが、ここは時間の節約と体力温存のためリフトを利用。JAF会員なら往復600円です。





リフトに乗るなんて随分久しぶりです。
そもそもスキー場意外で乗ったことがなかったので、新鮮な気分で楽しめました笑

正味3分程度で山上に到着。
案内に従い北の出丸から順に見ていきます。
途中の堀切にも丁寧に看板があって助かります笑



5分ほど進むと北の出丸に到着。
石垣自体はそれほど高くはありませんが、二方向が崖になっているため、とても高く感じます。



出丸からは、城下から北東側を一望できます。
山陰道と津和野川を見張っていたのかな?

本丸方向を望みますが、木が邪魔になり石垣までは見えません。
その前に、天然の堀切になっている谷を越えないと本丸に行けない…

正面に見える斜面の上に本丸があるため、ここを下ってから、再度、斜面を登ることになります。
いや〜山城やなぁ💦



石垣が崩れたのか、復旧工事中のため、二の丸には入れませんでした。
三段櫓の先まで仮設通路を登ります。
雰囲気は出ないですが、歩き易くて助かったかも?笑

いきなり台所櫓、海老櫓跡に到着です。
搦手側の防備を担っていたそうで、石垣の先は急斜面になっています。



三段櫓の石垣を横から眺めたところで、写真右手が二の丸になります。

天守台が見えてきました。
写真の右手が西櫓門跡になっており、そのまま進んで少し登ると天守台となります。



通常は天守台が最も高い場所となりますが、津和野城はそれよりも一段高いところに曲輪(三十間台)が設けられています。

三十間台から南側の眺めです。
ちょうど二の丸で草刈りの作業中でした。
お勤めご苦労様です🙇

三十間台から見た二の丸と津和野の街並みです。



津和野城と言えば、この高石垣!
三の丸から見た人質櫓跡ですが、山城と思えないくらい隅まで綺麗に組まれていることがわかります。

三の丸の端には南門跡。
この先も急斜面なので、門として機能していたのか疑問です💦

南門から出て、石垣にへばり付きながら撮った、人質櫓と三十間台の写真です。

ここまで観れれば満足!
怪我しないうちに下山します。
帰りのリフト券も購入していましたが、気候も良いし折角なので、太皷谷稲成神社まで遊歩道を降ります。

途中、津和野城が整備される前の時代の山城の痕跡を目にすることが出来ました。
この写真を見て、曲輪と堀切がある!と思う人が世の中に何人いるんだろう…

それよりも気になったのは、すれ違う方が熊鈴を持ち、ラジオを鳴らしながら歩いています。
そうでした…ここは九州ではない。
熊に遭わないことを祈りながら歩きます💦


何とか無事に下山😮‍💨
太皷谷稲成神社は、津和野藩主7代亀井矩貞(かめいのりさだ)公が、津和野藩の安穏鎮護と領民の安寧を祈願するため、太皷谷の峰に京都の伏見稲荷大社から斎き祀ったのが始めらしいです。
参道には千本鳥居が設置されており、不謹慎でしたら申し訳ないですが、人も少なくて撮影にはピッタリ!な雰囲気でした笑




とても良い山城でしたが、VRが機能しなかったのは残念。在りし日の姿も観れると面白かったと思います。
あと、津和野の城下も歩いてみたかったのですが、時間の都合により今回はここまで。

城も自然も素晴らしかったのですが、次回は熊鈴を持ってこようと固く誓ったというお話でした。
Posted at 2026/05/14 08:17:23 | コメント(2) | トラックバック(0)

プロフィール

「@いそげん さん、こんばんは〜😃
スイスポの積載力…恐るべし笑
ドライで楽しめることを願ってます!
お気をつけて〜」
何シテル?   06/03 19:41
hivaryやすです。よろしくお願いします。
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