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2ドアハチロクのブログ一覧

2026年04月06日 イイね!

5月23日(土) 86/BRZ ワンメイク走行会

5月23日(土) 86/BRZ ワンメイク走行会5月23日(土)、セントラルサーキットでCOME さん主催の走行会があります。
ZN6、ZC6はレースクラスもあるので、自分はレースクラスに出ます。
86BRZの皆さん、どうでしょうか?

↓概要↓

86BRZ AVENGERSinKANSAI
GR86、BRZ、FT86メインの一日イベント開催♪
コンテンツ
☆30社の出店(86BRZパーツ販売ショップ)
☆パーツメーカーのデモカー同乗走行
☆86BRZでお越しの方は専用駐車場へ(セントラル施設内P1駐車場)
☆フリー走行、タイムアタック、レースと選べるサーキット走行
86BRZパーツは当日特別価格等もあるので
ぜひ当日はセントラルサーキットにお越し下さい♪

関連情報URL : https://central-run.com/
Posted at 2026/04/06 12:33:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 走行会 | クルマ
2026年01月10日 イイね!

2026年 峠最速決定戦 PRIDE19 エントリー受付開始

 2026年 峠最速決定戦 PRIDE19 エントリー受付開始峠の走り屋達が始めた伝統の走行会のエントリー受付が開始されました。
今年は参加記念品を制作中です。

【開催概要】
■日時:2026年2月14日(土)

■場所:セントラルサーキット(兵庫県多可郡多可町中区坂本字草山521)

■主催・エントリー先:COME(カム)までメール又はFAX
https://central-run.com/

■エントリー代:23,000円(タイム計測器付) 

■タイムスケジュール
7:30 ゲートオープン
9:00~受付開始
10:00~ドラミ
11:10~フリー走行
13:00~予選走行
15:00~決勝レース
表彰式あり

■クラス分け:例年通りであればターボとNAの2クラスで、上位表彰

■定員:25台程度

【この走行会のコンセプト】
おかげさまで19年目を迎えました。
元々はR甲山系の走り屋が、「誰が一番速いのか?」「昼間に思いっきり走れないか?」と言い出したのが始まりで、各方面の方々にご協力いただきながら続いてきた走行会です。

「峠最速」といいながら、毎年この走行会がサーキットデビューという人もいますので、初心者の参加も歓迎です。
常連の皆さんはジェントルマンで治安もいいと思ってます。

もちろん、現役バリバリで「俺、峠では結構速いねん」と思ってる人はぜひ参加してください。

峠が原点の走行会ですので、細かい車両レギュレーションは設定せず、タイヤの規制はしませんので、SタイヤもOKです。
ナンバー有無も問いません。

ただし、峠の掟と同じように以下を遵守してください。
・ルールやマナーを守りる
・他車に接触するような走りや悪質なブロックはしない。
・道中で一般車に迷惑をかけるようないちびった走りは慎む。
・家まで無事に帰る。

運営は、セントラルサーキットでの走行会運営で豊富な実績のあるCOMEさんにお願いしています。
関連情報URL : https://central-run.com/
Posted at 2026/01/10 02:45:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 走行会 | クルマ
2025年11月23日 イイね!

2026年 峠最速決定戦の開催

2026年 峠最速決定戦の開催「峠最速決定戦 PRIDE19」は2026年2月14日(土) にセントラルサーキットで開催します🏁
エントリー方法、開始日等の詳細はまたお知らせします。
(おそらく1月上旬)
フリー走行、予選、決勝レース(8周)で23000円です。
記念グッズも制作予定。
Posted at 2025/11/23 12:53:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 走行会 | 日記
2025年11月08日 イイね!

WRC ラリージャパン 2025 伊勢神トンネルSS 豊田市SSS

WRC ラリージャパン 2025 伊勢神トンネルSS 豊田市SSSWRC ラリージャパン 2025を大阪発2泊3日で観戦してきました。
有給を取得し、宿と観戦チケット確保して、仕事より入念に計画を立てました。
SSのチケットは豊田市のふるさと納税でゲットしました。

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↓3日間の行程
DAY1 11/7(木)
豊田スタジアム サービス見学
豊田市駅前セレモニー、パレード見学
岡崎市内泊

DAY2 11/8(金)
SS4・5 伊勢神トンネルSS(旭高原観戦エリア)
中津川市内泊

DAY3 11/9(金)
恵那駅前リエゾン
恵那峡ワンダーランド タイヤフィッティングゾーン 
SS14 豊田市SSS(スカイホール豊田観戦エリア)


■DAY1 11/7(木)
昼前には豊田市駅前に到着し、パーキングを探して駐車。
豊田スタジアムのサービスパークを見学します。

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2023年と,2024年は天然芝を剥がして舗装し、スーパーSSのコースを設営してました。
しかし金をかけ過ぎたため、今年のスーパーSSは河川敷で開催ですが、色んなブースやサービスの様子を見学。

ドライバーのメディア対応の時間には、トップドライバーを近くで見ることができます。

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ロンドンブーツ亮のインタビューを受けるオリバー・ソルベルグは人気者でした。

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WRC2/3車両のサービスを見学。
昨年までは、各チームのテント前まで行って自由に見学できましたが、今年は通路1本分のみと少し残念でした。安全確保のためでしょうか。
それでもコバライネンが駆るヤリスラリー2車両は通路に面していたのでよく見えました。

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ストロークを確保するための特徴的なフロントダンパーの角度。

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続いてラリー1車両のサービスを見学。
平日の木曜日でもトヨタは人気です。

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ターマック戦ですが、この伸び側のストローク。
これが速さの要素の一つなのでしょう。

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上の写真では馬がかけられていますが、よく見ると、左右で高さが違い、右が高くされています。
これはサービス会場の路面に傾斜があり、車両を水平する必要があるためでしょう。

整然と収納される工具箱。

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ほしい・・・・

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トヨタワークスは安定のマキタ製の電動インパクトを使用。

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ヒョンデのアライメントゲージ。
筒みたいなのをかました先にゲージを付けて、運転席に糸のステーを取り付けて測定。

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夕方からは、豊田市駅前のメインストリートを封鎖して、セレモニーとパレードが行われました。

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駅前ストリートを爆音でパレードするマシン!

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目の前に並ぶWRCマシン。

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イルミネーションとプロジェクターでライトアップされていい雰囲気です。

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モリゾーさんや、ユハ・カンクネン代表代行も。

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大勢の観衆が集結して大変な盛り上がりでした!

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この日は岡崎市内の一見してラブホのような格安ホテルに宿泊し、明日に備えます。

■DAY2 11/8(金)
●SS4・5 伊勢神トンネルSS(旭高原観戦エリア)
3:50起床、4:10ホテルを出発し、45km先のSSまで1時間程度かけて愛知と岐阜の県境まで向かいます。

駐車場へは4:30~6:30に入る必要があり、まだ夜明け前の5:20頃に到着。

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標高650mのこの場所は冷え込みましたが、キッチンカーが5時から営業しているので、豚汁やホットコーヒーで暖をとりながら、9:50のSS開始を待ちます。

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雲海に遭遇。このあたりは紅葉が綺麗です。

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ギャラリーステージは牧場内にあり、車道から20m程度と近い。
牛さんの声が聞こえてきました。

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牧草地が斜面になっており、これが天然の観戦スタンドの役割を果たしていて見やすかったです。
しかし、鹿?の糞だらけで足元注意!

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公式サイトではチケット売り切れの表示でしたが、この広さであれば、あと10倍の観客を入れて稼げそうなのにもったいない・・・

フィンランド人の応援団が、ロバンペラ、サミ・パヤリ、ロバンペラが通過するたびに雄叫びを上げて、大いに盛り上がってました。
これに比べると日本人は大人しい。

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勝田選手はアウト・イン・路肩で攻めてました!
トップと僅差で優勝の期待がかかります。

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会場では飲食ブースやパブリックビューイング、旧車の展示が行われ、待ち時間も退屈することなく過ごせました。

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16:00に駐車場までの規制が解除されて退場し、ここから30分程度北にある「ささゆりの湯」で温泉&夕食をいただきました。

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こんにゃくの味噌田楽が最高に美味かった。

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夕食後は山道を北上し、中津川市内のホテルに宿泊しました。(ここまで北上しないと宿がとれなかった)

■DAY3 11/9(金)
●恵那駅前リエゾン
3日目は、9:30から恵那駅前通りでリエゾン区間を見学しました。

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近所のおばあちゃん達も旗を振って応援しており、ラリーが地域に受け入れられているようでした。

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広場には、GC8インプのWRカーが展示されてました。
レプリカだろうと思いきや、2000年のラリーGBでユハ・カンクネンが5位入賞した本物でした。

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贅沢な造りのストラットも舐め回すように見ました。

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●恵那峡ワンダーランド タイヤフィッティングゾーン
10:50からリグループといわれる隊列調整と、タイヤ交換サービスが行われます。

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昭和な雰囲気の遊園地にWRCマシンが集結。

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ドラえもんとエバンス選手。

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言ってしまえばただのタイヤ交換作業の見学ですが、この人垣!

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ワークスでも2軍のパヤリ選手は自分で交換。

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意外だったのが、ワークス勢はトルクレンチを使わず、電動インパクトでバリバリ締めるだけ。
オジェ選手はL字のレンチを足で踏んで増し締め(笑)
やってはいけないと思っていることが行われており、世界は広い。
豊田スタジアムのサービスパークではちゃんとトルクレンチで締めてました。

●SS14 豊田市SSS(スカイホール豊田観戦エリア)
17:30からは豊田スタジアムの西側にある河川敷で行われるスーパーSSへ。
河川敷のチケットと、タイヤウォーミングとスタートを観るスカイホール豊田がありました。
スタートの様子を見たいので、スカイホール豊田側にしました。

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スタート地点はスカイホール豊田と小学校の間の公道。
背景が少し寂しいので、道の反対側は封鎖エリアでしたが、歩道橋を利用して両サイドから観戦できればいいのに。

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市街地の小学校前で直管の爆音を炸裂させながらロケットダッシュする背徳感!

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河川敷の会場では実況もあり、雰囲気を味わいたい人は河川敷コースがよかったかもしれません。

こんな感じで3日間満喫しました。
2026年は5月28日~31日に開催されます。

おわり。
Posted at 2025/11/09 11:44:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月12日 イイね!

秋の大山・蒜山ツーリング2025

秋の大山・蒜山ツーリング2025
1日で885kmを走破した飛騨~有峰林道ツーリングから2カ月が経過。
記録的な猛暑が終わり、ようやく涼しくなってきたところで岡山、鳥取に跨る快走路天国エリアまでツーリングに出かけました。
今回は、どうしても肉を食べたかったので、蒜山高原のジンギスカンを目標にしました。

■ルート
<往路>
中国道赤松パーキングに集合し、津山ICで下車。
美作やまなみ街道、奥吉備街道など岡山中北部エリアを走破。

<復路>
大山環状道路で大山北側を時計回りで走破。鳥取の広域農道を探索しながら、兵庫県へ戻ってくるルートとしました。

■エントリー車両
○NB8Cロドスタ AMMY号
最新鋭中古機GR86を諸事情で降り、モスボール保管のNBロドスタを再就役させての参加。
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〇GR86(ZN8) Choop号
新車なのでまだまだ跳ね石などに気を遣いながらの走行。
バンパーには跳ね石対策のラッピングが施されています。
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○86(ZN6) ボロ銀パチ号
埼玉県から600kmの道のりを経ての参戦。
かつてAE86でアメリア大陸を横断(往復したらしい!)した経歴の持ち主であり、このツーリングの距離では近所に買い物にいく程度でしょう!
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〇GRヤリス
非力なNA車4台を4駆ターボで殿を務めていただきます。
首を痛めているらしく、横G対応のコルセットを装着しての参戦。
最新最強のマシンながら、犬を飼っているので、夕方になると世話のために帰宅が必要となるのが弱点。
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〇86(ZN6)2ドアハチロク号
夏の猛暑で作業意欲が無くなり、メンテナンスはウォッシャー液の補充のみ・・・
ツーリング前日の10月11日に大阪関西万博に行って2万2000歩を歩き回った疲労をジンギスカンで回復させる作戦です。
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■SS1 美作やまなみ街道 24.5km
中国道津山IC付近から南に続く広域農道。

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2車線の中高速コーナーが中心でハイアベレージ区間。

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横Gに加え、アップダウンの縦Gも味わえます!
下りから登りになる時の、頭がGで下がっていく感覚が心地よい。
逆は内臓が上がる感じが苦手です。

スタート地点には、同じような目的で出走のタイミングを図っていると思われるポルシェ、R35等の高級車軍団もいましたね。

コース後半で工事通行止めの区間があり、迂回が必要でした。
令和9年(2027年)までかかるようです。
時間があれば、自自体のホームページで通行止情報を調べておくべきでした。
う回路もそれなりに楽しいクルージングができました。

■SS2 奥吉備街道 42km
岡山県中部にある40km以上も続くロング広域農道で、距離的にも満足度No1です。

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ここも2車線の高速コーナーとロングストレートで構成され、速度が乗るので、ある程度の自主規制をしながら、これといった景色もなくひたすら森の中を駆け抜けます。

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コース後半の「うかん常山公園」で途中休憩。

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食堂や、謎の土産屋、石の風車のモニュメント、入館無料の天守閣があり、広い駐車場にはツーリング中のバイクや車が溜まってます。

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■SS3 緑資源幹線林道 粟倉木原屋線 甘美・新庄区間~県道447号 12.8km
移動区間である国道181号では低速走行車でおかけで睡魔に襲われたので、迂回コースとして県道といわゆる大規模林道で構成されるコースをチョイスし、覚醒させます。

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ここは過去2回使用したコースを今回は逆走します。
センターラインに生える草が交通量皆無の証。

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■ランチ
いつもはコスパ抜群の[WOOD PAO」に行ってましたが、今回はその隣にある「ひるぜん大将」のジンギスカンです。

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連休中というこもあり、駐車場は満車に近かったですが、客の回転が早く、すぐにテラス席に案内されました。
さすがに食べ放題はしんどいので、「食べきりAコース1800円(ラム肉+野菜)」+ライス280円にしました。

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臭みもなく、柔らかいラム肉でした。

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食後は店の外の小屋で売っているソフトクリームをいただきました。
濃厚なジャージーミルクのソフトクリームが380円で美味い!

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大阪・関西万博で700円のソフトクリームや2000円近いフィッシュ&チップス等を食べ慣れて、すっかり金銭感覚が「万博脳」と化していたので、超絶リーズナブルに感じました。

■SS4 大山環状道路
食後は蒜山大山スカイラインから鏡ヶ成に上がっていき、大山を時計回りに巡ります。

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美しい緑の中を駆け上がっていきます。

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鏡ヶ成~鍵掛峠~大山寺は交通量が多く、ただの移動区間となりましたが、満腹直後は横Gよりも絶景ドライブもまたよいでしょう。

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■鍵掛峠
大山の絶景を望む駐車場。

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毎回寄りますが、毎回、その景色に感動してます。

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大山の北側の大山寺から東方面は交通量は少なく、中低速のブラインドコーナーが連続。
ひたすらブレーキ、アクセル操作を繰り返すので、スネが攣りそうになりますが、一般車が少ないのでストレスなく走れました。

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大山を攻略した後は、東の兵庫県方面に向けての復路となります。

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■SS5 県道21号 鳥取鹿野倉吉線 佐谷峠 9.4km
マイナーな道で、三徳院三佛寺を過ぎてからの東方向は交通の少ない快走路。

ループ橋や下りの連続ヘアピン等が楽しめます。

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次のSSに向けて休憩&ルート確認
ワインディングしかチョイスしないルート設定で東進していきます。

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クルマ&走り談義が尽きません。
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■SS6 鳥取広域農道 11.3km
スーパーマップルを眺めて発見した鳥取市街の西側に位置する広域農道。

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2車線の快走路ですが、区間が分断しているので距離は短く感じました。

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■SS7 国道29号 戸倉峠
鳥取県と兵庫県に跨る峠で鳥取県側はサーキットのようなコースレイアウト。

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登坂車線を上手く活用できたことでオールクリアに近い走行ができて満足です。

■道の駅はが
日が落ちてききたところで国道29号沿いの道の駅で休憩。
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この後はナイトステージに突入します。

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■SS8 国道429号 高野峠 12.9km
宍粟市の波賀町から一宮町への峠道。国道ですが1車線と狭く、冬季は完全通行止め。

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日没後の走行となり、目が慣れていないこともあって道路が見にくくてスリリングな運転でした。
ライトポッドが欲しくなる道です。

■SS9 国道429号 笠杉トンネル
今回のツーリングの最終SSです。
トンネルの西側は高速コーナーが連続する快適クルージングコースですが、トンネル東側はローリング族対策のカマボコが敷設されており、普通に走るだけでクルマが痛みそうなガタガタ道なのが残念。

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以上、徐々に写真が少なくなりんがら、合計9本のSSとみなしたエエペースな区間をこなして、運転に関しては満腹となりました。

その分減ったお腹を満たすべく、中国道福崎IC近くの「天下一品」で夕食&解散となりました。

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こってりのスープが身体に浸み込み、自宅までの残りの道のりのエネルギーになりました。

今回の走行距離は636km。
トラブル等もなく、無事に完走できました。

先日、エンジンオイル交換作業をしていて、エキマニのクラックを発見してしまいました。

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A/Fセンサーのボス付近からクラックが走ってます。

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2016年から使っているHKSスーパーマニホールドR-SPECですが、流石に20万km使っているとストレスが蓄積されていたのでしょう。
ショップで溶接してもらうことにします。

そして年内にシーズン最後のツーリングをしたいと思います。

おわり。
Posted at 2025/10/28 22:12:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | ツーリング | 日記

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「5月23日(土) 86/BRZ ワンメイク走行会 http://cvw.jp/b/563049/49021069/
何シテル?   04/06 12:33
兵庫県の某山中に生息してます。 気が付けばUを走り始めて25年。ずっとハチロク… でしたが、ハチロク歴17年目の2012年5月に岡山国際サーキットにて大...
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