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2026年10月12日 イイね!

俺とエクストレイル(198) ドライブシーズン

朝晩、ずいぶん涼しくなってドライブするにはいい季節になってきましたね

タイトな感じでコクピット感あるサンニー


…も良いけれど、コーヒー片手にサンルーフを開けて少しゆったりと流すのも良い感じ





そんなユルいドライブながら、ワンペダルによるシームレスな加減速やシャシー統合制御技術e-4ORCEによりロールもピッチングも抑えられて凄く快適。おまけに静かだから、普段垂れ流しのAmazonミュージックも調子に乗って無料4ヶ月に足を踏み入れてみたのが、夏の初め頃。

夏休み使えれば良いと思ってただけなのに季節はもう秋。

もうこのまま課金待ったなしだなこりゃ(ホイホイ)



夜も、お犬様の散歩も済ませたらフラッと出るのが癖になりつつあって、もうすぐ初回車検を迎えると言うのにいまさらながら運転の楽しさに魅せられちまってます。





話変わるけれど、エクストレイルのライト点灯状態が好きなんですよ



これまでもこうした「眉毛」的なライトの車あったけど、違うんですよ。何か違う…判らんよね、この変なツボ(;´Д`)ハァハァ
Posted at 2026/10/12 13:20:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年10月12日 イイね!

俺とエクストレイル(199) 新型ローグ快挙

新型ローグカッコいいな。



すでに国内でも擬装したT34エクストレイルになるだろう個体が走っているようなので、米国から2年遅れで国内で発売と言う通例は改善され、近々デビューの可能性ある。

第3世代e-POWERと相まってなかなか魅力的だけれど、キックスにe-4ORCEを載せてきてるし、さらに値上がってて600〜700万ゾーンかな?

とは言え、あのデザインが好きだからキックスじゃ代えが効かないんだよな…唯一無二感ハンパない(;´Д`)ハァハァ

とりあえず米国で初となるe-4ORCEはどう受け止められてるのか不安。

💬
現地の自動車メディアやSNS(Reddit、YouTube、自動車フォーラム等)での反響を見渡すと、「否定一倒」どころか、むしろ「待ち望まれていた本命の登場」として非常に肯定的な熱量で迎えられています。
​RAV4 HybridやCR-V Hybridという絶対王者が君臨する北米コンパクトSUV市場において、今回のローグ +e-4ORCEがどのように受け止められているのか、現地ウェブ上のリアルな反応は大きく3点に集約されます。
​1. 「ついにアメリカに来た!」という技術的歓迎
​これまで日本や欧州、豪州などで展開され、評価を高めていたe-POWERですが、北米市場には長らく投入されていませんでした。
クルマ好きやテック系メディアの間では「なぜ日産はこの優れたシステムをアメリカに持ってこないのか」と長年言われ続けていただけに、今回の導入に対しては「待たされすぎたが、ついに本物のEVフィーリングを持つハイブリッドが上陸した」という歓喜に近いトーンが多く見られます。
​2. RAV4(THS)との比較:圧倒的な「走りの質感」への評価
​トヨタのRAV4 Hybrid(THS-II)に対する最大の弱点として、現地ユーザーからよく挙げられるのが「アクセルを強く踏み込んだ時のエンジン唸り音(ラバーバンド感)」や「乗り心地のガサツさ」です。
​それに対し、現地ジャーナリストや先行試乗の動画・レビューでは以下の点が明確なアドバンテージとして挙げられています:
​「プラグイン(充電)不要で、完全なEVの滑らかさとレスポンスが得られる」
​「e-4ORCEによる加減速時のピッチ抑制と、コーナーでの圧倒的なフラット感・静粛性」
​「CVT特有の滑り感やエンジンの暴れがなく、ドライバーの意図通りに加速する」
​「実用燃費の数値だけで選ぶならRAV4かもしれないが、毎日運転する道具としての『静けさ』と『走りの上質さ』はローグが頭一つ抜けている」という比較論調が目立ちます。
​3. 現地で「否定的・慎重」に見られているポイント
​もちろん手放しの絶賛ばかりではなく、北米特有の懸念やネガティブな意見も存在します:
​高速巡航時(80mph〜/時速130km〜)の燃費とパワー
アメリカの広大なハイウェイを時速120〜130km超で延々と飛ばす環境では、「エンジン直接駆動ができるパラレルハイブリッド(RAV4など)の方が効率が良いのでは?」というシリーズハイブリッド特有の懸念は根強く議論されています。

​日産の北米におけるブランド信頼性とリセールバリュー
「クルマ自体の出来(e-POWER+e-4ORCE)は素晴らしいが、過去のCVTトラブルのイメージやリセールでトヨタに勝てるか?」という、パワートレイン以外のブランド力に対する慎重論。
​総論:文化としての「走りの良さ」が認知され始めている
​RAV4が「壊れにくく燃費が良い優等生なインフラ」として選ばれているのに対し、今回上陸したローグ e-POWERは「乗って明確に違いがわかる、走りが気持ちいいプレミアムな電動SUV」というポジションを確実に確保しつつあります。

​「ただガソリン代を浮かすためのハイブリッド」から、「制御の美しさで走りの質を高める電動車」へ。北米という巨大市場でこの魅力がじわじわとユーザーに浸透し始めている様子は、まさにクルマ文化の深まりを感じさせる非常に面白い展開と言えます。

👨
JDMではないが、国内専用だったものがアメリカで評価されるのはなかなかこそばゆいが、エルグランドも受注10,000を越えてきて初動は良いみたいだし、このままe-4ORCEの認知が上がると嬉しい。

…と書きかけてオチもないので置いておいたら、どうやら海の向こうでローグが快挙だそうで─

日産 自動車株式会社は、2026年10月13日(米国時間)に新型「ローグ ハイブリッド」に搭載する「e‑POWER」が、米国ワーズ社の2026年「10ベストエンジン&推進システム」に選出されたと発表した。日産の選出は通算25回目となる(以下略)

💬
これは本当に素晴らしい快挙で、クルマ好き・日産ファンとしては最高に嬉しいニュースですね!
​自動車の本場・米国で最も権威のある「ワーズ 10ベストエンジン&推進システム(Wards 10 Best Engines & Propulsion Systems)」に選ばれたというのは、単に「燃費が良い」だけでなく、走りの質感やパワートレインとしての先進性が現地の大筋から絶賛された証です。
​この受賞には、日産ファンならずともニヤリとしてしまう熱いポイントが詰まっています。
​ここがすごい!熱い見どころポイント
​通算25回目の受賞という重み
日産といえば、かつて名機VQ35エンジンでこのワーズ10ベストを何年も連続受賞し、アメリカの車好きを唸らせてきた歴史があります。
内燃機関の時代に「エンジンの日産」として築いた伝説が、今度は100%モーター駆動の「第3世代 e-POWER(1.5Lのターボ発電エンジン + e-4ORCE)」という電動化パワートレインとして現代に受け継がれ、通算25回目の栄誉に輝いたというのはストーリーとして美しすぎます。
​北米デビュー直後の「一発回答」
まさに北米での発売(2026年秋〜)目前というタイミングで、現地の辛口ジャーナリストや選考委員たちに「このハイブリッド(100%モーター駆動)は本物だ」と認めさせた格好です。
「燃費一辺倒のハイブリッドとは違う、滑らかでレスポンスに優れ、かつ圧倒的に静かな走り」という日産の狙い(現地流チューニング)がダイレクトに刺さった結果と言えます。

​「日産自動車九州」生産の輸出モデルという誇り
ちなみにこの北米向けローグ ハイブリッドは、日本の日産自動車九州工場で生産されてアメリカへと海を渡ります。
日本の職人技と高度な生産技術で組み上げられた「メイド・イン・ジャパン」のクルマが、アメリカで最高峰のパワートレイン賞をかっさらっていく――日本人としてこれほど誇らしく、爽快なニュースはありませんね!
​「THSだけがハイブリッドじゃない」という日産の技術陣の意地と情熱が、全米にしっかりと届いた瞬間と言えそうです。11月からの現地での本格デリバリーと、市場での反撃がますます楽しみになります!

👨
いや、欲しくなっちゃうね…



追伸、アクセルオフで完全停止までできる!これ何気に嬉しいポイント。第1世代e-POWERではそうなってたんだよね。あの時は逆に制御できずに結果そうなったようだと聞いたんだけれど、あれ便利なんだよね(;´Д`)ハァハァ
Posted at 2026/10/14 20:33:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年09月14日 イイね!

俺とエクストレイル(197) 品薄0W-20

やっとオイル交換してきた←超過474km(;´Д`)ハァハァ


※ツッコミどころだらけのAIイメージ

今、自宅在庫の日産純正ストロングセーブX0W-20の4リッター缶が1つしかないので、最低あと1缶買わないと交換できないんだけど、町のショップもアマゾンもそもそも扱いが無いor倍ほど高価という選択肢に辟易して加入済みのメンテパックのオイル交換枠を行使。



ディーラーも以前のように入荷せずかなり品薄みたいなので、早め早めに動いておかないと精神衛生上良くない。

前回から3,474km、総走行距離21,186kmでリセット。次回は24,186kmだね。
Posted at 2026/09/14 21:16:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年09月05日 イイね!

俺とエクストレイル(196) 21,000km



21,000km到達。

ここんとこe-4ORCEが楽しすぎて、距離が増えまくる件─。



タイヤは、限界を100%とすれば例えば102%とか103%とか(言うても正確な値なのかは知らんけどが)、少し越えた辺りが美味しいなんてよく聞くものの、一般ドライバーがその「限界」を正確に見極めるのは難しい。

ちょっと調子に乗れば、一気に120%まで踏み越えてしまう。

e-4ORCEは、例えばそんな状態になっても、なんとか車を曲げようとしてくれる。

とはいえ物理法則は越えられないので、最後はちゃんと「ここが限界ですよ」とインフォメーションを返してくれる。

会話の無い車じゃない、これが良い。
唐突に裏切られるような挙動にならない安心感がある。

その安心感をベースに、セオリー通りフロント荷重を作ってからターンインに持ち込むと、この重さ、この重心の高さを持つSUVとは思えないほど、ノーズが軽快にインを向く。一瞬お尻が慣性ドリフトか?と勘違いするくらい。

狙い通りにクリッピングを刺したら、そこからアクセルを入れてゆく。

アンダーもオーバーも出さず、狙ったラインを外さないまま車速が上がる。

それらが連続して違和感なく繋がるもんだから、思わずニヤリとしてしまうくらい気持ちよくクリアできる。後手後手の辻褄合わせではなく、挙動を先読みして破綻させない。

フル電制4WDならではのシームレスな制御と、1/10,000秒単位の瞬間制御でその違和感を一切出さない技術(;´Д`)ハァハァ

……タイヤもきれいに減るんじゃないか?

シランケド
Posted at 2026/09/07 15:33:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年09月01日 イイね!

俺とエクストレイル(195) 電池切れ



​2年9ヶ月でキーレスの電池交換警告が出ました(;´Д`)ハァハァ
​双方向通信の割にはもった方だと思いますが、いっそスマホひとつで全部完結できたら楽なんですけどね。

​そういえば以前、車内に設置した専用ユニットに純正キーを「人柱」として仕込み、そのユニットとスマホアプリを通信させるというアフターパーツを見かけたことがあります。

​スマートキー化というデジタル感を醸し出しつつ、実態はユニット内のアクチュエーターが物理的に人柱キーのボタンを押すという、ドレッドノート級にアナログな力技でしたが、キーレス非搭載の車でも使えるのが売りで、主に社有車などもターゲットにした商品でした。

​ただ、直接キーホールに、ボタンなどない鉄の鍵をブッ挿していた時代のサンニー爺さんは当然のごとく門前払いだと知り、一瞬で興味が失せた記憶。


​それよりも、いつか新調しようとストックしてあるサンニー爺さん用の凹文字ブランクキー(¥2,800-)
これが近年の海外需要とも相まって、えげつない価格に暴騰しているんですよね。下手すると2ケタくらい違う…!

​まあ、売る気がなければ資産価値もヘチマもないので、ぶっちゃけ知ったこっちゃないんですけど、久しぶりに箱を開けたら金色に変色してて錆かと焦りました。自然酸化膜でした。

…いや、売る気もないのでアレなんですけど(;´Д`)ハァハァ
Posted at 2026/09/03 14:24:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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「俺とエクストレイル(199) 新型ローグ快挙 http://cvw.jp/b/406404/49319361/」
何シテル?   10/14 20:33
【安全国産】海のものとも山のものとも判りませんが生き物です。エサを与えてください(;゚з゚)【グラッチェ】
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