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2026年05月11日 イイね!

【日本100名城】萩城に行ってきました。

【日本100名城】萩城に行ってきました。こればっかりで申し訳ないです💦
GWのお城巡りの6発目、最後を飾るのは山口県萩市にある萩城跡です。

萩と言えば、防長減封後における毛利家の本拠地であり、吉田松陰始め多くの志士を輩出した長州藩の藩都です。
と言うことで、先ずは松蔭神社と松下村塾にお邪魔しました。

松蔭神社には、いきなり車で入れてしまうことを知らず、入口でまごまごしてしまいました💦

神社といいながらも、ほぼ松蔭博物館で、あっちもこっちも松蔭先生だらけです。



国指定史跡 松下村塾跡です。
松陰先生はもちろんですが、塾生も、久坂玄瑞、高杉晋作、伊藤博文、山縣有朋などなど…名だたる幕末・明治のスター揃い。
長州藩、恐るべし。





松蔭先生語録を読んでいるだけで体力が奪われてしまったので、手っ取り早く、松蔭神社の境内にあるお食事処へ

幟旗も濃ゆいですが、店内も濃ゆい笑

注文したのは練物が乗ったぶっかけ蕎麦の「冷風松蔭」と、餡なしタレ付きの「松蔭だんご」。
基本的に全てが松蔭先生です笑




蕎麦と団子よりも、松蔭先生でお腹いっぱいになったところで、目的の萩城に移動。
南門の正面に数軒ある土産屋に無料で停車できます。

早速、中堀跡の案内があります。
往時は、立っている位置が中堀となり、正面の先に南門がありました。

南門脇には毛利輝元公がいらっしゃいます。
ここから本丸御門跡までの間が、二の丸(二の曲輪)となります。

二の丸には萩焼の窯元が数軒ありました。



堀を渡った先に小さなチケット売場があり、スタンプも置かれています。

チケット売場の先からすぐに石垣の上へ登ってみました。
天守台の方向を眺めてみます。

本丸には志都岐山(しづきやま)神社が置かれています。

こぢんまりとした天守台ですが、明治時代に解体されるまでは白漆喰の五層天守が立っていたとのこと。今は写真から往時を偲ぶのみです。




一般的な萩城のイメージはここまで。
でも、山城好きには更なる楽しみが。
この先にある指月山(しづきやま)の山頂に設けられた後詰の砦、萩城詰丸跡です。
受付のオジ様曰く、山頂までは20分くらいとのことでしたが…

本当に20分か?
オジ様、歩くの早すぎん?💦

20分は無理やろ〜笑
もしかしたら20分だったかもしれませんが、1時間掛かった気分でした💦 膝もガクガク💦

やっと見えてきた。
萩城詰丸跡の矢倉門跡です。
詰丸は二の丸と一段高い本丸で構成され、周囲を塀で囲み、各隅には櫓(矢倉)が建っていたとのこと。もはや立派な山城です。



二の丸と本丸を繋ぐ棟門跡です。

本丸からは、萩の城下町と菊ケ浜が望めます。
この眺めに特別感があって最高!

同じく本丸から。
左から、大島、笠山、恵美須ヶ鼻造船所跡(明治日本の産業革命遺産)の眺めです。

二の丸から、西ノ浜の眺めです。

本丸の突き当たりには埋門跡。
立入を規制していましたが、ここから下ると山中櫓(矢倉)があるかも?

ここまで観れたら満足だぁ
下りは20分以内で麓まで降りられましたので、アベレージで考えると、オジ様の言うとおり「片道20分」ということになります笑
さて、福岡に帰るかぁ


帰りの道中、無事に70,707kmもゲット。

壇ノ浦P.A.で休憩して、関門橋を渡れば九州です。あと少し💦


今年のGWは、しつこいくらいお城巡りをしましたが、2泊3日、総走行距離813kmを自由気ままに楽しんだというお話でした。

M2の顔が虫だらけ…
早く洗車してあげたいわぁ
Posted at 2026/05/14 08:30:57 | コメント(3) | トラックバック(0)
2026年05月11日 イイね!

【日本100名城】津和野城に行ってきました。

【日本100名城】津和野城に行ってきました。本当にしつこく申し訳ありません💦
GWお城巡りの5発目です。
島根県鹿足郡(かのあしぐん)津和野町(つわのちょう)にある山城、津和野城です。

野宿?野営?明けからのスタートです笑

山に登る朝日☀️が眩しい。
川面がキラキラとしてとても綺麗でした。

お世話になったのは、道の駅かきのきむら。
隣を流れる高津川は渓流釣りも盛んなようです。
釣り人向けの注事事項が貼り出されていましたので、私もそれに従い過ごさせて頂きました😊

道の駅かきのきむらから、山間を1時間ほど走ると津和野町に到着。
津和野駅前にD51(デゴイチ)を発見💡
所以は定かではありませんが、町の皆さんに愛されているようです。


いきなり津和野城跡の看板を発見。
嘉楽園と言って、城下にあった藩邸跡だそうです。
そこから城の方を見上げても木に邪魔され何も見えませんが、中腹にある太皷谷稲成神社(たいこだにいなりじんじゃ)の鮮やかな幟が見えています。



同神社のちょっと手前に車を駐車。
津和野城は山頂にありますので、歩いて登っても良いのですが、ここは時間の節約と体力温存のためリフトを利用。JAF会員なら往復600円です。





リフトに乗るなんて随分久しぶりです。
そもそもスキー場意外で乗ったことがなかったので、新鮮な気分で楽しめました笑

正味3分程度で山上に到着。
案内に従い北の出丸から順に見ていきます。
途中の堀切にも丁寧に看板があって助かります笑



5分ほど進むと北の出丸に到着。
石垣自体はそれほど高くはありませんが、二方向が崖になっているため、とても高く感じます。



出丸からは、城下から北東側を一望できます。
山陰道と津和野川を見張っていたのかな?

本丸方向を望みますが、木が邪魔になり石垣までは見えません。
その前に、天然の堀切になっている谷を越えないと本丸に行けない…

正面に見える斜面の上に本丸があるため、ここを下ってから、再度、斜面を登ることになります。
いや〜山城やなぁ💦



石垣が崩れたのか、復旧工事中のため、二の丸には入れませんでした。
三段櫓の先まで仮設通路を登ります。
雰囲気は出ないですが、歩き易くて助かったかも?笑

いきなり台所櫓、海老櫓跡に到着です。
搦手側の防備を担っていたそうで、石垣の先は急斜面になっています。



三段櫓の石垣を横から眺めたところで、写真右手が二の丸になります。

天守台が見えてきました。
写真の右手が西櫓門跡になっており、そのまま進んで少し登ると天守台となります。



通常は天守台が最も高い場所となりますが、津和野城はそれよりも一段高いところに曲輪(三十間台)が設けられています。

三十間台から南側の眺めです。
ちょうど二の丸で草刈りの作業中でした。
お勤めご苦労様です🙇

三十間台から見た二の丸と津和野の街並みです。



津和野城と言えば、この高石垣!
三の丸から見た人質櫓跡ですが、山城と思えないくらい隅まで綺麗に組まれていることがわかります。

三の丸の端には南門跡。
この先も急斜面なので、門として機能していたのか疑問です💦

南門から出て、石垣にへばり付きながら撮った、人質櫓と三十間台の写真です。

ここまで観れれば満足!
怪我しないうちに下山します。
帰りのリフト券も購入していましたが、気候も良いし折角なので、太皷谷稲成神社まで遊歩道を降ります。

途中、津和野城が整備される前の時代の山城の痕跡を目にすることが出来ました。
この写真を見て、曲輪と堀切がある!と思う人が世の中に何人いるんだろう…

それよりも気になったのは、すれ違う方が熊鈴を持ち、ラジオを鳴らしながら歩いています。
そうでした…ここは九州ではない。
熊に遭わないことを祈りながら歩きます💦


何とか無事に下山😮‍💨
太皷谷稲成神社は、津和野藩主7代亀井矩貞(かめいのりさだ)公が、津和野藩の安穏鎮護と領民の安寧を祈願するため、太皷谷の峰に京都の伏見稲荷大社から斎き祀ったのが始めらしいです。
参道には千本鳥居が設置されており、不謹慎でしたら申し訳ないですが、人も少なくて撮影にはピッタリ!な雰囲気でした笑




とても良い山城でしたが、VRが機能しなかったのは残念。在りし日の姿も観れると面白かったと思います。
あと、津和野の城下も歩いてみたかったのですが、時間の都合により今回はここまで。

城も自然も素晴らしかったのですが、次回は熊鈴を持ってこようと固く誓ったというお話でした。
Posted at 2026/05/14 08:17:23 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年05月10日 イイね!

【日本100名城】広島城に行ってきました。

【日本100名城】広島城に行ってきました。しつこくて申し訳ありません💦
GWお城巡りの4発目。
毛利輝元が築城し、関ヶ原以降は、一時的に福島正則の居城となった広島城です。


三の丸のタイムズに車を停め、復元された表御門と平櫓を眺めつつ、御門橋から二の丸に進みます。

表御門、平櫓とL字状に連なる多聞櫓です。

内部は展示室になっており、天守の模型などが並べられています。
往時は、大天守のほか、東と南に小天守が連なっていたようです。





二の丸から本丸下段へと続く中御門です。
広島城の本丸は下段と上段に分かれており、下段には護国神社が置かれています。





本丸上段には、戦前は広島大本営が置かれていましたが、現在は公園となっています。
本丸上段から眺めた大天守です。
白漆喰だけではなく、下見板張のシックな見た目で、これはこれで格好良いと思いました笑

広島城では、全ての建物が原爆により倒壊しており、昭和30年代に大天守が復元されています。
ただし、今年3月からは、耐震に問題があるとの理由で閉城されており、展示物等を確認することは出来ませんでした。
見応えのある展示物だったと聞いていますが残念…
なお、10月には三の丸に建物ができ、展示物が公開されるとのこと。
また秋に来ないといけませんかね?笑

天守の入口跡で100名城スタンプをゲット。

大天守台に連なる小天守台です。
改めて、大・小の両天守とも地震から復興させた熊本城は、大したもんだと思います。

裏御門跡です。

裏御門から眺めた三の丸側です。
官公庁が集中しています。

裏御門から出てすぐのところに、池田勇人さんの像が建っていました。
広島の方だったんですねぇ



意外とシンプルだった広島城を早々に退出し、この後の移動に備え、腹ごしらえをしておきます。
選んだのは、広島駅にあるお好み焼き屋の「いっちゃん」。
いつもは、「みっちゃん」や「八昌」に行くのですが、今日は広島駅を見たかったのと、いつもと違うお店にしたかったため、「いっちゃん」にしてみました。

イカだけトッピング。
それでも十分なボリュームです。
味が少し薄目かな?

この後は、津和野に移動して温泉に入る予定でしたが、綺麗になった広島駅を見学しているうちに、想定外に時間を浪費してしまいました💦

津和野温泉を諦め、道の駅むつかいち温泉で風呂に入ります。
受付時間ギリギリ…というか、少しオーバーしていましたが、不憫な私を見兼ねたフロントの方が渋々?入れてくれました。
ありがとうございました🙇

チャチャっと風呂を出て、津和野に向かいますが、あまりに時間が遅くなったため、道の駅「かきのきむら」まで来て断念。
裏手に川があるため、河川敷?で野宿することにしました。
誰もおらん…当たり前か…

テントを張ってみましたが、下も天然芝状態で環境は悪くないかも?
まだちょっと寒かったですが、結局、朝までぐっすり眠ちゃってました笑
道の駅かきのきむらさん、ありがとうございました🙇


本日前半の岩国城と比べ、午後はグダグダになってしまいましたが、とりあえずスタンプはゲット出来たというお話でした。
Posted at 2026/05/13 19:43:56 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年05月10日 イイね!

【日本100名城】岩国城に行ってきました。

【日本100名城】岩国城に行ってきました。GWのお城巡りの3発目。
今年から本格的に、本州・四国地方に進出しようと企む中、手始めとして、お隣り山口県は岩国市にある、錦帯橋で有名な岩国城に行ってきました。


駐車場は河原です笑
雨の日は大丈夫なんだろうか?🤔
到着するなり岩国藩鉄砲隊によるデモンストレーションに遭遇。おもてなしに気合いが入っています。
初めて見ました!これは嬉しい😆


錦帯橋の入口でチケットを購入。
橋の通行料以外に、ロープウェイや入城のチケットもセットになって970円です。






橋を渡ると対岸は土産屋街的な賑わい。
やたらと種類豊富なアイスクリーム屋が繁盛していましたので、つい勢いで錦帯せんべいバニラを買ってしまいました。
うん、まぁ美味しいと思います笑


領主吉川家を支えた家老香川家の長屋門の前を通過し、吉香公園に向かいます。




吉香公園には吉川広家公の像がありました。
毛利両川体制を支えた吉川元春の三男で、関ヶ原戦の前に徳川家康と内通し、毛利家の存続を画策した武将です。
これにより、毛利軍は動かず、小早川が寝返ったことを考えると、関ヶ原の戦いを決めた武将の一人と言っても良いと思います。


岩国城まではロープウェイで登ります。
思ったよりも高さが無く、木も茂っているため、函館山ほどの眺望はありませんが、ワクワク出来ます笑


ロープウェイ駅から城までは約300mとのこと。
石垣の脇にある里道を進んでいきます。








二の丸に到着。
白い南蛮造りの天守が見えます。
現在の建物は、昭和37年に、麓からの見栄えや眺望を考慮し、本来の位置から30mほど南に移して再現したものとなります。

元の天守台はこちら。
と言っても、こちらも発掘調査からの復元になります。


本丸、二の丸とは別に、北の丸を備えており、本丸との間には大きな空堀を持っています。
木立に囲まれ眺めはありませんが、昔は山陽道が良く見えたのかも?






いよいよ天守に登りますが、入口でスタンプをゲット。
内部は展示室と展望所になっています。





錦帯橋側の眺めです。
錦川と錦帯橋が見えます。
たしかに、こっちの方が見晴らしは良いかも笑
でも、旧山陽道を見張るのであれば、元天守台や北の丸からの方が良く見えたと思います。


一国一城令により破却した城ですが、吉川氏が破壊を嫌がり、損傷が必要最小限に留まったおかげで、今の姿があるようです。


再びロープウェイで麓に降りた後は、日常の領主の住まいとなった御土居跡に移動。
現在は吉香神社となっています。






そのほか、旧吉川邸厩門や吉川資料館も覗きたかったのですが、時間の都合で表の写真だけ。



最後のオマケに錦帯橋の裏側です。
骨組みが美しい笑


桜の季節ではありませんが、ずっと行ってみたかった錦帯橋と岩国城を観光出来たというお話でした。
次は毛利の本丸、広島城だな。
Posted at 2026/05/13 07:37:47 | コメント(3) | トラックバック(0)
2026年05月09日 イイね!

【続日本100名城】唐津城に行ってきました。

【続日本100名城】唐津城に行ってきました。GW終盤にきて晴天が続いていますが、佐賀県唐津市にある唐津城に行ってきました。

福岡市からも近く、海沿いを西に向かう際には必ず目にします。今までも何十?何百?回となく目にしていますが、なかなか寄る機会のない唐津城…
今日は真面目に歩いてみました。

着いてすぐ、駐車場が空き気味なのを良いことに、前から後ろから撮影大会です笑




唐津城は、唐津藩初代藩主 寺沢広高が、秀吉の死と共に廃城となった名護屋城の遺財を用い7年の歳月をかけて築城した海城(平山城)です。

寺沢氏と言えば、天草を領地に持っていたことから、島原・天草一揆を招いた領主でもあり、先日の島原城や原城とも繋がっているように感じます。
なお、寺沢氏については、島原城主の松倉氏のように、問責のうえ処刑まではされませんでしたが、天草を没収、減封された後、二代目堅高に跡取りがなかったことから、結局お家断絶となっています。
そういう話を聞くと、殿様達も大変だなぁとほんの少し同情します。




現在は市民憩いの公園となっており、石垣も残っていますが、エレベーターが備えられたりと、色々と便利に改修されています。


天守も、そもそも無かったところ、昭和40年台になって、肥前名護屋城をモデルにデザインした模擬天守が建っています。


こちらは復元された本丸櫓門です。
これはさすがに実在したのかな笑


櫓門を通って本丸へ。
唐津城のちっちゃい看板があります。
ここはケチっちゃいかんやろ〜笑


天守への入口。
展示物の写真撮影は禁止されています。
発掘調査の様子なども紹介されていて面白かったんですが残念。
100名城のスタンプは、入場券売り場の脇にあります。




天守の最上階は展望所になっています。
二ノ丸、三ノ丸方向の眺めです。
早稲田佐賀中学・高等学校の敷地が目立ちます。


唐津湾側の眺めです。
海岸線に沿って、日本三大松原「虹の松原」が見えています。


石垣を補修した時の様子が紹介されています。
基本的には全く同じ順番で積んでいくのですが、石垣のはらみ具合(曲面)からAIを使って築城当時の姿(平面)を導き出すそうです。


橋を渡って遠くから眺めると、改めて海城だと感じます。


二ノ丸外堀です。
写真の左が二ノ丸、右が三ノ丸です。




街のあちらこちらに石垣が残っています。


城とはあまり関係ありませんが、唐津の歴史を知る意味で、高取邸跡にも行ってみました。
ここも内部の写真撮影は禁止されています。
炭鉱で財を成した高取氏が、明治〜昭和に建てた邸宅の跡となります。
ガイドの丁寧な解説を受けることができ、見応えがありました。
飯塚市の伊藤邸跡もそうですが、絢爛豪華な暮らしぶりだったことが伺えます。








庭の一角に三ノ丸の石垣が組み込まれています。


なかなか行かない唐津城に、重い腰を上げて行ってみたというお話でした。
次は、もっと近場の福岡城かな笑
Posted at 2026/05/12 07:57:50 | コメント(4) | トラックバック(0)

プロフィール

「@らっさん(AMR2012) さん、萩城を経由して、先ほど福岡に戻りました〜😃
差し当たりは、津和野の人 佐々田正徳氏の教えに従い、何事も強く念じたいと思います🙏
(三木松城=津和野城です。)」
何シテル?   05/11 18:06
hivaryやすです。よろしくお願いします。
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