
水曜日は腎臓内科へ。
この日は採血採尿だけで結果と診察は後日。
でも、翌日の昨日にはWEBで結果を確認出来るので恐る恐る見てみると、クレアチニンは前回最悪値と同じ、シスタチンも前回とほぼ同様。ただ、この二つから導き出されるクレアチニンeGFRとシスタチンeGFRに35%もの乖離がある。eGFRとは腎臓の能力を表す%で、完璧に元気な腎臓は100%です。
そうなんです、クレアチニンベースだと完全な慢性腎不全、一方シスタチンベースだと健康な腎臓。ここ最近クレアチニンは悪化、この乖離がどんどん大きくなってるのは何故?(汗)
で、アナログ、原始人な私ですが、AIに聞いてみました。突っ込んでAIとやり取りするのは初。ADTKDーUMOD、クレアチニン、シスタチン、血縁の病歴等々色んな情報を打ち込んだところ、、、
あんたは大丈夫、って。
何だか聞き心地の良い事しか言わないし本当かよ?って思いながらやり取り。で、血液検査のある数値を間違って13と入力。そしたら、それは危機的な状況だからすぐに病院に行けなる指示。すぐに正しい5.6を入力すると、それなら良かった、問題ありません、って安堵したリアクション。人間みたいだな、お前。
本当かどうかはともかく少し気が休まりました(笑)
これも昨日ですが、、、
南房総から帰って来て一週間動かしてないのでインプに充電器を接続。
ここまではいいのですが、こうなりました。
分かります?
シャッターの向かって右側が完全に上がり切ってません。アップにするとこんな感じ。
正常な左側。
何が起きたかと言うと、充電器を繋ぐ為にシャッターを開けた。で、繋ぎ終わったのでシャッターを閉めた。その時に事故は起きました。犯人はこいつ。
開けた時は植木鉢にシャッターが当たりながらも上昇。でも閉めた時にはシャッターが植木鉢の縁に干渉。普通ならぶつかったのを検知して停止、反転上昇するのですが、何故かシャッター君、邪魔なんだよお前、どけごら~な勢いで当たっているにも関わらず無理矢理下げようと頑張った。結果、物凄い異音がしてリモコンで慌てて停止。でも何かがおかしくなってシャッターが斜めってしまいました(涙)
このシャッターいわくつきで夏場の日差し、熱で開閉不能になったりして何度も修理してるけど治らなくて、築11年になりますが、ハウスメーカー、シャッターメーカーさんと協議の結果、今夏に無償で全交換する事が昨年決定してました。ただ建物の外壁を剥がしての作業になるし、この夏は比較的調子良かったので放置してたとこにこれ。
因みに停止反転しなかったのは、熱による開閉不能を防ぐ為にシャッターモーターのトルクを上げていたのが原因っぽいので、今回のはこちらの不注意もあるけど、元々の原因はそもそもの不調に起因するみたいです。
今日の夕方に修理業者さん来ますがどうなる事やら。
検査結果やらシャッター壊れたりで後ろ向きな事ばっか書いてますが、楽しい事もやってます。昨日の午後は紙のカタログがないのでWEBから仕様表を印刷して熟読、ディーラーさんに行って来ました。仕様表をWEBの画面上で端々まで確認するのって無理。紙の復活を強く希望!
一時間ほど試乗させて頂きましたが全てが軽い。クラッチ、シフト、ハンドリング、その他、そして車自体が軽くて軽快で楽しい。振り返ってみると、NAのツインカムって86トレノ以降一度も乗ってないんですよね(除くキューブ)。候補の一台ですが滅茶苦茶気に入りました。
話戻って、隣地のガレージ&庭園が完成するのはどんなに早くても年明け。三号機を仕込むのもですが、その前に躯体にも手を入れるガレージシャッターの交換について、以前は工事中のインプの置き場所もないし消極的だったのですが、三号機用のガレージにインプを仮住まいさせて工事が終わったら三号機を納車、これだと行けるかもって。
地面が増えると便利ですね。
大昔に世田谷の実家に住んでいた頃、岐阜から遊びに来た祖母に、この辺りで駐車場を借りると2~3万円するんだよ、って言ったら、車なんか自宅敷地の空いてる場所に適当に置いておけば良いと思ってる祖母の一言は、東京は恐ろしいとこやね、って。東京ほどではないにしても、ここでも地面は貴重ですし、今回の縁は本当にラッキーに思ってます。
でもまずは、斜めったシャッターを何とかしないとです(汗)
Posted at 2026/09/18 10:41:33 | |
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