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ターボ66のブログ一覧

2018年04月11日 イイね!

箱替えは突然に?! ~ ティグアンのある生活

箱替えは突然に?! ~ ティグアンのある生活 ゴルフ5からフォルクスワーゲンが誇るプレミアムSUV「ティグアン(Tiguan) TSIハイライン」についに乗り換えました!想像してみてください、ティグアンのある豊かなあなたの暮らしを。
 このティグアン君はベース車が4,399,000円(ボディカラーはタングステンシルバーメタリック)にオプションはフロアマットだけです。旧型「Rラインパッケージ」からもベース価格が32万円も上がっています。
 堂々たる風格のティグアンのかなり大きなボディサイズは全長4,500(+235)×全幅1,840(+40)×全高1,675(+195) mm、車両重量1,540(+220)kg。燃費はJC08モードで16.3(-1.8)km/L(()内はゴルフ7 ハイライン比)と、全長、全高は長いものの全幅は+4cmで、乗り換えてもそう違和感はありませんでした。ただエンジンはゴルフ5 トレンドラインと同じ1.4Lながら、燃費が15.8→16.3km/Lと改善されているのが驚きです。
 エンジンは新設計の1.4L TSIシングルターボ(2気筒休止付き)で、最高出力150(ゴルフ7は140)ps、最大トルク25.5kgmとゴルフ7 ハイラインと同じエンジンで出力も特性もほぼ同じですが、トランスミッションがゴルフ7の乾式7速から湿式6速DSGとなり、非常になめらかでどこからでも過不足なく加速します。さらにエコ/ノーマル/スポーツ/カスタムから車全体の機能設定を最適化でき、効果もありそうです。振動や静音化の処理はゴルフクラスとは違い、エンジン音やロードノイズはほぼ気にならず振動も少なく滑らか、高級感を十分堪能できます。乗り心地はパサートに少し劣るようにも感じましたが、販売員さんもそう言っていました。
 またカタログにもないトレッド面に釘などが刺さっても、穴を自己修復する「モビリティタイヤ」付きでした。これは『パサートCC』に世界初で搭載されたもので、ランフラットタイヤと違い乗り心地に影響しないとの事で、今後主流になるかも。予備タイヤもパンク修理キットもジャッキも付属しませんでした。
 今回購入のポイントはVW最新の自動運転補助&安全支援機能ほぼ全部付きやデジタルメーターLEDヘッドライトアラウンドビューカメラなどの豊富な快適機能が標準装備な事です。これは国産・国外車の中・小型SUVでも最も充実で、価格相応以上の快適な乗り心地を堪能できます。
 また下級のコンフォートラインにこれら安全支援装備を追加するだけで、価格差は11万円しかなく、その他標準装備を加味すると選択の意味はあまりなくなります。価格がより高いパサートと比べても、残価設定ローンにすると3・5年後の残価は昨今のSUV人気でティグアンの方が高く、月々の支払いはより安く済みます。(VWは残価買取保証でより安心です)
 一番懸念していたクルーズコントロール(ACC)も昨年モデルより更に進化して自然な動作になっており、ナビDiscover Proも9.2インチとより大画面で一体化が進み、音声入力やジェスチャー操作、全機能の集約化で分かりやすくなっています。地図も国産ナビ並みに見やすく進化し丁寧な案内をすぐに実感でき、ネットで地図更新もできます。VWが「走るスマホ」と形容するようにスマホとBluetoothやテザリングで接続したり、USBでApp-Connect機能(Android Auto、Apple CarPlay)でスマホ画面表示&操作など機能の追加も可能そうです。当然電話のハンズフリー通話もでき初日から感動。
 18年モデル ティグアンからリアのグレードバッチが廃止され、車名だけになりました。これは新型ポロも同様で、今後モデルも同様になる予定との事。これはディーゼルモデルが発売されるにあたり、やはりVWのディーゼルショックを思い起こさせない配慮か、しかし非常につるりとスマートに見えます。これでグレードの見分けも困難になりましたが、大歓迎です。
 2+3月国内入荷分のティグアン コンフォートライン未確定在庫は0、納期は4~6カ月とのこと。またハイラインの「ディープブラックパール」は18台、「タングステンシルバーメタリック」は10台でしたが販売員さんの必死の確保のおかげで、決算価格での購入ができました。これからどのような生活の艶を体験できるのでしょうか。
Posted at 2018/04/11 22:44:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | フォルクスワーゲン | クルマ
2018年03月25日 イイね!

箱替えは突然に?! ~ 新生活への準備編

箱替えは突然に?! ~ 新生活への準備編 VWゴルフ5(1.4L TSI 7DSG)は来月で丸9年を迎えますが、ほぼ不都合はなく車検を受け10年目を迎えるつもりでした。しかし今後の見込まれる不具合や出費を考えつつ、車買取店には「相場帳」という物がありゴルフ5 トレンドライン現在相場は7~8万円という価格。ある意味ショックです。(大手下取り店から状態が良いとのことで15万円の提案があり、溜飲を下げましたが(笑))間もなく下取り車としての価値はほぼゼロになることが見込まれ、箱替えを考えました。
 
 現在の利用状況からはゴルフクラス以下の小型車を考え、下調べを開始。世界的なSUV人気から昨年発売の「アウディ Q2」は価格的にも大変魅力的にみえ候補筆頭。3月までに手に入るSUVを中心に「安全装備と自動運転支援装備」の充実度と価格から選びました。
 〇BMW  X1 sドライブ 18i      417.0万円(2015年発売)
 ●アウディ Q2 1.0 スポーツ      364.0万円(2017年発売)
 〇アウディ Q3 1.4 スポーツ      386.0万円(2012年発売)
 〇VW ティグアン コンフォートライン  363.6万円(2017年発売)
 ●VW ティグアン ハイライン      439.9万円(2017年発売)
 ●VW ゴルフ TSI ハイライン     331.9万円(2017年更新)

 ●トヨタ C-HR ハイブリッド 1.8 G   290.5万円(2016年発売)
 〇トヨタ ハリアー 2.0 プレミアム   325.0万円(2013年発売)

 Q2 1.0(299.0万円:エントリーグレード)は安全装備自体が選べません。1.0 スポーツの標準色は白・黄色のみでその他色は+6万円とナビ、セーフティパッケージ、バーチャルコクピットを付けると423万円。値引きはほぼ見込めず、最新の安全装備がありますが、トヨタ C-HRよりも小さな車体は魅力半減。
 X1、Q3、ハリアーは設計が古く安全装備などは明らかに1世代前。最新装備の新型はいずれも2018年以降に登場する見込みです。
 C-HRはGグレードでないと選択できない装備も多く、安全装備もより高機能。LEDヘッドランプやカーナビ、バックカメラなど一般的なオプションで+60万円程になります。しかしトヨタ「セーフティセンスP」の機能は最新のVW等より大幅に劣ると言わずを得ません。
 ティグアン コンフォートラインは安全装備がオプションでその他と合わせて+65万円程になります。しかも2・3月に入荷する船便在庫にはなく、納期は半年後程になってしまいます。ハイライン専用装備と比べても価格差はごく少ない。
 複雑化する道路事情と老化する身体能力、肥大する賠償責任を考えると、予防安全装備は何よりの節約との考え方です。今後登場の車種はさらに高機能になることは間違いありませんが、国による義務化も検討されていますので、電動化、消費税他の増税と合わせて非常に買いにくくなるでしょう。お金で安全を買う時代になりました。

 2021年 欧州のCO₂排出量規制により、2021年発売車種の企業内平均実燃費が約27.6km/ℓを超えた分×販売台数という数100万ユーロ単位で罰金を科されることになり、これから発売される新車種はそれに対応した電動対応車が中心になり、車両価格がさらに上がることは必至でしょう。
 現在はミドルクラス以上のSUVが最新装備に更新中で、コンパクトSUVのモデルチェンジは2019年以降が本番。非常に選択肢が限られてしまいました。さあ、どうするか?
Posted at 2018/03/25 22:01:33 | コメント(0) | 自動車生活/業界 | クルマ
2017年08月09日 イイね!

箱替えは突然に?! ~ 新パサートのある生活

箱替えは突然に?! ~ 新パサートのある生活ゴルフ5からフォルクスワーゲンが誇る高級プレミアムサルーン「パサート(Passart) TSIハイライン」に2泊3日で乗り換えました。想像してみてください、パサートのある豊かなあなたの生活を。
 このパサート君はベース車が¥4,499,000(ボディカラーはディープブラックパールエフェクト、シートはチタンブラック/ナパレザー)にフルオプションに近い装備の高級車です。旧型からベース価格が50万円も上がっています。
 堂々たる風格のパサートの少し大きなボディサイズは全長4,785(+520)×全幅1,830(+30)×全高1,470(+10) mm、車両重量1,460(+140)kg。燃費はJC08モードで20.4(+0.5)km/L(()内はゴルフ7 ハイライン比)と、全長は長いものの他のサイズはほぼゴルフ並で、乗り換えても違和感はありませんでした。
 最高出力110(ゴルフ140)ps、最大トルク25.0(ゴルフ25.5)kgmで数値上はゴルフ7の方が高出力なので速いでしょうが、パサートもどこからでも過不足なく加速します。エンジンは新設計の1.4LTSIシングルターボ(気筒休止付き)乾式7速DSGと、VW定番の組み合わせ。
 インテリアでは肌触りや質感にこだわったナパレザーシートに、ヒーターやベンチレーション、マッサージ機能などを装備し、ウッドパネルやピアノブラックの煌めきが室内を優雅に演出します。内装や走りは国産車にはないシンプルで品の高い高級感は、ベンツCクラスやBMW3シリーズにも対抗できそうです。ACC(全車速追従機能付)や、レーンキープアシスト(65km以上で起動)、渋滞時追従支援システム前進/後退時衝突軽減ブレーキ機能歩行者検知対応シティエマージェンシーブレーキ機能ダイナミックコーナリングライト(右左折でライトが可動)、LEDヘッドライト(オートハイトコントロール付)、リヤビューカメラマッサージ機能他VWの自動運転機能豊富な快適機能が標準装備です。

 
 高速道路や山道で走りを試すと、クルーズコントロール(ACC)はゴルフ7.0よりも前車の右左折に過敏に反応せず、加速が遅いときはアクセルで加速してもコントロールは切れず、バイクや歩行者にも反応し使いやすくなったように感じました。ただしブレーキを踏むとコントロールが切れますが、表示を見落とすとそれを知らずブレーキを踏み遅れる場面がありそうです。
 またレーンの左右線に合わせてハンドルがググッと動く様は、いずれ来る完全自動運転を想像できました。しかしナビは「一時停止です」等言うくせに、やはりまだ赤信号や踏切で自動ダッシュするので、ACCの起動には注意(正しい人間の判断)が必要ですが、全速度域巡航運転の疲労軽減に大変効果的な実用性の高い装備でした。
 標準装備のナビDiscover ProとYahoo!ナビで同時に設定してみましたが、Yahoo!ナビの方が到着予想時間が正確ですし、全てに優秀。Discover Proは交差点のアップもなく、左右の音声指示がほぼ無い。一級河川の筑後川がただの線で、地図も超貧弱で、目安でしかありません。ナビは日本製に限るでしょう。
Posted at 2017/08/09 22:22:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車生活/業界 | クルマ
2017年07月28日 イイね!

うちにもついにやってきたDSG不具合→交換

うちにもついにやってきたDSG不具合→交換8年目の12カ月点検を終えて2カ月ほどたった頃、フロントから走行時「カリカリ」という小さなこすれる音が鳴り始めました。それから1カ月ほど乗っていましたが、速度が上がると「キュィーン」というシャフトがこすれながら回る音が大きくなり始めたところで、ディーラーに持ち込みました。全走行距離は4万1千kmほどでした。
 点検の結果、ゴルフ5の7速乾式DSGの不具合で「DSGのアッセンブリー(全)交換」しか方法はない、これからさらに不具合は大きくなり、いずれ走れなくなるかも、とのこと。ウウーン、ついに来るべき時が来ました。

 昨年の車検時「予防的にDSG交換されるなら、半額の30万円で」との提案がありましたが、実行はしませんでした。それで気になるのは経費。メーカー保証は終わってますし、割引の名目がありません。今回交換の見積りをちらっと見ましたが、70万円弱!車の査定額より高いです。

 そこでVWディーラーからの提案、「今交換してもらえば25,000円でやりましょう」との神の声。今後車を下取りに出すにも、修理せざるを得ません。後日実行してもらう2泊3日の予約を取りました。
 概算の見積りでは
  ギアボックス脱着費  36,742円
  値引き         -11,023円 
  概算見積金額     25,719円 となりました。

 デュアルクラッチトランスミッション(DCT)は新技術であり、耐用年数は個体により大きな差があり、修理ができず、しかし7速乾式DSG(VW)には2014年頃に設計の重大なトラブルが発見され報道されたとの記述もあり、特にシェフラー社製DCTを採用したVW、AUDIとホンダ フィットハイブリッドでトラブルが多発しています。
 修理に対する対応はディーラーによって差があるようですので、音や振動、ジャダーなどで対応に納得がいかなければ他のディーラーでもぜひお尋ねください。
Posted at 2017/07/28 19:29:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | フォルクスワーゲン | クルマ
2017年07月11日 イイね!

自動車保険にバイク特約の選択肢が増えた!強者登場

自動車保険にバイク特約の選択肢が増えた!強者登場今年も原付バイク任意保険で大いに悩みながら、ネットを徘徊し自動車保険を満期日3日前で更新しました。(^^ゞ
 今年ゴルフ5トレンドラインの保険料率は車両料率クラス 、対人料率クラス 2→3、対物料率クラス 、搭乗者傷害料率クラス と毎年改善していた「対人料率クラス」が3に悪化。対人事故が増えたとのことでしょうか。料率クラスは1が安く9が高く、1下がると20%程度の保険料が下がるそうですから、車選びの重要な指針の一つといえます。
 各社見積もりを回っても、昨年以上に会社ごとの自動車保険自体の価格差はさらに縮まったように感じました。今年はファミリーバイク特約の人身障害タイプがあるところが増えました。比較したところは「セゾン自動車火災、三井ダイレクト損保、ソニー損保、SBI損保」、自損傷害タイプは多数ありました。
 しかし4年連続で契約中の「セゾン自動車火災保険」を上回る強者が登場。昨年同等の内容 対人・対物無制限、無保険車2億円、人身傷害3→5000万円にUp、搭乗者傷害1→2000万円にUp、車両保険ワイドカバー7→60万円にDown(火災・落書き・台風/単独事故・当て逃げ)、自己負担(1回10万~2回10万円)、対物超過修理費用、他車運転特約、個人賠償責任他特約、事故付随費用、ファミリーバイク特約(人身)で、昨年よりも内容充実の上、「三井ダイレクト損害保険」はセゾン自動車火災保険よりも3,140円安い総額で56,160円は昨年より6,650円安い価格でした。
 ファミリーバイク特約の(自損)は対人賠償保険、対物賠償保険および自損事故傷害特約の内容が補償されます。(人身)はこれに加え、人身傷害保険の内容も補償されます。自分のけがの分の補償もされ、さらに安心です。日常生活で他人にけがをさせたときは個人賠償責任特約で補償されます。しかも家族全員(別居の子供も)分複数台が対象で、保険を使ってもノーカウント事故扱いで、等級は変わりません。

 来年に向けて車両買い替えを検討中です。VW「ゴルフ、ティグアン、T-ROC」、アウディ「Q2、Q3」、シトロエン「C3」とSUVが充実し、世界中で売れているのがよく分かります。同じ保険内容でアウディ「A3スポーツバック1.4 TFSI」で見積もったところ、車両保険が295万円でも総額59,220円と俄然現実味を帯びてきました。(笑)
Posted at 2017/07/11 21:36:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | フォルクスワーゲン | クルマ

プロフィール

「かわぐち かいじ「空母いぶき」に自衛隊の進む道を見ました!かつて「沈黙の艦隊」をリアルタイムに追いかけ、泣き笑いした日々を思い出します。防衛費を肥大させず軍事大国に対抗する為に、国内でほぼ実弾演習できない自衛隊・頼りない首相に、現場のくやしさを強く感じますが彼らは命を張っています」
何シテル?   07/29 16:10
 初めての外国車がVWゴルフ5(1.4L TSI 7DSG)でした。新機構ゴルフ5がモデル末期で決算期!?と近くにできたVWに行って座ったが運の尽き。国産車には...
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