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軽自動車は初めてです - スペーシアギア
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LEMOND
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スズキ / スペーシアギア
ハイブリッド XZ(CVT_0.66) (2018年) -
- レビュー日:2019年4月5日
- 乗車人数:2人
- 使用目的:レジャー
おすすめ度: 5
- 満足している点
-
装備が充実していて、オプションで全方位モニター用カメラパッケージさえつければ、アクセサリーは何もいらない。
特にヘッドアップディスプレイはメーターへの視線移動が不要で視認性もよく、安全運転に繋がる。2019年3月時点で軽自動車に搭載されているのはスペーシアシリーズのみ!
- 不満な点
-
ハンドルが軽すぎる。
(タイヤ細いし、車重軽いし、しょうがない)
高速道路走行中は横風や大型車(トレーラー等)通過時の気流により簡単に流される。
(これもしょうがない)
- 総評
- 展示車両の外観、これなら軽でも乗ってみたいと素直に思った。ハスラーも検討したが182cmの私には圧迫感を感じた。スペーシアギアは前車のSX4に比べ幅はないものの、室内空間の長さ高さは断然広く、一般道であれば運転中のストレスはほぼ感じない。いくら安価とはいえ6スピーカーが標準装備。サウンドにこだわりがなければ、オーディオを付け替えなくても充分。撥水加工シートはラフな使い方の多い自分には有り難い装備。ハイトワゴンの特性を活かし、車中泊も2~3泊ならいけそう。
- 走行性能
- 無評価
-
ハイトワゴンなのでこれ位安定していれば合格点ではないでしょうか。40~50kmの一般道のタイトコーナーもそつなくこなす。ディーラーやネット上ではターボ車を推奨していますが、多少の坂道でも50㎞キープに何ら問題を感じない。発信時の加速もモーターアシストのおかげでスムーズ。ブレーキは正直頼りない感じ。
SX4もそうだったが、運転が楽しくなるクルマ。
(ただし性格は両車かなり違うけど) - 乗り心地
- 無評価
-
悪路は当然ふらつきますよ。
アウトドア使用は外見だけですから。
ロールもハイトワゴンのためそれなりにあります。
それを理解すれば、何ら問題なし。
今時の軽は20年前と比べると驚くほど静かです。 - 積載性
- 無評価
-
シートアレンジはこの手のクルマの標準的な使用。可もなく不可もなし。
助手席アンダーボックスは大きくて便利。出掛けるとき、ハイキングシューズが多い私は、その収納に使用しています。また小物入れがオープンではなく蓋つきと引出し式になってるのもスッキリしていてgood! - 燃費
- 無評価
-
第1回計測値、
距離:307.3km
(高速80km、郊外150km 市街地80km)
給油:15.58㍑
燃費:19.7km(満タン方) - 故障経験
- 納車後10日もたってないのでナシ。
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