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◇画太郎◇のブログ一覧

2026年04月02日 イイね!

小学生時代の思い出

小学生時代の思い出・当時からコミュ障で、幼稚園でひとりで遊んでるのを見た親が不憫に思ったため、幼稚園は2ヶ月ほどでやめている。
新興住宅地の戸建てに住んでいたが、向かいの家の兄妹といつも遊ぶ。兄が私の2つ上、妹が同い年だった。
新興住宅地というか何もないところに開発途上の場所だったため、周囲はガチの自然に溢れていた。
周りの子に教えられ、山芋の実、椎の実、アケビなど食べる。

・教科書の匂いと新品の教材にウキウキして小学校に入学したが、性格がおとなしくなかなかなじめず。
勉強はできるが、少し周りとやることがずれている子供だった。

・力が強く、坊ちゃん刈りの見た目のわりに意外とけんかっ早かったため、男子には反撃してたが、小1~小3まで女子によくいじめられた。
昼休みは図書室で本を読むか、周りとつるんで女子をいじめ返すなどしていた。

・小1~小3まで運動がまるでダメだったが、小4の頃の担任のおばあちゃんに可愛がられえこひいきされ自信を持ったのと、成長期が周りより早く来たため、以降スポーツは得意になる。
背丈は小学校6年間通じてクラスでいちばん高いほうだった。

・私、弟、妹、弟の4人兄弟だが、私が小1か小2の頃、弟が産まれた。
ひとつ下の弟と特に仲が良かった。

・小学校低学年の頃は日曜日、親によくデパートに連れて行ってもらっていた。
そごうのほうが大きく人気だったが、ウチの場合は井筒屋と決まっていた。

・釣りにもよく連れて行ってもらった。
海釣りよりも川釣りのほうが好きだった。
川で釣ったフナ、ウグイを金魚といっしょに家の水槽で飼っていた。

・親が塾経営、小3まで裕福で毎年ホンダの新車に買い替えてたが、小4のある日、家のクルマが日産のボロになってるのを見て没落を悟る。
以降「貧すれば鈍ずる」なのか、親の行動がおかしくなっていく。

・小4より熱心なカープファン。
小5の頃に地元にホークスが移転してくるが当時弱く、そこそこに応援する。
高校野球も好きで、親によく地方大会に連れて行ってもらう。
小6のときに前田、山之内を擁する福岡第一が夏の甲子園で準優勝。

・小4から地域のソフトボールチームに入る。
大会はくじ運が悪く3年連続一回戦負け。
小6のときに4番・捕手。
「ホームランか三振か」のバッターだったが、実は小6の頃は調子を崩しており、小5の頃のほうがバッティングはよかった。
不調だったのはファミコンで目を悪くしたのと、落合みたいなバッティングフォームだったのを原辰徳みたいなバッティングフォームに改造されたせいだと思っている。

・兄のほうが中学に入る小4の途中まで引き続き向かいの家の兄妹とよく遊ぶ。
おっとりして性格の良い兄妹だった。
だいたいこちらが相手の家に行き「機動戦士ガンダム」の再放送が終わったくらいの時間に母が夕飯のため呼びに来ていた。
日が暮れて暗くなったあとも他の近所の子らも含めて公園で遊ぶことがよくあった。
夏休みなどは朝から晩まで遊び続けていた。

・小1~小2のおばあちゃんの担任はいまいちだったが、小5~小6の東京学芸大学出の若い女の担任は日々かなりがんばっていた。

・小6の頃、勉強、スポーツとも周りを圧倒し、さらに女子にモテてちやほやされる。たくさんの友人に恵まれ、そのなかのリーダー格。
人生のピーク。
ただしだいぶ調子に乗っておりナルシストになっていたため、反動で中学入学後はゴルゴ13みたいになる。

・小6の頃、放課後、なんとなくの空気で教室に残り女子たちとふざけて遊んでいるのが楽しかった。
Posted at 2026/04/02 20:27:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | その他 | その他
2026年04月01日 イイね!

中学生時代の思い出

中学生時代の思い出・人に貸してもらってたまたま読んだ小林まことの「柔道部物語」を読んだ影響で柔道部に入る。
坊主頭が嫌で野球部を避けたんだが、入ってみると柔道部も全員坊主頭だった。

・野球部が強く、当時の同級生がのちに3人甲子園に出た。
ガラは悪かった。

・ヤンキー中学だったが、弱い者いじめが嫌いな昔気質で気のいい不良が多く、いじめはあんまりなかった。
先生たちは若いがしっかりした人が多かった。

・入学当初、クラスでいちばん背が高かったが、中2の秋くらいから周りにみるみる抜かれ中3では、まん中らへんの背丈になる。

・中1のときに限っては女子にモテて、歩いてると女子の集団から歓声を受けたり大きな声で名前を呼ばれたりしていたが、吉川英治の「宮本武蔵」を読んで中二病的に解釈していたせいで、すべて無視していた。
実際のところ、当時はゴルゴ13とゴリラーマンにとても似ていて、なんで自分が女子にモテているのか理解できなかった。
ヤンキー女に特に人気があった。

・中1の体育祭のクラス対抗リレーで最初から2番目、最後から2番目の2回走った。
当時足がアホみたいに速く、ドベでバトンタッチを受けてごぼう抜きしてトップに躍り出るなどし、沸き起こる歓声が快感だった。

・中2の夏、柔道部を辞める。
学年でいちばん強かったが、弱い部員が大量離脱するタイミングになぜか巻きこまれてしまう。
スランプに陥り、嫌いなやつに強さで抜かされそうになっていた、北九州の中学柔道のレベルが高く、全国優勝した他中学の部員にはしょせん勝てずモチベが下がっていたなどの背景がある。

・柔道部を辞めてツンツンに逆立てたカッコイイ髪型にするが、同時に女子はスーッと離れ、以降ぜんぜんモテなくなる。

・チャリンコで新聞配達を始める。
給料はCDとPCエンジンのソフトに全部ぶっこんでいた。
サザン、バービーボーイズ、TMネットワークなどを聴いていた。

・チャリンコでとんでもない距離を移動してPCエンジンのソフトを買いに行っていた。
なかでもそこまで遠くない場所にあった「WICK」の店員のショートカットのさばさばしたお姉さんが気になり、よく足を運んでいた。

・この頃、何が楽しかったのか毎日嬉々として中学校に通う。
特に中学校でたいしたことはしておらず、昼休みにサッカー、バレーボールなどをしていた。

・毎週少年ジャンプを発売翌日に同級生から借りていた。
当時「ドラゴンボール」がナメック星編で全盛期だった。

・中3のときにアメリカの中学生が大挙してなぜか交流で訪問してくる。
学年が陽キャだらけだったおかげでつつがなく交流を終える。

・中学生のたまり場だった「丸和」というスーパーにたまたま逆立ててた髪を降ろす、眼鏡といういでたちで行ったら、とたんに駐輪場で他中学の生徒のカツアゲに遭う。
柔道の足技でコロコロ相手を転がし、1対3だったが圧勝する。

・塾経営の親が勉強に執拗に口をはさみ始め、これが非常にやっかいで親子関係が険悪になる。
成績は当時上位のほうだったが、あれこれこねくり回されたあげく成績が下降する。
フツーにしてれば学区のトップ校に進学できたんだが「親の指導のおかげでトップ校に進学した」という体裁にして親の手柄にしないと気がすまないんだな、というのを中学生ならではの直感で見抜いていた。

・中3のときに柔道の授業で素人相手に無双し、ひさしぶりに注目を浴びる快感を思い出すとともに「柔道部辞めなきゃよかった」とじゃっかん後悔する。

・親子関係が暗く影を落とし、中3からしだいに陰キャになる。

・高校は結局学区で2番目の高校を受けた。。
合格発表だけ見に行く日があったんだが、登校途中に既に下校中だった同級生に「おまえ受かってたぞ」と告げられる。
それから同じ高校を受けた学年のアイドルだった女子とすれちがうんだが、そのときなんとも微妙な表情をされる。
彼女も受かってたんだが、同じ高校にはなぜか来なかった。
私立に行ったんだと思うが(私の地域で県立を蹴って私立に行くのはまれである)、行方はわからない。

・高校からの帰宅中の夕暮れどきなど、ときおり中学時代のヤンキーの同級生がバイクに乗ってたり、カップルでふざけあったりしているのにでくわして「よっ!」と気さくに声をかけられた。
Posted at 2026/04/01 22:02:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | その他 | その他
2026年03月31日 イイね!

高校時代の思い出

高校時代の思い出さて、昨年末に関東在住の高校時代の同級生と飲み、先月、地元・北九州在住の元同級生が息子の受験でこちらに来たのでいっしょに食事したんだが、話してて自分が高校時代のことをほとんど覚えていないことに気づく。

私が今年50才という節目であることと、今後、昔のことを忘れて思いだせなくなる一方であろうことを考え、備忘録として高校当時のことを箇条書きにして残しておく。

同様の理由で中学生時代、小学生時代、大学時代、不動産業者時代(リーマンショックの翌年まで)ものちに続けて残しておくことにする。
2009年以降は、だいたいみんカラのブログ記事に書いているのと、よくいえば安定、わるくいえばとりたてて波風立たず平々凡々とした市民生活を送っていてドラマがないので記述しない。

・もともと学区内のトップ校にフツーに入学できてたが、塾経営の親に口出しされるのが嫌だったのと、学歴に全然魅力を感じていなかったので、学区内2番目の高校に入学した。

・高校3年間を通じて外見・中身ともかなりの陰キャだった。
それなりに芯の通った陰キャだったせいか意外と交友範囲は浅く広かったが、女子にはテキメンに嫌われ3年間でほとんど口をきいてない。

・3年間通じてHR/HMを聴き、ガンズ、エアロスミス、ハロウィン、あとU2などを聴いていた。
当時はだいたいCDをダビングしたのをカセットテープで聴いている。

・小倉駅近くの“ボーダーライン”という中古CDショップによく出入りしていた。
“ボーダーライン”は現在も小倉にある。

・高1のときに学年で数人しか受けない進級のための追試を受けさせられるほど落ちこぼれるが、高2の秋にピザ屋の宅配のバイトがばれて謹慎をくらったのを機になぜか成績が急上昇して卒業間際には文系で学年トップクラスになっている。
謹慎中に自習癖がついたせいではないかと思っている。

・高2の冬~高3の夏まで懲りずに新聞配達のバイトをやっている。
配達帰りに早朝の課外授業に出る同級生をときおり見かけ、あせって姿を隠していた。
配達が終わると所長の奥さんに毎回「上がってお茶飲んで行け」と言われるが、断っていた。
ときどき私と同年代の所長の娘がカブに乗って家まで給料を届けに来ていた。

・高校は3年間を通してさぼり気味だったが、登校拒否というわけではなく断続的に通ったり遅刻していったりする感じだった。
3年間の担任教師はそれぞれ違うが、今思うとかなり人間ができていた。

・高1のときにクラスメートが作ったバスケのチームに入り、日曜に参加していた。
高2のときにはチームは自然消滅し、同じメンバーで昼休みに3年生相手に体育館でバスケをしていた。
夏など汗だくで教室に戻ってきていた。

・高3の秋に同級生がタヒんでしまい、マイペースを装っていたものの、実際はけっこう精神的ダメージをくらっていた。

・高2の秋からと勉強が出遅れたため、受験科目の社会は量の少ない政治・経済を選択していた。
ちなみに政経を選択していたのは学年で2人だけである。
成績は全国トップクラスだった。

・高2の秋から文庫本で小説を読み漁るようになる。漫画もよく読んでいた。
魚町銀天街の「ナガリ書店」「福家書店」、家の近所の「明屋書店」「エースブックセンター」「サンロード21」に頻繁に通う。
出店のせいでお気に入りだった「ナガリ書店」が廃業してしまったため、現在も北九州にある大型書店「クエスト」は少し嫌いである。

・志望校の早稲田には高校から毎年1~2人ほどしか合格せず、授業があまり参考にならなかったため、代ゼミの参考書コーナーに出入りする。
そこに置いてあった早稲田の「合格体験記」がかなり参考になった。
当時の高校の先生には「無能」という態度を隠さなかったが、これは現在とても反省している。

・勉強が出遅れたためハナから一浪する気でいたが、現役で早稲田の社会科学部に合格する。
志望学部ではなかったが、翌年もう一度早稲田に受かる自信がなかったため進学する。
結局翌年、仮面浪人して早稲田の第一文学部に入りなおす。

・滑り止めに福岡で受験できる関西大学を受け合格していたが、親は高1で落ちこぼれたあと成績上昇していたのを知らず、関西大学も落ちると思い込んでいた。
Posted at 2026/03/31 21:03:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | その他
2026年03月28日 イイね!

『戦国自衛隊』

『戦国自衛隊』1979年の角川映画。

監督の斎藤光正はどちらかというとTVドラマでの実績が高い。
この映画ののちには『積木くずし』映画版の監督などをやっている。

主演は千葉真一。
べつに豪華キャストというわけではないんだが、他にも上杉謙信役に夏木勲、部隊から離反する自衛隊員に渡瀬恒彦、若武者として登場する武田勝頼役に真田広之、過去にタイムスリップした自衛隊員・にしきのあきらを、そうとは知らず待ち続ける婚約者に岡田奈々(昭和を代表する美人女優)、武田勢との決戦の前に自ら離脱して穏やかに暮らすことを選択した自衛隊員にムッシュかまやつ、あと武田方の雑兵に佐藤蛾次郎が出てたり、少年の侍に扮して『セーラー服と機関銃』でブレイクする前の薬師丸ひろ子が一瞬出てたり、公開から時代を経て今観ると「おぉ」という配役が多い。

ストーリーは21名の自衛隊が装備ごと戦国時代にタイムスリップするというもので、だいたいなんでタイムスリップしてるのかわからないし、現代に戻る方法が自衛隊が天下統一して歴史を大きく狂わせることとの考えに至るのも「なんでそーなるの」と思うし「なんだこれ」感がなくもないんだが、勢いでストーリーが突っ走るのと、ジョー山中の挿入歌とうまくシンクロしてるシーンなど特にそうだが、ちょいちょいしびれるシーンをぶっこんでくるので、ラストまでけっこうおもしろく観れる。

ちなみにこの映画、劇中に自衛隊員が略奪、暴行をする場面があり、そのことで自衛隊が激おこだったため、自衛隊の協力が得られていない。
61式戦車は8000万円かけて2ヶ月半でワンオフのレプリカを製造している。
この戦車のレプリカはやたら完成度が高かったため、現在に至るまで他の映画などでたびたび使われている。
その他、ヘリ(シコルスキーS-62)、トラックなども民間のものを陸上自衛隊塗装しているし、劇中の自衛隊員の服も実はアメリカ軍のものである。
Posted at 2026/03/28 23:04:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | 映画 | 音楽/映画/テレビ
2026年03月24日 イイね!

虚無への供物/中井英夫

虚無への供物/中井英夫1964年刊行の推理小説の長編。
けっこう長いので、さきに前半部分を発表、のちに後半部分が書かれ単行本化された。
小栗虫太郎『黒死館殺人事件』夢野久作『ドグラ・マグラ』とともに日本探偵小説史上の三大奇書と称される。

連続する密室殺人事件を扱うが、本格的な探偵小説ではなく、1955年の東京を舞台に絢爛な物語性と、当時の雑多な習俗を扱うなか、洒脱な雰囲気に浸る小説で、私のようにふだん推理小説を読まない人間が読んでもぐいぐい惹きこまれるものがある。

登場人物たちのキャラがそれぞれ立っていて、これもこの小説を魅力あるものにしている要素。
勝気だが常に先走り気味な探偵小説家志望、シャンソン歌手のお嬢さん・奈々村久生。
その友人で控えめで頼りなく自信がない性格だが、どこか本質を突いてくる光田亜利夫。
事件当事者の甥で、子供っぽさが残るが、そのぶん純粋で鋭いところのあるゲイバー通いの少年・氷沼藍司。
探偵小説マニアでユーモラスな雰囲気を持つ老人・藤木田誠。

当初、この四人で密室殺人事件に首を突っ込むが、その最中に新たな密室殺人が発生。
ショックを受けた藤木田誠は郷里へ帰り、入れ違いに出張のパリから帰った奈々村久生の婚約者で頭脳明晰な牟礼田俊夫が仲間に加わったことで、犯人解決へ物語は転回する。

最後の犯人を目の前にしての告発の場面で、読者は「ん?これはもしや…」と、これは誰に向けての告発なんだ、と違和感を覚える。
そしてヒロインの奈々村久生は「そう。あなたも同罪!」と読者に向けて言い放つ。
「えぇ…?」という軽い驚愕とともに、暗い影をひきずりつつも爽やかな幕切れとなる。

著者の中井英夫は洞爺丸沈没事故をきっかけに一日でこの小説の構想を創ったが「この一作書ければいいや」と思っていて、そこから執筆、完成までには10年の歳月をかけ、この作品以外にはそれほど目立つ著作はない。
Posted at 2026/03/24 21:22:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 読書 | 趣味

プロフィール

「ルパン3世。PART1・1971~、PART2・1977~、PART3・1984~、PART4・2015~、現在PART6まである。
最も人気が出たのはPART2で日本で最も再放送回数が多いアニメといわれる。
ちなみに1982、日仏合作・りんたろう監督でルパン8世というのがある。」
何シテル?   03/08 06:21
おもしろきこともなき世をおもしろく-高杉晋作
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