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2ドアハチロクのブログ一覧

2018年04月29日 イイね!

岡山・鳥取700km耐久ツーリング

岡山・鳥取700km耐久ツーリング連休前半は、410円サーキットの面々で岡山方面の広域農道を探検するツーリングに出かけました。

岡山県は道路に巨費を投じる傾向にあるのか、山の中に無駄にいい道が整備されており、ここ最近は大規模林道や広域農道の開拓に注力してきました。

2014年9月大山方面ツーリング



今回は未開拓の岡山県中部の広域農道を探索するために、ネットの検索や目を凝らしてスーパーマップルにかすかに載っている道を探してルート設定しました。

エントリー台数は5台で、いずれも410円サーキットやセントラルサーキットで経験を積んできた中上級者という構成。

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choop号GDA?インプ
フロントガラスは跳ね石の傷だらけという歴戦の車両。
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royuu君のGDB?インプ。
無理やり広げたフェンダーがいい感じ。
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雪山での出火から生還したAMMYさんのGC8インプ
後続車両への跳ね石に配慮して、ウ○コタイヤに換装しての参戦。
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群馬から参戦のMR2ぎゃんぐ号
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そして16インチの205にインチダウンすると予告して、油断させておいて、実は86ワンメイクレースのお下がりタイヤを装着してきた我が86号。
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6.5Jでオフセットは48くらいなので、電車のような車輪の入り具合となり、ちょっぴり恥ずかしい・・・
遠目で見るとホイールが盗まれたのかと錯覚するほどですが、そのグリップ感はなかなかのものです。

このような編成で中国道を西進しながら津山ICで下車し、SSに向かいます。

■SS1 美作やまなみ街道 28km
中国山地を南北に走る広域農道を中国道津山IC下車で、南下するコース。

カーナビやWeb上の地図では何も記載がないので発見できない道路です。



GW中ですが、交通量も少なく、走りやすい道です。

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ただしコーナーが少なく、スピードに乗りすぎるレイアウト。


昼間は爽快感はありますが、夜に走り込むようなコースではないですね。

何かあると死にます。

柴刈りのおじいさんや、タケノコ捕りのおばあさん、鹿の飛び出しや、農作業の軽トラックなど、リスクは無限大。
なので最高速度はコース上にで何かあっても対処できる速度に自主規制。

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■SS2 奥吉備街道 42Km
美作やまなみ街道から国道482号を経由してSSに入り、中国山地を西北西に進撃します。




こちらも2車線の爽快な道路で、交通量は少なめ。

全長42kmに及びハイアベレージで走破できます。
WRCでもここまで長いSSは無いはず。

コーナーのR適度にあり、3速、4速、5速でクルージングできました。路面の舗装もそれほど傷んでおらず、快適です。
ガチで攻めたい場合は、ロールバーとヘルメット、HANSが必須ではないかと・・・


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コース途中にある「うかん常山公園」で休憩できます。
石の風車といった不思議なオブジェが立っています。

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この広域農道も、よくもまあ、これだけ税金を無駄に有効に活用してくれたものです。

■SS3 井倉洞方面 59km



これはSSというよりも、昼ごはんを食べに、井倉洞の上にある「そば道場」というお蕎麦屋さんへのリエゾン区間。


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店主の蕎麦うんちくを聞きながら食べる二八蕎麦が美味しかったです。

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近くの展望台からは絶景が楽しめます。
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■SS4 木山街道 18km

井倉洞から備北ハイランドサーキットを通過し、中国道の落合IC近くから蒜山方面へ北上する広域農道へ。



こちらも2車線の良い道が続きますが、時々、山菜取りの老夫婦がクルマを停めて歩いていたり、するので無理は禁物です。

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この道もよく整備されており、ふんだんに税金が投入されたこの道が地域経済にどれほど有効かは疑問に残るところですが、我々はこの周辺で昼ご飯を食べて、道の駅でお土産を買い、地元のガススタで全車ハイオクを満タン給油し、しっかりと地域経済に貢献しておきました。


今回初走行となった3本の広域農道はすばらしい道路でした。

■SS5 蒜山・大山環状→まきばみるくの里  74km



ここまでで、走行距離は300kmを越えてきましたが、昨年のGWに敢行した岐阜・富山ツーリングで1日1000kmを走破したメンバーにとって、この距離では全く疲れの色が見えず、「で、次のコースは?」と余裕な様子!

メンバーを満腹にさせるために、ここから北上して大山のソフトクリームと、裾野を走る広域農道を楽しみました。

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はやり大山の道は景色もリズムも最高です。
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お目当てのまきばみるくの里にて。
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■SS6 大山環状道路→三朝温泉、小鹿峡、大規模林道



ここから復路です。

新緑と景色が美しい大山環状道路を東に向かいます。

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広域農道とは違い、テクニカルな区間が続き、爽快なダウンヒルもあります。
アンダーもオーバーも出さず、タイヤのグリップの範囲内で破綻をきたさない速度をキープ。


三朝温泉を抜けて、「若桜江府大規模林道」を目指します。

小鹿峡付近は狭い林道ですが、ここを抜けると、誰も通らない極上の2車線山岳路が現れます。

が、途中で通行止めの告知が!

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しかしこれだけで諦めきれず、「どうなっているかこの目で見て、これ以上進めないところまで行こう!」ということになり、さらに進撃しました。

途中は落石あり、積雪ありで、道路はかなり荒れており、雪の重みで倒壊しているガードレールの惨状が、過酷な自然の中に切り開かれた道路であることを物語っています。
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そして2つ目のトンネルでバリケードが現れました。

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これをどかしてさらに進撃するべきか協議しました。
あたりは夕暮れ時で、冬眠から目覚めた熊に襲われるかもしれません。

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ここまでやってきたのだから、行くべきかとも思いましたが、この先に落石でオイルパンをヒットしてブローするマシンや、積雪に阻まれたり、路肩が崩落しているかもしれない・・

人生を賭けたツーリングをしているわけでもなく、皇国の興廃が懸かっている一戦でもない。
楽しく遊ぶツーリングが目的であり、時には退く勇気も必要ではないか?

協議の結果、地団太を踏みながら、引き返して、別ルートを抜けるという大人の対応を取ることにしました。

■SS7 県道21号 鳥取鹿野倉吉線 佐谷峠ループ 60km

通行止め区間から来た道を引き返し、三朝から、昨年8月のツーリングに走ったルートを逆走して鳥取市街へ抜けるコース。



ループ橋あり、ヘアピンありの暗いワインディングを走り抜けるのは、昼間と違った楽しみがあります。

全車無事に最終SS約60kmを走り続けて、晩御飯であるとんかつ屋にたどりつけました。

この後は燃料補給等を済ませ、各々のペースで帰ることにしてお開きとなりました。

この日は全行程728kmを一糸乱れぬ隊列で走破し、かなりの走り応えのあるツーリングとなりました。

次回は夏頃?いや、それまで待てないかも。

おわり。
Posted at 2018/05/06 23:51:26 | コメント(3) | トラックバック(0) | ツーリング | 日記
2018年04月15日 イイね!

2018.4.21(土)86BRZワンメイク走行会inセントラルサーキット

2018.4.21(土)86BRZワンメイク走行会inセントラルサーキット4月21日(土)セントラルサーキットにて、FLATさん主催の86BRZワンメイク走行会が開催されます。
初級〜中級がメインになると思いますので、西日本AREA86走行会が無くなった今、走る機会の受け皿となることに期待しています。
まだ走行枠に空きがあるそうなので、迷ってる方は是非!

以下、FLAT さんのSNSよりコピペしときます。

初めてのサーキット走行体験の方からタイムアップを目指す方まで、すべての86BRZオーナーに楽しんでいただくためのフラっ〜と!走行会
お気軽にご参加くださいね♪
絶賛エントリー受付中!!
愛車の86BRZでサーキット走行を体験できる大チャンスです!
ノーマル車両はモチロン、フラットにご来店経験のない方もぜひ
●30分×2本 ¥18,000円(税込)
・別途入場料1000円が必要です
・タイム計測を希望の方は計測器レンタル代 ¥2,000円を別途お支払ください
●エントリー申し込みはFLAT店頭もしくは下記、comeホームページにてエントリーをお願い致します。
https://central-run.com/archives/event/555?instance_id=28
Posted at 2018/04/15 15:51:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年02月17日 イイね!

峠最速決定戦 PRIDE11 参戦結果

峠最速決定戦 PRIDE11 参戦結果2018年2月17日(土)
セントラルサーキットで開催された峠最速決定戦 PRIDE11に参戦してきました。

このイベントは11年前の2007年、R甲山系のタイムアタックの聖地で、最速クラスの1人で、お山の先輩であり、目標であり、友人としてクルマ遊びでお付き合いしていただいてたI氏の呼びかけで、裏R甲最速を決めようということで、走行会をするという話になりました。

それなら近隣の峠にも声をかけて、関西の峠の交流戦として始まりました。

90年代の山は、みんなギラギラしてて、近寄るだけでシバかれそうな人も多く、毎晩テールtoノーズの数珠繋ぎバトルが繰り広げられてました。
よく雑誌なんかで、「公道ではマージンを取って8割でいく」とか書かれてたりして、これはこれで正解であると思いますが、U6に関しては、100%でいかないと勝負にならないという厳しい場所でした。

2000年代前半になった頃から規制や取り締まりも厳しくなり、ちょうど山を走る人が減りだした頃に、盛り上げようとみなんでチラシを作って、各地の夜の峠に参戦の声かけをしにいったのが懐かしいです。

2011年には発起人のI氏は残念ながら不慮の事故で亡くなってしまいましたが、なんとか11年も続けることができ、少しはI氏への手向けになったかな?

そんな感じで、今もお山を走る人も、サーキットしか走らなくなった人も、ギャラリー&応援で駆けつけてくれる大勢の人にとっても、年に一度の同窓会的な走行会になってきました。

今年のエントリー台数は22台と、比較的走りやすり台数となりました。

今回は当時の発起人の一人であり、長きに渡ってU6最速であった白NSX-Rさんも緊急参戦いただきました。

20数年前、このマシンをU6で見かけた時は衝撃でした。
みんなのあこがれのマシンを乗り続けておられるのが素晴らしいです。




さて、1枠目はフリー走行です。

1分30秒917と、ベストに届かず。
2枠目の予選はいろいろと歯車がかみ合わず、31秒台に沈みました。

1月のCTACでは謎のコンピューターエラー多発によるパワーダウンが発生し、ディーラーでも原因が不明で、とりあえずエラーのリセットだけしてもらった結果、元通りのパワーが出てくれました。

決勝は14番グリッドから。


前方にはEFスビックやS2000などのVテック勢が立ちはだかります。

ひさしぶりの数珠繋ぎバトルは楽しいです。


途中、1コーナーでEFシビックをインから刺そうとして、ブレーキが足りず、コースアウト!




ここで雪山遠征仕込みのスタックせずに走り切る能力を発揮し、無事にコース復帰に成功!



決勝レースの車載映像はこちらから。
(コースアウトだけ見たい方は9分40秒くらいからどうぞ。)



結果、上位車両の脱落もあり、NAのFRクラスで2位に入りました。



レース後半ではハイグリップが売りのRE-71Rもグリップが厳しくなってきました。

12月に新品を入れて鈴鹿を2枠(13週)
1月にCTACで15分2枠(14週くらい)
そして今回24週、(フリー走行7週、予選9週、決勝8週)

その結果、
右フロントのアウト側が丸坊主になってしまいました・・



明るい火は早く燃え尽きる・・・

そんなタイヤです。

乗り方や、キャンバー不足もありますが、猿のように無駄に走り回る癖も、ええ歳なんでなんとかしないとだめですねえ。

と、いうことでまた来年も開催されると思いますので、1年後、よろしくお願いします。

おわり。





Posted at 2018/02/19 22:24:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月21日 イイね!

CTAC 2018

CTAC 20182018年1月21日。
セントラルサーキットで開催されたCTAC2018(セントラルタイムアタックチャレンジ)に参加してきました。








えげつないタイムで走るマシンのタイムアタックイベントですが、今年は86/BRZクラスが設けられるというのでエントリーしてみました。




会員に入ってないので、なかなかクリアラップでセントラルを走れるチャンスも少ないので、ベストタイムを更新すべく、ちょこっと作業しました。

■足回り
3年、7万キロ以上使ったHKSの車高調ハイパーMAX-SPを、FLATさんにオーバーホールに出し、10kgに上げたバネレートに対応するように、伸び側を固めるという、仕様変更をしてもらいました。



プリロード、自由長も変更してもらい、これが大正解!


■アライメント
リアのトーがずれているようなので、測定→調整→測定を3回くらい返しました。
車体に対して平行となるように、2本の糸を引いて、ホイールのリムとの距離を測定していき、リアのトーを0に設定。



偏心カムは調整が難しい・・・



■プラグ
8万キロ無交換で、特に不具合は無かったですが、HKSのMH50Lという、純正比1番手アップのNGKの熱価でいう10番相当に変更。
交換の効果は???でした。

外したプラグはこんな感じですが、10万キロはもちそうです。




■軽量化
リアシートの背もたれ6.8kg+座布団部分4kgを撤去。
合計10.8Kgの軽量化ですが、この程度なら、ガソリンの残量を調整したり、自分の体を軽量化したほうがよさそうです。


当日は、セントラルサーキットに各地からモンスターマシンが集結。
ギャラリーも出店ブースも多く、かなりの賑わいです。

頂上クラスであるVERTEXターボクラスのトップタイムはこのランエボ9で、驚愕の1分14秒台!!



この規模の体制!気合が違いますね!



2位~4位も17秒台という変態的なタイムをマークしています!








さて、86/BRZクラスはとうと、ほとんどがエンジンノーマルのライトチューンで、イコールコンディションに近い13台がエントリー。

86/BRZの専門誌には、いろんなショップがデモカーとして紙面に登場するのに、この日はどこにいってしまったのか?
雑誌ではなくて、こういうところでショップのプライドをかけて走らせてほしいですね。





VERTEXクラスのモンスターマシンと比べると、ファミリー体験走行クラスのようですが、走ってる本人は必至のパッチです。

トップ2台は29秒台。

30秒台を目指して走り出した1本目の1週目で1分30秒701とベストを0.4秒更新。

車高調のオーバーホール+仕様変更の効果で、乗りやすく、ファイナルギアを4.1から後期純正4.3に交換した効果が体感できました。

その後の周回では謎のパワーダウンにより、3秒~4秒もペースダウン!

2枠目の準備では謎のバッテリー上がりが発生。
結局2枠目もパワーダウンの症状が治らずに、終了しました。

ちょっと消化不良でしたが、原因を探らないと・・・

バッテリーを新品に交換してから、街乗りして簡易テスターを当てると、エラーが5つも出ました。



C1231 舵角センサ系統異常
C1234 ヨーレートセンサーイ異常
C1237 ローター歯数異常
C1241 電圧低下または上昇異常
C1419 Gセンサ内部異常

これは一体・・・・????

どなたか教えて下さい!!


来週にディーラーにも入れてみます。

次回は2月17日(土)セントラルサーキットで開催される「峠最速決定戦 PRIDE11」に向けて、不調を直していきたいと思います。

おわり。






Posted at 2018/01/27 00:40:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | 走行会 | 日記
2018年01月14日 イイね!

2018.2.17 峠最速決定戦 PRIDE11 エントリー受付開始!

2018.2.17 峠最速決定戦 PRIDE11 エントリー受付開始!
(有志の方は転載お願いします!)

2/17(土)開催の「峠最速決定戦 PRIDE」のエントリー受付が開始されました。
峠を走る有志が集まって始めた走行会も、11年目を迎えました。

【開催概要】

■日時    2018年2月17日(土)  
■場所    :セントラルサーキット
■主催    :COME(カム)
■エントリー代:23,000円(タイム計測器付)
■形式    :30分×3本
         ・フリー走行
         ・予選
         ・決勝(模擬レース)
■クラス分け:ターボとNAの2クラスで、上位表彰。


※参加者限定で、「峠最速決定戦 」ステッカーの第3弾も製作中!

■エントリー方法 

1.COME(カム)さんのホームページからエントリー用紙をダウンロード
   https://central-run.com/race

2.プリントアウトしてFAX又は郵送
 ・FAX  : 078-991-0181
 ・郵送 :〒651-2233 兵庫県神戸市西区櫨谷町福谷759
      come  エントリー係宛
プリントアウトできる環境にない場合、申込書記載の電話番号まで連絡してください。
エントリー代の振込先はエントリー用紙に記載されています。

3.エントリー用紙記載の口座に代金を振り込んでエントリー完了となります。

■必要なもの
シートベルト:4点式以上
ヘルメット  :フルフェイスタイプのヘルメットをご用意ください。
ウェア :走行時は長袖・長ズボンを着用ください。
シューズ :指先・かかとを覆う靴をご用意ください。
グローブ  :指先を覆うグローブをご用意ください。
その他   :ビニールテープ、おやつ等

■タイムスケジュール
  7:30 ゲートオープン
  8:30     受付開始
  9:30     ドライバーズミーティング
 11:10~11:40 フリー走行
 13:00~13:30 予選
 15:00~15:30 決勝(8週)
■有志一同より
関西各地の峠を走るドライバーの交流戦で始まったイベントです。

峠最速なのに、サーキット?タイヤや改造範囲のレギュレーションはないの?速くないと出られないの?とか思われるますが、峠が原点なので決まり事なんてありません。
最も速かった人、最も楽しんだ人、過去の自分の中で最も速く走れた人が勝者です。

毎年この峠戦がサーキットデビューという人も多数いますし、主催はCTACなどの走行会運営の専門であるcomeさんにお願いしているのでご安心ください。

昨年は参加40台、決勝出走台数33台と超満員でしたので、今回は上限を25台で締め切るとのこと。
週間天気予報でエントリーを決めている方は、定員オーバーになってしまうかもしれないので、腹をくくってしまいましょう!

よろしくお願いします!
Posted at 2018/01/14 02:52:00 | コメント(0) | トラックバック(1) | 走行会 | クルマ

プロフィール

「関西峠最速決定戦まで1週間。
週間天気予報は晴れ☀️
まだ若干の枠があるそうなので、エントリーまだの人はお早めに!」
何シテル?   02/10 13:34
兵庫県の某山中に生息してます。 気が付けばUを走り始めて20年。ずっとハチロク… でしたが、ハチロク歴17年目にして岡山国際サーキットにて大破&炎上。 ...
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