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K-viviのブログ一覧

2020年07月07日 イイね!

愛車に愛を与える男。

愛車に愛を与える男。☆本日の一曲☆







Rain 煙った 海岸線





ワイパーが見せる 絵はmonotone





切なさ誘う…










※曲は個人的趣旨による独断と偏見で決めていますが、ブログのBGMとしてお使い下さい。




























新しい物語を始めるハズだった。










しかしどうして、物語の継続を進めている。













こんな筈では無かったんだがな…。
























もしも朝なら、おはようございます。


もしも昼なら、こんにちは。


もしも夜なら、こんばんは。













K-viviでつ。






梅雨ですね。












梅雨と言えば雨ですが、雨に濡れれば冷たいし気持ち悪いし、良い事がありませんね。

































































濡れるの良い!!



そうじゃない!?



知ってますよ。大丈夫です。








しかし、今年の梅雨は一味違って結構な降水量で連日雨の日が続き、場所によっては洪水が起きているとの事でした。








































































その洪水違ぇからw





そんな雨に変な妄想をしてドキドキしちゃったお梅雨時、如何お過ごしですか?







見えないものを見ようとして覗き込んだ物が、望遠鏡ではなく別なものだったりしていませんか?






























































重症でした。








さて、最近の出来事のお話でもしましょうかね〜。







うちのびびたん、去年車検を取って継続したワケですが、塗装の劣化が酷く…フロントバンパーはクリア剥がれが目立ち、リヤフェンダーにはエクボが、リヤバンパーも傷が出来ているので、外装はもう痛いです…。

足回りの寸法を見ればホイールベース左右差約10mm、右リヤのポジティブキャンバー悪化、フロントメンバーの曲がり等が酷くなって来た事から、実は車検を切って新しい箱を探そうと考えていました。


新しい箱に今のコンポーネント移植する方が、色々リセット出来るし良いかなと思ったのです。


折も良くコロナ騒動で給付金が入り、友人に貸し付けていた6桁の借金が半分返済され、会社ではボーナスが出たりなどなどの事情から、それなりのお金を出せる状況になっていたので、ビストロのホワイト・エディション辺り買ってやろうかと。


しかし、このGX-Lは我が家で新車購入したクルマであり、思い入れが深いところもあったのと、MG-SPORTでチェックしてみた結果、箱替えしなくても修復可能という見解だったので、救済してみる事にしました。



















↑まぁ、迷っていたらこうなった…的なトコロもありますが…



このサイドブレーキのワイヤーって、ドラムだと切れたりする事は中々ないんですけどね…ディスクの泣き所ですか…。





という訳で、ローターも随分摩耗してしまっていた事もあり交換したかったので、プレオのリヤ回りをメンバーごと購入してしまいました。











これでワイヤーとローターだけでなく、リヤハブやキャリパー、トレーリングアームやブラケットも新品ローター買うより安く入手です。





そして取り敢えずではありますが、サイドブレーキワイヤーだけグリスアップして交換です。






















次いでに、雨漏りもしてたのでチェックです…ホント水トラブルの度にフロアカーペット濡れるの辛いですよ…。











うちのは、リヤフロアの部分だけすぐ外せるように切り取ってしまっているので、シート外さずに楽々カーペットを部分的に外せます…トラブル多くなるとこれが便利過ぎるw

















しかし、バンパー裏のココのパネルは弱点なんですかねー?完全に「くぱぁ」して雨水拾う状態になってしまってましたからねw













2液硬化ボンド流し込んで修復完了です。



という訳で、リヤ回りはラテラルリンクとキャリパー以外を一新する予定で、トレーリングアームもD型になってホイールベースも変更します。

リヤメンバーはプレオ用を強制移植して左右寸法出しする予定です…左右幅の取り付け寸法が違いますが微々たる違いなのでイケるそうですし、スライドアングルの関係もバンプ・トーイン強くなってく方向らしいので面白そうです(あまり恩恵受けないと思いますが…)。


勿論、ハブベアリングや各種シール類、ブッシュ等、パッドは新品に交換します。






リヤの寸法が出たら、今度はフロントの修復予定…こちらはフロントメンバーとジャッキポイントの修正と、新品ロアアーム(スバル純正)投入、ステアリングラック周りのパーツの交換、ハブ新調、ローター&パッドを新品にする予定です。

これで変なジャダーには消えて貰いたいですね。


そして、せめてバンパーとエアスクープ、サイドステップとルーフスポイラーは塗りたい…ホント現時点で塗装終わってますからね…(´-ω-)ウム


綺麗になれば、また愛着が湧くと思うんですよ。


やはり、クルマは眺めてるだけでも良くないとですからね〜( ´ ` )





これが最後のチャンスでしょう…一気にカネを流してやりましょうかねーw








さて、気が付けば2020年も半分を消化して7月です早いですねー。








これから中共や韓国に甘い対応をせず、マスメディアの印象操作を見破った上で、この二国に対して国交断絶を視野に厳しくしていかなかった場合、あと10年しない内に北海道と沖縄が盗られ、20年以内に日本は内側から支配される可能性が極めて高いという事を、日本国民にもう少し自覚し意識して貰いたいと思ってみても、2020年は半分です。



































いや、日本スパイ多過ぎ……┐(´-д-`)┌





てか、もう支配間近じゃねーか!?
































































しかし、黎狱(リーユウ)さんは可愛いので、中国人でも応援しているぞ。































































































































甘ぇわ!!







今回は久々に、よろしくお願いします。
































Posted at 2020/07/07 23:27:53 | コメント(5) | トラックバック(0) | ヴィヴィオの事 | 日記
2018年08月08日 イイね!

記念日でつか?そうでつか。

記念日でつか?そうでつか。☆本日の一曲☆











地平線を揺さぶる風


炎はまだ燃えているか


震えながら世界の入口に立つ


想い届けるまで 死ねない







※曲は個人的趣旨による独断と偏見で決めていますが、ブログのBGMとしてお使い下さい。






















夏真っ只中。








1つの物語が一区切りを迎えようとしている。








そしてボクは思うのだ。






















































この10年、色々あったなぁと...。
























もしも朝なら、おはようございます。


もしも昼なら、こんにちは。


もしも夜なら、こんばんは。













K-viviでつ。






気が付くと、もう8月でつよ早いでつねw


8月と言えば夏、夏と言えば...

























薄着や浴衣のお姉さんと海と川と祭だよな?





































































































そうだよな?




























































さて、今年の8月8日は何の日?の話。











2007年3月に母から譲り受け、ボクの元にやってきたヴィヴィオは1996年式の5ドアGX-Lで、ヘッドカバーからのオイル漏れ、インタークーラーホース裂け、他にも色々と問題を抱えていますた。


そこから1年半の間に、問題点の改善やパーツのアップグレード化を行った為、2008年8月にみんカラに登録した時点で、既に基礎的な部分が出来上がった状態になっていたワケでつね。




















































みんカラ登録してから4年半の間で沢山の出逢いがあり、クルマもほぼ現在の仕様になりますた。










2013年からは諸事情によりヴィヴィオのナンバーを切ってる期間がありますたが、2017年8月からは再登録して復活。





































こうして色々ありますたが、本日2018年8月8日、ボクはヴィヴィオと共に、みんカラ登録10周年を迎える事となったのでつ。





とは言え、SNSはTwitterがメインとなってしまい、みんカラはあまり更新出来ていないというのが現状である事、更新しても昔程は動きがない事、更にここ5年程で色々と状況が変わっている事、みんカラ内のグループによるオフ会には参加が難しい状況になっている事などがあり、正直言うとこのままみんカラを続ける意味があるのか疑問になっているトコロがあるのでつw







なので、そろそろ潮時なのかもしれません。







みんカラでは、知人との交友関係を築きながら、色々なヴィヴィオの可能性を追求してこれたように思う。




多少なりとも、今までに役立つ情報を提供出来てたなら幸いでつ。



















さて、8月は始まったばかりでつ。




この季節は海や祭、その他にも夏らしいイベントが待っているバスでつw

















































































































今回も、宜しくお願いしまつ。
Posted at 2018/08/08 21:38:16 | コメント(4) | トラックバック(0) | あの日 | 日記
2017年12月24日 イイね!

クリぼっち。

クリぼっち。☆本日の一曲☆































メルト 溶けてしまいそう


好きだなんて絶対にいえない… 


だけど メルト 目も合わせられない


恋に恋なんてしないわ わたし


だって 君のことが...

















好きなの...









※曲は個人的趣旨による独断と偏見で決めていますが、ブログのBGMとしてお使い下さい。



てか、この曲ももう10年前の曲なんだなぁ...







もしも朝なら、おはようございます。


もしも昼なら、こんにちは。


もしも夜なら、こんばんは。













K-viviでつ。






















今年も気が付けばもう12月でクリスマスシーズンでつ。






残念ながら、ボクには一緒に過ごす相方がおらず、独りぼっちのクルシミマスになりそうでつ。






カップル達は、これから聖なる夜ならぬ性なる夜として、子作りの真似事に励んでいる事でしょうな。






あー、取り敢えず爆発しとけよお前等ww












しかしよぉ、別に俺だって好きでボッチのクリスマスを過ごしているワケじゃないんだ。





出来る事ならリア充になりてぇさ。




家に帰って来たらサンタのコスプレした彼女がいて、甘えた声で話しかけてくる...とか、そういうイベントがそろそろあっても良いと思うんだ。












































































ほぉら、いいだろう?





それが、何が悲しゅうて12月に入ってからの休日にこんな事とか...



































そしてクリスマスの当日も...こんな事してなきゃならんのだww












































虚し過ぎるぜ...



とは言っても、ちまちまと部品を揃えながらだが大分カタチになってきたな。





これなら、1月には復帰出来そうでつ。







ただ、現時点の問題としては、アルミホイールがネックになっていまつ。



なんせSSRちゃんを1本割ってしまいますたので、新しいアルミホイールが必要になってしまいますた。





まぁ何だ、この機会に再度アルミホイールについて検討してみませうか。










...











街を行けば、通り過ぎるクルマに当たり前のように装着されているアルミホイール。


ドレスアップ系の派手なモノもあれば、軽快でスポーティなモノまで、様々なデザインのモノが存在していまつ。


実際はスチールホイールより重いアルミホイールもありまつが、一般的にスチールホイールに比べて素材がアルミ製となる為、アルミホイールの方が軽量と言われていまつ。

このホイール4本の重量の違いが、単純に4〜8kg...場合によっては10kgもクルマのトータル重量を変動させるので、以外と馬鹿にできませぬ。


さて、アルミホイールの製法に、鋳造と鍛造があるのはご存知の事だろう。


一般的に、コストが安くてデザインの自由度が高いのが鋳造で、コスト高だが超軽量である事が売りなのが鍛造でつ。


軽量である事はいい事だらけで偉い!...と思うだろう?



誰が言い始めたか、「ばね下1kgは、ばね上15kgに匹敵する」とか、「ハンドルが軽くなる」、「乗り心地が良くなる」、「燃費が明らかに向上する」という説が浸透しているが、実際はホイールの重量を軽くしても単純に車体重量が軽くなるだけだし、ハンドルも軽くならないし、乗り心地と燃費なんて使ってるタイヤによっては悪化だってする。


どーやらホイールの軽量化は、0-100Km/hを10secとかで加速した場合という限定でないと、メリットにならないようであーる。


要するに、レースのような加減速の激しい用途で初めて、路面追従性や加速性におけるメリットが出てくるようなのだ。


なので結論は、公道レベルでは全くメリットがなく、逆にデメリットしかないのが分かった...。


「ばね下1kgは、ばね上15kgに匹敵する」も大変誤解を招く通説であり、実際は...
「ばね下の回転慣性質量1キロの軽量化は、バネ上の15キロに匹敵する」
と言うのが正しいようだ。


ま、理論的な説明が欲しいなら、ココに面白いデータのリンク貼るので参考にどうぞ↓


創造の館


しかし、そこまでわかっていながら人間ってヤツは、良いモノを手に入れたいと思うものでありまつ。


だから、いざ新しいアルミホイールを選ぶ事になった時、デザインも大事だけど、重量も気にしてしまうワケでつよ。


どーしょーもねww




やはり、新しいホイール選びの時に基準になるのは、純正ホイールの重量だろう。


スバルヴィヴィオの場合、純正ホイールの重量は以下の通り。


MSC車純正





メーカー:エンケイ
インチ:13
幅:4.00B
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:4.5kg
製造法:鋳造


MSC車純正OPミニライト





メーカー:テック・デル
インチ:13
幅:4.00B
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:4.2kg
製造法:鋳造


MSC車純正OP BBS





メーカー:ワシマイヤー(日本BBS)
インチ:13
幅:4.00B
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:3.3kg
製造法:鍛造


当然、純正採用品とは言え、BBSは鍛造なのでかなり軽量でつw。


てか、重量の幅が広いよ参考にならねぇよ!


とにかく、ヴィヴィオの場合は13インチをおとなしく履いてる人は少ないだろうし、てか、ボクのびびたんは13インチ履けないので、14インチで話を進めよう。


加えて、タイヤサイズも165/55R14以外の選択肢はあり得ないので、4.5Jも除外して考える事とした。




先ずはこの2つから。


シュナイダーコルサージュ




メーカー:エーテック(マルカサービス)
インチ:14
幅:5.5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:6.1kg
製造法:鋳造


BBS RXⅡ 509




メーカー:ワシマイヤー
インチ:14
幅:5.5
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:6kg
製造法:鋳造


この辺は14インチの5.5Jクラスでは一般的な重量でつ。



CROSS SPEED PREMIUM-R




メーカー:ホットスタッフコーポレーション
インチ:14
幅:5.5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:48
重量:5.7kg
製造法:鋳造


FINAL SPEED gear−R



メーカー:エーテック(マルカサービス)
インチ:14
幅:5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:5.3kg
製造法:鋳造


CROSS SPEED PREMIUM-6 Light




メーカー:ホットスタッフコーポレーション
インチ:14
幅:5.5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:42
重量:5.1kg
製造法:鋳造


FINAL SPEED Eraser




メーカー:エーテック(マルカサービス)
インチ:14
幅:5.5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:5.1kg
製造法:鋳造




個人的には、軽量を謳うなら先ずは5kgの壁を超えなければならいと思うw。




CROSS SPEED PREMIUM10





メーカー:ホットスタッフコーポレーション
インチ:14
幅:5.5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:43
重量:4.92kg
製造法:鋳造


GramLights57C





メーカー:RAYS
インチ:14
幅:5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:4.9kg
製造法:鋳造


INTER MILANO LCZ010





メーカー:ミラノコーポレーション
インチ:14
幅:5.5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:4.9kg
製造法:鋳造


ENKEIRacing RS+M





メーカー:エンケイ
インチ:14
幅:5.0J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:4.82kg
製造法:MAT DURA製法(鋳造)


INTER MILANO LCZ008





メーカー:ミラノコーポレーション
インチ:14
幅:5.5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:4.6kg
製造法:鋳造


Super R.A.P





メーカー:ブリジストン
インチ:14
幅:5.5J(6J)
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:38
重量:4.5kg(4.7kg)
製造法:鋳造


DIREZZA-RSC。





メーカー:住友ゴム
インチ:14
幅:5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:4.5kg
製造法:鋳造


Creative DirectionCDM1





メーカー:AME(共豊)※エンケイ
インチ:14
幅:5.5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:43
重量:5.44kg
製造法:MAT DURA製法(鋳造)


BBS RG001





メーカー:ワシマイヤー(日本BBS)
インチ:14
幅:5.5
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:46
重量:4.4kg
製造法:鍛造

軽量•鍛造の代名詞的なワシマイヤー製ホイール。

本場ドイツのBBSより、日本のワシマイヤーの方が優れてる件w。


軽業CEアクロバット





メーカー:光生
インチ:14
幅:5.5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:48
重量:4.2kg
製造法:鋳造


Weds Sports TC05。





メーカー:Weds
インチ:14
幅:6J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:39
重量:4.18kg
製造法:鋳造


ROZEST ECO DE−01





メーカー:住友ゴム※エンケイ
インチ:14
幅:5.5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:41
重量:4.1kg
製造法:MAT DURA製法(鋳造)


ADVAN Racing RG





メーカー:横浜ゴム
インチ:14
幅:6J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:39
重量:4kg
製造法:鋳造


ECO FORME CRS102





メーカー:ブリジストン※エンケイ
インチ:14
幅:5.5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:48
重量:3.9kg
製造法:MAT DURA製法(鋳造)


K-ECO ep-01





メーカー:AME(共豊)※エンケイ
インチ:14
幅:5.5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:41
重量:3.9kg
製造法:MAT DURA製法(鋳造)


VOLK Racing・TE37C





メーカー:RAYS
インチ:14
幅:5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:3.65kg
製造法:鍛造

軽量・鍛造の代名詞的ホイール。

名前の由来は15インチ6Jで3.7kgだったから。



Regamaster





メーカー:Desmond
インチ:14
幅:5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:3.5kg
製造法:鍛造

ロシア製の代表的鍛造ホイール。

メーカー倒産しますた。



VOLK Racing・CE28N





メーカー:RAYS
インチ:14
幅:5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:3.36kg
製造法:鍛造

軽量・鍛造の代名詞的ホイール。

名前の由来は14インチ5.5Jで2.8kgを目指したモノだったから。

巷では2.8kgとか2.9kgとかで最軽量とか言われてまつが、そこまで軽くないからwwTE37Cと名前の由来違うからww。



SSR Type-C





メーカー:SpeedStar
インチ:14
幅:5J
P.C.D:100
ホール数:4
オフセット:45
重量:3.15kg
製造法:SSF鍛造


国産最軽量ホイール。

しかし、こちらもメーカー倒産しますた。




...



見た目の良い軽量なホイールを選ぶとなると、選択肢としてはこの辺になるのではないでそーか?


軽量だけで言うなら、ボクのびびたんが履いてるのは、これ以上ないホイールと言えまつ。


では何故今更新しいホイールを?と言うと...



このSSR Type-Cというホイール、流通量がそんなに多くない事もそうでつが、あっても高額だし、1本で出る事は稀なんでつw

特に、14×5J+45P.C.D:100H4で探そうとするとww


それに、もう割れやすい鍛造は良いかなって思ったのもありまつ。



なので、新しいホイールを探してるワケなんでつw。



ま、このサイズのSSR Type-Cを譲ってくれるという素敵な人がいれば、話は別でつがねww



この世にサンタはいないようなので、頑張って探しませうか...。




さて、早いもので2017年も残り僅かでつ。






クリスチャンのイベントから、3日も経たない内に神道のイベントカラーに染まる日本ってホント、ミーハーだよな...と呆れてみても、2017年も残日数は変わりません。





























































あぁ、誰かボクにアルミホイールをプレゼントして下さいww


























































本日も、宜しくでつ。
Posted at 2017/12/24 18:46:34 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2017年10月22日 イイね!

支柱。

支柱。☆本日の一曲☆









※曲は個人的趣旨による独断と偏見で決めていますが、ブログのBGMとしてお使い下さい。













窓の外は雨が降ってる


体調の優れない週末は


こんな雨の日がよく似合う。
























もしも朝なら、おはようございます。


もしも昼なら、こんにちは。


もしも夜なら、こんばんは。













K-viviでつ。






















今年の10月は冷え込むのが早くて、雨の日が多いでつね。


こうも雨の日が多いと洗濯物も乾かないし、何よりも









気持ちが滅入ってしまいまつ。























ま、その前にボクは偏頭痛&慢性頭痛持ちの為、急激な気温•湿度変動や季節の変わり目には体調が良くなく、へばってまつがねww






その為、ネタらしいネタはありませぬ。


強いて言えば、こんなのをひまCから貰って付けたり...





こんな座椅子が出来たくらいでしょうか。
















これじゃあんまりなので、クルマのメカニズムの話でもしようと思う。














いつの時代も、テクノロジーの進化は1つのモノの性能を上げる事から始まり、それを補うように周りのモノが進化して来た。

例えば、エンジンパワーを上げると、それを受け止めるモノ...トランスミッションに始まり、シャーシやサスペンション、ブレーキ、タイヤ等のレベルを引き上げなければいけなくなる、という具合にだ。

だが、自動車を売る為にはイタズラに性能を上げれば良いわけではなく、コストの事も考える必要がある。


今回は、現在のクルマの多くがフロントサスペンションとして採用している、ストラットサスペンションの事に触れてみよう。









ストラット式サスペンションは、アメリカ合衆国の自動車技術者アール•S•マクファーソン(Earl Steele MacPherson)によって考案され、1951年に登場したブリティッシュ・フォードの1500ccサルーン「コンサル」のフロントサスペンションとして初採用された形式だ。


摺動部と支持部が同一構造で完結するストラット式独立懸架はシンプルな構成で、ショックアブソーバーそのものがアッパーアームを使わずともその役割を兼ねているため、少ない部品でスペースの確保やコストを最小限に抑える事が可能となった。



それ故に、ウィッシュボーン式独立懸架がメインだった1950年代初頭の自動車界に大きな衝撃を与え、後にヨーロッパの他メーカーの小型車を中心に瞬く間にフロントサスペンションの定番として普及していく事となる。













図はコンサルに採用されていたマクファーソン•ストラット。

コイルスプリングとダンパー、ステアリングナックルが一体となったユニット上部をアッパーマウントを介してボディに接続し、これが上下動を、下部は2本のI型のロアアームとタイロッドで左右、スタビライザーをテンションロッド代わりとして前後の動きを制御する構造ですた。

キングピン角が殆どないレイアウトでつが、基本的な形は現在と変わらないでつね。









リヤサスペンションとしては“チャップマン•ストラット”という名で、1957年に発売された高級GTカー「LOTUS Elite」に採用されて登場したのが市販車としては最初。














ロータスの創設者であるコーリン•チャップマンが開発したモノで、最大の特徴はハーフシャフト(ドライブシャフト)をロアアームとして使い、前後左右の動きをトレーリングアームで制御する構造としていた事だった。














後に登場するElanからは構造的な欠点を克服する為に、トレーリングアームを台形のウィッシュボーン(ロアアーム)に置き換えた形式へと変更していますがね...。






このストラット式独立懸架を日本車で最初に採用したのは、1965年に登場した商用車であるホンダ・L700のフロントサスペンションですた。













こちらではスプリングにコイル式ではなく、トーションバー式を採用していまつ。



しかし、日本の4輪自動車として初のDOHCエンジンを搭載(T360)してみたり、初のストラット•サスペンションを採用してみたり、ホンダはやってくれまつねw

ちなみに、このL700の搭載するエンジンもDOHCだったりww







乗用車としては、1966年に登場したトヨタ•カローラのフロントサスペンションとして採用されたのが最初となりまつ。













この初代カローラのストラットでは、A型のロアアームにスタビライザー代りとなるリーフスプリングを仕込んだ構造としていたのが、風変わりであり特徴的でつね。


以後、日本でも急速にフロント用のストラット式独立懸架が広まっていき、進化していく事になりまつ。





S30型フェアレディZでは、4輪ストラットを採用。












フロントはテンションロッドを組み合わせたI型ロアアーム•ストラット式独立懸架、リヤはチャップマンタイプのAアーム•ストラット式独立懸架ですた。







チャップマンストラットは途中からすっかり見掛けない形式となりますたが、フロントのテンションロッド付I型ロアアームのタイプは、長きに渡って主にFR車に採用されていきまつ。







FF車や4WD車に多く採用されるようになったのが、フロントにL型ロアアーム•ストラット式、リヤにデュアルリンク•ストラット式、またはパラレルリンク•ストラット式の組み合わせ。












マツダ•ファミリアやトヨタ•カローラ等のFF化された小型車の90年代までのモデルに多く見られる組み合わせで、フロントのL型ロアアームは、テンションロッドを省いても高剛性を得られるシンプルな構造故、現在でも多くの車種が採用する形式でつね。




















MR2は変則的なタイプでつ。









ストラットサスペンションは、他のサスペンション形式と比較してストロークを大きくでき、横方向のスペース効率に優れ、軽量でコストが安い故に爆発的に普及したが、同時に構造的な欠点も問題視され、それを克服する為に各メーカーが試行錯誤を繰り返して来た歴史がある。


その欠点は、サスペンションジオメトリーの自由度が狭く、 対地キャンバー角の変化が大きい事。



これ等の問題が発生するのは、ストラットサスペンションが構造的に、ストロークさせるとキャンバー変化が大きく、旋回時にロールするとタイヤと路面の角度が垂直から傾いてしまうのが原因だ。

そうなると、タイヤの能力を使いきれなくなってしまうのであーる。

また、タイヤ中心とステアリング軸(キングピン軸)の間に一定の距離が存在すると、駆動力や制動力等によってステアリング軸を回転させようとする力が働くので、操縦安定性に問題が出て来る。

特に、FF車の場合はこれが大きなトルクステアを生み出す事に繋がってしまっていた。


対策として、キャスター角とキングピン傾斜角を大きく取り、スクラブ半径を小さくして直進安定性と操縦安定性を両立させようとしたが、この傾斜角が大きいと転舵した時の外側前輪のポジティブキャンバーが大きくなり、タイヤの接地面が減少してアンダーステアとなってしまう欠点も出て来るのであーる。





そこで登場したのが、マクファーソン式にとらわれない発想で独自の形式とした亜種ですた。







スーパーストラット(SSサス)。







SSサスは1991年登場の7代目カローラのレビン&トレノとFXから設定のあったサスペンションで、従来のマクファーソンストラット式をベースに各リンク構成を一新したもの。



80年代中盤から90年代初頭にかけて、ライバルメーカーはマルチリンク式やダブルウィッシュボーン式を小型車クラスへ採用するようになっていますた。

特に、ホンダ•CIVICとは ツーリングカーレースでもライバル関係であり、トヨタはVTEC+ダブルウィッシュボーン式のホンダに劣勢であった。

SSサスは「FF車特有の駆動力がステアリングに及ぼす影響を抑えると共に、旋回時のタイヤ性能を引き出すことにより、 優れた走行性能と車両の安定性を実現する」という目標をもって開発され、ストラット式に近い形態ながら ダブルウィッシュボーン式のようにサスペンションジオメトリーの自由度が高く、対地キャンバー角の変化が少ないサスペンション形式とされている。


その構造は、ストラットに転舵ピボットを設け、更にロアアームをダブルジョイント化することにより、仮想キングピン軸を外側に構成し、 スピンドルオフセットの低減(66mm→18mm)を実現。

これにより、駆動力等によるステアリング軸まわりの 入力モーメントが大幅に低減でき、ハイパワーエンジンを搭載したFF車の泣き所であったトルクステアやフラッタ(振動)が低減されている。

またキングピン傾斜角を従来の半分以下(14°→6°)と立てる事が可能となった為、車両の旋回トレース性能が高められ、操舵フィーリングが向上した。

加えて、対地キャンバー変化に関しても、新設計のキャンバーコントロールアームを設けることにより、タイヤのバウンド•リバウンド時におけるキャンバー角の変化を少なく抑える事が可能となり、ロール時にタイヤの性能を十分発揮させる事ができる為、旋回性能が大幅に向上したのであーる。



こうして、90年代のトヨタはこのSSサスの採用車種を小型車のスポーツタイプを中心に拡大していき、ST200系セリカ、カリーナED、コロナEXIV等に採用され、ZZT231型セリカにも2006年に生産終了するまでSSサス車を設定していますた。














こうして見ると利点ばかりが目につくSSサス。しかし、欠点がなかったのかというとそうではない。

ストロークに応じて様々な動きが生じる為、車高を下げたり、サスペンションのセッティングが難しかった上にアーム類も多く複雑で、鍛造鉄製とされたロアアーム等の採用でバネ下荷重も重かったのでつ。


また、コスト面でも有利とは言えなかったようで、やがて小型スポーツ車に関心が薄れていくと、消滅を免れる事が出来なかったようでつ。













トーコントロールリンク•ストラット。










 
ホンダが2000年登場のCIVICから設定したサスペンション。

ステアリングギヤボックスが高い位置にマウントされている事が特徴で、前輪左右に舵を与えるタイロッドも従来より73%も長いモノが採用され、車輪が上下にストロークした時の干渉具合を軽減しているのだ。

トーコントロールリンクの作用も相まって、車輪がバンプした時のトー変化を最小に抑えた設定が追求されており、バンプしてもバウンドしても、外側に向く傾向があった前輪の動きが少なく、より安定した走りと旋回性、優れたステアリングレスポンスとリニアな応答性を実現しており、ダブルウィッシュボーン式と同等以上の操縦安定性を確保している。

CIVIC typeR(EP3)や、INTEGRA typeR(DC5)といったスポーツモデルにも採用されたが、現在は廃れてしまっているようだ。








どうですたか?


改めて、こうして色々な種類のストラットを見ていくのは、ある意味新鮮だったのではないでつか?








では、現在最も旬なストラットの亜種達を紹介して、今回は終わりにしたいと思いまつ。









ダブルアクスル• ストラット(DASS)。










2004年に、フランスのルノーがMégane RSから採用したモノで、マクファーソンストラットタイプのサスペンションに強化ロワアーム、アンチロールバーと専用アクスルを追加したもの。

ホイール内にダブルウィッシュボーンのようなナックルを設定し、キングピン軸を外に追い出したのがこの方式だ。

サスぺンションの上下動にかかわらず、フロント荷重がつねにタイヤ接地面の中心にかかるように設定するとともに、キングピンオフセットを最小化することによりトルクステアを低減しており、路面の状況に応じて高い走行性能と快適性を確保する。

また、後にアーム部をアルミ製にすることで軽量化を図っている。






これと同じ考え方で設計されたのが、2008年に登場したフォード•FOCUS RSのレボナックル。









2013年に登場した、ヴォクスホール•Astra VXRのハイパーストラット。




















2015年に登場したホンダ•CIVIC typeR(FK2)のデュアルアクシス•ストラット•フロントサスペンション(DASFS)。














この辺りの4社による4種類の形式が、フロントストラットで争っておりまつw




まさに、ニュルブルクリンク最速のFF車を目指して繰り返される諸行無常...

















































蘇る、性的衝動...







































































本日も、宜しくお願いしまつ。
Posted at 2017/10/22 22:23:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | | 日記
2017年08月28日 イイね!

最近の出来事...てか、ブログ必要でつか?

最近の出来事...てか、ブログ必要でつか?☆本日の一曲☆











※曲は個人的趣旨による独断と偏見で決めていますが、ブログのBGMとしてお使い下さい。






















夏が過ぎてゆく。

眩しい季節が終わろうとしている。

若いカップルが手を繋ぎ、楽しげに話をしながらボクの横をスレ違っていった。






そしてボクは思うのだ。






















































リア充爆発しろと...。

















え?いけませんか??







 
































もしも朝なら、おはようございます。


もしも昼なら、こんにちは。


もしも夜なら、こんばんは。













K-viviでつ。






















今年ももうすぐ、8月が終わろうとしていまつね。





ボクの周辺の町でも、夏祭りとか花火とかやってて、夏の終わりを感じていたトコロなんでつよ。




日本の夏は蒸し暑くて苦手なので、もうすぐ夏が終わると思うと、清々す...
































































...いや、やっぱ夏終わるの待ってww
















そんな夏に後ろ髪を引かれる8月のひととき、皆さん如何お過ごしでつか?







いつまでも若いつもりでいても、寄る年波に屈してしまっていませんか?
























俺もその党入ろうかなww






さて、久々に「最近の出来事」のお話。














「何してる?」から既にご存知の方々もいるかと思いまつが、今月の初頭に「びびたん」が路上復帰しますた。









音出てるドラシャがあるのでドラシャ左右の交換、リヤのアライメントが出なくなってるのでラテラルリンク左右前後の交換をして、リヤディスクブレーキ化の公認を経て、ようやくの路上復帰ですた。












とは言っても復帰後、更に色々トラブルが続出。




まず、納車早々ラジエーターパンクに始まり〜








同日、左フロントフェンダーにアルトよりバックでツッコまれ〜






海ほたるのヴィヴィオ&プレオオフに酸化したかと思ったら〜


















Vリブドベルト終了











そして〜





自身の管理ミスによるオイル散布ww










フロントフェンダー(コチラは保険屋と相談中)以外は、全部自分で修理したんだが、まさかひと月でこれ程トラブってくれるとは予測してませんですたw




余談ですが〜


実はボクの家の向かいに住むオジさんが整備工場に勤務する整備士で、ボクがベルト交換とかオイル漏れ修理とかしてる時に声かけてきて、それがキッカケで会うと話する仲になってたり〜



縁ってヤツは不自然なモンでつねw






そんなこんなで、その他〜今月は元カノに会ったり〜







友人のKw3氏のお手伝い(邪魔)をしに行ったり〜













ボクの乗り物、スクーターもクルマもハイオク車で財布に優しくないな...と、嘆いてみたり〜









原付きで故郷の花火を観に行ったり〜






















5年振りくらいにseki-gg氏のアジトに冒険に行ったり〜























































あ、n@oko氏にも久々に会って、波動砲氏とS-1氏とは初顔合わせ〜














なーんて事をしてますた。







まぁ、なんちゅーかかんちゅーか、色々濃い半月だったなぁ〜って感じでつハイ。
















さて、8月も残りあと1週間をきりますた。




充実してますたか?思い残した事はありませぬか?
































































































今回も、宜しくお願いしまつ。

























































Posted at 2017/08/28 04:27:17 | コメント(9) | トラックバック(0) | 日常 | 日記

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「ホワイトエディションか、Bカスタムやクラブの黒5ドア待ちだけど、T-topもありよな…。

入手したA型GX(3ドア)はミッション交換して繋ぎにして、SSのコンポーネントは別な5ドアの箱にと考えてるけど、T-topにしたいという気持ちも…。

安くT-Top入手出来ないかなぁ。」
何シテル?   06/03 22:00
…主要諸元 身長;170センチ 体重; 最近は60kg台に。 悲しき偏?慢性頭痛&鬱持ち… 突拍子もなく変な事を閃きます(・ω・...
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