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2017年04月07日 イイね!

ついに納車されたBMW M240iクーペ(MT)

ついに納車されたBMW M240iクーペ(MT)購入の決断から約5ヶ月、ついにM240iクーペが納車された。
本日は納車前にクルマ仲間への慣れない動画中継や、納車後には慣らし運転をして疲労困憊のため、ひとまず納車日の気持ちのみを残しておきたいと思う。




★一切の妥協なく選んだクルマを所有する喜び


「ランエボ」はやりすぎだからと「レガシィB4」、「インテグラtypeR」よりも安価で盗難の心配も少ないからと「S15シルビア」、「絶対MT派」だったのに当時珍しかったパドルシフト&ブリッピング機能付ATで無理やり自分を納得させた「GJアテンザ」、そして決算値引きに乗せるため「色」も「オプション」も妥協した「320i Mスポーツ」。これまでのクルマは何かしら妥協して購入したクルマばかりだ。
M240iクーペは直6、コンパクトFR、MT、クーペ、アルカンターラシート、アルミペダル、黒のBMW(ブラックサファイアメタリック)、大人4人乗れる・・・という筆者の夢がつまったクルマ。購入を決断するために135iクーペ(MT)を借りてペダル配置の確認をしたほど。


★ハードルが高すぎる「オーダー」での契約


そんなM240iクーペ(MT)を手に入れるにはどうすればよいのか?
ご存知のとおり輸入車を購入する際は「在庫車」の中から選ぶのが一般的だ。メリットは在庫車であるため早ければ2週間ほどで納車されること。デメリットは色やオプションが自由に選べないこと。そしていまや絶滅危惧種の「MT」はほぼ100%在庫車では買えない。売れる見込みがないクルマをわざわざ確保しないのだ。買いたければ「オーダー」するしかない。また、オーダーでの流れは契約後に毎月の「オーダー枠」に乗せて本国へ発注、生産は1週間ほどであるが、船積みから航海が約50日かかる。よってどんなに早くても3ヶ月、通常であれば筆者のように4ヶ月は待たされてしまう。そして極めつけの事実はオーダーでの契約では「値引き」がほぼ不可能なこと(例外あり)。輸入車での大幅な値引きは主に不要なオプション分から値引いているため、オーダーでの契約では値引く必要がないのだ。
3ヶ月を超える納車期間ともなると問題となるのが、「下取り価格」と「代車」である。値落ちの激しい輸入車を下取りに新しいクルマを購入する場合、査定はあくまで「契約時点」での額であり、実際にクルマを手放す際に再度査定する必要がある。納車期間の間に査定が下がることを嫌がり、契約と同時に手放しても今度は「代車問題」にぶつかる。新車を買ってくれるとはいえ、3ヶ月もの間代車を出してくれるディーラーは皆無だ。
そんな問題を乗り越えてついに所有することができたM240iクーペ(MT)を大事に乗らないはずがない。この気持を忘れずにこのクルマに乗っていきたいと思う。

※下記については早期レビュー予定
自動ブリッピング
慣らし運転
「アクティブMディファレンシャル」搭載の「M2」との違い

Posted at 2017/04/07 23:58:48 | コメント(4) | トラックバック(0) | BMW M240iクーペ | クルマ
2017年04月02日 イイね!

RX-8 タイプRSは2020年東京オリンピックまでに乗ってほしいクルマ

RX-8 タイプRSは2020年東京オリンピックまでに乗ってほしいクルマ様々な奇跡が重なって所有することができたRX-8 タイプRSともお別れの時がきた。
RX-8はこちらでも記載したとおりクルマ好きにはたまらない要素てんこ盛りのクルマ。
★最強のパッケージング
・唯一無二の最後のロータリーエンジン
・NA(自然吸気)
・超高回転型(レブリミット9000)
・FR(フロントミッドシップ)
・全幅1770mm、全長4470mm、全高1340mm
・フル4シーター、4ドア
・吊り下げ式アクセルペダル
★最強のシフトフィール
★理想的な前後重量バランスによるブレーキ性能と回頭性能
中でも2008年に登場した「タイプRS」は「エクステリア」「スナッチ」「プラグかぶり」などのネガティブ面を改善した今でも300万前後で取引されているプレミアムカーである。
これまではRX-8の良さばかりを伝えてきたが最後に「ネガティブ要素」もしっかりと伝えようと思う。
※以下すべて「タイプRS」に限定した話


★観音開きの4ドアは2ドアクーペに劣る



この写真はとある駐車場でドアが約半開位置で固定された状態。RX-8最大の特徴といえば「大人4人が乗れるスポーツカー」として観音開きの4ドアを採用したことである。確かに↓のように

「全開状態」にすれば後席へのアクセスは容易だが、ほとんどの駐車場では「半開状態」を強いられる。

↑の状態では運転席にも後席にも乗り込めない。よってまず運転席のドアを開けてドアの内側に侵入してから後席のドアを開けて乗りこむしかない。そのため2ドアより工程も多いばかりか、狭い駐車場では2つのドアがお隣のクルマにドアパンチしないようにガードする必要がある。

またタイプRSのレカロシートは2ドアクーペのM240iやメガーヌRSのようにワンタッチで倒すこともできない。筆者のドラポジだと↓のような隙間しかないため後席へ荷物を載せるときは「後席へ乗りこむ手順(Fドア開→ドア内部侵入→Rドア開→後席へ荷物→Rドア閉)」をふむ必要があり、狭い駐車上で一人だとドアパンチする可能性が高くてヒヤヒヤする。



★トランクスルー機能がない


トランクスルー機能がないのは筆者の中で最も困ったところ。クルマいじりする人は家具の組み立てなども得意で自分でやる人も多いだろう。2ドアでも車高が低くてもトランクが小さくても一応4人乗りでトランクスルーがついていればなんとかなるのだ。92LEVINでトランクスルーにして足伸ばして仮眠したり、S15シルビアで無理やり家具を押し込んだり・・・。スノボや大きなイベント事にはレンタカーを利用するとしても、ホームセンターや家具屋で組み立て式の棚などを買ってもRX-8だと積むことができない。※中央部分は開けることができる


★スパルタンな乗り心地


ビルシュタイン製ダンパーはフラットな高速では本当に素晴らしいが、否が応でも荒れた路面を走ることになる一般道では常に体を揺すぶられる。設定が可変であればよいのだが。。


★凄まじい異音の多さ



RX-8の異音問題の1つのサングラスホルダー。特に天気が良いとプラスチックが変形するためか「ブロロロ!!!」とイビキをかいてくる。筆者はこの問題に気づいてからはご覧のようにサングラスホルダーをオープンにしっぱなしを強いられている。はっきり言って目障りだ。
あとナビから「キュル!キュル!」とこれも晴れの日に多いのだが、ナビとセンターパネルが干渉して聞くに耐えないノイズを発する。対策としてはナビ上部とセンターパネルの間にゴムやティッシュを突っこんでおけばよい。皆さんも同様の事象が発生したらナビの左右のパネルを押し付けてみて異音が治まれば同じ対策でイケる。あとあと!ドアの肘掛けあたりや、リアガラスからの異音など、もう笑うしかない。
RX-8は意外に重心が高くエンジンが軽いため「トラクション」では他のスポーツカーと勝負にならない。そのためすべての動力性能に響く「軽量」と「前後重量バランス」にてスケートリンクを滑るようにコーナリングする。そのための軽量化の結果だと思って受け入れよう。


★低速域でのギクシャク感



慣れと技術の問題ではあるが、低速域でのギクシャク感は神経をすり減らす人も多いだろう。


★2020年東京オリンピックまでに乗ってほしい


今回はネガティブ要素ばかりをお伝えしたが、S15シルビア以来約4年ぶりのMTを所有することとなったRX-8はたった2ヶ月間にこんなにもクルマと向き合い勉強することができた素晴らしい相棒だった。ご存知のとおりロータリーエンジンは耐久性と燃費性能に難がある。しかし時代は「クリーンディーゼル」「ダウンサイジングターボ」「100%電気自動車」などエコ全盛であり、ロータリー復活の唯一の希望であるRX-9が出たとしても価格は800万を超えるスーパーカーの予定だ。しかも全幅は1900mmを超える。そう、コンパクトなFRとしてのロータリーエンジンはRX-8が最後なのだ。
2012年に生産終了したRX-8。ロータリーエンジンはもって10年前後、絶頂期が3〜5万キロと『仮定』すると遅くとも2020年までに乗らなければならないクルマといえる。現時点で購入を検討している方は中古車ディーラーへ急いでほしい。
Posted at 2017/04/02 15:43:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | RX-8 | クルマ
2017年04月01日 イイね!

BMW M240iクーペ慣らし運転方法(yoyolegalega的BMW慣らし運転方法)

BMW M240iクーペ慣らし運転方法(yoyolegalega的BMW慣らし運転方法)BMW M240iクーペ(MT)の納車日がついに決まった。こちらでも伝えたとおり今回は「慣らし運転」をしっかりやろうと思っている。
慣らし運転の必要性は賛否両論あるが、やらないよりやったほうが良いし、今後長く付き合っていくクルマに対するマナーとして「必要最低限」のことを「できる範囲」で「キッチリ」やるプランを計画してみた。


★前提条件と基本方針


・(BMW一般知識)走行2000キロまでは回転数を4500まで
・(BMW一般知識)↑の後に回転数と速度を徐々にあげる
・(BMW一般知識)新しいタイヤは300キロまではグリップが最適な状態ではない
・(BMW一般知識)ブレーキも500キロの慣らしが必要
・(BMW一般知識)慣らし運転の最終段階ではレブリミットの90%位まで意図的に回す
・↑M240はレブリミットが7000だから6300まで回すのがベスト
・主に首都高1週200キロコースで実施するため200キロ区切りで計画
・500キロ/500回転区切りで3000キロとか走るのは筆者には無理
・↑のため約3週間以内かつ2000キロで完了させる
・その代わり各STEPでは回転を極力一定で短期集中
・完了するまでは「急」のつく運転は厳禁
・要は「必要最低限」のことを「できる範囲」で「キッチリ」やる


★yoyolegalega的BMW慣らし運転方法


なんともダサいネーミングだがポリシーもへったくれもないのでこれで。
STEPとしては5つあるが納車日を土曜日としたらその土日を第1クールとして第4クールまでの3週間で終了する。

【第1クール】 ※納車日
▼STEP1:2500回転、400キロ、速度90キロ以内。
▼STEP2:3500回転、400キロ、速度100キロ以内。

【第2クール】 ※納車から1週間後
▼STEP3:4500回転、400キロ

【第3クール】 ※納車から2週間後
▼STEP4:5500回転、400キロ

【第4クール】 ※納車から3週間後
▼STEP5:6500回転、400キロ


★第1クール実施後レビュー


※近日公開予定


★第2クール実施後レビュー


※近日公開予定


★第3クール実施後レビュー


※近日公開予定


★第4クール実施後レビュー


※近日公開予定
Posted at 2017/04/01 16:18:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 慣らし運転 | クルマ
2017年03月25日 イイね!

首都高1週で200キロを走れるコース 〜BMW 慣らし運転〜

首都高1週で200キロを走れるコース 〜BMW 慣らし運転〜BMW M240iクーペ(MT)の納車がいよいよあと2週間(4月上旬)に迫ってきた。M240に関しては壊れるまで乗りたいため目下「慣らし運転」について計画中である。
状況としては何回転を何キロっていう計画は簡単にできるのだが、どこを走るかが悩ましいところ。普段のクルマ生活で2-3000キロは何ヵ月もかかってしまうし、一般道の走行でMTだとどうしても減速時にシフトダウンやヒール&トゥがしたくなる。
そこで慣らし運転の序盤は低回転で長距離の運転ができる首都高で行うこととして、首都高をほぼまんべんなく走れる「首都高1週200キロを走れるコース」を決めたので紹介したい。もちろんすべて調査済みのルートで、距離200キロも誤差10キロ以内(のはず)。

★ポイントとなる15のジャンクション

このコースで進路変更をするジャンクションは下記のとおり
・浜崎橋JCT
・汐留JCT
・神田橋JCT
・竹橋JCT
・谷町JCT
・江戸橋JCT
・箱崎JCT
・辰巳JCT
・大井JCT
・大橋JCT
・熊野町JCT
・堀切JCT
・葛西JCT
・石川町JCT
・金港JCT

★主なルート

▼神奈川線
▼C1(内回り)
▼C2(外回り)
▼C2(内回り)
▼C1(外回り)
▼C2(内回り)
▼湾岸線


★ルート詳細

※進路変更するジャンクションのみ
▼浜崎橋JCT 〜C1内回りへ
▼汐留JCT 〜KK線へ
▼神田橋JCT 〜C1内回りへ
▼江戸橋JCT 〜箱崎JCTへ
▼箱崎JCT 〜9号深川線へ
▼辰巳JCT 〜湾岸へ
▼大井JCT 〜C2外回りへ
▼葛西JCT 〜湾岸へ
▼辰巳JCT 〜9号深川線へ
▼箱崎JCT 〜6号向島線へ
▼堀切JCT 〜C2内回りへ
▼熊野町JCT 5号池袋線へ
▼竹橋JCT 〜C1外回りへ
▼谷町JCT 〜3号渋谷線へ
▼大橋JCT 〜C2内回りへ
▼大井JCT 〜湾岸へ
▼石川町JCT 〜K3へ
▼金港JCT 〜K1へ
Posted at 2017/03/25 22:37:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 慣らし運転 | クルマ
2017年03月20日 イイね!

BMW M4クーペはFRの楽しみを奪うほどの「オンザレール感」

BMW M4クーペはFRの楽しみを奪うほどの「オンザレール感」M240iクーペ(MT)の納車待ちも早3ヶ月が経ち、いよいよ日本上陸の日程が決まり納車日もみえてきた。2月上旬に生産を開始するまでは「まだかまだか」とネガティブが感情ばかりが高まってしまっていたが、無事に本国ドイツを出航してからは不思議と冷静に待っていられる。これも約90日間の航海を強いられる「次期相棒へのエール」と「航で海外へ行く」という筆者にとって未知な状況が「どうにもならない感」を増大させているからであろう。
そんな脳死状態の筆者をみかねたBMWディーラーさんのはからいでM4クーペ(コンペティションパック)の2度目の試乗をさせてもらうこととなった。今回はRX-8 タイプRSの軽量、前後重量バランスによる高い回頭性と比較した観点でM4クーペの試乗レビューをしたい。
【動画】BMW M4クーペ(コンペティションパック)で首都高を走行する動画

★アクティブMディファレンシャルの制御はこれぞ「M」

・高速コーナーでアクセル踏んでも(もちろん)アンダーにならないばかりかオーバーにもならない。
・↑に続けて高速コーナーでアクセルオンからのアクセルオフでクルマをコーナー内側に向けようとすると「アクティブMディファレンシャル」が作動(※)してそれを許さない。左右のサスペンションが交互に揺れるような挙動となる。
(※)「アクティブMディファレンシャル」による見方が多いが「DSC」の制御の可能性もあり
・「アクティブMディファレンシャル」とはアクセルオンで遅延なくデフロックを作動させることができる多板クラッチ式のLSDの仕組みを使った電子制御システムである。これは速度、アクセル、左右ホイールの回転速度などをもとに、エンジンの出力を左右のホイールそれぞれで0%ー100%の間でコントロールするもの。

★やはり「M」はサーキット向けのクルマ

・上記の制御はFRで普段からアクセルのオンオフでクルマの向きをかえて走る喜びを感じている人には少し残念な挙動ではあるが、400馬力50トルクを超えるモンスターマシンではそれも納得である。こちらでも書かせてもらったが、やはり「M」はサーキット向けのクルマだといえる。
【動画】BMW M4クーペ(コンペティションパック)エンジン始動音 ※空ぶかしあり

★M240iクーペへの期待

・「アクティブMディファレンシャル」などの装備が「M2」と「M240iクーペ(M235iクーペ)」との大きな差別化になると思われるが、筆者のような一般道のみでFRを楽しみたい人には「M240i(M235i)」はベストチョイスと信じたい。その違いはM240iクーペの納車(2017/4)後にじっくりと検証する。
Posted at 2017/03/20 11:48:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | BMW M4クーペ | 日記

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「【メガーヌR.S.トロフィー】ルーフバスケット(EA319)を取り付けました!!|ルノー RENAULT http://cvw.jp/b/391513/48903791/
何シテル?   01/31 16:52
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