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ディーゼルオート店のブログ一覧

2016年07月23日 イイね!

『プリウス E-four』、実用性に違いも

『プリウス E-four』、実用性に違いも2016年2月10日(水) 12時00分
【トヨタ プリウス 試乗】
雪国ユーザー待望の「E-four」、実用性に違いも…青山尚暉

[写真・画像] 《撮影 青山尚暉》
(上)トヨタ プリウス A"ツーリングセレクション" E-four
(中)ラゲッジ開口部の段差は最小限
(下)4WDは後席を格納しても段差はほとんどなし

新型プリウスの大きなハイライトのひとつが、『プリウス』初の「E-Four」、つまり『エスティマハイブリッド』などでもおなじみの電気式4WDシステムが、よりコンパクト化され 用意されたこと。

もちろん、“生活ヨンク”でハードな4WD性能は持ち合わせていないが、雪国のユーザー待望の1台になるはずだ。

前後の駆動力配分は、発進時は基本的に4WDだが、マルチインフォメーションディスプレーの駆動力の状態を示す表示を見れば、リヤ駆動はほんの一瞬ということが分かる。定常走行では基本的に前後10:0のFF。雪道などでタイヤのスリップを検知すると前後最大4:6の駆動力配分になる。

試乗したのは「A"ツーリングセレクション"」だったが、17インチタイヤを履く乗り心地はFFより70kgの重量増によって、ややマイルドになった印象だ。

燃費性能はJC08モードだとFFの37.2km/リットルに対して34.0km/リットル。ここで「へーっ、やっぱり悪くなるんだ」と悲観しないように。先代最高が32.6km/リットルだったことを忘れてはいけない。

横浜みなとみらい周辺を、駆動力の状態表示を見つつ走行しても4WD状態になったのは発進時のみで、実燃費は20km/リットル中半を維持。都会人が選ぶ必要はないだろうが、雪国の人は新型プリウスの驚異的な燃費性能と安心を同時に手に入れることができるはずである。

実は、実用性において4WDならではのメリットがある。それはラゲッジ。先代は開口部からフラットフロアで、後席格納時もフロアに段差なし。しかし新型は低全高化に対処しラゲッジフロアを落とし込んだ結果、日本仕様のFFの場合、開口部に100mm、後席格納時の境目に80mmの段差ができてしまった。

しかし4WDはラゲッジフロアが高まることで、開口部で45mm、後席格納時の境目で30mm、つまりほとんど段差のないフロアになっているのだ。重い荷物の引っ張りだし、長尺物の積み込み時には4WDのほうがずっと使いやすいのである。ペットをリヤドアから乗せ、後席の片側を倒してラゲッジに歩いて行かせる…といったシーンでも有利である。

■5つ星評価
パッケージング:★★★★★
インテリア/居住性:★★★★
パワーソース:★★★★★
フットワーク:★★★★
オススメ度:★★★★
ペットフレンドリー度:★★★★

青山尚暉|モータージャーナリスト/ドックライフプロデューサー
自動車専門誌の編集者を経て、フリーのモータージャーナリストに。自動車専門誌をはじめ、一般誌、ウェブサイト等に寄稿。自作測定器による1車30項目以上におよぶパッケージデータは膨大。ペット(犬)、海外旅行関連の書籍、ウェブサイト、ペットとドライブ関連のテレビ番組、イベントも手がけ、犬との自動車生活を提案するドッグライフプロデューサーの活動も行っている。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。

《レスポンス・青山尚暉》


≪くだめぎ?≫
 結局、4WD車は床面・ラゲッジフロアが高まることで、積み込みしやすいのが一番。それでいて、先代より、「E-Four」で良い燃費性能34.0km/リットル、個人だけでなくお仕事でも・・。
Posted at 2016/07/23 11:48:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車全般 | クルマ
2016年07月19日 イイね!

『プリウス E-Four』 "日本市場専用仕様"で投入

『プリウス E-Four』 "日本市場専用仕様"で投入2015年10月13日(火) 18時09分
【トヨタ プリウス 新型】4WDモデルを初設定…日本市場専用仕様で投入へ

[写真・画像] トヨタ プリウス 新型、ハイブリッド技術説明会《撮影 小松哲也》

トヨタ自動車が12月に発売を予定している新型『プリウス』には、日本専用仕様として4輪駆動モデルが初設定される。

新型プリウスのチーフエンジニアを務める豊島浩二氏は10月13日に都内で開いた技術説明会で「お客様からご要望が多かった4WDについては電気式4輪駆動方式『E-Four』を新設定した。走行中に4輪駆動を必要とするかどうかを自動判断する制御を採用することで低燃費に貢献する」と説明した。

またHVシステム開発統括部の伏木俊介主幹は「コンパクトに搭載できるようトランクアクスルを小型化、またインバーターを小型化かつ独立して設定することにより、搭載性と他のハイブリッド車への展開性を確保している。走行状態に応じて後輪にトルクを最適配分することで安定した駆動力を確保。また燃費にも配慮した低フリクションのE-Fourシステムになっている」と述べた。

E-Fourそのものは『エスティマ』を始め、『アルファード/ヴェルファイア』や『レクサス RX』で採用しているが、いずれもインバーターが一体設計となっておりボンネント内に収納されている。新型プリウスではインバーターを別体化して、リア床下のスペアタイヤと同じ場所に収納することで、ボンネットの狭い小型車などにも同システムを展開しやすくしたのが特徴。

《レスポンス・小松哲也》


≪くだめぎ?≫
 「新型プリウスではインバーターを別体化して、リア床下のスペアタイヤと同じ場所に収納することで、ボンネットの狭い小型車などにも同システムを展開しやすくしたのが特徴。」

 「コンパクトに搭載できるようトランクアクスルを小型化、またインバーターを小型化かつ独立して設定することにより、搭載性と他のハイブリッド車への展開性を確保している。」

 14年間掛かって小型車HV『E-Four』システム開発できたそうな。
Posted at 2016/07/19 09:28:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車全般 | クルマ
2016年07月14日 イイね!

『プリウス』 フルモデルチェンジ

『プリウス』 フルモデルチェンジTOYOTA Global Newsroom
2015年12月09日
TOYOTA、新型プリウスを発売
-走行性能の大幅向上を図るとともに、JC08モード40.8km/Lの低燃費を実現-

 TOYOTAは、プリウスをフルモデルチェンジし、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて、12月9日に発売した。

 新型プリウスは、歴代より実現してきた優れた環境性能にさらなる磨きをかけ、「E」グレードにおいてはクラス*1世界トップレベルの40.8km/L*2を実現。また、その他の2WD車においても37.2km/L*2、新たに投入したE-Four(電気式4輪駆動方式)車は34.0km/L*2の低燃費を実現し、全グレードにおいて「平成32年度燃費基準+20%*3」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル*4」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の免税対象とした。
 さらに新型プリウスは、「もっといいクルマづくり」の実現に向けたクルマづくりの構造改革である、Toyota New Global Architecture*5(TNGA)の第1号車として投入。これにより、「低燃費」の実現とともにカッコよさを際立たせる「低重心スタイル」や「走りの楽しさ・乗り心地のよさ・静かさ」といった様々な基本性能を大幅に向上している。

 なお、グレード体系は、より低燃費を追求した「E」、基本装備を充実した「S」、衝突回避支援パッケージ“Toyota Safety Sense P”をはじめ先進装備を充実した「A」、「A」の装備に本革巻きのステアリングホイール・本革シートなど、上級装備を充実した「Aプレミアム」を設定。「S」「A」「Aプレミアム」には“ツーリングセレクション”を設定し、215/45R17のタイヤ&アルミホイールや合成皮革表皮のシート*6などを装備した。
 また、E-Four車においても「S」「A」「Aプレミアム」ならびに、各グレードに“ツーリングセレクション”を設定した。
*1 ハイブリッド車(プラグインハイブリッド車を除く)での比較(2015年12月現在、トヨタ調べ)
*2 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値。従来型は32.6km/L(Lグレード)
*3 省エネ法に基づき定められている燃費目標基準
*4 国土交通省の低排出ガス車認定制度
*5 トヨタ自動車が全社を挙げて取り組む、クルマづくりの構造改革。パワートレーンユニットとプラットフォームを刷新し、一体的に新開発することにより、クルマの基本性能や商品力を飛躍的に向上させることを目指す
*6 Aプレミアム“ツーリングセレクション”は、本革シート表皮

【新型プリウスの主な特徴】

・低重心パッケージによるエモーショナルなスタイル、先進的で温かみを持たせたインテリア
・最大熱効率40%を実現したエンジンの搭載をはじめ、モーター、トランスアクスル、パワーコントロールユニット、駆動用バッテリーといったシステム全体で小型・軽量化を実現。さらに約20%の低損失化を図り、「E」においてはJC08モード走行燃費40.8km/Lの低燃費を実現
・TNGAの思想に基づくクルマづくりを実施。低重心パッケージに加え、ボディねじり剛性を約60%向上させた高剛性ボディやダブルウィッシュボーンリヤサスペンションの新採用などにより、走る楽しさや快適性が向上
・雪道での一般的な走行における発進をアシストすることにより、安定した走りを実現するE-Four(電気式4輪駆動方式)を開発し、プリウス初の4輪駆動として採用
・歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ、全車速追従機能付のレーダークルーズコントロールをはじめ、4つの先進安全機能をセットにした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を「A」「Aプレミアム」に標準装備。また、ITS専用周波数(760MHz)による路車間・車車間通信を活用した運転支援システム「ITS Connect」を設定するなど先進の安全装備を充実。さらには、Bi-Beam(バイ・ビーム)LEDヘッドランプ、スマートエントリー&スタートシステムを全車標準装備とした

技術詳細についてはhttp://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/9826871/をご参照ください

【販売概要】

1.販売店 : 全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店

2.月販目標台数 : 12,000台

3.店頭発表会 : 12月19日(土)・20日(日)、

店頭試乗会 : 2016年1月9日(土)・10日(日)・11日(月)

生まれ変わったプリウスの走りの楽しさをより多くのお客様に体感いただけるよう、試乗車を全国のトヨタ販売店にて取りそろえるとともに、試乗された多くのお客様の声をWEBサイト(http://toyota.jp)を通じてご紹介するキャンペーンを2016年1月9日より展開予定

【生産工場】

トヨタ自動車(株) 堤工場、高岡工場(2016年9月より生産開始)

【メーカー希望小売価格】
グレード 定員(人) ハイブリッドシステム 駆動 価格*(消費税込み)

・E 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,429,018
・S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,479,091
・S“ツーリングセレクション” 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,628,327
・A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,777,563
・A“ツーリングセレクション” 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,926,800◎
・Aプレミアム 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 3,107,455
・Aプレミアム“ツーリングセレクション” 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 3,199,745
・S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 2,673,491
・S“ツーリングセレクション” 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 2,822,727
・A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) E-Four 2,971,963
・A“ツーリングセレクション” 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) E-Four 3,121,200
・Aプレミアム 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 3,301,855
・Aプレミアム“ツーリングセレクション” 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 3,394,145

* 価格にはリサイクル料金は含まれない ◎ : 掲載写真(除くオプション)

【ウェルキャブ(メーカー完成特装車)】

▽ 簡単操作で助手席を回転させ、座面を傾けることで乗降をよりスムーズにサポートする、助手席回転チルトシート車を設定[2016年3月10日発売]
  ・ベース車と同等の座面角の実現により、長時間の乗車でも疲れにくく体への負担が軽減。さらに乗車時の目線はドライバーとほぼ同じ高さを確保するなど、快適性を向上させるとともに、よりベース車に近い乗り心地を実現
  ・標準タイプの“Aタイプ”と手動車いす用収納装置(電動クレーン)を装備した“Bタイプ”を設定
▽ あわせて、フレンドマチック取付用専用車(タイプⅠ~Ⅳ)も設定[2016年4月1日発売]

【ウェルキャブ メーカー希望小売価格】 (北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)
仕様 ベースグレード 定員(人) ハイブリッドシステム 駆動 価格*1(消費税は非課税)
・助手席回転チルトシート車“Aタイプ” S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,651,891*2
・助手席回転チルトシート車“Aタイプ” S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 2,846,291*2
・助手席回転チルトシート車“Aタイプ” A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,950,363*2
・助手席回転チルトシート車“Aタイプ” A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 3,144,763*2
・助手席回転チルトシート車“Bタイプ” S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,525,000
・助手席回転チルトシート車“Bタイプ” S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 2,705,000
・助手席回転チルトシート車“Bタイプ” A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,801,000
・助手席回転チルトシート車“Bタイプ” A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 2,981,000
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅠ” S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,543,891*2*3
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅠ” S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 2,738,291*2*3
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅠ” A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,842,363*2*3
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅠ” A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 3,036,763*2*3
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅡ” S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,689,000
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅡ” S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 2,869,000
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅡ” A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,965,000
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅡ” A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 3,145,000
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅢ” S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 2,880,000
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅢ” S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 3,060,000
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅢ” A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 3,156,000
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅢ” A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 3,336,000
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅣ” S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 3,211,000
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅣ” S 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 3,391,000
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅣ” A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) 2WD(FF) 3,487,000
・フレンドマチック取付用専用車“タイプⅣ” A 5 リダクション機構付のTHSⅡ(1.8Lエンジン) E-Four 3,667,000

*1 価格にはリサイクル料金は含まれない
*2 助手席回転チルトシート車“Aタイプ”、フレンドマチック取付用専用車“タイプⅠ”は、消費税込み
*3 フレンドマチック取付用専用車“タイプⅠ”は、車両購入時に運転補助装置を装着した場合のみ消費税は非課税

プリウス 車両情報はこちら
http://toyota.jp/prius/

プリウス ウェルキャブ車両情報はこちら
http://toyota.jp/prius/welcab/

以上


≪くだめぎ?≫
 2001年6月に投入されたエスティマハイブリッド、世界初の電気式四輪駆動システムE-Four搭載ハイブリッド車だった。以後、アルファードハイブリッド、ハリアーハイブリッド、クルーガーハイブリッドと開発されたが、未だにセダン版カムリハイブリッドにE-Four(4WD)が導入されていない。従って、これよりコンパクトなハイブリッド車4WDのセダン・ミニバンは展開されていない。SUV以外の車種で4WDは世界展開していない、と言って良い。2014年7月に『クラウン』ハイブリッドフルタイム4WD車が投入されたが、レクサス車に未だに展開されていない。E-Four(4WD)を好む北国ユーザーはできるだけSUVを選択してほしい、と言うことか・・。
Posted at 2016/07/14 14:15:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車全般 | クルマ

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何シテル?   04/02 16:02
 「昔々、有ったとさ、 『トヨタディーゼル店』、『トヨタパブリカ店』、『トヨタオート店』、『トヨタビスタ店』・・・」。      身長165cm・体重6...
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