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soundproの愛車 [ホンダ NSX]
NSXをフロント3way+サブウーファーでサウンドアップ♪♪
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以下がコンポーネント紹介です。<br />
〇ナビと外部アンプ<br />
AVIC-CZ902XSIII<br />
カロッツェリア・サイバーナビのフラッグシップモデルAVIC-CZ902XSIII(税込272,800円)です。<br />
ハイエンドオーディオの様式美。カーナビ唯一の全面銅製シャーシに身を包んだ、世界最強のナビです。<br />
完全ハイレゾ対応で、楽曲デジタルデータのプロセシング、増幅ともにハイレベルなスペックを有しており、パイオニアならではの卓越した再生品質を誇ります。<br />
<br />
今回は3wayスピーカー(入力は2ch)と、パワードサブウーファーを鳴らしたいので、必要なチャンネル数は4.1chあればよく、ナビに内蔵された4chアンプ+プリアウトをネットワークモード(DSP機能)を使って鳴らすのが、機能をフル活用できる方法ですが、さらなる高音質を求めて、4ch外部アンプ(ABYSS MFA1・税込74,800円)を投入して、増幅機能をグレードアップしました。<br />
<br />
この場合、ナビの内蔵アンプは使わずに、4chをプリアウトで出力してアンプに入力し、フロントスピーカーへ出力します。サブウーファーはパワードですので、サブウーファー用プリアウトから出力することになります。<br />
<br />
〇スピーカー<br />
TS-Z900PRS(税込140,800円)です<br />
本製品はパイオニア渾身のCSTドライバーを採用した3ウェイコンポーネントシステムです。<br />
中域と高域を同軸に配置する点音源再生により、車内環境で乱れがちな音像定位を正確に描き出し、臨場感を高めています。ウーファーユニットには高剛性なカーボンファイバーを採用しており、全帯域で歪みを抑えた忠実な再生を実現しています。<br />
取付性にも配慮された設計により、ハイレゾ音源が持つ微細な音の質感まで余すことなく再現するハイエンドモデルです。<br />
<br />
ハイレンジ側の2wayは同軸1ユニットのポッドにまとめられており、専用のパッシブネットワーク(1 in 2out)が付属しています。ポッドには置台がセットされているので、ダッシュ上のフラットな面に固定することで使用できますが、今回はAピラーに埋め込み加工を行うことで、NSXのコックピットになじむ、スマートなルックスを狙いました。<br />
<br />
〇パワードサブウーファー<br />
TS-WH1000A(税込55,000円)<br />
これはパイオニア独自の振動板駆動技術である「HVT方式」を採用した機種で、一定のオーディオ経験があるユーザーからの評価が特に高い製品です。<br />
<br />
一般的なコーン型の振動板を持つスピーカーは、振動板の背面に直付けされたボイスコイルのタテの動きによって直接動作させますが、この製品の場合、振動板の後ろにパンタグラフがあり、それを挟むように水平に向かい合わせに配置された一組のボイスコイルのヨコの動きを、パンタグラフによってタテ方向に変換して駆動させる仕組みになっています。<br />
<br />
この独自機構のおかげで、下限が20Hzという、サブウーファーの名に恥じない驚異的な低音を発生させることができ、かつ、パンタグラフの精緻な制御によって、とかく大味になりやすい超低域を、比較的シャープに描写する性能を持っています。<br />
<br />
〇タイヤ空気圧監視システム<br />
AirSafe  AS-4CV(税込54,450円)<br />
アルミホイールに対応した最新のタイヤ空気圧監視システム(TPMS)です。<br />
<br />
好評を博した従来モデル(AS-CV2)からレシーバーとセンサーが共に小型化され、車内設置の自由度と走行時の耐久性が向上しています。給電方式もUSB方式に改められ、利便性も高まっています。<br />
走行中は空気圧とタイヤ内温度をリアルタイムで監視し、異常検知時にはアラートで即座に警告するため、パンクやバーストなどのトラブルを未然に防ぎます。<br />
<br />
この商品のセンサー部はバルブキャップ側でなく、ホイールの内側に組み込む方式を採用しているため、外観がすっきり仕上がるのが最大の特徴です。<br />
モニター部は横8センチ&#215;縦5センチほどのコンパクト設計です。通常はレーダー探知機のようにダッシュボードのどこかに設置することになりますが、今回は新規作成するコンソールパネル内に埋め込む形をとりました。<br />
<br />
以上を持って、NSXのサウンドアップとドライビングユーティリティーの抜本的なグレードアップが完成しました。
以下がコンポーネント紹介です。
〇ナビと外部アンプ
AVIC-CZ902XSIII
カロッツェリア・サイバーナビのフラッグシップモデルAVIC-CZ902XSIII(税込272,800円)です。
ハイエンドオーディオの様式美。カーナビ唯一の全面銅製シャーシに身を包んだ、世界最強のナビです。
完全ハイレゾ対応で、楽曲デジタルデータのプロセシング、増幅ともにハイレベルなスペックを有しており、パイオニアならではの卓越した再生品質を誇ります。

今回は3wayスピーカー(入力は2ch)と、パワードサブウーファーを鳴らしたいので、必要なチャンネル数は4.1chあればよく、ナビに内蔵された4chアンプ+プリアウトをネットワークモード(DSP機能)を使って鳴らすのが、機能をフル活用できる方法ですが、さらなる高音質を求めて、4ch外部アンプ(ABYSS MFA1・税込74,800円)を投入して、増幅機能をグレードアップしました。

この場合、ナビの内蔵アンプは使わずに、4chをプリアウトで出力してアンプに入力し、フロントスピーカーへ出力します。サブウーファーはパワードですので、サブウーファー用プリアウトから出力することになります。

〇スピーカー
TS-Z900PRS(税込140,800円)です
本製品はパイオニア渾身のCSTドライバーを採用した3ウェイコンポーネントシステムです。
中域と高域を同軸に配置する点音源再生により、車内環境で乱れがちな音像定位を正確に描き出し、臨場感を高めています。ウーファーユニットには高剛性なカーボンファイバーを採用しており、全帯域で歪みを抑えた忠実な再生を実現しています。
取付性にも配慮された設計により、ハイレゾ音源が持つ微細な音の質感まで余すことなく再現するハイエンドモデルです。

ハイレンジ側の2wayは同軸1ユニットのポッドにまとめられており、専用のパッシブネットワーク(1 in 2out)が付属しています。ポッドには置台がセットされているので、ダッシュ上のフラットな面に固定することで使用できますが、今回はAピラーに埋め込み加工を行うことで、NSXのコックピットになじむ、スマートなルックスを狙いました。

〇パワードサブウーファー
TS-WH1000A(税込55,000円)
これはパイオニア独自の振動板駆動技術である「HVT方式」を採用した機種で、一定のオーディオ経験があるユーザーからの評価が特に高い製品です。

一般的なコーン型の振動板を持つスピーカーは、振動板の背面に直付けされたボイスコイルのタテの動きによって直接動作させますが、この製品の場合、振動板の後ろにパンタグラフがあり、それを挟むように水平に向かい合わせに配置された一組のボイスコイルのヨコの動きを、パンタグラフによってタテ方向に変換して駆動させる仕組みになっています。

この独自機構のおかげで、下限が20Hzという、サブウーファーの名に恥じない驚異的な低音を発生させることができ、かつ、パンタグラフの精緻な制御によって、とかく大味になりやすい超低域を、比較的シャープに描写する性能を持っています。

〇タイヤ空気圧監視システム
AirSafe  AS-4CV(税込54,450円)
アルミホイールに対応した最新のタイヤ空気圧監視システム(TPMS)です。

好評を博した従来モデル(AS-CV2)からレシーバーとセンサーが共に小型化され、車内設置の自由度と走行時の耐久性が向上しています。給電方式もUSB方式に改められ、利便性も高まっています。
走行中は空気圧とタイヤ内温度をリアルタイムで監視し、異常検知時にはアラートで即座に警告するため、パンクやバーストなどのトラブルを未然に防ぎます。

この商品のセンサー部はバルブキャップ側でなく、ホイールの内側に組み込む方式を採用しているため、外観がすっきり仕上がるのが最大の特徴です。
モニター部は横8センチ×縦5センチほどのコンパクト設計です。通常はレーダー探知機のようにダッシュボードのどこかに設置することになりますが、今回は新規作成するコンソールパネル内に埋め込む形をとりました。

以上を持って、NSXのサウンドアップとドライビングユーティリティーの抜本的なグレードアップが完成しました。
カテゴリ : オーディオビジュアル > カーオーディオ、ビジュアル > 取付・交換
目的チューニング・カスタム
作業ショップ作業
難易度★★
作業時間12時間以上
作業日 : 2026年04月24日
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東京都荒川区のカーオーディオプロショップ サウンドプロです。 当店はゾクッ!とくるような「オーディオの感動」をどなたにも味わっていただけるよう、あらゆる...

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