• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

SunPayItのブログ一覧

2024年11月23日 イイね!

モデル3を受け取って自分でコーティング

モデル3を受け取って自分でコーティング
11月23日(土) 勤労感謝の日、モデル3 ロングレンジを有明デリバリーセンターで受け取って来た。


駐車場横のカウンター。徹底的にコストを抑えた簡素で最小限の受付スペース。これで十分と言えば十分。無駄に豪華な店舗はその分のコストを払わされているということだから。


ここでキーを受け取り、スマホの設定もし、


駐車場に車を取りに行く。


テスラが並んでいるが、だいたいの場所を知らされているので問題なく見つかった。


タイヤはBRIDESTONEのTuranza EVだった。北米のEV用で、なんとオールシーズンタイヤのようだ。標準18インチはMICHELINだった気がするが変わったのか?

後で調べてみたら、Turanza EVではなくTuranza T005 EVだった。新車装着用のOEMタイヤのようで、パターンから見てもオールシーズンではない。

この真っ黒なホイールカバーは好みではないので、シルバー主体のものに変える予定。


さっさと家まで帰り、コーティング開始。


1日目:洗車→イオンデポジット落とし→洗車→脱脂
2日目:1層目塗布→2層目塗布→3層目塗布→4層目塗布→トップコート塗布

出来るだけ丁寧にやったので、トータル8時間くらいかかった。
かなりの運動量になったがお腹が減って消費カロリー以上に食べてしまった。


やはり仕上がりはプロの高級コーティングには届かない。
テスラの塗装とPDIの質は高いとは言えず、新車であっても下地をしっかり作る必要はあるようだ。素人ではそこまで出来なかった。


手間とコストを考えたら、洗車時のSONAXのセラミックコーティングだけでもいいような気はする。

<参考>オーダーから車両受け取りまでの流れ
・テスラのページで各種情報を登録してアカウント作成した後に購入ボタンを押す。ハリネズミが表示される。注文料15,000円はカード払いで、返金不可だが一定時点まではキャンセル可能。
・注文契約書はページ上で生成されダウンロードできる。
・その後、請求書がページ上で用意されて、これもダウンロード可能となる。
・支払方法を決めて登録する or してもらう。今回はキャンペーンでゼロ金利が利用できるため全額をローンとしてフルにメリットを享受することにした。
・登録書類などの書類一式はレターパックで郵送されてきて、必要事項を記入・押印して、添付書類とともに返送する。
・メールでやり取りをして納車日を決める。
・デリバリー担当と電話やメールで登録についての詳細情報や追加書類のやり取りをする。
・ローン実行または振込により代金決済される。
・登録され、その情報がマイページに反映される。
・車検証を基に任意保険の手続きをする。
・納車日にデリバリーセンターに取りに行く。
・有明の場合、有明ガーデンの3階駐車場入り口のカウンターでカードキーを受け取る。
・車は3階駐車場の一角に置いてある。
・車両の内外装や機能に瑕疵がないかを確認する。
・納車日が記載された紙を提示して駐車場を出る。
Posted at 2024/11/25 19:06:22 | トラックバック(0) | Tesla | クルマ
2024年10月17日 イイね!

Tesla Model 3 に興味を持ったきっかけ

イーロン・マスクの言動には理解できない点が多々あり、一般的な視点では優れた経営者とは思えない。だが、テスラをここまで成長させてきたという事実は評価せざるを得ない。ま、クルマを選ぶ際には経営者がどうかというのはあまり関係なく、クルマそのものがどうかで考えればいいので気にしないことにする。

e-208に乗って4年、とてもいいクルマだが距離がかなり伸びたこともあり、ここでよりEV(BEV、以降EVで統一)としての性能、居住性や実用性の高い車に乗り換えて、それを長期間メインの実用車として運用しようと思うようになった。長距離での利用も想定しているので10年、20万kmが目標だ。

この4年間でクルマについての評価軸は完全に変わり、次のクルマもEVという選択肢しか考えられない。そうした中で、今まで見向きもしなかったTesla Model 3に興味を持ったきっかけをまとめておこうと思う。

2年ほど前から検討し始めたので、いずれもHighlandの前のモデルについての情報となる。

テスラ モデル3 2900km試乗記 前編
テスラ モデル3 2900km試乗記 後編

【DST】テスラ モデル3 パフォーマンスvs ジャガーI-PACE(加速編)
【DST】テスラ モデル3 パフォーマンスvs ジャガーI-PACE(減速編)
【DST】テスラ モデル3 パフォーマンスvs ジャガーI-PACE(ハイスピードライディング編)
【DST】テスラ モデル3 パフォーマンスvs ジャガーI-PACE(ダブルレーンチェンジ編
【DST】テスラ モデル3 パフォーマンスvs ジャガーI-PACE(ウェット旋回ブレーキ編)

ボルボなどは販促費をふんだんに使うせいか、雑誌やネット上の記事や動画ではEX-30が結構持ち上げられている。EX-30も悪くはないとは感じたが、EVの性能や単純にクルマとしての走行性能はモデル3の方がずっと上だと思う。テスラはそういう販促費はあまり使わないので、取り上げられることが非常に少ないのだろうと思う。上の記事や動画はその中でも比較的客観的で販促臭の無い点で信頼できると感じた。

ENGINEとかその他諸々の雑誌やネット記事は、販促費を落としてくれるメーカーのモデルのよいしょ記事ばかりで、ほんとうんざりする。身銭を切って・・・なんて特集が継続的にスマホに表示されるが、ざっと見ても、EX-30が結構入っているのに、テスラはまったく無し。ま、ビジネスだし、そういうことよね。

業者によって作られたイメージに乗せられて、さしたる考えもなくタワマンとか買うような層はこういう情報にもころっと騙されるんだろうね。

その後、Model 3 Highland Performanceのテスト動画が出てきたので追記しておく。

【DST】HYUNDAI IONIQ 5 N×TESLA Model3 Performance 0→100km/h
【DST】HYUNDAI IONIQ 5 N×TESLA Model3 Performance 100→0km/h
【DST】HYUNDAI IONIQ 5 N×TESLA Model3 Performance High Speed Riding
【DST】HYUNDAI IONIQ 5 N×TESLA Model3 Performance Double Lane Change
【DST】HYUNDAI IONIQ 5 N×TESLA Model3 Performance Wet Swing Brake

Model 3 Long Range の出力はこのページの情報を参考にしていたが、これは前後輪の単純合計のようで、どうやらこちらの方が正しいようだ。
Posted at 2024/10/17 18:50:27 | トラックバック(0) | Tesla | クルマ
2024年10月10日 イイね!

コンパクトEVとして極めて高い実用性と納得の走行性能

前車がPHEVだった。PHEVだとガソリン車やハイブリッド車だけではなく、EV車の体験ができた。しばらくいろいろ試して慣れたころにはEVモードでずっと走れれば最高と思うようになった。充電スポットでPHEVのユーザーが懸命に充電しているのを見かけるが、みな何とかEVモードで走ろうと必死なのだ。

この経験があって、EVに乗り換えた。正解だった。

モーター駆動のトルクの立ち上がりの速さからくるレスポンスの良さで十分なパワーがあると感じるし、重量あるバッテリーをボディの最下部に搭載しているため、極めて高い安定感があるし、重厚感すら感じるほどだ。ホイールベースの短かさを除けば、まるで大きい車に乗っているかのような錯覚に陥る。

街中ではノーマルモードで自在に加速ができるし、高速でも120kmまで軽々とスピードを乗せることができる。
高速走行時の直進安定性は高次元で、フラットに水上を滑るかのような走りを見せる。
コンパクトカーでここまで余裕ある、安定性の高い走りができる車があっただろうか?

EVの静かさに慣れると、エンジンやトランスミッション周りの音に嫌気がさしてくる。直6NAでの快音ならいいのだが、THSのように抑え込まれていない安っぽいエンジン音が鳴り響くと苦痛でしかない。

電費は、高速主体で流れに乗って速めのペースで走ってメーター上、平均で6.8km/kwhになっている。一般道をおとなしく走った時には平均で7.5km/kwhになった。バッテリー総電力量は50kWhなのだが、ネット値はさらに小さいだろうから、概ね計算は合う。航続距離としては、初期で330km程度、劣化が進んで280km~300km程度に落ち着くのではないだろうか。あくまで自分の走行パターンが前提なので、省電費運転を徹底して、エコモードに切り替えれば10%くらいは距離が伸びると思う。

7.0km/kwhとした場合、購入時には自宅の電気料金が21円/kwh程度だったので、1,000kmあたり3,000円だった。その頃のハイオクガソリンを安めに135円/Lとして、20km/L走るクルマなら1,000kmあたり6,750円、15km/L走るクルマなら1,000kmあたり9,000円になる。
電気料金もガソリン代も上がり、今は31円/kwh、176円/L程度になるが、同様の比較で1,000kmあたりe-208が4,428円に対し、20km/Lのクルマで1,000kmあたり8,800円、15km/L走るクルマ1,000kmあたり11,733円と、コスト的に自宅充電ならEVが優位なのは変わらない。

自宅で普通充電ができるようにはしておくべきだろう。良心的な電気屋さんなら安く工事してくれる。バッテリー残量が少なくなった段階で、自宅に戻ってケーブルを挿すだけで翌朝には回復している。ケーブルを挿す手間は5秒~10秒。時間をかけてガソリンスタンドまで給油に行かなくて済むのは、本当にありがたい。

走行コスト以外にも、CEV補助金、環境性能割・自動車税・重量税の免除など優遇がある。オイル交換やエンジン回りの消耗品の交換も不要だし、そもそもシンプルなので故障の発生頻度が低いと思う。今、67,000kmを超えているが、リコールでの部品交換を除くと、タイヤとワイパーブレードを交換したくらいで、ディーラーでの点検以外はなんのメンテナンスも必要はなかった。サスペンションも交換すれば15万kmくらいまで問題なく運用できそうな雰囲気だ。

話は変わるが、ネット上ではEV(BEV)についての無知、偏見に満ち溢れていて大いに苦笑する。駆動用バッテリーがすぐに駄目になって多額の交換費用が掛かるだとか、タイヤの摩耗が激しくて短期間で交換が必要になるといった誤解に始まってその他諸々の無知を晒して笑わせてくれる。かつて自分も相当EVについては無知だったが、情報を正しく受け容れる素直さだけは持っていた。ネット上では、EV=悪みたいに思いこんでいる人達もいて、正しい情報すら受け付けない。そんな情報処理能力でまともに仕事をできるのかと他人事ながら心配になる。

脱線してしまったが、走行性能、コスト、利便性など総合的に考えるとe-208は極めて実用性が高く、満足度も高いクルマだ。EVとして快適さに加えて、運転する面白味もちゃんとあり、飽きることなく6万キロ超まで走ることができた。今まで乗ってきたコンパクトカーの中では最高と評価することができる。

EV利用についての条件が整っているユーザーにとっては自信をもってお薦めすることができる。
Posted at 2024/10/10 23:10:10 | クルマレビュー
2024年10月04日 イイね!

ハリネズミ代 15,000円

Posted at 2024/10/04 21:00:38 | トラックバック(0) | Tesla | クルマ
2024年09月08日 イイね!

EVの試乗は続く

e-208の年内の買い替えを目指してBYD SEAL以外にも試乗してみた。時間がないので試乗した5台の簡単な備忘録を残す。

① フォルクスワーゲン ID.4
室内は広く、シートも大ぶりで寛げる。荷室も広く、かなり実用的だ。
ところが、運転してみると、重い車重、大きめのボディ、高めの車高で、それがそのまま運転感覚に表れていて、掴みどころのない茫洋とした手応えだった。走りをあまり重視していない大きなSUVの走りに感じられてかなり失望した。ID.3だったらもっと良かったのかもしれない。

② テスラ モデル3 ロングレンジ
ID.4の後に乗ったせいか、これぞまさに自分の求める運転感覚で感銘を受けた。フロア下にバッテリーが敷き詰められてはいるが、車高の高さは感じず、普通のセダンと変わらない。動力性能は十分以上で、一般道ではなかなかアクセルを奥まで踏み込むことは出来ない。その範囲でもEVならではの極めてレスポンスの良い加速で、回頭性の良さと相まって自在に運転できるという極めて好ましい印象を受けた。これが満足度につながる。
ほぼ全面合わせガラスのため極めて静かで、大きな凹凸で多少の突き上げは感じるが、それ以外では乗り心地は良いといえるレベルだと思う。
試乗車の駐車場にクイックシルバーのモデルYがあった。予想よりも濃いシルバーで白のモデル3と比較してみて優劣はつけがたいと思った。差額を支払ってまでクイックシルバーにする必要はないのかもしれない。




今回の試乗の目的は、自宅の車庫にモデル3がちゃんと収まるかどうかだ。
自宅建物の外壁を角を利用してガレージができているので、2台用だが大小1台ずつのスペースとなる。小さい方は約490cmの奥行となり、車長は4m~4,5m程度のクルマが前提となっている。そこに472cmのモデル3を入れようというのだからかなり無理がある。
前をオーバースライダーのセンサーぎりぎりにすると

後ろはこんな感じ。もうちょっと詰めれば、前側をカニ歩きで通れるかもしれない。それにしても余裕はほぼ無くて難易度は高く、駐車するたびに気を遣うことになる。タイヤ止めを調整すれば慣れるだろうか?



③ BMW iX2 xDrive30 M Sport (U10)
BMWのEVの走り初めの滑らかさ、静けさには毎度感心する。そのスムースさはe-208よりもかなり上で、大分上質な乗り心地だ。加速は十分以上だし、AWDなので雪道でも安心だ。
メーターの表示から、満充電での航続距離は433km程度となるが、試乗車であることを考えると丁寧に走れば450km程度は行くのかもしれない。

iX1よりも車高が低い分、若干スポーティな印象は受けた。外観はあまり好みではないのと、現在使っている立体駐車場にはこの車高(1,565mm)では入らない。乗り味自体は極めて上質なのだが、BMWとしては走らせる面白味が若干薄いように感じた。もう少し車高が低くて軽いモデルなら面白いのではないだろうか。

iX1/iX2は、1シリーズや2シリーズの枠からは大きく超えた上質さは魅力だ。車高が1,500mm以下で満充電で500km以上走ってくれるのであれば候補に加えたかった。

④ BMW i5 eDrive40 ツーリング Excellence (G61)
当然ながらiX2よりもさらに上質な乗り味だった。サイズ、重量、ホイールベースなどのすべてがiX2を上回るので、当たり前だが居住性、乗り心地はより良く、静粛性がより高い。車格は一段も二段も上と感じる。このモデルはE53から乗り換えが前提となる。

ただし、外観のデザインは良いとは思えない。内装もピカピカ光るプラスチック部分が多くて鬱陶しいし、質感の高さもあまり感じられなかった。

RWDでもパワーは十分だが、この車はゆったり乗るべきクルマだろう。

メーターの表示から、満充電での航続距離は486km程度となる。大人しく走れば500kmを超えることができるだろうか?

メーターのその時点での航続可能距離の計算の仕方にもよるので正確なところはわからない。carwowの比較テストだとより軽いセダンであってもあまりいい結果は出ていなかった。

試乗車の荷室をさっと見た感じではEVであってもフロア上の容量は影響を受けていないようだ。


後席を倒せば、一応フラットに近い状態になる。ツーリングの伝統は守られている。ただし、ボディが大きくなった割には容量は大きくなってはいない。


走りは概ね好印象ではあるのだが、車高が1,515mとなり1,500mmを超えてしまった。やはり今の立体駐車場には入らない。BMWが並ぶ駐車場では3シリーズのセダンやツーリングに比較しても明らかに目線が高い。車重も2,240kgになる。

航続距離もあと100kmは上乗せして欲しい。できればAWDがいい...

今更ながらBMWがi3を出した時の考え方が正しかったのだと思う。バッテリーの大幅な進化と小型化・軽量化がない限りは、EVはできる限り軽量・コンパクトに仕上げるのが正解だと思う。i5ほど大きく重くなるともはやデメリットとしか捉えられなくなってしまう。

⑤ レクサス RX 450h+
そういえばトヨタ/レクサスにもEVあったなあと、通りがかったレクサスの店舗に入ってみた。レクサスの店舗は立派でいつも感心する。メルセデスやBMWの店舗よりもお金がかかっていそうだ。

トヨタ/レクサスの現行EVはEVとしての性能が低いことは分かっていたのでPHEVに乗ってみることにした。
期待はしていたのだが普通の乗り味だった。レクサスならではの特別なものは感じなかった。走行性能や乗り心地が特に良いとも思わなかった。トヨタ車との差別化はされているのだろうか?
ブレーキもプアで不安が残るし、コーナーでも思ったよりも外にはらむ。SUVだからと言われればそれまでだが、レクサスの良さは全くと言っていいほど分からなかった。
BMWやメルセデス辺りだとモデルによってはこれは良い!と直感的に感じることがあるのだが、RX 450h+は全然だった。500hに乗るべきだったのだろうか?
Posted at 2024/09/08 23:08:13 | トラックバック(0) | EV | クルマ

プロフィール

「モデル3のテスト、新しいCLAとの比較が興味深い。
https://youtu.be/c-05OH0Wm0I?si=StotlC0ZIm6bH9-s
何シテル?   01/19 12:46
仕事に追われる日々です。 唯一の息抜きが、通勤の時の運転です。 ですから、運転して面白い車が必要なのです。 実用車かつ楽しい車、これがポイントです。基...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/2 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728

リンク・クリップ

夏の絵日記、の前にE46との別れ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/10/24 14:18:56
メルセデスベンツE220d(w213)エアフィルター交換 素人DIY ※所要時間45分 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/07/27 11:33:08
vantop H612R ドライブレコーダー シガーソケット故障 と 直配線 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/06/25 16:05:25

愛車一覧

メルセデスAMG Eクラス ステーションワゴン メルセデスAMG Eクラス ステーションワゴン
メルセデスAMG E53 4マチック+ ステーションワゴン エクスクルーシブパッケージ ...
テスラ モデル3 テスラ モデル3
前車e-208でマイカーがEVになってから、その実用性・利便性の高さ、運用コストの低さ、 ...
プジョー e-208 プジョー e-208
e-208 GT Line 全長×全幅×全高:4,095×1,745×1,465mm ...
フォルクスワーゲン ゴルフ GTE フォルクスワーゲン ゴルフ GTE
3気筒1Lのキビキビ系エコカーをゆえあって泣く泣く売却することになったため、どうせならと ...

過去のブログ

2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2009年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation