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yoyolegalegaのブログ一覧

2017年09月24日 イイね!

「箱根ターンパイク/椿ライン/芦ノ湖スカイライン/箱根スカイライン/長尾峠/七曲り」を一気に駆けぬけるルート

「箱根ターンパイク/椿ライン/芦ノ湖スカイライン/箱根スカイライン/長尾峠/七曲り」を一気に駆けぬけるルート今回は説明不要の「箱根ターンパイク/椿ライン/芦ノ湖スカイライン/箱根スカイライン/長尾峠/七曲り」を一気に駆けぬけるルートを紹介する。

ルートはこちらにて

★箱根ターンパイク/椿ライン


・有料道路なので路面はもちろん良い
・ストレートが多め
・何台ものポルシェに遭遇する(たまたまか?)
・ド定番の写真スポットや駐車場が多い


「白銀展望駐車場」こういう駐車場だと「あ!」と思ったときに停められてGood


朝7時ごろ

★芦ノ湖スカイライン


・有料道路なので路面はもちろん良い
・今回もっとも楽しかったコース(特に南下)
・写真スポットや駐車場がいくつかあったが「霧」がすごくてよくわからず


芦ノ湖スカイライン料金所


料金所入ってすぐにトイレや駐車スペースあり

★箱根スカイライン


・有料道路なので路面はもちろん良い
・全長5キロと短く印象は薄い
・料金所手前にある休憩所はかなり綺麗。トイレもある。
・写真スポットは多少あり晴れてれば絶景を楽しめるらしい・・

★長尾峠


・路面はさほど悪くない
・県道401号(下り)は狭いもののギリギリ対向車とすれ違える。2速固定の低速コーナーが続く。
・県道736号(上り)は見通しが劣悪で401号よりも道幅が狭い。某漫画の舞台なので走ったがおそらくもう走らない。途中「カナリーイエローのFD」が停まっていた。
・写真スポットとか駐車場は皆無

★七曲り


・箱根を観光で訪れたことがある方は知らずに走ってる道
・上りスタート地点では温泉街とや住宅地がありバスなどが来ると数台が立ち往生する狭さ
・ヘアピンが7連続く
・こちらも某漫画の舞台なので走ったがおそらくもう走らない
・写真スポットとか駐車場は皆無

★最後に


今回のドライブを経てオススメコースは下記の通り。
▼海老名SAで朝食
▼御殿場インター
▼長尾峠(401号、上り)
▼↓料金所手前でトイレ休憩
▼箱根スカイライン
▼芦ノ湖スカイライン
▼箱根新道
Posted at 2017/09/24 23:02:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 箱根ターンパイク | クルマ
2017年08月20日 イイね!

「飛越峡合掌ライン/白山白川卿ホワイトロード/飛騨せせらぎ街道」を一気に駆けぬけるルート

「飛越峡合掌ライン/白山白川卿ホワイトロード/飛騨せせらぎ街道」を一気に駆けぬけるルート「飛越峡合掌ライン」といえば、世界遺産「五箇山・白川郷」をたどれる絶景ドライブコースである。またすぐそばには岐阜・石川の県境を唯一走れる「白山白川卿ホワイトロード」や今なお江戸風情を残す高山と郡上をつなぐ「飛騨せせらぎ街道」がある。今回は、そんな「飛騨せせらぎ街道」〜「白山白川卿ホワイトロード」〜「飛越峡合掌ライン」を一気に駆けぬけるルートを紹介したい。

<iframe src="https://www.google.com/maps/d/embed?mid=1YJrHK_6FRkT7_mYlnRuPqVppTuI&hl=ja" width="640" height="480">
ルートは上記のとおり

★飛騨せせらぎ街道


・路面はやや悪い
・ストレートが多め
・写真スポットは少ない


交通量は少ない


まもなく高山という終盤地点


昔LEVINで行った高知県の風景と似てると感じた

★白山白川郷ホワイトロード


・路面状態は良い
・勾配のあるテクニカルコースでほぼ2速固定
・写真スポットや駐車場が多い


白川郷方面から登って最初の駐車場


大自然&他クルマなしの写真はなかなか撮れない


次の次くらいの駐車場(散策できるところ)


この駐車場は人気がないのか


M240貸し切り


そしてこの駐車場


個人的にここが最も気に入ったのと


最近装着したBMSマフラーカッターのマッチ度を確認するために


多めに写真を撮った


ベストショット


M240と「ふくべの大滝」とのツーショット


M240と最後まで悩み、今でも頭から離れないルノー・メガーヌRSとの奇跡のツーショット!

★飛越峡合掌ライン


※荘川IC付近〜白川郷を「南側」、白川郷〜五箇山IC付近を「北側」とする。
・全体的に路面は良い
・「南側」は道幅が狭くイレギュラー(工事)も多い
・「北側」は岐阜と富山を7度もまたぐ飛越七橋に集中しててそれどころではなかった
・写真スポットは多少あり


御母衣ダム(ミボロダム)のダムガードは圧巻


飛越七橋を超えたあたり


五箇山ICから帰ろう

★最後に


福島(磐梯吾妻スカイライン/西吾妻スカイバレー)ではヘアピンカーブが多く、「ヨーコントロール」の練習にうってつけであったが、今回の「白川郷ホワイトロード」ではコーナー前半でブレーキングとハンドル操作で外側のサスペンションをたわませてそれを適度にキープ、そして次のコーナーに向けてフラットに戻していって、またしゃがんでいく・・そうスノーボードの上下動運動のような感覚を存分に養うことができた。「白川郷ホワイトロード」は片道料金でどの駐車場からでも引き返せるためダウンヒルもヒルクライムも味わえることも要因のひとつだ。
サスペンションといえば今回新たに「アダプティブサスペンション」の「スポーツ/スポーツプラス」と「コンフォート」の違いを発見することができた。M240を購入して以来、峠道ではおのずと「スポーツ/スポーツプラス」を選択していたが、ふと「コンフォート」で前述した上下動運動をさせようとしたところ、ロールさせることはできてもそれをキープできなかった。さらにいえば「サスペンション」と「ブレーキ/ハンドル/アクセル」の一体感が「スポーツ/スポーツプラス」と比べると希薄に感じた。
Posted at 2017/08/20 17:13:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年07月17日 イイね!

「磐梯吾妻スカイライン/磐梯吾妻レークライン/西吾妻スカイバレー/磐梯山ゴールドライン」を一気に駆けぬけるルート

「磐梯吾妻スカイライン/磐梯吾妻レークライン/西吾妻スカイバレー/磐梯山ゴールドライン」を一気に駆けぬけるルート「磐梯吾妻スカイライン」といえば、「観光有料道路3路線」のひとつであり福島を代表する絶景ドライブコースである。またすぐそばには同じく「3路線」の「磐梯吾妻レークライン」「磐梯山ゴールドライン」や「西吾妻スカイバレー」がある。今回は、そんな115号(磐梯吾妻スカイライン)〜70号(磐梯吾妻レークライン)〜459号〜2号(西吾妻スカイバレー)〜2号(西吾妻スカイバレー)〜64号〜459号〜64号(磐梯山ゴールドライン)を一気に駆けぬけるルートを紹介したい。

<iframe src="https://www.google.com/maps/d/embed?mid=1txLEZ9TTyOFZn5pgjvTCn-aTcrw&hl=ja" width="640" height="480">
ルートは上記のとおり

★磐梯吾妻スカイライン


・路面は悪く、アダプティブMサスペンション」は「コンフォート」じゃないときつい。
・ヘアピンカーブが多いテクニカルコースだがイレギュラー(1車線、工事、落石)は無し。
・写真スポット多し
温泉街から「磐梯吾妻スカイライン」に突入して比較的すぐにある「不動沢橋無料休憩所」


吾妻八景のひとつであるつばくろ谷にかかる不動沢橋からの景色は必見


駐車場は奥にもあってそこのほうが景色がよい


つばくろ谷をあとにしてしばらく快走すると


期待していた奇岩ビューが楽しめるエリアへ


そしてご覧の駐車場がベスト写真スポット ※確か火山ガス地帯の少し手前


うまく撮れてないが写真正面の奥は下界が広がっている


火山ガス地帯を超えたところ

★磐梯吾妻レークライン


・路面状態は良く、アダプティブMサスペンション」は「スポーツ」でガンガンいける。
・かなり気持ちよく走れるコース
・レークラインといっても木が邪魔で写真スポットほぼ無し

★西吾妻スカイバレー


・路面は悪く、アダプティブMサスペンション」は「コンフォート」じゃないときつい。
・ヘアピンカーブが多いテクニカルコースでイレギュラー(1車線、工事、落石)も多い。
・写真スポットは多少あり

(メモ)途中の空き地(砂利)でハンドルを限界まで切った状態でアクセルあけてDSCの挙動を確かめようとしたが普通にグリップしてしまい確かめることができなかった。






★磐梯山ゴールドライン


・路面状態は良く、アダプティブMサスペンション」は「スポーツ」でガンガンいける。
・かなり気持ちよく走れるコースだが交通量が多い
・夏場は写真スポットほぼ無しだが紅葉シーズンになればそのすべてが写真スポット

★最後に


BMW M240iクーペが納車されて初めての「空いてるテクニカルコース」を頭空っぽにして走ったのだが、ホントに買って良かったM240。思えば320iMスポを購入して意気揚々と走りにいった「西伊豆スカイライン」、そこで思い知らされたショートホイールベースのオープン2シーター達の実力。。今回はその時の自分へのリベンジとなったのだが、ヘアピンなどのきついコーナー手前で(街中ではゆっくりしてる)ヒール&トゥを一瞬で終わらせて、ブレーキを緩めながらステアリングの舵角を固定、次の瞬間「グィーーーーン」とオンザレール感が爆発してそこからはアクセルで曲げて行く・・・これこれやりたかったのは!
320iMスポの回頭性では車の向きを変えてから回転(ヨー)がはじまるまでに時間がかかり、きついコーナーの度にストレスを感じていた。
Posted at 2017/07/17 13:00:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 磐梯吾妻スカイライン | クルマ
2017年07月01日 イイね!

BMW M240iクーペ 純正リアバンパー取り外し方法

BMW M240iクーペ 純正リアバンパー取り外し方法最近のマイブームである装着前の取り外し方法のレビュー。装着するパーツはもちろんリアディフューザーだ。今回はその装着の前に「純正リアバンバー・インサートパネル」の取り外し方法のレビューをしたい。


★取り外し方法



まずは車幅くらいの段ボールとソケットレンチ(8mm)とマイナスドライバーを用意


外すのはマフラーの右の「ボルト1個」とさらに右に見える「リベットクリップ1個」


センターに


「ボルト4個」


マフラー左にも「ボルト1個」とさらに右に見える「リベットクリップ1個」の合計8個


ボルト6個はソケットレンチ(8mm)で外せば瞬殺。「リベットクリップ」は、まずマイナスドライバーでご覧のようにクギのようなものを引き出してから「グリグリ」とひっぱれば外れる。


外した「リベットクリップ」


いよいよリアバンパーの取り外しだが、真ん中らへんをいくら引っ張っても外れない。左右から外すのが鉄則。片手でリフレクターを押さえて、


もう片方の手でバンバーの裏から力を加えれば・・


「バカーーーーン!!」と一気に半分くらい外れる。筆者は顔に直撃をくらった。


こんな感じ


逆側も同じ。慣れると瞬殺だ。


クリップは左右に2個ずつ


センターには


合計12個ついている


最後に車側の「クリップの位置」にテープを貼ったので取り外す時の参考にしてもらいたい。


★総評


BMW M240i/リアバンパーの取り外しは、今までで「最も拍子抜けをしたDIY」のひとつだ。M240ではこれまでにブラックキドニーグリルトランクスポイラースモークテールなどのDIYを施行しているが、圧倒的にイージーであった。

残すは装着(塗装も?)であるが、あと数日で届くリアディフューザーのフィッテイングが良いことを祈る。

Posted at 2017/07/01 16:18:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | リアディフューザー | クルマ
2017年06月15日 イイね!

「BMW M Performance(風)トランクスポイラー」装着

「BMW M Performance(風)トランクスポイラー」装着ブラックキドニーグリルに引き続き、「BMW M Performance(風)トランクスポイラー」をDIYで装着した。今回は「社外製」を選択した理由と「装着前と装着後」の比較などをレビューしたい。
エクステリア改善計画も合わせて見ていただけると狙いがよりよく伝わると思う。

★なぜ「BMW M Performance(風)」?


こちらで「何と言ってもBMW純正だしコレで決まりだ!」とかいっておきながら社外製を選んだ理由は下記のとおり。

▼梅雨のうちにエクステリアをある程度完成させておきたい
▼ディフューザーは数年後のお楽しみ
▼となると「トランクスポイラー」と「スモークテール」の2択
▼「スモークテール」は費用も時間もかかりそうでハードル高い
▼だがいざ10万も払って「M Performanceトランクスポイラー」を買うとなると「カーボン1択だしブラックボディだと浮くのでは?」と悩む
▼でも形は「BMW M Performance」が良い
▼「M Performance」の形に「ボディ色」だと社外製にするしかないと割り切る
▼1/10の価格だし失敗したら某オクで売ればいい


というわけてイキナリ取付け後の写真。社外製しかも某オクでの入手ということでフィッティングは期待していなかったのだが、取付けてみると驚愕のフィッティングの良さ!!塗装も筆者のような素人にはこれ以上の仕上がりはないだろうというレベル。GJアテンザでも同じような条件で社外製のトランクスポイラーを取付けてかなり苦労したため、なおさら驚いた。

「純正スポイラーの取り外し方法」はこちらを参考にしてもらいたい。

※責任はもてないが該当の出品者についてはみんカラにて友達申請のうえ個別にメッセージいただければ教えます


純正トランクスポイラーと比べると迫力が全然違う


リアも純正と比べると一目瞭然


ノンスポイラー


純正スポイラー


「BMW M Performance風」スポイラー


ノンスポイラー


純正スポイラー


「BMW M Performance風」スポイラー

Posted at 2017/06/15 20:14:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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