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ちゃぐのブログ一覧

2026年08月05日 イイね!

一件落着

一件落着二回目の大腸内視鏡。

前回4月の時にポリープが多過ぎて一度に取り切れなかったのを持越し、二回目の内視鏡オペを行って、無事全部取る事が出来ました。

冒頭の写真はオペが終わって家内の迎えを待っている時に見上げた街の風景。私の大腸のようにすっきりした青空を堪能(違)

今日のブログも車とは全く関係のない備忘録な内容なので、ご興味のない方、不快に思われる方はスルーして下さい。

昨日も麻酔なしで施術。

配管洗浄は前回と同じ腎臓に優しい薬剤を使用。


その後ある出来事が起こります。前回と違うドクターなのもあってか、内視鏡オペの直前に腸の動きを止める注射をします、と看護師さん。腎代謝の薬はそもそも禁忌だし、前回は使ってない余計な薬を使いたくない。現在の腎臓の数値を伝えたところ、それなら問題ないとドクター。そこで言いました。私の腎不全はADTKDなる遺伝性の間質性腎疾患で一般的な腎不全とは違うと伝えたところ、取り敢えずなしで始めるけどポリープ切除の時に必要であれば打つよ、って事で内視鏡開始。そしてドクターとADTKDについての会話も開始。

消化器内科のドクターをもってしてもこの病気を知らなかったので、釈迦に説法で申し訳ないんだけどと前置きしながら、腎不全で父方が全滅、昨年透析寸前の父方の従姉がADTKDの診断を受けた事、同じ遺伝性疾患のADPKD(多発性腎嚢胞)とは別で遺伝子のコピーミスで腎臓が線維化して機能を失う病気なのを説明。ADPKDは患者さんにもいるしよく知ってるけど、ADTKD(尿細管間質性腎疾患)は初耳とドクター。

これ、チューブを差し込まれた状態での会話(笑)

で、間質性疾患の場合、アレルギーとかがトリガーになる事はあるし、確かに余計な薬は使わない方がいいかもね、とドクター。加えて遺伝性疾患についても教えてくれました。これは私が知らなかったのですが、遺伝には父親、母親のどちらの遺伝子を強く受けるか、という浸透率があるそう。私のADTKD、正確には常染色体優性遺伝性尿細管間質性腎疾患なる長い病名ですが、片方の遺伝子で発症する優性遺伝でも浸透率によって発症するしないがあるそう。

この会話も勿論チューブを差し込まれたまま(笑)

なので弟が無事なのも納得。ただ、調べたらADTKDは浸透率100%、時期はともかく必ずどこかで必ず発症すると。本当なんか、AI!?

ともかくも何が言いたいかと言うと、ドクターに正確な情報を渡さないとドクターも適格な判断が出来ない。私のは珍しい病気なので余計に。麻酔を使って大腸内視鏡をやる人も多いのですが、そもそも麻酔を使いたくないし、もし使って眠った状態でこの会話がなかったら注射されてた!?(汗)

こんなドクターとの楽しい?情報交換をしながらポリープを3個切除。ちゃぐさんの特殊事情を考えると内視鏡も出来る限りやらない方が良いし、いつもなら切らない小さいのも取ったよ、とドクター。

やっぱコミュニケーションって大事。

そして今日の朝食。


昼食までは固形物禁止で夕食から雑炊開始。1、2日は出血しやすいので要安静で不自由な生活ですが、9個のポリープを全滅させたので後は快復を待つだけ。そして手元には前回4月と昨日用に買った雑誌。


みん友さんに教えて頂いた尾崎亜美さんのCDも到着。ディヴィッド・フォスターがアレンジ、スティーブ・ルカサー、ジェフ・ポーカロがスタジオメンバーとして参加した1981年の逸品です。


TOTOのサウンドに載った亜美さんの声を聴きながら、車雑誌を眺めてのんびりしてようかと思います。

前準備と後の養生が大変な内視鏡オペ。でも日本人の死因上位な大腸癌(男性二位、女性一位)は人間ドックの便潜血検査だとすり抜ける事が多くて結局のところ目で見ないと分からない。人間の身体も車の運転も目視ってとても大事。加えてドクターとの情報共有の大切さ。この二つは大きな収穫でした。

食事、運動等更に一週間の辛抱は必要ですが、、、

これにて一件落着!!!

Posted at 2026/08/05 10:08:43 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月02日 イイね!

ミミミは最高&ある実験

ミミミは最高&ある実験昨日はみん友さんとミミミ。

ミミミという言葉、実は一般的ではないのかと最近になって思い始めてます。ミミミ=ミニミニミーティングの略で、四半世紀前のレガシィのオーナーズクラブの時から慣れ親しんだ言葉ですが、もしかしてマイナー?因みにラミミ、ギョミミとかもあります(笑)

呼び名はともかく直接お会いしてお話するのって最高ですね。何故か車ネタが殆どないのはいつも通りで、時事的なお話、身の回りのお話、業界の裏話等々、昨日も滅茶苦茶に楽しい一時を過ごさせて頂きました。

会場の道の駅べに花の郷おけがわへは我が家のメインカー?であるSAKURAで出動。

40度近い気温、往復60kmな行程、普段は街乗りオンリーで5km/日な走行が多いので、こういう機会は中々ないし、敢えて困難に挑戦しました。

その困難とは航続距離。

日々買物でのチョイ乗りだとこの時期の電費は最悪で4km/kWh程度。満タン20kWhなSAKURAだと単純計算で航続距離は80km。でも、これなら往復は充分に可能では?最悪、最終兵器(エアコンOFF)を投入(汗)

と言う事で出発時のメーターは航続距離119km、電費6km/kWhを前提とした数字を表示。いやいや、この気温でエアコン全開だとそんなに走れないだろう、とネガティブに考えながら、自身の計算、作戦?を信じて、いざ出撃!


そしていきなり帰還(笑)


思いのほか電費は良くて、ほぼ半分を残して帰って来ました。近所の買物だと車体は日光で強烈に熱くなっていて、その状態で室内を冷やす為にエアコン全開。冷え始めた頃にスーパーに着いて、またまた車は炎天下。買物を済ませて帰る時には当然にしてエアコン全開。帰宅した頃に冷え始める…

これと比べて、片道30kmを駐車する事なく走り続けるので、最初はともかく暫くするとエアコンも巡行モードに入って思ったよりは電気を食わない。

結果、6.7km/kWhも走ってくれました。

この手の実験って中々やれないので、とても良い経験になりました。

話は戻りますが、昨日は本当に楽しくて時間があっと言う間に過ぎました。お声掛け頂いたつゆさん&ご次男さん、リアルでは一年ぶりなwaki8さん、初めてお会い出来たbijibijiさん、、、

ありがとうございました!!!

是非またお会いしましょう!!!

Posted at 2026/08/02 13:02:17 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月30日 イイね!

RACCOを見て来た

RACCOを見て来た7月28日に発売されたRACCO。

モーターショー、オートサロンで現車を見た事はありますが、間近で見て触れるのは今回が初となります。ディーラーさんは大昔にBHレガシィを買ったスバルさんの近くでアクセスが良いのは助かります。

帰り掛けに通ったそのスバルさんですが、知らぬ間に建て替えられて立派になってるし時の流れを感じます。ここに来てたのって四半世紀前だもんね(汗)


で、RACCOはBYDが作った軽自動車規格なBEV、当然にして日本向け専用モデルで、グレードと価格は「RACCO 200」214万5000円、中間グレード「300Plus」239万8000円、最上級グレード「300Premium」249万7000円になります。

展示車は300Plus、見た目は普通にスーパーハイトな軽自動車。


斜め後ろから。


後から。


運転席。他のBYD車同様質感は高いと思います。日本の著名な軽自動車メーカーのよりこっちの方が上かも?


助手席側から。座り心地は柔らかめでした。


後席。片側を倒した状態。


ダブルフォールディング。競合のN-BOX、スペーシア他と同様にフルフラットが可能。N-BOX、スペーシアにBEVはありませんが。


荷室。低床で車椅子の載せ降ろしは楽そう。どうしてもその目線になります。


タイヤも中国製だそうです。165/65/15なので日本製の軽自動車より一サイズ大きいですね。それと何と、ディスクブレーキを装備。プレオRSを最後に軽自動車のリアディスクブレーキは絶滅したはず。これには感動。


充電は日本で主流のチャデモ(CHAdeMO)方式。テスラさんのように米国の規格を押し付けて来ないのには好感が持てます。


ナビ、音楽はスマホ接続が前提。ここは今時ですね。


グレード比較。


お店のスタッフさんと話したのですが、やはり泣き所はエアコンによる電気の消費。展示車とは別の試乗車のRACCO 200でエアコンONにして5時間放置したところバッテリーを23%消費したそうです。家のSAKURAも夏場のエアコンフル稼働時の電費は4~6km/kWh、エアコンOFFの時の9~12km/kWhから恐ろしく悪化しますが、こればっかはBEVの宿命ですね。

スーパーハイト系に詳しくないので日本製と比較した場合の詳しい優劣はよく分かりませんが、普通に乗るのであれば何ら不満のない仕上りな車だと思います。てか内装、外装とも質感は高く感じます。バッテリー容量は22.40kWhと35.84kWhが選択可能で、前者は家のSAKURA、後者はN-ONE eとほぼ同じ。我が家のSAKURAは近所の街乗り専用として使っているので、そもそも長い航続距離を求めてません。

ご参考にSAKURAの実電費に照らし合わせた航続距離をRACCOに置き換える(4~12km/kWh×22.40kWh、及び4~12km/kWh×35.84kWh)とこんな感じでしょうか。

バッテリー容量22.40kWh:89.6km~268.8km
バッテリー容量35.84kWh:143.36km~430.08km

エアコンの使用状態によって航続距離が大きくぶれるのと、ガソリン車と違ってどこでもすぐに給油出来ず、怖くて最後の最後までは走らせられないので、これの8掛けくらいで考えた方が良いかもですね

それとモーター出力ですが、64馬力、トルク16kgなので、トルクが20kgのSAKURAに対してスペック上の加速は若干劣りますが、そうは言っても16kgもあれば、トルクの怪物、自然吸気の2Lなガソリン車より加速には優れるはずです。

因みにRACCOの開発は日産でSAKURAの開発を行った方が日本の軽自動車市場にBEVで参入する為に企画設計したそうなので、完成度が高いのは間違いないでしょうね。シティコミューターとしての小型なBEVはランニングコスト、力強い走りともに最高なのは3年半乗った人間としては良く分かってます。なので普通に考えたら売れると思います、この車。

ただ、中国製のBEVの信頼性、BYDのブランドイメージを日本の消費者がどう捉えるかが最大の課題でしょうか。物の良し悪し、実生活での使い勝手に関わらずBEVそのもの、中国製自体が大嫌いな方々が多いのも事実なので、、、

その辺りを含めて今後のRACCOの動向には興味があります。

目線が高いと車酔いする家内が大丈夫であれば、当然にしてSAKURAの次の候補にもなります。てか、目線を低くする為にRACCOに車高調入れるか?アフターパーツとか発売される状況になれば良いのに、とか妄想をし始めてますので私(笑)

個人的にはとても好感の持てる車です。

頑張れ、RACCO!!!

Posted at 2026/07/30 14:45:12 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月28日 イイね!

因果関係と寿命

因果関係と寿命昨日、地元の基幹病院が併設する腎臓内科クリニックへ。

以前にも書きましたが、CT等の設備が整っているクリニックと栄養指導を行うクリニックのそれぞれを三ヶ月に一回受診してます。昨日のは前者です。

例によって車とは関係のない、私の備忘録的なブログとなりますので、ご興味のない方、不快に思われる方はスルーして下さい。

で、昨日の結果はまたまた悪かったです。3月、4月、6月、7月(昨日)と各クリニックで検査。これに加えて4月は人間ドックもあったので計5回検査。1回はまあこんなもん、他の4回は常に最悪値。数値にぶれのある検査ですが5回の内4回悪いのはもはや現実。因みにこの5回は一般的なクレアチニンの検査です。後者のクリニックではこれに加えてより精密なシスタチン検査も実施(3、6月)していてこれが悪くないのは救いではありますが…

そして思い当たる事があってこのブログを書いてます。

そもそも事の始まりは5年前に遡って人間ドックの数値に異変を感じたからです。正常値ながら数値の動きが変だったので再検査したところ正常値を振り切りました。腎臓の機能を表す指標として「eGFR」があります。一般的にeGFR60(腎臓が60%機能してる)が正常値の下限。5年前は60を超えていたものの、その後の1年間で13下がりました。年齢と共に腎機能が悪くなるのは普通ですが、その場合のeGFRは年に0.5~1.0程度の下降なので、これに対して余りにも急激な悪化。その後は塩分、蛋白制限で腎臓に負荷を掛けないようにして一般的な下がり方に抑え込んでいました。

元々ドクターに言われていたのは、普通は高血圧、高血糖、糖尿病等の危険因子があって腎臓は悪くなるけど、これが全くないちゃぐさんのは何故悪くなるのか謎と。

そんな中、昨年だったか、10才年上な従姉がある診断を受けたと連絡がありました。ADTKDーUMOD(常染色体優性遺伝性尿細管間質性腎疾患)、腎臓の遺伝子に異常があって、細胞を作る時にコピーミスを起こして腎臓の組織が線維化、機能しなくなる病気。父方は若くして脳卒中で亡くなった叔父以外は、祖父、伯父(従姉の父)が40前後で死亡。叔母が40前後、父は62で透析、要は腎臓でほぼ全滅してます。従妹も透析寸前ですし。

これが正体だったんだって、納得しちゃいました。

私自身は遺伝子検査を受けてませんが、この因果関係を見ればやるまでないとドクターには言われました。原因が分かったものの治療法はありませんが(涙)

今回も5年前と同じでeGFRが落ちる嫌な予感。そこで思ったのがある事との因果関係です。素人考えなので全く関係のない可能性も高いですが、、

それはコロナ。

5年前に急激に悪くなったのはコロナワクチンを接種した後の一年。そして昨年9月にコロナを罹患、今年3月からeGFRが落ち始めました。これって偶然なのか疑いたくなります。因みにコロナ罹患後にここまで急激ではないのですが腎機能が悪化する学会の報告はあります。ただ、ちゃぐ家の場合は元々の遺伝子疾患を抱えてますので…

長々と書きましたが、これを言いたかったんです(笑)

昨日の基幹病院系クリニックでも流石に落ち方が激しいので危機感を感じたのか、シスタチンでの検査も実施。結果は来週になります。

それにしても優性遺伝性なのは厄介。この遺伝子を持っている限り子孫代々、末代まで逃げられません。珍しい病気過ぎてそんなに研究もされてなくて二つの掛かり付けな腎臓内科医も聞いた事がある程度で、唯一詳細に説明してくれたのは、娘の主治医な大学病院の腎臓内科のドクターだけでした。難病の娘は内分泌系で腎臓内科の治療を受けてますが、ちゃぐ家の遺伝子疾患を伝える為に会話しました。

それと改めて思ったのは寿命についてです。

透析治療が必要になった場合、あらゆる面で今までと同じ生活は出来なくなります。腎臓が駄目になった時が健康寿命の終わり。もしくは透析治療を受けないのであればそもそもその時が寿命ですね。

一昨年、還暦を迎えましたが、余り難しく考えず、今は余生だと思って有難く生きて行くのが一番でしょうか。祖父達のように若い時に発症しなかったのは幸いに思っています。

寿命と健康寿命についても考えさせられました。

Posted at 2026/07/28 12:12:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月24日 イイね!

遠い理想

遠い理想昨日貰ったカタログを眺めてます。

そもそもですが、この手のラージミニバン、てかミニバン自体に興味が全くありませんでした。車に対する考え方が原始人ほどに古いので、まずは走行性能、使い勝手、乗り心地と見た目は同順位で最下位な優先順位。経済性は圏外です。

走行性能は速くてスタビリティが高い事に加えて安全装備に介入されず自分の意思通りに動く事。使い勝手は家族全員(佐祐含む)と荷物(車椅子含む)を載せて旅行に行ける事。乗り心地は走行性能の為なら犠牲にしても構わない。見た目はよっぽど醜悪でなければ見慣れるからOK、な感じです。

そんな視点で改めて自分に合った車とは?

今迄は優先順位の低かった乗り心地。インプ WRX STIの乗り心地ですが、以前のBILSTEIN B16からHKS HIPERMAX Sに車高調を換装して突き上げはマイルドになったものの、そうは言っても普通の感覚(SAKURAの純正ショック&ダウンサス)で比べればガチガチ。でも車酔いをする家内はこの固さを気に入ってます。

けどここ最近の問題はそれ以外にもあります。数年前から家内は膝を悪くしていて、先日の新潟旅行でも長い時間車に乗っていると足が痛いを連発。

そして新型エルグランドのこれ。二列目キャプテンシート。これなら…


ただ更に問題があって、車酔いし易い家内は目線が高いのが駄目でミニバンとかに乗ると5分で気持ち悪くなります。SAKURAのダウンサス、単純に私の趣味もありますが、実は家内の出来る限り下げてくれって要望でもあります。なのでSAKURAの前車キューブ、ワゴンRとも下げてました。

が、、、

インテリジェント ダイナミックサスペンション。揺れて目線の移動が大きくなると駄目なので、揺れを抑制してくれるこの足なら大丈夫?


そして絶対に譲れない走行性能。


341馬力、トルク53.6kgと動力性能は充分。加えて先程のインテリジェント ダイナミックサスペンションによる旋回性能にも期待出来そう。

ただ、2.4トンもある重量がネックでしょうか。パワー、トルクウエイトレシオを始め運動性能に与える悪影響は大きい気はするけど、車の性格を考えると仕方ない?


で、この車もあり?って思い始めました(笑)

とは言え、エルグランドとGVB型インプ、峠道で楽しいのはどっち?となれば答えは明白ですし、家族を乗せて長距離を移動する際に、家内の足が痛くならなくて、車酔いを避けられれば完全にエルグランドに軍配。車椅子の積載、佐祐の搭乗も絶対に楽ですし。あ、ただ娘の乗り降りの問題は残るか…

おもちゃとしてのインプ、日常の足としてのSAKURA、家族全員での遠出用のもう一台、理想はこんな感じなのかもです。そこで思ったのですが、もしこの三台体制が可能であれば、、おもちゃに実用性を求める必要がなくなるので、ポルシェ911とかも夢ではなくなるかも。

勤め人だった時の役員車がアルファードで何度も乗ってますが、その時は二列目に座るべき車で自分でハンドルを握る気には全くならないジャンルでした。でも今回の新型エルグランドはドライバーズカーとしてもありでは?って感じさせてくれたのは大きいですね。歳を取って余計に狭くなった視野、良い刺激になりました。

結局のところ、三台体制が無理な事が一番の問題なんですよね。
そして三台に出来ない最大の理由は、、、

置き場所がない(汗)

全部敷地内に置かないと気が済みません。
置き場所さえあれば色んな意味で可能性が拡がるのに。
何とかならんのか、って考え始める自分が怖かったりします(笑)

Posted at 2026/07/24 11:34:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@Σ( ̄Д ̄ )!ちろ丸@ここ さん
心配ですね。
お大事にして下さい。」
何シテル?   08/05 07:17
SLC No.1065 10年半乗り続けたBHレガシィからGVBインプに乗り換えました。きっとまた10年乗ると思います。まさか自分がインプ乗りになるとは思って...
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