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ディーゼルオート店のブログ一覧

2026年05月21日 イイね!

「トヨタオート店」のままで・・

「トヨタオート店」のままで・・3代目スターレット(1984年10月)
カタログ より
1989年8月 -チェイサーに3000cc車を追加。オート店初の3ナンバー車になる。
1991年11月 - ビッグサルーン・セダンのアリスト発売。
1994年5月 - クロスオーバーSUVのRAV4Jを発売
1995年8月 -最上級ミニバンであるグランビアを発売。
1996年10月 - ライトエースがフルモデルチェンジを機にライトエースノアに改名。
1998年8月23日
「トヨタオート店」から「ネッツトヨタ店」に名称変更
10月 - ネッツトヨタ店に改名後初の新型車として
スポーツセダンのアルテッツァを発売。
2004年5月 - トヨタビスタ店と統合し、新生ネッツ店が誕生。
2005年8月 - 日本国内でのレクサスの発足

≪くだめぎ?≫
 要するに、日本国内に「レクサス店」導入するため、
「トヨタオート店」と「トヨタビスタ店」を統合、
「ネッツ店」に名称変更した。
 少なくとも、「レクサス IS」モデルチェンジ後も、
トヨタオート店扱いの方が良かった、気がする・・。
Posted at 2026/05/21 21:14:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | ディーラー・販売店 | クルマ
2026年05月20日 イイね!

「LEXUS」導入に思うこと。

「LEXUS」導入に思うこと。[写真・画像] LBX
サイズのヒエラルキーを超えた
新たなコンパクトラグジュアリー
レクサス LBX トップページより

≪くだめぎ?≫
 「LEXUS」日本導入は2005年8月、
アリスト→GS
ソアラ→SC
アルテッツァ→IS
3車種でスタートした。
 ただ、当地では、1県1店舗で、
当初から苦戦は予想されていた。
導入まで、もう一段階出来たのではと、今でも思う。

2020年5月~全車種併売化がスタートした。
それまでも、全店併売車種モデルが多くなっていたが、名実とも併売化された。
日産、ホンダ、マツダなど既に併売化に踏み切っていたが、トヨタもようやく。

もし、「LEXUS」日本導入した時、レクサス店舗を構えず、
トヨタ版→レクサス版に各車の名称変更して、
トヨタ販売店で"レクサス車"を全車種併売して、
"顔見せ興行"した方が良かったのでは・・。
北米レクサス店は日本のトヨタ店・トヨペット店のようだ、と言われていたように・。
 アリスト、アルテッツァがモデルチェンジしても
極端な価格上昇は抑えられたのでは。
Posted at 2026/05/20 21:05:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車全般 | クルマ
2026年05月18日 イイね!

Creative Urban Explorer「UX300h」

Creative Urban Explorer「UX300h」[写真・画像] LEXUS UX HPトップ より

1リッター「26km以上」走る!
レクサス「小さな高級車」に注目!
「カローラクロス級」4.5mサイズ&「500万円切り」価格で魅力的!
最新SUV「UX300h」どんな車?
2026.05.09 TARA
 レクサスはコンパクトクロスオーバー「UX300h」の一部改良モデルを2025年12月に発表しています。一部改良によりさらに魅力的になった同車を詳しく見ていきます。
■一部改良によりさらに魅力アップ! レクサスUX現行モデルとは?
 2025年12月4日、レクサスはコンパクトクロスオーバー「UX300h」の一部改良を発表しました。同日に発売しています。
 レクサスの世界観をコンパクトSUVに凝縮したUXの最新モデルについて、詳しく紹介します。
 2018年にデビューしたレクサスUXシリーズ。「Creative Urban Explorer」をテーマに、都会派クロスオーバーという新たなジャンルを確立させました。
 当初は2リッターガソリンエンジンモデル「UX200」と、ハイブリッドモデル「UX250h」のみでしたが、2020年にはレクサス初のバッテリーEV(BEV)として「UX300e」が追加。
 そして2023年12月のマイナーチェンジにより、ハイブリッドモデルが「UX300h」に統一され、同時にボディ剛性の強化や足回りの味付け変更なども図っています。
 ボディサイズは、全長4495mm×全幅1840mm×全高1540mmと、トヨタの大人気SUV「カローラクロス」と同等の大きさで、住宅街や駐車場での取り回しも容易に行えるでしょう。乗車定員は5人乗りです。
 エクステリアには、レクサス共通テーマ「スピンドルグリル」や一文字のリアランプなど、レクサスらしいラグジュアリーなデザインが採用されています。インテリアには和紙調オーナメントなどの上質な素材が使用され、コンパクトながら高級感が漂います。
 現在ラインナップされているUX300hは、システム最大出力198馬力を発揮する2リッターのガソリンハイブリッドで、最新の「ダイナミックフォースエンジン」との組み合わせにより、燃費はWLTCモードで最大26.3km/Lを実現しています。駆動方式は2WDとAWDから選択可能です。
 先進安全装備としてはプリクラッシュセーフティの精度向上などを図った最新の予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」が標準装備となっており、高い安全性能が確保されています。
 そして、2025年12月に行われた一部改良では、より洗練された上質さを目指し、インテリアを中心に改良が施されました。
 新たに採用された「インテリアイルミパッケージ」は、室内のデザインや素材の質感を際立たせる64色のイルミネーションが室内を彩ります。
 また、前席足元やフロントコンソールトレイ内部のイルミネーションの最大輝度を向上させ、夜間やトンネル内などの暗い場所でも手元や足元を明るく照らすことが可能になり、利便性も高まっています。
 上級バージョンの「version L」については、「ソリスホワイト」の内装色を選択時、ルーフライニングの色を従来のホワイトからソリスホワイトへ変更。シート色と天井色が統一された一体感のある室内空間が演出されています。
 エクステリアでは、クリアな白にこだわった「ホワイトノーヴァガラスフレーク」がversion Lとベーシックな「version C」に追加設定されました。
 グレード構成はブラックのヘッドライトやシンプルな17インチホイールを備えるベーシックな“version C”、スポーツシートやディンプル加工ステアリング&シフトノブを備えるスポーティモデル「F SPORT」、装備の充実したversion Lの3タイプ構成です。
 UX300hの販売価格(消費税込)は、version Cは490万3000円から、F SPORTは534万1000円から、version Lは549万2000円からとなっています。
 デビューから6年近く経過するUXですが、一部改良により上質感が高められ、さらに熟成されたコンパクトSUVに進化しています。
 ますます魅力アップしたUX300h。いよいよフルモデルチェンジにも期待したいところですが、現在もレクサスらしさを凝縮したモデルとして、その深化は止まりません。
くるまのニュース より

≪くだめぎ?≫
 CH-Rベースに開発された「UX」
 2023年12月~「UX300h」へ改名、E-Fourの4WD車設定も設定。
ガソリン車が廃止され、全車が電動化された。
 2025年11月「UX300e」が生産終了。
 2023年12月~更にコンパクトクロスオーバーSUV「LBX」投入された。
ベースのCH-Rが2代目CH-Rが欧州専用車になっている。「UX300h」が「LBX」に置き換えられる可能性が・・。
Posted at 2026/05/18 09:22:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車全般 | クルマ
2026年05月18日 イイね!

「TOYOTAの世界戦略SUV」

「TOYOTAの世界戦略SUV」2016年12月14日
TOYOTA、新型車C-HRを発売
-デザインと走りに徹底的にこだわった「TNGA第2号車」を投入-
 TOYOTAは、新型車C-HR*1を開発し、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて、12月14日に発売した。なお、C-HRは、2017年1月2日・3日に開催される「第93回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)」の運営車両として使用される予定である。
 C-HRは、「もっといいクルマづくり」の実現に向けたクルマづくりの構造改革である、TNGA*2の第2号車として投入した。TNGA第1号車のプリウス*3とプラットフォームを共通にしながらも、世界の様々な道での走行テスト・欧州の一般道路でのステアリングやショックアブソーバーのチューニングなど、運動性能にこだわってC-HRならではの「味付け」を実施。「レスポンス」・「リニアリティ」・「コンシステンシー」*4を突き詰めることで、コンセプトである「我が意の走り」を追求している。
 2016年5月には、クルマと人を鍛えるTOYOTA GAZOO Racingの活動を通じ、ドイツで開催された第44回ニュルブルクリンク24時間耐久レースに参戦し、完走を果たしている。
 また、C-HRが属するコンパクトSUV市場は、他市場に比べ内外装デザインを重視するお客様が多いため、デザインにも徹底的にこだわっている。特に、外形デザインは、デザイナーの想いをそのままの形で実現することを目指して開発。「センシュアル スピード-クロス」*5をキーワードに、スピード感あるキャビン形状・彫刻的な面造形・「ダイヤモンド」をモチーフに強く絞り込んだボディと大きく張り出したホイールフレアの対比など、独創的なスタイルを追求している。
 燃費については、ハイブリッド車はクラストップレベル*6の30.2km/L*7を実現。「平成32年度燃費基準+20%」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象とした。また、1.2Lターボ車(レギュラーガソリン仕様)は15.4km/L*7を実現し、「平成27年度燃費基準+5%」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象とした。
■新型車C-HRの主な特徴
 ・TNGAがもたらす高い基本性能に、運動性能を高める「味付け」を施し「我が意の走り」を実現
 ・キーンルック*8やアンダープライオリティ*9などTOYOTA独自のエモーショナルなデザイン表現により、軽快さと力強さが大胆に融合した個性際立つスタイリングを実現
 ・インテリアは、質感・形状・色など細部にこだわり大人の感性に響く意匠を追求したほか、メーターを中心とした操作パネルをドライバーに向けて配置するなど、運転に集中できるドライバーズ空間を実現
 ・高効率・小型・軽量化を追求したハイブリッドシステムを搭載し、ハイブリッド車はクラストップレベルの30.2km/Lを実現
 ・衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を全車標準装備し、安全運転支援に貢献
*1 C-HR:Compact High Rider、Cross Hatch Run-aboutといった2つの言葉から命名
*2 Toyota New Global Architecture。トヨタ自動車が全社を挙げてグローバルに取り組む、クルマづくりの構造改革。パワートレーンユニットとプラットフォームを一新し、全体最適を考え新開発することにより、クルマの基本性能や 商品力を飛躍的に向上させることを目指す
*3 2015年12月発売
*4
「レスポンス」:ドライバーの操作に対しクルマが即座に反応すること、の意
「リニアリティ」:ドライバーの操作量に対しクルマが忠実に応答し修正が必要無いこと、の意
「コンシステンシー」:車速・横G(カーブなどで外側にかかる力)・路面状況等に左右されずクルマの応答が常に一貫していること、の意
*5
「センシュアル」:大人の感性に響く造り込み、の意
「スピード」;キビキビとしたスピード感あふれるキャビン&ボディ、の意
「クロス」:SUVのたくましい足回り、の意
*6 コンパクトSUVクラス。2016年12月現在。トヨタ自動車調べ
*7 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値
*8 知的で明晰な印象を与えるTOYOTA独自のフロントの表情。TOYOTAマークの立体的な強調と、ダイナミックなアンダープライオリティとの組み合わせで表現
*9 空力・冷却・歩行者保護性能を考慮したアンダーグリルとし、それを強調させたTOYOTA独自のフロントデザイン
・販売店:全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店
・生産工場:トヨタ自動車東日本(株) 岩手工場

・1.2Lターボのガソリン車は4WD車
・THSⅡハイブリッド車は2WD
TOYOTA ニュースリリース より

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
 発売直前のニュルブルクリンク24時間レースにおいて試作車をレース仕様に仕立てた「C-HR Racing」を投入するという試みもされ、発売後もニュルやラリー競技にベース車両として用いられるなど、スポーツカーさながらの運用がされているという異色のクロスオーバーSUVである。
最終更新 2026年5月9日 (土) 15:40 (日時は個人設定で未設定ならばUTC)。

≪くだめぎ?≫
 現行は完全にRV車主流、
レース仕様もクロスオーバーSUVの時代になった。
 販売面でも当時、市場での評価は高かった。SUVの「カローラ」と言ってもよい。
 その後2020年8月、設計ともにトヨタ自動車のヨーロッパ拠点が手がけた「ヤリスクロス」が投入された。「ヤリスクロス」と「CH-R」立場が入れ替わることに。
 2024年1月~2代目C-HRが欧州専用車としてモデルチェンジする。
 2018年11月~「レクサスUX」がCH-Rベースに開発。
立体駐車場での駐車などを考慮し、UXの全高を抑えられているのが特長だ。
 レクサス車しとても、「CT200h」を「UX」が置き換えた。
Posted at 2026/05/18 08:37:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車全般 | クルマ
2026年05月16日 イイね!

"コンパクトハッチ"レクサス「CT200h」

"コンパクトハッチ"レクサス「CT200h」レクサス CT (CT200h) Lexus CT
発売日 2011年1月12日~2022年11月
 ・解説
 レクサス初の5ドアハッチバックボデーを持つ新型のハイブリッド専用車。「VW ゴルフ」などが属するCセグメントに位置し、「BMW 1シリーズ」と競合する。2010年3月のジュネーヴモーターショーでコンセプトカーを発表後、同年末に欧州、2011年1月に日本、同年3月に北米で発売した。
 HVシステムは「プリウス」とほぼ共通のアトキンソンサイクルの4気筒1.8リッター・エンジンとモーターの組合せである。乗り心地に貢献するパフォーマンスダンパーを装備した高いボデー剛性、新開発サスペンション、さらにパドルシフトやドライブモードセレクトを採用するとともに、エンジンフードやバックドアにアルミ素材を使用し軽量化することなどにより、俊敏で軽快な走りと快適な乗り心地を両立。ラケージ内装表皮に、世界で初めてバイオPETを使った新エコプラスチックを採用。また、静かなハイブリッド車の接近を歩行者などに知らせる車両接近通報装置をレクサスとして初めて標準装備した。
 ・車名の由来
CTは「Creative Touring」。200hは「2リッター車並の動力性能を持つハイブリット」の意味。
・スペック
グレード 車両型式 重量(kg) 全長×全幅×全高(mm) ホイールベース(mm)
エンジン型式 種類 排気量(cc) 最高出力kW(PS)/r.p.m.
・CT200h DAA-ZWA10-AHXBB 1400 4320×1765×1460 2600
2ZR-FXE 直列4気筒DOHC 1797 73/99/5200
・CT200h DAA-ZWA10-AHXEB 1380 4320×1765×1460 2600
2ZR-FXE 直列4気筒DOHC 1797 73/99/5200
※ 代表するグレードのスペックを表示しております。
※ エンジン最高出力はネット値です。表内では「/ /」で表示しています。
※ このクルマの型式は、ZWA10です。
このページは、トヨタ自動車75年史です。
現在販売しているクルマの情報はトヨタ自動車ホームページをご覧ください。

≪くだめぎ?≫
 HVシステムは「プリウス」とほぼ共通。2015年12月にモデルチェンジした「プリウス」に、E-Four(電気式4輪駆動方式)を採用した4WD車が新設定させたが、「CT」には設定されてない。
 この時の「プリウス」全長4540mm、ホイールベース2700mmのワゴン版して、
かつての「Lexus IS SportsCross」日本名『アルテッツァ ジータ』 のキャラクターにしても良かったかも。
 "ニュルも走ったCT200h"、なのだから。
Posted at 2026/05/16 16:23:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | トヨタ自動車 75年史 (2012年) | クルマ

プロフィール

「「Yamato」体重計 ♫〜」
何シテル?   04/02 16:02
 「昔々、有ったとさ、 『トヨタディーゼル店』、『トヨタパブリカ店』、『トヨタオート店』、『トヨタビスタ店』・・・」。      身長165cm・体重6...
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