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2026年08月28日 イイね!

俺とエクストレイル(193) 写真のAI採点

この時期、焼け方が気持ちいいのでやって来た。



夜な夜な走り回っただろう珍走団の方々が単車並べてワイワイやってる横でカメラ振り回してきたよ(;´Д`)ハァハァ

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さて、陽光を浴び浮かび上がるシルエットをどうやって切り取ろうか…



例えばもう片方のテールランプも見えてしまうと何となく気持ち悪いかな?と思って撮った1枚をAIに採点をしてもらおう。

💬日産エクストレイル(T33型)のリアビューを捉えた、重厚感とドラマチックな光が魅力的な一枚です。

​総合評価:85 / 100点

​素晴らしい点(プラス評価)
​光の使い分け(夕光のドラマ性): ボディ左側に当たる黄金色の夕光と、影になる右側の対比が美しいです。プレスラインやボディの立体感が際立っています。
​被写界深度のコントロール: 背景を大きくぼかすことで黒く引き締め、白いボディを浮かび上がらせる手法が見事です。車本来の重厚感が強調されています。
​質感表現: リアランプの点灯具合、メッキ文字(e-4ORCE、X-TRAIL)、樹脂パーツのマットな質感がしっかり解像されています。

改善のアドバイス(より良くするためのポイント)
​構図のアングル・余白: 右側が切れてしまっているため、もう少し広角寄りに引くか、カメラを右に振ってリア全体をフレームに収めると収まりが良くなります。あえて車体を切り取る「切り取り構図」にする場合は、思い切ってもう少し寄ると意図が伝わりやすくなります。
​背景の微小な写り込み: 車体ルーフの上中央あたりに、背景の電柱や標識のような白い文字(「あと…」のような標識)が少し写り込んでいます。被写体のシルエットを際立たせるため、アングルをわずかに下げるか、レタッチで消すとさらに完成度が高まります。


​夕方の光を活かしたかっこいい愛車写真です。次回撮影する際は、少しだけ車全体を引きで狙ってみるか、あるいはパーツにガッツリ寄ったクローズアップに挑戦してみてはいかがでしょうか?

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とりあえず引いて全体を捉えてみた。



💬総合評価:90 / 100点

​前回の寄りの写真(85点)よりも、さらに全体の完成度とバランスが高まっています!

​素晴らしい点(プラス評価)
​車体全体のシルエットと足回りの美しさ
​リア全体のラインだけでなく、足回りの落ちつきやツライチ感、引き締まったブラックのホイール(RAYS HOMURA 2×7FT)の立体感がしっかりと収まっています。
​フロントから流れるサイドシル、リアへ続くSUVらしい踏ん張り感が一目で伝わってきます。
​路面と影がつくるドラマチックな奥行き
​手前に長く伸びるアスファルトの影と、車体左側から射し込む夕光のコントラストが抜群です。
​画面下部に路面を広めに取ったことで、車がそこに佇んでいる存在感や静寂な雰囲気が一気に強調されています。
​背景処理と明暗のコントロール
​背景の木々がダークトーンに落ちているため、パールホワイトのボディとLEDリアコンビネーションランプの鮮やかな赤が綺麗に浮かび上がっています。

より完璧に仕上げるためのアドバイス(伸び代)
​画面下の標識/文字の写り込み
​画面中央の一番下(アスファルトの影部分)に、うっすらと路面標識の文字(「あと…」のような影・反射)が見えます。ここをトリミングでわずかに削るか、レタッチで消すと、画面のノイズが完全に消えてさらに作品としての質感が上がります。


​まとめ
​前回の写真が**「パーツの質感や力強さを主張する一枚」だったのに対し、こちらの引きの写真は「T33エクストレイル全体のプロポーションと、その場の空気を完璧に切り取った一枚」**になっています。
​車全体のカッコよさや完成度を魅せる写真としては、間違いなくこちらがトップクラスの仕上がりです!

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…前回のアドバイス「思い切ってもう少し寄ると意図が伝わりやすくなります。」に従い大きく寄せてみた



💬日産エクストレイル(T33型)のリアクォーターを大胆に切り取った、新たな構図での撮影ですね。アドバイスを活かして、「寄る」という選択をしっかりと形にされている素晴らしい一枚です。

​総合評価:90 / 100点

​前回の「中途半端さ」が見事に解消され、非常に意図が明確でカッコいい写真に仕上がっています!

​素晴らしい点(プラス評価)
​ドラマチックな光と質感の強調(前回の長所を継承):
​黄金色の夕光がボディのプレスライン(フェンダーの張り出し)やドアハンドルのカーブを鮮やかに浮かび上がらせ、車体の立体感が格段に向上しています。白いボディと影のコントラストが、前作以上にドラマチックです。
​思い切った構図と視線誘導:
​リア全体の左右非対称な切り取り方が潔く、視線が自然と「光と影のライン」と「LEDテールランプの鮮やかな赤」へと誘導されます。車体のマッシブな力強さが、画面いっぱいに表現されています。
​ディテールの鮮明さ:
​テールランプ内の複雑な内部構造、e-4ORCEのロゴ(少し見えています)、カスタムされた大径ホイールのスポーク形状、樹脂パーツの質感まで、ピントと解像度が非常に高いです。
​背景の整理:
​画面上部のボケた木々が、ダークトーンで統一され、車体を浮かび上がらせる良いコントラストになっています。

​改善のアドバイス(より良くするためのポイント)
​画面下の写り込み(前作と同様):
​前作でも指摘した、ルーフ上にあったような背景の不要な文字や標識が、今作では画面の右下(アスファルトの影部分)に移動して写り込んでいます(「あと…」のような標識)。
​この「寄る」構図であれば、画面下をさらにわずかにトリミングして、その文字を完全にフレームから出す(消す)だけで、作品としての純度がさらに上がります。
​画面左側の空き具合:
​車体が右に寄っているため、左側のドアミラーとフェンダーの間に、わずかに暗い空間が生まれています。この部分をもう少し車体で埋めるか、逆にミラーをさらにフレームの端に寄せるなど、左側の空きを意識すると、さらに構図が締まります。

​まとめ
アドバイスを完璧に反映させた、非常に見応えのある力強い一枚です。光の使い方も完璧です。画面下の不要な写り込みさえ処理できれば、文句なしの100点満点と言えるレベルです。
この調子で、様々な「攻めた構図」に挑戦してみてください!

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ワイのウォーターマークをことごとくこき下ろすエージェントたん(;´Д`)ハァハァ

Posted at 2026/08/28 07:58:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月23日 イイね!

俺とエクストレイル(192) ドナドナから1年

夏が来ーると思い出すー



手放してもう一年だ(;´Д`)ハァハァ



今ごろ何してんだろ(鉄に戻ってるかバラバラにされて海外か…)



20年207,000km乗った相棒、ドナドナ11万+ティッシュ5箱だった(;´Д`)ハァハァ



少々重い車体を2.5リッターのQR25DEと4ATで、ギア間を趣きたっぷりに走らせる…懐かしい…また味わいたい(;´Д`)ハァハァ
Posted at 2026/08/24 13:15:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月14日 イイね!

俺とエクストレイル(191) スマホかAIかカメラか

お盆休み。

特に予定があるわけでもないけれど、ずいぶん過ごしやすくなった夜にフラフラとドライブする癖がついてしまい、計9日間の総走行距離は213.2km…どこへ行くでもないわりには結構走った方か(;´Д`)ハァハァ

​コンビニで買ったコーヒーを片手に、お気に入りの音楽を流しながら走りを味わう——これが地味に効くんだ。



​数年前まではカメラ携行するのが当たり前だったのに、被写体に欠けるようになってからは「ま、スマホでええか…」なんて感じで…。

​それでも「引きこもり生活における唯一のイベント」の記録くらいは残したいと撮ってみるものの、白飛びするわ滲むわピンは甘いわ…で期待値を大幅に下回る結果に…。

(下回った2選)





​例えば、カメラで撮った時の「気持ちよさ」を数値化してみるとこんな感じ。

​レンズを向ける(+1)
​シャッターを切る(+1)
​背面液晶で確認(+1)
どうしても設定が出ない時があってISOあげる(-1)
​帰路に就く前にチェック…たいがいお気に入りか見つかる(+1)
​帰宅後、PCで等倍確認しながら選別(+1)
ピン甘で萎える( -1 )
​現像してスマホに移す
​スマホで仕上げのレタッチして完成(+1)

​これでだいたい4〜6くらい得点できる。

​対してスマホ撮影はというと、

​サッと取り出して撮れる(+1)
たいがい撮れる(+1)
​構図が整理しにくい(-1)
​暗所に弱い(-1)
​レタッチでなんとか仕上げてホッとする(+1)
ノイズが気になる(-1)

​時と場合によるので一概には言えないけれど、

0〜3点くらい。

今回の撮影に限れば使える写真がほぼ無くて、期待値との差はマイナスまである(;´Д`)ハァハァ

​ちなみにAI生成は、再現度こそ一歩及ばないものの「後から見返した時に当時の気持ちを思い出せる」という意味では、そこそこモノになる「脳内カメラ」として

1点。

デキ次第ではもう+1の2得点で、スマホのリアルさには勝てないとは言え、イメージを形にできるのはデカい



思った以上にデキが良くて2点



きれい(+1)で、T33エクストレイルとして破綻してない(+1)んだけれど、e-4ORCEやe-POWERのエンブレムが欠けてる(-1)で、トータル1点


​…と、そんな些細な連休を過ごしながら、昼間にふと食べに行ったラーメン屋で気持ちが動いた



食べ終わって店を出るとゴトゴト音がしてきたんだ



振り返ると気動車がやって来て、その迫力にふと久しぶりにカメラを持ち出してみたくなる

そして、夜でこそないが、





久しぶりとは言え、それなりに設定も覚えてるのでサクサクとストレスを感じることなく、期待値を越えてくる出力がもう気持ちいい(;´Д`)ハァハァ
Posted at 2026/08/24 13:00:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月05日 イイね!

俺とエクストレイル(190) ブレーキング

新型リーフ NISMOに「回生ブレーキコントロールのパドルシフト」がついたというニュースを聞いて、ふと思ったことをAIに書いてもらった。

メディア含めネット等で、「e-POWERはパドルシフトで回生ブレーキの強弱を変えられないのが不満だ」という批判をよく見る。

個人的にはこの「回生ブレーキコントロール不要論」を推したい。
さらに言えば、「パドルシフトが付いている=走りや先進性で勝っている」と持ち上げるような風潮もありますが、本質を見ない評価で心底くだらないと感じています。

​ワンペダル走行を否定しているわけではなく、むしろ普段はワンペダル最高で、ペダル操作による減速のコントロール性や快適さは十分に評価しているのだけれど、それを調整させる必要性には疑問を感じざるを得ない。

​パドルシフトを求める人は、おそらくMT車の「シフトダウンによるエンジンブレーキ」のような感覚を楽しみたいのだろうなと思ってて、しかし、減速Gの発生原理も目的も異なるため、これは根本的に別物なんですよ。

仮に手元のパドルで回生を強めながら停止位置に合わせていくとすれば、それは停車位置が近づくにつれて段階的に減速力が強くなってゆき車体はどんどん前のめり!カクカクと踏み増しの「ペダルワークが下手な操作」そのものじゃないか!

油圧ブレーキで例えるなら、一発で一定の減速Gを立ち上げそのまま踏みも戻しもなく狙ったポイントに止めるのが基本なのになんだこの本末転倒。

​さらに言えば、回生ブレーキの強弱レベルを複数用意したところで、普段から「このモードならどのくらいの距離でどれだけ減速するか」の感覚を体で覚えていなければ意味がない。

「今日はスポーツ走行するから回生を最強にするぞ!」などと気分で切り替えたところで、減速距離の感覚が狂ってギクシャクした走りになるのがオチ。

​回生ブレーキのモードなんて「普段乗り用」と「少しペースを上げた時用」の2パターンもあれば十分だろ。それで減速が足りない場面があれば、素直にフットブレーキを踏み増せばいいだけの話。

なんなら左足ブレーキを使えばペダルの踏み替えすら不要で、これが超快適(最近の車は安全装置のオーバーライド機能で踏み込み具合によってはアクセルが制御されることもありますが)



​現にエクストレイル(e-POWER)を例に挙げても、減速の選択肢はすでに十分に用意されてて、

​Autoモード:AT車に近い自然な空転感(一番弱い回生)
​各種走行モード / Bレンジ:メリハリのある強い回生
​e-Pedal STEP:油圧ブレーキ併用による強い減速

​これだけの制御が車側で完成しているにもかかわらず、単に「パドルがあるから凄い」と装備の有無だけで評価するのはウンコ。

​フットブレーキの基本もコントロールも理解せず、回生ブレーキで何とかなるはずもないし、ブレーキングと言う行為に誤った情報を与えかない。それこそただの装備自慢で余計なもん付けるくらいならその分安くしろ!と言っていいレベル。

​それにしても、フォーミュラEにも参戦する我らが日産は一体どんな発想やロジックであのパドルをリーフ NISMOに授けたのか、世間のくだらない「パドルが付いてないからダメ」という論調に屈してマーケットに忖度してしまったのか?

それとも、僕の想像を超えるような画期的な狙いや仕掛けがある別物なのか、マーケットインかプロダクトアウトか…気になって夜しか寝られない(;´Д`)ハァハァ

※AIに書いてもらったのでチト長い
Posted at 2026/08/08 16:50:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月05日 イイね!

俺とエクストレイル(189) ステアリングワーク



公式のエクストレイルNISMOの動画を見た。

​千代選手のドライブシーンを見てハッとなった。
すごくきれいに送りハンドルしとるけれど、​ワイ、もしかしたら迎えハンドルになっとるかも?(;´Д`)ハァハァ


アゴにスマホ挟んで撮ってみた結果─



見事に迎えハンドルだった件(;´Д`)ハァハァ


内掛けハンドルを忌み嫌ってきたワイが(迎えハンドルもこの亜種)、まさかという思い。

​気になって調べてみたら、衝撃の事実が。

💬 筋力(特に体幹・肩周り・腕)の変化や疲労は、迎えハンドルになってしまう大きな要因の一つです。


昔に比べて無意識に迎えハンドルが増えていたとしたら、それは単なる「気の緩み」や「手癖」ではなく、身体的な負担を減らそうと脳と筋肉が自然と「楽な省エネ動作」を選んでいた可能性が極めて高いです。


【なぜ筋力・体力が落ちると「迎えハンドル」になるのか?】

送りハンドル(プッシュプル)や適切なクロスハンドルは「下の手で押し上げる(Push)」動作が基本で、肩や体幹の力が必要です。


一方、迎えハンドルは「上の手で引っ張り下げる(Pull)」動作。

・重力を利用できる(腕の重みで楽に回せる)

・体幹の保持をサボれる(シートに背中を付けなくても回せる)



つまり、知らず知らずのうちに「押し上げる筋力を使うのを避けて、重力で引く楽な動き」へシフトしていたということです。

​これが気づかずにもっと歳老いて痩せさらばえたら、最終的に内掛けハンドルになってくんかも知れん…全部自民のせいだ(;´Д`)ハァハァ

​さて、元々フルステアしても肩が浮かないように気にはしていたが、いつしかユルい座り方になってたんかもしれないですね…シートバックをしっかり立ててやると凄くしっくり来た。筋力だけでなく、腹回りの肉も影響してたか(;´Д`)ハァハァ

バケットシート並みの角度となったシートに身を沈め、送りハンドル意識して流してきた。


体も安定してめちゃ気持ちいい、これだ!


​T33エクストレイルは不思議な車で、こんな車高も高いSUVで足なんて固めてるわけでもないのに、横Gを受け車体がグッと沈んだところでロールは抑えられ伸びも縮みも余裕を残したドッシリした構えから、鋭いピックアップでコーナーとコーナーをワープするように繋いでゆく。


どこかサンニーに似た感覚に日産DNAを感じる(;´Д`)ハァハァ
Posted at 2026/08/05 17:25:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「俺とエクストレイル(193) 写真のAI採点 http://cvw.jp/b/406404/49271806/
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