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サンデー・パパのブログ一覧

2026年05月05日 イイね!

V40のプラグ交換 これで終了

V40のプラグ交換ネタ。しつこく4連発目の投稿をご容赦ください。(汗)

前回、新品プラグへ交換して10日が経ちました。
走行してみると、低速トルクが少しアップして、エンジン回転も滑らかになってと、とても快調です。

そんな今日、またまたプラグを外しました。
実は前回は「プラグメーカーの推奨回転角」でプラグを取付けたのですが、プラグが新品だったこともあって、締め付け時の手応えが、あまりしっくり来ませんでした。みん友さんから「トルクレンチを使用した方が良いですよ」とのアドバイスも頂いていたので、その後、安価な小型のトルクレンチを購入しました。
ホイール用のトルクレンチは持っていましたが、小さなプラグには使えません。そこでこちらのトルクレンチです。5N・m ~ 60N・m の小トルクが設定できます。


既定のトルクで取付けるため、一度プラグを緩めてから締め付けるのですが、どうせなら交換後のプラグ状態も確認してみたくて、取り外して観察してみました。
中心電極も接地電極も、とても良い焼け具合です!
しかし、周辺部は早くも大量の煤で真っ黒です。。。(泣)


そこで試しに、プラグホールに「ファイバースコープ 内視鏡カメラ」を差し込んでシリンダーの内部を見てみました。


プラグホールの入口部分です。
茶色く汚れている部分は、プラグホールより数センチほど上段にある部材です。そして、細かな黒いゴミ(煤)が飛び散っているのがプラグホールです。


シリンダーの内部です。
上の方がシリンダー内壁で、下に見えるのがピストンです。
どちらも、ゾッとするくらい「煤」で真っ黒です。(泣)
そしてピストン上の薄茶色は、ここが一番燃焼温度の高い部分なので、焼け焦げているのだと思います。(自信ありませんが。。。)


直噴エンジンは煤が多いとは聞いていましたが、ここまで酷いとは!(驚)
オーバーホールしたら、さぞかし気持ち良いでしょうね~~ やりませんけど(汗)


後ろ髪を引かれる思いでインオペ。(爆)

と、2本目のプラグを取付けたところでトラブル発生!
ラチェットレンチに取付けていたエクステンションバーの一つが外れて、エンジンルームに落下してしまいました。


エンジンの上を転がって、アンダーカバーの上に落ちた感じですが、上からは全く見えません。
アンダーカバーを外せば回収できますが、我が家の駐車場はこんな砕石敷のため、ジャッキアップができないんです。(泣)


仕方なく、砕石の上に寝転がって(痛いよ~)アンダーカバー前端のトルクスネジ3本を外したら、カバーを少しだけ押し下げることができました。その隙間から磁石のキャッチアップツールを差し入れて、無事に救出することができました。(嬉)


以前の自宅はこんなコンクリート造の全天候ガレージだったので、クルマ弄りは「やりたい放題」でした。


しかし今の自宅に転居して以来、クルマ弄りほとんど封印しています。
ジャッキアップはできないし、風雨や暑さ寒さはもちろん、晴天でも眩しくて細かい部分が見えません。さらにもしも小さな部品を落としたら、砕石の中から探し出すだけでも一苦労なんです。
悪い予感がしてきたので、「ファイバースコープカメラ」で遊ぶのは早々に終了しました。万一シリンダー内に部品を落としたら、完全に詰み!ですからね~~(爆)

ということで、V40のプラグ交換ネタは今回で終了です。

実はXEもプラグ交換ネタを進行中ですが、またまた長くなりそうなので、今度は完全に終了してからご報告します。(笑)
Posted at 2026/05/06 00:22:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | VOLVO_V40 | クルマ
2026年04月25日 イイね!

V40 T3のプラグ交換と考察

前々回、プラグ交換にチャレンジするも、レンチが全く合わなくて敢えなく撃沈したうちのV40。(笑)

その後、14mmのプラグレンチ(ソケットレンチ)を購入して、ようやく点検することができました


うちのV40(「T3」グレード(型式:DBA-MB4154T)。1.5L ガソリンターボ(エンジン型式:B4154T))は、プラグの適合情報が少なくて困りましたが、取り外したプラグは、型番「ZXE24HLR7」で純正番号「31491673」でした。
つまり、DENSOイリジウムプラグ「ZXE24HLR7」のOEM製品であることが確定。


迷うことなく、このプラグをネットで購入しました。


そして今日。晴天で風も弱く嫌な黄砂も飛散していないので、早速交換です。(笑)

交換風景は、前回前々回の通りなので割愛します。

一番外し易い「2番」プラグを並べてみました。(下側が新品です)
間違いなく同じ製品ですね。


電極部分の劣化度を比較。
6万キロ走行なので、電極が摩耗して丸くなってますね。


ちなみに、新品のプラグギャップは、「0.50mm+0.10mm=0.60mm」でした。
古いプラグは「0.68mm」だったので、数値的にはそれほど減っていませんが、電極の角が丸くなっていて、一番狭い部分同士で測定した数値なので、実質的なギャップはかなり広がっていると思います。


次に「1番」プラグ。(下側が新品です)
4気筒の端なので、思ったほど摩耗していませんね。


続いて「3番」プラグ。(下側が新品です)
中央の気筒なので、「2番」と同様、摩耗が進んでいます。


最後に「4番」プラグ。(下側が新品です)
端の気筒なのであまり摩耗していませんが、6日前に「煤払い」したばかりなのに、煤が酷いですね~~ 直噴エンジンなので仕方がないのでしょうか?


プラグ交換に使用したツールです。
エアダスターは、ノズルを延長してプラグホール内の煤を吹き飛ばすのに使いました。(笑) 養生テープは、取外したコネクタを固定しておくためのものです。


これであと数年はプラグ交換しなくても大丈夫でしょう。(笑)

余談ですが、DENSO以外に適合するプラグがないのか、自分なりに調査してみました。
すると、NGKの「LKAR8ARX-PS(プレミアムRX)」が見つかりました。
サイズも熱価も、DENSO「ZXE24HLR7」と同一と思われます。


試しに、この2つのメーカー画像を並べてみました。バッチリですね!


しかも、DENSO「ZXE24HLR7」は1本「2,520円」でしたが、NGK「LKAR8ARX-PS(プレミアムRX)」は「1,828円」と、4本で2,800円近く安価です!(どちらも4本なら送料無料)




ちなみにNGKのプレミアムRXは、中心電極にルテニウムを使っています。
以前、愛車のプジョー407に使ってみて、その高性能ぶりに感動したプラグです。
しまった~~! と後悔しましたが、既にDENSOを発注したあとでした。(泣)

しかも、DENSO「ZXE24HLR7」は、以下の通りほぼボルボ専用のプラグです。
(「ZXE24HLR7」が適合する主なボルボ車をDENSOサイトから転載)
【V60】


【XC60】


【XC40】


【V40】


これに対して、NGK「LKAR8ARX-PS(プレミアムRX)」は、シビックタイプR、N-ONE、N-WAGON、S660などのホンダ車に多く適合していて、かなりメジャーな製品です。
DENSOの方が高価なのは、ボルボ専用というマイナー故の理由だと推察しました。

悔しいので「ルテニウムとイリジウムは、どちらが高価ですか?」と、AIに聞いてみました。
すると、「ルテニウムとイリジウムとでは、イリジウムの方が遥かに高価です」「2026年時点の相場では、イリジウム(約3.9万円/g)はルテニウム(約0.8万円/g)の4倍以上の価格で取引されており、産業用需要や希少性から非常に高価な貴金属として知られています」との回答!

なるほど、そういう理由だったのね!!
激しく納得しました。(大笑)


【2026.4.26】追記

NGKの「LKAR8ARX-PS(プレミアムRX)」が使えそうだと書きましたが、その後色々調べてみると、このプラグの火花ギャップは出荷時「0.8~0.9mm」に設定されているようです。
一方のDENSO「ZXE24HLR7」のギャップは「0.6mm」程度に設定されていました。
ターボ車は燃焼室の圧力が高いため、ギャップが広いと失火するリスクが高まるそうです。
よって、V40のようなターボ車にNGKの「LKAR8ARX-PS」は不適合と思われます。
確認不足で申し訳ありませんでした。(大汗)
Posted at 2026/04/25 21:25:51 | コメント(5) | トラックバック(0) | VOLVO_V40 | クルマ
2026年04月19日 イイね!

やっとプラグを点検しました

先日、プラグ交換にチャレンジして敢えなく撃沈したうちのV40。(笑)

その後プラグレンチを購入したので、先ずプラグを取り外してみました。
ネットで購入した14mmのプラグレンチ(ソケットレンチ)は、送料込み 580円ですが、薄口で内部に磁石がついていて、とても扱い易かったです。


手持ちのラチェットレンチに装着して使いました。


イグニッションコイルの取り外しまでは、前回と同じ作業です

先ずは前回と同じ「2番」のコイルを外したところ、何やら「黒い謎の物体」が穴の奥に見えます。「なんじゃこれ??」と、エアーダスタースプレーで吹いてみましたが、取り出せません。


小さく細長い穴(奥行15cm以上)の奥なので、手持ちのピンセットでは全く届きません。(泣)
考えた末、竹ひごの先に両面テープを巻いて、その粘着力で謎の物体を救出しました。


なんと物体の正体は「プラスチッククリップ」の折れた先端部分でした!(驚)


後で判明しましたが、これはコイルへの配線を留めるクリップの部品でした。
下の写真の右の黄色丸部分のパーツが、左の赤丸のように折れてました。これがプラグホールに落下したと思われます。おそらく配線を外した際に折れたのでしょう。プラグを外す前だったのでシリンダー内に入らなくて済みましたが、危ないところでした。(汗)


無事に取り外したプラグ。
型番は「ZXE24HLR7」、純正OEM番号は「31491673」となっていました。




つまり、DENSOイリジウムプラグ「ZXE24HR7」の後継品「ZXE24HLR7」(Lがある) そのものです。もしも「ZXE24HR7」だったらすでに廃盤で入手困難らしく、後継品とは電極の形状が少し違う(着火位置も少し違う)ので、悩んでいたんです。しかし元々後継品が使われていたので、これならネットで入手可能です。(嬉)


ところでプラグの電極は、この通り「煤だらけ」でした。(泣)
でもこの煤は爪楊枝で擦れば簡単に落ちました。写真の右半分は爪楊枝で煤を落とした状態です。


煤は酷いですが電極の焼け具合はちょうど良い感じなので、熱価はこの「24」が適当だと思われます。
このプラグは接地側にも白金チップが使われているので、耐久性は高いようですが、既に60,000km近く走行しているため、電極はそれなりに減っています。やはりそろそろ交換しておいた方が良い感じです。


試しにプラグギャップを測定すると、0.63mm+0.05mm=0.68mm でした。まあ、こんなところでしょうね。


ところでプラグホールを覗くと、プラグに付着していた煤が穴の奥にボロボロと落ちてました。(汗)
どうしたものかと悩みましたが、良い方法が思い浮かばなかったので、気が引けましたがエアーダスタースプレーでプシュッと一吹き!
多分、シリンダー内に吹き飛んでいったと思いますが、どうせシリンダー内も煤だらけでしょうから、まあ気にしないことに。。。。(爆)


どうせなので、他のプラグも外して様子をみてみました。


こちらは「3番」です。
煤も焼け具合も「2番」と同じ感じ。プラグギャップも 0.63mm+0.05mm=0.68mm で、全く同じでした。
爪楊枝で先端の煤を落とし、ネジ部分も爪楊枝とウエスで綺麗に清掃しておきました。


こちらのプラグホールも、やはり煤が落ちていました。
見なかったことにして、エアーダスタースプレーでプシュッ!!(爆)


続いて「4番」
こちらは「2番」「3番」に比べると電極の減りが少ない感じです。
プラグギャップは 0.50mm+0.05mm=0.55mm と、すこし狭いです。おそらくこちらが新品に近いギャップなのでしょう。


最後に「1番」
プラグギャップは 0.50mm+0.15mm=0.65mm と、減りは少な目
どうやら、中央の2気筒(「2番」と「3番」)は熱がこもり易く、酷使されて減りが早いのに比べて、両端の2気筒(「1番」と「4番」)は、それほどでもないのでしょう。


ということで、4本とも取り敢えず「煤払い(笑)」しましたので、これで暫く様子をみてから、近いうちに全交換したいと思います。
Posted at 2026/04/19 16:41:25 | コメント(5) | トラックバック(0) | VOLVO_V40 | クルマ
2026年04月12日 イイね!

たまにはプラグ交換ぐらい。。。(泣)

うちのV40は「T3」というグレード(型式:DBA-MB4154T)で、1.5L ガソリンターボ(エンジン型式:B4154T)です。
直噴エンジンでプラグの摩耗が早いため、5万~8万km程度でプラグ交換が推奨されているようですが、うちはもうすぐ6万kmになります。最近は無精になって整備をほとんどディーラーさんに丸投げしているので、せめてプラグぐらい自分で交換しようと思い立ちました。
ところが、取説にはどこにもプラグの型番が記載されていません。ネットで調べてもこのエンジンは情報量が少なく、真偽の確証が掴めません。ようやく、VOLVOの純正品番は「31419714」(キット品番 32290011)らしいと分かりましたが、もっと安価に入手できる市販のプラグがないか探してみました。
色々調べたところ、以下の4種類が候補として見つかりました。

【DENSO】
 ZXE24HR7 (イリジウム)
 VXUH22I (イリジウムタフ)

【NGK】
 ILKAR7J7G (イリジウム)
 LKAR7BRX-P(プレミアムRX)

このうち、DENSOの「ZXE24HR7」はDENSOのサイトに「適合品」との記載がありました。ボルボ純正プラグは、実はこの「ZXE24HR7」のOEMらしいです。
これ以外のプラグはサイズ的には適合しますが、どれも熱価が低くなってしまいます。(純正プラグの熱価は、NGK=24、DENSO= 8 のようです)
うちのV40は市街地のちょい乗り専門なので、もしかすると熱価を下げた方が調子が良いかもしれません。しかしこれから夏になるし、あまり冒険する勇気は湧きません。となると、選択肢は「ZXE24HR7」しかありません。
ところがこの「ZXE24HR7」は最近「ZXE24HLR7」(Lがある)に型番変更されて、電極の形状が少し違う(着火位置も少し違う)ようなんです。
後継品でも大丈夫だろうか?? やはり純正の在庫品の方が無難だろうか?? う~ん悩ましい。。。。


悩んでいても仕方ないので、取り敢えず今のプラグ(新車時から無交換)を外して、焼け具合などの様子をみたいと思います。

先ずはエンジンカバーを外します。樹脂製のトルクスネジ4本で止まっています。


僕が除電のためにアルミテープを貼ったイグニッションコイルが4つ並んでいます。


試しに作業し易そうな2番のプラグを外すことしました。コイルのボルト(8mm)は振動で緩まないよう、けっこう固く締まっていたので、取付け時はこの感覚を忘れないようにします。


コネクタの「押さえ」部分を指でつまんで、配線を抜きます。


イグニッションコイルはこんなに長いくて(20cmくらい)、しかも途中から曲がる複雑な形状になってました。ちょっとビックリです。


コイルはここに刺さっていました。


なんか凄く奥が深い穴です。コイルが長いはずですね。


穴は斜めに開いていて、覗き込むと奥にプラグの頭が見えます。


ところがプラグレンチ(16mm)を差し入れても、奥まで入りません!(汗)
内部をよく観察すると、プラグホールがとっても小さい! この部分にレンチが当たって奥まで入らないんです。(泣)


これが僕のプラグレンチ(20数年前に購入したもの)です。ネットには「プラグホールが小さいので、薄口のレンチが必要」と書かれてましたが、これではダメですね。(汗)
しかもあとでよく調べたら、このプラグの口金は「14mm」とのこと! これゃ全然ダメだぁ。。。(爆)



ということで、今日は完全な撃沈です。
プラグレンチの買い替えから始めないといけないと分かり、ちょっとやる気が失せてきました。。。(疲)
Posted at 2026/04/12 18:03:34 | コメント(6) | トラックバック(0) | VOLVO_V40 | クルマ
2026年03月26日 イイね!

ノーマルタイヤに戻しました

急に暖かくなってきたので、ようやくV40のスタッドレスを交換しました。

交換作業はいつものガソリンスタンドにお願いです。
直ぐ近所に某「自動後退店」もあるのですが、工賃がリーズナブルで作業予約も取り易いため、僕は毎度ここにお願いしています。(笑)


ところがこのスタンドは、今月末でピット作業の営業を終了するそうです。店員さんに話を聞いたら、人手不足が原因とのこと。
う~ん。世の中やはり人手不足なんですかぁ。
来シーズンはどこか他を探さないといけません。面倒だな~~(汗)

自宅に戻ったらホイールを洗って天日干し。その後アーマオールを塗布して保管しました。


ところで、前回のスタッドレス交換時にホイールナットを増し締めしたら、予想外に増し締めできてしまい驚きました。

VOLVOの純正ホイールナットは、この通り「傘」部分が大きなものです。(下の写真の左側です)


このナットは「バルジエイコーンホイールナット」と呼ばれるそうですが、VOLVOの公式サイトを参照したら、普通のボルトの締付トルクが「110 Nm」なのに対して、このバルジエイコーンホイールナットは「130 Nm」だそうです


今回、スタンドの方にそのことを伝え忘れたので、帰宅後にトルクレンチを持ち出して締め直ししました。


おそらくスタンドは普通に「110 Nm」で締めたのでしょう。「130 Nm」で締め直したら(当たり前ですが)全てのナットが回りました。
前回の「使い回し社外ホイール」とは違って、今回は純正ホイールと純正ナットの組み合わせなので、「110 Nm」でも全く問題ないと思いますが念のためです。


たかがホイールナットですが、意外に奥が深いですね。
Posted at 2026/03/27 00:18:43 | コメント(4) | トラックバック(0) | VOLVO_V40 | クルマ

プロフィール

「@hide 2000 さん 7月以降ですか?! 驚きの長期入院になりそうですね。半年以上になりませんか?」
何シテル?   04/30 22:13
子供の頃から乗物が大好きでした。 高校2年の夏休みに自転車で紀伊半島を一周して、旅行が大好きになる。 16歳の誕生日を待ちに待って、二輪免許(125...
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[ボルボ XC90]NGKスパークプラグ / 日本特殊陶業 Premium RX LKAR8ARX-PS 
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